テレビ録画用外付けハードディスクのオススメ人気比較ランキング 2018-2019 使い方から選び方まで

   

人気のテレビ録画用外付けハードディスク

テレビの録画機能を最大限利用するために必要不可欠となっている外付けハードディスク。外付けハードディスク対応のテレビなら、レコーダーがなくてもテレビ番組を録画しておくことができます。

ところがいざテレビ録画用外付けハードディスクを選ぼうと思っても、バッファロー、日立マクセル、三菱ケミカルメディア、アイ・オー・データ、シーゲートなどのメーカーからテレビ録画用外付けハードディスクが販売されており、どれを選べばいいのか分からなくなります。

そこで今回は、最新型のテレビを快適に使うために必要不可欠なテレビ録画用外付けハードディスクのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。外付けハードディスクの基本はもちろん、使い方から選び方まで丁寧にご紹介していきます。




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テレビ録画用外付けハードディスクとは?

そもそもテレビ録画用外付けハードディスクとはどのような家電なのでしょうか。パソコン用の外付けハードディスクとは違うものなのでしょうか。

外付けハードディスク対応のテレビに使用する製品

昨今販売されているテレビは、ほとんどの製品でハードディスクが内蔵されておらず、代わりに外付けハードディスクに対応した製品となっています。

テレビ番組を録画する場合にはハードディスクにデータを保存しておきますが、このデータを保存する機能をテレビに搭載せず外付けハードディスクに保存機能を任せるというのが主流となっています。

そのため、テレビを購入してもテレビだけでは録画することができず、外付けハードディスクやブルーレイレコーダーなどを別途に用意しなければ録画機能が使えないことがほとんどです。

テレビ録画用外付けハードディスクは、そんなテレビの録画に対応したハードディスクとなっています。

パソコン用の外付けハードディスクは使えないか?

外付けハードディスクといえば、パソコンのデータを保存しておくためのパソコン周辺機器のイメージが強いですが、ここでパソコン用の外付けハードディスクをテレビに流用できないかという疑問が浮かびます。

外付けハードディスクには、対応している製品が決まっており、テレビでしか使えないもの、パソコンでしか使えないもの、テレビとパソコンの両方で使えるものなどがあります。

そのためパソコンで利用している手持ちの外付けハードディスクがテレビに対応している製品なら、録画用の外付けハードディスクとして利用することができますが、テレビに対応していない製品なら録画用の外付けハードディスクとして利用することはできません。

またテレビの録画用に外付けハードディスクを購入するときには、必ずテレビに対応していることをチェックしておく必要があります。

フォーマットの問題が発生する

外付けハードディスクは、一度、テレビに接続してしまうとパソコン用として利用することができなくなります。これはフォーマットの問題が発生するためです。

外付けハードディスクをパソコンやテレビに接続すると、そのパソコンやテレビに対応した状態になります。そのため、パソコンで使っていた外付けハードディスクをテレビに使用する場合やテレビに使っていた外付けハードディスクをパソコンに使用する場合には、初期化作業(フォーマット)を行う必要が発生します。

フォーマットすれば、外付けハードディスクに入っているデータも消えてしまうため、フォーマット作業自体は頻繁に行うことができず非常に面倒なものとなっています。

そのためテレビを購入した場合には、テレビ録画用の外付けハードディスクを新しく購入することをオススメします。

対応する型番がある

外付けハードディスクさえあれば、どんなテレビにも接続できるというわけではありません。

外付けハードディスクは、対応しているテレビの型番が決まっているため、テレビの型番に合わせた外付けハードディスクを選ばなければ使用することができない場合があります。

そのため外付けハードディスクを選ぶときには、対応しているテレビの型番を調べて、購入前には必ず確認しておきましょう。

テレビ録画用外付けハードディスクは容量がさまざま

テレビ録画用外付けハードディスクは、さまざまな容量の製品が販売されており、容量によって録画しておける番組の数や録画時間も変わってきます。

容量が大きいほど利便性が高まりますが、あまりにも容量が大きい製品となるとテレビが対応しない場合もあります。

外付けハードディスクの容量によって対応するテレビも変わってくるため、単純に大容量の外付けハードディスクを選べばいいというものではありません。

また容量が大きいほど値段も高くなる傾向にあるため、予算的な問題から無駄に大容量の外付けハードディスクを選ぶのもオススメしません。

現状では、2TBの容量が使いやすく対応しているテレビも多くなっています。据え置き型の2TBの外付けハードディスクならほとんどのテレビに対応するため、対応する型番などが分からない場合にも据え置き型の2TBの外付けハードディスクを選ぶようににしましょう。

据え置き型とポータブル型がある

テレビ録画用外付けハードディスクには据え置き型の製品とポータブル型の製品があります。

据え置き型の製品は大容量で値段も安く、テレビに取り付けて動かさない場合には最適な外付けハードディスクとなっています。

ポータブル型の製品はコンパクトで持ち運びに優れており、小型のためテレビに設置してもテレビ周辺をスッキリさせることができます。

基本的には据え置き型の外付けハードディスクがオススメですが、ハードディスクを持ち運んだりテレビ周辺をできるだけスタイリッシュに仕上げたい人は、ポータブル型の外付けハードディスクがオススメです。

24時間耐久仕様のテレビ録画用外付けハードディスクがある

テレビ録画用外付けハードディスクは、テレビの電源を点けていない間も動き続けており、番組を録画することができます。そのため、基本的にテレビ録画用外付けハードディスクは24時間動き続けていることになります。

