ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 静かで吸引力がある1台を

   

人気のハンディ掃除機(ハンディクリーナー)

気になるゴミをサッと吸引できる手軽さで人気となっているハンディ掃除機(ハンディクリーナー)。掃除が苦手な人もハンディ掃除機があれば気軽に掃除できるため、掃除嫌いを克服することができます。

ところがいざハンディ掃除機を選ぼうと思っても、ダイソン、マキタ、ツインバード、アイリスオーヤマ、日立、パナソニックなどのメーカーがさまざまなスペックのハンディ掃除機を販売しているため、性能や値段を比較して選ぶだけでも大変です。

そこで今回は、これまでにないほど手軽な掃除を実現してくれるハンディ掃除機(ハンディクリーナー)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。コード式とコードレス式、紙パック式とサイクロン式など、ハンディ掃除機ごとの特徴をしっかり把握していきましょう。




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ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)とは?

そもそもハンディ掃除機とはどのような掃除機なのでしょうか。キャニスター式掃除機やスティッククリーナーとは、どのような部分に違いはあるのでしょうか。まずはハンディ掃除機の基本を知っておきましょう。

片手で持って掃除できるコンパクトな掃除機

ハンディ掃除機は、その名の通り手に持って使用することができるコンパクトな掃除機です。

一般的な掃除機といえばキャニスター式掃除機ですが、本体につながれたホースとノズルを手に持って掃除をするスタイルで、とても片手で扱うことはできません。

一方のハンディ掃除機は、片手に収まるコンパクトなサイズとなっており、腕力がない女性やお年寄りでも簡単に扱うことが可能。長い時間掃除していても体に大きな負担がかかりません。

手軽に使えるコンパクトなデザインがハンディ掃除機の大きな特徴です。

ハンディクリーナーとスティッククリーナーの違い

ハンディクリーナーに近い製品にスティッククリーナーがあります。

スティッククリーナーは構造的にもハンディクリーナーに近いですが、主に掃除をする場所が異なります。

ハンディクリーナーはテーブル、ソファ、棚、階段、サッシといった複雑な立体物の周辺で力を発揮しますが、スティッククリーナーは主に床を掃除することを目的に設計されています。

ただしスティッククリーナーの中には、アタッチメントを交換したりハンドルを外したりすることでハンディクリーナーとして使える製品もあります。

しかしながらスティッククリーナーは本体の重さが2㎏前後の製品が多く、軽量でコンパクトなハンディクリーナーのように簡単に取り扱うことはできません。

一方でパワフルな吸引力を備えた大型のハンディクリーナーもあり、アタッチメントを取り付けることでハンディクリーナーながらスティッククリーナーとして使える製品もあります。

2ウェイタイプでスティッククリーナーとハンディクリーナーを兼ねている製品も多いため、その違いはあいまいになりつつあります。

スティッククリーナーをハンディクリーナー代わりに使うことを検討しているなら、以下の記事を参照してください。

コード式スティッククリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 長時間吸引力持続

コードレススティッククリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 吸引力、紙パック有無、価格をチェック

コードレス式とコード式がある

ハンディクリーナーは、大きく分けるとバッテリーで動くコードレスで使える製品と電源コードをコンセントに挿して使うコード式の製品があります。

コードレスハンディクリーナーは、コンセントに縛られることなく手軽にどこでも掃除ができる反面、充電が必要不可欠なうえにバッテリー容量の問題から長時間の使用ができず使っているうちに吸引力が低下します。

コード式ハンディクリーナーは、安定した吸引力を維持することができて低価格な製品が多い反面、掃除するときにはコードを差す手間が必要でコードが届くコンセントから5m程度の範囲でしか掃除ができません。

コードレスハンディクリーナー、コード式ハンディクリーナーのどちらの方式にも一長一短があり、どちらが優れているということはありませんが、コードレスハンディクリーナーとコード式ハンディクリーナーでは特性が全く異なります。

ハンディクリーナーは、手軽な掃除を実現するアイテムですが、環境や用途に合った製品を選ぶことでより実用的なアイテムとなります。

紙パック式とサイクロン式がある

多くの掃除機と同じように、ハンディクリーナーにも紙パック式とサイクロン式の2種類が存在します。

紙パック式は、市販の紙パックを装着することで使うことができ、吸引したゴミを紙パックの中に溜めます。ゴミが増えると紙パックごと捨てることになります。

フィルターも紙パックに付属しているため、フィルターやダストボックスの掃除が不要で手軽に使えますが、紙パックを購入する必要があるためランニングコストがかかり、ゴミが溜まると吸引力を持続できません。

サイクロン式は、ダストボックスに吸引したゴミが溜まる構造となっています。ゴミが溜まると、ダストボックスを取り外してゴミだけを捨てます。

ゴミを捨てれば吸引力を持続することができ、紙パックが不要なためランニングコストがかかりません。一方でフィルターやダストボックスは定期的に手入れする必要があります。

紙パック式とサイクロン式、どちらの方式が使いやすいかは使用者の趣向や使用状況によって変わるため、好みの方式を採用している製品を選びましょう。

圧倒的な使いやすさが特徴

コンパクトで置き場所に困らず気軽に使えるハンディ掃除機は、圧倒的な使いやすさが特徴になっています。

ハンディ掃除機といっても製品によって大きさは大きく異なり大きなハンディ掃除機もありますが、それでも一般的な掃除機よりもはるかに簡単に掃除を開始することができます。

特にコードレスタイプのハンディ掃除機は、電源コードをコンセントに挿す必要すらないため、ゴミが気になったときにハンディ掃除機を手に持ちスイッチを入れるだけで掃除をスタートさせることができます。

掃除が苦手な人は、掃除をするために押入れやクローゼットから掃除機を取り出すという作業や掃除機の電源コードをコンセントにつないで掃除の準備をするまでが面倒なため、そもそも掃除を始められないという場合がほとんどですが、ハンディ掃除機ならほとんど準備が必要ないため気負うことなく掃除したいときに掃除を始めることができます。

