3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 ストレスフリーで使える

      2020/02/27

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末

通信費を抑えたい人にうってつけなのがSIMフリー格安スマホ端末ですが、格安であってもしっかりとした基本スペックを備えたスマートフォンを選ぶことで利便性を確保することができます。

SIMフリー格安スマホ端末の中には10万円近い製品も存在しますが、最近では3万円台でも大満足できるスペックを兼ね備えたSIMフリー格安スマホ端末も登場しています。

今回は、基本スペックをしっかり備えた誰もが満足できる3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。




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契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末を買うべき人

どのような人が、3万円台のSIMフリー格安スマホ端末を購入すべきなのでしょうか。それなりに値段がするため失敗は許されません。

スマホの使い心地でイライラしたくない人

3万円台の格安スマホ端末なら、基本的にはスマートフォンを使っているときに読み込みが遅かったり重くなったりカクカク動いたりといったイライラが起こる心配はありません。

電話をしたり、ゲームアプリで遊んだり、無料通話アプリ(LINEなど)をしたり、インターネットを閲覧したり、動画を見たりすることは問題なく可能で、大容量バッテリーで長時間の使用が可能だったりこだわりの写真撮影ができたりします。

以前なら3万円台のスマートフォンでも使い勝手の悪い製品が多くありましたが、スマートフォン自体の値段が相対的に下がったことで3万円台のスマートフォンは非常に使い勝手が良いものが多くなりました。安いスマートフォンの性能や機能が不安な人は、3万円台のスマートフォンを買っておけば間違いはありません。

スマートフォンでいろんなことがやりたいユーザー

ネットをしたり動画を見たり電話をしたりするだけでなく、いろんなアプリを試したり、ゲームをしたり、写真を撮影したりと、スマートフォンをフル活用したい人は3万円台のスマートフォンを選びましょう。

ちょっとした使いにくさが長時間の使用には命取りとなり、長く使っているうちにうんざりして嫌になってしまうものです。

3万円台のスマートフォンには、3万円以下のスマートフォンに多い「粗削りの部分」までしっかりと目が配られており、長時間使用してもストレスが掛からない製品が多くなっています。

また性能や機能、各種センサーが充実し始めるのが3万円台のスマートフォンで、普通に使用する以上のことができるようになってきます。

ストレスフリーで長時間の使用を目的としているなら予算を考慮しても3万円台以上のスマートフォンを選んでおきましょう。

通信費をできるだけ抑えたい人

携帯会社のキャリア端末の通信費は5000円~1万円程度ですが、この中には単なる通信費だけでなく分割した端末代が含まれています。

そのため通信費は端末代と実質的な通信費を合わせた金額となります。

格安スマホ端末を選ぶメリットは、端末代を抑えることで総合的な通信費を抑えられることにあり、逆に言えばどれだけ実質的な通信費を安くしても最初に購入する端末の値段が高ければ総合的な通信費は高くなってしまいます。

(スマホ端末代 + 実質的な通信費) ÷ スマートフォンの使用期間 = 総合的な通信費

ということを考えれば端末代を下げることが総合的な通信費を下げることにつながることがよく分かると思います。

そのため、通信費をできるだけ抑えたい人は、できるだけ安いスマートフォン本体を購入しましょう。

SIMフリー格安スマホ端末を使い慣れた人

性能や機能が充実していながら低予算でも選べるのが3万円台のスマートフォンの魅力です。

1台目のスマートフォンに低価格の製品を買った人やかなり古いスマートフォンをずっと使っている人は、出来ることに限界があるためもっといろんなことをしたくなるものです。

3万円台のスマートフォンなら、自分のやりたいことを満たしつつ予算を抑えることができるため、2代目、3代目のスマートフォンにはピッタリ。

スマートフォンに慣れて使い方や出来ることが分かっているため、求める性能や欲しい機能がはっきりしているため何を基準にして選べばいいのかも分かっており、スムーズに選ぶことができます。

ハイエンドモデルに踏み出す勇気はないものの性能や機能は捨てられない人は、まず3万円台のスマートフォンから探してみると求めるスマートフォンに出会えるかもしれません。

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末の選び方のポイント

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときには、何を基準にすればいいのでしょうか。3万円台のSIMフリー格安スマホ端末選びの注意ポイントをチェックしておきましょう。

性能や機能

3万円台のスマートフォンなら、だいたいのことはできるようになっているためどれを選んでも失敗は少なくなります。ただし特殊な機能を搭載した尖った製品も多いため、自分の求める機能を搭載したスマートフォンを選ぶ必要性が出てきます。

スマートフォンを選ぶ際にはCPUやメモリ、カメラの画素数やバッテリーなど重視すべき項目がいくつもあり、これらのスペックは時代とともに高性能になるため基準が変化していきます。

