ドッグフード「リブドッグ(LIVE DOG)」を徹底レビュー!成分と原材料や効果から口コミの評判まで

      2019/09/17

リブドッグのパッケージ

好き嫌いの激しい愛犬にドライドッグフードを食べさせるのは大変です。しかし食いつきをよくするためにオイルコーティングされたドッグフードを選ぶのは、愛犬の健康のことを考えると絶対に避けなければいけません。

そんな難題を解決してくれるのがドッグフード「リブドッグ(LIVE DOG)」。東京大学名誉教授との研究によって開発されたドッグフードで、食いつきがよく犬の健康寿命延ばすことができる成分と原材料にこだわったドッグフードとなっています。

一方でリブドッグについてインターネットで調べてみると、良い口コミの評判もあれば悪い口コミの評判もあるため、いったい何を信じていいのか分からなくなってしまいます。

そこで今回は、愛犬を健康的に長生きさせたい人にピッタリなドッグフード「リブドッグ(LIVE DOG)」を実際に試して試食して香味や効果を確かめてみた徹底レビューをご紹介します。リブドッグの成分と原材料や効果から口コミの評判まで徹底的にチェックしていきます。




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リブドッグ(LIVE DOG)とは?

クラウディア リブドッグ(LIVE DOG)

リブドッグとはどのような特性を兼ね備えたドッグフードなのでしょうか。まずはリブドッグについて理解を深めておきましょう。

東京大学名誉教授との共同研究から誕生したドッグフード

リブドッグは東京大学との共同研究から開発された純国産のプレミアムドッグフードです。

リブドッグの開発に携わったのは東京大学名誉教授の真鍋昇教授で、パリ第6大学と長年にわたって研究してきた成果を反映したドッグフードとなっています。

犬にとって歩くことが健康に非常に重要なことから、犬の活動を活発にすることで健康的な生活を送れるようにとの願いから開発されました。

そのためリブドッグを与えることで、犬が活動しやすい身体を作り上げることができます。

犬の骨活をサポートするパディナを配合している

リブドッグは、犬が毎日歩けるように元気で活発な状態を維持することで健康につながるとの考えから開発されましたが、犬が活動的な生活を送れるようにするための成分がパディナと呼ばれる原材料です。

パディナとは、古来より地中海に浮かぶマルタ島の人々の間では健康によいとされてきた海藻「パディナパボニカ」のこと。パディナはフランスの医学博士と薬理学博士によって研究が重ねられ、サプリメントの原料となっています。

パディナの最大の効果が骨を健康にすることです。

関節の軟骨の50%はコラーゲンで形成されており、コラーゲン不足になることでわずかな衝撃でも骨折してしまうことになります。骨には強度をもたらすカルシウムだけでなく柔軟性をもたらすコラーゲンも必要となります。

パディナは、骨のコラーゲンを作り出すサポートをすることができ、その効果はフランスのマトリサイエンス研究所で行われた10年以上の臨床試験からも判明しています。

犬の健康を保つために骨に着目するドッグフードやサプリメントは多いですが、その多くがカルシウムだけを重視しています。一方のリブドッグは骨の健康に欠かせないコラーゲンに着目しており、ドッグフードの中でも唯一のパディナを配合したドッグフードとなっています。

国産の鶏肉と野菜を主原料にしているヒューマングレードのドッグフード

市販のドッグフードは原材料がどのようなものなのかはっきりと分からない製品も少なくありませんが、リブドッグは原材料にもしっかりとこだわっており厳選された原材料から製造されています。

主原料となっているのは九州産若鶏で、人間でも食べることができる新鮮で高品質な鶏肉を材料に使用しています。

鶏肉は高タンパクで低カロリーなうえに消化吸収が良く、ドッグフードの材料としても非常に優れています。

また栄養豊富な雑穀米や野菜も配合されており、これらの材料は九州をはじめとした国内の契約農家から取り寄せられたものを使用しています。

原材料はすべて人間が口にしても問題のないものとなっており、犬だけでなく人間でも食べることができるヒューマングレードのドッグフードとなっています。

オールステージ対応の総合栄養食

リブドッグはオールステージ対応の総合栄養食のドッグフードです。そのため子犬からシニア犬まで与えることができ、リブドッグと水だけで十分な栄養とカロリーを摂取できるようになっています。

犬種や年齢に関係なリブドッグだけを適量与えることで完璧な栄養バランスを実現することができます。市販のドッグフードや手作りフードでは栄養バランスが偏ってしまうこともありますが、リブドッグなら栄養に関する深い知識がなくても愛犬の健康を維持するための栄養管理ができます。

またリブドッグは小粒で食べやすくなっているため、小型犬や子犬の小さな口でも咀嚼力が衰えてしまったシニア犬でも無理なく食べることができるようになっています。

犬種や年齢問わず与えることができ、総合栄養食であるため栄養バランスも完璧なのがリブドッグです。

サプリメントに配合されている栄養素を豊富に含んでいる

リブドッグは、サプリメントに配合されているような身体作りに欠かすことのできない重要な成分をたっぷりと配合しています。

DHA、グルコサミン、コンドロイチン、コエンザイムQ10、各種ビタミンなどを配合しており、足腰を健康的に保つことができるようになっています。

これらの栄養素は犬が活動的な生活を送るためには欠かせない成分です。

またポリフェノールを含む国内産黒米と赤米を配合しています。アントシアニンを豊富に含むことでも知られており健康維持には欠かせません。

ただ単純に犬が生きていくために必要となる栄養素を配合しているだけでなく、より健康的で活発な毎日を送るために必要となる栄養素もしっかりと配合しているのがリブドッグです。

