ウェットドッグフードのオススメ人気比較ランキング 2018-2019 安全な缶詰でシニア犬も大喜び

      2018/12/13

人気のウェットドッグフード

ドライドッグフードをなかなか食べてくれない食欲が落ちてしまった療養中の犬やシニア犬も、ウェットドッグフードを見れば瞬く間に食欲を取り戻してくれます。ドライドッグフードをよりも食べやすく味や香りも良いウェットドッグフードは、犬たちにも大人気です。

ところがウェットドッグフードは、さまざまなメーカーが販売しており、どれを愛犬に与えればいいのか迷ってしまうところです。

そこで今回は、消化に優しく食いつきも違ってくるウェットドッグフードのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。もし愛犬の食欲が落ちているなら、人気のウェットドッグフードをいくつか試してみましょう。




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ウェットドッグフードとは?

ウェットドッグフードとは、どのようなドッグフードなのでしょうか。現在、主流となっているドライドッグフードとの間に違いなどはあるのでしょうか。

水分量が多いドッグフード

ウェットドッグフードの最大の特徴は水分量にあります。

一般的に主流となっているカリカリなどとも呼ばれるドライドッグフードの水分量が10%以下、おやつなどに使われる半生ドッグフードの水分量が35%以下なのに対し、ウェットドッグフードは75%程度もの水分量となっています。

圧倒的に水分量が多いため、水分の補給にも役立ちます。

また水分量の多さが、ウェットドッグフード特有の性質に深く関係しています。

味や香りがよく食いつきが違う

ウェットドッグフードは、ドライドッグフードに比べて味と香りが断然に優れています。

素材本来の味と香りを生かした調理が可能になっており、高い嗜好性を実現できるのがドライドッグフードと明確に違う部分です。

単純に美味しいため食いつきに優れており、病気などで食欲が落ちてしまった療養中の犬や年老いてしまったシニア犬なども、ウェットドッグフードなら大喜びで食べる場合があります。

食いつきのよさがウェットドッグフード最大の魅力となっています。

消化にやさしい

体調不良や高齢化によって胃腸が悪くなってしまう犬もたくさんいます。消化器官にトラブルが発生すると、どうしても食欲が減退してしまいます。食欲が落ちると健康状態が悪化し、さらに消化器官が弱るという負のスパイラルに陥ってしまいます。

そんな食欲が低下した犬にも優しいのがウェットドッグフードです。

ドライドッグフードと異なり大量の水分を含んでいるため非常に食べやすく、さらに素材が柔らかいため消化にやさしくなっています。

食べ物をなかなか受け付けなくなってしまった療養中の犬や消化器官が弱ってしまうているシニア犬に、どうしても栄養とってもらいたいときにはウェットドッグフードです。

缶詰タイプとレトルトパックタイプがある

ウェットドッグフードは、大別すると缶詰タイプとレトルトパックタイプに分類することができます。

過去には缶詰タイプが主流でしたが、現在では開封しやすくて保存場所にも困らないレトルトパックタイプにも人気が出ています。

また1回分を使い切るのが一般的で、一度の給餌に必要な量だけが入っています。

使いやすさもウェットドッグフードが人気となっている理由です。

長期保存可能で安全性が高い

缶詰やレトルトパックになっているウェットドッグフードですが、缶詰やレトルトパックにしていることで長期間の保存が可能になっています。

一般的に、食品を長期間保存するためには食品の劣化を防ぐために添加物を加えるものですが、缶詰やレトルトパックにすることで添加物を最小限に抑えながら長期間の保存が可能になっています。

その結果、安全性が非常に高いのも大きなポイントです。

また基本的には1回ずつの使い切りであるため、使用するたびに開封します。その結果、異物の混入や腐敗からウェットドッグフードを守ることができます。

おかしなものを愛犬に食べさせたくないと考えている人には、ウェットドッグフードがオススメです。

栄養とカロリーが少ない

水分量が非常に多いウェットドッグフードは、栄養とカロリーが少なくなっています。

栄養素もカロリーも含まない水分が全体の75%もあるため、必然的に栄養とカロリーが少なくなるのも当然です。

そのため、ドライドッグフードと同じ量与えても栄養もカロリーも足りません。

そのため一般的には、ウェットドッグフードとドライドッグフードを併用します。

必ず栄養とカロリーのことを考えて十分な量を与えるようにしましょう。

肥満気味の愛犬のダイエットができる

水分量が多いウェットドッグフードは、大量に与えても十分なカロリーを摂取することはできません。逆に言えば、ダイエットには最適なドッグフードだと言えます。

たくさん食べることができるため満腹感を得ることができ、それでいてカロリーは控えめになっているため、肥満気味の愛犬もストレスを溜め込まずにダイエットすることができます。

使い方次第では、ダイエットに利用することができるのがウェットドッグフードです。

歯垢や歯石が付着しやすい

大量の水分を含んでいて粘着性の高いウェットドッグフードは、食後、どうしても食べカスが歯に付着することになります。

歯に付着した食べカスは、歯垢や歯石の原因となってしまいます。

またドライドッグフードのように歯垢や歯石を落とす効果がないため、余計に口内環境を悪化させる原因となります。

ウェットドッグフードを食べた後には、何らかの方法で口腔ケアをするようにしましょう。

値段が高い

ウェットドッグフードは大量の水分を含んでいますが、ドライドッグフードに比べて値段が安いわけではありません。そのため、ドッグフードの中でも割高なエサとなってしまいます。