そのため「これだけのスペックがあれば問題ない」という数字は常に変化し、一概に「満たしておくべきスペック」というものはありません。

またパソコンやスマートフォンに詳しい人ほど精通しているがために「何かあるといけないからこれくらいは必要だ」とオーバースペック気味の数字を挙げます。

性能や機能が増えれば増えるほど基本的には価格も上がるため、必要以上に高性能・高機能な製品を選ばないように心がけましょう。また「写真撮影がしやすい」や「操作性が高い」など自分の欲しい性能や機能が搭載されている製品を選ぶようにしましょう。

型落ちを選ぶ

日進月歩で進むスマートフォンの進化は留まることを知りません。その結果、次々に新型スマートフォンが登場し性能もアップします。

一方で型落ちであっても十分に使える製品が多くあり、それらの製品は価格が安くなります。できるだけ安くでスマートフォンを手に入れたいなら、積極的に型落ち製品を選びましょう。

新製品が発売されることが分かっているなら、少し待ってみるのもいいかもしれません。新製品が発売されれば型落ちとなり、狙っていたスマートフォンが安く手に入る可能性もあるからです。

型落ちで3万円台のスマートフォンなら、普段使いには全く問題ない性能と機能を兼ね備えています。

カメラ性能

写真や動画を撮影したいと思っているならカメラ性能もしっかりとチェックしておく必要があります。特にこの価格帯のスマホを選ぶなら、満足できる画質の写真や動画を撮影したいものです。

格安スマホ端末であっても、この価格帯なら十分な撮影能力が欲しくなります。高価格帯のスマホと比べるとどうしても画質が荒くなり撮影機能も限定的となりますが、それでも普通に使うには十分の性能と機能を求めることができます。

3万円台のスマホの中には、カメラ機能を重視している端末も数多くあるため、どうしてもカメラ機能を重視したいなら他の性能が落ちていてもカメラ機能に優れた格安スマホ端末を選ぶようにしましょう。

操作性

性能や機能に近いですが、操作性は毎日使うスマートフォンにとって非常に大切な要素になります。ディスプレイの反応が悪ければ誤操作が増えて使用感は低下します。

ディスプレイの感度や操作性については単純に数字のスペックだけでは判断できません。実際に触れて使ってみないと分からない部分でもあります。

また慣れも大きく影響してくるのが操作性であり、以前使っていたスマートフォンに近い操作性のスマートフォンは、操作性に慣れていることから使いやすく感じます。

物理ボタンも盲点となるポイント。物理ボタンの位置や押しやすさによってはポケットに入れているうちに勝手にスマホが動作してしまったり、逆に操作したいのになかなか上手に操作できなくなってしまいます。

どのスマートフォンも同じように思える操作性ですが、メーカーによっても大きく異なる場合が少なくありません。操作性は性能や機能以上にスマートフォンの使用感の満足度に影響を与えることもあるため、できる限り操作性に優れたスマートフォンを選ぶようにしましょう。

実際に触って確かめるのが一番ですが、候補のスマートフォンに触ることが難しい場合には口コミの評判も頼りにしましょう。

SIMカードの数とサイズ

SIMフリーのスマートフォンは、装着できるSIMカードの数と適合するSIMカードの大きさが決まっています。

SIMカードをスマートフォンに合わせて購入する場合なら問題ありませんが、SIMフリースマートフォンを乗り換えて新しいSIMフリースマートフォンを選ぶならSIMカードには注意しなくてはいけません。

SIMカードを複数使用している場合には、同時に使用できるSIMカードの数を考慮しておきましょう。多くのSIMフリースマートフォンは2枚までSIMカードを使用できるようになっているため、3枚以上のSIMカードを使いたい場合には要注意です。

またSIMUカードには、nanoSIM、microSIM、標準SIMの3つのサイズがあります。現在主流なのはnanoSIMですが、数年前はmicroSIMが主流であったため古いスマートフォンから新しいスマートフォンに乗り換えるときにはSIMカードをサイズが大きいmicroSIMからサイズが小さいnanoSIMに切り替える必要に迫られる場合があります。

SIMカードの切り替えには3000円ほどの費用が発生する場合がほとんどであるため、SIMカードを切り替えたくない場合には以前使っていたSIMカードのサイズと同じサイズが使えるSIMフリースマートフォンを選ぶようにしましょう。

アプリとの相性

スマートフォンによっては、アプリとの相性が悪くアプリが動作しないものがあります。

特に致命的な問題になるのが通話アプリとの相性。各格安SIM会社からは、通話料が半額になったりプラン次第では無料になったりするアプリが提供されています。

もし通話アプリの動作確認が行われていないスマートフォンを選んでしまい、通話アプリが使えなくなってしまうと、通話料の半額や無料が適用されないためスマートフォンの買い替えを迫られる可能性もあります。

そのため通話アプリを使用して通話料を引き下げて利用している場合には、通話アプリの動作確認が行われているスマートフォンを優先的に選ぶようにしておきましょう。

バッテリー容量

最近のスマホはバッテリー容量が拡充されているため、どのスマホを選んでも1日中使い続けても十分にバッテリー切れを起こさないようになっています。

しかしバッテリーを極端に消耗するゲームアプリや動画を長時間にわたって利用していれば話は別です。大容量バッテリーでもバッテリー消費の激しい用途で使用すればバッテリー不足と感じることになります。

