脱毛器「脱毛ラボ Datsumo Labo Home Edition」を徹底レビュー!効果や痛みから使い方や口コミの評判まで

      2019/10/17

脱毛ラボ Datsumo Labo Home Editionを上から撮影した写真

薄着の季節になってくるとどうしても肌の露出が多くなりますが、毛が濃い人にとっては毛が気になって薄着を楽しむどころではありません。

処理が甘い他人の体毛なんかを見てしまうと、自分の毛の処理忘れが気になって仕方なくなってしまいます。

しかし自宅でできる除毛や脱毛には限界があり、カミソリなどで剃るだけではすぐに毛が生えてきて自分でも気付かないうちに恥をさらすこともあります。

一方でエステサロンや脱毛サロンは初心者にはハードルが高く値段も高いため、なかなか本格的な除毛や脱毛はできません。

そんな脱毛の悩みにピッタリなのが脱毛エステの脱毛ラボが販売している脱毛器Datsumo Labo Home Edition(脱毛ラボホームエディション)。脱毛エステ並みの脱毛を自宅で簡単で実現する機械です。使い方も簡単で肌に負担をかけることなく濃い毛もしっかりと薄くしてくれます。

ところが脱毛器のDatsumo Labo Home Editionについては、使い勝手や効果が分からない部分もあり、良い口コミの評判もあれば悪い口コミの評判もあるため、購入するべきか否かなかなか判断できず迷っている人も多くいます。

そこで今回は、私キルロイが脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionを実際に使って試してみたレビューをご紹介します。脱毛の効果や施術中の傷み、使い方や口コミの評判までDatsumo Labo Home Editionの気になる部分を徹底解明していきます。




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脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionとは?

脱毛ラボ 脱毛器 Datsumo Labo Home Edition

脱毛ラボの脱毛器であるDatsumo Labo Home Editionとは、どのような脱毛器なのでしょうか。まずはDatsumo Labo Home Editionについて詳しく知っておきましょう。

脱毛エステの脱毛ラボが開発した大人気の本格派の脱毛器

Datsumo Labo Home Editionは、大人気の脱毛エステである脱毛ラボが、自宅でも脱毛エステと同じような脱毛ができるように開発した脱毛器です。

脱毛サロン級の業務用パワーを搭載しており、しっかりと脱毛することが可能。さらに脱毛サロンでは当たり前に行われている部位の冷却を冷却クーリング機能によって自動的に行うことができるようになっています。

脱毛の専門家である脱毛ラボが開発しているため、家庭用脱毛器でありながら業務用レベルの効果を発揮することが可能です。

脱毛ラボは全59店舗を持つ脱毛サロンで、脱毛業界でもトップクラスの34万人の実績を持っているため、脱毛に関する圧倒的なノウハウを持っています。

そんな脱毛ラボが蓄積してきたノウハウを家庭用脱毛器に応用したものがDatsumo Labo Home Editionです。

その効果はすばらしく、発売7日間で楽天ランキングを獲得し、さらに16日間で脱毛器部門、フラッシュ式脱毛器部門、シェーバー・バリカン部門の3部門でランキングを獲得するという実績を収めています。

脱毛の専門家が本気で開発した本格派の脱毛器がDatsumo Labo Home Editionです。

脱毛エステと同じ脱毛施術が自宅で簡単にできる

Datsumo Labo Home Editionは、脱毛エステで使用されている業務用の脱毛器と同じ性能と機能を搭載した家庭用の脱毛器です。つまり自宅にいながら脱毛人と同じレベルの脱毛施術を行うことができます。

また家庭用脱毛器として設計されているDatsumo Labo Home Editionは、自宅でも簡単に使えるようになっているため、時間が空いているときなどの隙間時間に簡単に使うことができるようになっています。

脱毛エステと同じような脱毛をちょっとした時間にできるというのがDatsumo Labo Home Editionという脱毛器です。

誰でも簡単に使える高い操作性を実現

家庭用の脱毛器であるDatsumo Labo Home Editionは優れた操作性が求められますが、Datsumo Labo Home Editionは誰でも簡単に使うことができる高い操作性を兼ね備えており機械が苦手な女性でも簡単に扱うことができるようになっています。

大きなディスプレイが搭載されているため操作状況が確認しやすく、ボタンも2つしかないため簡単に設定の変更と決定ができるようになっています。

操作方法が難しいと手軽に使うことができなくなってしまい、ただでさえ面倒な脱毛施術が億劫になっていつのまにか脱毛器を使わなくなってしまうこともありますが、Datsumo Labo Home Editionなら操作が簡単なため取り出してすぐに使うことが可能。煩わしさを感じることはありません。

性能や機能ばかりが注目される家庭用脱毛器ですが、実用性を考えるなら操作性は絶対に必要。その点、Datsumo Labo Home Editionは誰でも簡単に使えるように考え抜かれた設計となっています。

1台で全身約300回分の脱毛が可能

基本的に家庭用のフラッシュ式脱毛器は使用回数が限定されており、一定回数以上使うとそれ以上は使えなくなってしまいます。

もちろんクラッシュ式の脱毛器であるDatsumo Labo Home Editionも同様で、使用回数の上限があります。

しかしDatsumo Labo Home Editionの使用回数の上限は30万発となっており、全身脱毛なら約300回利用できる使用回数となっています。

つまり現実的に考えると、1台購入すれば家族全員で使い続けることが可能。孫の代まで利用できるほど使用回数があるため、使用回数気にすることなく安心して使い続けることができます。

長持ちするためコストパフォーマンスに優れているのはDatsumo Labo Home Editionならではのポイントとなっています。

照射パワーを5段階に調節できて部位や肌の色に最適化できる

Datsumo Labo Home Editionは、照射パワーを5段階に調節できる機能が搭載されており、脱毛する部位や肌の色の濃さに応じて最適な出力パワーの調整が可能になっています。

