4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 快適なスマホライフ

      2020/02/27

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末

SIMフリー格安スマホ端末で通信費を抑えても高スペックのスマートフォンなら操作性が高く自由に好きなことができます。そのためには、多少予算がかさんでも良いスマートフォンが欲しくなります。

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末なら十分な性能と機能を兼ね備えており、iPhoneを使っていた人でも違和感なく使えるほど快適な使用感を実感できるのが4万円台のSIMフリー格安スマホ端末です。

今回は、4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。高性能なスマホを使いこなせば生活は一変します。




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格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末を買うべき人

どのような人が、4万円台のSIMフリー格安スマホ端末を購入すべきなのでしょうか。ミドルクラスのスマートフォンであってもハイエンドクラスに突入する手前であるため、価格よりも性能を重視して選びたいところです。

スマホの進化を楽しみたい人

4万円台の格安スマホ端末なら、基本スペックは充実したもので各種センサーや可能も当たり前となっています。

このクラスからスーマートフォンの自由度が上がり、基本的にはスマートフォンでできることはほとんど無理なくできるようになります。

そのため一世代前や二世代前の高性能スマートフォンを使っていた人でも十分にスマホの進化を実感できる性能と機能がそろっており、実用性以上に使っていて楽しいスマートフォンになっています。

スマートフォンの使い心地で後悔したくないユーザー

4万円台の格安スマホ端末になると十分な性能や機能が取り揃えられているため、できないことはほとんどありません。

スマートフォンの選び方の失敗に多いのが、買った後にやりたいことが出来ないという事態に陥ること。必要となるセンサーや機能が付属していないため、思った通りにスマートフォンが動作しないことが起こります。

しかしこのクラスになると基本的なスペックに加えて一通りのセンサーも当たり前に搭載されているため隙がありません。

特徴的な機能が搭載されている

4万円台のスマートフォンには基本スペックにプラスして尖った機能が搭載されている製品が登場します。

持ち運びを優先してかなりコンパクトなスマートフォンや写真撮影に特化した製品などユニークな機能に特化しています。

特別に求める機能がある場合には、大満足できるスマートフォンを見つけることができるかもしれません。

通信費をできるだけ抑えたい人

携帯会社のキャリア端末の通信費は5000円~1万円程度ですが、この中には単なる通信費だけでなく分割した端末代が含まれています。

そのため通信費は端末代と実質的な通信費を合わせた金額となります。

格安スマホ端末を選ぶメリットは、端末代を抑えることで総合的な通信費を抑えられることにあり、逆に言えばどれだけ実質的な通信費を安くしても最初に購入する端末の値段が高ければ総合的な通信費は高くなってしまいます。

(スマホ端末代 + 実質的な通信費) ÷ スマートフォンの使用期間 = 総合的な通信費

ということを考えれば端末代を下げることが総合的な通信費を下げることにつながることがよく分かると思います。

そのため、通信費をできるだけ抑えたい人は、できるだけ安いスマートフォン本体を購入しましょう。

SIMフリー格安スマホ端末を使い慣れた人

性能や機能が充実していながら低予算でも選べるのが3万円台のスマートフォンの魅力です。

1台目のスマートフォンに低価格の製品を買った人やかなり古いスマートフォンをずっと使っている人は、出来ることに限界があるためもっといろんなことをしたくなるものです。

4万円台のスマートフォンなら、1世代前や2世代前のハイエンドクラスのスマートフォンを使っていた人でも十分に納得できるスマートフォンとなっています。

スマートフォンに慣れて使い方や出来ることが分かっている人は、さらなるスマートフォンの楽しみ方を再発見できるかもしれません。

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末の選び方のポイント

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときには、何を基準にすればいいのでしょうか。4万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときのポイントをチェックしていきましょう。

性能や機能

4万円台のスマートフォンなら、どの製品を選んでも基本的に操作性の悪さなどの失敗はありません。一方で自分に合う合わないという問題が出てくるため、特徴的な機能をしっかりと把握して選ぶことが大切になります。

スマートフォンを選ぶ際にはCPUやメモリ、カメラの画素数やバッテリーなど重視すべき項目がいくつもあり、これらのスペックは時代とともに高性能になるため基準が変化していきます。

当然ながら求められる性能や機能も向上していくため「これだけのスペックがあれば問題ない」という数字は常に変化し、一概に「満たしておくべきスペック」というものはありません。