そのため用途に応じたバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶようにしましょう。1日に1回充電することを前提にして、最低でも1日を快適に乗り切れるだけのバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶことが大切です。

サイズ

スマホによってサイズは大きく異なります。小型のサイズから大型のサイズまであり、サイズ次第で使い勝手にも違いが発生します。

小さいサイズのスマホはディスプレイも小さいため見にくく長時間のゲームアプリや動画の使用には不向きです。一方で片手で持ちやすく扱いやすく、持ち運びの際にも非常に便利。

長時間使用することを前提にしておらず携行性を重視したいなら小さいサイズのスマホが使いやすくなります。

大きいサイズのスマホはディスプレイも大きいため視認性に優れておりゲームアプリや動画を使用するときには非常に快適です。一方で操作するときには両手でスマホを持たなければならず、持ち運びにも不便。

ポケットに収まらないサイズならカバンなどに入れて持ち運び必要性に迫られます。持ち運ぶことよりもスマホの機能を最大限に生かして利便性を優先したいなら大きいサイズのスマホが使いやすくなります。

スマホのサイズは使用者の相性によって最適なものが大きく変わるため、スマホどのようなシチュエーションでどのように使うかをしっかりと想定して、使いやすいと思うサイズ感のスマホを選ぶようにしましょう。

耐久性

スマートフォンは肌身離さず持ち続けることが多く、長く使い続けることになります。触れる回数が増えるということは壊れる可能性も高くなるということです。

耐久性が低いスマートフォンを選んでしまうと簡単に壊れてしまいます。

落とした拍子にディスプレイが割れてしまったり、ポケットやカバンに入れたときのちょっとした圧力で曲がってしまったりと思った以上に簡単に壊れるのがスマートフォンです。

特にディスプレイが大きいスマートフォンや軽量化されているスマートフォンは耐久性が低い場合も少なくありません。

一方で防水機能や防塵機能といった耐久性を重視したスマートフォンも存在します。アウトドアをすることが多く過酷な環境での使用が前提となるなら、耐久性を重視したスマートフォンを選ぶのも有効です。

長く使いたいなら大事に使うことも大切ですが、できるだけ耐久性に優れたスマートフォンを選んでおきましょう。

デザイン

スマートフォンを選ぶときにはデザイン性も重要になります。

自分の気に入ったデザインのスマートフォンなら愛着も沸き、大事に長く使うことができます。

またSIMフリー格安スマホ端末の場合には、カバーを外してSIMカードを装着する必要があり、その際にもカバーの外しやすさはデザインに影響を受けます。

この価格帯なら、カバーもプラスチックだけでなくアルミ製の製品があり、高級感のある製品も見つかります。使い心地を左右するため見た目にもこだわりましょう。

価格

基本的に格安スマホ端末は価格が安ければ安いほど性能は低く、逆に価格が高ければ高いほど性能は上がります。

3万円台の格安スマホ端末になると値段の差がそこまで大きな影響を及ぼさなくなっています。もちろん値段が高い方が基本的には性能や機能が充実していますが、あまり使わない機能や重視していない性能が優れていても使用感に大した影響は与えません。

そのため値段を気にせずに重視する性能や機能、SIMカードとの相性や使いたいアプリの互換性を優先し、値段はその後の優先度にしておきましょう。

もし候補となる格安スマホ端末をいくつか発見できれば、そこで値段を比べて候補の中から納得できる値段の格安スマホ端末を選びましょう。

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング

ここからは3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、価格、口コミの評価などを比較してランク付けしています。

8位:シャープ AQUOS sense plus

シャープ AQUOS sense plus

高画質ディスプレイとワンランク上の性能を兼ね備えた格安スマホです。

5.5インチのコンパクトなディスプレイを搭載しており本体サイズも小さく重量も抑えられています。持ち運びに優れており携行性を重視したい人に最適です。

充実したメモリとCPUを搭載したことでサクサクなめらかに動きストレスフリーで操作することができます。

バッテリー容量は3100mAhと必要充分な容量となっており長時間の使用も可能。ゲームや動画でハードにスマートフォンを使う人も電池切れを気にせず使うことができます。

防水機能と防塵機能を兼ね備えているのもポイントで、日常的な使用なら長く使い続けることが。

おサイフケータイなど安心と使いやすさをサポートする機能を搭載しており、日本の環境に合わせて設計されているためスペック重視の海外製のスマートフォンにはない実用性を兼ね備えています。