この圧倒的な使いやすさによって、掃除の頻度を上げることができます。

自動車の中の掃除で大人気

コードレスタイプのハンディ掃除機なら、電源を確保しなくても掃除することができます。つまり自動車の中に持ち込んで掃除することも可能です。

頻繁に自動車に乗っていると、いつの間にか自動車の中は思った以上に汚れてしまいますが、ハンディ掃除機があれば手軽に掃除することができます。

常に自動車の中を衛生的に保つことができます。

頻繁に自動車に乗る人は、必ずコードレスタイプのハンディ掃除機を1台は購入しておくべきです。

手軽な掃除から本格的な掃除まで対応

ハンディ掃除機が手軽に掃除できることは分かりやすいですが、手軽な掃除だけでは終わりません。本格的な掃除まで対応することができます。

ハンディ掃除機の中にはパワーのある製品を見つけることができます。ノズルを装着することでスティッククリーナーのように使用することができます。

パワーのあるハンディ掃除機なら、キャニスター式掃除機に負けない吸引力で床のホコリやチリをしっかり吸引することができます。

本格的な掃除も行うことができるためキャニスター式掃除機の代用品としてハンディ掃除機を選ぶのもアリです。

値段は比較的安い

ハンディ掃除機は、キャニスター式掃除機に比べて値段が安く設定されています。

ハンディ掃除機の値段は性能や機能によって大きく変化しますが、安いものなら3000円前後で購入することもできます。

気軽に掃除するために値段が安い掃除機を探している人も、本格的な掃除をするために高性能な掃除機を探している人も、満足させられるのがハンディ掃除機です。

ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)の基本的な使い方

1.コードレスハンディ掃除機を使用するまでにバッテリーを充電しておく
2.コード式ハンディ掃除機を使用する前には電源コードをコンセントにつなぐ
3.スイッチを入れる
4.ゴミを吸引する
5.掃除場所に合わせたアタッチメントを利用する

ポイントはアタッチメントの使い方。付属のアタッチメントによって掃除に適した場所、適してしない場所は変わります。

必ず掃除する場所に合わせて最適なアタッチメントを選ぶようにしましょう。

ハンディ掃除機のパワーに応じて付属のアタッチメントも変わります。パワフルなハンディ掃除機なら、床などを広範囲に掃除することもできます。

ハンディ掃除機のお手入れ方法

1.ダストボックスを取り外す
2.中のゴミを捨てる
3.水分を吸い込んだときには水で洗う

ハンディ掃除機であってもダストボックスのゴミを捨てるのは当たり前ですが、問題は水分に対応している場合です。

水分を吸い込むことができるハンディ掃除機の場合には、ダストボックスなども水で洗えるようになっているため、汚れがたまらないようにしっかり洗っておきましょう。

水分を吸引してダストボックスが濡れた状態で放置していると大変不衛生です。水分を吸引したときには、必ずダストボックスを洗っておきましょう。

ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)の選び方のポイント

ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)を選ぶときには、注意しなくてはいけないポイントがたくさんあります。ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)の選び方のポイントをチェックしておきましょう。

吸引力

ハンディ掃除機を選ぶうえで吸引力が非常に重要な要素となります。吸引力がないハンディ掃除機を選んでしまうと、スムーズに掃除することができず掃除をしていてもストレスばかり溜まってしまいます。

気軽に使えるハンディ掃除機ですが、掃除機である以上は吸引力を重視して選ばなくてはいけません。

掃除機の吸引力はゴミのピックアップ率などで確認することができます。できる限り強力に吸引できるハンディ掃除機を見つけ出しましょう。

機能

ハンディ掃除機には、特殊な機能が搭載されている製品もあります。

最もユニークでほかのタイプの掃除機にない機能は、水分を吸引できるというものです。水分に対応しているハンディ掃除機なら、飲み物をこぼしてしまった場合などに、水分を掃除機で吸い取ることができます。

ハンディ掃除機の機能はアタッチメントにも大きな影響を受けるため、機能面をチェックするときにはハンディ掃除機単体の機能だけでなくアタッチメントとの兼ね合いもしっかり確認しておきましょう。

コード式とコードレス式

ハンディ掃除機選びで絶対に外せないのがコード式とコードレス式の違いです。

コード式ハンディ掃除機は、バッテリーに充電する必要がなく電源さえ確保できればパワフルに吸引を続けることができます。長時間の使用も可能で、時間にとらわれず掃除を続けることができます。

一方で、掃除中には電源コードが邪魔になるため取り回しにくく、コードの長さと電源の位置によって掃除できる範囲が限られてしまいます。

コードレス式ハンディ掃除機は、電源コードがないため取り回しに優れているだけでなく、場所を選ばずに掃除することができます。自動車の中など電源を確保できない場所でもコードレス式ハンディ掃除機ならスムーズに掃除することができます。

一方で、掃除前には必ずバッテリーに充電しておく必要があり、さらにバッテリー容量によって連続運転時間が限定されます。長時間の掃除には不向きで、時間が経過するとパワーが落ちるという欠点も抱えています。

コード式ハンディ掃除機とコードレス式ハンディ掃除機では、使い方や掃除に向いている場所が異なるため、同じハンディ掃除機であっても購入前にどちらのタイプを選ぶか決めておく必要があります。

紙パック式とサイクロン式

ハンディ掃除機選びで電源コードの有無と同じくらい大切になるのが紙パック式とサイクロン式のどちらを選ぶのかという問題です。

紙パック式とサイクロン式のそれぞれにメリットとデメリットがあり、選び方によってハンディ掃除機の使い方も変わってきます。

紙パック式のハンディ掃除機は、掃除後の後片付けが非常に簡単で、手を汚すことなくゴミを捨てることができます。ごみを捨てるときに、注意したゴミが散らかるということもありません。

一方で、紙パック式のハンディ掃除機は使っているうちに吸引力が低下し、紙パックを交換しなければ吸引力を取り戻すことができません。また紙パックが必要になるためランニングコストが高くなります。

サイクロン式のハンディ掃除機は、長い時間掃除していても吸引力が低下することがなく、最初から最後までフルパワーで掃除することができます。また紙パックなど消耗品が不要なためランニングコストを抑えることができます。

