ディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキング 2018-2019 使い方から選び方まで

      2018/04/06

人気のディスクグラインダー

材料の研磨から切断まで幅広い用途に対応することができるディスクグラインダー。プロの現場で最も使われる工具のひとつであり、1台あるだけで出来る作業の幅が広がり効率的でスピーディーな仕事が可能となります。

ところがいざディスクグラインダーを選ぼうと思っても、マキタ、ボッシュ、日立工機、リョービ、タカギ、ブラックアンドデッカーなどのメーカーが、ディスクグラインダーを販売しており選び方が分からなくなります。

そこで今回は、研磨から切断までできる器用な工具であるディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。刃と呼ばれる切断砥石の種類から、その使い方や選び方までご紹介します。




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ディスクグラインダーとは?

ディスクグラインダーとは、どのような工具なのでしょうか。電動サンダーとは何が違うのでしょうか。ディスクグラインダーの基本を確認しておきましょう。

砥石で研磨と切断ができる

ディスクグラインダーは、ディスクと呼ばれる円盤状の砥石を使って材料を研磨したり切断したりできる電動工具です。

砥石にはさまざまな種類が用意されており、用途に応じて砥石を交換することによって幅広い作業に活用することができます。

研磨から切断までをこなすことができるため、使い勝手に優れている利便性の高い工具となっています。

さまざまな材質に対応できる

ディスクグラインダーは、砥石を交換することによって幅広い材料に対応することができます。

材質を選ばず使用できるのも大きな特徴で、木材、金属、石材、コンクリートなど広く使われている材料を研磨したり切断したりすることができます。

多くの材質に対応できるため、他の工具に比べて使用頻度が必然的に高くなります。

電源方式に違いがある

ディスクグラインダーには、大きく分けて2つの電源方式があります。それぞれ電源コード式と充電バッテリー式です。

電源コード式は、電源があるところでしか使用することができません。また使用中に電源コードが邪魔になることも少なくありません。

一方で、充電バッテリーの管理が不要で常にパワフルに稼働するのが特徴です。また比較的値段が安くなっています。

充電バッテリー式は、充電バッテリーの管理が必要不可欠となり、使用できる時間も限られています。またバッテリー残量が低下するとパワーが落ちてしまいます。

一方で、場所を選ばず使用することができ、電源コードに煩わされることがないため取り回しにも優れています。電源コード式に比べて、使い勝手が良くなっています。

電源コード式と充電バッテリー式のディスクグラインダーそれぞれで、使い勝手は変わってくることを覚えておきましょう。

ディスクグラインダーと電動サンダーの違い

ディスクグラインダーのことをサンダーと呼ぶことも少なくありませんが、ディスクグラインダーと電動サンダーは異なる工具です。

サンダーは研磨専用の工具となっており、研磨以外に使用することは基本的にできません。

一方のグラインダーは円盤状の砥石を回転させることで、研磨から切断まで行うことができます。木材や金属の研磨だけでなく石材やコンクリートの切断も可能となっています。

電動サンダーとディスクグラインダーを混同して、ディスクグラインダーを購入するつもりが電動サンダーを購入してしまうなんて失敗は起こさないように注意しましょう。

電動サンダーに関しては以下の記事を参照してください。

電動サンダーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方から選び方まで

ディスクグラインダーの砥石(ディスク)とは?

