1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2020-2021 スマホデビューにピッタリ

      2020/02/27

通信費を劇的に下げることができるSIMフリーの格安スマホ端末。携帯会社のキャリア端末を使っている使っている人なら、毎月の通信費を抑えることができます。

一方でキャリア端末と異なりスマートフォン端末やSIMカードを自分で揃えなくてはSIMフリーの格安スマホ端末は使えず、たくさんあるスマホ端末の中から自分に合ったものを選ぶのは一苦労します。

そこで今回は、1万円台のSIMフリー格安スマホ端のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。激安、格安でスマホデビューしましょう。




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契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末を買うべき人

どのような人が、1万円台のSIMフリー格安スマホ端末を購入すべきなのでしょうか。自分に合わないスマートフォンを買ってしまうと後悔することになるため注意が必要です。

過剰な性能や機能が不要な人

格安スマホ端末は、基本的に性能や機能を抑えることによって低価格を実現しています。そのためスマートフォンを徹底的に使い倒したい人にはオススメできません。

ただし格安スマホ端末であっても、高級なスマホでできることは一通りできるようになっています。当然ながら電話をしたり、ゲームアプリで遊んだり、無料通話アプリ(LINEなど)をしたり、インターネットを閲覧したり、動画を見たりすることは問題なくできます。

格安スマホ端末を自動車に例えるなら、しっかり走ることも出来て、乗り心地もそれほど悪くはなく、カーステレオやカーエアコンが搭載された誰もが乗るような一般的な乗用車のようなもの。

高級車やスポーツカー、F1カーのように高速で走ったり大型トラックや大型バスのようにたくさんのモノや人を運ぶことはできませんが、実生活の中で普通に使う分には全く問題ありません。

ここ数年はスマートフォンも性能が高まる一方で価格は落ちているため、難しいことはせず普通に使うだけなら1万円台でも十分な性能となっています。

スマートフォンをそこまで使わないライトユーザー

「スマホを使うことといったら電話したりLINEでやりとりしたりするくらい」というライトユーザーの人にもオススメです。

安いスマートフォンでも、基本的な機能は搭載されているため何の問題もなく使うことができます。

通信費をできるだけ抑えたい人

携帯会社のキャリア端末の通信費は5000円~1万円程度ですが、この中には単なる通信費だけでなく分割した端末代が含まれています。

そのため通信費は端末代と実質的な通信費を合わせた金額となります。

格安スマホ端末を選ぶメリットは、端末代を抑えることで総合的な通信費を抑えられることにあり、逆に言えばどれだけ実質的な通信費を安くしても最初に購入する端末の値段が高ければ総合的な通信費は高くなってしまいます。

(スマホ端末代 + 実質的な通信費) ÷ スマートフォンの使用期間 = 総合的な通信費

ということを考えれば端末代を下げることが総合的な通信費を下げることにつながることがよく分かると思います。

そのため、通信費をできるだけ抑えたい人は、できるだけ安いスマートフォン本体を購入しましょう。

2台目のスマートフォンが欲しい人

2台目のスマートフォンが欲しい人にも格安スマホ端末はオススメです。

1台目のスマートフォンに高級なハイエンドモデルを選ぶと、雑に扱うことができません。しかし格安スマホ端末を持っていれば、スマホが傷ついたり壊れたりしたときの経済的及び精神的なダメージを最小限に抑えることができます。

また1台が壊れてしまったとしても、2台目があればSIMカードを差し替えるだけで使うことができます。いざというときの保険として機能します。

キャンプなどスマホが壊れやすいようなシチュエーションで使用する場合には、格安スマホ端末を選びましょう。

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末の選び方のポイント

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときには、何を基準にすればいいのでしょうか。1万円台のSIMフリー格安スマホ端末を選ぶときに大切になるポイントを確認していきましょう。

性能や機能

格安スマホ端末であっても性能や機能には注目しなくてはいけません。ただし基準値は「使っている自分が困らない程度」で構いません。

スマートフォンを選ぶ際にはCPUやメモリ、カメラの画素数やバッテリーなど重視すべき項目がいくつもあり、これらのスペックは時代とともに高性能になるため基準が変化していきます。

