2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2020-2021 スマホゲームもサクサク

      2020/02/27

3万円以下のSIMフリー格安スマホ端末

SIMフリーの格安スマホ端末は通信費を下げられる反面、あまりに安いスマホではスペックが低くてアプリの起動やインターネットの利用にストレスを感じてしまいます。また欲しい機能がないこともあります。

画像や動画がふんだんに使用されたリッチメディアが普及している現在では、スマホにも高いスペックが求められています。

そこで今回は、値段そこそこで性能や機能も充実している2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。




Amazonが送料無料になる秘密の裏技とは?

契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末を買うべき人

どのような人が、2万円台のSIMフリー格安スマホ端末を購入すべきなのでしょうか。自分に合わないスマートフォンを買ってしまうと後悔することになるため注意が必要です。

一通りの性能や機能を求める人

2万円台の格安スマホ端末ならスマートフォンを使ってやりたいことは基本的に一通りできる性能と機能を兼ね備えています。

電話をしたり、ゲームアプリで遊んだり、無料通話アプリ(LINEなど)をしたり、インターネットを閲覧したり、動画を見たりすることは問題なく可能で、大容量バッテリーで長時間の使用が可能だったりこだわりの写真撮影ができたりします。

2万円以下のスマホでも普通に使う分には全く問題ありませんが、それ以上にさまざまな使い方をするかもしれないという人は、少し高めの2万円台のスマホを買っておくと安心です。

スマートフォンに実用性を求めるユーザー

「出来る限り性能の高いスマートフォンが欲しいけど、予算は出来る限り抑えたい」という人が落ち着く価格帯が2万円台のスマートフォンです。

スマートフォンの売れ筋は2万円台のため、性能や機能をしっかり押さえつつ価格を落とした実用性に富んだ製品がラインナップされています。

これ以上の価格帯となるとiPhoneなどのハイエンドクラスのスマートフォンが視野に入ってくるため、性能や機能が高くても値段まで高くなってしまいコストパフォーマンスが落ちます。

通信費をできるだけ抑えたい人

携帯会社のキャリア端末の通信費は5000円~1万円程度ですが、この中には単なる通信費だけでなく分割した端末代が含まれています。

そのため通信費は端末代と実質的な通信費を合わせた金額となります。

格安スマホ端末を選ぶメリットは、端末代を抑えることで総合的な通信費を抑えられることにあり、逆に言えばどれだけ実質的な通信費を安くしても最初に購入する端末の値段が高ければ総合的な通信費は高くなってしまいます。

(スマホ端末代 + 実質的な通信費) ÷ スマートフォンの使用期間 = 総合的な通信費

ということを考えれば端末代を下げることが総合的な通信費を下げることにつながることがよく分かると思います。

そのため、通信費をできるだけ抑えたい人は、できるだけ安いスマートフォン本体を購入しましょう。

初めてのSIMフリー格安スマホ端末が欲しい人

性能、機能、価格のバランスが取れており、最も無難な価格帯が2万円台です。

求めた性能や機能を満たしていないなどの理由で仮に失敗しても、別のハイエンドスマートフォンに買い替えて、2万円台のスマートフォンを2台目として使うことが可能。2万円台なら失敗してもダメージを最小限に抑えることができます。

初めてのSIMフリー格安スマホ端末を選ぶなら、2万円台の製品から探すことをオススメします。

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末の選び方のポイント

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときには、何を基準にすればいいのでしょうか。失敗しない2万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶためのポイントをチェックしていきましょう。

性能や機能

格安スマホ端末であっても性能や機能には注目しなくてはいけません。ただし基準値は「使っている自分が困らない程度」で構いません。

スマートフォンを選ぶ際にはCPUやメモリ、カメラの画素数やバッテリーなど重視すべき項目がいくつもあり、これらのスペックは時代とともに高性能になるため基準が変化していきます。

そのため「これだけのスペックがあれば問題ない」という数字は常に変化し、一概に「満たしておくべきスペック」というものはありません。

またパソコンやスマートフォンに詳しい人ほど精通しているがために「何かあるといけないからこれくらいは必要だ」とオーバースペック気味の数字を挙げます。

性能や機能が増えれば増えるほど基本的には価格も上がるため、必要以上に高性能・高機能な製品を選ばないように心がけましょう。難しいことをせず普通に使う分なら、2万円~3万円のスマートフォンならどれを選んでも問題ありません。

型落ちを選ぶ

日進月歩で進むスマートフォンの進化は留まることを知りません。その結果、次々に新型スマートフォンが登場し性能もアップします。

一方で型落ちであっても十分に使える製品が多くあり、それらの製品は価格が安くなります。できるだけ安くでスマートフォンを手に入れたいなら、積極的に型落ち製品を選びましょう。