お腹の調子を整えて健康を取り戻すことができる

市販のドッグフードの中には、消化不良を起こしやすいもの少なからず存在しており、健康になるためのドッグフードを食べ続けることでお腹の調子が悪くなってしまう犬もいます。

最近では穀物を配合していないグレインフリーのドッグフードや食いつきをよくするためにオイルコーティングをしたドッグフードもありますが、食物繊維を取らずに消化不良を起こしやすい油を多く含むドッグフードを食べていればお腹の調子が悪くなるのは当然のことです。

お腹の調子が悪くなれば、嘔吐や下痢を繰り返すようになり口臭や体臭が強くなります。また肥満の原因にもなります。

しかしリブドッグには、乳酸菌よりもお腹の調子を整える効果に優れたビフィズス菌が配合されており、お腹の調子を整えて嘔吐や下痢、口臭や体臭といった問題を解決することができます。

お腹の調子が悪い犬にもピッタリなのがリブドッグです。

無添加にこだわり小麦グルテンフリーで高品質

リブドッグは、人間が食べることができるヒューマングレードのドッグフードですが、安全性へのこだわりの強いドッグフードとなっています。

1日も長く愛犬と暮らすために安全性が高められており、無添加にこだわっています。香料、着色料、保存料、防カビ剤、増粘剤、発色剤、BHA、BHT、エトキシキンは不使用となっており、非常に安全性の高いドッグフードです。

また最近増えている小麦アレルギーの犬のことを考えて、小麦グルテンフリーとなっています。小麦アレルギーに悩む犬も安心して食べることができるようになっています。

国産の原材料にこだわるだけでなく、犬の健康を害する可能性のある添加物を排除することによって、安全性を確保して安心して長く食べ続けられるドッグフードに仕上げています。

ノンオイルコーティングながらバツグンの食いつきを発揮

市販のドッグフードは食いつきをよくするためにオイルコーティングが施されている製品も少なくありません。

オイルコーティングが施されたドッグフードは、消化に悪くカロリーが高くなってしまうだけでなく、オイルのベタつきを抑えるために添加物を配合しなくてはいけないため健康に悪いドッグフードになってしまいます。

また市販のドッグフードは、ツンと鼻につく独特の嫌な臭いがしますが、このドッグフード特有の臭いの原因はオイルコーティングにあります。

リブドッグは、オイルコーティングをしていないノンオイルコーティングのドッグフードとなっているため、愛犬の健康を害する心配もありません。

一方でオイルの代わりにかつお節などの食いつきを高める味と香りでバツグンの食いつきを実現。天然由来のビタミンとローズマリーから抽出した酸化防止剤を使用することで、ドッグフード特有の嫌な臭いもしません。

ノンオイルコーティングを採用することでオイルコーティングによる問題を解決しながら、かつお節など香味に優れた原材料を配合することで食いつきを高めています。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

リブドッグ(LIVE DOG)の原材料と成分

リブドッグの特性が分かったところで気になるのが原材料と成分です。リブドッグに配合されている原材料と成分によって効果も大きく変わります。

リブドッグの効果と安全性にも直結する原材料と成分を確認していきましょう。

九州を中心とした国産の主原料

・鶏肉
・大麦
・玄米
・米ぬか
・大根葉
・ゴボウ
・ニンジン
・キャベツ
・白菜
・高菜
・パセリ
・青じそ

良質な国産の原材料にこだわっているリブドッグ。九州をはじめとした契約農家から取り寄せられた新鮮で栄養豊富な原材料が使用されています。

鶏肉以外にも雑穀や野菜を配合しており健康に欠かすことのできないビタミンやミネラルといった栄養素を含んでいます。また雑穀と野菜には食物繊維が含まれているため、満腹感を与えながら腸内環境を整える効果にも期待できます。

安心安全で豊富に栄養を含んでいる国産の主原料となっているため、愛犬にも安心して与えることができます。

サプリメントにも配合されている健康を維持する成分

・黒米
・赤米
・DHA
・グルコサミン
・コンドロイチン
・コエンザイムQ10
・ビタミン
・ビール酵母

サプリメントに配合されているような成分をたっぷり配合しているのもリブドッグならではのポイントです。

身体作りだけでなく元気な身体を維持するために必要となる成分を配合しており、年老いても元気に動き回れる身体を作ることができます。活動量が落ちなければ健康を維持することもできます。

黒米や赤米にはアントシアニンが豊富に含まれており、さまざまな成分を配合することで多角的に健康にアプローチすることができます。

犬の骨活を実現する成分

・パディナ

コラーゲンを産生する効果に優れているパディナを配合している唯一のドッグフードであるリブドッグ。パディナによって骨活ができるドッグフードはリブドッグだけです。

カルシウムだけでは頑丈な骨にならず、コラーゲンを産生させることによって年老いても簡単に折れないしっかりとした骨になります。

健康を保つために欠かすことができない骨を頑丈する成分もしっかりと配合しています。

ノンオイルコーティングなのに食いつき抜群を実現する成分

・鶏肉
・かつお節
・昆布
・卵黄粉末
・米油
・魚油

食いつきをよくするためのオイルコーティングを、あえて犬の健康のためにしていないノンオイルコーティングのリブドッグですが、オイルコーティングをしていなくても食いつきがよい理由は配合されている材料になります。