デリケートな部分の脱毛にしようすることもある脱毛器。デリケートな部分は肌も弱く、ちょっとした刺激で簡単にダメージを受けて肌トラブルを引き起こしてしまいます。せっかくキレイに脱毛できても肌がボロボロになってしまっては意味がありません。

また脱毛器の脱毛効果は肌の色にも左右されます。肌の色が濃ければ肌が光を吸収しやすい性質であるため、高い出力では肌にトラブルを引き起こすリスクが高くなります。

Datsumo Labo Home Editionは、5段階と細かく照射パワーを調節できるようになっているため、脱毛する部位や肌の色に合わせて最適な照射パワーを選択することができます。

肌のことまで考えながら効果的に脱毛できるように設計されているのがDatsumo Labo Home Editionです。

痛みがなくクール冷却機能で肌への負担を最小限に抑えることができる

Datsumo Labo Home Editionは、照射パワーを調節する機能が搭載されているため肌への負担を最小限に抑えた脱毛が可能となっています。

またクール冷却機能によって、脱毛によって負担がかかった肌をすぐに冷やしてくれるため、肌にダメージが残りにくく痛みや熱さを感じにくくなっています。

脱毛器の中には、脱毛効果があっても強い刺激や痛みによって使い続けることが難しい製品もありますがDatsumo Labo Home Editionなら痛みを気にすることなく使用することが可能。痛みがないということは肌への負担も最小限に抑えることができているということであるため、肌トラブルを引き起こす心配もありません。

痛みを感じさせないことで使用感を高めつつ肌への負担を抑えられるのがDatsumo Labo Home Editionのスゴイところです。

コンパクトで持ち運びやすく使っていて疲れない

いつでもどこでも手軽に脱毛施術を行いたいという人にもピッタリなのがDatsumo Labo Home Editionです。

持ち運びにも便利なコンパクト設計となっており、大きさはハガキ大程度となっているため置き場所にも困りません。収納スペースが必要ないためどこにいても置くことができます。

また重さも270gと軽量になっているため、旅行先などに持っていって使うこともできます。

このコンパクトさは脱毛するときにも大きな効果を発揮し、コンパクトで軽いため取り回しに優れており、力のない細腕の女性が使っていても手や腕が疲れにくくなっています。

パワフルで高機能ながらコンパクトで軽量なため非常に使い勝手に優れた脱毛器に仕上がっています。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの機能

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionには、どのような機能が搭載されているのでしょうか。機能を確認しておくことでDatsumo Labo Home Editionのことがもっとよく分かります。

ムダ毛ケア機能

Datsumo Labo Home Editionの最も重要な機能は脱毛機能です。

ムダ毛ケア機能は、毛根やその周辺にレーザーを照射することによってダメージを与えて、毛が生えてこないようにすることができます。

レーザー光は特定の色に吸収される特性があり、黒い毛のみに大きなダメージを与えて皮膚に与えるダメージは最小限に抑えることができます。

また出力を調節する機能によって適切な出力に調節していれば、肌への負担はほとんど発生しません。

ムダ毛を毛根から生えなくすることで脱毛できるのがDatsumo Labo Home Editionの最大の機能です。

美肌ケア機能

Datsumo Labo Home Editionは、出力を抑えることによって美肌を実現してくれる美肌ケア機能を兼ね備えています。

毛穴が目立ちにくくなりなめらかで美しい肌を作り上げることができる機能で、脱毛するだけでなくスキンケアをしたい人にはピッタリです。

脱毛機能でしっかり脱毛した後も継続的に使い続けられる美肌ケア機能は、Datsumo Labo Home Editionならではの重要な機能となっています。

照射パワー調節機能

Datsumo Labo Home Editionは、照射パワーを調節することができる機能が搭載されており、この機能によって肌の色の濃さに合わせて最適な脱毛施術が可能になっています。

5段階と細かく照射パワーを調節できるようになっているため、肌の色に完璧に合う細かな指定が可能。肌への負担を最小限に抑えつつ脱毛効果を最大限に発揮できるように設定できます。

Datsumo Labo Home Editionには肌色チャートが用意されているため、肌色チャートと肌の色を見比べながら最適な出力を見つけ出すことができます。簡単に最適な出力を調節することができます。

照射パワー調節機能で肌にやさしく脱毛効果を最大化できる機能が搭載されています。

クール冷却機能

開発したのが脱毛エステの脱毛ラボらしい機能がクール冷却機能です。

Datsumo Labo Home Editionのクール冷却機能とは、運転と同時に冷たい風を患部に噴射するというもので、レーザー光線で脱毛しつつ同時に冷やすことができるようになっています。

一般的な脱毛器は、熱によって肌に負担がかかってしまうため、肌への負担を最小限に抑えるためにはジェルを使ったりアイシングしてすぐに患部を冷やしてケアする必要があります。ところがジェルやアイシングによるケアは手間と時間がかかり面倒なうえに、適切にケアしなければ十分な冷却効果が発揮されません。

その点、Datsumo Labo Home Editionのクール冷却機能は自動的に冷やしてくれるため非常に便利。風で冷やすため脱毛器や肌が汚れることもなく後片付けも簡単です。

脱毛エステの脱毛ラボらしい考え抜かれたクール冷却機能によって、肌への負担を最小限に抑えながら利便性を高めることに成功しています。

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脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの効果

脱毛ラボの脱毛器であるDatsumo Labo Home Editionには、具体的にどのような効果があるのでしょうか。Datsumo Labo Home Editionの効果が具体的に分かればDatsumo Labo Home Editionを使用する状況も具体的に想像しやすくなります。

脱毛効果

Datsumo Labo Home Editionは、優れた脱毛効果を兼ね備えており一般的な脱毛器ではなかなか脱毛することが難しい太くて頑固な毛もしっかりと脱毛してくれます。