性能や機能よりも実用性と使いやすさを重視したい人に最適な格安スマホ。数少ない日本メーカーの格安スマホというのも選ぶポイントになります。

口コミの評判

・◎良い所・防水・おサイフケータイに対応・指紋認証・そこそこのスペック・大きすぎず持ちやすい・カメラは意外と性能良い(暗所はダメ)・フルHD IGZOディスプレイ×よくないところ・性能の割には値段が高い・メモリとストレージは少ない・プラスチック外装
・個人的には特に不満はないです。スペックはまぁミドルクラスならこんなもんでしょう。指紋認証の角度が自由なのが地味に嬉しい。シャープ製なのでベールビューが標準装備なのもプラス。Frosted Cover対応スマホカバーは4千円でスタンド機能なし、カードポケットなし、ストラップホールがすごく通しにくいことを考慮しましょう。純正のおかげで指紋センサーには干渉しないようになってますが。
・前の機種が若干不調で、不安だっため購入しました。なんと注文した翌日に自宅に品物が届きました。梱包も丁寧でした。カメラのキタムラさん、運送業者さん、どうもありがとうございます!とっても助かりました!!通販で買うのは初めてで少し不安があったため、保証のしっかりしていたカメラのキタムラさんの出品のものを選びました。端末の色、動き、画面など今のところ満足しています。特に、指紋認証とても便利です。機種変してよかった!
・arrowsM02から買い換えですが、レスポンスは非常に早く、ストレスフリーになりました。また、ヘビー(ネットサーフィンとyoutubeメインですが)に使っても2日、通常3日、通勤の時のみネットサーフィンぐらいだと5日持ちます。ここも毎日充電必須なM02を愛用して重視していたので、非常に満足です。あと、しゃべる機能(エモパー)が面白く、昨日、桜の写真や車の写真を撮りましたね?などと喋ってくれてびっくりしました。発話は何千パターンあるのでしょうか?シャープ、頑張ってますね!国産スマホをNo.1も納得かなと。頑張れ!

7位:モトローラ Moto G7 Plus

モトローラ Moto G7 Plus

大型ディスプレイで没入型の視聴体験が生まれる格安スマホです。

6.24インチの大型ディスプレイを搭載しているスマートフォンで、視認性に優れており動画やゲームを中心にスマートフォンを楽しみたい人にうってつけです。

手ぶれが気にならない光学式手ブレ補正を搭載したカメラは、美しい動画と写真を撮るのに十分な性能と機能を兼ね備えています。

AIを搭載したことでプロフェッショナルな画像も簡単に撮影することが可能。オススメの構図写真を自動生成してくれる機能も兼ね備えています。

バッテリー容量は3000mAhと大容量になっており、急速充電機能によって15分の充電でほぼ半日分の充電が可能です。

国内の全キャリアに対応しており好きなキャリアを選ぶことが可能。格安SIMとの相性も抜群です。

デュアルSIMデュアルスタンバイに対応しており、仕事用とプライベート用など1台で使い分けが可能です。

ディスプレイとカメラに力を入れている視認性を重視した格安スマホ。動画やゲームを中心にスマートフォンを使いたいなら大満足できるスマートフォンです。

口コミの評判

・iphoneからの乗り換えで初期設定にいろいろと戸惑いましたが、一通り設定が終わり、使いやすいという印象です。G7plusを買いましたがとにかく充電が早い。通知の設定がiphoneとは大分違いましたが特に問題なさそうです。これで良かった。
・スマホを触るたびにバッテリー残量が気になるというストレスから開放されました。ストレージも64Gあれば、容量気にせずアプリ追加できます。指紋認証も快適で自然に持っただけで画面SWIPEなどせずにすぐ操作を始められます。カメラの画質はこだわりないので特に気になりませんが、モトアクションでクルクル回すだけで素早くカメラ起動するので、シャッターチャンスを逃すことが減りました。静止画とムービーで画角が違うので切り替えたときにズーム操作が必要なのが珠にキズかな。
・サブの機種変更として購入。カメラの性能は特筆すべきものはないと思いますが、必要最低限のアプリしか入っていないので、とても軽く操作できる印象。メインで使っているXPERIAXZ3に比べ処理速度は遅く感じる部分はある。スプレッドシートの読み込みや入力など。ただ、持った感覚は申し分ないし、価格を考えると十分すぎる機種だと思います。ゲームはやりませんが、動画や音感のストリーミングサービス等は全然問題なし。
これにFeliCaがついたら、個人的にはメインとして使える性能。
・正直に言ってしまえば、少し重いは重いです。バッテリー持ちが良いので仕方ないかな。重さを気にする方は無印などにしたほうが良いと思われます。前に使っていた ZenFone Max M1 ZB555KL と比較すると指紋認証が早くていいです。SIMは、ラインモバイルの音声+データとYmobileの音声のみの2枚刺しです。何故か?時間が経過するとYmobileのほうが緊急連絡のみになってしまいます。再起動すれば両方使える状態になります。ZenFone Max M1では、このような現象はありませんでした。何が違うか?何か設定があるかは不明です。画面の大きさの割に解像度が高いわけではないので文字が大きくなります。自分的にはこれでいいです。ポケットに入れられるサイズとしては最大でしょうね。ギリギリでズボンの横ポケットに入ります。付属の電源アダプターで3Aの急速充電ができます。規格?がわからないので他のアダプターなどで測定しようと思っています。