またパソコンやスマートフォンに詳しい人ほど精通しているがために「何かあるといけないからこれくらいは必要だ」とオーバースペック気味の数字を挙げます。

性能や機能が増えれば増えるほど基本的には価格も上がるため、必要以上に高性能・高機能な製品を選ばないように心がけましょう。また「写真撮影がしやすい」や「操作性が高い」など自分の欲しい性能や機能が搭載されている製品を選ぶようにしましょう。

型落ちを選ぶ

日進月歩で進むスマートフォンの進化は留まることを知りません。その結果、次々に新型スマートフォンが登場し性能もアップします。

一方で型落ちであっても十分に使える製品が多くあり、それらの製品は価格が安くなります。できるだけ安くでスマートフォンを手に入れたいなら、積極的に型落ち製品を選びましょう。

型落ちで4万円台のスマートフォンなら、一世代前のハイエンドクラスなどの製品も含まれています。型落ちを選ぶことで安くハイエンドクラスの性能と機能を兼ね備えたスマートフォンを安く手に入れることができる場合があります。

性能と機能を重視するなら積極的に型落ちのスマートフォンを選ぶようにしましょう。

カメラ性能

写真や動画を撮影したいと思っているならカメラ性能もしっかりとチェックしておく必要があります。特にこの価格帯のスマホを選ぶなら、満足できる画質の写真や動画を撮影したいものです。

格安スマホ端末であっても、この価格帯なら十分な撮影能力が欲しくなります。高価格帯のスマホと比べるとどうしても画質が荒くなり撮影機能も限定的となりますが、それでも普通に使うには十分の性能と機能を求めることができます。

4万円台のスマホになると手ブレ補正機能やAIによるエフェクト機能が搭載されているものも多く、カメラ機能に特化していればハイエンドモデルと遜色ない美しい写真や動画を撮影できるスマホもあります。

4万円台のスマホの中には、カメラ機能を重視している端末も数多くあるため、どうしてもカメラ機能を重視したいなら他の性能が落ちていてもカメラ機能に優れた格安スマホ端末を選ぶようにしましょう。

操作性

性能や機能に近いですが、操作性は毎日使うスマートフォンにとって非常に大切な要素になります。ディスプレイの反応が悪ければ誤操作が増えて使用感は低下します。

ディスプレイの感度や操作性については単純に数字のスペックだけでは判断できません。実際に触れて使ってみないと分からない部分でもあります。

また慣れも大きく影響してくるのが操作性であり、以前使っていたスマートフォンに近い操作性のスマートフォンは、操作性に慣れていることから使いやすく感じます。

物理ボタンも盲点となるポイント。物理ボタンの位置や押しやすさによってはポケットに入れているうちに勝手にスマホが動作してしまったり、逆に操作したいのになかなか上手に操作できなくなってしまいます。

どのスマートフォンも同じように思える操作性ですが、メーカーによっても大きく異なる場合が少なくありません。操作性は性能や機能以上にスマートフォンの使用感の満足度に影響を与えることもあるため、できる限り操作性に優れたスマートフォンを選ぶようにしましょう。

実際に触って確かめるのが一番ですが、候補のスマートフォンに触ることが難しい場合には口コミの評判も頼りにしましょう。

SIMカードの数とサイズ

SIMフリーのスマートフォンは、装着できるSIMカードの数と適合するSIMカードの大きさが決まっています。

SIMカードをスマートフォンに合わせて購入する場合なら問題ありませんが、SIMフリースマートフォンを乗り換えて新しいSIMフリースマートフォンを選ぶならSIMカードには注意しなくてはいけません。

SIMカードを複数使用している場合には、同時に使用できるSIMカードの数を考慮しておきましょう。多くのSIMフリースマートフォンは2枚までSIMカードを使用できるようになっているため、3枚以上のSIMカードを使いたい場合には要注意です。

またSIMUカードには、nanoSIM、microSIM、標準SIMの3つのサイズがあります。現在主流なのはnanoSIMですが、数年前はmicroSIMが主流であったため古いスマートフォンから新しいスマートフォンに乗り換えるときにはSIMカードをサイズが大きいmicroSIMからサイズが小さいnanoSIMに切り替える必要に迫られる場合があります。

SIMカードの切り替えには3000円ほどの費用が発生する場合がほとんどであるため、SIMカードを切り替えたくない場合には以前使っていたSIMカードのサイズと同じサイズが使えるSIMフリースマートフォンを選ぶようにしましょう。