ウェットドッグフードだけで栄養とカロリーを補おうとすると、どうしても大量に与える必要が出てきます。嗜好性が高いため犬は喜ぶでしょうが、飼い主の財布には優しくありません。

ウェットドッグフードは、値段が高いことを頭に入れておき、ドライドッグフードと賢く組み合わせて与えるようにしましょう。

使い方さえ間違えなければ、非常に優れたドッグフードになります。

ウェットドッグフードの与え方

ウェットドッグフードは、与え方を間違えてしまうとトラブルの原因となってしまいます。正しくて賢いウェットドッグフードの与え方を知っておきましょう。

ウェットドッグフードを与える際の注意点

1.ウェットドッグフードはドライドッグフードと併用する
2.ウェットドッグフードは栄養やカロリーが少ないため与える量に注意する
3.愛犬に食欲がないときやご褒美を与えたいときに使う
4.一度、開封すると腐りやすくなるため使い切るか保存に注意を払う

ウェットドッグフードは、水分量が多いため必然的に栄養素やカロリーが少なくなってしまいます。そのためウェットドッグフードだけをドライドッグフードと同じ量だけ与えていると栄養失調やカロリー不足になってしまう可能性があります。

またウェットドッグフードだけで栄養素やカロリー補おうとすると大量に与えなければいけなくなり、費用が大幅に増大してしまいます。

そのためウェットドッグフードとドライドッグフードを併用しましょう。

ペットドッグフードは嗜好性に優れており食いつきが良くなります。与えすぎると愛犬がグルメになりすぎて健康に必要なドライドッグフードを食べなくなってしまうため注意が必要ですが、食欲が落ちているときに使用するのは賢いウェットドッグフードの使用方法です。食欲がないときやご褒美を与えたいときにはウェットドッグフードを利用してみましょう。

ただしウェットドッグフードは、水分量が多いため一度開封すると腐りやすくなってしまいます。そのため、開封したウェットドッグフードはできるだけ短期間のうちに使い切ってしまいましょう。保存する場合には腐敗を防ぐために衛生面に気を使いながら冷蔵庫などで保存しましょう。

ドライドッグフードとウェットドッグフードを組み合わせる

1.ドライドッグフードを適量ボウルに入れる
2.ウェットドッグフードをかける
3.愛犬に与える

ドライドッグフードの食いつきが悪いときには、ドライドッグフードにウェットドッグフードを合わせることで食いつきをアップさせながら必要な栄養を摂取させることができます。

ただしドライドッグフードとウェットドッグフードを組み合わせるときには、必ず与える分量に注意するようにしましょう。

いつも与えているドライドッグフードにプラスしてウェットドッグフードを与えてしまうと、ドッグフードの与えすぎになってしまいます。そのためウェットドッグフードの分量を考慮して、ドライドッグフードの分量を減らすようにしましょう。

ウェットドッグフードだけを与える

1.ボウルにウェットドッグフードを適量入れる
2.愛犬に与える
3.食欲が減退しているときやダイエットをしたいときに効果的

ウェットドッグフードのみを与える場合には、必ず栄養素とカロリーに注意しましょう。

一般的にウェットドッグフードはドライドッグフードの1/4程度の栄養やカロリーしかありません。これは水分量が多いためです。

そのため、いつも与えているドライドッグフードと同じ分量しかウェットドッグフードを与えなければ、摂取できる栄養とカロリーは1/4程度になってしまいます。そのため、愛犬に合わせた適量を与えるようにしましょう。

ウェットドッグフードはカロリーが少ないため、ダイエットにも利用することができます。

ダイエットに利用する場合には、ドライドッグフードと同じだけのカロリーを摂取させたのでは意味がないため、ウェットドッグフードを食べたときに得られるカロリーを計算して分量を調節しましょう。

ウェットドッグフードの選び方のポイント

ウェットドッグフードを選ぶときには、どのようなポイントに気を付けなければいけないのでしょうか。ウェットドッグフードの選び方のポイントを確認しておきましょう。

嗜好性

ウェットドッグフードを選ぶときに、まず確認するべきポイントは嗜好性です。

ウェットドッグフードは、食いつきが悪い犬に与えることがほとんどで、どうしてもドッグフードを食べて欲しいときに使うものです。

そのためまずは、ウェットドッグフードを食べてくれることが大切です。

ウェットドッグフードは、味や香りに優れているためドライドッグフードを食べてくれない愛犬でも食べてくれる可能性は非常に高くなります。

ただし犬にも好き嫌いがあるため、より愛犬が好みそうなものを選ぶようにしましょう。

いくつかウェットドッグフードを購入し、より食べてくれるものを探すのもウェットドッグフード選びでは重要です。

対応年齢

ウェットドッグフードに限った話ではありませんが、ドッグフードには対応する年齢が設定されています。

これは、犬のライフステージに合わせて必要となる栄養素が変わってくるためであり、年齢に合わせた栄養素を含むドッグフード与えることでより健康な状態を長く保つことができます。

