3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 ストレスフリーで使える

      2019/10/16

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末

通信費を抑えたい人にうってつけなのがSIMフリー格安スマホ端末ですが、格安であってもしっかりとした基本スペックを備えたスマートフォンを選ぶことで利便性を確保することができます。

今回は、基本スペックをしっかり備えた誰もが満足できる3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。




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3万円台のSIMフリー格安スマホ端末を買うべき人

どのような人が、3万円台のSIMフリー格安スマホ端末を購入すべきなのでしょうか。それなりに値段がするため失敗は許されません。

スマホの使い心地でイライラしたくない人

3万円台の格安スマホ端末なら、基本的にはスマートフォンを使っているときに読み込みが遅かったり重くなったりカクカク動いたりといったイライラが起こる心配はありません。

電話をしたり、ゲームアプリで遊んだり、無料通話アプリ(LINEなど)をしたり、インターネットを閲覧したり、動画を見たりすることは問題なく可能で、大容量バッテリーで長時間の使用が可能だったりこだわりの写真撮影ができたりします。

以前なら3万円台のスマートフォンでも使い勝手の悪い製品が多くありましたが、スマートフォン自体の値段が相対的に下がったことで3万円台のスマートフォンは非常に使い勝手が良いものが多くなりました。安いスマートフォンの性能や機能が不安な人は、3万円台のスマートフォンを買っておけば間違いはありません。

スマートフォンでいろんなことがやりたいユーザー

ネットをしたり動画を見たり電話をしたりするだけでなく、いろんなアプリを試したり、ゲームをしたり、写真を撮影したりと、スマートフォンをフル活用したい人は3万円台のスマートフォンを選びましょう。

ちょっとした使いにくさが長時間の使用には命取りとなり、長く使っているうちにうんざりして嫌になってしまうものです。

3万円台のスマートフォンには、3万円以下のスマートフォンに多い「粗削りの部分」までしっかりと目が配られており、長時間使用してもストレスが掛からない製品が多くなっています。

また性能や機能、各種センサーが充実し始めるのが3万円台のスマートフォンで、普通に使用する以上のことができるようになってきます。

ストレスフリーで長時間の使用を目的としているなら予算を考慮しても3万円台以上のスマートフォンを選んでおきましょう。

通信費をできるだけ抑えたい人

携帯会社のキャリア端末の通信費は5000円~1万円程度ですが、この中には単なる通信費だけでなく分割した端末代が含まれています。

そのため通信費は端末代と実質的な通信費を合わせた金額となります。

格安スマホ端末を選ぶメリットは、端末代を抑えることで総合的な通信費を抑えられることにあり、逆に言えばどれだけ実質的な通信費を安くしても最初に購入する端末の値段が高ければ総合的な通信費は高くなってしまいます。

(スマホ端末代 + 実質的な通信費) ÷ スマートフォンの使用期間 = 総合的な通信費

ということを考えれば端末代を下げることが総合的な通信費を下げることにつながることがよく分かると思います。

そのため、通信費をできるだけ抑えたい人は、できるだけ安いスマートフォン本体を購入しましょう。

SIMフリー格安スマホ端末を使い慣れた人

性能や機能が充実していながら低予算でも選べるのが3万円台のスマートフォンの魅力です。

1台目のスマートフォンに低価格の製品を買った人やかなり古いスマートフォンをずっと使っている人は、出来ることに限界があるためもっといろんなことをしたくなるものです。

3万円台のスマートフォンなら、自分のやりたいことを満たしつつ予算を抑えることができるため、2代目、3代目のスマートフォンにはピッタリ。

スマートフォンに慣れて使い方や出来ることが分かっているため、求める性能や欲しい機能がはっきりしているため何を基準にして選べばいいのかも分かっており、スムーズに選ぶことができます。

ハイエンドモデルに踏み出す勇気はないものの性能や機能は捨てられない人は、まず3万円台のスマートフォンから探してみると求めるスマートフォンに出会えるかもしれません。

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末の選び方のポイント

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときには、何を基準にすればいいのでしょうか。

性能や機能

3万円台のスマートフォンなら、だいたいのことは出来るようになっているためどれを選んでも失敗は少なくなります。ただし特殊な機能を搭載した尖った製品も多いため、自分の求める機能を搭載したスマートフォンを選ぶ必要性が出てきます。

スマートフォンを選ぶ際にはCPUやメモリ、カメラの画素数やバッテリーなど重視すべき項目がいくつもあり、これらのスペックは時代とともに高性能になるため基準が変化していきます。

そのため「これだけのスペックがあれば問題ない」という数字は常に変化し、一概に「満たしておくべきスペック」というものはありません。

またパソコンやスマートフォンに詳しい人ほど精通しているがために「何かあるといけないからこれくらいは必要だ」とオーバースペック気味の数字を挙げます。

性能や機能が増えれば増えるほど基本的には価格も上がるため、必要以上に高性能・高機能な製品を選ばないように心がけましょう。また「写真撮影がしやすい」や「操作性が高い」など自分の欲しい性能や機能が搭載されている製品を選ぶようにしましょう。