レーザーの照射パワー調節機能を兼ね備えているため最適なパワー調節によって脱毛効果を最大化できるだけでなく、クール冷却機能によってしっかりと冷やしながら脱毛することができるため肌に負担をかけることはない毛だけを除去することができます。

3ジュールという業務用脱毛器と同じパワーを実現しているのもポイントで、脱毛エステで受けるような本格的な脱毛が可能になっています。

脱毛器にとって脱毛効果は最も重要な効果ですが、その点はハイパワーとレーザーの照射パワーの調節機能によって圧倒的な脱毛効果を実現しています。

発毛予防効果

毛は一定の周期で生えるため、時間が経過するとどうしても再び毛が生えてきてしまいます。しかしDatsumo Labo Home Editionでケアしておけば、今生えてくる毛だけでなく将来的に生えてくる毛を抑え込むことができます。

継続的に使い続けることによって毛が生えてこなくなるため、毛が生えてから対処療法的に脱毛する必要がなくなります。毛が生えてこないツルツルの肌を手に入れることができます。

今、生えている毛を脱毛するだけでなく、これから生えてくる毛を抑え込むことができる発毛予防効果もDatsumo Labo Home Editionを使うと実感できる効果です。

美肌効果

美肌ケア機能を搭載しているDatsumo Labo Home Editionは、毛の問題を解決できるだけでなく肌の問題も解決できます。

脱毛によって負担がかかってしまった肌も、美肌ケア機能を使うことで健康的で美しい肌にすることができます。

肌のうるおいがアップしたり脱毛後に気になる毛穴が目立ちにくくなることで、完璧なスキンケアを実現することができます。

また脱毛器でありながら美容家電としても使用することができるため汎用性を高めることができます。

Datsumo Labo Home Editionを語るうえで美肌効果も欠かすことはできません。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの効果的な使い方

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの効果を最大限に発揮するためには、どのようにDatsumo Labo Home Editionを使えばいいのでしょうか。またDatsumo Labo Home Editionを使う前の注意点などはあるのでしょうか。

Datsumo Labo Home Editionの効果的な使い方を確認しましょう。

Datsumo Labo Home Editionを使用する前の注意点

1.スキンテストを行う
2.使用前には毛を剃る
3.使用部位を守る
4.使用頻度を守る
5.使用後の日焼けは避ける

Datsumo Labo Home Editionは強力なレーザー光を照射して毛根にダメージを与えて毛が生えないようにする機械です。そのため使い方を間違えてしまうと思わぬダメージを受けることになります。注意しましょう。

初めて使用する前や日焼け後にはスキンテストを行って肌の状況を確かめましょう。スキンテストとは弱いレーザー光を肌に当てて肌の状態の変化をチェックし、肌にダメージを与えることなく使用できるか確認するテストです。スキンテストを行うことで安全に脱毛することができます。

またDatsumo Labo Home Editionを使用したい部位の毛は事前にシェーバーやカミソリなどで剃っておきましょう。手抜きやワックスなどで脱毛すると本来の効果が得られないため必ず剃るようにしましょう。

また顔、脇の下、腕、腹部、ビキニエリア、脚の除毛のみに使用しましょう。それ以外の目、耳、乳首、乳輪、へそ内部、股間などの部位に使用してはいけません。そのほかピアス、いぼ、ほくろ、タトゥーなど使用できない部位もあるため必ず問題ないことを確かめてから使用しましょう。

使用頻度の目安は1週間に2回程度。連続して使用すると肌に負担がかかるため必ず使用頻度を守りましょう。連続使用しても脱毛の効果が高まるわけではありません。

Datsumo Labo Home Editionの使用後には肌に負担がかかるため、脱毛後48時間の日焼けは避けましょう。外出時にも日焼け止めで対策しておきましょう。

Datsumo Labo Home Editionの効果的な使い方

1.光が気になる場合には付属のゴーグルを装着する
2.電源コードを本体とコンセントに接続する
3.POWERボタンを長押しして電源を入れる
4.出力レベルをディスプレイで確認しながらPOWERボタンを押して出力調整する
5.出力レベルは肌の色に応じて選ぶ
6.クール冷却機能が不要な場合にはクール冷却機能を切る
7.脱毛したい部位の肌に照射面を垂直に当ててSHOTボタンを押す
8.READYランプが点滅したら再度の照射が可能になるためSHOTボタンを押して照射する
9.広範囲をトリートメントするときにはSHOTボタンを長押しして連射モードで脱毛する
10.連射モードはSHOTボタンの長押しで停止する
11.脱毛が終わればPOWERボタンを長押しして電源を切る
12.使用後、照射面が汚れている場合には清掃しておく
13.脱毛後、ほてりやかゆみを感じる場合は保冷剤や濡れタオルで肌を冷やしてアイシングする
14.肌の乾燥を感じる場合には無香料などの保湿剤などで肌を保湿する

Datsumo Labo Home Editionの使用方法は非常に簡単で、2つのボタンを操作するだけで使いこなすことができます。

大きなディスプレイに操作の状況が表示されるため、状況をしっかりと確認しながら脱毛することができます。

連続照射モードも用意されているため腕など広い範囲を脱毛するときには非常に便利。自動的に照射してくれるため、テレビを見ながら脱毛することもできます。

使用後には汚れていれば布で拭くなどして清潔に保ちましょう。肌に違和感がある場合は冷やしておきましょう。

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実際に脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionを使った感想とレビュー

一番気になるのが脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの痛みを含めた使い心地や脱毛の効果です。使い心地や効果については、実際に使ってみなければ本当のところは分かりません。

そこでここからは、脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionを実際に使って試してみた私キルロイが、脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの使い心地や脱毛効果についての感想とレビューをご紹介していきます。