24時間耐久仕様のテレビ録画用外付けハードディスクは、1日中動き続けることを前提に設計されている製品で、安定して稼働し続ける工夫が凝らされています。

多くの場合、テレビ録画用外付けハードディスクは24時間動かしっぱなしの状態となるため、24時間耐久仕様のテレビ録画用外付けハードディスクを選んでおけば安心して録画を任せることができます。

テレビ録画用外付けハードディスクの使い方

テレビ録画用外付けハードディスクは、どのようにして使うのでしょうか。

最新型のテレビに買い替えて初めてテレビ録画用外付けハードディスクを使用する人は、使い方を知っておけば安心してテレビ録画用外付けハードディスクを選ぶことができます。

1.テレビの接続端子を確認する
2.テレビ録画用外付けハードディスクをケーブルでテレビの接続端子につなぐ
3.テレビのリモコンでテレビ録画用外付けハードディスクの設定を行う

テレビ録画用外付けハードディスクの使い方は非常に簡単。対応するケーブルをテレビ録画用外付けハードディスクとテレビにつなげば、あとは設定を行うだけで録画が可能となります。

ポイントとなるのは接続端子とケーブルです。USBが主流となっていますが、それ以外にもeSATAやIEEE1394といった規格も存在します。製品によっては、必ずしもUSBケーブルで接続するわけではないため、USBケーブルで接続できないからといって戸惑わないようにしましょう。

テレビ録画用外付けハードディスクの選び方のポイント

テレビ録画用外付けハードディスクを選ぶときには、具体的にどのようなポイントに注意を払わなくてはいけないのでしょうか。テレビ録画用外付けハードディスクの選び方のポイントを確認しておきましょう。

テレビに対応したテレビ録画用外付けハードディスクか

テレビ録画用外付けハードディスクを選ぶときに、絶対に確認しておかなければならないのがテレビの対応機種か否かです。

そもそもテレビ録画用外付けハードディスクとテレビの型番が対応していなければ、どれほど高性能な製品であっても使うことができなくなります。

そのため絶対に、選ぼうと思っているテレビ録画用外付けハードディスクとテレビの型番が対応していることを確認しておいてください。

データ容量

データ容量が多いテレビ録画用外付けハードディスクを選んでおけば、たくさんの番組を録画しておくことができます。

全番組録画機能を使用できるテレビとなると、大容量のテレビ録画用外付けハードディスクでなければ対応することができません。

基本的には、録画しておきたい時間の3倍程度の容量が目安となります。録画する番組の解像度や画質などにもよりますが、地デジ番組なら1TBで約120時間、BSデジタルなら1TBで約90時間、4K放送なら 1TBで約44時間の録画が可能です。

テレビを使っていると、録画したまま消去したくない番組なども出てくるため、テレビをあまり見ないという人であっても余裕を持った大容量のテレビ録画用外付けハードディスクを選んでおくことをオススメします。

接続端子

一般的にテレビ録画用外付けハードディスクに使われているのはUSBですが、それ以外にもeSATAやIEEE1394といった規格があります。

外付けハードディスクとテレビの接続端子の規格があっていなければ、接続することができなくなってしまいます。選ぶときには十分な注意が必要です。

また接続端子の規格によって通信速度が大きく異なります。

USB3.0は5GBbps、SATA3.0は6Gbps、IEEE1394bは480Mbpsとなっています。

主流のUSBであってもUSB2.0では通信速度がUSB3.0の1/10程度となってしまうため注意が必要です。

通信速度を優先するならSATA3.0、汎用性を優先するならUSB3.0を選ぶようにしましょう。

据え置き型とポータブル型

テレビ録画用外付けハードディスクには据え置き型の製品とポータブル型の製品があります。

据え置き型の製品は、本体サイズが大きいものの大容量となっており値段も比較的安くなっています。1台のテレビで専用に使用することを前提としているなら据え置き型を選びましょう。

ポータブル型の製品は、持ち運ぶことが前提となっているため本体サイズが小さくなっています。ただ使用量は少なく値段も比較的高くなっています。複数台のテレビで使用したい場合や旅行先や出張先で録画しておいたテレビ番組を見たい場合にはポータブル型の製品を選ぶことをオススメします。

それぞれのタイプにメリットとデメリットがあるため、用途に合わせて最適なタイプを選ぶようにしましょう。

サイズ

性能や機能ばかりに目を奪われがちなテレビ録画用外付けハードディスクですが、テレビの近くに設置するため本体サイズも選ぶうえで大切なポイントとなります。

本体サイズが大きければ容量が大きくなりますが、設置スペースの問題を引き起こすことがあります。

最近のテレビは薄型となっているためテレビ台自体が小さくなったり壁にかけて使用したりすることも少なくありません。テレビ録画用外付けハードディスクが大きければ、テレビの周辺がごちゃごちゃとした印象になりインテリア的にも良くありません。

テレビ台に設置スペースを確保できるなら本体サイズはそれほど気にする必要がありませんが、テレビ周辺をスッキリした印象に仕上げたいなら本体サイズもしっかりと確認しておきましょう。

耐久性

テレビ録画用外付けハードディスクにも寿命があり、使用していると必ず故障します。

特にテレビ録画用外付けハードディスクは24時間使用することが前提となっているため、耐久性の低い製品を選んでしまうと想像以上に早く壊れることもあります。

そのため、購入前から壊れることを考えて選ぶのも難しいですが、できるだけ寿命が長持ちするように耐久性に優れたテレビを外付けハードディスクを選ぶようにしましょう。

24時間耐久仕様のテレビ録画用外付けハードディスク選んでおけば、ある程度は耐久性を確保することができます。

静音性

ハードディスクは稼働しているとディスクが回転するため音が発生します。テレビ番組は見ている間、ハードディスクの音が「ウィーン」と鳴り続けているとテレビ番組に集中することができなくなります。