型落ちで2万円台のスマートフォンなら、普段使いには全く問題ない性能と機能を兼ね備えています。

カメラ性能

写真や動画を撮影したいと思っているならカメラ性能もしっかりとチェックしておく必要があります。特にこの価格帯のスマホを選ぶなら、最低限の画質の写真や動画を撮影したいものです。

格安スマホ端末である以上、カメラ性能についても多くを求めることはできません。高価格帯のスマホと比べるとどうしても画質が荒くなり撮影機能も限定的となります。

ただしそこまで画質を求めないなら、2万円台のスマホのカメラでも実用性は十分にあります。画質にこだわらないなら十分に納得できる写真や動画を撮影できるスマホを選ぶこともできます。

2万円台のスマホの中には、カメラ性能に偏重している機種もあるためカメラ性能を重視するならじっくりと探してみましょう。

操作性

性能や機能に近いですが、操作性は毎日使うスマートフォンにとって非常に大切な要素になります。ディスプレイの反応が悪ければ誤操作が増えて使用感は低下します。

ディスプレイの感度や操作性については単純に数字のスペックだけでは判断できません。実際に触れて使ってみないと分からない部分でもあります。

また慣れも大きく影響してくるのが操作性であり、以前使っていたスマートフォンに近い操作性のスマートフォンは、操作性に慣れていることから使いやすく感じます。

物理ボタンも盲点となるポイント。物理ボタンの位置や押しやすさによってはポケットに入れているうちに勝手にスマホが動作してしまったり、逆に操作したいのになかなか上手に操作できなくなってしまいます。

どのスマートフォンも同じように思える操作性ですが、メーカーによっても大きく異なる場合が少なくありません。操作性は性能や機能以上にスマートフォンの使用感の満足度に影響を与えることもあるため、できる限り操作性に優れたスマートフォンを選ぶようにしましょう。

実際に触って確かめるのが一番ですが、候補のスマートフォンに触ることが難しい場合には口コミの評判も頼りにしましょう。

SIMカードの数とサイズ

SIMフリーのスマートフォンは、装着できるSIMカードの数と適合するSIMカードの大きさが決まっています。

SIMカードをスマートフォンに合わせて購入する場合なら問題ありませんが、SIMフリースマートフォンを乗り換えて新しいSIMフリースマートフォンを選ぶならSIMカードには注意しなくてはいけません。

SIMカードを複数使用している場合には、同時に使用できるSIMカードの数を考慮しておきましょう。多くのSIMフリースマートフォンは2枚までSIMカードを使用できるようになっているため、3枚以上のSIMカードを使いたい場合には要注意です。

またSIMUカードには、nanoSIM、microSIM、標準SIMの3つのサイズがあります。現在主流なのはnanoSIMですが、数年前はmicroSIMが主流であったため古いスマートフォンから新しいスマートフォンに乗り換えるときにはSIMカードをサイズが大きいmicroSIMからサイズが小さいnanoSIMに切り替える必要に迫られる場合があります。

SIMカードの切り替えには3000円ほどの費用が発生する場合がほとんどであるため、SIMカードを切り替えたくない場合には以前使っていたSIMカードのサイズと同じサイズが使えるSIMフリースマートフォンを選ぶようにしましょう。

アプリとの相性

スマートフォンによっては、アプリとの相性が悪くアプリが動作しないものがあります。

特に致命的な問題になるのが通話アプリとの相性。各格安SIM会社からは、通話料が半額になったりプラン次第では無料になったりするアプリが提供されています。

もし通話アプリの動作確認が行われていないスマートフォンを選んでしまい、通話アプリが使えなくなってしまうと、通話料の半額や無料が適用されないためスマートフォンの買い替えを迫られる可能性もあります。

そのため通話アプリを使用して通話料を引き下げて利用している場合には、通話アプリの動作確認が行われているスマートフォンを優先的に選ぶようにしておきましょう。

バッテリー容量

最近のスマホはバッテリー容量が拡充されているため、どのスマホを選んでも1日中使い続けても十分にバッテリー切れを起こさないようになっています。

しかしバッテリーを極端に消耗するゲームアプリや動画を長時間にわたって利用していれば話は別です。大容量バッテリーでもバッテリー消費の激しい用途で使用すればバッテリー不足と感じることになります。

そのため用途に応じたバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶようにしましょう。1日に1回充電することを前提にして、最低でも1日を快適に乗り切れるだけのバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶことが大切です。

サイズ

スマホによってサイズは大きく異なります。小型のサイズから大型のサイズまであり、サイズ次第で使い勝手にも違いが発生します。

小さいサイズのスマホはディスプレイも小さいため見にくく長時間のゲームアプリや動画の使用には不向きです。一方で片手で持ちやすく扱いやすく、持ち運びの際にも非常に便利。