ディスクグラインダーの性能や機能を決定付ける要素がディスクと呼ばれる砥石です。ディスクについてもしっかり知っておきましょう。

ディスク円盤状の砥石

ディスクとは円盤状の砥石で、用途や材質に応じてさまざまな種類が存在します。

DIYなどで一般的に使用されているディスクは100㎜となっており、ディスクグラインダーによって取り付けられるディスクのサイズは異なります。

100㎜以外にも200㎜までのディスクサイズがありますが、一般的に使用されるのは100㎜、125㎜、180㎜の3種類です。

砥石には硬度がある

砥石には硬さの違いがあり、硬さによって用途も異なります。

砥石の硬度はアルファベットで示されており、Aに近いほどやわらかく、Zに近いほど硬くなります。

材料と砥石の硬度の関係は反比例となっており、材料が硬い場合にはやわらかい砥石が適しており、逆に材料がやわらかい場合には硬い砥石が適しています。

材質には関係がなく、例え金属でもやわらかい材料なら硬い砥石が適しており、木材でも硬い材料ならやわらかい砥石が適しています。

砥石には粒度がある

砥石の性能において硬度と同じくらい重要なのが粒度です。粒度とは、つまり粗さのことです。

砥石の粒度は#24~#1000の数字で示されており、数字が小さいほど目が粗くなり、逆に数字が大きいほど砥石の目も細かくなります。

粒度が低いと目が粗くなるため、材料をすばやく削ることができますが、仕上がりは粗くなります。

粒度が高いと目が細かくなるため、材料をすばやく削ることができませんが、仕上がりはなめらかになります。

砥石の種類

砥石には、用途に応じたさまざまな種類があります。ここでは代表的な砥石をご紹介します。

オフセット砥石

材料の研磨に使用される砥石で、高い研磨力が特徴。磨くというより削るという機能で、深く広く研磨するときに活躍します。

耐久性にも優れており、長期間の使用が可能となっています。

砥石の中では最もよく使われるもののひとつです。

フレキシブル砥石

材料の研磨に使用される砥石で、柔軟性があるため幅広く削ることができます。

柔軟性によって材料に当てやすいのも特徴で、平面だけでなく曲面にも対応することが可能です。

オフセット砥石よりも目が細かくなめらかな仕上がりとなるため、粗仕上げに向いています。

多羽根ディスク

ディスクが凹凸のある扇状となっており、中央から空気が送り込まれることで冷却される仕組みを持つ砥石。

砥石を長時間使うと摩擦で加熱されて材料が焦げることがありますが、多羽根ディスクは冷却効果によって熱による問題を解決することができます。

また目詰まりを起こしにくいのも特徴です。

用途は研磨で、材料をなめらかに削ることができます。

ナイロンディスク

砥粒が含まれるナイロンの繊維で構成されているディスクで、仕上げ作業に使用します。

研磨に使用されるディスクですが、削るというより磨くという機能を持っており、材料を細かく磨いて仕上げるときに使います。

オフセット砥石やフレキシブル砥石で傷ついた表面をなめらかにしたいときに、このナイロンディスクが活躍します。

フェルトディスク

ディスクにはフェルトが付いており、材料の表面を磨くことでキレイに仕上げることができます。

金属の鏡面仕上げに用いられるもので、研磨剤を塗ってから磨き作業を行います。

中には、あらかじめ研磨剤が含まれているフェルトディスクもあります。

切断砥石

材料を切断する際に用いられるディスクで、研磨はできず材料の切断に使われます。

丸ノコのように材料に垂直に砥石を当てることで、材料を切断することが可能で、鉄筋なども切ることができます。

ディスクグラインダーの使い方

ディスクグラインダーは、どのようにして使えばいいのでしょうか。注意点なども含めてディスクグラインダーの使い方をご紹介します。

ディスクグライダーの使用前の準備

1.可燃性のものが近くにない場所で作業を行う
2.長袖、長ズボン、革手袋を装着する
3.保護メガネと防塵マスクを装着する

ディスクグラインダーを使用すると、周囲に火花が飛び散ります。そのため、火花が飛び散っても危険ではない場所で作業を行いましょう。

また材料や砥石の破片や火花が飛び散るため、体を保護する装備も必須。長袖、長ズボン、皮手袋などで体を守り、さらに保護メガネと防塵マスクで顔を守りましょう。音が大きいときには、耳栓を装着しましょう。

ディスクグライダーで研磨する方法

1.用途に応じたディスクを取り付ける
2.スイッチを入れてディスクグライダーを動作させる
3.ディスクの面部分を当てるようにして材料を削る
4.ディスクグライダーを引くようにして材料に当てることで角が材料に深く入らない

ディスクグラインダーで研磨する場合には、ディスクの面部分を当てるようにして材料を削っていきます。

当てる角度は材料やディスクによって変わりますが、目安が15度から30度の角度となります。

またディスクを当てる場合には、材料に対してディスクグライダーを押す方向ではなく引く方向に動かしましょう。押す方向に動かすと、材料にディスクの先端が引っかかる可能性もあります。

ディスクグラインダーで切断する方法

1.用途に応じたディスクを取り付ける
2.スイッチを入れてディスクグライダーを動作させる
3.回転するディスクの上に顔をおかない
4.切断する材料をしっかり固定する
5.ディスクグラインダーを持つ手を固定する
6.ディスクグラインダーをコントロールしながら材料を切断する

ディスクグラインダーで切断する場合には、ディスクを材料に垂直に当てて切断します。

切断の際には、回転するディスクの上に顔をおかないようにしましょう。ディスクや材料の破片が飛んできたときに顔への直撃を避けることができます。

また切断する材料を固定するのはもちろん、ディスクグラインダーもしっかりと固定してコントロールしましょう。ディスクグラインダーを操作する手を固定しながらコントロールすることによって、安定した切断が可能になります。

ディスクグラインダー使用時の注意点

https://youtu.be/5qfbhCrPnKg

1.保護メガネは装着する
2.ディスクグラインダーの突発的な反動に注意する
3.ドラム缶の切断に注意する

ディスクグラインダーを使用するときに保護メガネを装着しなければ、発生する粉塵が目に入り作業の妨げとなります。また破片が直撃すれば失明することもあり大変危険です。絶対に保護メガネを装着しましょう。

またはディスクグラインダーの事故で多いのが突発的な反動によるコントロールの誤りです。ディスクグラインダーが引っかかったり硬いものに当たると、その反動でディスクグラインダーが跳ねて体に当たるなど大変危険です。しっかりディスクグラインダーをコントロールしましょう。