旨味の強い良質な鶏肉はもちろん、香りを強めるかつお節、旨味成分を豊富に含む昆布、コクを出す卵黄粉末を配合することで香味に優れたドッグフードに仕上げています。

健康によい米油や魚油を配合することで、旨味とコクを与えながらパサつきを抑えておいしさを高めています。

天然由来のビタミンとローズマリーから抽出した酸化防止剤を使用し、ノンオイルコーティングにすることでドッグフード特有の鼻につくツンとした嫌な臭いはしません。

袋を開ければ漂ってくるかつお節の良い香りでしっかりと食いつきを高めています。

お腹の調子を整えて臭いの問題を解決する成分

・ビフィズス菌
・フラクトオリゴ糖

お腹の調子が悪く消化不良を起こせば健康的な毎日を送ることはできません。嘔吐や下痢を繰り返し臭いの強い犬も、お腹の調子を整えることで嘔吐や下痢が止まり口臭や体臭が改善されます。

お腹の調子は、腸内の生態系である腸内フローラが乱れることによって起こります。腸内の善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れて腸内フローラが乱れると、消化不良を起こすだけでなく口臭や体臭を引き起こします。

リブドッグは、お腹の調子を整える効果がある善玉菌のビフィズス菌を配合しています。またビフィズス菌の栄養源になるフラクトオリゴ糖や食物繊維も含まれているため、腸内フローラを改善してお腹の調子を整えることができます。

お腹の調子が悪く嘔吐したり下痢をしている愛犬や口臭や体臭が強い愛犬を飼っている人も、リブドッグで問題を解決できます。

リブドッグ(LIVE DOG)の効果

リブドッグを与えることで。具体的にはどのような効果に期待することができるのでしょうか。リブドックの効果を確認しておきましょう。

骨を強くする効果

リブドッグには骨を強くするために必要となるコラーゲンを産生する効果に優れたパディナが配合されており、しっかりとした骨を作り上げることができます。

どれだけ筋肉があって健康でも、骨がもろくなっていたのでは元気に走り回ることはできません。筋肉はもちろん大事ですが、同じくらい骨も犬の健康には大切な要素となっています。

リブドッグによって骨を強くすることができれば、シニア犬になっても元気に走り回ることができます。活動量が増えれば健康を維持することができます。

リブドッグはオアディナを配合している唯一のドッグフードであるため、リブドッグを語るうえで骨を強くする効果は外せません。

食いつきを改善する効果

リブドッグは小粒で食べやすく、口の小さい子犬や小型犬、咀嚼力が低下したシニア犬にも食べやすいドッグフードとなっています。

また原材料や成分にこだわっておりヒューマングレードで人間が食べてもおいしいと思えるほどのドッグフードとなっています。

食いつきをよくするものの健康を損なうリスクを高めるオイルコーティングに頼らずに、かつお節を配合するなど香味を工夫することによって食いつきを高めています。

ノンオイルコーティングを採用することによって消化吸収しやすいドッグフードになっており、継続的に与えることで胃腸の調子を整えて食いつきをアップさせることもできます。

食欲が落ちてなかなか思う通りにドッグフードを食べてくれなくなった愛犬も、リブドッグの食いつきを改善する効果によって食いつきが改善して本来の食欲を取り戻してくれます。

お腹の調子を整える効果

乳酸菌よりもお腹の調子を整える効果に優れているビフィズス菌を配合しているリブドッグ。さらにビフィズス菌の働きをサポートしてくれるフラクトオリゴ糖や食物繊維も豊富に配合されています。

お腹の調子を整える効果にも優れており、嘔吐や下痢といった問題から胃腸が弱ることで発生する口臭や体臭を改善することもできます。

胃腸がしっかりすれば食欲も回復して食いつきがよくなり、消化不良が起こらなくなれば肥満を予防することができます。

お腹の調子が整えられることによって健康になることは間違いありません。健康の基本となる胃腸の働きを正常化できるのもリブドッグの効果です。

臭いを改善する効果

お腹の調子が整えられることによって胃腸が弱ることで発生する犬の口臭や体臭を改善する効果にも期待できます。

愛犬の歯をしっかりと歯磨きをしても体を洗っても臭いが落ちない場合には、臭いが体の外側ではなく内側から出ている可能性があります。

内臓が悪くなれば臭いも強くなり、体の内側から改善するしか臭いを抑えることはできません。

腸内環境にアプローチできるリブドッグなら、体の内側から臭いの問題を解決して口臭や体臭を抑えることができます。

臭いが悩みの種になっている愛犬に対してはリブドッグを与えることは非常に有効です。

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リブドッグ(LIVE DOG)の効果的な使い方と与え方

リブドッグには愛犬を健康へと導くためのたくさんの効果がありますが、それらの効果を最大化させるためにはリブドッグをどのように使い、どのように愛犬に与えればいいのでしょうか。

リブドッグを買ってから困らないように効果的な使い方と与え方をチェックしておきましょう。

1日の給与量

体重 1日あたりの給与量目安(成犬の場合)
1㎏~3㎏ 31g~71g
4kg~6㎏ 88g~119g
7kg~9㎏ 134g~161g
10kg~12kg 175g~200g
13kg~15kg 213g~237g

1.1日の給与量は年齢と体重によって変わる
2.運動量や便の量を観察しながら変えていく
3.1日2回~4回に分けて与える
4.成長期である2カ月~1歳未満は1日あたりの給与量目安の2倍を上限に調整する
5.成犬である1歳~7歳は1日あたりの給与量を目安に調整する
6.シニア期である7歳以上は1日あたりの給与量の8割~9割を目安に調整する