長時間使用することを前提にしておらず携行性を重視したいなら小さいサイズのスマホが使いやすくなります。

大きいサイズのスマホはディスプレイも大きいため視認性に優れておりゲームアプリや動画を使用するときには非常に快適です。一方で操作するときには両手でスマホを持たなければならず、持ち運びにも不便。

ポケットに収まらないサイズならカバンなどに入れて持ち運び必要性に迫られます。持ち運ぶことよりもスマホの機能を最大限に生かして利便性を優先したいなら大きいサイズのスマホが使いやすくなります。

スマホのサイズは使用者の相性によって最適なものが大きく変わるため、スマホどのようなシチュエーションでどのように使うかをしっかりと想定して、使いやすいと思うサイズ感のスマホを選ぶようにしましょう。

耐久性

スマートフォンは肌身離さず持ち続けることが多く、長く使い続けることになります。触れる回数が増えるということは壊れる可能性も高くなるということです。

耐久性が低いスマートフォンを選んでしまうと簡単に壊れてしまいます。

落とした拍子にディスプレイが割れてしまったり、ポケットやカバンに入れたときのちょっとした圧力で曲がってしまったりと思った以上に簡単に壊れるのがスマートフォンです。

特にディスプレイが大きいスマートフォンや軽量化されているスマートフォンは耐久性が低い場合も少なくありません。

一方で防水機能や防塵機能といった耐久性を重視したスマートフォンも存在します。アウトドアをすることが多く過酷な環境での使用が前提となるなら、耐久性を重視したスマートフォンを選ぶのも有効です。

長く使いたいなら大事に使うことも大切ですが、できるだけ耐久性に優れたスマートフォンを選んでおきましょう。

デザイン

スマートフォンを選ぶときにはデザイン性も重要になります。

自分の気に入ったデザインのスマートフォンなら愛着も沸き、大事に長く使うことができます。

またSIMフリー格安スマホ端末の場合には、カバーを外してSIMカードを装着する必要があり、その際にもカバーの外しやすさはデザインに影響を受けます。

この価格帯なら、カバーもプラスチックだけでなくアルミ製の製品があり、高級感のある製品も見つかります。

価格

基本的には価格が安ければ安いほど性能は低く、逆に価格が高ければ高いほど性能は上がります。

値段を最優先にするなら格安スマホ選びでもできるだけ安い価格の製品を選ぶべきですが、性能や機能と比較しながら選ぶことが大切です。

数千円の差なら、値段よりも性能や使いやすさを優先したスマホを選んでおいた方が満足度を高められるはずです。

価格も重要な要素ですが、数年間は毎日のように使うことになることを考えれば性能や機能ほど重要な要素ではありません。

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング

ここからは2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、価格、口コミの評価などを比較してランク付けしています。

9位:シャープ AQUOS sense2 SH-M08

シャープ AQUOS sense2 SH-M08

持ちやすく使いやすさを重視したシャープの格安スマホです。

丈夫なアルミボディが実現した持ちやすいサイズとなっており携行性に優れています。

明るく美しい5.5インチディスプレイを採用しており、表示領域を最大23%もアップしたことでSNSでもディスプレイを広々と使うことができます。視認性に優れています。

新開発の大型ピクセルカメラを搭載しており、暗いところでもキレイに撮影できます。

バッテリーは使用していると劣化してバッテリー容量が減ってしまうものですが、電池の劣化を抑えるインテリジェントチャージを採用したことで長期間の使用にも耐えることができます。

シャープ製であるため信頼性が高く安心して選ぶことができます。低価格のスマートフォンは中国製の製品が席巻していますが、日本製のスマートフォンを選びたいならこのスマートフォンが魅力的です。

基本性能を底上げしながら長期間にわたって使用できる設計となっているスマートフォン。長く使いたいなら有力候補になるスマートフォンです。

口コミの評判

・防水で、安いのと思い購入。1ヵ月経過ですが、今のトコロ不具合は出ていません。使用状況は、ゲームはせず、radiko、Youtube、LINE、ネットサーフィン程度しかしないので、特に重くなる事も無くスムーズに使えてます。同じく、その程度の利用なので、夜になっても電池は半分以上残ってます。イチオシはsimカード、SDカードが簡単に抜き差しできる構造なんで、SDカードのデータ管理が簡単にできるので、気に入りました。
・自撮りレンズ 展示してあった中では一番?加工アプリなしで、目が大きく顔の輪郭もバランスがいい。チャトレ専用なスマホにいいのでは。WEBカメラでプレミア価格になったのもある。これもなりそう?画面サイズ、大きさに、かなり不満だがその分価格を抑えている。一長一短。
・親の初スマホに買いました。初心者用に安くていいと思います。
・今では実質2万円台で入手出来るのでありがたい。必要最低限以上の機能を持っているので、コストパフォーマンスは素晴らしい!バッテリーの持ちが良くないが、この値段では文句は言えない。日本製の格安スマホの最高峰!