一方で、ゴミを処理するときにダストカップからチリやホコリが周囲に飛び散ることがあり、ゴミを捨てるときに手が汚れてしまうことがあります。ダストカップを常に衛生的に保つ必要もあり、ダストカップを洗うなど掃除機の掃除をする必要に迫られます。

紙パック式のハンディ掃除機もサイクロン式のハンディ掃除機も利点と欠点があることを踏まえて、希望する条件に合っている方式のハンディ掃除機を選ぶようにしましょう。

スティッククリーナーとして使えるか

ハンディ掃除機をスティッククリーナーとして兼用できれば、掃除できる場所の幅が広がります。サブ掃除機としてだけでなくメイン掃除機としても活躍させることができます。

パワフルなハンディ掃除機ならスティッククリーナーとして使える2ウェイタイプのものがあるため、ハンディ掃除機をスティッククリーナーとして使いたい場合には2ウェイタイプのハンディ掃除機を選ぶようにしましょう。

スティッククリーナーとしてハンディ掃除機が使えるか否かはハンディ掃除機の使い勝手に非常に大きな影響を与えます。吟味して選ぶようにしましょう。

付属のアタッチメント

付属のアタッチメントによってハンディ掃除機が掃除できる範囲も変わります。

床用のヘッドが付属していれば、広範囲の掃除をスムーズに行うことができます。

隙間ノズルがあれば、普通の掃除機では掃除が難しい細かい部分まで掃除することが可能。ハンディ掃除機の使い勝手を存分に発揮することができます。

布団クリーナーが付いていれば、布団に潜むダニを撃退することができます。

付属のアタッチメントによってハンディ掃除機の用途を広げることができます。ハンディ掃除機の使い方によってはアタッチメントを重視するのもいいでしょう。

使いやすさ

片手で持って気軽に掃除できるのが持ち味のハンディ掃除機。使いやすさは非常に重要です。

片手で持っても疲れない軽量なものがオススメで、重心のバランスによっても取り回しやすさは大きく変わります。

手に持って掃除をする場面を想像し、掃除する場面でできるだけ使いやすそうなハンディ掃除機を選びましょう。

耐久性

値段を重視して安いハンディ掃除機を選んでもすぐに壊れてしまっては意味がありません。

ハンディ掃除機を長く使いたいなら耐久性に優れたものを選ぶことを優先しましょう。

耐久性が高まれば長期間使用することができるためコストパフォーマンスも向上します。

掃除道具は雑に扱われることも多いため、しっかりと耐久性の面からもハンディ掃除機を見極めたいところです。

静音性

ハンディ掃除機はコンパクトで騒音はそれほど大きくありませんが、掃除機である以上、ある程度の騒音は覚悟しなくてはいけません。

ハンディ掃除機を使ったときに発生する騒音が大きすぎると、騒音が原因で近所迷惑になることがあります。また騒音を気にするあまり気軽に掃除することができず、特に早朝や深夜の掃除が難しくなってしまいます。

そのためハンディ掃除機であってもできるだけ静音性に優れたものを選びたいところです。

以下は一般的な音圧レベルの目安です。

40dB:図書館の中
50dB:普通の事務所
60dB:騒がしい事務所の中・普通の会話
70dB:電話のベル
80dB:地下鉄の車内・電車の中
90dB:大声による独唱・騒々しい工場の中
100dB:電車が通るときのガードの下

音圧レベルを目安として許容範囲内の騒音の発生レベルのハンディ掃除機を探してみましょう。

価格

ハンディ掃除機は、性能や機能によって値段が大きく異なり、3000円~6万円程度で購入することができます。

値段が安いハンディ掃除機もたくさんありますが、性能や機能は値段相応となることを覚悟しておきましょう。

デスクや自動車の中などちょっとした掃除に使用する場合には安いハンディ掃除機でも十分活用することができますが、メイン掃除機として使いたいと考えているなら高価格帯のハンディ掃除機を選んでおくようにしましょう。

ハンディ掃除機の値段は性能と比較してもそれ相応となっているため、値段を気にせずに性能や機能を重視して一番使いやすそうなハンディ掃除機を選ぶことが最も賢い選択です。

ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)のオススメ人気比較ランキング

ここからは、手軽すぎて掃除嫌いも掃除好きになってしまうハンディ掃除機(ハンディクリーナー)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、手入れのしやすさ、静音性、デザイン、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

12位:パナソニック 掃除機 ハンディクリーナー MC-B20JP

パナソニック 掃除機 ハンディクリーナー MC-B20JP

パナソニックのコンパクトなコードレスハンディ掃除機です。

充電台が付属するコードレスタイプのハンディ掃除機で、デスクの上などに置いておき使いたいときにサッと取り出して使うことができます。

小型ながら吸引力がしっかりしており、ゴミを逃さず確実にホコリやチリを吸引することができます。

急速2時間充電が可能で、バッテリーを使い切っても短時間で再び使えるようになります。

紙パック不要で不要で洗うことができるダストボックスを採用。ランニングコストを抑えることができます。

抗菌加工のイオンパワーノズルを搭載しており、広範囲を効率よく掃除することができます。またはけブラシ付きすき間用ノズルも付属しているため、細かいところを掃除するときにも非常に便利です。サッシなどの掃除で大活躍します。

コンパクトなコードレスハンディ掃除機は品質に問題があることも多いですが、信頼性の高いパナソニック製のコードレスハンディ掃除機のため安心して選ぶことができます。

ちょっとした掃除に便利なコードレスハンディ掃除機。部屋に1台置いておくだけで、こまめに掃除して常に部屋を清潔な状態に保つことができます。

口コミの評判

・大きな掃除機は、ちょっとしたときに出してくるのは面倒なので、このコードレスクリーナーを購入しました。なかなかの吸引力です。机の下に置いておいてすぐに使えるようにしてあります。
・日常的に木くずが出る仕事をしているのでよく使っています。3年以上経ちましたが、まだ健在です。(さすがにバッテリーはへたり気味ですが)吸い込み力も十分で、音もそれほど大きくなく、いい商品だと思います。
・使用時間も長く、標準とハイパワーがあり使い勝手もいいです。そばに置いておいて、使いたい時すぐに使えます。前面に付いたブラシもいいですね。
・身近においてちょっとしたゴミに対処するため購入。時々マイカーの車内清掃にも活躍します。大きさ、ゴミの吸引性能、ゴミ捨てなどの使い勝手、充電性能なども良く、構造的にもしっかりしていて満足です。大掃除の時以外、普通の掃除機の出番がなくなるかも知れません。