ドラム缶の切断にも注意が必要です。ドラム缶の内部に可燃性の物質が入っていれば、ドラム缶切断時に発生する火花が引火して爆発を起こすことがあります。そのためドラム缶を切断する場合には、必ず内部の液体を水などで洗い流して可燃性ガスがたまらないようにしておきましょう。

ディスクグラインダーの選び方のポイント

ディスクグラインダーを選ぶときには、どのようなポイントに注意しなくてはいけないのでしょうか。ディスクグラインダーの選び方のポイントを見ていきましょう。

性能

基本性能に優れておりパワーのあるディスクグラインダーなら、材料をすばやくパワフルに研磨することができます。

ディスクグラインダーの性能は、回転数とトルクに左右されます。

回転数が高いディスクグラインダーなら高速で研磨や切断を行うことができます。

またトルクのあるディスクグラインダーなら、材料にしっかり押し当てても回転数が落ちないため、研磨スピードも上がります。

ディスクグラインダーの性能は、作業の効率に大きな影響を与えるためしっかりと確認しておきましょう。

機能

ディスクグラインダーには、回転速度を調節する機能が搭載されている製品もあります。

回転速度を調節できれば、スピーディーに作業をこなすことができるのはもちろん、丁寧な仕上げ作業をしたいときにも非常に便利です。

材料の材質や作業状況に合わせて作業を進められるため、回転速度の調節機能が搭載されているディスクグラインダーを優先的に選びましょう。

使いやすさ

高性能かつ高機能なディスクグラインダーであっても、ハンドルが持ちにくく重ければうまく操作することができません。

工具であるディスクグラインダーは使いやすさの観点からもしっかり見極める必要があります。手に持ちやすく軽量でスイッチの位置が分かりやすいディスクグラインダーなら容易に扱うことができます。

使いやすさの観点からもディスクグラインダーをしっかりチェックしておきましょう。

砥石サイズ

使用できる砥石のサイズもディスクグラインダー選びでは重要な要素になります。

DIYに使用するなら100㎜のディスクグラインダーで対応することが可能です。

特別な用途がなければ、砥石サイズが100mmのディスクグラインダーを選んでおきましょう。

電源方式

ディスクグラインダーには、大きく分けて電源コード式と充電バッテリー式の2種類の電源方式があります。

電源コード式は、パワフルなうえにバッテリーの管理が不要で、値段が安いため選びやすくなっています。

充電バッテリー式は、場所を選ばずに使用できるだけでなく、作業中にコードが邪魔にならないため取り回しに優れています。

電源コード式と充電バッテリー式のそれぞれにメリットとデメリットがあるため、使いやすいさや用途によって最適な電源方式のディスクグラインダーを選びましょう。

耐久性

砥石を高速で回転させるディスクグラインダーは、耐久性も求められます。

信頼性の高い大手メーカーの高価格帯のディスクグラインダーなら耐久性が高く、長期間の使用も可能となります。

もちろん安いディスクグラインダーでも耐久性に問題はない製品はありますが、見極めるのには一苦労です。

「安物買いの銭失い」となりたくなければ、耐久性が高いディスクグラインダーを見つけましょう。

価格

ディスクグラインダーは比較的値段が安く、3000円~3万円程度で購入することができます。

電源コード式のディスクグラインダーよりも充電バッテリー式のディスクグラインダーの方が値段が高くなる傾向にあるため、できるだけ予算を抑えたいなら電源コード式のディスクグラインダーを選びましょう。

ディスクグラインダーは、1万以下でも十分な性能の製品を見つけることができます。無理に値段の高いディスクグラインダーを選ぶ必要ありません。

ただし、長期間の使用や本格的な作業が目的でディスクグラインダーを探しているなら、値段よりも性能や機能を重視したディスクグラインダーを選びましょう。

充電バッテリー式ディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキング

ここからは、どこでも使える取り回しに優れた充電バッテリー式ディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

5位:TRAD 14.4V充電式ディスクグラインダー TCL-005

TRAD 14.4V充電式ディスクグラインダー TCL-005

補助ハンドルで安定した作業を実現するディスクグラインダーです。

金属の研削、バリ取り、塗装落とし、サビ落とし、下地研磨と幅広く使用できるディスクグラインダーで、補助ハンドルが付いているためしっかりと保持して安定した作業が行えます。

本体重量は約1.2kgと軽量で、初心者でも取り扱いが容易になっています。

6段階速度調整ダイヤル付きとなっており、ダイヤルを回すことで直感的に速度調整することができます。材料や作業に合わせて最適な速度で使用できます。

補助ハンドルは左右に取り付けることができるため、利き手や態勢に合わせてハンドル位置を変えることができます。作業効率の良い使い方ができます。

またラバーグリップを採用しているため、振動や衝撃をしっかり吸収することができます。長時間使用していても腕が疲れにくくなっています。

補助ハンドルでしっかり保持して安定した作業ができるディスクグラインダー。充電バッテリー式としては値段が安いため、予算抑えたい人にオススメです。

口コミの評判

・小さくて取り回しが楽チンです。トルクが無いのは、御愛嬌と言う事で…。予備のバッテリーは、必須ですね。ガス欠になるのが、思いの外早いですから。
・バッテリーの容量からあまり期待してなかったけど無理な負荷をかけなければかなり使える。予備バッテリーは必須だけど。塩ビ管の加工やFRPの小細工など、軽いしコード引き回さなくて済むからほとんどこいつで済ませている。
・安くてこの性能、気に入りました。
・かなり優秀だが使うにはコツが必要。まず、ディスクをボルトに当てるとき力任せに当てると制御機能が働き直ぐに止まってしまいます。なので使用する際は軽く当てる程度で使用してください。それだけでもコツをつかんじゃえば結構バンバンボルトが切れていったのでかなり優秀です。数十分使ってられたので十分ではないでしょうか。