8位:TCL PLEX

TCL PLEX

大型ディスプレイを搭載した視認性に優れた格安スマホです。

画面占有率90%を誇る大型ディスプレイに特徴のあるスマートフォンで、ディスプレイに特化した高度なプロセッサを搭載したことで美しい映像とリアルな色の再現に成功しています。

そのため動画の視聴がメインの使い方の人には最適なスマートフォンです。

HDR10動画にも対応しており、コントラストをはっきりと表示して色調の範囲を広げて明るいハイライトと暗い影を表現した映像を楽しむことができます。

そのほか目に優しく読書に最適な読書モードやブルーライトを66%軽減する機能を搭載しており、徹底的に視認性を重視しています。

トリプルカメラを搭載しているため撮影機能にも優れています。 夜間撮影モードや自動追随機能などで写真や動画の撮影を強力にサポートしてくれます。

大容量バッテリーを搭載しているため長時間の動画の視聴にも耐えることができます。

動画視聴に最適な高いコストパフォーマンスを発揮するスマートフォン。動画の視聴が中心の使い方をするならこのスマートフォンが非常に便利です。

口コミの評判

・画面が大きくて映像がキレイです。画面が大きいので動画を見るときには非常に便利です。
・この値段とは思えないほどサクサク動いています。コストパフォーマンスはバツグンでした。
・安っぽさがなくて、顔認証や指紋認証もスムーズ。本当に信じられないくらいスペックが高い。
・値段もそこそこで使いやすくて不満がない。そんなにスマートフォンを使わないので十分すぎる性能で大満足です。

7位:OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

徹底的にコストパフォーマンスを追求して充実した性能と機能を搭載した格安スマホです。

5000mAhの大容量バッテリーと超広角搭載4眼カメラを搭載し、値段を抑えつつ搭載機能を充実させたスマートフォンとなっています。

一般的なスマートフォンの2倍ほどの大容量バッテリーを搭載しているため長時間の使用が可能。他のデバイスに充電までできるため、予備バッテリーのような使い方もできます。

4つの特性を兼ね備えたレンズを搭載しているため、さまざまな写真を撮影することができます。カメラ機能を重視したい人も大満足できます。

6.5インチの大画面ディスプレイは色彩鮮やかでブルーライトもカットされています。動画の視聴を中心にする人にも最適です。

優れたスペックによって快適なパフォーマンスを実現。ヌルヌルとストレスなく動きます。

nanoSIMだけでなくMICROSIMにも対応しているためSIMカードを切り替えることなく使うことができます。

スマートフォンに求められる性能と機能をしっかりと押さえつつ低価格を実現したコストパフォーマンス抜群のスマートフォン。とにかく使い勝手に優れています。

口コミの評判

・まず本体がデ・カ・イ!画面は液晶ですが、十分すぎるくらいに綺麗です。そもそも液晶と有機ELを比べること自体が間違い。TPOのカバーも付属されていましたが、付属のカバーにはストラップホールがなかったので事前に購入していたカバーを付けています。ロック解除では指紋認証も顔認証もかなり早いですので私はストレスは感じてません!速い遅いは個人の感覚の問題かな!スピーカーはステレオタイプで、本体下側のスピーカーと本体上部の受話口の2か所で鳴ってくれるので臨場感もあります。着うたをFROMIS_9のLOVE BOOMに設定していますがはっきりと聞こえますし、最大音量にするとかなりの大音量で鳴りますのでビックリします!GALAXYやXperiaと比べると低音は弱いですがモノラルみたいに籠った音にはなりませんので結構明瞭です!兎に角画面がデカイので老眼の私にはとても見やすいです!コスパ優先で音に拘ってサクサク動くのを望まれる方にはお勧めできます!自分は購入してよかったです!フィルムは最初から貼ってありますよ!
・HD IPSディスプレイながら画面の発色は良く、粗さも気にならない。動作もサクサク、バッテリーは流石に長持ち、ライトユーザーの私なら3日は持つ。カメラ、ビデオも手ぶれ補正といい、写りといい高レベル。SNS、メール、ネット、動画を見る程度の用途ゆえ10万円近いスマホを買う必要があるのか?と思わせる。独自OSも便利機能多し、これで3万円以下。恐るべし、中華スマホ。お買い得かと。
・期待以上のクオリティです。一番の長所はカメラです。4眼カメラのおかげでボケを活かしたきれいな写真をとる取ることができます。私はiPhone6sとの2台持ちですが、6sのカメラよりもかなり性能が高いと思います。バッテリーも大容量なので、2日は普通に持ちます。2日間の旅行で地図アプリなどのGPSを使うバッテリー消費が激しいアプリをかなり酷使した上に一度も充電しませんでしたが、帰ってからも30%残っていて、正直驚きました。キーボードは標準搭載のSimejiと外国語入力の切り替えが面倒ですが、韓国語や中国語などの外国語を頻繁に使わなければ気になりません。最新のiPhoneなどのハイエンドモデルと比べるとタッチの反応などはどうしても劣りますが、無駄に意識して比べなければ気になりませんし、十分満足して使えるレベルにあります。2万円台でこれほどの性能のものが使えるならこれは本当にコスパ最強だと思います。今のところここで述べるほどの悪い点は見つかっていません。
・docomoのiphone 5c 世代のsimでも行けました。多少設定でてこずりますが、やり方は調べたらすぐに出てわかりやすかったので難なく使えました。端末もカメラの解像度が驚くほどいいうえ、動作もサクサク。たまにテキスト書くのが重くなることがありますが、バックグラウンドのアプリを停止すればサクサクです。またモバイルデータも使用料が画面上部に表示される点や、wifiの接続が早い点、指紋認証顔認証が暗闇でも爆速な点が評価できます。さらに純正のケースやイヤホン(最新世代iphoneイヤホンより少し音質劣化。形状はiphoneのそれと近似)もついてきて、最初から画面フィルムがきれいについている点も評価できる。充電も急速。1%/1m程度で充電完了後、三日は使える。またiphoneと違ってタッチパネルの感度もスマホ非対応手袋をしていてもばっちりタッチできるほど優秀。大きさは、これが片手持ちの限界か。とにかくこれで3万をきることに驚きを隠せない。梱包の箱も他社とは比べ物にならないほどかっこいいので買うことをおすすめする。