そのため「これだけのスペックがあれば問題ない」という数字は常に変化し、一概に「満たしておくべきスペック」というものはありません。

またパソコンやスマートフォンに詳しい人ほど精通しているがために「何かあるといけないからこれくらいは必要だ」とオーバースペック気味の数字を挙げます。

性能や機能が増えれば増えるほど基本的には価格も上がるため、値段を抑えることを重視するなら必要以上に高性能・高機能な製品を選ばないように心がけましょう。ライトユーザーなら、1万円~2万円のスマートフォンならどれを選んでも問題ありません。

カメラ性能

写真や動画を撮影したいと思っているならカメラ性能もしっかりとチェックしておく必要があります。

格安スマホ端末である以上、カメラ性能についても多くを求めることはできません。どうしても画質が荒くなり撮影機能も限定的となります。

ただしそこまで画質を求めないなら、実用性は十分にあります。1万円台のスマートフォンでも写真も動画も撮影することは可能です。

とりあえず写真や動画が撮影できるなら問題ないという場合には、最低限のカメラ性能を兼ね備えていれば問題ありません。

操作性

性能や機能に近いですが、操作性は毎日使うスマートフォンにとって非常に大切な要素になります。ディスプレイの反応が悪ければ誤操作が増えて使用感は低下します。

ディスプレイの感度や操作性については単純に数字のスペックだけでは判断できません。実際に触れて使ってみないと分からない部分でもあります。

また慣れも大きく影響してくるのが操作性であり、以前使っていたスマートフォンに近い操作性のスマートフォンは、操作性に慣れていることから使いやすく感じます。

物理ボタンも盲点となるポイント。物理ボタンの位置や押しやすさによってはポケットに入れているうちに勝手にスマホが動作してしまったり、逆に操作したいのになかなか上手に操作できなくなってしまいます。

どのスマートフォンも同じように思える操作性ですが、メーカーによっても大きく異なる場合が少なくありません。操作性は性能や機能以上にスマートフォンの使用感の満足度に影響を与えることもあるため、できる限り操作性に優れたスマートフォンを選ぶようにしましょう。

実際に触って確かめるのが一番ですが、候補のスマートフォンに触ることが難しい場合には口コミの評判も頼りにしましょう。

型落ちを選ぶ

日進月歩で進むスマートフォンの進化は留まることを知りません。その結果、次々に新型スマートフォンが登場し性能もアップします。

一方で型落ちであっても十分に使える製品が多くあり、それらの製品は価格が安くなります。できるだけ安くでスマートフォンを手に入れたいなら、積極的に型落ち製品を選びましょう。

新型のスマートフォンが登場したときには狙い目です。バージョンが古くなるだけで値段もガクッと下がります。

あえて型落ちを選ぶことで高性能かつ値段の安いコストパフォーマンスに優れたスマートフォンを選ぶことができるようになります。

SIMカードの数とサイズ

SIMフリーのスマートフォンは、装着できるSIMカードの数と適合するSIMカードの大きさが決まっています。

SIMカードをスマートフォンに合わせて購入する場合なら問題ありませんが、SIMフリースマートフォンを乗り換えて新しいSIMフリースマートフォンを選ぶならSIMカードには注意しなくてはいけません。

SIMカードを複数使用している場合には、同時に使用できるSIMカードの数を考慮しておきましょう。多くのSIMフリースマートフォンは2枚までSIMカードを使用できるようになっているため、3枚以上のSIMカードを使いたい場合には要注意です。

またSIMUカードには、nanoSIM、microSIM、標準SIMの3つのサイズがあります。現在主流なのはnanoSIMですが、数年前はmicroSIMが主流であったため古いスマートフォンから新しいスマートフォンに乗り換えるときにはSIMカードをサイズが大きいmicroSIMからサイズが小さいnanoSIMに切り替える必要に迫られる場合があります。

SIMカードの切り替えには3000円ほどの費用が発生する場合がほとんどであるため、SIMカードを切り替えたくない場合には以前使っていたSIMカードのサイズと同じサイズが使えるSIMフリースマートフォンを選ぶようにしましょう。