アプリとの相性

スマートフォンによっては、アプリとの相性が悪くアプリが動作しないものがあります。

特に致命的な問題になるのが通話アプリとの相性。各格安SIM会社からは、通話料が半額になったりプラン次第では無料になったりするアプリが提供されています。

もし通話アプリの動作確認が行われていないスマートフォンを選んでしまい、通話アプリが使えなくなってしまうと、通話料の半額や無料が適用されないためスマートフォンの買い替えを迫られる可能性もあります。

そのため通話アプリを使用して通話料を引き下げて利用している場合には、通話アプリの動作確認が行われているスマートフォンを優先的に選ぶようにしておきましょう。

バッテリー容量

最近のスマホはバッテリー容量が拡充されているため、どのスマホを選んでも1日中使い続けても十分にバッテリー切れを起こさないようになっています。

しかしバッテリーを極端に消耗するゲームアプリや動画を長時間にわたって利用していれば話は別です。大容量バッテリーでもバッテリー消費の激しい用途で使用すればバッテリー不足と感じることになります。

5000mAhを超えるような大容量のバッテリーを搭載していれば、ゲームアプリや動画を長時間楽しんでもバッテリー切れの心配はなくなります。

バッテリーの減りは使い方次第で大きく変化するため、普段、どのようにスマホを使っているのかも考えなくていけません。

そのため用途に応じたバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶようにしましょう。1日に1回充電することを前提にして、最低でも1日を快適に乗り切れるだけのバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶことが大切です。

サイズ

スマホによってサイズは大きく異なります。小型のサイズから大型のサイズまであり、サイズ次第で使い勝手にも違いが発生します。

小さいサイズのスマホはディスプレイも小さいため見にくく長時間のゲームアプリや動画の使用には不向きです。一方で片手で持ちやすく扱いやすく、持ち運びの際にも非常に便利。

長時間使用することを前提にしておらず携行性を重視したいなら小さいサイズのスマホが使いやすくなります。

大きいサイズのスマホはディスプレイも大きいため視認性に優れておりゲームアプリや動画を使用するときには非常に快適です。一方で操作するときには両手でスマホを持たなければならず、持ち運びにも不便。

ポケットに収まらないサイズならカバンなどに入れて持ち運び必要性に迫られます。持ち運ぶことよりもスマホの機能を最大限に生かして利便性を優先したいなら大きいサイズのスマホが使いやすくなります。

スマホのサイズは使用者の相性によって最適なものが大きく変わるため、スマホどのようなシチュエーションでどのように使うかをしっかりと想定して、使いやすいと思うサイズ感のスマホを選ぶようにしましょう。

耐久性

スマートフォンは肌身離さず持ち続けることが多く、長く使い続けることになります。触れる回数が増えるということは壊れる可能性も高くなるということです。

耐久性が低いスマートフォンを選んでしまうと簡単に壊れてしまいます。

落とした拍子にディスプレイが割れてしまったり、ポケットやカバンに入れたときのちょっとした圧力で曲がってしまったりと思った以上に簡単に壊れるのがスマートフォンです。

特にディスプレイが大きいスマートフォンや軽量化されているスマートフォンは耐久性が低い場合も少なくありません。

一方で防水機能や防塵機能といった耐久性を重視したスマートフォンも存在します。アウトドアをすることが多く過酷な環境での使用が前提となるなら、耐久性を重視したスマートフォンを選ぶのも有効です。

長く使いたいなら大事に使うことも大切ですが、できるだけ耐久性に優れたスマートフォンを選んでおきましょう。

デザイン

スマートフォンを選ぶときにはデザイン性も重要になります。

自分の気に入ったデザインのスマートフォンなら愛着も沸き、大事に長く使うことができます。

またSIMフリー格安スマホ端末の場合には、カバーを外してSIMカードを装着する必要があり、その際にもカバーの外しやすさはデザインに影響を受けます。

この価格帯なら、カバーもプラスチックだけでなくアルミ製の製品があり、高級感のある製品も見つかります。使い心地を左右するため見た目にもこだわりましょう。

価格

スマホは基本的には価格が安ければ安いほど性能は低く、逆に価格が高ければ高いほど性能は上がります。

できるだけ安い価格の製品を選ぶべきですが、性能や機能と比較しながら選ぶことが大切です。欲しい機能がある場合には、基本スペックを落としてでも機能を優先するのも賢い選び方です。