6位:Xiaomi Redmi note 8pro

Xiaomi Redmi note 8pro

低価格ながらも高いスペックとコストパフォーマンスを兼ね備えた格安スマホです。

優れたGPU性能に加えて水冷による冷却システムを採用しており、ゲーミングスマートフォンとしても使うことができます。

トリプルカメラに加えて4500mAhの大容量バッテリーを搭載。カメラ性能とバッテリー容量も申し分なく快適に使い続けることができます。

耐久性にも優れており、防水機能と防塵機能に対応しているため過酷な環境でも故障することなく使い続けることができます。ハードな用途にも使いやすいスマートフォンです。

6.53インチの大型ディスプレイを採用しており、画面占有率は91.4%となっているため快適な動画視聴も可能です。

優れた性能と機能に加えて耐久性まで兼ね備えているスマートフォン。圧倒的なコストパフォーマンスを実現しているため、コストパフォーマンスを重視したバランスの良いスマートフォンを探しているなら最有力候補になります。

口コミの評判

・この商品は、中国版モデルにグローバルverのROMを焼き直したもののようです。そのために1度箱を開けて、スマホを操作しているようです。指紋がいくつかついてました笑 自分で焼くのは初心者には難しいので、個人的には箱開けてでもやってくれた方がありがたいです。操作などに全く問題はありませんでした。日本語には完全対応してますし、Google系アプリも最初から入っていました!満足です!
・この価格帯でこの性能はずるいです。国産スマホが落ち目になってしまうのがよくわかる端末だと思いました。☆ゲーミング性能 SDM800番台に比べたら少しだけ力不足かな?とは思いますが、Deemoなどの音ゲー、第5人格など少し重めなゲームもサクサク問題なく遊べます。☆バッテリー持ち 複数のゲームを掛け持ち、SNSや動画もたくさん見るタイプの使い方をしていますが余裕で1日危なげなく持ちました!とっても優秀です。Quick Charge3.0対応なので、出かける前に充電ないと焦ってもメイクしてる間に1日使えるレベルには充電されるので安心です笑 あとちなみに、他の方も書いておりますが日本語に対応、Google系アプリもきちんと入っています。Softbank系SIMも問題なく使えています。某Hさんのスマホは1年もしないうちに液晶が駄目になってしまったのでXiaomiの耐久性はどれほどのものか期待しております。
・とにかくBatteryが長持ちです。電話や通常アプリなどなら2日以上は充電いらないと思います。しかも充電も相当はやい。画質、カメラがよい。非常にハイスペックとは言えないが、同価格帯なら競争力があるかと思います。性能的には悪くない。自分はあまりゲームに向かないタイプのため、たぶん発言権がなく、悪くないしか言えません。
・どんなのが来るか心配でしたが日本語版で何も問題なく使っています。SIM はマイネオのドコモ SIM と格安 SIM Softbank 版の2枚を入れて使っています。どちらも音声通話付きですがドコモ版マイネオの方でデータ通信しています。マイネオのAPN 設定も一発でした。今まで使っていたモトローラ25,000円と比べてとても早くぬるぬる動いてくれます。モトローラも買ったばかりでしたがLINEの通知音がほとんど鳴らなくて困ってしまい今回これに取り替えたのですがこちらは完璧に鳴ってくれますので大喜びです。写真も6400万画素はとても大伸ばしできるので重宝しています。何をやってもかくかかくとか全く感じません。まだまだ余裕があるスイスイした動きです。ゲームも自分が使っているゲームはすべてスルスル動きます。この性能でこの値段100%最高に満足です。