テレビ録画用外付けハードディスクの中には、静音性を重視した製品もあり、静音性に優れた製品なら稼働音が比較的静かなためテレビ番組にも集中できます。

据え置き型のハードディスクは静音性を重視した製品も多く、できるだけハードディスクが稼働する際に発生する騒音を抑えたいなら据え置き型の製品を中心に探してみましょう。

メーカー

テレビを製造しているメーカーによっては、テレビに合わせた専用のテレビ録画用外付けハードディスクを販売しています。

テレビの機能を熟知した上でそれに合わせて設定されている専用のテレビ録画用外付けハードディスクなら、テレビの機能を最大限に引き出すことができます。

テレビの機能を引き出したいなら、テレビと同じメーカーが製造しているテレビ録画用外付けハードを選ぶのも賢い選び方です。

価格

テレビ録画用外付けハードディスクは、容量や機能によって値段が異なり1万円~3万円程度で購入することができます。

2万円前後の製品を選べば、性能と機能が申し分のないテレビ録画用外付けハードディスクを選ぶことができます。

それほど容量が必要ない場合や難しい機能が不要な場合には、1万円前後の低価格のテレビ録画用外付けハードディスクでも十分に仕事をこなしてくれます。

値段はもちろん大切ですが、使用する状況や使い方に応じて自分に合ったテレビ録画用外付けハードディスク選びましょう。

テレビ録画用外付けハードディスクのオススメ人気比較ランキング

ここからはテレビ番組の録画には欠かすことのできないテレビ録画用外付けハードディスクのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、サイズ、耐久性、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

8位:シーゲート 外付けハードディスク 4.0TB SGD-NZ040UBK

シーゲート 外付けハードディスク 4.0TB SGD-NZ040UBK

4TBという大容量の外付けハードディスクです。

世界最大級のハードディスクメーカーであるシーゲートが開発した世界品質の外付けハードディスクで、USB3.1に対応しているため高速転送が可能になっています。動画や写真などの大容量のデータを軽快に扱うことができます。

テレビに接続すれば2番組同時録画など便利な機能を使用することも可能。テレビをより快適に使用することができます。

耐久性にも優れており、24時間連続テレビ録画にも対応。ハードに使うことができます。

かんたん接続ガイドが同梱されているため、機械が苦手な人も安心して設定することができます。

シャープ/アクオス、東芝/レグザ、ソニー/ブラビア、パナソニック/ビエラ、LGエレクトロニクス/Smart TV、ハイセンス、DXアンテナ、オリオンなどのデジタルテレビに接続可能です。

ファンレス設計となっているため耳障りな冷却ファンの騒音が発生せず、静音性に優れたハードディスクといえます。

テレビはもちろんパソコンにも対応しており大容量でたくさんの番組を録画しておくことができる外付けハードディスク。値段を考えるとコストパフォーマンスに優れているため、番組をたくさん録画しておきたい人にオススメです。

7位:バッファロー 外付けHDD 東芝テレビ レグザ 2TB HDT-AV2.0TU3/V

バッファロー 外付けHDD 東芝テレビ レグザ 2TB HDT-AV2.0TU3/V

バッファローの東芝のテレビ「レグザ」に特化した外付けハードディスクです。

2TBの容量を誇る外付けハードディスクで、大量の番組を録画しておくことができます。

6チャンネル分の番組を3日間分保存できる地デジ全録タイムシフトマシン機能に対応しており、レグザの強みを最大限に発揮することが可能。わざわざ番組を録画しなくてもみたいときに見たい番組をいつでも見られるため利便性を格段に向上させることができます。

高速伝送実現しており、USB3.0に対応しているため大容量の映像にも対応することができます。

東芝のレグザを使っている人なら優先的に選ぶべき外付けハードディスク。このハードディスクでレグザの機能を最大限引き出しましょう。

口コミの評判

・接続は非常に簡単で、説明の必要は無い程度です。実際の使用ですが、レグザ側から簡単に設定でき、時間も1時間単位でのコントロールが可能です。
・テレビの故障に伴いレグザに買い替え、せっかくタイムシフトマシンも使えるんなら、と購入しました。購入時は、「まあ、あれば便利かな」と行った程度の認識でしたが、今では完全に必需品になりました。
・実際に使ってみるまでは、この製品の本当の価値に気がつかなかった。雑誌のページをめくるように気軽に番組を選ぶことができるようになるという感覚は素晴らしい。全チャンネルを録画する機能というより、放送時間にとらわれなくなる機能と表現したほうがぴったりくる。
・エラーも出ないし、なにより静かなのがいい。スタイリッシュだしとても気に入ってます。

6位:バッファロー テレビ用 ポータブルハードディスク 1.0TB HDX-PN1.0TU2/V

バッファロー テレビ用 ポータブルハードディスク 1.0TB HDX-PN1.0TU2/V

バッファローのテレビの背後にコンパクトに取り付けることができる。ポータブルタイプの外付けハードディスクです。

テレビ録画用外付けハードディスクで、デジタル放送の番組を録画時にUSBハードディスク内で圧縮することで通常より最大4倍の長時間録画を実現することができます。容量自体は1TBでも、現実的には4TB分の録画をしておくことができます。

シャープや東芝の製品にも対応しており、さらにはレコーダーやゲーム機などのデジタル化でにも接続することができます。高い汎用性も魅力の一つです。

ハードディスクをテレビの背面に収納できる取り付けキットが付属しており、小型テレビから大型テレビまでハードディスクをスッキリと収納することができます。テレビ周辺がごちゃごちゃする心配もありません。