4万円台のスマホになれば、性能も機能も充実していることが多く、4万円~5万円の中で性能や機能が大きく変わることもありません。

そのため値段よりも求めるスペックを満たしているかや使いやすさを重視したスマホ選びをしましょう。

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング

ここからは4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、価格、口コミの評価などを比較してランク付けしています。

7位:Samsung Galaxy S7 edge

Samsung Galaxy S7 edge

快適に使えるようにスマホを考え直して開発した常識を超える格安スマホです。

5.5インチのディスプレイを採用したスマートフォンで、両面エッジデザインを採用することで高いデザイン性と持ちやすさを実現しています。手にフィットして持ちやすいため落としにくく、優れた操作性を実現してくれます。

またデュアルピクセル技術とF値1.7のレンズによって、暗所でも美しいデジタル一眼レフカメラのようなクオリティな撮影を実現しています。

ゲームを楽しみたい人にも最適で、専用のゲームランチャーやゲームプレイの録画機能によってスマホゲームのプレイ環境に大きな変化をもたらしてくれます。

強力にパワーアップされたCPU、GPU、RAMによってパワフルに高いパフォーマンスを実現してくれます。

3600mAhの大容量バッテリーを搭載しており急速充電も可能なため、バッテリー切れを心配する必要もありません。

防水機能と防塵機能を搭載しているため、さまざまなシーンで使用することができます。

美しさと使いやすさを両立したサムスンの型落ちの格安スマホ。コストパフォーマンスに優れた格安スマホを探しているなら候補になります。

口コミの評判

・コンパクトな5.5インチで、案内通りで、きれいな状態でした。薄くて軽く持ちやすい、とても気に入ってます。NOTO5からの乗り換えですが、こちらのほうが持ちやすく格好いいね。
・初のGalaxyでしたが凄いですね。黒の表現が一般のスマホと違い綺麗!そして、処理能力も優れていてゲームもサクサクに動きます。
・ポケモンGOも、ツムツム、妖怪ぷにぷにもサクサク動作します。クイックアクセスやAny on Displayはとても便利で、画質もとても精彩で綺麗です。カメラ性能については、Autoでもデジタル一眼に負けない写真が撮れます。(腕前も関係しますが・・・)プロモードもあり、シャッター速度やISOなど細かに設定でき、澄んだ空なら星空も撮影できます。地味に万歩計や運動量計、心拍数やストレスをチェックするセンサーも付いており、ウォーキングのお供にも最適です。
・敢えてギャラクシーを選んでみました。今まで何十台と機種を購入してきましたがNo.1の満足度です。型落ちで安く買えました。これ以上書くのは面倒なので迷ってる方は買ってみて下さい。幸せになれる1台です。

6位:Sony Xperia XZ2 Compact

Sony Xperia XZ2 Compact

小型ディスプレイを採用した持ち運びに便利な格安スマホです。

多くの格安スマホが大型ディスプレイを採用して視認性を重視しているのに対し、このソニーの格安スマホは小型ディスプレイを採用することで本体サイズを小さくして持ち運びやすくなっています。

小型のスマホはスペックが低くなりやすいですが、このスマホはスペックも重視しているため、スペックには妥協したくない人も大満足させることができます。

コンパクトで扱いやすいため女性でも片手で操作しやすく、実用性の高いスマホの使い方をしたい人にオススメです。

高性能プロセッサを採用しているためサクサクと動作し、防水機能と防塵機能を搭載しているため実用的に使い倒すことができます。

おサイフケータイにも対応しているため、利便性にも優れています。

大きなスマホに疲れてしまった人には最適な携行性と実用性を兼ね備えた格安スマホ。ポケットにスマートフォンを入れてスムーズに使いたい人なら大満足できる格安スマホです。

口コミの評判

・5インチの希少価値端末。スピーカーに期待すると残念音量的にはboomsoundオフのM7といったところ、低音なし。システムのイコライザがデフォのプレイヤーにしかきかない、ソニー。ディスプレイは横にのばせないから縦にのばしたというが、片手で操作してると縦に届かないための持ち替え動作が頻発していて、滑りやすい質感や形状に注意をはらうのにストレスを感じる。
・コンパクトで非常に使いやすい。電池持ちも今まで使用していたXZよりよく大変気に入りました。
・初期設定がわからず不安でしたが迅速なメール対応をしていただき安心でした。初めてのXPERIAですが使いやすいです。ゲームもサクサク動き発熱もないです。
・メインでXZ2を持っているので、サイズにちょっと不安があったけど、実際に持ってみて期待以上に良かった。重さも気にならない。