11位:ツインバード コードレス ハンディクリーナー サットリーナ サイクロン GX-R HC-5235

ツインバード コードレス ハンディクリーナー サットリーナ サイクロン GX-R HC-5235

ツインバードの多彩なアタッチメントであらゆる場所の掃除が可能なコードレスハンディ掃除機です。

最大の特徴は、どんな場所にも対応する多彩なアタッチメントです。

床用吸込口、延長パイプ、すき間ノズル、すき間ブラシ、吸込み口ホース、ブラッシングノズル、ベッドブラシが付属しており、アタッチメントうまく使いこなすことで掃除できない場所はありません。

細い毛などのゴミはブラッシングノズル、サッシや家具の隙間などは隙間ノズルや隙間ブラシで対応することができます。

床用吸込口を使えば、スティッククリーナーとして活用することも可能。床や階段などをサッと掃除するには便利です。

サイクロン方式となっているため、紙パック不要で使用することができます。

使用後にはダストケース、メッシュフィルター、フィルターを水洗いすることができるため、気になる衛生面にも万全に対応することができます。

連続使用時間は約10分で、ちょっとした掃除なら十分に終わらせることができます。

充電台に全てのアタッチメントを収納できるため、実際に使うことまでしっかりと考えられています。

幅広い用途で使用したい場合にうってつけのコードレスハンディ掃除機。パワーがあるため思った以上にいろんなところをしっかり掃除できる1台で、値段の安さも魅力です。

口コミの評判

・普通の掃除機・ルンバに加え、3台目として購入。ちょこっと掃除にぴったりで、散らかした直後にすぐ使えたり、ソファの角やバッグの中も吸えて便利です。複数台で使い分けるなら、値段も安いしオススメです。
・一台購入し、あまりに便利なので二階の部屋専用に二台目として買いました。フローリングでの掃除ならこれだけで充分です。コンパクトなので置き場所の工夫も不要。
・吸引力が思ったよりあるし、交換ノズルがたくさんついているので重宝してます。
・値段が手頃な物を探してました。あまり期待しないて購入しましたが、想像以上に吸引力があったので驚きました。しかも軽くて楽々お掃除できるので大満足。

10位:日立 掃除機 ハンディクリーナー こまめちゃん PV-H23

日立 掃除機 ハンディクリーナー こまめちゃん PV-H23

日立のちょっとした掃除にピッタリなハンディ掃除機です。

5mの電源コードを備えたハンディ掃除機で、広範囲の掃除を行うことができます。ワンルームならコンセントの位置に関係なく部屋全体を掃除することが可能で、一人暮らしの生活をサポートしてくれます。

コンパクトながらしっかりとした吸引力を確保しており、ゴミやホコリをグングンと吸い込んでくれます。

延長用パイプにヘッドをつなぐと立った状態で床を掃除することも可能。ヘッドには車輪が付いているためフローリングやカーペットの上をスムーズに滑り、力を入れず楽に掃除することができます。

フィルタータイプの掃除機のため、吸引したゴミを逃さずダストボックスに収納します。使用後の手入れも簡単です。

ちょっとした掃除に大活躍してくれるハイパワーなハンディ掃除機。スティッククリーナーとしても使えるため、部屋が広くなければ1台で全てをカバーすることも可能です。

口コミの評判

・重いですが、コンパクトで手軽に使えるし吸引力もあるので、こまめに使えばメインの掃除機の出番も減りそうです。隙間ノズルを使う時はかなりうるさいですが、階段掃除に重宝してます。
・引越とともに購入。以来1年半、こまめちゃん1台で大満足です!吸引力と手軽さ、どちらも兼ね備えてのこのお値段は、かなりお得です。
・ハンディ掃除機最高峰。壊れたら迷わずまた購入します。だから無くならないでほしい。いい物なのでもっと評価されてほしい。
・引きずって歩く掃除機並みの吸引力。小型掃除機なのにコードがボタン一つで収納される。昔ながらのそこらで買える紙パック式、硬いものを吸ってゴミを捨てるまでガラガラ言いっ放しではない!重い、作動音が大きい等のデメリットもありますが掃除機に要求される本来の機能である吸引力はかなりの物です。

9位:ツインバード 掃除機 毛トラッシュコードレスハンディーサイクロンクリーナー HC-EB19

ツインバード 掃除機 毛トラッシュコードレスハンディーサイクロンクリーナー HC-EB19

ツインバードのペットの毛をしっかりと吸引することができるコードレスハンディ掃除機です。

ハンディ掃除機の用途の中にはペットの抜け毛やペットが散らかしたゴミをサッと吸引するというものがありますが、このハンディ掃除機はそんなペットケアのために開発された製品です。

コードレスタイプのため簡単に取り出してサッと使うことが可能。手軽に掃除をすることができます。

充電方法も非常に簡単で充電台に乗せるだけで充電しておくことができます。

最大の特長は、ペットの抜け毛を書き取り吸い込む毛トラッシュミニノズルで、カーペットに絡みついたペットの毛も繊維の奥のゴミやホコリもしっかりと掻き出して吸引することができます。