2段重ねに取り付けることが可能になっているため、新しいハードディスクを追加したいときにも簡単に設置することができます。拡張性があるため状況に合わせて柔軟に対応することができます。

テレビはもちろんのことパソコンにも対応しているため、テレビに使わなくなっても使い道があります。

容量以上に長時間の録画が可能となっている外付けハードディスク。テレビ周辺をスッキリできるのも大きなポイントで、壁掛けテレビにはうってつけの外付けハードディスクです。

口コミの評判

・テレビの背面に着けるので設置面は一切増えないし、背面といっても台の円からはみ出す訳でもありませんので、実質HDDの場所は取らない事になるのが素晴らしいです。取り付けは至って簡単でテレビを傷付けない配慮もしてあるのでその点も評価できると思います。
・長時間録画モードに対応しているので、1TBなのに360時間も録画出来ます。
・テレビの電源と連動して起動するので、テレビの電源をいれてからハードディスクを認識するまでちょっと時間がかかります。慣れたら気になりません。長時間録画ができてすごく快適です。画像もきれいですよ。2テラの普通の外付けハードディスクを買わなくて良かった~。
・簡単に接続できました。設置場所もとらないし良かった。長時間録画できて画質も問題ないです

5位:パナソニック ハードディスク VIERA/DIGA専用 1TB DY-HD1000-K

パナソニック ハードディスク VIERA/DIGA専用 1TB DY-HD1000-K

パナソニックのビエラとディーガに対応している専用外付けハードディスクです。

テレビの録画用外付けハードディスクとして使えるだけでなく、ブルーレイレコーダーの増設をハードディスクとしても使うことができる製品です。

対応しているのはパナソニックの液晶テレビとブルーレイレコーダーで、パナソニック製品を使用している人には非常に相性の良い外付けハードディスクとなっています。

USBによって接続することができ、パナソニックの製品専用に設計されているため互換性には優れています。

容量は1TBあるため十分で、大量の番組を録画しておくことができます。ただし裏番組同時録画はできないため注意が必要です。

単体なら外付けハードディスクとして使用することができ、さらにブルーレイレコーダーの拡張も可能な外付けハードディスク。パナソニックのテレビを持っているなら積極的に選びましょう。

口コミの評判

・映像も音質もそのままに録画可能(自分の感覚で)容量も十分あるし、番組表から簡単に録画できるのでDVDやブルーレイなど見ないならデッキじゃなくこちらでも十分かな?
・電源が連動しているため、手動で切り替え不要なので大変使いやすい。
・特段問題ありません。快適に動作しています。TVとの相性も良いです
・接続が簡単。本体側の録画済ホルダーにも格納場所が自動表示され便利。機器は高めだが純正品だし安心料かな。

4位:エレコム ポータブルハードディスク 2TB ELP-QEN020UBK

エレコム ポータブルハードディスク 2TB ELP-QEN020UBK

エレコムの静音性能に優れているテレビやレコーダーの買い替えにも対応できる外付けハードディスクです。

テレビ番組は、基本的に録画したテレビでなければ視聴することができないようになっています。そのためテレビを買い換えてしまうと、外付けハードディスクにデータが入っていてもテレビを見ることができなくなります。

そんな不便を解消するのがSeeQVault規格。パナソニック、サムスン、ソニー、東芝の4社が開発したコンテンツ保護技術で、SeeQVault規格に対応している外付けハードディスクなら異なるテレビでも外付けハードディスクに録画した番組を見ることができます。

この外付けハードディスクは、SeeQVault規格に対応しているため汎用性が高く、テレビやレコーダーを買い替えた場合にも外出先で録画したテレビ番組を見たい場合にも使用することができます。

パソコンやテレビへの接続方法も非常に簡単で、かんたん接続ガイドを同梱しているため機械が苦手な人でも安心して使用することができます。

ポータブルサイズのコンパクトなボディのため移動が容易なだけなく、設置も簡単なためテレビ周りをスッキリさせることができます。

ボディには耐衝撃性能に優れた衝撃吸収ラバーフレームとフローティング構造を採用。移動中に衝撃や振動が加わっても簡単には壊れません。

USB3.0に対応しているため大容量のデータをスムーズに転送することができます。

テレビの買い替えを見越して外付けハードディスクを探しているなら、この外付けハードディスクにしておくと後々面倒になることがありません。外付けハードディスクを持ち運んで使用することを想定している人にもピッタリな製品です。

3位:アイ・オー・データ 外付けハードディスク 4TB AVHD-URSQ4

アイ・オー・データ 外付けハードディスク 4TB AVHD-URSQ4

アイ・オー・データの大容量を兼ね備えている外付けハードディスクです。

4TBという圧倒的な容量を兼ね備えており、大量の番組を録画しておくことができます。録画時間を気にせず好きな番組を好きなだけ録画できます。

SeeQVault規格に対応しているため、テレビを変えても録画したテレビ番組を再生することができます。持ち運んで使う時にはもちろん、テレビを買い替えた場合にも大活躍する機能です。

24時間の連続録画にも耐える高品質ハードディスクを採用しており、振動抑えた騒音の少ないドライブのため静音性に優れています。また長時間加速エージングによる高基準の品質検査に合格したハードディスクのみを厳選して採用しているため、品質が高く録画の失敗のリスクを大幅に低減します。

パナソニック推奨のハードディスクとなっておりディーガやビエラとの相性が抜群です。

安定性の高い横向き設置を前提とした設計となっており、薄型テレビの足元の空間に設置することを想定して薄さを意識したデザインとなっています。薄型テレビの足元にもスムーズに設置することができます。