こちらの表が目安となる1日の給与量です。

あくまでも目安となる1日の給与量であるため、年齢や体調などに合わせて給与量も変えていくようにしましょう。

注意点としてはシニア犬や避妊、去勢後は、目安となる1日の給与量より減量して与えること。活動量なども減るためあくまで目安として考え、それぞれの犬に合わせた量を与えるようにしましょう。

リブドッグに切り替えるときの注意点

1.1週間~2週間ほどかけてゆっくりと切り替える
2.これまでのフードに1/4混ぜたり1/2混ぜたりして徐々に変える
3.リブドッグをさらに細かく砕いて与える
4.40℃程度に温める
5.水やお湯でふやかして与える
6.ウェットドッグフードなどと混ぜる
7.おやつやご褒美の回数を減らす

既存のドッグフードからリブドッグに切り替えるときには注意が必要です。突然すべてを既存のドッグフードからリブドッグに切り替えてしまうと、犬が驚いて食べてくれなかったり下痢になったりする場合があります。

大切なのは負担がかからないように少しずつ変えていくこと。2週間ほどかけて既存のドッグフードからリブドッグに切り替えるようにしましょう。

また既存のドッグフードとリブドッグを混ぜて与えたり、水やお湯でふやかして与えるのも効果的。できる限り違和感を与えないように少しずつリブドッグに慣らしていくようにしましょう。

リブドッグを40℃程度に温めて香りを強めて与えるのも効果的。犬は人間に比べて味を感じる味蕾が1/5程度しかなく、代わりに優れた嗅覚でおいしさを感じます。そのため香りを感じやすいように温める方法は非常に効果的です。

電子レンジやドライヤーで温めると手軽に適温に温めることができます。

もしリブドッグをなかなか食べてくれなかったら、それは味の濃いおやつやご褒美に慣れていることが原因かもしれません。味が濃いおやつなどに慣れると普段のごはんの味に物足りなさを感じてしまうこともあります。

おやつやご褒美を減らすことで、リブドッグをしっかり食べてくれるようになります。

リブドッグの与え方

1.子犬からシニア犬まで対応するオールステージのドッグフードのため年齢に関係なく与えられる
2.年齢や体重に合わせて適量を与える
3.総合栄養食のためリブドッグと水だけで問題がない
4.40℃程度に温める
5.水やお湯でふやかして与える

リブドッグは、総合栄養食であるためそのまま水と一緒に与えるだけでまったく問題ありません。オールステージに対応しているため、子犬からシニア犬まで問題なく与えることができます。

ただし食いつきが悪い場合には、40℃程度に温めたり水やお湯でふやかして与えることで食いつきをアップさせることができます。

水の代わりに牛乳でドッグフードをふやかす人もいますが、牛乳でふやかすと便が緩くなる場合もあるためオススメしません。

保管方法と保管期間の注意点

1.未開封なら長期間の保存が可能。製造から1年
2.開封後はなるべく早く使いきる。1カ月が目安
3.虫やホコリが入らないようにしっかりと封をして保存する
4.高温多湿を避ける
5.冷蔵庫での保存は結露によるカビの発生の可能性があるためオススメできない

リブドッグは無添加であるため保存料、防カビ剤、酸化防止剤が配合されておらず、一般的なドッグフードに比べて保管方法に注意を払う必要があります。

しっかりと密閉できる袋に入っているものの開封してしまうと劣化スピードも早まります。できるだけ早く使い切ることを心がけましょう。

密閉した状態で高温多湿を避けて保管することで長持ちします。

できるだけ長持ちさせるために冷蔵庫などで保管したくなるものですが、冷蔵庫で保管すると温度差による結露などでカビが発生する原因にもなるため、冷暗所で保管することをオススメします。

実際にリブドッグ(LIVE DOG)を試して試食した感想とレビュー

リブドッグの成分や原材料、さらに効果や有効な与え方について分かりましたが、本当のところはリブドッグを試してみなければ分かりません。

そこでここからは、私キルロイがリブドッグを実際に試して試食して効果を確かめてみた感想とレビューをご紹介します。リブドッグを犬に与えるだけでなく、自分で食べてみなくては分からない香味などについてもしっかりと解説していきます。

リブドッグの内容

リブドッグの内容

リブドッグの内容は次の通りになります。

・リブドッグ1袋
・ガイド

リブドッグ以外には、リブドッグの基本的なことが分かるガイドが付属しています。

ガイドを確認すればリブドッグの特徴、原材料、成分、給与量、給与方法などが分かります。

リブドッグについて分からないことがある場合には、リブドッグのガイドを確認するようにしましょう。

リブドッグを犬に与えたときの様子

リブドッグをお皿に出している状態

まずは犬にリブドッグを与えたときの様子からご紹介します。

今回、リブドッグの試食に協力してくれたのは柴犬とプードル。2匹とも中型犬ですが、プードルはシニア犬であるため食いつきが落ちています。

そんな2匹にリブドッグを与えたところ、ものすごい勢いで食べてくれました。

リブドッグは袋を開けた途端にかつお節のおいしそうな香りが広がり、2匹もすぐに反応しました。

ボウルに入れるとガツガツと食べ始めて、あっという間に完食。最近は食欲が落ちていたシニア犬のプードルも驚くほどの食いつきを発揮したことに、リブドッグの食いつきのよさを実感させられました。

粒が小さく食べやすいようですが、粒自体はしっかりとした硬さがあるためすぐに飲み込むことはできません。しっかりとカリカリと噛んでたから食べており、早食い防止にも効果を発揮しそうです。