6位:ASUS Zenfone Max Pro M2

ASUS Zenfone Max Pro M2

圧倒的なスタミナとパワーでフル活用できる格安スマホです。

大容量バッテリーに大きな特徴のある格安スマホで5000mAhのバッテリーを搭載しているため電池切れを気にすることなく長時間にわたって使い続けることができます。

高性能なCPUとメモリを搭載したことでパワフルな性能を実現。サクサクと快適に動作してストレスなくゲームや動画を楽しむことができます。

強くて美しいディスプレイを搭載しており、6.3インチのオールスクリーンディスプレイで大迫力の映像を楽しむことができます。堅牢性にも優れており落下に対して強い耐性を発揮してくれます。スマホを落としてしまっても画面が割れにくくなっています。

本格的な写真を簡単に撮影できるAIカメラを搭載しており、カメラ性能を重視している人も美しい写真に大満足できるはずです。

スタミナとパワーを兼ね備えており大画面で使いやすい格安スマホ。必要十分な性能と機能を兼ね備えておりバランスにも優れたスマートフォンに仕上がっています。

口コミの評判

・ひどく低評価のレビューがトップに出てくること、低評価件数が多いので正直不安であったが、結論から言うと不具合対策品についてはその不安は全くの杞憂であった。改めてレビューを見てみるとこの製品は一度不具合を出しており、その不具合のレビューが全体の評価を下げていることに気がつくはずだ。これらの評価を差し引いて、普及価格帯のスマートフォンとして見た場合、価格を抑えるため従来のスペックを踏襲せざるを得ない部分があるものの極めてバランスの取れたコストパフォマンスに優れた1台で有ることは間違え無い。なお、重いゲーム等や上級機との機能比較はこの普及価格帯に求めること自体が間違えであり、評価の対象とすべきでは無い。買ってから後悔しないためには、今一度自分がスマートフォンに何を一番に求めるのか、自身に今一度確認し、要求性能に見合った機種を選定(価格帯)することが失敗しない選び方であると再認識させられた。あえて言おう、ゲームをやらない自分にはこの製品はベスト・バイであったと。
・これまで数え切れないスマホを使って来ましたが、コスパを考えれば最高かもしれません。プラチナバンド対応後のものが送られて来て安心しましたが、それに加えてミドルレンジながらも、非ゲーマーの自分にとっては実際の利用シーンではハイエンド機と体感的遜色は感じません。これまではHUAWEIのハイエンド機を使っていましたが、全く力不足を感じません。というか、そもそも選択の動機は、ブートローダーのアンロックが容易なことと、カスタムROMが豊富なこと、それでいて国内でのメーカーサポートがしっかりしていることだったので、そうした点からはASUSかSamsungくらいしか選択肢無かったという側面もありますが、この価格でこの性能は、やはりASUSならではですね。
・古いzenfoneから買い替えました。バッテリの持ちもいいし動作も今のところ軽くカメラも良くなりました。cpuはこの価格帯でqualcomの660ですからコストパフォーマンスは最高です。UIはAndroid OneやPixelみたいなほぼ無改造の素のAndroidが採用されていてメーカー独自の機能は期待はできませんが、動作ほ軽いしトラブルが少ないので性能をゲームなどに全振りしたいならこれでいいかとおもいます。ただ、電波の周波数関連でなにか注意点があるそうなので調べてから購入されることをおすすめします。私は普通に使えています。
・コストパフォーマンスが素晴らしい。質感も高級感があるし10万するスマホと変わらない質感。3Dゲームをしなければサクサク早いのストレスなく使える。少し幅広いの片手での操作はやりにくいです。大きい割には軽く感じますが。動画は滑らかさがない、写真映りは期待出来ないので今後改善されるのを期待。値段を考えると大満足。

5位:シャープ AQUOS sense3

シャープ AQUOS sense3

日本の環境に合わせて使いやすく設定されている格安スマホです。

日本のメーカーであるシャープの格安スマホであるため日本ならではの環境に対応しているのが最大の特徴です。

大容量バッテリーに加えて電池の劣化を抑えるインテリジェントチャージに対応。電池持ちが良いだけでなく長く使い続けてもバッテリーの劣化が軽減されて電池切れを起こしにくくなります。

また明るさが際立つ高精細ディスプレイを採用しており5.5インチのディスプレイはリアルで鮮やかな映像を映し出します。本体自体も小さいため携行性に優れており視認性だけでなく持ち運びを重視したい人も大満足できます。