ダストケース、アウターフィルター、フィルターは本体から取り外して水洗いすることが可能。ペットの臭いをハンディ掃除機に残らず、衛生面に関しても万全です。

もちろんペット関係以外の掃除も可能。伸縮式用のツールを使えばサッシなどの細かい部分にも対応することができます。

ペットのためにハンディ掃除機を探している人にはピッタリな製品。値段が非常に安く性能もしっかりしているため、とても選びやすい1台です。

口コミの評判

・自室にチワワ二匹が居るため、抜け毛が非常に気になります。コードレス掃除機のダイソン掃除機を使っていますが、夜間の音が気になり、音の静かな掃除機を探し、当該機に行き着き購入しました。吸引力はダイソンの比ではありませんが、コストは数十分の一ですし、本来目的は十分にクリヤー出来る物でした。
・猫の毛のお掃除用に探していました。サイズはそんに大きくなく、女性でも片手で10分くらいは使い続けられる重さです。とても、コンパクトなのに、稼働時間も十分でゴミ捨ての簡単なところが大満足です。猫の毛回収のためにアタッチメントに特徴のある本品をえらびましたが、長く伸びるノズルが、便利すぎてこちらをメインで使っています。細いので狭い場所も難なくお掃除でき、今まで見ぬふりしていた場所が掃除できてうれしい。吸引力も申し分なく猫の毛のお掃除が楽しいです。値段大満足。
・室内犬を飼いはじめまして、抜け毛の少ない犬種ではあるのですが、毛だけではなく細かなゴミ、ホコリも出るためコードレス掃除機を探していました。ダイソンが買えればそれはそれで素晴らしいのでしょうが、価格も安くないわけで。いろいろ探していたところこちらに巡り会いました。5時間充電で15分。十分です。吸引力も犬の毛やホコリを吸い取るには問題ありませんし、小さいので収納に便利。車の中の掃除なんかにも使えて便利です。いちいち大きい掃除機を出すのがめんどくさい性分なので、これくらいのサイズだとマメにやれて、よかったなと思います。
・「毛トラッシュ」という名前の通り、主に動物の毛(やホコリ)をサっと掃除する時に重宝しています。他のコードレス掃除機を使ってがっかりしたことがあるのですが、これは普通の掃除機のようにとはいかなくともコードレスにしては充分な働きでした。ケース部分が透明なので掃除中でも溜まったのがわかって捨て時がわかりやすいことと、充電器から外しやすく置きやすいのも気に入っています。

8位:ツインバード 掃除機 ACハンディークリーナーハンディージェットサイクロン HC-EB41

ツインバード 掃除機 ACハンディークリーナーハンディージェットサイクロン HC-EB41

ツインバードのサイクロン式を採用したハンディ掃除機です。

コード式のハンディ掃除機で、充電式とは異なり時間制限なく掃除を続けることができます。電源コードは5mと長く、広範囲の掃除に対応することができます。

ハイパワーなモーターとコード式の組み合わせで吸引力はしっかりしており、キャニスター式掃除機に負けない清掃力を発揮してくれます。

多彩なアタッチメントで掃除をしっかりとサポートしてくれます。すきまノズルを使えば掃除がしづらいソファの隙間のゴミも吸引することが可能。布団ノズルを使えば、布団に潜む気になるダニにも対処できます。

軽量かつコンパクトなため取り回しに優れており、付属の収納台は各アタッチメントも片付けておくことができます。

ダストケースはサイクロン式を採用しており、ダストケースとフィルターは水洗いすることができるため非常に衛生的です。

値段が非常に安いのポイントで、4000円前後と試しに買うことができる価格設定になっています。

掃除時間が制限されないコード式のハンディ掃除機を探している人にはオススメの1台。収納台でコンパクトに片付けておくことができるため実用性に優れています。

口コミの評判

・感想ですが、すごく良い!子どもの食べこぼしをズズーーーッ!と吸ってくれました!即キレイに!これは良い!吸引力もあるし、軽いし、掃除機内の掃除も簡単です。開けて、捨てて、ウェットティッシュで拭いて、ティッシュで水分を拭き取って、おしまい!ということで、2&3台目を購入検討中です。
・これまでコードレスのハンディクリーナーを有名ブランド含めいくつか試したが、やはりコード有りのこれがベスト。時間を気にせず、吸い取り続けます。大粒の猫砂なども強力に吸引します。コードが長いので10畳くらいなら届きます。吸い取ったゴミをためるところが小さいのはハンディなので仕方ない。
・よく考えられているいい製品だなーと思います。収納時は小さいですがケーブルは長くて足りなくなることはほぼありません。吸引力は普通の大きいものより弱いと感じたことは一度もありません。大満足です。
・見た目以上のコスパです!吸引力が抜群。年末の棚掃除と購入しましたが、床も掃除してしまいました。(あまりの吸引力に)お値段以上の買って損はなく、プラスアルファの商品です!フィルター掃除も楽です。コンセントのコード口も、安いと造りが粗雑で劣化の不安があるのですが、しっかりしていました。かなりオススメです。

7位:マキタ 充電式クリーナー コードレス 掃除機 CL100DW

マキタ 充電式クリーナー コードレス 掃除機 CL100DW

マキタの職人の現場でも活躍するコードレスハンディ掃除機です。

さまざまなゴミが発生する職人の現場でタフに強力にゴミを急にすることができるハンディ掃除機で、圧倒的なパワーと使い勝手の良さから一般家庭向けとしても人気を博しています。

基本性能が高く機能自体は非常にシンプルです。

リチウムイオンバッテリーを搭載しておりハイパワーで重たいゴミもしっかりと急にしてくれます。ゴミはカプセル部に収納される構造となっており、カプセルをひねって外すだけでゴミを捨てることができます。