増設することを想定した設計となっており、最大4台まで重ね置きすることができます。拡張性に優れており、テレビ番組の高画質化が予想されますが、将来的にも十分使用することが可能です。

ハードディスクの振動を抑えるクワッド・ダンパーシステムを採用。4箇所のダンパー素材とフローティング構造によって振動を効果的に吸収し、振動によって発生する雑音を低減します。

また音頭に合わせてファンの回転数をコントロールするため、ハードディスクをしっかり冷却しつつ騒音も最小限も抑えることができます。

大容量で使い勝手にも優れている外付けハードディスク。パナソニックの製品と相性がいいですが、東芝、ソニー、シャープ、三菱などのテレビにも対応しています。たくさんのテレビ番組を録画しておきたい人は拡張性能に優れているこの外付けハードディスクが最適です。

口コミの評判

・音も静かですし容量もたっぷりで大満足です。ただ、見る暇がないのが痛い・・・・です。4TB見きれない(笑)
・パナソニック 全録 DIGA DMR-BRX2030で使用しています。本体は2TBですが、この4TBをつなぐことで、高画質で約10日程度全録しています。4倍録画の画質ならば美しさを損なわず、全録可能です。
・容量は4TBがコストパフォーマンスも良く、高画質録画には最適です。あと、かなり薄型で、テレビのスタンドの隙間に収まりますから、設置場所としてはテレビの裏側部分でバッチリです。
・4TBをタイムシフトに、3TBを通常録画で使用して今のところ不具合なくバッチリです!なんといってもサービスコンセントのおかげで増設もしやすいです。

2位:エレコム 外付けハードディスク 4TB ELD-QEN040UBK

エレコム 外付けハードディスク 4TB ELD-QEN040UBK

エレコムの静音性を重視した外付けハードディスクです。

4TBの大容量を兼ね備えておりたっぷりと番組を録画しておくことができます。外付けハードディスクの容量が原因で番組が録画できないということは起こりません。

録画番組を引き継ぐことができるSeeQVault規格に対応しているため、テレビを変えて使うことができます。将来的にテレビを買い換えることまで考えて選ぶこともできます。

空気の通り道を考えたダブルデッキエアフロー構造の空冷構造を採用。暖かい空気が上昇する性質を利用して、縦置きでも横置きでも、空気の流れを下方から上方に逃がすため冷却性能を高めることに成功しました。しっかりとハードディスクを冷やすことで、パフォーマンスを上げるだけでなく故障を防ぎ寿命を延ばすことができます。

ファンレス設計のため、耳障りな冷却ファンの騒音がありません。ハードディスクの音に煩わされることなくテレビ番組を楽しむことができます。

基本性能に優れているのはもちろん、ハードディスクの音を最小限に抑えることで騒音から解放してくれる外付けハードディスク。夏場になるとハードディスクの音が気になることがあるため、騒音で映像コンテンツの視聴体験を台無しにされたくないならこの外付けハードディスクで決まりです。

口コミの評判

・SeeQVaultの3TB製品を比較しリーズナブルであった当商品を購入です。6年前購入のSONY製ブルーレイレコーダ(500GB・HDD)へ繋げてます。
・ブルーレイレコーダから当HDDへの録画データの移動もBD焼に比べ早く、今後は容量を気にし都度のBD焼はせず、SeeQVault・HDDへ移動することとなりそうです。
・本当にコンパクトで緻密にできており、私はソニーのブルーレイレコーダーに接続しましたが、ばっちりと連携出来ました。今後、例え、レコーダーが壊れても、ここにダビングしておけば安心です。お勧めできる製品です。
・大きい容量を買いましたので気兼ねなくストレージ出来そうです。簡単に認識してくれました。できるだけこのHDDに入れるようにしています。

1位:バッファロー 外付けHDD 4TB HDV-SQ4.0U3/VC

バッファロー 外付けHDD 4TB HDV-SQ4.0U3/VC

バッファローの高性能で隙のない王道の外付けハードディスクです。

4TBの大容量で番組をたっぷり録画しておくことができます。

USB3.1対応しておりスムーズにデータを転送することができます。軽快な使い心地を実現しています。

SeeQVaultに対応しており、テレビを変えても録画しておいたテレビ番組を視聴することができます。新しいテレビに交換することを想定して、この外付けハードディスクを選ぶのもアリです。

エアフロー設計、防振設計、ファンレス設計にこだわっており、徹底した静音化を実現。テレビの視聴時にはもちろんのこと就寝時にも音が気にならないため、リビングルームだけでなく寝室などのテレビにも設置することができます。

テレビデザインの主流となっているマットな質感に、アクセントとして鏡面加工を組み合わせた斬新なデザインとなっており、インテリア的にも優れた外付けハードディスクとなっています。

テレビの大型化、薄型化によってテレビの周辺スペースも変化していますが、ケーブルの取り回しやボディの形状によってスッキリとした配置を実現することができます。

外付けハードディスクの気になる部分の問題をしっかり解決している無駄のない外付けハードディスク。性能と機能は申し分なく幅広いテレビに対応していて汎用性に優れているため、とりあえず外付けハードディスクを探している人は、この外付けハードディスクを買っておけば間違いありません。