5位:OPPO R17 Pro

OPPO R17 Pro

優れたカメラ機能を搭載した格安スマホです。

6.4インチの大型ディスプレイを採用したスマートフォンで、優れた視認性と使いやすさを発揮してくれます。

高性能カメラを搭載しており、最先端技術を搭載したことでどのようなシーンでも繊細に描写することが。

またAIビューティー機能によって自撮りにおいても自然な美しさを引き出すことができます。カメラ機能を重視したい人にうってつけです。

バッテリー容量は3700mAhと大容量になっており、電池切れを心配することなくたっぷり1日使うことができます。

また急速充電機能を搭載しているため10分で40%の充電が可能。いざというときにも安心です。

ディスプレイの中に指紋センサーを内蔵したことで、すばやくスムーズに画面ロックを解除することができます。

初めての人でも簡単に操作できるユーザーインターフェースを採用しており、パワフルな情報処理性能でスムーズな使い心地を実現しています。

スマートフォンの性能を大幅に改善するエンジンを搭載しており、ゲーム、システム、アプリのパフォーマンスを最適化させることができます。ゲームもサクサク楽しむことができます。

スマートフォンをしっかりと使いたいというヘビーユーザーも大満足させることができる高性能の格安スマホ。必要十分な性能と機能を兼ね備えているため、動画やゲームをしたり写真を撮影したりするために格安スマホ方を探している人にピッタリです。

口コミの評判

・これの前に使っていたスマホのカメラがあまり良くなかったこともあり、写真特に夜景がキレイに撮れるスマホを、そしてよく動画を見るので画面が大きいスマホを探していました。希望はこの2点だけだったのですが、長くとも2~3年の寿命かもしれないスマホに10万円前後出すのは躊躇があり、また仕事上gmailやドライブを使うこともありAndroidがいい、となると探す力がないのか全然当てはまるスマホがなく半年くらい待ってたところこのスマホにたどり着きました。希望条件は期待通りで、夜景が本当に綺麗に取ることができます!加工とかしなくていい!あと一つ予想外にかなり良かったのが、充電器。速くて、朝の急いでる時にすぐ充電完了で便利です。OSが少しクセがあるということですが?わたしは疎すぎてよくわかりません笑ゲームはしないので、こちらもわかりません。付属のイヤホンが、意外と良いです!音も悪くないのですが、つけ心地?なんか初めて見た形でしたが耳に違和感ゼロでお気に入りです。普段使用目的で考えてお値段的にも、わたしは大満足です。
・画面サイズが大きいため、私の中では準タブレット的な立ち位置です。でもそのため、通勤時間でのprime動画に活躍中。画面もかなり綺麗で液晶レベル、サイズ感ともに満足です。ブラウザの窓も沢山開きがちですが、稀に通信の関係か、もっさりしますが基本ストレスは感じません。ゲームも最新の3D系で使いやすいため総じて満足です。流石メモリ6G。1点気になるところは、イヤフォンジャックがないため、手持ちのBluetoothイヤフォンだと途切れ途切れになることがたまにあり、そこが残念ですかね(特に混み合った電車内)
・iPhoneユーザーでしたが思い切って乗り換えました。iOSにほどよく近く、カスタマイズ出来て便利です、使いやすいです。特筆すべきは充電の速さです、充電は朝食か風呂に入る時だけで十分です。カメラ、液晶の画質もいいです。ノッチほとんどないためか、画面の大きさのわりには大き過ぎるとは感じません。
・メタリックで立体感あるブルーの外観が美しく、元々ついている保護ケースをつけるのがもったいなく思えるほどです。画面保護シールは最初から貼り付け済で、ケース付きと合わせて親切。サイズはiPhoneXと比較して、横幅はわずかに広く縦は1cmほど長い感じで、横幅がそれほど広くないので大画面の割りには持ちやすいです。ロック解除は顔+指紋認証で、登録も登録後の認証もすごく早いです。ハード・ソフト両面での技術が上がったのだなあと実感させられました。(いい加減だから早いということはないと思いますが…)全般的に動作はキビキビ・サクサクと早くて気持ちがいいです。カメラで撮った画像はPCで確認しても確かにキレイですが、iPhonXに比べてそれほど農優位性は感じられませんでした。OPPO独自のColorOSは評判通り確かにそこかしこにiiOSなテイストが感じられ、iPhoneユーザーとしては親しみやすいです。ただし、Androidで備わっていた機能が一部使えない(個人的には、SIMのデータ使用量警告設定)場合もあるため、他のAndroid機から移行する場合に注意が必要かも知れません。デュアルSIMは格安SIMや海外用SIMと併用出来て、何かと便利。SDカードスロットはありませんが、容量が128GBあるし、データ移動手段を兼ねてクラウドを利用すればいいので個人的には全く問題ありません。出来ることなら防水・Qi対応して欲しかったですが、操作しやすく画面も綺麗で高性能と、満足度は高いです。