スムーズな使い心地を叶える充実のパフォーマンスを発揮し、デュアルSIMに対応しているため幅広い使い方が可能です。

防水機能と防塵機能に加えておサイフケータイにも対応しているため、実用性に優れており利便性に富んだ使い方が可能です。

AI対応のツインカメラで写真撮影の性能も十分。美しい写真や動画を手軽に撮影することができます。

シャープが開発した日本で使いやすい性能と機能を詰め込んだ格安スマホ。使いやすさを重視しており年配者向けの初めてのスマートフォンにも最適です。

口コミの評判

・おサイフケータイを使う為に購入した。話放題通話プランだけなので、ドコモじゃ使えないかもと言われた。ちゃんと、使えます。因みにスマホ三台持ち、話放題データSiM3ギガ3枚で約5000円、家じゃWi-Fi…懐ワイワイ。キャリアはたかすぎだ。
・余分なアプリをなくせば、よりサクサク動くし、電池も長持ちする。過去のSenseシリーズと比較して価格見合いでも良い選択と思います。楽天で使用中。
・バッテリーが重いのは知ってたから問題無し。3年前のミドルクラスくらいの感覚。SIMの抜き差しは難あり。わざわざ説明書きのチラシが箱に入ってるレベル。御年寄ならたぶん壊す。OPPORENOと悩んだのですが、こっちの方が圧倒的に性能が劣りますが悪評も少なかったので購入。アース問題だけ心配してましたが、手帳ケースに入れて机に置いたまま普通に操作できます。とにかくこの価格なら文句無し。
・レスポンスがよい。フル充電して4日目だがまだ電池残量は80%以上。ゲームなどをしなければ1週間持ちも可能。

4位:Xiaomi Mi 9T

Xiaomi Mi 9T

ポップアップ式のカメラを採用した非常にユニークな格安スマホです。

インカメラがポップアップ式となっているためディスプレイの画面占有率が91.9%と非常に高く、画面全体を十分に使うことができるようになっています。

ディスプレイ自体も6.39インチと大きく有機ELディスプレイを採用。精緻で繊細な映像美を楽しむことができます。

熱放出の効率が高められた構造を採用することによって、長時間使っていてもスマートフォンが熱くなってしまう心配もありません。

大容量の4000mAhのバッテリーを搭載したことで長時間の使用が可能になっています。また30分で58%の急速充電が可能になっており、実用性に富んだ機能を兼ね備えています。

非常に高性能でポップアップ式カメラというユニークな装備を採用している格安スマホ。性能と機能を比較しても値段が非常に安いためコストパフォーマンスを重視したい人も大満足できるスマートフォンです。

口コミの評判

・コスパ最強。すごくいいと思う。
・電池が大容量でずっと使っていても電池が減らない。普通に使うなら十分の電池容量で大満足。
・サクサク動くし長く使っても熱くならないし詳しいことは分からないけど性能がいいことは間違いない。コスパ重視なら納得できすスマホ。
・デザインが安っぽくなくてそれなりに使いやすい。欠点が見当たらないのでオススメです。

3位:サムスン Galaxy A30

サムスン Galaxy A30

大画面の有機ELディスプレイに大容量バッテリーを採用したスタンダードモデルの格安スマホです。

優れた実用性を実現している格安スマホで、有機ELディスプレイを搭載しているため大画面なのに驚くほどの持ちやすさを実現しています。

6.4インチのディスプレイは、動画もゲームも広い画面で楽しむことが可能です。没入感のある映像体験を楽しむことができます。

また大容量バッテリーを搭載しており長時間の使用にも耐えることができます。防塵対応と防水対応にもなっているため日常的な水分でスマートフォンにダメージを与えることはありません。

高性能なCPUと充実したメモリ容量で動画、ゲーム、SNSなどの複数のアプリを同時に使用しても快適に操作することができます。

シーンを選ばずにキレイに仕上がる高性能カメラを搭載しており、カメラを向けるだけで約19種類のシーンを自動で認識して、いつでもベストな写真に仕上がります。

動画やゲームから写真撮影までオールラウンドに使うことができる格安スマホ。大画面ながら軽量で視認性と携行性を両立しているのもこのスマートフォンならではの魅力になっています。

口コミの評判

・UQ-Mobile版なのでLINEモバイルのdocomo回線のSIMで使えるかどうか心配でした。ネット検索で調べたところでは「お勧めしない」「自己責任で」など気になるコメントがありました。が、東京の市部で使い始めて1週間、今のところ特に支障はありません。テザリングもできています。製品はとてもよくできていると思います。6.4インチの有機ELディスプレイは、老眼の進行著しい者にとっては助かります。些細なことではありますが、本体下部にストラップホールがついています。これでケースをつけずに持ち歩くことができようになりました。これもありがたい。
・SIMカード差しただけで即繋がりました!
・UQモバイルに乗り換える用で買いました。
いい商品です。
・必要十分!Galaxy note3、A8、S8+と使って来て、A30でGalaxy4台目。【デザイン】シンプルでいいですね。エッジがなくなって、画面の割れとか気にしなくて済みます。ブルーを選びましたが綺麗な色ですね。【携帯性】S8+とほぼ同サイズなので、私は気になりませんけど、他の人からみると大きいと感じるかも。【レスポンス】ゲームとかすると鈍さを感じるのかも知れませんが、私が普段使う(ネットを開いたり動画を見たりニュースアプリを開いたり)限りでは、悪いと感じたことはないです。【画面表示】S8+と比べても、特に差は感じられないです。十分綺麗。【バッテリー】良いと思います。【カメラ】あまり期待してませんでしたが、意外と良いです。【総評】コスパの高い優良なスマートフォンだと思います。使い始めから3週間ほどですが、S8+と比べて特に劣るところはありません。唯一の弱点は、日本仕様のA30に合うケースの少なさでしょうか。