5位:モトローラ Moto G7 Power

モトローラ Moto G7 Power

大型ディスプレイを搭載した動画の視聴に優れた格安スマホです。

最大の特徴は6.2インチの大型ディスプレイ。スマートフォンの中でも最大級のディスプレイを兼ね備えており、映画、ゲーム、写真などでは没入型の視聴体験が生まれます。

一方でディスプレイが大きいため本体サイズ自体も大きく持ち運びを重視する場合には注意が必要です。

想像力を持つカメラを兼ね備えており、高速フォーカスカメラで動画や写真を美しく撮影することができます。

5000mAhの大容量バッテリーを搭載しており最長3日分の電池持ちを実現しています。高速充電機能も搭載しているため、15分で9時間分の充電が可能です。

デュアルSIMデュアルスタンバイに対応しており、4Gと3Gで同時に待ち受けが可能です。2枚のSIMカードを使うことができます。

大型ディスプレイで視認性に特化している格安スマホ。動画やゲームをすることが多く持ち運びをするほど気にしないなら非常に有効なスマートフォンです。

口コミの評判

・huawei P9liteからG7Powerへ変更。YmobileのMicroCimカードがそのまま使えました。動作は非常にサクサクで使いやすいです。バッテリー持ちも良く買って良かった。安かった割には今のところ不満点らありません。今後も長く使えそうです。
・正直に言ってしまえば、少し重いは重いです。バッテリー持ちが良いので仕方ないかな。重さを気にする方は無印などにしたほうが良いと思われます。前に使っていた ZenFone Max M1 ZB555KL と比較すると指紋認証が早くていいです。SIMは、ラインモバイルの音声+データとYmobileの音声のみの2枚刺しです。何故か?時間が経過するとYmobileのほうが緊急連絡のみになってしまいます。再起動すれば両方使える状態になります。ZenFone Max M1ではこのような現象はありませんでした。何が違うか?何か設定があるかは不明です。画面の大きさの割に解像度が高いわけではないので文字が大きくなります。自分的にはこれでいいです。ポケットに入れられるサイズとしては最大でしょうね。ギリギリでズボンの横ポケットに入ります。付属の電源アダプターで3Aの急速充電ができます。規格?がわからないので他のアダプターなどで測定しようと思っています。
・スマホを触るたびにバッテリー残量が気になるというストレスから開放されました。ストレージも64Gあれば、容量気にせずアプリ追加できます。指紋認証も快適で自然に持っただけで画面SWIPEなどせずにすぐ操作を始められます。カメラの画質はこだわりないので特に気になりませんが、モトアクションでクルクル回すだけで素早くカメラ起動するので、シャッターチャンスを逃すことが減りました。静止画とムービーで画角が違うので切り替えたときにズーム操作が必要なのが珠にキズかな。
・仕事に追われて、使う暇がない人には最適!line少々と乗り換え案内しか使う事が無い私は1日20%しか減らないので4日に一度の充電。SIM2枚とmicro1枚は格納場所が別で3枚差し可能+ROM64Gは驚いた。無敵!

4位:ASUS Zenfone Max M2

ASUS Zenfone Max M2

必要な機能のバランスに優れている格安スマホです。

スタミナとパワーを兼ね備えているスマートフォンで、4000mAhの大容量バッテリーを搭載。1日中の外出でもバッテリー切れ起こすことがないため安心です。

6.3インチのオールスクリーンディスプレイを搭載しており迫力の大画面で動画を楽しむことができます。ゲームアプリをしたり動画視聴したりするには最適です。

高性能プロセッサーに4GBメモリを搭載しており高精細動画の閲覧やモバイルゲームなどマルチタスクもスムーズに動作します。

AIカメラを搭載しており本格的な写真を簡単に撮影することができます。デュアルレンズカメラとAIシーン分析機能で、AIが被写体に合わせて最適な撮影モードを選択してくれます。手軽に美しい写真を撮れます。

リアルSIMとデュアルVoLTEにに対応しておりトリプルスロットを搭載。マルチキャリアにも対応しています。

必要な性能と機能をしっかりと押さえていて値段の安いバランスに優れた格安スマホ。快適に使える実用性に加えて値段の安さを重視したいなら非常に魅力的なスマートフォンです。