4位:ASUS Zenfone Max Pro M2

ASUS Zenfone Max Pro M2

最強レベルのスタミナを兼ね備えているバッテリー容量に自信のある格安スマホです。

6.3インチの大型ディスプレイを採用しており、優れた視認性と操作性を約束してくれます。画面が大きいため動画やゲームを中心に活用したい人にも最適です。

最大の特徴は最強レベルのスタミナ。超大容量バッテリーは5000mAhとなっており、1日中しっかりと使ってもバッテリー切れになる心配はありません。

高いパフォーマンスを発揮するパワフルな性能も兼ね備えており、サクサクと動作して快適性も確保してくれます。

本格的な写真を簡単に撮影することができるAIカメラを搭載しているのも特徴で、13シーンの撮影モードによって状況に応じて最適な撮影が可能です。

ディスプレイは強くて美しく従来品に比べて落下に対して約2倍の堅牢性を発揮します。スマホの故障に多い画面の割れを防ぐことができます。

大画面、高性能、大容量バッテリーと格安スマホの使いやすさを決定付ける要素をしっかりと押さえた充実のパフォーマンスを発揮する格安スマホ。高性能で隙がない格安スマホに仕上がっているため、使えば誰でも納得できること間違いありません。

口コミの評判

・格安スマホの底辺のスマホに嫌気がさし、初めてのSIMフリー端末を買いました。ネットでも上位だったので信じて買いましたが、本当に買って良かった!この金額でこの動き、度肝を抜かれました。
・何といっても電池の持ちがめちゃいい。一日たっても80%前後、気に入りました。
・コスパが良くてバッテリーの持ちもかなり良いスマホとしてお勧めです。HUAWEIがなかなか購入できない中で、代替の購入の選択肢として有力です。
・バッテリーの持ちが最高。外出時に気兼ねがないです。PROだと余程のことがない限りサクサク動くので動作も問題ないです。画面広いし、ROMも十分で、FeliCa無しを気にしなければ、近年稀に見る名機だと思います。

3位:HUAWEI NOVA 5T

HUAWEI NOVA 5T

圧倒的な性能と機能を兼ね備えた格安スマホです。

6.26インチの大型ディスプレイを採用しており、パンチホールディスプレイにしたことで画面占有率は約91.7%となっています。高いな画面占有率で圧倒的な没入感を実現し、動画やゲームを快適に楽しむことができるようになっています。

スピードとパワーを兼ね備えた高いパフォーマンスを実現するCPUを採用しており、情報の高速処理を実現しています。カクカク感がなくスムーズな操作が実現します。

カメラ機能にも優れておりAIクアッドカメラと高性能セルフィーカメラを搭載。高性能なカメラによって高画質な写真や動画を撮影することができます。

スマホを握るだけで簡単にロックが解除できるようになっており、指紋センサーを搭載した電源キーを備えることで、スマホの側面の整数部分に指を添えて自然に握ればロックを解除することができます。