Datsumo Labo Home Editionの内容

Datsumo Labo Home Editionの内容

Datsumo Labo Home Editionの内容は次の通りになります。

・Datsumo Labo Home Edition1台
・電源コード
・取扱説明書
・ゴーグル

Datsumo Labo Home Editionの内容は、脱毛器本体と電源コード、光が気になる人も安心して使えるゴーグル、注意事項や使い方が簡単に分かる取扱説明書となっています。

ややこしい付属品などは一切なく、本体に電源コードをつないで取扱説明書を読めば使えるようになっている非常にシンプルな構成となっているため、機械が苦手な女性でも安心して簡単に使うことができます。

Datsumo Labo Home Editionの使い心地や痛み

Datsumo Labo Home Editionを手に持った状態

まずはDatsumo Labo Home Editionの使い心地や使い勝手、さらには刺激や痛みについてご説明します。

Datsumo Labo Home Editionの本体は片手で持つことができるコンパクトなサイズとなっており、電源コードも長さがあるため取り回しも簡単。コンセントがあれば、場所を選ばずに使用することができます。

操作性についても優れており、大きなディスプレイで操作の状況を確認しながら使用することが可能。出力レベルの調節や設定は2つのボタンを押すだけで操作できます。

操作自体も簡単になっているため、慣れてしまえば思い通りに扱うことが可能。設定はメモリー機能で残るため、一度、設定してしまえば使用するたび再び設定し直す必要もありません。スムーズに脱毛を開始することができます。

出力レベルの調節は、肌の色に合わせて行わなければいけませんが、Datsumo Labo Home Edition本体の裏側に肌色チャートが記載されているため、肌色チャートと自分の肌を比較しながら設定することができます。

Datsumo Labo Home Editionの照射面

Datsumo Labo Home Editionは、照射面をしっかりと肌に当てることで脱毛効果が最大限に発揮されますが、先端部分を肌に当てやすくなっているため初心者でもスムーズに脱毛することができます。

レーザーの照射はボタンを押さなければ始まらないため、確実に脱毛したい部分だけを脱毛することができます。安心して使うことができます。

レーザーが照射されると赤い光が出ますが、光が少々眩しいもののゴーグルを装着しなくても問題はありません。ただどうしても眩しい場合にはゴーグルを装着することで完全に光が気にならなくなります。

またDatsumo Labo Home Editionにはクール冷却機能が搭載されており、稼働中には「ウィーン」という音が発生します。この音はそこそこ大きく、テレビなどを見ていると音が聞こえにくくなる程度。掃除機ほどの音の大きさではありませんが、体の近くで使っているため余計に大きな音に聞こえます。

またDatsumo Labo Home Editionを動作させるたびに「ピッ」という音が出るため、Datsumo Labo Home Editionを使っている間は光よりも音が煩わしく感じるかもしれません。

光や音については、住宅事情にもよりますが気になるものの夜に使っても問題がないレベル。処置も短時間で終わるため、深夜などでなければ問題なく使えそうです。

テレビを見ながら使うことも可能ですが、集中してテレビを見続けられるような状態にはなりません。光や音が邪魔になることは覚悟しておきましょう。

Datsumo Labo Home Editionの電源コードの長さ

肝心の刺激や痛みといった使い心地ですが、出力レベルを適切に設定していれば刺激や痛みは感じることはありません。

レーザーを照射するため熱を感じることがほとんどで、熱による刺激も熱いというよりも温かい程度のもの。クール冷却機能を使っていると、すぐに肌が冷やされるため刺激や痛みを我慢して使わなければいけないということは一切ありませんでした。

最初のうちは音と光と熱に少し驚かされましたが、何度か使うとすぐに慣れてしまい、片手間で脱毛できるほどあらゆる刺激が気にならなくなりました。

使用後には、肌が赤くなったり水ぶくれが発生したりということもなく、まったく普通の状態でした。肌質や使用部位も関係あるでしょうが、ほとんどの人は刺激や痛みを気にすることなく使うことができると思います。

ただし使用後には、ほんの少し毛の焼けた臭いが漂います。肌に鼻を近づけると毛の焼けた臭いがする程度のもので、部屋が臭くなったりはありません。この毛の焼けた臭いが、しっかり脱毛できているという確信となるため、毛の焼けた臭いで不快になって嫌な気持ちになるというより充実感を感じさせてくれます。

長い毛もチリチリになっており、火であぶったような状態になっているため間違いなく毛にダメージを与えていることが確認できました。

使い心地に関しては、快適そのもので我慢などは一切不要。刺激や痛みが怖くて脱毛器を躊躇している人はまったく気にせず使うことができます。

Datsumo Labo Home Editionには連続照射モードが搭載されており、使い慣れるとズラしながら肌に当てることで自動的にレーザーを照射することができます。

そのため連続照射モードを使用すると脱毛に必要となる時間はそれほどかからず、スムーズに脱毛すれば全身でも5分程度で終わります。脇下や脚など部位を限定しても1分~2分もあれば脱毛することができます。

1週間に2回の使用が目安となっているDatsumo Labo Home Editionですが、とにかく簡単でスムーズに脱毛できるためDatsumo Labo Home Editionを使用することにストレスを感じることはありませんでした。

光や音が気になるものの、そもそも稼働している時間が数分であるため大きな問題にもなりません。

面倒くさがりやの人でもDatsumo Labo Home Editionなら脱毛を続けることが可能。脱毛サロンで何度も施術するよりも自宅でDatsumo Labo Home Editionを使って脱毛するほうがはるかに簡単で時短。面倒くさがりやの人こそDatsumo Labo Home Editionを使うべきです。

Datsumo Labo Home Editionの脱毛効果

Datsumo Labo Home Editionで脱毛処理した手の甲のビフォーアフターの比較写真

ここからはお待ちかねのDatsumo Labo Home Editionの脱毛効果です。脱毛効果を確かめるため、私キルロイが腕を脱毛してみました。

脱毛したのは左腕と左手の甲。体毛は薄い方ですが、男性であるため女性に比べて毛が濃く、体毛が濃い女性でもしっかりと参考になると思います。

脱毛の効果を分かりやすくするために、左腕と左手の甲は条件を変えて脱毛しています。脱毛期間は2カ月間となっており、本来必要となる脱毛期間である3カ月ではないことに留意してください。