2位:OPPO Reno A

OPPO Reno A

余裕のスペックでさまざまなことに使える格安スマホです。

値段は抑えつつ搭載機能を充実させたコストパフォーマンスに優れた格安スマホで、しっかりとしたスペックながら安めのスマートフォンが欲しい人にうってつけです。

有機ELディスプレイを採用しており、鮮やかな高画質の映像を楽しむことができます。6.4インチの大型ディスプレイながら軽量で持ちやすくなっています。

またディスプレイ指紋認証を採用しており反応速度もアップしているためスムーズにロック画面を解除することができます。

高性能なカメラに加えて防水機能も搭載しており、濡れても簡単に故障することはありません。

おサイフケータイを搭載しているため、日本の環境でも非常に使いやすくなっています。

ゲームに特化した機能も満載で、タッチブーストやフレームブーストによってゲームを最大限に楽しむことができます。

高性能プロセッサーを搭載しているため余裕の情報処理を実現しており、なめらかでスムーズな使い心地に大満足すること間違いありません。

余裕のあるスペックを兼ね備えているワンランク上の格安スマホ。値段を抑えながらもしっかりとしたスペックの格安スマホを探しているならこのスマートフォンは最有力候補になります。

口コミの評判

・MicroSIM2枚(うち1枚はMicroSDと排他)のDSDVで、おサイフ機能が付いているスマホは、現在これしかない。この機能を求める人にとって、使い勝手がどうこういう余地なし。最近、QR決済がたくさん出てきたから、おサイフ機能の魅力が減ったが、それでも、切手なども買えるnanacoの魅力は大きい。1枚はFOMAで、バリュープラン、SPモードなし、1,000円の無料通話が付いて月額1,000円ほど、もう1枚はAEONモバイルのSMS付を入れている。決まったところへはLINEオーディオ、そうでないところは無料通話の範囲内で、カケホなんかいらない。キャリアの通信通話料金はボッタクリだよ。FOMAは2025年度で停波するらしいが、それまではこれで十分です。なお、FOMAはSIMを入れたら最初×印が出て焦るが、2G/3G優先にすることと、一度「使用しない」にして再度「使用する」に切り替えたら動く。やる気のない日本企業と違って、こういうものを作ってくれる中国の企業に謝謝。
・ドコモ回線で使っっています。有機ELで大画面、Felicaに対応、指紋+顔認証でストレスフリーです。保護フィルムやケースは、OPPO R17 Neo 用が使えます。
・WAON と楽天Edy とnanacoを使う為、Android一択な私。海外旅行時、使っていないスマホに現地SIMを差し込んでデザリングしていた手間をやめたくて、Dual SIM機でUSB-typeCでおサイフケータイ対応機種が出るのをずっと待ち望んでいたところに、これが発売されて買い替えを即決。価格も定価で税込みで4万円しないのに、防水機能はついてるし、サクサク動いて快適です。また、付属品が充実していて、USB充電器、USB-typeCケーブルは当然ですが、専用シリコンカバーが同梱されており、気付きにくいですが、画面の上に保護フィルムが既に貼り付けてありました。なのでSIMカードを挿入すれば、すぐに使用可能です。指紋認証センサーが画面内にある為、表面の殆どが画面になっています。指紋認証の読み取り制度は全く問題ありません。そりゃ、どこも品切れになるわって感じる逸品です。
・普段は、ネットで調べ物したり、YouTubeを観たり、電話をしたり、メールをしたり、ラジコを聴いたりとその程度しかスマホを扱っていません。なので、10万近いハイスペックモデルのを買ったところで、私の使い方では30%:の機能も使いこなせていないという疑問もあり、ハイスペックモデルを買う必要を感じていませんでした。ARROWS 04Mからの機種変した私からしたら、この機種でも私にとってはハイスペックモデルです。(笑)この価格で、この性能なら何一つ文句はありません。一番の決め手は防水・防塵がしっかり対応していること。あと、イヤフォン、充電器類や保護フィルム、スマホケースも最初から付いているのはとてもありがたいです。スマホケースは、ゆっくり後から好きな物を選びたいと思います。ちなみに、私はmineoで使用しています。auプランで問題なく作動しています。設定も思いのほか簡単にできました。ただ、付属の説明書の文字が小さすぎて、ちゃんと読む気にはなれなかったです。なので、SIMの開け方などはネットの動画を見ながら行いました。私には十分すぎるくらい、本当に素晴らしいスマホだと思います。