1回の充電で約12分の連続運転が可能。ちょっとした掃除なら十分に終わらせられる時間です。

ノズルが付いているためスティッククリーナーとしても使用することが可能。細かな部分だけでなく床などを広範囲に掃除することができます。

収納に便利なフックが付いており、引っかけて片付けておくこともできます。

さまざまなシチュエーションに対応することができるシンプルで強力なコードレスハンディ掃除機。メイン掃除機として活躍させたい人にオススメです。

口コミの評判

・掃除こまめにするようになった。そのくらい手軽。短くも出来てすごい。ちょっとデザインがイマイチだから機能はこのままでデザインにもっと力入れて欲しい~。
・87歳の母にプレゼントしました。我が家で使っているダイソンのコードレスクリーナーを試したところ、重いというのでこの商品にしました。軽くて吸引力もあると言って喜ばれました。やはり年齢を考えたら、軽いというのは重要ですね。
・掃除嫌いと言うよりも、掃除機を組み立てるのが面倒だったんだと思う(笑)。キッチンの隅に立てかけておき、さっと出してかけられる。これは本当に重宝します。吸い込みもそれなりに強く、毎日洗面所の髪の毛や部屋の隅に溜まるホコリを吸い、さっぱりします。
・これで三台目です。値段も手ごろの為、自宅に二つ、職場に一つに置いて便利に使っています。家全体の清掃はサイクロン掃除機。日々の細々した清掃はマキタで使い分けしています。家全体の清掃が大分減りました。車の内部、階段、家の中の細工の後など使う場面が多く有ります。もう手放せません。

6位:アイリスオーヤマ ハンディクリーナー IC-HN40

アイリスオーヤマ ハンディクリーナー IC-HN40

アイリスオーヤマのシンプルで使いやすいハンディ掃除機です。

コード式のハンディ掃除機で、4.5mのコードを備えているため広範囲を掃除することができます。

吸引方法はサイクロン方式を採用しており、紙パックが不要なためランニングコストを抑えることができます。また掃除を続けていても吸引力の低下を防ぎます。

2ウェイタイプとなっており、ハンディクリーナーとしてだけでなくスティッククリーナーとしても活用することは可能。吸引力もしっかりしているため、一人暮らしのワンルームなどで部屋が狭ければメイン掃除機として活用することができます。

ヘッドが180度自在に動くためさまざまな場所にヘッドを潜り込ませることができます。ソファやベッドの下など掃除しにくい場所もしっかり掃除できます。

収納時には長いコードを本体に巻きつけておくことができるため、コードが邪魔になることもありません。

ダストボックスはゴミ捨てが簡単で、さらに水洗いすることもできるため衛生的に保つことができます。

ハンディ掃除機に必要な基本機能をしっかりと押さえている隙のないコード式ハンディ掃除機。多彩な機能が不要なら、このハンディ掃除機で十分です。

口コミの評判

・ハンディのわりには吸引します。軽い。コンセント電源なので、パワーがあっていいです。パワーがおちない。ハンディにこれ以上は求めないので、私は満足です。いろいろ吸い口パーツがありますが、あまり吸引しないので、ほとんどは、一番細口のもので、車やベッドの隙間。天井のフィルターは延長パーツをつけていろいろ掃除しています。気に入りました。
・細かいところや、階段はこれが一番よい。昼間に使うには音は問題ない。100均のパーツが使えるので便利。一台壊れてこれで3台目だが、色々なハンディーを検討するがパワーがあるのでやっぱりこれを買ってしまう。要は、、、お気に入りである。
・車の車内の掃除、書斎の掃除に使用しています。吸い込みが強く、大変気に入っています。
・大がかりな掃除でなく気が向いたときにササっとゴミを吸い取るのに最適です。モーターはかなり強力で、バッテリー式の掃除機とは比べ物になりません。スイッチを入れた時に一瞬モーターの回転で手がググっと持ってかれそうになるのはご愛敬。価格もお手頃ですので、六畳程度のコンセントの届く範囲での掃除を想定しているなら高価でパワーの微妙なバッテリー式を購入される前に検討する価値はあります。

5位:ツインバード ハンディークリーナー ハンディージェットサイクロンEX 掃除機 HC-E251GY

ツインバード ハンディークリーナー ハンディージェットサイクロンEX 掃除機 HC-E251GY

ツインバードの強力な吸引力と豊富なアタッチメントで掃除する場所を選ばないハンディ掃除機です。

コード式のハンディ掃除機で、電源コードが6mと非常に長いため広範囲を掃除することが可能。コードレスタイプに負けない機動力が魅力でです。

またコード式であるため長時間にわたってパワフルに吸引し続けることができ、吸引力に関してはコードレスハンディ掃除機を上回っています。

アタッチメントが豊富なのも大きな特徴となっており、フロアブラシを使えばスティッククリーナーのように使用することも可能。ソフトブラシでソファなど掃除しにくい場所もピンポイントに掃除することができます。

しっかりとしたハンドルは握りやすく、掃除をサポートしてくれます。

ダストケースは紙パックが不要となっており、各パーツは水洗いできるため衛生的です。

さまざまな用途に対応できる汎用性の高さが魅力のハンディ掃除機。コード式のため値段も抑えられておりコストパフォーマンスは抜群です。

口コミの評判

・これに肩掛けベルトと曲がるホースついていたら言うことなしかな。因みにベットの吸い取りに使ったら埃やら何やら取れて、起毛の目が揃って肌触りが良くなりました。
・片手で持てるくらいのサイズです。重さは女性だと長時間持ちながらはきついかもしれませんが、比較的軽いです。フイルターレスなので手入れも楽ですし、何よりもパワーが桁違いです。エアコンフィルターをまいて使用しているので、経済的で助かっています。
・小型で強力な吸引力が気に入った。車内のゴミとか部屋の隅々の埃取りに利用している。音は大きいが気にならない。安さと強力吸引を優先する。
・これまでコードレスタイプを使っていたので、吸引力がいまいちでしたが、こちらに変えてとても快適です。音はしますが、特別うるさいということもないので、気に入っています。デザインもおしゃれで、棚にしまえるサイズなのも使い勝手が良いです。

4位:ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー DC34

ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー DC34

掃除機の大手メーカーに成長したダイソンの大人気となっているハンディ掃除機です。

本体重量は約1.3㎏という軽量となっており、取り回しに優れています。さらに人間工学に基づいたデザインにすることでバランスよく重量を分散して扱いやすくなっています。