左腕はカミソリで毛を一切剃らずに毛がボーボーに生えている状態で強引に脱毛。本来は毛を剃ってから脱毛することで脱毛効果が発揮されますが、今回はあえて毛を残したまま脱毛しました。

左手の甲は、本来の使い方通りカミソリで毛を剃ってから脱毛。毛が生えるたびに毛をカミソリで剃って脱毛しています。

上の写真は、左側が脱毛前の左手の甲と右側がDatsumo Labo Home Editionによる脱毛2カ月の左手の甲のビフォーアフター比較写真です。

カミソリで毛を剃っているため当然ながら毛が目立たなくなっていますが、濃い毛も細くなり数も少なくなっているため間違いなく脱毛効果が発揮されています。

Datsumo Labo Home Editionで脱毛処理した腕のビフォーアフターの比較写真

こちらは左側が脱毛前の左腕、右側がDatsumo Labo Home Editionによる脱毛2カ月の左腕のビフォーアフター比較写真です。

光の当たり具合で脱毛前よりも脱毛後の方が毛が濃くなっているように見えますが、毛の濃さは半減しています。

カミソリで毛を剃っていないのに、毛の太さ、長さ、密度が半分程度になっており、明らかに毛が薄くなっていました。

太くて濃かった毛は残っていますが、元々細かった産毛は完全に消失しています。写真の写り具合は、どうやら産毛が消えたことで残った毛が目立っているためこのように写ったようです。

写真では分かりにくいですが、肉眼では明らかに毛が薄くなっています。

たった2カ月間で見た目が明らかに違っており、これほどの変化が起こるとはビックリです。

これだけの脱毛効果があるなら、毛の濃い女性でもカミソリで沿って適切に脱毛すれば、高い脱毛効果が発揮されると思います。

Datsumo Labo Home Editionで脱毛処理していない右手と脱毛処理した左手の比較写真

こちらは左右の手を比較した写真。脱毛したのは左手ですが、手の甲の部分は明らかに毛がなくなりキレイになっています。

脱毛器を使うと肌にダメージが蓄積されて肌トラブルが発生するかと思っていましたが、見ての通り左手の肌はツルツル。むしろ脱毛器を使っていない右手よりもキレイになっています。

適切に使えば黒ずむようなこともなく肌に負担をかけることなく毛だけを処理できます。

脱毛器を何度も使った感想としては、カミソリで毛を処理するよりも肌への負担は小さく感じました。

Datsumo Labo Home Editionで脱毛処理していない右腕と脱毛処理した左腕の比較写真

こちらは右腕と左腕の比較写真。腕はカミソリで毛を剃っていないため違いははっきりと分かります。

右手と左手で毛の密度も濃さも違っており、脱毛器を使うことで明らかに毛が薄くなっています。

脱毛器を使う前の毛の濃さが100%だとすれば、2カ月間の脱毛器の使用で毛の濃さは30%程度になっています。

これは毛の密度、長さ、太さのすべてに脱毛効果が発揮されたためで、見た目の印象が大きく変わっています。

ただし勘違いしてはいけないのが、脱毛器を使った途端に毛がピタッと生えてこなくなるというものではないということ。毛が生えてこなくなるというより生えにくくなるという表現がピッタリで、何度も脱毛器による処置を繰り返すことで生えてくる毛が徐々に少なくなり、最後にはほとんど生えていないような状態になるということです。

Datsumo Labo Home Editionによる脱毛効果の総評としては、Datsumo Labo Home Editionには間違いなく脱毛効果があり、かなり太くて濃い毛も処理できることが分かりました。ただし、完全に脱毛するには3カ月程度の期間が必要で、継続的に適切に脱毛を続けることで間違いなく毛を薄くできるというものでした。

Datsumo Labo Home Editionに脱毛効果がないという口コミの意見は、おそらくDatsumo Labo Home Editionの使い方を間違っているか使用期間が極端に短くて脱毛効果が発揮される前に脱毛効果を判断しているのだろうと推測されます。

Datsumo Labo Home Editionの使い方を間違えず適切な期間使い続ければ、間違いなく脱毛効果を発揮できます。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionのメリット

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの使い勝手や脱毛効果についてはしっかり説明しましたが、それらを踏まえてDatsumo Labo Home Editionを使い続けることにはどのようなメリットがあるのでしょうか。Datsumo Labo Home Editionのメリットをチェックしておきましょう。

確実に脱毛して毛を薄くできる

Datsumo Labo Home Editionは、業務用の脱毛器と同じパワーを兼ね備えており、脱毛サロンと同じ精度脱毛することが可能。つまり市販の脱毛器のように脱毛効果が弱く大して脱毛できないという事態を避けることができます。

レビューでも確認した通り、脱毛効果に優れていることは間違いなく濃い毛もしっかりと脱毛することができます。

せっかく脱毛器を買ったのに、いざ使ってみても毛が薄くならず脱毛できないとなれば絶望です。脱毛に費やしたお金、手間、時間だけでなく、本来なら脱毛してキレイな肌になっていなければいけない露出が増える薄着の季節に毛が処理されていないという状況も悲惨です。

脱毛器選びでは、脱毛効果が分かりにくいため実際に買って使ってみるまで不安はなくならないものですが、Datsumo Labo Home Editionは間違いなく確実に脱毛効果を発揮するため安心して脱毛することができます。

肌への負担を最小限に抑えながら脱毛できる

Datsumo Labo Home Editionは、クール冷却機能を兼ね備えており出力レベルを細かく調節できるため、肌への負担を最小限に抑えながら脱毛することができます。