口コミの評判

・1台目にsim内蔵で電源on、予備機で2台目を買い、simなしで電源on。1台目を高速フリーwi fiのスターバックスでwifi接続する。自動で設定。グーグルアカウント、アマゾンアプリ、Ymobile設定、その他のアプリ、全部自動。バグもなおる。大変に楽です。
・HTCのファンでずーっとHTCしか使ってきませんでしたが前回購入時よりラインナップが少なくなり選択肢の中で価格とスペックが見合うものが無く初めてASUSを手にするに至りました。タイトルの通り、2万円強でこの品質なら満足です、わたしにとってスマホは情報入手のツールで優越感を得るための装飾具である必要はないので(^^)v
・私の使い方では、バッテリーが、1週間くらい持ちます。今までのスマホは、3日程度でした。充電を忘れそうです。
・音声入力をするために、初めてAndroidの機種を購入しました。Simejiをインストールして使っていまして、音声入力がとても快適にできるようになりました。画面も綺麗で見やすいです。指紋認証と顔認証も付いていて、コスパいいと思います。iPhoneからのsimの移行も簡単にできました。

3位:OPPO AX7

OPPO AX7

低価格ながらしっかりと使い倒すことができる格安スマホです。

使いやすさを重視しているスマートフォンとなっており大画面、高機能カメラ、大容量バッテリーを搭載しています。実用性を重視した構成になっているのがポイントです。

水滴型ノッチスクリーンを採用しており、6.2インチの大型ディスプレイは画面占有率88.4%となっているため、優れた視認性を発揮してくれます。動画の視聴やゲームアプリの使用にも最適です。

バッテリー容量も充実しており、4230mAhの大容量バッテリーで長時間の使用も電池切れを気にすることなく楽しめます。また使用していないアプリケーションを停止させるAIのバッテリー管理システムにより、多くの電力を節約することができます。

Qualcomm Snapdragon 450に加えて4GB RAMと64GB ROM搭載。快適に操作しながら、写真、アプリ、動画などのデータを多く保存できるので、普段使いにピッタリのスペックです。

1600万画素のインカメラは高画質で、プロのメイクアップアーティストの意見を参考に開発された AIビューティーが自撮りを自然に美しく仕上げてくれます。

nanoSIMカード2枚とmicroSDが同時に使えるトリプルスロットを採用しており、使い分けも可能です。

徹底的に実用性を重視した性能と機能を兼ね備えている格安スマホ。値段をしっかり抑えつつ必要な機能は搭載している要注目のスマートフォンです。

口コミの評判

・初めてオポのスマホを買いましたが、現時点では大満足です。ほとんどの人には十分な性能だと思います。これぐらいの性能のスマホが3万円で手に入るのには驚きです。
・性能も十分です。画質も十分です。写真も十分満足です。コストパフォーマンス良いと思います。
・半年ほど使ってみた印象はバッテリーやストレージが大容量で安心という点です。それ以外は四年前に十数万で買ったエクスペリアとほぼ同じ感覚で使えています。流石にスマホも三代目となると購入の興奮は薄れそんなにワクワクしませんが、普通に求めていた安心のスマホです。安物買いの銭失いではなく実用性のある機種としてオススメします。
・シムフリースマホの購入は3台目ですが、この製品は、バッテリーの持続時間も長いし、充電速度もあっという間に満充電になるし、操作性も非常に安定していて、半年以上使用していますが、フリーズしたことが一度もありません。こんなに安定して安価な製品がある今日、今までスマホに毎月1万円以上消費していたのがバカバカしいと感じるこの頃。現在、家内と二人でインターネット用にシムフリースマホと電話用にガラケーをそれぞれが所有しています。月々の支払い額は二人分合わせて6,000円程度に収まってしまいました。

2位:UMIDIGI X

UMIDIGI X

有機ELディスプレイに画面内蔵指紋センサーを搭載した非常にユニークな格安スマホです。

低価格帯であるにもかかわらず画面内蔵指紋センサーを搭載しているスマートフォンとなっており、アップグレードされた認識アルゴリズムによって画面ロック解除が非常にスムーズになっています。