具体的には、子犬には成長に必要なタンパク質が豊富に含まれているドッグフードが最適で、シニア犬には不足しがちなビタミンやミネラルを摂取できるドッグフードがピッタリです。

ウェットドッグフードにも、製品ごとに対応年齢が記されているため、愛犬の年齢とウェットドッグフードの対応年齢を合わせて購入するようにしましょう。

健康状態

健康状態に合わせたウェットドッグフード選ぶことが非常に大切です。

特にウェットドッグフードは、ドライドッグフードを受け付けない犬に対して頼みの綱として利用されることが少なくありません。

そのため健康状態に合わせたものを選ぶことによって、より効果的に愛犬を健康へ導くことができます。

ウェットドッグフードを使用する犬の健康状態で多いのが、体調不良や病気によって療養中となっている犬とカロリーの摂取しすぎで肥満体になっているダイエットが必要な犬です。

療養中の犬のためのウェットドッグフードとダイエット用のウェットドッグフードは専用のものが販売されているため、愛犬の健康状態が分かっているなら健康状態に合わせたものを積極的に選ぶようにしましょう。

アレルギー

ウェットドッグフード選ぶうえで見落としがちなのがアレルギーへの問題です。

人間と同じように犬にもアレルギーがあり、特定の食品を摂取することでアレルギー反応を引き起こしてしまう場合があります。

特に皮膚病を患っている場合にはアレルギーの可能性があり、ドッグフードを変更することで病気を完治することができるかもしれません。

より確実にアレルギーを確かめるためには動物病院での診察も有効です。3万円前後の費用がかかるものの、アレルギー反応の原因となる食品を特定しておけば、あらかじめアレルギー反応を起こしやすい食品を避けることで病気を完治できるかもしれません。

アレルギー反応を起こす原因となる食品を避けることで、愛犬の健康を取り戻せるかもしれません。ウェットドッグフード選びでも、アレルギー反応を引き起こさない材料のみを使用している製品を選ぶようにしましょう。

栄養素とカロリー

ウェットドッグフードは水分量が非常に多いため、必然的に栄養素とカロリーが少なくなってしまいます。愛犬を健康な状態に保つには、しっかりと栄養素とカロリーが含まれているウェットドッグフードを選ぶ必要があります。

基本的にウェットドッグフードは補助的に使用されるもので、ドライドッグフードと併用するため栄養素やカロリーが足りなくてもドライドッグフードで補うことができます。

ただしグルメな犬の場合、どうしてもドライドッグフードを食べてくれず、ウェットドッグフードに栄養やカロリーを取らなければいけない場合も出てきます。

ウェットドッグフードに栄養やカロリーを頼ることを考えれば、できるだけ栄養とカロリーが豊富なウェットドッグフード選んでおくべきです。

ドライドッグフードと併用しやすいか

ウェットドッグフードはドライドッグフードと併用することが多いドッグフード。そのためドライドッグフードと組み合わせやすいウェットドッグフードを選ぶことで、ウェットドッグフードの使い方の幅も広がります。

オススメなのが、同じメーカーから発売されているウェットドッグフードとドライドッグフードを選ぶことです。

ウェットドッグフードとドライドッグフードを合わせて販売している場合には、それぞれのドッグフードが必要な栄養素を補えるようになっていることが多く、また組み合わせやすくもなっています。

ウェットドッグフード単体のことだけでなく、ウェットドッグフードとドライドッグフードの組み合わせとバランスも考えてみましょう。

消費期限

ウェットドッグフードは、水分量が多いため消費期限が短くなっています。缶詰やレトルトパックになっているため開封しなければ長期間の保存も可能ですが、開封してしまうとすぐに使わなくてはいけません。

保存期間ができるだけ長いものなら、無理にウェットドライフードを使い切る必要がなく計画的に与えることができるようになります。

無駄に消費期限が長いウェットドッグフードを選ぶ必要はありませんが、余裕を持って使い切れるくらいの消費期限のあるウェットドッグフードを選んでおきたいところです。

添加物

消費期限が長いウェットドッグフードは飼い主にとって嬉しいものですが、愛犬にとっては嬉しくないものかもしれません。その理由は添加物です。

ウェットドッグフードの中には、大量の添加物によって無理やり消費期限を長引かせているものがあります。添加物が含まれているウェットドッグフードは長期間の保存が可能な一方で、愛犬に有害な成分が含まれている可能性も否定できません。

もちろん添加物のすべてが悪いというわけではなく、健康面に配慮して必要な添加物を入れているなら問題ありませんが、添加物の量が増えれば愛犬の健康リスクが増大してしまうことは否定できません。

そのためできることなら、添加物が少ないウェットドッグフードを選ぶことをオススメします。

ウェットドッグフードの中には、添加物が一切含まれていない無添加の製品もあるため、どうしても添加物が気になるようなら無添加のウェットドッグフードを選んでみましょう。

価格

ウェットドッグフードは、ドライドッグフードに比べて値段が2倍以上するのが当たり前です。

値段が高くなる理由は分量にあり、水分量が多いため必要な栄養とカロリーを摂取させるためには与えなければいけない分量が多くなるためです。

ただしウェットドッグフードは、ドライドッグフードと併用することが基本であるため、必要となる絶対量が少なくなります。またウェットドッグフードは切羽詰まった状況のときに使用することが多いものです。