アプリとの相性

スマートフォンによっては、アプリとの相性が悪くアプリが動作しないものがあります。

特に致命的な問題になるのが通話アプリとの相性。各格安SIM会社からは、通話料が半額になったりプラン次第では無料になったりするアプリが提供されています。

もし通話アプリの動作確認が行われていないスマートフォンを選んでしまい、通話アプリが使えなくなってしまうと、通話料の半額や無料が適用されないためスマートフォンの買い替えを迫られる可能性もあります。

そのため通話アプリを使用して通話料を引き下げて利用している場合には、通話アプリの動作確認が行われているスマートフォンを優先的に選ぶようにしておきましょう。

バッテリー容量

最近のスマホはバッテリー容量が拡充されているため、どのスマホを選んでも1日中使い続けても十分にバッテリー切れを起こさないようになっています。

しかしバッテリーを極端に消耗するゲームアプリや動画を長時間にわたって利用していれば話は別です。大容量バッテリーでもバッテリー消費の激しい用途で使用すればバッテリー不足と感じることになります。

そのため用途に応じたバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶようにしましょう。1日に1回充電することを前提にして、最低でも1日を快適に乗り切れるだけのバッテリー容量を兼ね備えたスマホを選ぶことが大切です。

サイズ

スマホによってサイズは大きく異なります。小型のサイズから大型のサイズまであり、サイズ次第で使い勝手にも違いが発生します。

小さいサイズのスマホはディスプレイも小さいため見にくく長時間のゲームアプリや動画の使用には不向きです。一方で片手で持ちやすく扱いやすく、持ち運びの際にも非常に便利。

長時間使用することを前提にしておらず携行性を重視したいなら小さいサイズのスマホが使いやすくなります。

大きいサイズのスマホはディスプレイも大きいため視認性に優れておりゲームアプリや動画を使用するときには非常に快適です。一方で操作するときには両手でスマホを持たなければならず、持ち運びにも不便。

ポケットに収まらないサイズならカバンなどに入れて持ち運び必要性に迫られます。持ち運ぶことよりもスマホの機能を最大限に生かして利便性を優先したいなら大きいサイズのスマホが使いやすくなります。

スマホのサイズは使用者の相性によって最適なものが大きく変わるため、スマホどのようなシチュエーションでどのように使うかをしっかりと想定して、使いやすいと思うサイズ感のスマホを選ぶようにしましょう。

デザイン

スマートフォンを選ぶときにはデザイン性も重要になります。

自分の気に入ったデザインのスマートフォンなら愛着も沸き、大事に長く使うことができます。

デザインは使用感にも直結します。優れたデザインのスマートフォンは使いやすさも考えられており、手に持ちやすく落としにくくなっています。

またSIMフリー格安スマホ端末の場合には、カバーを外してSIMカードを装着する必要があり、その際にもカバーの外しやすさはデザインに影響を受けます。

耐久性

スマートフォンは肌身離さず持ち続けることが多く、長く使い続けることになります。触れる回数が増えるということは壊れる可能性も高くなるということです。

耐久性が低いスマートフォンを選んでしまうと簡単に壊れてしまいます。

落とした拍子にディスプレイが割れてしまったり、ポケットやカバンに入れたときのちょっとした圧力で曲がってしまったりと思った以上に簡単に壊れるのがスマートフォンです。

特にディスプレイが大きいスマートフォンや軽量化されているスマートフォンは耐久性が低い場合も少なくありません。

長く使いたいなら大事に使うことも大切ですが、できるだけ耐久性に優れたスマートフォンを選んでおきましょう。

価格

基本的にスマートフォンは、価格が安ければ安いほど性能は低く、逆に価格が高ければ高いほど性能は上がります。

1万円台のスマートフォンとなると性能や機能に多くを求めることができません。また操作性や耐久性についても同じです。

一方で1万円台のスマートフォンでも、部分的な性能や機能に優れている製品もあります。絶対に外すことができない性能や機能があるなら、ほかの性能や機能を犠牲にしてでも選ぶようにしましょう。

ただしやはり1万円台のスマートフォンにも値段に応じた限界があります。値段相応であることには納得して選ぶようにしましょう。

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング

ここからは初めてのスマートフォンにもピッタリな1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、価格、口コミの評価などを比較してランク付けしています。