型落ちを選ぶ

日進月歩で進むスマートフォンの進化は留まることを知りません。その結果、次々に新型スマートフォンが登場し性能もアップします。

一方で型落ちであっても十分に使える製品が多くあり、それらの製品は価格が安くなります。できるだけ安くでスマートフォンを手に入れたいなら、積極的に型落ち製品を選びましょう。

型落ちで3万円台のスマートフォンなら、普段使いには全く問題ない性能と機能を兼ね備えています。

デザイン

スマートフォンを選ぶときにはデザイン性も重要になります。

自分の気に入ったデザインのスマートフォンなら愛着も沸き、大事に長く使うことができます。

またSIMフリー格安スマホ端末の場合には、カバーを外してSIMカードを装着する必要があり、その際にもカバーの外しやすさはデザインに影響を受けます。

この価格帯なら、カバーもプラスチックだけでなくアルミ製の製品があり、高級感のある製品も見つかります。使い心地を左右するため見た目にもこだわりましょう。

価格

基本的には価格が安ければ安いほど性能は低く、逆に価格が高ければ高いほど性能は上がります。

できるだけ安い価格の製品を選ぶべきですが、性能や機能と比較しながら選ぶことが大切です。欲しい機能がある場合には、基本スペックを落としてでも機能を優先するのも賢い選び方です。

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング

ここからは3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、価格、口コミの評価などを比較してランク付けしています。

7位:エイスース ZenFone Zoom 64GBモデルプレミアムレザー ZX551ML-WH64S4

エイスース ZenFone Zoom 64GBモデルプレミアムレザー ZX551ML-WH64S4

エイスースの高性能スマートフォンで、価格とは不釣り合いな基本スペックの高さが魅力です。

3万円台でありながらROM 64GB、RAM 4GBという高性能ぶりで、操作性が非常に高いスマートフォンです。

カメラにも強いこだわりがあり、1300万画素のWebカメラには光学3倍ズームを可能にする10層構造のレンズユニットを搭載しているため非常に美しい写真や映像を撮影することが可能となっています。

デザインもユニークで、カバーにはレザーが使われている珍しいスマートフォンで高級感がありながら持ちやすさも兼ね備えています。

ただしZenFoneは特融のUIを採用しているため、画面表示や設定方法が独特で慣れていない場合には戸惑うことがあります。

画面サイズ:5.5インチ
内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB
バッテリー容量:3000mAh

口コミの評価

・SIMフリーでは文句なしのデザイン。iPhone6Plusも、所持していた時期がありましたが側面は金属になりそれに近い。背面はレザーのため非常に気持がよく、滑り止めにもなる。
・いろんなSIMフリー端末やキャリア端末(iPhoneやXperiaなども)使ってきましたが今回背面がレザーになったり、カメラのズームがついたり、金属の外装になったりと非常に高級感があり、持っていて所有感が満たさせる端末になりました。

6位:HTC Desire Eye SIMフリー スマートフォン DESIRE-EYE

HTC Desire Eye SIMフリー スマートフォン DESIRE-EYE

写真撮影の使い勝手の良さや音楽スピーカーにこだわったネット以外の使い方に特化しているスマートフォンです。

基本スペックはそれほど高いとは言えず、バッテリー容量もそれほど多くありません。ただし普通に使う分には全く問題がないようになっています。

このスマートフォンがこだわっているのはネット以外の使いやすさ。メインカメラとインカメラは13000万画素と高画質でデュアルLEDフラッシュを搭載。またカメラが使いやすいようになっており、アプリを使わなくても美肌効果をつけたり2人の顔を混ぜ合わせたりと写真を加工する機能を搭載しています。

さらに「前面両端」に二つのスピーカーを搭載したHTC Boom Soundを搭載しており、高い音質をスピーカーで楽しむことができます。

防水・防塵に対応しているため、多少濡れたり汚れたりしても壊れることはなく、スマートフォンを大胆に使うことができます。

スペックの機能ではなく楽しい欲しい機能を詰め込んだことで実質的な使いやすさを重視したスマートフォンです。写真を撮影したり音楽を楽しんだりしたい人にはオススメのスマートフォンです。