そのため、ウェットドッグフード選びをする場合には嗜好性や食いつきを最優先に考えて、値段のことは後回しにしておきましょう。せっかくウェットドッグフードを買っても、愛犬が食べてくれなければ意味がありません。

ウェットドッグフードのオススメ人気比較ランキング

ここからは食欲のない愛犬もガツガツ食べてくれるウェットドッグフードのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。食いつき、嗜好性、栄養、カロリー、添加物、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

13位:スペシフィック SPECIFIC 療法食 高消化性CIW

スペシフィック SPECIFIC 療法食 高消化性CIW

消化に優しい材料を使用することで高消化性を実現した療法食タイプの ウェットドッグフードです。

材料として使用されているのは、米、トウモロコシ、卵、豚肉などの消化に優れている食材ばかり。高消化性を実現しており、消化器官が弱っていてもスムーズに消化して栄養にすることができます。

下痢や嘔吐などの消化器症状を示す犬に最適で、ほかのドッグフードは食べられなくてもこのドッグフードなら食べられる可能性があります。

下痢や嘔吐によって失われるミネラルやビタミンをしっかり補給できるように強化されており、さらに消化性の低い繊維を制限しながら健康な消化管を維持するために必要な食物繊維であるサイリウム種皮を添加しています。

食材が細く粉砕されているため食べやすく、食が細くなっている場合にもスムーズに食べることができます。

デンマーク生まれの自然派ヘルスフードで安全性の高さも大きなポイントです。

1回分ずつの使い切りサイズとなっており、使用する分だけ開封して使えるため、非常に使いやすくなっています。

胃腸に問題を抱えていてなかなか食べてくれない犬には試したいウェットドッグフード。値段もそれほど高くないため、食べなくてどうしても困っているならとりあえず試してみましょう。

口コミの評判

・トイプードルをかっていますが、老犬16歳ということもあり、食欲が落ちて体重も落ちてしまうのですが、これはなんとか食べてくれ、体重も戻せています。
・少々硬めでしたが豚レバー的な強めな香りで抜群に良く食べました。食欲が落ちて太らせなければなりませんでしたが効果覿面でした。
・愛犬チワワの必須ごはん。季節の変わり目で、元気がない時、体調がすぐれない時は、かならずこのご飯で復活します。
・下痢と嘔吐を繰り返す1歳5か月のトイプードルのために買いました。缶詰だけだと、やはり糞がやや柔らかめなので、ドライフード(ロイヤルカナンのセンシブル)と混ぜて与えています。我が家のトイプーはフードの選り好みが激しく、また、フードに興味がない子の上に下痢がちで太れない子でしたが、療養食とは思えない食付きで、徐々に体重が増えてくれているように思います。2週間たった今でも、ご飯の準備の間は尻尾を振って待ち遠しそうにしていますので、嗜好に合っているのだと思います。

12位:デビフ ひな鶏レバーの水煮野菜入り

デビフ ひな鶏レバーの水煮野菜入り

ひな鶏のレバーと野菜を使った国産のウェットドッグフードです。

レバーと角切りにした野菜を煮込んでいるウェットドッグフードで、ひな鶏レバー、じゃがいも、グリンピース、人参、まいたけ成分が含まれています。

原材料が少なく不要な添加物が含まれていないため非常に安全性が高くなっています。

ひな鶏レバーと野菜の旨みをそのまま封じ込めており、食いつきが悪くなってしまった愛犬も喜んで食べてくれること間違いありません。

1回で使いきれる分量ごとに包装されているため、常に新鮮な状態で与えることができます。

ビタミンが豊富なレバーと野菜を使ったドッグフード。水煮となっているため難なく消化することができます。

口コミの評判

・ドッグフードは大切ですがこれも栄養満点です。ドッグフードに混ぜてあげると、とても喜びます。
・野菜とレバーが一緒に入っており、とてもヘルシー。食欲がないときもこれは良く食べてくれます。柔らかいので高齢犬にもオススメです。
・うちの犬は食にはムラがあるので他のエサと混ぜたり交互にしたりして利用しています。
・いつものフードに混ぜてあげています。水煮野菜入りとレバー水煮缶を交互にあげていますが食べムラのあるトイプードルでもレバーは毎回喜んで食べています。

11位:イートイート eat eat おかず缶詰 ビーフコラーゲンミール

イートイート eat eat おかず缶詰 ビーフコラーゲンミール

国産牛肉を使用した与えるのも簡単なウェットドッグフードです。

国産牛肉を食べやすいようにそぼろ状に調理し、さらに消化しやすいリンゴの食物繊維を配合しています。胃腸にやさしいオリゴ糖やコラーゲンも配合されており、栄養満点のウェットドッグフードに仕上げました。

そのまま与えても十分ですが、食欲がない時にはドライドッグフードに合わせたり、手作りドッグフードの材料にすることもできます。アレンジしやすい構成となっているため、用途に応じた使い方ができるのもポイントです。