口コミの評判

・SeeQVault規格に対応した、Buffalo社製の外付けHDDです。USB端子は3.1(Gen1)=5Gbpsに準拠しており、ほぼすべての接続機器に対して最高性能で利用可能にしてくれることでしょう。
・バッファローのhddは10台以上持っているがすぐ壊れた事は無いので信頼しているしいい商品だと思う。
・65Z810Xにて2TBを二つ使いタイムシフト録画しています。使用開始して1か月程度ですが、今のところ問題なく使用できています。音も気になりません。前面ランプが少し邪魔です。
・ディーガの為に購入。安く買うことができてよかったです。接続も簡単でいまのところは問題なく使えてます。

低価格テレビ録画用外付けハードディスクのオススメ人気比較ランキング

ここからはできるだけ予算を抑えたい人向けに1万5000円以下を目安とした低価格テレビ録画用外付けハードディスクのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、サイズ、耐久性、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

8位:アイ・オー・データ ポータブルハードディスク 2TB HDPT-UT2DK/E

アイ・オー・データ ポータブルハードディスク 2TB HDPT-UT2DK/E

アイ・オー・データのテレビはもちろんパソコンやゲーム機にも対応している外付けハードディスクです。

手のひらサイズのコンパクトボディで持ち運びも簡単。容量も2TBとたっぷりあるため安心して番組を録画しておくことができます。

地デジなら最大251時間の録画が可能で、何度も見たい映画なども消さずに録画しておくことができます。

USBバスパワーに対応しており、電源がなくても使用することができます。

主要な家電メーカーに対応しており、レグザ、アクオス、ブラビア、Wooo、REALといったテレビブランドとも連携しているため安心して使うことができます。

本体の厚さは20mmで、100㎝のロングケーブルによってテレビ周りにもスッキリ設置することができます。

日本製で信頼性も高く、全数検査済みの製品であるため安心して使うことができます。

ハードコーディング加工によって傷つきにくく、側面とサイドにはラバー素材を採用しているため滑りにくくなっています。持ち運んで使うのにもピッタリです。

汎用性に優れて言って信頼性の高い外付けハードディスク。値段も安くコストパフォーマンスに優れているのも選ばれている理由です。

口コミの評判

・外装は黒いプリズム柄のような感じでとてもカッコよい感じです。サイズも11.2 x 7.5 x 1.4 cmととてもコンパクトです。持ち運びに便利なのでPCでもTVでもとても気軽につなげる感じです。
・パソコンの引っ越しに使用しました。思ったより軽量小型でした。技術の進歩を感じます。性能も特に問題ありません。
・使い勝手はgoodです。電源がないし、コンパクトなので場所を取らずにスッキリ使えます。
・仕事で使用しています。たんに持ち運ぶだけでなくそれなりな衝撃や振動のある過酷な環境で一ヶ月使用しました。その中には、トランクに入れての8回の入出国(X線検査+振動)が入っておりましたが、もちろん、全く問題なし。パソコン本体の重要データを無事バックアップしてくれました。

7位:バッファロー 2.5インチ外付HDD 1TB HD-PNQ1.0U3/V

バッファロー 2.5インチ外付HDD 1TB HD-PNQ1.0U3/V

バッファローのテレビを変えても使用することができる外付けハードディスクです。

1TBとしっかりとした容量を備えており、こまめに録画した番組を消すなら全く問題なく使うことができます。

SeeQVault規格に対応しており、録画機器を変えても番組を見ることができます。テレビを買い替えた時にも安心して録画しておいた番組を再生することができます。

SeeQVault再生ソフトウェアに対応しており、録画した番組をパソコンでも再生することができるプレイバックが可能となっています。これまでとは違った録画番組の使い方ができます。

耐衝撃性能に優れており衝撃吸収フレームと衝撃吸収ゴムが内蔵ドライブをしっかり守ります。持ち運ぶことが多いポータブル外付けハードディスクですが、移動中も安心できます。

パナソニックのビエラや東芝のレグザに対応している気軽に持ち運ぶことができる外付けハードディスク。本体がコンパクトかつ軽量なため、外付けハードディスクを持ち運びたい人やテレビ周りをスッキリさせたい人にオススメです。

口コミの評判

・USBでつなぐだけ、簡単、処理も早い、言うことないです。このサイズだと持ち運びも全く苦になりません。
・形もコンパクトで、不意な持ち運びにも邪魔にならないので、ちょうど良いと思います。
・現在のところ、外にも持っていけるHDDドライブとして活躍しています。音もそんなにしないし、発熱もまあ並ですので、快適です。
・SONYのブルーレイレコーダーの2次録画用(seeqvault)として購入して、PCで視聴できるようにしました。容量は1TBですが、ブルーレイレコーダーの容量と合わせて使っているので、容量の不足は感じません。使い方は、見終わったら削除する映像を撮り貯めし、見て削除してまたブルーレイレコーダーに接続して録画しています。ポータブルなので、とても使い勝手がいいHDDです。

6位:バッファロー 据え置きHDD 4TB HD-NRLC4.0-B

バッファロー 据え置きHDD 4TB HD-NRLC4.0-B
幅広い用途に対応しているバッファローの外付けハードディスクです。

テレビだけでなくパソコンやゲーム機につないでも使用できる外付けハードディスクで、アイデア次第でさまざまな使い方ができます。

各メーカーに対応しており、多くのテレビと連携して使用することが可能。またレコーダーの録画用ハードディスクとしても使用することができ、容量を拡張するときにも使えます。

ハードディスクの振動を抑える防振設計を採用しており、防振用のシリコンゴムで振動と音を抑えます。テレビを見ている最中に、ハードディスクの音が気になるということもありません。