圧倒的な高性能を実現している誰もが大満足できる格安スマホ。この値段でこのパフォーマンスはありえません。性能と機能を重視するならこの格安スマホで決まりです。

口コミの評判

・良いです。5万でこの性能はマジでヤバい。まだ値段下がりそうなので品切れになる前にぜひゲットオススメ。
・Wi-Fi使ってYou Tube見たり音楽聞いたり映画見たりして使っています、安っぽくなく映像や画像は綺麗で音質もイヤホンで聞いているのですが、とても良いです、テクノロジーと言う言葉に弱く買って見て正解でした、フイルムは最初から貼ってあって買わなくて良かったです、安心3年保証にも入ったし、これから大事に使っていこうと思います、売って頂きありがとうございました。
・P20proからpixel4に乗り換えたが、あまりにもpixel4が酷いため、(バッテリー持ち、通信の不具合でdocomoのsimだとブチブチ通信が途切れて再起動しないと再度つながらない)pixel4を返品し、本機種に乗り換え。
有機ELでない液晶画面や、画面認証でない指紋認証ボタンなど枯れた技術を駆使しているのでコスパ最高、動作サクサク。そしてCPUはP30proと同じものを積んでいる。そりゃアメリカ様に目を付けられてGoogleBANされるのも当然の出来栄え。本機種以降のものはGoogleプレイが使えないのでこれが最後のhuaweiかな。
・日本でパープルのスマホを見たことないので、即購入でした。写真もきれいです。PUBGも全然問題なく遊べますので、性能とデザインとコ・ス・パ最強です。

2位:Xiaomi Mi 9T PRO

Xiaomi Mi 9T PRO

ポップアップカメラを採用した非常にユニークな格安スマホです。

6.39インチのディスプレイを採用しており大画面でゲームや動画を楽しむことができるようになっています。視認性に優れており、見やすさと使いやすさが両立しています。

最大の特徴はホップアップカメラにあります。カメラが飛び出す構造になっているため画面の占有率が91.9%と非常に高くなっており、ディスプレイを最大限に活用することができます。

優れた冷却機能を搭載しているため、重いゲームをしても本体が熱くなりにくくなっています。しっかりと放熱して快適にゲームを楽しむことができます。

4000mAhの大容量バッテリーは長時間の使用にも耐えられるようになっています。電池切れの心配がなく30分で58%の急速充電もできるためいざというときにも安心です。

圧倒的な性能に加えてポップアップカメラを採用したことでディスプレイを最大限に有効活用できる格安スマホ。高性能かつ高機能で使い勝手に優れた十分すぎる実力を兼ね備えた格安スマホです。

口コミの評判

・フル充電が1日もたなくなったのでxperiazxからの乗り換え。24時間でおおよそ70%。スナドラ855は、省電力、処理速度も明らかに速くなりました。しかも、トリプルレンズ、xperiazの半額なのでおサイフ機能がなくても文句は言えません。インカメラのポップアップは意見の分かれるところ。自撮りしないし、顔認証もしないので私はつかわないかな。きっと。音質はまあまあ。コスパ最高、次回買い替えも小米にすると思う。ちなみに対抗はone pluse 7 proフル充電が1日もたなくなったのでxperiazxからの乗り換え。24時間でおおよそ70%。スナドラ855は、省電力、処理速度も明らかに速くなりました。しかも、トリプルレンズ、xperiaⅹzの半額なのでおサイフ機能がなくても文句は言えません。インカメラのポップアップは意見の分かれるところ。自撮りしないし、顔認証もしないので私はつかわないかな。きっと。音質はまあまあ。コスパ最高、次回買い替えも小米にすると思う。ガラ携帯のように時計だけつけたままでも省電力は良いと思います。ちなみに対抗はone pulse 7 proでした。サムスンや日本の製品はコスト面でもうかなわないのかもしれませんね。
・メインはiPhoneSEを使ってますが、ゲーミングスマホとして購入。ミドルレンジの価格でこのコスパはお買い得です。PUBGモバイルやCODもヌルヌルサクサクです。ポップアップカメラのため大画面でストレスが無いです。指紋認証の反応も悪くなく、顔認証は使わないためインカメラはこのタイプにして大正解でした。SIMはドコモ系のiijを使ってます。普段Wi-Fi環境ですが、移動中でも遊べています。バスなどで途中通信が途切れることがありますが、本家のiPhoneSEも同じような感じなので個人的に気になりませんでした。
・安いし性能良くてカッコイイの3拍子で本当に買ってよかったと思います。さすがにこの値段だとシャオミも収益はほとんどないみたいですがAppleにはここまで安くしなくていいからいい加減代わり映えのしないつまらないデザインと普及してるくせにクソ高いライトニング端子をやめてほしいです
・コスパが非常にいい! Antutuでは4項目ともにPixel4を超えていますが、価格は半額以下です。デザインがポップなほうが好みの方はPixel4を選ぶかなと思いますが、個人的に、いくらデザインが好みでも、倍の値段は出したくないなと思いました。ゲームについては、FGO、黒ウィズ、デレステ、ガルパ、ポケGo、DQウォークあたりを動かしましたが、どれもサクサクです。たぶんこの機体で動作しないゲームは無いのではないかと思います。カメラがきれい! デジイチ利用者なのでスマホ・カメラの画質はどうでもいいんですが、それにしてもキレイです。ただ、手ブレにはちょっと弱いかという印象を受けました。SNSに使う写真くらいなら、問題ないと思いますが。