一般的なベッドドッグフードに比べてタンパク質量が非常に多く、12.5%も含まれているため成長途中の子犬にも最適です。逆に脂肪分は少ないため、ダイエット中の犬の健康を考える場合にも最適です。

汁気が多いためドライドッグフードとの相性は抜群です。

良質なタンパク質を与えることができる贅沢なウェットドッグフード。なかなかドッグフードを食べてくれないグルメな犬にオススメです。

口コミの評判

・今飼っているペット(トイプードル)の食を探していたがこれが良かった。
・油も少なく、食欲がなくなる夏でも食べやすいようで、また購入したいです。
・生肉に飽きてきたので購入してみました。すべて異なるものが入ってて食いつきチェックにはいいです。無添加なのもアトピーもちのワンコには嬉しいです。
・災害時の非常食として常備し、期限の切れそうな物から順次ドライフードにトッピングしています。色々な種類があり飽きないで食べてます。

10位:アニモンダ ドッグ グランカルノ ミックス 牛肉・アナゴ・野菜

アニモンダ ドッグ グランカルノ ミックス 牛肉・アナゴ・野菜

さまざまな材料含んでおりこれひとつで全ての栄養を補うことができる総合栄養食のウェットドッグフードです。

多くのウェットドッグフードが副食とすることを前提としているのに対し、このウェットドッグフードは主食として使用することが前提となっています。

選りすぐりの栄養価の高い原材料を配合しており、牛肉、アナゴ、野菜に加えてビタミンやミネラルも加えられています。

新鮮な生肉を使用しているため消化吸収に優れており、嗜好性も高いため食欲が落ちている愛犬も喜んで食べてくれます。

使用している材料は人間が食べることもできるヒューマングレードになっており、安全性の高さも魅力です。

一般的には、同じ種類のタンパク質を摂り続けるとアレルギーの原因となるとされていますが、このウェットドッグフードは数種類のタンパク源を利用しているためアレルギー症状の発症を抑えることができます。

ペット先進国のドイツの総合栄養食のペットドッグフード。いつもとは違う栄養を与えたいときには、この道具フードを与えてみましょう。

口コミの評判

・14歳の雌犬は気難しく、食事をいかにして食べさせるかに、毎回頭を悩ませています。トッピングは避けたいのですが、内容が安心であればと、香り付け位の量からフードに混ぜてみました。食欲増進効果大です。
・缶の音を聞くだけで飛んできます!栄養バランスがとても良いので、娘が気に入って私に勧めました。確かに猫も大好きで飛んできますね~。

9位:サクラスフーズ 馬肉ドッグフード 馬スジミンチ 細挽き

サクラスフーズ 馬肉ドッグフード 馬スジミンチ 細挽き

ドライドッグフードと併用するのに最適なウェットドッグフードです。

このウェットドッグフードの最大の特徴はタンパク質量にあります。一般的なウェットドッグフードのタンパク質量が10%前後なのに対し、このウェットドッグフードは20%以上のタンパク質量となっています。食べ応えがあり、しっかりとしたカロリーと栄養を補うことができます。

国産の場合に行くに加えて国産の野菜を使用しており安全性は折り紙つき。着色料や保存料を一切使用しておらず添加物が抑えられているのも高評価のポイントです。

馬肉は高タンパク、低カロリーで、体作りに必要不可欠な鉄分やグリコーゲンも豊富に含んでいます。成長途中の犬には最適です。

製造しているのは馬肉加工トップメーカーの工場で、徹底した管理の中で製造されています。

いつものドライドッグフードに合わせることで食いつきを良くすることができるウェットドッグフード。食欲が落ちてしまった愛犬に試してみましょう。

口コミの評判

・なかなか食べてくれない我が家のワンコ6歳・中型犬も、これならペロリ。半生フードに混ぜると勢いよく食べてくれるので、もはや救世主的フードです。
・生肉には抵抗があったので購入してみました。美味しく食べてくれてよかったです。
・何時ものご飯に混ぜてあげると食いつきが全然違いました。シニアになって数年目ですがご飯美味しい!って勢いよく食べてくれました。
・シニアで偏食ぎみになり困っていましたが、こちらをフードに混ぜると凄い勢いで喜んで食べてくれます。このシリーズの数種類をお試しした中で特に赤身ミンチがお気に入りのようです。

8位:シシア Schesir ドッグ

シシア Schesir ドッグ チキン&パパイヤ

チキンに果物を合わせたことで、ほかのドッグフードとは一味違うウェットドッグフードです。

100%ナチュラルの原材料を使用している最高級ウェットドッグフードで、ヒューマングレードに対応しています。無添加、無着色、化学防腐剤フリーで、材料には遺伝子組み換えの食材を使っていません。

香りと風味を引き立てるイタリアンレシピを採用しており、肉や魚は贅沢にも最高級とされる部位を厳選して使用しています。

手作業で洗浄、加工、蒸気調理を行っているため手間がかかっており、その分、食材の旨味を引き出して指向性を高めながら消化にも優れたウェットドッグフードに仕上げています。