何度も画面ロックを解除することになるスマートフォンは、画面ロック解除がスムーズであるほど使いやすくなります。

また6.35インチの高画質ディスプレイに加えて、3つのレンズを搭載したカメラを採用。カメラの性能も機能も申し分ありません。

nanoSIMを2枚同時に設置できるため、幅広い使い方が可能。SIMカードの使い分けもスムーズです。

低価格ながら高性能かつ高機能を実現しているコストパフォーマンス抜群の格安スマホ。スマートフォンにこれといったこだわりがないならこのスマートフォンを選びましょう。

口コミの評判

・HUAWEI P20 liteを使っていましたが比べると重いです。しかしながら性能は格別に良いです。使い始めて3か月ですが調子が悪くなることも無く快適です。メインに使っています。
・この金額でそこそこアップデートしてくれる。いらないOSカスタマイズもほぼ無し。バンドもdocomo系対応。SDカードも対応。初期不良あたった人もいるようだが、当たらなければ最高のAndroid。できればメジャーアップデートを積極的にしてほしい。
・スーパー良かった。だがしかしプリインストールされているカメラアプリが気に入らなかった、、まぁ気に入らなければ消してしまえばいいんですが、、あと、ちょっと重かったかな?そんなわけで非常によかったと思います。
・UMIDIGI Z2からの乗り換えでXです。カタログで解像度が低いので心配したが杞憂だった。綺麗です。逆に恩恵で有機と言うこともあり消費電力が少なく5100mAhもあったZ2より長持ちします。動画などとびとびで見る事多いので読込も速くなるのは助かる。ベンチマークテストもなんと17万超え。セールで1万7千円程度で買ったが正解だった。画面内指紋認証は背面に有る機種はワンタッチでいいが画面内は実質ツータッチだから慣れが問題かな。指紋認証するサイトは(カード系)指紋認証でログイン出来なくなる。これは問題です。ユミデジはカメラがイマイチだが(多分ソフト)Z2より良くなってるから通常使用なら問題無い。不安いっぱいだったがこの値段でこの性能なら大満足。スマホは2万円迄しか出せない貧乏人より。

1位:HUAWEI P30 Lite

HUAWEI P30 Lite

あらゆる使い方に対応できる性能と機能と価格のバランスが絶妙な格安スマホです。

あらゆる使い方に対応できるバランスのとれた格安スマホとなっており、用途を選ばずに使いやすくなっています。

デュアルSIMに対応しているため、nanoSIMを2枚同時に使用することが可能。SIMカードを使い分けることで汎用性を高めます。

また3つの高画質カメラを搭載しており、カメラの性能と機能も抜群です。動画や写真の撮影を重視したい人も納得させることができます。

高性能CPUに大容量メモリを搭載することでアプリも動画も音楽も快適に楽しむことができるようになっています。サクサク動く軽さが実現しています。

大容量の3340mAhバッテリーを搭載しており、1日フルに使ってもバッテリー切れの心配がありません。急速充電機能も搭載しているためもしものときにもすばやく充電できます。

スリムな3D湾曲デザインによって無駄のないスタイリッシュな造形を実現。6.1インチディスプレイは、使いやすさと持ち運びやすさを両立しています。

バランスのとれた性能と機能を兼ね備えることで誰にでも使いやすい格安スマホ。どのような使い方をしてもある程度満足できるため、どのスマホを選んでいいのか分からないならこのスマートフォンで決まりです。

口コミの評判

・画面は思ったより大きいです。動作サクサク。何より写真が綺麗です。この値段でこの品質、無敵です。
・色々問題あってもファーウェイしか使う気になれません。期待を裏切らない性能とコストパフォーマンス。そしてユーザーに対してきめの細かい配慮や使いやすさが製品に現れているからです。なんのストレスも感じません。いつもは2年で買い替えでしたが、今回は1年です。カメラ性能とファーウェイを応援するつもりで買い替えました。なんとか頑張って欲しいものです。
・長年使っていたタブレットがそろそろ使えなくなってきたので買い替え。LINEモバイルのデータプランのSIMで問題なく使用可能。大体の操作がスムーズだし、カメラの画質もきれい。これといった問題も感じられず満足な性能です。
・P20 liteからの買い替えです。30 liteは外観の高級感がより一層増していて(例えば側面の処理)所有欲が満たされます。また、SoCはkirin710というミドルレンジ向けに変更されていて、特に3D処理がSDM660相当になっています。私はやらないのでノーコメントですが、ゲームなんかも出来ると思います。あとはやはりノッチが小さくなっているので、隠す設定にしなくても違和感がなくなったような気がします。それと下部のファーウェイロゴもなくなっているので全画面表示にすると非常に大きいことがわかると思います。カメラは実質2眼ですが、超広角が搭載されているので風景を撮りたいときなんかにはオススメです。初値は3万ちょいですが、この価格でこの完成度、100点以上だと思います。ただ正直これから使っていく中でアップデートの問題等不安要素は否めませんが、この価格なのでまあ諦めもつくというものです。下手に糞国産(の皮を被った外資)スマホを買うくらいならこっち使ったほうが満足感は得られるでしょう。

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まとめ

SIMフリーの格安スマホ端末の中でも激戦区となっている2万円台のスマートフォン。各社が特色のある製品を出しており、基本スペック以外にも注目すべきところがたくさんあります。

基本スペックが高い製品は使い勝手が良くなることは間違いないですが、一方で誤作動を起こすトラブルや実際に使ってみると操作しづらいものなどもあるため、スペックだけに頼り切って製品を選ぶことには注意が必要です。

製品の性能や機能だけでなくネット上の口コミなどもしっかりと見てスマートフォンを選びましょう。

契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

SIMフリー格安スマホ端末のランキング一覧は以下の通りです。

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホデビューにピッタリ

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホゲームもサクサク

3万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 ストレスフリーで使える

4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 快適なスマホライフ

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