またファンレス設計で耳障りなノイズを除去。リビングルームだけでなく音が気になりやすい寝室などでも使うことができます。

コンパクトでスタイリッシュなデザインとなっており、テレビの周辺にも起きやすくなっています。デザイン性にも優れているため、テレビと調和してくれます。

複雑な機能は搭載されていないものの、外付けハードディスクのポイントをしっかり押さえている汎用性の高い製品。さまざまな用途で気軽に使えるので、買っておいて損はない外付けハードディスクです。

口コミの評判

・DIXIM PLAY for DIGA &ディモーラとも問題なく視聴録画できます。テレビ電源切り時はHDDのアクセスランプが切れていますのでHDDの持ちがいいと思います。
・パナのプライベートビエラUN-19F5(2015年モデル)できちんと認識しました。4TBは最近のモデルしか使えないという情報もありましたが、問題なく使えています。大変静かで満足です。
・ノートPCに繋いで手元に置いて(横置き)使っていますが、ほとんどアクセス音、シーク音も聞こえてきません。静かな環境で耳を近づけると「グッ」という小さな音がきこえる程度です。回転音は全く聞こえません。
・静かなのでTV等の録画用ドライブとしての相性は良さそうです。アクセスランプの光方が上品なのも気に入りました。

5位:東芝 レグザ純正USBハードディスク 500GB THD-50A2

東芝 レグザ純正USBハードディスク 500GB THD-50A2

東芝のレグザに対応している純正の外付けハードディスクです。

500GBと容量が少ないため、こまめに録画を消す人に向いている外付けハードディスクです。

純正のUSBハードディスクのためレグザとの相性は抜群。安心して使用することができます。

USBハブを使用すれば最大4台まで同時接続が可能。拡張性に優れており録画スタイルに合わせた容量を選ぶことができます。

アダプターが不要のため、テレビ周りもスッキリさせることができます。ハードディスク本体自体もコンパクトに仕上がっておりUSBハードディスクフォルダを使えばテレビの背面にハードディスクを設置することができます。壁掛けテレビなどにも最適で、インテリア的に優れたテレビを作り出すことができます。

東芝の純正の外付けハードディスクのため、東芝のテレビを使用している人は安心して使える製品です。レグザ用の外付けハードディスクをとりあえず探している人は、この外付けハードディスクを有力候補にしておきましょう。

口コミの評判

・取扱説明書も何も入っていなかったが接続しただけでテレビ側ですぐに認識してくれて録画することが出来た。
・前のモデルよりサイズも小さくハードディスクの容量も変わらず作動している時の音も静かで気に入ってます。
・こんなもんじゃないのでしょうかね。ただ、つなぎが悪い時がありますから、気をつけないと録画出来ないってこともあるかもね。
・この手のものは、なかなか家電量販店には常備していないので、インターネット通販にいつも頼っています。メーカーもTOSHIBAなので、信頼しています。一年以上使用していますが、不具合もありません。

4位:三菱ケミカルメディア Verbatim iVDR-S 1TB HDD Drive X20 36786

三菱ケミカルメディア Verbatim iVDR-S 1TB HDD Drive X20 36786

三菱ケミカルメディアのコストパフォーマンスを重視したカセットタイプのハードディスクです。

1TBの容量があるため、それで87時間の録画が可能。大量の番組を録画しなければ十分実用的に使うことができます。

デザインはドイツのプロダクトデザイナーが手掛けており、シンプルでシャープな印象を与えます。

このハードディスクはカセットタイプのため、対応する製品に接続することで簡単に使用することができます。ケーブルなどで接続する必要ありません。

ビデオテープ世代にとっては使いやすく分かりやすい外付けハードディスク。接続してもテレビ周りがごちゃごちゃしないため、対応するテレビがあるなら一考する価値のあるハードディスクです。

口コミの評判

・WOOO対応品とありましたが、P37-HR01とテレビが古いので1TBのHDDが認識するのが多少の心配がありましたが問題なく使用出来たので安心しました。今までは、テレビ内蔵の250GBのHDDの容量で録画した番組を削除して容量を気にしながら録画していましたが、1TBが有ると此からは、ディスク容量を気にしないで録画し放題です。
・廃版になってなくて良かった、ドラマがいっぱいになって…おまけに旅行に行くので購入しました。HDDはブルーレイデッキよりも簡単に操作できるので日立の録画機能付きテレビも永遠に作り続けて頂きたいな。
・wooo XP08で使用。テレビ購入時はiVDR-sは割高感が高く購入を控えてましたが、かなりお値打ちまで下がってきたのでこちらを購入。問題なく使用できてます。
・ブルーレイでも残してあるけど、めんどくさくてほとんど見ないことが分かった。これはいい。この容量ならでは。woo2台とマクセルのレコーダー間を移動させるくらいならどうってことなし。

3位:日立マクセル カセットハードディスク iV(アイヴィ) M-VDRS1T.E.WH.K

日立マクセル カセットハードディスク iV(アイヴィ) M-VDRS1T.E.WH.K

日立マクセルのカセットタイプのハードディスクです。

1TBの大容量のため、気兼ねなく番組を録画して行くことができます。デジタルハイビジョン画質なら最長で約800時間録画しておくことができます。

コンパクトサイズで持ち運びにも優れており、カセットのように手軽に取り外して持ち運ぶこともできます。家族構成に合わせて一人一人の専用レコーダーとして使うこともできます。

値段が非常に安いのも特徴で、一般的な外付けハードディスクに比べて低価格で購入することができます。

テレビが対応しているなら外付けハードディスクではなくカセットタイプのハードディスクもオススメです。少し古いタイプのハードディスクですが、容量自体は1TBあるため現在でも十分に満足に使用することができます。