チキンフィレにパパイヤを合わせるなど、ほかのドッグフードにはない組み合わせも魅力的。タンパク質はもちろんビタミンやミネラルもしっかり補給することができます。

グルメな犬でも思わず唸ってしまう贅沢すぎるウェットドッグフード。ほかのウェットドッグフードを食べない犬でも、このウェットドッグフードなら食べてくれるでしょう。

口コミの評判

・家のモカは、このご飯が大好きで、もらえるとわかった瞬間から、鼻を鳴らして喜びますよ。
・愛犬のおやつとして購入しています。このシリーズはどれも好きで、食いつきもいいです。私から見ても美味しそうに見えますし、素材の面でも安心して与えられます。
・手抜きの朝ごはんに大活躍。毎日だと怒られるかもしれないけど時々なら良いみたいです。
・我が家のワンちゃんは、ドッグフードはあまり好みません。しっかり食べて欲しいので トッピング用に購入させていただきました。

7位:プリスクリプションダイエット 療法食 回復期ケア a/d エーディー

プリスクリプションダイエット 療法食 回復期ケア a/d エーディー

衰弱してしまった愛犬の体力を回復させることができるウェットドッグフードです。

ターキー、豚肉、チキン、トウモロコシ、魚油を配合しており、高タンパク質かつ高脂肪のウェットドッグフードに仕上げています。タンパク質と脂肪を増やすことで高カロリーとなっており、体力が落ちてしまった愛犬が必要としているエネルギーを供給することができます。

回復期には食欲が落ちるためなかなかドッグフードを食べてくれなくなりますが、嗜好性が強いため食欲が落ちた愛犬もこれなら無理なくドッグフードを食べてくれます。

また体力が落ちると不足しがちとなるミネラルやビタミンも配合しており、さらに滋養強壮に優れているタウリンなどのアミノ酸類も配合しているため、体力の回復効果を高めることができます。

量が少なく使い切りやすいため、ドライドッグフードと合わせて使うことも簡単。使いやすさも魅力的です。

病気や体調不良で体力を落としてしまった愛犬の療法食に最適なウェットドッグフード。ドライドッグフードと比べると値段は少し高いですが、愛犬が元気になることを考えれば安いものです。

口コミの評判

・普段は、固形フードを食べていますが薬を服用させるために病院の先生が出してくれて、とても気に入ったようでいつもの固形のフードだけだと食べてくれないほど喜んで食べてくれます。
・高齢と病気で食欲が落ちてしまい、今までのドライフードはもちろん、ウエットも他のものを受け付けないときに病院で教えてもらったのがこれです。少し温めてあげるとちゃんと食べました。それから、体力も回復して今は他のウエットも食べられるようになりました。
・それまで全くご飯を受け付けなかったのに、凄い勢いで食いつく。めっちゃくちゃ美味しいらしい。
・家の老犬が年齢のため、先週ふらついて倒れました。病院から紹介されたこのAD缶を食べさせたところ、それまで口を開くことも辛そうだったのが、今では自分でお腹が空いたというぐらいまで回復しました。本人の生きたいという力があってのことですが、それをサポートしてくれて非常に有難いです。

6位:デビフ ささみ&レバーミンチ

デビフ ささみ&レバーミンチ

鶏ささみとレバーを組み合わせることで嗜好性を最大限まで高めているウェットドッグフードです。

全成長段階に対応している総合栄養食のウェットドッグフードで、幅広いニーズに対応することができます。

ささみとレバーミンチを組み合わせることで非常に食べやすくなっており、高タンパク質を実現しています。

基本的には鶏肉が使われており、野菜などは使われていません。ウェットドッグフードの中には、必要以上に穀物や野菜を加えることでかさまししているものもありますが、このウェットドッグフードではかさましの心配はありません。

ミネラルとビタミンも配合されているため、必要となる栄養をしっかりと補うことができます。

やわらかなミンチ状に仕上げているため、子犬やシニア犬も食べやすくなっています。またドライドッグフードと組み合わせたり、手作りドッグフードの材料に活用することもできます。

シンプルな構成となっているため非常に使いやすいウェットドッグフード。同シリーズには、さまざまな材料を用いた製品も用意されているため、状況に応じて使い分けることもできます。

口コミの評判

・このにおいがドライに付くと療用食でも食べてくれます。毎度リピーターです。
・これがあれば、ご飯の食べが悪いウチのワンコもバッチリです。お薬飲ませる時も混ぜて食べさせてます。
・ウチのワンコ2匹の好物。他のフードに混ぜたりして食べさせてます。また薬を飲ませる時にもこのフードに包んであげると無理なく飲んでくれます。
・もう15歳になるミニチュアダックスを飼っています。幼少どきからこれをずっとドライフードに混ぜてあげています。通常のササミとかよりも臭いがあるので小食の我が犬も喜んで食べています。レバー臭に感謝!