1位:HUAWEI Nova 3

HUAWEI Nova 3

4つのレンズを搭載したカメラ機能が充実した格安スマホです。

24メガピクセルAIカメラを搭載しており、誰でも簡単に美しい写真を撮影することができます。写真撮影を重視したい人も納得できるスマートフォンです。

またハイエンドモデルのパフォーマンスを発揮し、快適な使い心地をサポートしてくれます。ゲームや動画でもスムーズな使い心地を約束してくれます。

簡単にショッピングできる機能や顔認証機能を搭載しており、使い勝手を重視した構成になっています。

3750mAhの大容量バッテリーを搭載しており、急速充電も可能なためバッテリー切れの心配がありません。

6.3インチの充実した大型ディスプレイながら片手で持ちやすいスリムなデザインを採用しており、視認性と使いやすさを両立しています。

あらゆる使い方に対応しているコストパフォーマンス抜群の格安スマホ。選ばれているのには理由があります。

口コミの評判

・バッテリーの持ちも良く、画面もとても綺麗です。写真の写りも気に入りました。高過ぎるiPhoneを買わないで正解でした。
・3年前の格安機種からの乗り換えですが、圧倒的サクサク感で快適です。特に指紋認証が爆速。そしてボディの隅から隅まで液晶画面という満足感。ノッチの好き嫌いはあるでしょうが、個人的には気になりません。電池持ちはまあ普通で、しばらくして劣化してきたらちょっと不満を感じるかも。でも付属充電器による充電は早いので、その点でカバーできるかな。カメラはそこまで本格的ではありませんが、インスタ映えする感じの濃い味付けにできて悪くはない。付属のケースは指紋はつきやすいですが、思ったよりも上質で、滑り止めにもなって申し分なし。最初から貼ってある保護フィルムはあまり強いものではなくすぐに傷が付きましたので、他社製を買い足したほうがいいか。なお、セキュリティについていろいろ言われてますが、私ごときは中国が目をつけるような重大情報は持っていませんので、気にしません。追記 フィルムを交換しようと思って最初のフィルムを剥がしたら、その下にもう一枚光沢フィルムが貼ってありました!メーカー出荷時に2枚貼ってあるってことですね。恐れずに1枚目をとっとと剥がしとけば良かった笑
・iPhoneの5Sを4年間使っていたのですが、そろそろ替えなきゃと思いXやXRを覗いてみたら10万とかするもんですから学生の自分には到底無理でした…かといってソシャゲは割とやり込むオタクなので性能面で妥協はしたくない、バイトしてお金貯めるかなぁ〜と思っていたところ友人にNova3をおすすめされました結果、Huaweiを買ってみて大正解でした。私はapple信者でしたが、認めざるを得ません。最新のiPhoneよりも性能が上ということはありませんが、半分未満の値段にも関わらず性能面でほぼ互角と言っていいでしょう。データの引き継ぎもスムーズで、nova3に内蔵されたwifi(データ利用無し)でiPhoneの写真を全て転送してくれました。容量は128GBあるので推しの画像を何千枚も保存してしまうオタクでも全く心配ないです。電池面では充電がめちゃくちゃ速いですし、電池の持ちもまあまあです。ヘビーユーザーで電池が不安な人は、別途モバイルバッテリーを買うのもいいと思います。強いて欠点を言えば片手で操作できた5Sからいきなり画面が大きくなって多少使いづらくなったことですが、それは最近のiPhoneも同じことです。近年問題になっている個人情報に関して、ひとりひとりの個人情報に大して価値はないでしょうが恐らくビックデータとして中国の何らかの機関に送られてることは事実だと思います。ただ、既に何百万人もの日本人ユーザーがHuawei端末を使ってるので一人や二人使おうが使わまいがどうってことないでしょう。中韓に対して多少偏見のある中高年層や政府の役人さんたちにはオススメできませんが、お金はないけど高性能を求めたい学生など若年層にはとてもおすすめです。少なくとも、個人情報等で日常生活には一切影響ありませんよ。
・何かと話題のHUAWEIですが、技術や価格等の競争力は世界有数であると認識しているので、コスパ重視で購入しました。ちなみに、購入するにあたって、HUAWEIのP20 と最後まで迷いましたが、AIカメラなどの新機能や価格面で魅力を感じて、本機に決定した次第です。使ってみて良かったことは、やはりAIカメラですね。状況によって人工的な絵作りに仕上がりますが、いわゆる映える画像になります。そのまま、インスタなどに投稿すれば、腕が上がったような錯覚を覚えてしまうかもしれません。顔認証や液晶、処理速度など、全体的に性能が良いので購入して良かったです。

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まとめ

充実した機能がそろっている3万円台のスマートフォン。一部の機能に特化した製品も多く、自分にピッタリと合ったものを選べば高いコストパフォーマンスを実現してくれます。

一方でスマートフォンが得意とする機能と自分の好みが合わないと「失敗した」と思ってしまうことも増えるため、選ぶ際には基本スペックの数字だけでなく実際に使ったときに得られる使い勝手の良さまで想像して選びましょう。

契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

SIMフリー格安スマホ端末のランキング一覧は以下の通りです。

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホデビューにピッタリ

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホゲームもサクサク

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 ストレスフリーで使える

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 快適なスマホライフ

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