画面サイズ:5.5インチ
内蔵メモリ:ROM 16GB RAM 3GB
バッテリー容量:2400mAh

口コミの評価

・使い勝手的には2台持ちに慣れるまでは少し戸惑いましたがそれ以外は、大きな問題もなく13HTの時には動きが重くなっていたアマゾンアプリを立ち上げても変な遅延もモタツキも発生せず快適になりました。ステレオなのも地味に良い。
・この機種の特徴は、やはり「カメラ」と「デザイン」ではないかと思います。スマホカメラでこれだけの画質、色合いの写真を残すことができれば十分です。また、インカメラも広角レンズが使用されているのか、自撮りでもフレーム内に収めやすいです。デザインはカラフルですが主張しすぎないデザインで使っていて飽きがきません。ドットビューケースと組み合わせて使用していますが、更に楽しさが広がります。

5位:VAIO Windows Phone「VAIO Phone Biz」 VPB0511S

VAIO Windows Phone「VAIO Phone Biz」 VPB0511S

OSにWindowsを採用している希少なスマートフォンです。

SIMフリースマートフォン端末の多くはOSにグーグルのアンドロイドを採用していますが、このスマートフォンはマイクロソフトのOSであるWindowsを採用しているWindows Phone。そのためパソコンがWindowsなら同期しやすく合わせて使いやすいスマートフォンです。

基本スペックはそれほど高いとは言えず、Windows10が不安定だったころには非常に使い勝手の悪いスマートフォンでした。しかしWindows10の状態が改善されたことで使い勝手が向上しています。

Windowsのパソコンとつなげることで本領を発揮するスマートフォンで、同じアカウントでログインすることで情報を共有することができるためパソコンの子機のように使うことができ利便性を高めてくれます。

一方でアプリの多くがiOSとアンドロイド向けに開発されており、Windowsに対応したアプリが少ないためスマートフォンの魅力であるアプリの使い勝手は絶望的です。

Windowsのパソコンと合わせて使うことで大活躍するスマートフォン。製品自体が悪いわけではないですが、購入するにはWindows Phoneであることしっかりと理解しておきましょう。

画面サイズ:5.5インチ
内蔵メモリ:ROM 16GB RAM 2GB
バッテリー容量:2800mAh

口コミの評価

・今のところ、本領発揮してくれています。個人で使用している、デスクトップ、2IN1 Note、 ともWIN10なので、同じアカウントでログインすると、それらに、カメラ、Excel、OneNOTE、スケジュール、メール、edgeのお気に入り、マップのお気に入り等、が全て同期するのは、PDAと言うより、PCの子機です。
・Windows10 mobileは、iphone、androidでのメジャーアプリが圧倒的に未対応のため、今まで当たり前であったことができません。例えば、ラジコ、GYAOは聞けないし、見れません。また、Booklive等の電子書籍アプリもなく、読むことができません。
・用途によって、不便なスマホ・便利なスマホの意見がはっきり分かれると思います。PCベースで、スマホは電話ができればそれでよいという考えの方には、優れている機種だと思います。
・ハードウェアの造りこみは申し分ない。今後、使えるアプリケーションが普及することを期待する。

4位:ZTE Blade V8 BLADEV8SGO

ZTE Blade V8 BLADEV8SGO

基本スペックが高く総合的な評価が高いスマートフォンです。

5.2インチのディスプレイで持ち運びやすく見やすいサイズとなっています。ROM 32GB、RAM 3GBというスペックのため操作性が高く、使っていてストレスを感じるようなことはありません。

デュアルレンズカメラを搭載しており、1300万画素のため高解像度の映像や画像を撮影可能。光センサー、ホールセンサー、加速度センサー、近接センサー、ジャイロセンサー、指紋認証センサー、コンパスなどの各種センサーを装備しています。

指紋認証機能もしっかりしており、高性能指紋センサーでどの角度からでも素早くロックを解除できるためストレスなく使うことができます。

特出した機能はないもののこれといって欠点らしい欠点がなく、総合的に高い評価を得ているスマートフォンです。

画面サイズ:5.2インチ
内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 3GB
バッテリー容量:2730mAh

3位:プラスワンマーケティング FREETEL SAMURAI KIWAMI 2 FTJ162B-KIWAMI2-SI

プラスワンマーケティング FREETEL SAMURAI KIWAMI 2 FTJ162B-KIWAMI2-SI

大きめの5.7インチのスーパー有機ELディスプレイを採用した高画質にこだわった高スペックのスマートフォンです。

まず特筆すべきは基本スペック。ROM 64GB、RAM 4GB、バッテリー容量3400mAhと充実した内容で、価格と比較すると非常に高い基本スペックとなっています。

またディスプレイには5.7インチのスーパー有機ELディスプレイを採用しており、高いコントラストと圧倒的な色彩表現によって高画質の映像を楽しむことができます。

データの処理性能が高いため、ゲームアプリなどでもスムーズに動き、動画やインターネットの閲覧もストレスなく楽しむことができます。

ボディには鋳造技術で製造されたアルミ製のフルメタルボディを採用しており、デザイン性と堅牢性を両立した仕上がりとなっています。

カメラもメインカメラが1600万画素、サブカメラが800万画素と高解像度で、文句の付け所がないスマートフォンです。

画面サイズ:5.7インチ
内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB
バッテリー容量:3400mAh