5位:シーザー パウチ 成犬用 蒸しささみ 野菜入り

シーザー パウチ 成犬用 蒸しささみ 野菜入り

低価格で手軽に与えられるウェットドッグフードです。

ささみと野菜を組み合わせたウェットドッグフードで、ささみを一度蒸してから使用することで柔らかくジューシーに仕上げることに成功しています。色鮮やかなにんじんとカボチャをミックスしており、味はもちろん見た目にもこだわっています。

脂質が非常に少ないヘルシーなウェットドッグフードとなっており、ダイエットにも最適です。

最大の特徴は使いやすさ。値段が非常に安いため、ドライドッグフードと組み合わせて気兼ねなく使うことができます。また1回で使い切れる分量となっており、使い勝手にも優れています。

ロングセラーの大人気ウェットドッグフード。多彩なシリーズが展開されているため、味を変えながら使うことで飽きを防ぐこともできます。

口コミの評判

・通常のドライフードにトッピングとして朝夕2回与えています。70gでちょうど一週間分。ものすごく食いつきが良くなり、お皿がきれいになるまで舐めて名残惜しそうにします。食いムラのある子だっただけに大変助かっています。
・カリカリもチーズ入りじゃないとよほど腹が減らないと食べない、チーズ入りでもチーズだけ食べるうちの無駄にグルメな犬が狂ったように食べます。入れたら入れただけ食べます。
・子どもの頃からカリカリだけのご飯をモリモリ食べてくれていたのが、3歳頃になって突然食べてくれなくなりました。カリカリをふやかしてみたり種類を変えたり、自作のご飯にしたりと色々試行錯誤しましたが全くダメ。元々シーザーは大好きだったので、こちらをカリカリにふりかけにして与えたところ、パクパク食べてくれるようになりました!今は飽きないようにビーフと交互にかけています。
・ドライフードのトッピングにしています。パッケージをあけるととても美味しそうないいにおいで、愛犬も待ちきれなさそうにソワソワします。食べっぷりもよくてずっとお皿をペロペロ。おなかの調子もいいし、ささみと野菜でなにが入ってるのかパッと見てわかるのがなんとなく安心です。

4位:サイエンスダイエット シニア 高齢犬用 チキン

サイエンスダイエット シニア 高齢犬用 チキン

愛犬のライフステージに合わせた最適な栄養バランスを供給することができるウェットドッグフードです。

犬は年齢に応じて必要となる栄養素が変わってきますが、このウェットドッグフードは年齢に合わせて最適な栄養素を配合しています。子犬からシニア犬になるまで、しっかりと栄養面をサポートすることができます。

ペット先進国であるアメリカの獣医師が自分だけのために選ぶナンバーワンフードとなっており、確かな実績を兼ね備えています。

総合栄養食のため、このウェットドッグフードと水だけで一日に必要な栄養バランスを満たすことができるようになっています。ウェットドッグフードには珍しいタイプです。

嗜好性が優れているのは当然で、さらに消化吸収性の高さが試験によって確認されているため、栄養やカロリーが不足している愛犬の元気を取り戻す助けにもなってくれます。

年齢に応じた製品を使うだけで栄養しっかりと行うことができるウェットドッグフード。同じシリーズのドライドッグフードと組み合わせることで、より使いやすくなります。

口コミの評判

・缶詰だけにしているわけでなく、ドライフードだけだと食べにくそうになってきたので、少しトッピングしています。喜んで食べているので良かったです。
・わが家のムサシ君は今年で17年。正月から食欲減退で、やせ細りましたが、ドライのサイエンスダイエット高齢犬用に混ぜて、チキンを食べさせたところ、がつがつと食欲不振がうそみたいに完食。美味しいんでしょうね。体力を持ち直したみたいです。
・サイエンスのドッグフードは缶の内側がキチンとコートされていて、安心してあたえることができます。
・我家のダックスは食欲旺盛ですが、体重コントロールで4Kg 未満に抑えています。ずっとドライフードでしたが、7歳を過ぎ美味しい物を食べさせたいと思い缶詰と混ぜて与えてみました。生は美味しくて当たり前なので喜ぶのはわかっていましたが、お座りして待ちきれないという真剣なまなざしが可愛いです。食事を変えても体重はキープできているので満足です。サイエンスダイエットはお腹の弱い前犬の時からから愛用しています。

3位:ロイヤルカナン 療法食 消化器サポート低脂肪缶 犬用

ロイヤルカナン 療法食 消化器サポート低脂肪缶 犬用

大人気となっている消化器をサポートしてくれるウェットドッグフードです。

非常に高い人気を博しているロイヤルカナンのウェットドッグフードで、低脂肪になっているため消化しやすく療養中の犬にも与えることができます。

消化吸収不良による下痢や高脂血症の犬に与えることを目的とした特別に調整された食事療法食です。

脂肪だけでなく食物繊維の含有量を調節し、さらに消化性の高い原材料を使用することで消化をサポートしてくれます。

原材料には豚レバーや豚肉、コーンや米を使用。さらに体調が悪化したときに不足しがちがミネラルとビタミンを加えることで、栄養素を補強しています。

値段が比較的安く使いやすい分量が缶詰になっているため、愛犬の状態や用途に応じた幅広い使い方ができます。

消化器官が弱っていたり衰えていたりする犬の健康をサポートしてくれるウェットドッグフード。値段が比較的安く使いやすいと思う大人気となっている理由です。

口コミの評判

・食いつきはとってもとっても良かったです。肉の色は茶系で見た目は綺麗ではないですが、着色料を使用していないので安心して与えられるのが良いと思います。
・愛犬のお腹の具合が悪い時はいつもこれを食べさせて様子をみますので、医師に勧められていることもあり、安心感があります。よく食べます。
・メーカーからしても期待通りで文句の付けようがない効果ある品物です。缶いっぱい入っており気泡などありませんから安全かと思います。
・16歳のラブラドールです。ドライフードを水でふやかして食べさせていましたが、高齢で胃腸が弱ってきたようで、これを食べさせています。やはりドライフードより美味しそうに食べています。