適量を与えたにもかかわらず、さらに要求するようなそぶりを見せており、どうやらリブドッグがお気に入りになったようです。

2匹の食べっぷりを見れば、リブドッグがどれほどおいしいドッグフードなのか分かりました。

リブドッグの味と香り

リブドッグを立てた状態

犬に味の感想を訊くわけにもいかないため、私キルロイも犬の気持ちになってリブドッグを試食しました。

まずはリブドッグの味と香りからです。

リブドッグはかなり小粒で円筒形となっています。直径は5㎜程度で厚さは1.5㎜程度。市販のドッグフードと比べても小さいため食べやすく、小型犬や子犬でも無理なく食べることができそうです。

これだけサイズが小さいドッグフードでは早食いしないか心配になりますが、しっかりとした硬さで口に含んでも唾液で簡単に溶けないため丁寧に咀嚼しなければ飲み込むことができません。

咀嚼回数が増えることで早食いを抑えることができるだけでなく、満腹感を与えることができそうです。食べやすさと肥満防止を両立することができるように設計されているようです。

香りはかつお節の香りが強く、ドッグフード特有の嫌な臭いがしません。人間が食べても問題のない原材料を用いながらも食いつきをよくするために香りのことまでしっかりと考えられています。

袋を開けるとかつお節の香りが漂ってくるため、強い香りで犬の食欲を促進させることができそうです。

リブドッグを指でつまんだ状態

口に入れるまではかつお節の強い香りが漂っていますが、口に入れてもかつお節の強い香りが広がります。

最初に感じるのはかつお節の風味で、強い旨味が舌全体に広がります。そしてすぐに香ばしさとコクを感じ、しっかりと食べているという感じが強くなります。

そして噛み続けると鶏肉や昆布の旨味が少しずつ出てきて、舌の奥にはかすかに野菜などの苦味を感じます。

人間は感じることのできるかすかな苦味ですが、おそらくこれほど弱ければ人間と比べて味蕾の数が1/5程度の犬なら強く感じることはないでしょう。

かつお節の旨味のあとにやってきた香ばしさはおそらく米ぬかや雑穀によるものです。そして香ばしさからほんの遅れてやってくるコクはかつお節、卵黄粉末、野菜によるもののようです。

この香ばしさとコクによって食べた量以上に満足感を与えてくれます。しっかりと噛むことで満足感が強まるだけでなく、香ばしさとコクでも満足感を強めています。

最後にやってくる鶏肉や野菜の旨味には甘さと全体の味を包み込むような包容力があり、旨味、香ばしさ、コク、甘さをまとめて一体感を与えてくれます。

人間向けではなく犬用のドッグフードであるため塩分量は少ないはずですが、強い旨味を感じるため人間が食べてもおいしい思えるものに仕上がっています。

温めてみたところ香りが強くなり少しやわらかくなったためかなり食べやすくなりました。お湯でふやかしても香りが強くなりやわらかくなったため、実際に食べた感覚からも食いつきが悪い場合には温めたりお湯でふやかすのは有効な手段です。

実際にリブドッグを試食した感想としては、味と香りは申し分なく歯ごたえがあり旨味とコクによって食べ応えのあるドッグフードです。これだけおいしいなら食いつきがよくなるのは当然で、しっかりと満足感を与えることもできそうです。

リブドッグの効果

お皿に入っているリブドッグ

リブドッグを食べた犬の体調の変化と継続的にリブドッグを食べ続けた私キルロイの体調の変化からリブドッグの効果を考察します。

リブドッグは食いつきが非常によく、犬たちの食べっぷりや自分が実際にリブドッグを試食した体験からも、食いつきをアップさせる効果は間違いなくあります。おかしな臭いや味がせず、人間が食べてもおいしいと感じるため、食いつきが悪くなっている犬も喜んで食べてくれます。

食いつき以外に感じた大きな効果がお腹の調子を整える効果。リブドッグを食べ続けてもらった犬たちは嘔吐や下痢の回数が減っており、お腹の調子が明らかに改善されています。

また私キルロイも、リブドッグを継続的に食べているとお腹の調子がよく、便秘気味でしたが快便になりました。

臭いに関しても改善されているようで、犬たちは口臭や体臭が弱くなったように思えます。ただ私キルロイは口臭や体臭が変化したという自覚はありません。

リブドッグは骨が強くなる効果もありますが、この効果については分かりません。ただ体調が改善しているため健康になっていることは間違いなく、良い影響を与えることはあっても悪い影響を与えることはないということは確信できます。

リブドッグを食べて効果を確かめた結果としては、整腸効果や臭いを抑える効果を実感することができました。リブドッグを食べることで体調が改善しており、健康に近づいていることは間違いありません。

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リブドッグ(LIVE DOG)のメリット

リブドッグを与えることで、愛犬と飼い主はどのようなメリットを享受することができるのでしょうか。リブドッグを選ぶことのメリットを見ていきましょう。

食いつきを改善できる

リブドッグは香味に優れており、人間でもおいしいと感じるほどの香味となっているため犬も大喜びで食べてくれます。

食いつきをよくするためにさまざまな工夫が凝らされており、小型犬や子犬食べやすいサイズとなっているため食べにくさを解消することができます。

またノンオイルコーティングながら食いつきをよくするためにかつお節が配合されており、強いかつお節の香りで食欲をそそります。

そのほか国産の良質な原材料を使用することで香味の優れたドッグフードに仕上がっています。

食いつきが悪かった子犬やシニア犬も、これだけおいしいドッグフードなら間違いなく食べてくれます。食いつきを改善できるのはリブドッグを選ぶ大きなメリットになります。

お腹の調子を改善できる

お腹の調子を整えて改善できるのもリブドッグの大きな強みです。

リブドッグには、乳酸菌以上に効果のあるビフィズス菌が配合されており、さらにビフィズス菌の働きをサポートするフラクトオリゴ糖や食物繊維も含まれています。

お腹の調子が悪ければさまざまな健康トラブルを引き起こしてしまいますが、腸内フローラを改善して腸内環境を整えることによってお腹の調子が悪いことで発生する健康トラブルを防ぐことができます。