口コミの評判

・色々調べて、こちらが使える事を確認して購入。希望通り使えてます。
・この商品はこれで実は3つ目でして、とても重宝しておりまーす。
・小生には定番!コスパがよく信頼の商品です。みなさまにお薦めです!
・Wooの古いタイプのテレビだったので、本体に付いていたハードディスクが壊れてしまい録画していたものが消えてしまい、外付けもUSBが利用できない為、合う機種が見つからず、こちらを購入しました。問題なく接続できて、設定も簡単にできました。1Tなので、以前の4倍録画できています。

2位:バッファロー 外付けハードディスク 500GB HDX-LS500U2/V

バッファロー 外付けハードディスク 500GB HDX-LS500U2/V

バッファローの超低価格の外付けハードディスクです。

テレビの録画機能を使うために外付けハードディスクが欲しいものの大量に番組を録画するつもりはないという人にうってつけの製品です。

容量は500GBと外付けハードディスクとしては非常に小さいですが、最大1/4サイズにデータ量を圧縮して録画しておくことができる長時間録画機能を搭載しています。

そのためハードディスクの容量自体は少ないですが、長時間の録画にも対応することができます。

シャープ製液晶テレビのアクオスや東芝製テレビのレグザに対応しており、安心して使用することができます。またゲーム機ともつなげて使用することができるため高い汎用性を誇ります。

機械が苦手な人でも安心なかんたん接続マニュアルが付属しているため、簡単にテレビと接続することができます。

転送方法はUSBを採用しており大容量のデータをスピーディーに転送することが可能です。

値段が非常に安いのが最大のポイントで、外付けハードディスクとしては最安値クラスの製品となっています。

必要最低限の外付けハードディスクを求めている人には最適なハードディスク。低価格のテレビを買ってもハードディスクにお金をかけては意味がありません。できるだけテレビ周りのトータルコストを抑えたい人は、この外付けハードディスクを選んでおきましょう。

口コミの評判

・接続も分かりやすく、とても良かったです。良い商品が見つかり満足しています。
・とりあえず、「見れれば良い」という希望には十分かなってます。長持ちするかは期待するしかないですけど、現在のところ全く問題なし。テレビとの関連付けも特に面倒なことも無く、すぐ認識しましたのでいうことはないでしょう。立ち上がりも特に遅いということも無く、気になるところは無い感じです。
・ORIONのテレビに接続しましたが、設定もワンタッチで出来まして、使用の際はテレビのリモコンで操作出来るので、「外付け」ですが、内蔵型と同様に便利に使えています。テレビの「番組表」から選んで録画予約出来るので、簡単で、気に入っています。
・初めて外付けHDDというものを知った当時は、まさかテレビの録画に使用する日が来るとは思いもしませんでした(笑) 場所を取らず、どんどん予約録画できるので助かっています。

1位:バッファロー 外付けHDD 2TB HDV-SA2.0U3/VC

バッファロー 外付けHDD 2TB HDV-SA2.0U3/VC

バッファローの24時間連続録画に対応している外付けハードディスクです。

2TBの大容量を実現している外付けハードディスクで、テレビのデザインにも合わせた外観をしているため、インテリア的にも優れた外付けハードディスクとなっています。

24時間連続録画に対応しているため、耐久性に優れており長期間の使用も安心して任せることができます。

USB3.1に対応しているため、データを高速に転送することができます。軽快な使い心地を実現してくれます。

防振設計、ファンレス設計、エアフロー設計によって徹底した静音化を実現。テレビの視聴中にハードディスクの駆動音が気になるようなことはありません。

テレビの周りに配慮したレイアウトデザインとなっているため、現在主流となっている大型で薄型のテレビにも最適となっています。

テレビの録画用ハードディスクとしてはもちろん、レコーダーの録画用ハードディスクや、ビデオカメラ、ゲーム機にも対応することが可能。さまざまな使い方ができる汎用性の高いハードディスクです。

2TBと大容量で性能、機能共に申し分ないバランスの取れた外付けハードディスク。性能を考えれば値段も非常に安く容量も1TBから4TBまで選べるため最適なハードディスクを見つけることができます。

今後、放送される番組のデータ容量が大きくなることを考えれば、最低でもこれくらいしっかりしている外付けハードディスクを選ぶことをオススメします。将来的なことを考えると買っておいて損はありません。

口コミの評判

・安定して動いてます。音もそんなに気にならないのでいい感じです。
・バッファローさんのパナソニックブルーレイレコーダーにはこれがお勧めという言葉通り、非常にストレスなく快適に使えます。テレビ録画にバシバシ使っています。
・テレビがビエラなので、対応しているハードディスクにしました。ビエラのリモコンで簡単に操作できるし、容量も十分。
・使用していない時には、テレビがついていても、電源が落ちるので、長持ちすると思います。以前に使用していた物は電源が入りっぱなしだったので、3年程で
壊れました。

まとめ

最近の液晶テレビは有機ELテレビを購入すると必ずセットで買わなければならないのが外付けハードディスクです。ほとんどのテレビでは録画をするために外付けハードディスクが必要不可欠となっており、テレビに合わせて購入しなければならない点も選ぶのを難しくしています。

メーカーに合わせた純正の外付けハードディスクから、幅広いメーカーに対応した外付けハードディスクまであり、さらに容量も選ばなくてはならないため選ぶのが難しい製品といえます。

ただし最適な外付けハードディスク選べば、テレビのパフォーマンスを劇的に向上させることができ、これまでとは違ったテレビの使い方も可能となります。

ぜひテレビにあった最高の外付けハードディスクを見つけ出して、新しいテレビの使い方で新しいライフスタイルを始めてみましょう。

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4Kテレビのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 口コミの評判から買い時まで

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