1位:Google Pixel 3a

Google Pixel 3a

最強のコスパを発揮してくれるムダのない格安スマホです。

スマートフォンに必要な性能と機能だけに焦点を絞り、値段を抑えながら実用性を高めた格安スマホで、多くの人が大満足できる設計となっています。

廉価版であるため値段が抑えられていますが、ハイエンドモデルにも負けない性能と機能が詰め込まれています。

5.6インチの有機ELディスプレイを採用しており、片手で持てるコンパクトさを実現しています。軽量で扱いやすく片手での操作も簡単です。

またハイスペックで充実したパフォーマンスを実現してくれます。スムーズな操作性を実現しており、ストレスなく動画を見たりゲームアプリを楽しんだりできます。

カメラ機能も優れており、高精細の写真や映像を撮影することが可能。Google フォトの無料ストレージで写真や動画を高画質のまま無制限に保存しておくことが可能。データ容量を気にすることなく使うことができます。

3000mAhの大容量バッテリーを採用しており、自動調整バッテリー機能まで搭載しているためバッテリー消費を抑えて電池を長持ちさせてくれます。

多くの人がスマホで重視する性能と機能だけに集中してムダを削ぎ落すことで圧倒的なコストパフォーマンスを実現した格安スマホ。5万円以下の格安スマホが欲しいなら、とりあえずこの格安スマホを選んでおけば絶対に間違いありません。

口コミの評判

・ASUS ZENFONE3 国内正規品からの機種変更。CPUパワーがZENFONE3の約2倍になり、カメラ性能は秀逸と概ね満足しています。アンドロイド10にアップグレード可能ですが、ゲームが幾つか非対応なので9のままです。夜間、花火を撮ると、たまにAFが迷うことがあります。この辺は改善して欲しい点。超解像デジタルズームは4倍までなら問題なし。十分高画質です。夜間でもAF問題なし、手持ちで綺麗に撮れる。一眼だと三脚必須な場面でも手持ちで綺麗に撮れてしまうことに感動!
・各メーカーのハイエンドが軒並み10万円オーバーとなってきた昨今、スマホにそこまで依存していない生活形態で10万は出せないので廉価版シムフリーへとシフトしました。背面指紋センサーが少し不便さを感じますが、ミドルクラスでこの出来なら私にとっては満足です。防水機能が貧弱なので大雨や台風の時は少し気を遣いますけど、気になる点はそんなもんかな。iPhoneも使いやすいけど、Androidも進化してて使いやすいなぁと改めて感じました。
・iPhone→Huawei→pixelになりました。格安SIMで使ってます。格安SIMはもう4年くらいになります。とにかく賢い!本当にスマホって感じです(笑)Huaweiはコスパが良すぎでしたね(笑)iPhoneより防水性が高いので修理対応している所も少ないそうです。Huaweiはアメリカの僻みによりGoogleサポートを外されていくんだと思います。流石にそうなると非常に困るので色々探した結果pixelにたどり着きました。今まで使ったスマホの中で断トツに使い勝手が良いです。Googleレンズとか本当に便利。
・持っていてワクワクするというほどでもないし、スペックからすると中途半端な値付けと言えなくもないけど向こう3年間のGoogleのアップデート保証とGoogle謹製という事によるリセールバリューの落ち込みの少なさを考えると充分納得し得る価格設定だと思う。また、iPhoneのハイエンド機のように10数万円もする機種だと気軽に取り出して使うのを躊躇う場面もあったりしていつの間にか、メイン使用はこちらになってしまった。まさにスマホはこのくらいで充分、と実感させられる端末。

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まとめ

4万円台のスマートフォンは、基本スペックをできるだけ上げつつ価格を抑えている製品と、基本スペックそこそこに特殊機能やユニークな特色を打ち出した製品に分かれます。

どちらのタイプも一長一短で、用途に合わせて選ぶことで使いやすいスマートフォンを選ぶことができます。ネットや動画の閲覧、ゲームアプリが主目的な基本スペック重視、デザイン性、携行性、カメラ機能などを重視するなら、それらが得意な製品を選びましょう。

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