嘔吐や下痢を繰り返し、お腹の調子に問題がある場合には、リブドッグは強い味方になってくれます。

臭いを抑えることができる

愛犬の歯を磨いても体を洗っても臭いが改善されない場合、体の外側ではなく体の内側から臭いが出ている可能性があります。

お腹の調子が悪い犬は、腸内フローラに問題が発生している可能性が高く、腸内環境を整えることでお腹の調子を改善することができます。

またお腹の調子が悪いと臭いの問題を起こすことが多く、口臭や体臭はお腹の調子を改善することで抑えることができる場合も少なくありません。

リブドッグを与えることでお腹の調子を整えることができれば、同時に臭いを抑えることもできます。

愛犬の臭いに悩んでいる飼い主も多いですが、リブドッグを与えていればいつの間にか臭いが気にならなくなるということもあります。

骨を強くして健康を長く維持できる

リブドッグは犬の骨活を強力にサポートしてくれるパディナを配合している唯一のドッグフードです。

パディナによってコラーゲンを産生することによって、骨を強くしなやかにすることができます。しっかりとした骨を作り上げることで、年老いても活動的な犬にすることができます。

犬の活動量を低下させないことは犬の健康維持には必要不可欠で、骨を強くすることで健康な状態を長く保つことができ、最終的に寿命を延ばすことにもつながります。

1日でも長く健康な愛犬と過ごしたいならリブドッグを選ぶメリットは大きくなります。

肥満を予防できる

小粒で食べやすいリブドックですが、しっかりとした硬さがあるため飲み込むためには自然と咀嚼回数が増えます。当然ながら早食いすることはできず、咀嚼回数が増えることで少量でも満腹感を得ることができます。

穀物が配合されているのもポイントで、腹持ちがよくカロリーを抑えながら満腹感を得ることができるようになっています。

お腹の調子を整える効果もあるため、肥満改善の効果を発揮してくれます。

活動量を増やすことで消費するエネルギーを増やし、早食いを抑えて腹持ちをよくすることで暇抑えることができるのもリブドッグのならではの強みです。

犬種や年齢に関係なく与えることができる

オールステージ対応のリブドッグは、犬種や年齢に関係なく与えることができます。

年齢の変化に合わせてドッグフードを購入して管理するのは非常に大変ですが、リブドッグなら年齢を気にせず同じドッグフードを与え続けることができます。

またあらゆる犬種に対応しているため、多頭飼いをしている場合には非常に便利。知らないところで異なる犬種用のドッグフードを食べるということもありません。

犬種や年齢に関係なく与えることができる道具は管理が非常に簡単になります。特に多頭飼いしている飼い主にとっては非常に大きなメリットになります。

完璧な栄養バランスを実現できる

リブドッグは総合栄養食となっているため、リブドッグと水だけを与えていれば完璧な栄養バランスを実現することができます。

愛犬の好みだけでなく栄養バランスのことまで考えてドッグフードを用意するのは至難の業です。栄養に関する知識がなければ栄養バランスのことまで完璧に考えたドッグフードを用意することは難しく、手作りフードで栄養バランスを保つことは非常に難しくなっています。

しかしリブドッグなら総合栄養食であるため適量与えておけば栄養バランスは完璧です。

手作りフードが中心の場合でも、リブドックを取り入れることで栄養バランスが偏ってしまうのを防ぐことができます。

栄養面を考えてもリブドックは非常に優秀です。

誰でも簡単に体調管理ができる

愛犬のことがどれだけ好きでも栄養管理や体調管理を怠らずに続けることは非常に難しく、気を配っていても体調管理に失敗してしまうことさえあります。

リブドッグは栄養バランスはもちろんのこと、お腹の調子を整えたり臭いを防いだりと体調管理をしっかりと行えるように設計されています。

リブドッグを与えるだけで誰でも簡単に体調管理ができるため、愛犬の世話の時間や手間を省くことができます。

リブドッグを導入することで、世話にかけていた時間を愛犬と触れ合う時間に有効利用することができます。

愛犬と一緒に楽しく生活するためにも、必要以上に時間と手間をかけて世話をするのは本末転倒です。リブドッグを導入して体調管理を簡単に行うことで、これまで以上に愛犬と楽しい毎日を過ごすことができるようになります。

ドライドッグフードに慣れさせることができる

愛犬の好き嫌いが多かったり、少しでも自然で体に良いものを与えたいという想いから、手作りフードにこだわりたいという飼い主の気持ちも分かりますが、手作りフードしか食べられなくなってしまうと、いざというときに困ることになります。

用事などでどうしても面倒が見れない場合に愛犬を他人に預けることもあります。そんなとき手作りフードしか受け付けなければ困るのは、飼い主ではなく預けられた人であり愛犬です。

また短期間ならドライドッグフード以外でも乗り切ることができるかもしれませんが、長期間になると問題は深刻化します。

災害などで手作りフードを作ることができない状況になれば、ドライドッグフードに頼らざるを得なくなります。そんなとき、ドライドッグフードに慣れていなければ大変なことになります。

災害などいざというときのことを考えればドライドッグフードに慣れておくことは非常に重要です。栄養バランスのことを考えながらドライドッグフードであるリブドッグを毎日の食生活の中に取り入れることで、いざというときも安心することができます。