4位:マキタ 100mm充電式ディスクグラインダ GA402DZ

マキタ 100mm充電式ディスクグラインダ GA402DZ

マキタのハイパワーな充電式ディスクグラインダーです。

高負荷作業もしっかりこなすことができる粘り強さが特徴で、他のディスクグラインダーでは難しい作業も圧倒的なパワーでこなすことができます。

コンクリートや鉄筋もしっかりと切断することができます。

高速回転とパワフルモーターでスピーディーに作業をこなすことができ、作業効率アップさせることもできます。

ソフトグリップを採用しており、ディスクグラインダーをしっかり保持できるだけでなく腕に伝わる振動も軽減します。作業の疲労を抑えることができます。

連続作業を続けていると警告ランプが光るため、過負荷状況もしっかり把握することができます。モーターの負担を減らして保護することで、安定した連続作業が可能となります。

スーパーフランジを採用しており、ロックナット少ない力で締めることができるため研削砥石の交換が簡単に行えます。

圧倒的なハイパワーで使い勝手にも優れているディスクグラインダー。硬い素材を中心に加工する場合やタフでハードな使い方をしたい場合には、このディスクグラインダーを選んでおけば安心です。

口コミの評判

・さすがプロ仕様なので使い勝手がいいです。コードレスのブロワーともバッテリーが共有できるのでお得かも。但し、バッテリーの重さも重なり長時間使用はきびいですね。グリップは必需品なので同時購入をお勧めします。
・流石はマキタと言うべきでしょうか?使い勝手が良いです!作りもチャチな作りでは無くしっかりと作られてます!
・重いけどバッテリー入ってるからそりゃ普通!パワー良い!カーボンレスじゃないから注意!
・良いのだが少々大きく重いかなもう少し軽ければ満点なのだが・・・

3位:日立工機 コードレスディスクグラインダ G18DBBVL

日立工機 コードレスディスクグラインダ G18DBBVL

日立工機のブラシレスモーターを搭載した高性能なコードレスディスクグラインダーです。

高性能でプロの現場でも活躍することができるディスクグラインダーで、ブラシレスモーターを搭載したことでパワフルながら静音性に優れています。

連続作業に便利なスライドスイッチとブレーキが付いており、長時間の作業でもストレスフリーで行うことができます。

切断能力が非常に高く、国内の電動工具メーカーの中でもピカイチの能力を発揮します。

材質や用途に合わせて変速できる無段階変速ダイヤル機能を搭載しており、状況に合わせて使い方を変えることができます。

防塵、防滴構造を採用しており、耐久性が格段に高くなっています。ハードにタフに使うことができます。

キックバック軽減システムを搭載しており、もしものときにもディスクグラインダーが跳ねないため安心して使うことができます。

そのほかにもソフトスタート機能野菜起動防止機能などを備えており、充実した性能を兼ね備えています。

圧倒的な性能でほかのディスクグラインダーと一線を画す使い心地を実現しているディスクグラインダー。予算に余裕のある人は、このディスクグラインダーを選んでおけば大満足できるはずです。

口コミの評判

・マキタの方が軽いけど日立の方がしっかりしているのでオススメです。
・しっかりパワーがあるので使いやすいです。

2位:パナソニック 充電デュアルディスクグラインダー100 EZ46A1X-H

パナソニック 充電デュアルディスクグラインダー100 EZ46A1X-H

パナソニックの高い耐久性を兼ね備えているディスクグラインダーです。

クラス最強のトルクを兼ね備えており、粘り強い回転によって材料をしっかり削ったり切断したりすることができます。

圧倒的なパワーを誇るためさまざまな用途に使用可能。多用途に対応するカバーも付属しています。

閉所や狭所でも取り回しやすいコンパクトなボディを採用しており、本体重量が軽量なため扱いやすくなっています。

大型モーターを搭載しており、押し付けても止まりにくくなっています。ガンガンと研磨することができ、粘り強さを実現しています。

充電バッテリー式のディスクグラインダーは屋外で使用するため、鉄粉、粉塵、雨などに対応する必要がありますが、このディスクグラインダーは防塵、防水設計となっており、屋外の作業も臆することなく行うことができます。