高い脱毛効果を発揮できても肌にダメージを与えてしまうようでは使い続けることはできません。毛がなくなっても肌がボロボロになってしまっては意味がありません。

確実に脱毛効果を発揮しながら肌をキレイに保つことができるのは脱毛エステの脱毛ラボが開発した脱毛器Datsumo Labo Home Editionならではの強みです。

操作が簡単で誰でも使える

Datsumo Labo Home Editionは、高性能で多機能ながらコンパクトで軽量なため取り回しに優れており、大きなディスプレイで操作状況を確認しながらボタンで簡単に操作できるため、とにかく操作が簡単で誰でも使いやすくなっています。

脱毛器を使うことの多い女性は機械が苦手な人も多く、操作方法が分からず本来の脱毛効果を発揮できずに使っている場合も少なくありません。どれだけ高性能で多機能でも操作性が悪ければ本領を発揮させることはできません。

しかしDatsumo Labo Home Editionは操作方法が分かりやすく簡単に使いこなすことができるため、操作の失敗を気にせずに使うことができます。

使いやすさや使い勝手に優れているのは、Datsumo Labo Home Editionが高く評価されていて多くの人に選ばれている大きな理由になっています。

脱毛処置を短時間で行えて手間がかからない

Datsumo Labo Home Editionは、短時間で簡単に脱毛できる脱毛器です。

脱毛処置が短時間で終わるうえに手軽に脱毛できるため、脱毛が億劫になりません。1週間に2回という頻度も現実的で、面倒くさがりやの人でも続けることができます。

頑張らなくても続けることができるため高い脱毛効果を発揮できるのは、間違いなくDatsumo Labo Home Editionを使うメリットです。

誰にも知られず脱毛できて恥ずかしくない

脱毛サロンや脱毛クリニックで脱毛施術を受けるためには、当然ながら脱毛サロンや脱毛クリニックに通わなくてはいけません。

当然ながら恥ずかしい部分を他人に見せる必要があり、濃い毛という非常にデリケートな部分を人目にさらす必要があります。

相手は脱毛のプロであるため他人のデリケートな部分や濃い毛にも慣れているでしょうが、相手が誰であれ完全に羞恥心を拭うことはできません。

また脱毛サロンや脱毛クリニックに通っていること自体が恥ずかしいと感じる人もおり、脱毛サロンや脱毛クリニックで診察を受けることができない場合もあります。不安や恐怖や恥ずかしさで、脱毛サロンや脱毛クリニックに通えない人も少なくありません。

しかし自宅でこっそりと脱毛できるDatsumo Labo Home Editionなら、誰にも知られることなく濃い毛を処理することができます。

周囲の目が気になる恥ずかしがりやさんも、Datsumo Labo Home Editionなら人目を気にせずに脱毛することができます。

コストパフォーマンスに優れている

脱毛サロンや脱毛クリニックで脱毛してもらうと、どうしても多額の費用がかかります。

脱毛サロンでの脱毛の施術は部位などによって異なり、脱毛する部位の面積が小さければ値段が安く、大きければ値段が高くなっています。

また完全に脱毛するためには1回の脱毛施術だけでは脱毛できず、定期的に通わなければいけません。

脱毛サロンでの脱毛施術の相場は、部分的に脱毛するにも5万円前後、全身脱毛になると15万円前後の費用がかかります。もちろん時間が経過すると再び毛は生えてくるため、毛が生えれてくれば再び同じだけの費用がかかります。

ところがDatsumo Labo Home Editionなら、脱毛サロン並みの脱毛が自宅で簡単にできて費用は7万円程度。300万回も使用できるため1台購入すれば全身100回分の脱毛が可能で、再び毛が生えてきても追加で費用がかかることはありません。

コストパフォーマンスという観点から見ると、脱毛サロンや脱毛クリニックで脱毛施術を受けるよりも圧倒的にお得でコストパフォーマンスに優れています。

毛が濃いというコンプレックスから解放されて他人の目が怖くなくなる

毛が濃いことがコンプレックスになっていると他人の視線がどうしても気になるものです。他人に濃い毛を見られていないか恥ずかしくなるものです。

意外と他人の毛を見ている人は多く、腕の毛、脚の毛、背中の毛、口周りのヒゲなどは気になるものです。特に男性は女性には体毛が生えておらず、そもそも体毛が生えてくることはないと思い込んでいるため、腕毛、すね毛、ヒゲなどを見つけると大きな衝撃を受ける場合もあります。

毛がコンプレックスになっていると、相手の視線が気になり、自分でも気付かない処理を忘れている毛がないか不安になるもので、相手との会話も怖くなってきます。

また営業や接客業では見た目は印象を決定付ける要素となるため、毛の処理が甘いと相手の印象は悪くなり、仕事にも大きな影響を与えてしまいます。

しかしDatsumo Labo Home Editionでしっかりと脱毛して毛を処理しておけば、毛に関するコンプレックスから解放されて前向きになることができます。いちいち相手の視線も気にならず、円滑にコミュニケーションが取れるようになります。

脱毛器のDatsumo Labo Home Editionでしっかりと毛を処理するということは、身体的だけでなく精神的な問題も解決できるということであり、毛の悩みやコンプレックスからも解放されるということです。

精神的にも安心できるのはDatsumo Labo Home Editionを使う大きなメリットと断言できます。

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脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionのデメリット

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionにはたくさんのメリットがありますが、逆にどのようなデメリットがあるのでしょうか。買ってから後悔しないためにも、Datsumo Labo Home Editionのデメリットにも目を通しておきましょう。