安全性が高く安心して長く続けられる

無添加にこだわっているリブドッグは、長く与え続けることを考えても安心できるドライドッグフードです。

小麦グルテンフリーとなっているため、小麦アレルギーの犬でも安心。アレルギーを気にすることなく選ぶことができます。

また食いつきをよくする反面、健康トラブルを引き起こすオイルコーティングをしていないノンオイルコーティングのため、食べ続けても健康トラブルを起こすことはありません。

ヒューマングレードにこだわっているのもポイントで、さらに国産の原材料を使用しているため安全性はバツグン。生産工場も厳選し、徹底した管理の中で製造されているため市販のドッグフードとは品質面でも優れています。

愛犬に健康で長く生きてもらうためにも安全性は非常に重要。その点、リブドッグはしっかりとクリアしている数少ないドッグフードです。

コストパフォーマンスに優れている

品質にこだわってドッグフードは増えており、リブドッグレベルの原材料を使用して徹底し品質管理で製造されているドッグフードも存在します。しかし品質にこだわっているドッグフードは当然ながら大量生産されている市販のドッグフードに比べて値段が高く設定されています。

ところがリブドッグは、品質からは考えられないほど低価格に設定されており、容量も多いためコストパフォーマンスに優れています。継続的に長く与え続けることを考えれば当然ながらコストパフォーマンスが重視されますが、リブドッグはコストパフォーマンスが高いため安心して継続的に選び続けることができます。

高品質の原材料を使用しているため市販のドッグフードと比べるともちろん値段が高く設定されていますが、品質を考えれば非常に安い値段設定といえます。費用対効果に優れているのもリブドッグが選ばれている大きな理由です。

リブドッグ(LIVE DOG)のデメリット

リブドッグにはさまざまなメリットがありますが、一方でリブドッグにはどのようなデメリットがあるのでしょうか。リブドッグのメリットだけでなくデメリットもしっかりと押さえておきましょう。

値段が高い

リブドッグは使用されている原材料や効果を考えればコストパフォーマンスに優れた非常に優秀なドッグフードです。しかし値段だけを見ると市販のドッグフードよりも高く設定されています。

値段を重視している飼い主にとっては、リブドッグであっても値段が高く続けることが難しいと思えてしまうかもしれません。特に1日に消費するドッグフードの量が多い大型犬の飼い主の場合、ちょっとした値段の差が大きな差となってしまいます。

そのためリブドッグが品質面では優れていることが分かっていても経済的な理由から仕方なく市販のドッグフードを選ぶ場合もあります。

配合されている高品質の原材料を考えれば、これ以上、値段を抑えることは難しいですが、それでも市販のドッグフードよりも値段が高く設定されているのはリブドッグの唯一の欠点といえるかもしれません。

ただしリブドッグを最安値で購入する方法を利用することで、通常価格の半額以下で試すことができます。試せばリブドッグがどれほど優れたドッグフードなのかも分かるはずです。

値段が高いためなかなかリブドックを試すことができないという人は、リブドッグを最安値で購入する方法を必ずチェックしましょう。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

リブドッグ(LIVE DOG)の口コミの評判

リブドッグのことをインターネットで調べてみると、良い口コミの評判だけでなく悪い口コミの評判もあり、中には「リブドッグには効果がない」「リブドッグは怪しい」という真偽不明の口コミの評判もあります。

そこでここからは、リブドッグを試して試食までして香味や効果を確かめた私キルロイが、リブドッグの口コミの評判に一言添えてご紹介していきます。

口コミの評判その1

我が家には現在、先住犬の老犬が1匹、推定10歳以上の保護犬が3匹、合計4匹のワンコがいるので、病気や体調管理、そして介護に毎日奮闘しています。

獣医さんからの勧めもあってリブドッグを始めたところ、食べ物の嗜好や食欲がなくなってきている老犬たちが、カリカリと美味しそうに食べてくれるように!

リブドックは小粒なのがとても助かります。1粒1粒ゆっくりあげることで量がセーブできるのと、これまでのようにカリカリをピルカッターで1粒ずつ割る手間もなくなりました。本当に感謝です。

口コミの評判に一言

老犬が食べてくれるようになり、元気になるのは非常に嬉しいですね。3カ月ほどで毛並みがよくなり、活力を取り戻してくれるはずです。

小粒であるため与える量を微調整することができ、肥満を防止するのにも最適。シニア犬は活動量が低下するためカロリーを抑えないと肥満になり体調が悪くなりますが、リブドッグなら安心して与えることができます。

口コミの評判その2

これまでのドライフードは、オイルコーティングによる嫌な臭いが気になっていました。

でも、リブドッグは開けた瞬間から嫌な香りが全くなく、鰹節のような良い匂いが。

ヒューマングレードの商品が増えていますが、中でも素材へのこだわりを感じます。

口コミの評判に一言

品質にこだわっているドッグフードの中でも、特に品質にこだわっているがリブドッグです。

ヒューマングレードであるため食べても問題がないため、自分の舌でも確かめてみてください。市販のドッグフードとリブドッグでは、味の差が歴然です。

口コミの評判その3

うちの子はこれまでドライフードを食べなかったので、リブドッグも半信半疑だったのですが、あげてみてびっくり!