高負荷作業によってバッテリーが高温になると電力供給をストップする安心機能を搭載。ランプの点滅によっても負荷状況を知らせてくれます。

コンパクトボディで取り回しに優れていながらハイパワーを実現する優れもの。ディスクグラインダーとしては値段が高いですが、しっかりしたものを探しているなら選んでおいて損はない1台です。

口コミの評判

・コードがないのでとても使いやすく思っていたよりパワーもあるのでとても気に入っています。
・コードレスでとても重宝しております。パワーも申し分無いです。場所によって、バッテリーを使い分けて使用しております。
・充電式コードレスで、使う場所の範囲が広がり、電源が取れないところでも使えてとても便利で使い易いです。
・昔は充電式グラインダーはパワー不足な物が多く、少しだけ心配でしたが…全く問題ない位にパワフルです。普通のコード式と何ら変わらない感じで使用してます。イイ商品だと思いますね!

1位:マキタ 充電式ディスクグラインダ GA400DZ

マキタ 充電式ディスクグラインダ GA400DZ

マキタのシンプルに使いやすい優れた性能のディスクグラインダーです。

プロのニーズに応える充電式ディスクグラインダーで、コンクリートや鉄筋もスイスイと切断することができます。

高速回転とパワフルモーターの組み合わせによって各種の作業をスピーディーにこなすことができます。作業これまで以上に効率化することができます。

スリムボディとソフトグリップによって優れた使用感を実現。安定して材料を研磨したり切断することができるため安全性も向上しています。

過負荷時には点灯するランプを搭載しており、モーターを保護しながら連続した作業が可能です。過負荷の状態で作業を続行すると自動的に停止し、ディスクグラインダーの故障を防ぎます。

ロックナット少ない力で緩めることができるスーパーフランジを採用しており、砥石の交換も容易に行うことができます。

スライドスイッチを採用したことで、片手でオンとオフの切り替えが可能。優れた操作性を実現しています。

使いやすくてパワフルなDIYなら十分な性能を備えているディスクグラインダー。コードレスということも相まって、使い勝手は圧倒的。作業に集中したい人はこのディスクグラインダーにしましょう。

口コミの評判

・どこでも使えて大変便利。意外に長時間使える事にもびっくりしました。
・パワーがあります。タイルを切るのに使ってますが、足場の上などで十数枚着るのには十分です。やはり予備の電池があった方が便利ですが、コードを引くのが大変なところではとても重宝します
・主にDIYで使用しています。DIYや仕上げに使うには十分です。パワーが無いからかもしれませんが、作動音は静かです。
・電源が取れない、取れても長いコードリールがら必要な場所の作業や、ほんの少し使いたい時は本当に便利です。

電源コード式ディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキング

ここからは、値段が安くてパワフルな電源コード式ディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

10位:リョービ ディスクグラインダ MG-12 623802A

リョービ ディスクグラインダ MG-12 623802A

軽量ボディで長時間の使用でも疲れにくいリョービのディスクグラインダーです。

低いギアヘッドで狭い場所でも作業を行うことができます。閉所での作業を効率よく進められます。

握りやすいスリムなボディを採用しており、また本体が軽量なため女性や初心者でもスムーズに扱うことができます。

別売りの集塵カバーセットと集塵ホースを取り付けることで発生する粉塵を除去することが可能。作業環境もクリーンにすることができます。

正逆転機能を備えており、回転方向を自由に選ぶことができます。作業する姿勢に合わせて最適な回転方向で作業が行えます。

シンプルで使いやすいコンパクトなディスクグラインダー。大手メーカーであるリョービの製品のため安心して使うことができ、値段もお手頃なのが魅力です。

口コミの評判

・15年ほど使ったディスクグラインダーが動かなくなったのでこれに変えた。軽いし扱いやすい。
・値段のわりに、グレード高いですね。私には充分です。
・手の小さい自分にも持ちやすいし、重さも気になりません。
・可動はスイッチ式なので、何かあつたときに止まらないなと、チョット不安になりましたが作業は楽です。

9位:ブラックアンドデッカー コード式ディスクグラインダー KG100

ブラックアンドデッカー コード式ディスクグラインダー KG100

ブラックアンドデッカーのDIYには最適なコストパフォーマンスに優れたディスクグラインダーです。

多用途に使用できる600Wのディスクグラインダーで、用途を選ばず研磨から切断まで行うことができます。研磨はもちろんのこと金属のバリ取りから、樹木の皮はぎなどにも使用することができます。

サイドハンドルを搭載しており、本体をしっかりと保持することができます。両手で作業できるため、確実に安定した研磨が可能となります。

砥石の交換が簡単なスピンドルロックが付いており、性能はもちろんのこと使いやすさも追求しています。

シンプルな機能で非常に使いやすいディスクグラインダー。5000円前後という安さも魅力で、初めてのディスクグラインダーを探している人にはピッタリの1台です。

口コミの評判

・このグラインダーを、購入して良かったと思いました。ブロックの切断などは、簡単にできます。ホームDIYには丁度です。もっと早く購入していれば思います。
・リーズナブルな価格と性能。B&Dは初めてですが,別に固定台を購入して,調子よく使ってます。
・騒音に子どもらが怖がるくらい。でも、グラインダーって、そんなもんです。2mm厚の砥石を選んで、ほとんど金属ゴミの切断に使ってます。スパっと切れるので、騒音も瞬間的です。
・仕事で急に必要になり、短時間しか使わないので壊れても良し・不満があっても良しと、比較的安いこの商品を購入しましたが、とんでもない。何か他にも使いたくなるくらい、しっかりした商品でした。しっかりと回転し、しっかりと切ります。