即効性はない

Datsumo Labo Home Editionを使えば確実に脱毛することができます。実際に脱毛してみたため効果はお墨付きです。

ただし即効性はなく、Datsumo Labo Home Editionで脱毛したからといってすぐに毛がなくなるということはありません。

毛は周期的に生えており、一般的に3カ月で1サイクルとなっています。

表層に出ている毛は15~20%程度であり、80~85%は休眠状態であるため、1回の処置では脱毛効果は体感しづらくなっています。

Datsumo Labo Home Editionは、レーザー光で生える前の毛にダメージを与えて毛が生えないようにするものであるため、現在、生えている毛に与えるダメージは限定的です。

またレーザー光を当てたからといって確実に毛が生えてこなくなるというわけでもなく、継続的に使い続けることで毛が徐々に薄くなっています。

体感的には3回程度は使用しなくては脱毛効果が実感しづらく、期間をおいて定期的に使い続けることで脱毛できます。

そのため1週間後に毛をツルツルにしたいと思っていても、Datsumo Labo Home Editionに限らずフラッシュ式の脱毛器では短期間で毛を完全に脱毛することはできません。

即効性はないため、継続的に使用して脱毛しなければいけないのはDatsumo Labo Home Editionのデメリットです。

音がうるさい

Datsumo Labo Home Editionは、クール冷却機能を搭載しているため稼働させると大きな音が発生します。

我慢できる程度の音ではありますが、Datsumo Labo Home Editionを使うときにはどうしても音が気になります。

特に深夜など大きな音が出せないタイミングでは、使用を躊躇する要因にさえなります。

Datsumo Labo Home Editionはクール冷却機能によって肌への負担を最小限に抑えながら最大限の脱毛効果を発揮できますが、大きな音が出るため使い勝手が悪くなっていることは否めません。

値段が高い

Datsumo Labo Home Editionは、7万円前後で販売されており決して安い美容家電ではありません。

もちろん脱毛サロンや脱毛クリニックに通うことを考えれば総合的な費用は安くコストパフォーマンスにも優れていると断言できますが、値段だけを単体で見てしまうと高いと思うのも当たり前。値段に躊躇して購入を見送る気持ちもよく分かります。

脱毛に必要となる費用を総合的に考えれば絶対に安いものの、値段だけを見ると高いと感じるのはDatsumo Labo Home Editionの最大のデメリットです。

ただしDatsumo Labo Home Editionを最安値で購入する方法を利用すれば、費用をできるだけ抑えながらDatsumo Labo Home Editionを手に入れることができるため、値段が気になる人は少しでも安く購入しましょう。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionの口コミの評判

脱毛ラボの脱毛器であるDatsumo Labo Home Editionについてインターネット上で調べてみると、良い口コミの評判もあれば悪い口コミの評判もあるため何を信じればいいのか分からず、購入を躊躇してしまうこともあります。

そこでここからはDatsumo Labo Home Editionを実際に使って試してみた私キルロイが、Datsumo Labo Home Editionの口コミの評判に一言添えてご紹介していきます。

口コミの評判その1

今まで脱毛といえばエステサロンだと思い込んでいました。料金が高く、通っているうちに気になる部分が増えてあれこれコースを足しているうちに30万円以上の高額になってしまいました。しかも納得できる脱毛効果はなく踏んだり蹴ったりです。

そこで業務用と同じパワーとの謳い文句のDatsumo Labo Home Editionを半信半疑で試してみたところ、自分の肌に合わせて脱毛できて納得できる脱毛効果が得られました。

最初からDatsumo Labo Home Editionにしとけばよかった…と後悔しかありません。

脱毛サロンに行こうか迷っているなら、まずはDatsumo Labo Home Editionを試すことをお勧めします。

口コミの評判に一言

脱毛サロンの脱毛だからといって、必ずしも満足できる脱毛効果が得られるとは限りません。脱毛の回数が増えれば当然ながら費用も高くなるため、思っていた以上にお金を払わなくてはいけなくなるということもあります。

その点、Datsumo Labo Home Editionなら300万回も使えるため、しっかりと脱毛効果が出るまで使うことができます。追加費用を気にせずに使えるのはDatsumo Labo Home Editionの魅力です。

口コミの評判その2

これまでの人生の中で買ってよかったもののベスト5に入る商品。

毛深いのも脱毛に行くのもイヤという私にはピッタリで、家で脱毛できるから手軽です。

毛深いとどうしても匂いが気になるけど、脱毛器で処理しておいたら安心♪

口コミの評判に一言

脱毛サロンにわざわざ通いたくないという人は多く、自宅で脱毛ができるDatsumo Labo Home Editionはそんな脱毛サロンが苦手な人にピッタリです。

毛深いと臭いなどの問題にも頭を悩まされることになりますが、脱毛しておけば臭いを抑えることもできます。

口コミの評判その3

肌が弱くて刺激を受けるとすぐに肌が赤くなってしまう体質ですが、この脱毛器はパワーを調節できるので私でも肌が赤くならずに脱毛できました。

腕、足は1カ月くらいで毛が生えてこなくなり、毛が濃いデリケートゾーンも毛が薄くなってきて嬉しいです。

この脱毛器は間違いなく効果があります。何より肌にやさしいのが私には嬉しかったです。

口コミの評判に一言

Datsumo Labo Home Editionは、出力レベルを細かく調節できるため肌が弱い人でも安心して使うことができます。

毛の量が減ればムダ毛処理のお手入れの手間も減らすことができます。

口コミの評判その4

ずっと腋毛の処理に悩まされてきました。

脱毛エステは確かに効果があるのですが、通っているうちに面倒になってきてやめてしまい、結局、カミソリで処理。定期的に剃らなければならず肌が荒れてしまい、毛の剃り残しがないかヒヤヒヤしていました。