最初から食いつきがとてもよく、ささみと一緒にあげても両方ぺろりと平らげます。

うんちのニオイもしなくなり、部屋も爽快です。

口コミの評判に一言

ドライドッグフードが苦手な犬もリブドッグなら食べてくれます。それくらいリブドッグはおいしいドライドッグフードです。

リブドッグを食べて腸内環境を整えることができれば、臭いの問題を解決することができます。異常な臭いがなくなるということは、それだけ健康になっている証拠です。

口コミの評判その4

リブドッグにしてから、普通のドッグフードよりも、時間をかけてゆっくり食べるようになりました。

素材の良さもそうだと思いますが、よく噛んで食べているせいか毛並みもフンの調子もいい感じに。

ドッグフードが変わるだけでこんなに違うんだとビックリしました。

口コミの評判に一言

小粒で食べやすい反面、口の中でも溶けにくくしっかりと噛まないと食べることができないため早食いを抑える効果にも期待です。

健康によいドッグフードをしっかり噛んで食べれば、自然と体も健康になります。毛並みもフンも変化するのは当然のことです。

犬も人間も食事が変われば健康にも大きな変化が訪れます。ドッグフードが変わるだけで、犬の健康は大きく変わります。

口コミの評判その5

市販のドッグフードと違ってノンオイルコーティングなので、酸化する心配もなくドッグフード特有の嫌な臭いもありません。人間も食べられるくらいです。袋を開けた途端、鰹節のようないい香りがしました。

うちのワンコは、いつもなら初めてのフードはなかなか口にいれませんが、リブドッグは躊躇することなくすぐに食べてくれました。

小さなワンコなので大きな粒のドッグフードは苦手ですが、リブドッグは粒が小さいので安心して与えることができたのも嬉しいポイントでした。

口コミの評判に一言

市販のドッグフードを与えていると、ドッグフードは臭いというイメージがありますが、リブドッグはそんなイメージを払拭してくれるいい香りのドッグフードです。

粒が小さいため小型犬でも安心して与えることができます。

口コミの評判その6

人間が食べることができるくらい高品質な材料で、リブドッグだけ与えれば栄養が不足しないというので安心があります。

軽くて小粒なので持ち運ぶときにも邪魔になりません。

市販のドッグフードと比べると決して安くありませんが、元気な愛犬と一緒に過ごせる時間の長さと不健康になることで必要な病院代を考えたら、絶対にリブドッグを選ぶことになります。

口コミの評判に一言

大変な栄養管理もリブドッグに任せることができます。飼い主も安心することができます。

お金に代えられない愛犬の健康ですが、病院代まで考えた総合的なコストを計算すれば、リブドッグを選んでおくことは絶対に損にはならないはずです。

リブドッグ(LIVE DOG)を最安値で購入する方法

コストパフォーマンスに優れているものの市販のドッグフードと比べてしまうとどうしても高く感じるリブドッグですが、リブドッグを最安値で購入するためにはどのような方法を利用すればいいのでしょうか。

リブドッグを購入する前に絶対に知っておきたいリブドッグを最安値で購入する方法をご紹介します。

リブドッグはアマゾン、楽天、ヤフーショッピングでは買ってはいけない

用意しているリンクから確認していただければ分かりますが、リブドッグはアマゾン、楽天、ヤフーショッピングといった大手ショッピングサイトで購入することができる場合もあります。

しかしリブドッグを購入する場合には、これらアマゾン、楽天、ヤフーショッピングといった大手のショッピングサイトで購入してはいけません。

なぜなら販売元がリブドッグの直営ではない可能性があるためです。

値段以前の話で、販売元が信頼できるものでない場合には、不良品を購入させられる可能性があります。

リブドッグは食べ物であり無添加となっているため保存状態が非常に重要。直営でなければ適切に取り扱われているかは不明です。

さらに不良品であった場合にも、販売元が直営でなければ補償がされないこともあります。

そのため、普段使っているサイトであったり、ポイントを使いたいと思っていても、値段以前の問題からショッピングサイトからの購入はオススメしません。

リブドッグは公式サイトが最安値で買える

大手のショッピングサイトでリブドッグの購入が推奨されないとすれば、どこでリブドッグを買えばいいのか分からなくなってしまいます。

安心してください。安全な商品が確実に購入できるだけでなく、最安値で購入できるサイトがあります。

それはリブドッグの公式サイトです。

公式サイトでリブドッグを購入すれば、通常価格4800円のところ1980円と59%オフで購入することができます。半額以下になるだけでなく初回は送料無料となるため非常にお得です。

またお試しパックがプレゼントされるだけでなく、2回目以降も20%オフの3840円で購入することが可能。継続的に購入する場合にも非常にお得です。

さらに不良品を購入する危険性が非常に少なく、問題がある商品が届けば補償を受けることができたり返品に応じてくれます。

これらのことからリブドッグを購入する場合には公式サイトからの購入以外には考えられません。まずは公式サイトからリブドッグを始めましょう。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

数あるドッグフードの中でも品質、香味、効果、値段、コストパフォーマンスが最高レベルのリブドッグ。初回購入なら値段も非常に安いため試してみる価値は十分になります。

リブドッグを続けることによって愛犬の体調が改善されて毛並みがよくなり臭いがなくなれば、市販のドッグフードには戻れなくなります。

品質は味や香りでも判断することができ、これまで市販のドッグフードを与えていた人はその違いに驚かされること間違いありません。

市販のドッグフードを続けて愛犬の不健康になったときの病院代や愛犬の苦しむ姿を見ることを考えれば、リブドッグに切り替えて病院代を払わずに1日でも長く元気な愛犬と過ごせる方が絶対に良いに決まっています。

この機会を逃してしまうと愛犬に何かあったときに後悔しても後の祭りです。1年後、3年後、5年後、10年後のことを考えれば、迷うことなんてありません。まずはリブドッグを試してみるところから始めましょう。

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