8位:RELIEF 二段変速ディスクグラインダー GS-550WS

RELIEF 二段変速ディスクグラインダー GS-550WS

低価格ながら2段階の変速機能を搭載しているディスクグラインダーです。

幅広い用途に使用することができるディスクグラインダーで、木材、金属、石材を研磨したり切断したりするときに大活躍してくれます。

本体には特殊樹脂塗装が施されており、しっかりと握って保持することが可能。本体が滑りにくく安定した作業を約束してくれます。

砥石の交換が簡単なスピンドルロックが付いており、作業を中断せずにスムーズに砥石交換ができます。

最大の特徴は変速機能で、低価格ながら2段階の変速機能を搭載しています。材料や作業状況に合わせた最適なスピードで作業を行うことが可能で、より丁寧に仕事をすることができます。

5000円前後とは思えない機能を備えているディスクグラインダー。値段は安いですが器用なため、幅広い用途に使いたい人はこのディスクグラインダーがオススメです。

口コミの評判

・使用感は低速、キックバックが小さいので安心、慎重な作業に有効です。しかし当然ながら切断等に時間がかかる。高速と低速が切り替えできるので状態に応じた使い方ができます。この値段での性能には良い意味助かります。
・回転数が二通り選べるのがいいですね。低速は、薄物のバリを削り取るときに、大変重宝しました。また、鉄板のさび取りや酸化皮膜を削り取るのも、低速回転で充分用は足ります。とくに高速回転で切断しなくてはまずいと思うような物はなく、普段は低速で十分です。
・試しに空転させましたがスイッチの右左(真ん中が停止)で高速回転と低速回転が選べ便利です。
・2スピードです。簡単な作業には、遅いスピードで間に合っています。値段を考えても、良いと思います。

7位:新興製作所 ディスクグラインダー SDG-100J

新興製作所 ディスクグラインダー SDG-100J

新興製作所のDIY初心者にうってつけのディスクグラインダーです。

研磨、バリ落し、仕上げ、サビ落とし、切断など幅広い用途に対応しているディスクグラインダーで、1台持っていれば何かと便利に使用することができます。

本体が軽量なため取り扱いやすく、サイドハンドルを使えば両手でしっかり持って作業を行うことができます。作業の安全性と安定性が増します。

ロックボタン付きで砥石の取替えも簡単。作業の流れを滞らせることがありません。

操作性にも優れており機能を極限まで省いているため、誰でも簡単に使うことができます。

難しいことを考えず研磨と切断がしたいという非常にシンプルな要望に応えてくれるディスクグラインダー。値段が安いため迷っているならとりあえず買ってしまいましょう。

口コミの評判

・何年使ったか忘れる位の代物に比べたら静かに感じます。パワーもあるしいいですね。
・廃材の切断用に購入しました。カバーが少しゆがみましたが問題なく作業を終了することができました。安かったですけど、ちゃんと使えてます。
・今使っているマキタと比べると、そんな変わらないと思います。音もそんなにうるさくないし良いと思います。後はもちが良いかですが分かりません!
・コスパ!!最高です。普通に使いやすいです。下手な商品より良いです。

6位:イーバリュー ディスクグラインダー EDG-550

イーバリュー ディスクグラインダー EDG-550

イーバリューのディスクグラインダーとしては最安値クラスのディスクグラインダーです。

非常にシンプルな構成となっているディスクグラインダーですが、研磨や切断を十分にこなすことができます。木材や金属にも対応することができ、作業の効率化を図ることができます。

握りやすい56mm細径ボディを採用しており、しっかりと握って本体を安定させることができます。サイドハンドルも付属しているため、両手で作業を行うこともできます。

モーターは550Wとしっかりとしたパワーがあるため、粘り強い研磨が可能。作業中にディスクが止まるような心配もありません。

また研磨だけでなく切断にも本領を発揮し、鉄筋などもしっかり切断することができます。

できるだけ予算を抑えて安いディスクグラインダーを手に入れたいならこのディスクグラインダーで決まりです。3000円前後という安さのため、悩むくらいなら買ってしまったほうが早いです。

口コミの評判

・昨日、実際に使用しての感想です。13ミリのアルミパイプを数本切断しましたが、他の方が言ってる様に特に作動音がうるさすぎる事もなくスムーズに作業ができました。作動音に関しては一流メーカーでも、こんな物だと思いますよ。
・初めてノグラインダー。この価格でセット内容もよく満足しています。数回しようしましたが何の問題もなく、使いやすさもよいです。
・そのままだと粗大ゴミ、一ヶ所切れば燃やせないゴミで出せるものの処分のために、切断用ディスクと一緒に購入しました。問題なく切れました。値段もとってもリーズナブル。満足です。
・DIY使用で5年間使っていますが、壊れるそぶりもありません。とても丈夫で、しっかりとした製品です。