連続運転時間はちょっとした掃除をするには十分な約15分。スイッチをトリガー式にすることで運転時間を無駄にせず、実際にはかなり長く掃除することが可能です。

強モードは6分間の運転時間となっており、短時間でヒドい汚れを処理したいときには重宝します。

ダイソン デジタルモーター V2とルートサイクロンテクノロジーというダイソンの独自技術を詰め込むことで強力な吸引力を実現しています。

さらにサイクロン方式を採用することで吸引力を持続することに成功しており、ゴミがダストボックスに増えてもグングンと吸い込んでくれます。

強い吸引力であるため音が大きくなりそうですが、静音性に優れた製品で稼働音は極めて静かです。音を気にせずに掃除したいときに掃除できます。

ダストボックスにも工夫が施されており、片手でボタンを押すだけ簡単にゴミ捨てを行うことが可能。ゴミ処理で手が汚れず時間も取られません。

ただしアタッチメントはコンビネーションノズル、隙間ノズルしか付いていないためスティッククリーナー代わりに使うことはできません。スティッククリーナーとして活用したい場合には、別売りのノズルを購入しましょう。

説明不要の吸引力を発揮してくれるハンディ掃除機。機能よりも圧倒的な基本性能を求める人は、このハンディ掃除機で決まりです。

口コミの評判

・安いハンディー掃除機を何台か使ってきたことを後悔。日本の家電メーカーがプライドを捨てて真似をするほどの性能ですね。
・お部屋やクルマ、お布団などなんにでも使えてたいへん便利です!またパワフルで吸引力も落ちないので気に入ってます!
・部屋の隅のほこり、ケーブル類がごちゃごちゃになっているあたりのほこり、車のシートなど、掃除機を出すにはおおげさで、「まあ、いいか」とほったらかしにしていたような箇所をマメにきれいにできるようになりました。バッテリーが切れそうなタイミングで掃除が終わるので、この程度の吸引力、駆動時間で十分です。
・こまめに掃除が出来て非常に助かっています。ハンディクリーナーとはいえ、吸引力は普通の掃除機より吸い取ってる感じがするので今や普通の掃除機は出番がなくなりました。また、布団のヘッドクリーナーをつけると、布団の天日干し後や布団乾燥機後のダニを吸い取るのにも便利です。ゴミ捨ても簡単です。

不正品防止の観点や保証が受けられることから公式サイトからの購入をオススメします。

3位:ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Triggerpro HH11 MH PRO

ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Triggerpro HH11 MH PRO

圧倒的な吸引力で大人気となっているダイソンのハンディ掃除機です。

片手で持って軽々と使用できるハンディ掃除機で、本体重量は約1.8kgと軽量で女性でも簡単に扱うことができます。

豊富なアタッチメントを搭載しており、アタッチメント交換することによってあらゆる場所を掃除することが可能。スティッククリーナーとして活用できるのはもちろん、フトンツールまで付いているためダニが気になる布団の掃除もできます。

強力な吸引力を生み出すダイソンデジタルモーターV7を搭載し、2 Tier Radialサイクロンによって微細なゴミやハウスダストを空気から分離します。

運転時間は最大30分間となっておりコードレスハンディ掃除機とはしては運転時間が長く、時間を気にせず部屋のすみずみまで掃除することができます。

ポストモーターフィルターによって製品全体で0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%以上捕えるため排気は非常にクリーン。掃除機を動かすだけで部屋の空気までキレイになっていきます。

気になる運転音もしっかり抑制することができ、静音性に優れているため音を気にせずいつでも気になったときに掃除できます。騒音が気になる人にもピッタリです。

ワンタッチで簡単にゴミを捨てられる機構を採用したことで、手を汚さずにキレイにゴミだけ捨てることができます。使う人のことを細部まで考え抜いています。

とにかくハンディ掃除機に必要な機能を余すことなく搭載している超高性能なコードレスハンディクリーナー。ほかのハンディ掃除機に比べると値段が高いですが、毎日の掃除が楽になって部屋が清潔になることで健康的な生活を送れると考えれば安い買い物です。

口コミの評判

・良いと思います。しいて言えばゴミが捨てにくいです。謎の白い粉が本体に着くことがあります。
・布団掃除をすると他の掃除機と違い、話題の「謎の白い粉」が取れました。布団はできるだけ掃除してたのですが苦笑いするしかありませんでした(笑)
・音は豪快ですがさすがにしっかりと吸います!目的は布団クリーナーと車内掃除と空気清浄機のフィルター掃除にと多用途で考えてハンディクリーナーを探していました。でもコードレスは時間切れの心配と吸い込みの弱さで選ばずにいたのですが店頭デモ品を使ってみて吸引力の凄さに驚いて購入。値段にビビってましたが時間切れになる前に吸引力で掃除時間が短縮され熱暴走の心配もなく多用途活用できています。
・ハンディの掃除機としては吸引力は強力です。ただ、コード式の掃除機に比べると、吸引力も、バッテリーの持続時間も劣るので、これをメインの掃除機にする家庭はいないと思うので高価なサブ掃除機です。

不正品防止の観点や保証が受けられることから公式サイトからの購入をオススメします。

2位:マキタ 充電式クリーナー18V バッテリー・充電器付 紙パック式・ワンタッチスイッチ CL182FDRFW

マキタ 充電式クリーナー18V バッテリー・充電器付 紙パック式・ワンタッチスイッチ CL182FDRFW

マキタのパワーアップしたバッテリーで強力に吸い込むことができるコードレスハンディ掃除機です。

実用性と使い勝手をトコトンまで追求したハンディ掃除機で、ムダな機能を省いてハンディ掃除機の基本性能をトコトンまで追求しているため、シンプルに掃除をしたい人にうってつけです。

紙パック式となっておりゴミ捨ての手間がかからず、ゴミを捨てるときにも周囲にホコリが飛び散らず手も汚しません。サイクロン式のように、掃除後にハンディ掃除機の掃除をする羽目にはなりません。

奥の奥までしっかり届くT型ノズルが床面に密着して浮かないため、ソファや棚の下もラクに掃除することができます。ここでも強力な吸引力でゴミを逃しません。

プロ用充電工具のハイパワーモーターを採用しており、工具メーカーならではの実用性の高い掃除機に仕上がっています。

ワンタッチスイッチで自由なスタイルで持つことができます。連続運転によって高い所や狭いところ階段などの掃除も快適。アタッチメントに頼らなくても、持ち替えてスムーズにシンプルに道具として使うことができます。