この脱毛器を使うようになってから、毛が生えてくる量とスピードが落ちており、カミソリの処理の回数も格段に減りました。

これまで腋毛の処理で悩んでいたのは何だったんだって感じ。もっと早く使っておけばよかったです。

口コミの評判に一言

脱毛器を使わずにカミソリだけで処理をすると、どうしても肌に大きな負担がかかります。

Datsumo Labo Home Editionを使えば肌への負担も最小限に抑えることができるため、カミソリ負けによる肌荒れに悩んでいる人はDatsumo Labo Home Editionを使った方が肌への負担を抑えることができるかもしれません。

口コミの評判その5

毛が濃いほうなのでこれまでサロンで脱毛していましたが、通うのが大変なので思い切って脱毛ラボホームエディションを試してみました。

結果、濃くて太い私の毛でも使っているうちに細くなり、しっかり脱毛してくれているのでビックリ。伊達に業務用パワーじゃありません。

毛が濃い人も脱毛ラボホームエディションに任せておけば安心です。

口コミの評判に一言

かなり太くてしっかりしている毛にも効果があるDatsumo Labo Home Edition。パワーがあるためしっかりと脱毛することができます。

ほかの家庭用の脱毛器を試したけど脱毛効果が実感できずに家庭用脱毛器を使ってこなかった人も、このDatsumo Labo Home Editionなら大丈夫です。

口コミの評判その6

値段が高くて悩んでいましたが、思い切って買ってみました。

悩んでいたのが馬鹿らしいくらいしっかり脱毛効果があり、もともと毛が薄かった部分は今では毛が生えてこなくなりました。

子どもが毛深い体質で、プールでは友達にも毛深いことをからかわれて落ち込んでいましたが、私だけじゃなく子どもも一緒に抑毛ができて、今では子どもも毛深いことに悩まなくなりました。

家族で使えるので、値段が高くても買う価値は十分にあります。

口コミの評判に一言

Datsumo Labo Home Editionは値段が高いですが、脱毛サロンと違っていつでもどこでも誰でも使うことができます。長期間使えるだけでなく家族でも使えます。

思春期の子どもにとって毛は切実な問題ですが、繊細な悩みであるため自分から毛の悩みを打ち明けることはできないものです。

親がDatsumo Labo Home Editionを買っておけば、自然な流れで無理なく子どもにも脱毛させることができます。出力レベルを細かく調節できるため、子どものデリケートな肌も無理なくやさしく処置できます。

複数人で脱毛したいときには、Datsumo Labo Home Editionは非常にお得です。

脱毛ラボ考案!業務用パワーを実現「Datsumo Labo Home Edition」脱毛器のプロモーション

脱毛ラボの脱毛器Datsumo Labo Home Editionを最安値で購入する方法

Datsumo Labo Home Editionはコストパフォーマンスに優れているものの値段が高く購入にはなかなか踏み切れないものです。

そこでここからは、できるだけお得にDatsumo Labo Home Editionを手に入れる方法をご紹介していきます。

Datsumo Labo Home Editionはアマゾン、楽天、ヤフーショッピングでは買ってはいけない

用意しているリンクから確認していただければ分かりますが、Datsumo Labo Home Editionはアマゾン、楽天、ヤフーショッピングといった大手ショッピングサイトで購入することができる場合があります。

しかしこれらのショッピングサイトで購入してはいけません。

なぜなら販売されているDatsumo Labo Home Editionが正規品であるか否か判断できないためです。

値段以前の話で、販売元が信頼できるものでない場合には、不良品を購入させられる可能性があります。

さらに不良品であった場合にも、補償がされないこともあります。

値段を確認しても、アマゾン、楽天、ヤフーショッピングは最安値にはなっておらず送料が必要になることまで考えるとアマゾン、楽天、ヤフーショッピングで購入することは絶対にオススメできません。

そのため普段使っているサイトであったり、貯まっているポイントを使いたいと思っていても、品質や値段の問題からアマゾン、楽天、ヤフーショッピングでDatsumo Labo Home Editionを買ってはいけません。

Datsumo Labo Home Editionは公式サイトが最安値で買える

大手のショッピングサイトでDatsumo Labo Home Editionが購入できないとなれば、どこでDatsumo Labo Home Editionを買えばいいのか分からなくなってしまいます。

安心してください。安全な商品が確実に購入できるだけでなく、最安値で購入できるサイトがあります。

それはDatsumo Labo Home Editionの公式サイトです。

公式サイトで購入すれば、Datsumo Labo Home Editionを最安値で購入することが可能。送料無料となっているためできるだけ安くDatsumo Labo Home Editionを買いたいならDatsumo Labo Home Editionの公式サイトがベストです。

また公式サイトからDatsumo Labo Home Editionを購入すれば、シャイバーなどの購入者特典が付属することがあるため非常にお得です。

さらに不良品を購入する危険性が非常に少なく、問題がある商品が届けば補償を受けることができたり返品に応じてくれます。

確かな品質のDatsumo Labo Home Editionを最安値で購入したいなら公式サイトから購入するようにしましょう。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

流行のVIO脱毛に興味はあるものの、わざわざサロンに通うお金も時間もない人にとってはDatsumo Labo Home Editionは最高の選択肢です。

初心者でも使いやすくパワーは業務用レベル、使用回数も一般的な脱毛器の3倍以上となっており、回数を気にせず使い続けることができます。1台あれば家族全員で脱毛することも可能です。

値段だけを見て購入を躊躇する人も多いですが、総合的なコストパフォーマンスを考えると圧倒的に安く、脱毛サロンに通う前にとりあえずDatsumo Labo Home Editionを試してみる価値は十分にあります。

脱毛器を購入する人の多くは購入まで躊躇して長く悩んでいる人もいますが、どうせ脱毛するなら早ければ早いに越したことはありません。迷っていないで騙されたと思ってDatsumo Labo Home Editionを買ってしまいましょう。Datsumo Labo Home Editionを使ってみれば、もっと早く買わなかったことを後悔すること間違いありません。

脱毛ラボ考案!業務用パワーを実現「Datsumo Labo Home Edition」脱毛器のプロモーション

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