5位:タカギ EARTH MAN 変速ディスクグラインダー DGR-110SCA

タカギ EARTH MAN 変速ディスクグラインダー DGR-110SCA

タカギの状況に合わせて最適な作業を可能とするディスクグラインダーです。

金属の研磨やバリ取り、木材の下地磨きや面取りが可能なディスクグラインダーで、市販のディスクを装着することでさまざまな作業が可能です。

最大の特徴は変速機能で、変速ダイヤルによってディスクの回転スピードを自由に調整することができます。無段階で調整できるため、材質や作業の状況に合わせて最適な回転速度で使用することができます。

ICトルク制御を採用しており、安定したパワーで研磨を行うことができます。ディスクグラインダーの調子を気にすることなく作業をスムーズに進めることができます。

スリムボディと補助ハンドルを採用したことで、しっかりと保持して安定した作業が行えます。補助ハンドルは左右に取り付けることができるため、利き手や作業の体勢に合わせて付け替えることができます。

変速機能によって幅広い用途に対応することができるディスクグラインダー。値段もお手頃価格なため、予算抑えつつしっかりしたディスクグラインダーを探しているならこれにしておきましょう。

口コミの評判

・1代目がスイッチ不具合になったので再購入です。もう変速なしには戻れません。近所に気兼ねないレベルで作業できます。
・速度調整のできない通常タイプでは材料によっては加工困難な場合がありますがこれなら問題なく使えます。細かな作業にも便利、1番気になる音ですが、変速タイプですので、回転を抑え気味にすると静かに使えます。
・グラインダー、いいですねぇ。バリバリ削れて、仕事効率が滅茶苦茶捗る。この値段で回転数を調節ができるのもポイント高い。これは買いですわ。
・あまりにも安かったので期待してませんでしたが、いい意味で期待を裏切られました。高性能です。満足しています。

4位:ボッシュ 100mmディスクグラインダー GWS7-100E

ボッシュ 100mmディスクグラインダー GWS7-100E

ボッシュの圧倒的な性能と機能で抜群の使いやすさを実現したディスクグラインダーです。

軽量ながら最大出力960Wとハイパワーを誇るディスクグラインダーで、木材や金属の研磨から切断まであらゆる作業をこなすことができます。

本体はスリムなため持ちやすく、さらにサイドハンドルが標準装備されているため両手で作業を行うこともできます。本体を両手で固定できるため、安定した作業が可能となります。

電子無段変速機能が付いており、細かく砥石の回転速度を調整することができます。スピーディーに切断や研磨ができる一方で、材質や作業状況に合わせて丁寧な仕上げもできます。

ボディを持ったままオンとオフを切り替えることができる安全設計となっており、使いやすさをトコトン追求したデザインとなっています。

耐久性も抜群で、長時間の使用にも耐えることができます。ハードなプロの現場でも大活躍すること間違いありません。

圧倒的な性能と機能に加えて無段階の変速機能であらゆる作業に対応できるディスクグラインダー。ディスクグラインダーをよく使う人は、多少値段が高くてもこれくらいしっかりしたディスクグラインダーを持っておくことをオススメします。

口コミの評判

・チョット高かったけど、馬力を必要とする切断にも、夜の作業やアルミの鏡面などにも今後色々な場面で活躍してくれると思うと買って良かったです。
・この値段で低速など回転数の制御ができるのが素晴らしいです。金属磨きには効果を発揮してくれています。トルクも十分ありこれからも活躍してくれそうです。
・スイッチは本体を片手で持ってそのままオンオフ可能。フランジはどんなにハード研削してもパッと外せる。国産のも使ってるけど、こうはいかない。使えば使うほど差が出る一品、しかも安い。
・動作が安定していて頼りがいがあります。ボッシュの製品は品質が良いので値段もそれなりに廉価とは言えませんが、永く使えることを考えるとコストパフォーマンスは高いと思います。

3位:日立工機 電気ディスクグラインダ G10SH5

日立工機 電気ディスクグラインダ G10SH5

日立工機の圧倒的な堅牢性を誇るディスクグラインダーです。

最大出力が960Wというハイパワーなディスクグラインダーで、思い通りの作業を簡単にこなすことができます。木材はもちろん金属やコンクリートといった硬い材料にも対応することができ、研磨にしても切断にしてもスピーディーにこなすことができます。

コンパクトなため小回りが利き、扱いやすいのも特徴。取り回しに優れているため狙い通りの使用が可能です。

本体の堅牢性が大きな特徴となっており、ボディにアルミダイキャストを採用したことで非常に頑丈になっています。この頑丈さは他のディスクグラインダーにはない魅力です。

日立工機の製品のため、高い信頼性があり安心して使用することができます。

小手先の機能ではなく、基本性能と頑丈さによって人気を得ているディスクグラインダー。しっかり削ったり切ったりできる質実剛健なディスクグラインダーを探しているなら、これがピッタリです。