2段階のスピード調節機能があるため、掃除する場所や汚れ方に合わせて最適なパワーで吸引することが可能。バッテリー消費の軽減にもつながります。

バッテリーの容量が低下するとLEDライトが点滅して知らせてくれるため、掃除の途中でバッテリー切れを起こすようなこともありません。

リチウムイオンバッテリーを搭載していて非常にバッテリー容量が多く、強モードで20分、標準モードで40分の清掃が可能です。

とにかく実用性を重視して開発された質実剛健なコードレスハンディ掃除機。デザインにこだわらず費用対効果を重視するなら、このコードレスハンディクリーナーは最有力候補になります。

口コミの評判

・広さ70平方メートル、3LDKのマンション暮らしをしています。普段はこの掃除機で十分です。軽いので使いやすいし、バッテリーも機種が新しくなるにつれて長時間持つようになってきました。60歳代の夫婦で使っていますが、ばあさんが手軽でいいと、何度も買い換えて使っています。
・使用した感想としては、ゴミの吸い込みが抜群、吸い込み口の可動域が広く、ストレスフリーに掃除ができました。充電時間も20分程度。大満足です。
・コードレスのハンディなのに、なかなかのパワーで普通の掃除機と比べて劣りません。細かいところでは、ライトが付いていて稼働させると自動的に点きます。最初『このライトいらねえだろ~』と思っていましたが、実は地味に便利です。
・マンション住まいの共働きなので週末しか掃除できず、その週末も出掛けたりするとサボりがちのずぼら主婦です。このハンディ買ってから気になったら即座に使えますし、ゴロゴロ引きずらないので朝や夜でも気にせずかけてます。もちろん、本格的な掃除は近所迷惑なので、髪やホコリが目立つ所だけをサッと吸わす程度ですが…従来の掃除機だと、そのサッと吸わすのがけっこう面倒ですよね。この商品は充電も早く、パワーも充分、重さも20~30分ぐらいなら片手で持っていても疲れない程度です。お陰で週末の度に大掃除状態にならずに済むようになりました。もっと早く買えば良かったです。

1位:ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Mattress HH11 COM

ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Mattress HH11 COM

ダイソンの高性能ながら値段を抑えてコストパフォーマンスを向上させたコードレスハンディ掃除機です。

圧倒的な吸引力は間違いないダイソンのハンディタイプのクリーナーで、ダイソン デジタルモーターV7と2 Tier Radialサイクロンによってゴミを吸引して空気と分離することができます。排気がキレイで吸引力を持続させることができます。

さらにポストモーターフィルターによって製品全体で0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%以上捕えます。一度、吸い込んだホコリやチリは決して逃しません。

運転時間は30分と非常に長く、長時間の掃除をしてもバッテリー切れを起こしません。コードレスハンディ掃除機はバッテリー切れが気になってゆっくり掃除するのが難しいですが、この掃除機なら時間に余裕を持って掃除を続けることができます。

静音性にも優れており、衛生的なゴミ捨て機能によってワンタッチでゴミを捨てられるため手が汚れず衛生的。掃除後にまた掃除機の掃除をするなんて事態を避けることができます。

付属のツールも優秀で、コンビネーションノズル、隙間ノズル、フトンツール、ミニ ソフトブラシ、延長ホースを使えば家中隈なく掃除することができます。これまで掃除できなかったポイントも気軽に掃除できるようになります。

大きなポイントが値段。ダイソンの掃除機は値段が高いイメージがありますが、この製品は4万円前後とダイソンの掃除機としては比較的安く購入することができます。性能と機能を考慮すればコストパフォーマンス抜群の掃除機となっています。

性能、機能、値段の三拍子が揃っているダイソンのハンディ掃除機。予算を抑えつつしっかりとした性能と機能を兼ね備えたコードレスハンディクリーナーを探しているなら、このハンディクリーナーを選んでおけば絶対に失敗はありません。

口コミの評判

・3か月迷った末に、一人暮らし用に購入しました。コードレスかつ小型というのは圧倒的に有利だと思います。毎日少しずつでもキレイにしたいという方にはぴったりです。使用時間に若干の不安もありましたが、少しずつ使うなら全く問題は感じません。
・ちょっとゴミ落ちてるなと思ったらさっと出して使えるので便利。ロングパイプとローラーヘッドを買い足して普通の掃除機としても使ってます。
・吸引力ハンパないです。ベッドやソファを掃除したけど今までよく平気でいられたと思うくらいゴミが取れます。
・週1回掃除機に布団掃除のアタッチメントをつけて掃除していましたが、思い立って購入。やはりというか…まったく掃除ができていなかったことが判明しました。布団クリーナーの某メーカーを使用している妹家族の布団にも使用してみました。さすがに綿埃はでませんが…チリや粉末状の細かいゴミを捕獲(笑) 買い替えるそうです。

不正品防止の観点や保証が受けられることから公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

性能や機能に大きな違いがあるため選ぶのが難しいハンディ掃除機。予算や使い方によってもベストチョイスは大きく変化し、多くのハンディ掃除機を比較しながら自分に合ったものを選んでいくしかありません。

ハンディ掃除機の中にはメイン掃除機として使えるほどパワフルな製品もあり、その使いやすさを体験すればこれまで使っていたキャニスター掃除機を使わなくなってしまう場合もあります。ハンディ掃除機を使い始めた人の中には、手放せなくなる人やリピーターもたくさんいるのがその証拠です。

これまでハンディ掃除機を使ったことがない人や昔のバッテリー容量が少なく性能が低い全然吸い込まないハンディ掃除機しか使ったことがない人は、安い製品でもいいので一度、ハンディ掃除機を使ってみましょう。これまでの掃除機の概念が一変するかもしれませんよ。

ハンディ掃除機に関するランキングは以下の記事を参照してください。

ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 静かで吸引力がある1台を

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コード式ハンディクリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 吸引力と安さが魅力

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