口コミの評価

・商品自体は 使いやすく とても良いと思いました。
・前機種の KIWAMI と比較すると、カメラのレンズの出っ張りが無くなり、全体的にも少しサイズも小さく薄くなってスッキリ、スマートなデザインになって良い感じです。UIも完璧とはいえないまでも文字サイズの調整とか、前機種より自由度は上がっています。
・私は KIWAMI2 は、デザイン的にもシンプルでパフォーマンスも良くて、使い易く気にいっています。
・DSDSでベンチマークも約9万、もう発売されて一か月立ちますが、自身の中では、致命的な不具合を感じません。

2位:モトローラ Moto G5 Plus 32GB SIMフリースマートフォン AP3824AC3J4

モトローラ Moto G5 Plus 32GB SIMフリースマートフォン AP3824AC3J4

基本スペックが充実しているスマートフォンで、実際の使い心地も高い評価を得ています。

内蔵メモリはROM 32GB、RAM 4GB、バッテリー容量は3000mAhと一般的な使い方をしても滑らかに動作するスペックを搭載しているため心配ありません。

デュアルピクセルAF搭載の高性能カメラを搭載しており、1200万画素のカメラは美しい写真や映像を撮影することが可能。さらにカメラ機能としてビューティーモードを搭載しており、肌をキレイに加工したり広角カメラでグループ全体を自撮りしたりできます。

指紋認証、加速度計、ジャイロスコープ、近接センサー、環境照度センサー、センサーハブなど各種センサーが揃っているため、センサーを使ったアプリも楽しむことが可能。

そのほかにも指紋認証機能や急速充電機能など実用性を高める機能が満載のスマートフォンです。

画面サイズ:5.7インチ
内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 4GB
バッテリー容量:3000mAh

口コミの評価

・ある程度重いゲームでもサクサク動き、電池持ちもとてもいいです。
・海外で使用するために購入しました。初めてsimフリースマホを購入しました。とにかく使いやすいです。
・値段、製品とも国内のスマホより気に入りました。
・コストパフォーマンスが高いとあったので買いました。前のスマホ(フリーテル)に比べて画面が暗いですが、性能的には気に入っています。
・今までエクスぺリア、iphone、使用してきました。今も持っているが、その中でもこの機種は楽しいと思う。
・さすがはメモリ4Gで、アプリサクサク感は上位機種並に感じます。発熱もあまりなくて熱くなったと感じることがありません。

1位:Huawei 5.0型 nova SIMフリースマートフォン NOVA/MYSTIC SILV

Huawei 5.0型 nova SIMフリースマートフォン NOVA/MYSTIC SILV

十分な基本性能を兼ね備えつつコンパクトなため持ち運びや使いやすさが光るスマートフォンです。

しっかりとした基本スペックのため、快適な操作性を実現。インターネットや動画の閲覧、アプリゲームなどをストレスなく楽しむことができます。

スペックが高いもののボディはコンパクトで、5インチの画面に約146gという軽さのため持ち運びには便利です。

音にもこだわっており、7.1ch バーチャル・サラウンドで臨場感ある迫力ヘッドフォン・オーディオを楽しむことができます。

カメラについては普通に写真を撮影するには十分ですが、他のスマートフォンに比べて性能が高いわけではないためカメラ機能を求める人にはオススメできません。

そのほかにもワンタッチ高速ロック解除や急速充電にも対応しており、スペックの数字には表れない実際に使ったときの使い心地がクセになる人気のスマートフォンです。

画面サイズ:5インチ
内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 3GB
バッテリー容量:3020mAh

口コミの評価

・スナドラでDSDS、FHD、USBタイプCと3万で驚くべきコスパ
・LINEモバイルのSIMで使っています。サクサク動作し、問題ありません。
・サイトで値段が手頃なのに高性能なのを知り一目惚れして買いました。ネットサーフィンとアプリゲーム用に購入使いやすいです。
・スマホが大型化していく中で5インチと片手操作し易いサイズなので選びました一日使っても十分バッテリーはもつので満足しています。

まとめ

充実した機能がそろっている3万円台のスマートフォン。一部の機能に特化した製品も多く、自分にピッタリと合ったものを選べば高いコストパフォーマンスを実現してくれます。

一方でスマートフォンが得意とする機能と自分の好みが合わないと「失敗した」と思ってしまうことも増えるため、選ぶ際には基本スペックの数字だけでなく実際に使ったときに得られる使い勝手の良さまで想像して選びましょう。

契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

SIMフリー格安スマホ端末のランキング一覧は以下の通りです。

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホデビューにピッタリ

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホゲームもサクサク

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 ストレスフリーで使える

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 快適なスマホライフ

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