口コミの評判

・安価で入手出来満足しています。金属の研磨、切断に使用しています。
・仕事関係で使用しています。今までの安物は1回で壊れましたがやはり、断然丈夫で使いやすいです。
・硬い質の部材でもストレスフリー。メーカーの信頼性があったので安心して選べる。
・主に金属加工時仕上げ時に使用。馬力も有り手軽で小回り聞き便利です。3台程使用してます。

2位:ボッシュ ディスクグラインダー PWS620-100

ボッシュ ディスクグラインダー PWS620-100

ボッシュのしっかりした性能を備えながらお手頃価格で購入できるコストパフォーマンス抜群のディスクグラインダーです。

しっかりとした回転数とトルクを発揮することが可能で、620Wの ハイパワーによってさまざまな作業をそつなくこなすことができます。DIYに使うなら十分な性能です。

高い操作性と安全性も魅力的なポイントで、コンパクトなボディのために切りやすく、女性や初心者でも思い通りに研磨や切断を行うことができます。また操作のしやすさによって誤動作を防ぐことができ、結果的に安全性も高めることができます。

ギアハウジングを90度ずつ4方向に向きを変えて固定できるため、作業状態にかかわらず安全なポジションで作業を行うことができます。

安全性を考慮し2モーションスライドスイッチを採用しています。誤作動防止するだけでなく緊急時にも素早くスイッチが切れるようになっています。

サイドハンドルは標準装備されているため、両手でディスクグラインダーをコントロールすることができます。

6000円前後という低価格ながらディスクグラインダーに求められる基本的な要素をしっかり押さえているディスクグラインダー。とりあえずディスクグラインダーを購入しようと思っている人は、まずはこのディスクグラインダーから始めるのもいいかもしれません。

口コミの評判

・ハンドルつきですので、安定しています。使う時には皮手袋とゴーグルを使用しましょう。
・もっと安い製品と迷いましたがブランドの信頼性でこちらにしました。作りはしっかりしておりスイッチの位置も良く安心感があります。
・鉄の棒は切れる。サビサビのエンジンカバーは蘇る。素晴らしいです。
・今現場で使っています。大変助かっています。毎日がグットです。

1位:マキタ ディスクグラインダ 9533B

マキタ ディスクグラインダ 9533B

マキタの圧倒的なハイパワーと使いやすさで大人気のディスクグラインダーです。

高速1万2000回転のディスクグラインダーで、回転数が多いためスピーディーに作業を進めることができます。

また最大出力960Wのハイパワーモーターを採用したことで、より強力に粘り強い研磨が可能です。

効率的な冷却構造を採用したことで、長時間使用していても過負荷になりにくく高い耐久性を発揮することができます。

パワーをあるもののボディはスリムで軽量。細径スリムボディによってディスクグラインダーを保持しやすく、安定した作業を約束してくれます。

石材の切断、サビ落とし、瓦の切断、鋼材の切断、鉄筋の切断と幅広い用途に使用することができ、DIYのみならずプロの現場でも大活躍してくれます。

圧倒的な基本性能の高さとコントロールのしやすさを兼ね備えているディスクグラインダー。しっかりとしたディスクグラインダーを探しているなら、とりあえずこのディスクグラインダーを買っておきましょう。絶対に失敗がありません。

口コミの評判

・家庭で使う範囲の金属プラスチックの製品はほぼ小さくカットして一般ゴミとして捨てられます。音は若干大きめですが、昼間ならそんなに抵抗は無いでしょう。
・この価格でありながら普通に使えるコスパ高い商品です。ご家庭用ならこれでまず問題ないと思います。
・ビニールハウスの設置でビニペットや柱の切断に使いました。時間や労力が劇的に短縮と軽減されとても助かりました。これからも大事に使います。
・パワフルで、ぐいぐい切断や切削ができます。私は日曜大工が趣味で、ブロックや煉瓦など切ることが多いのですが、十分なパワーです。

まとめ

非常によく使われる工具のひとつであるディスクグラインダー。サンダーなどとも呼ばれており、研磨から切断までできるため1台持っているだけで作業の幅を大きく広げることができます。

値段が安いのも大きな特徴で、電動工具の中でもお手頃な価格で購入できる製品です。

しっかりとした性能でパワーのあるディスクグラインダーを持っておけば、困ったときにきっと役に立ってくれるはずです。DIYを始めたなら、安いものでもいいのでとりあえずお守り代わりに1台買っておきましょう。今買っておかなければ早く買わなかったことを後悔すること間違いありません。

研磨や研削に関する電動工具については以下を確認してください。

電動サンダーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方から選び方まで

ディスクグラインダーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方から選び方まで

ポリッシャーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方と選び方で自動車から床まで

卓上グラインダーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方から砥石や選び方まで

刃物研磨機のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方と選び方もチェック

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