2位:ブッチ ドックフード

ブッチ ドックフード

徹底的な安全にこだわり犬の健康を第一に考えたウェットドッグフードです。

多くのウェットドッグフードに使用されているような素材を使っていないのがポイント。愛犬が日常的に食べても問題にならないようになっています。

人工添加物を使用していないため安全性が非常に高く毎日のように安心して利用することができます。

また人工的な調味料、香料、着色料はもちろんのこと、アレルギーの原因となる可能性がある小麦やグルテンといった成分を含んでいないグルテンフリーにもなっています。

肉食動物であった犬に必要とされる生肉に近い栄養バランスを目指しており、生肉と同じ水分量である70%に仕上げられています。さらに動物性タンパク質が最大92%になっており、高タンパクながら低脂肪に仕上げられています。

生肉に近いなら生肉を与えればいいようにも思いますが、生肉だけでは得られない栄養素も配合することで、より完成度が高いドッグフードに仕上げています。

もちろんニュージーランドの行政機関よる厳格な検査をクリアした生産農家から供給される新鮮な原材料のみを使用しているため、人間が食べても問題のないヒューマングレードとなっています。

安全性が非常に高いだけでなく、加工方法に工夫を凝らすことで味と香りの向上に成功しているウェットドッグフード。安心安全のことを考えれば、このウェットドッグフードを試さない理由はありません。

口コミの評判

・アレルギーが出ることもあったから、ドッグフードはかなり研究していろいろ食べさせたよ。その結果『ブッチ』に行き着いたんだけど、これがすごかったんだ!ガラッと様子が変わったもんだから食べ物だけでこんなに違うのかと驚いたよ。
・まず何よりも、おいしそう!と思えるニオイに驚きました。
・足元にピッタリ張り付いてちょうだいちょうだい攻撃!ブッチに替えてからは、ごはんを食べないなんて悩みはなくなりました。やっぱり自分でもおいしそうと思えるものをあげたいので、ブッチを選んでいます。
・食いつきの違いには本当にびっくりしましたよ!飽きることなくペロッとたいらげている姿を見ると美味しいんだなあって安心するんです。ニオイも気にならなくなったし、毛艶もだいぶ変わってきましたよ。それにウンチの量が減ったことにも驚きました。

消費期限が短い製品や補償、不正品を避けるためにも公式サイトからの購入をオススメします。

1位:カナガンドッグフード チキン ウェットタイプ

カナガンドッグフード チキン ウェットタイプ

イギリスの最高級グレインフリードッグフードであるカナガンのウェットドッグフードです。

チキンの生肉を主原料にしているウェットドッグフードで、サツマイモ、チコリー、バナナ、エンドウ豆、ニンジン、ブロッコリーなどを配合しています。幅広い食材からバランスよく栄養を補給することができます。

さらに一般的なドッグフードには使われないアルファルファや海藻を使用しており、食物繊維も豊富です。

グルコサミンやコンドロイチンなどシニア犬に嬉しい成分はもちろん、数種類のハーブが配合されているため体を中から浄化してくれます。

ビタミンやミネラルも補強されているため、食が細くなることで失われてしまった栄養素をスピーディーに取り戻すことができます。

高品質の肉と野菜を組み合わせているため、おいしくないわけがありません。嗜好性が高く食いつきのよさもバツグンで、食欲が落ちてなかなかドライドッグフードを食べてくれなかった愛犬も大喜びで食べてくれます。

カナガンでは、ドライドッグフードも提供されているため、このウェットドッグフードと組み合わせることで栄養バランスを保ちながら食いつきのよいドッグフードを与えることができます。

大人気となっているカナガンのウェットドッグフード。ドライドッグフードと合わせて一度は試してみたいドッグフードです。

口コミの評判

・うちの犬の大好物でお気に入りです。
・非常に質の高いフードで、缶を開けると楽しい時間が始まります。
・犬にとって最高の食べ物です。穀物を食べることを止めさせれば、あなたの犬はとても幸せで元気になります。
・大喜びしながら食べているのを見ると、味の良さが分かります。

消費期限が短い製品や補償、不正品を避けるためにも公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

ドライドッグフードを主に与えてると、ウェットドッグフードをどのようにして与えればいいのか分からなくなるものです。

ウェットドッグフードは嗜好性に優れているため、愛犬が食欲を失くしたときには大活躍してくれます。そのため普段から少しずつウェットドッグフードを与えて、そのおいしさを覚えさせておきましょう。

素材にこだわっているウェットドッグフードも多く販売されており、ご褒美として使うのにも最適です。

犬が食欲を失くしてしまう前に、いくつか事前に試してお気に入りのウェットドッグフードを見つけておきましょう。

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ドライドッグフードのオススメ人気比較ランキング 2018-2019 安全な国産品から市販品の安いものまで

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