8位:フリーテル FREETEL REI 2 Dual

フリーテル FREETEL REI 2 Dual

低価格ながら十分な機能を兼ね備えたフリーテルのスマートフォンです。

Sony CMOSイメージセンサーのデュアルカメラを搭載しているのが大きな特徴で、カメラ機能を重視しています。色彩豊かで一眼レフのような遠近感のあるボカシ写真が簡単に撮影できます。

背面の指紋センサーがカメラシャッターとしても機能し、スマホを手に持って撮影するときの空いた人差し指でシャッターが押せるため、ブレずに自撮りができます。

スムーズな操作性に加えて、優れた3Dグラフィック性能でリッチなゲーム体験を実現。スマホゲームを楽しみたい人も満足させてくれます。

省電力にもこだわっており、バッテリー持ちも良くなっています。長時間の使用にも耐えることができます。

2枚のSIMを同時待ち受けすることができるため、プライベート用とビジネス用でスマートフォンを2つ持つ必要もありません。

低価格ながらカメラ機能にこだわっているスマートフォン。値段を抑えつつカメラ機能は外せない人は、このスマートフォンを検討してみましょう。

口コミの評判

・priori 3、3Sに続いて3台目になります。わたしはLINE以外何もしないライトユーザーですが、REI 2 Dualのバッテリー持ちは大変よいです。フル充電から丸4日が経ち、残37%とサイコーです。日本語入力・変換はサクサク動作します。保護フィルムやケースの選択肢が少ないところが残念ですね。今、ノーフィルム・ノーケースで使っています。落とさないようにしないと。。。
・前に使っていた端末がwebをするだけで重くなるためこちらを購入しました。価格帯的にhuawei p20liteと悩みましたが、近ごろhuaweiは悪い噂しか耳にしないので、性能は少し劣りますがこちらに決めました。動作などはサクサク動きます。ゲームはモンストやパズドラなら問題なくスムーズにプレイできました。ストレージも64Gあるためmicro sdを買わなくともしばらくは問題ありません。simはymobileを使用しましたが何の設定もなく使えるようになりました。バッテリーに関しては、6時間ほどゲームやweb閲覧に使用しましたが、40%程しか減りませんでした。
・買って半年のフリーテル雷神を、落としたり踏んだりして画面割れの液晶漏れしてやばくなったので、慌てて購入。スペックが大体同じのを探したら、カメラ性能が良くなってそうだったので、値段も安いし購入。すんごい気に入ってる。レベルアップした感じ。カメラも良いし、今の所良いとこしか見つからない。ただし、音量最大にしても、雷神と比較して5分の1くらい。でも音割れもないし、音質は悪くないので、スピーカ接続して使えば問題なし。タイプCというのも得点高い!長く使いたい。
・格安simへの乗り換えと一緒にスマホの購入を検討し、なるべく国産のものをと考えましたが高価なものが多く、同価格水準では中国製やヨーロッパ製品(アジアで作られているもの?)のものに一二歩引けを取っており、悩んでいたところ、この製品を見つけ購入しました。質感も上々ですし、ストレスなく使えて満足しています。自分はSMSと電話機能があればよいのでもっと格安の物でも良かったのですが、つい欲が出て、高画質動画もスムーズに見れるスペックと耐久性を備えた国産の安いものを探したところ、一応国産品を謳ったこのREI2-DUALが見つかったので決めました。メーカーのカタログどおり、使いやすさ、バッテリー持ち、カメラ性能など国産のこだわりを感じるお買い得な良機種だと思います。

7位:ZTE SIMフリースマートフォン ZTE Blade V7 Lite

ZTE SIMフリースマートフォン ZTE Blade V7 Lite

シンプルなデザインと使いやすさを両立したスマートフォンです。

コンパクトながら大画面を実現しており、大容量のバッテリーで長時間の使用にも耐えることができます。

また指紋認証機能を搭載しており、優れたセキュリティーを発揮。写真等の個人データ、メールアプリなどのプライバシーを他人による閲覧、使用から守れます。

ミュンヘンデザインの高品質薄型メタルボディに、2.5D曲面ディスプレイの美しいフォルムを採用。世代や性別を問わずに満足できるファッション性を兼ね備えています。

指紋センサーによる端末の起動、携帯を振ったり、起こしたり、画面オフで特定の文字を指で書いて特定アプリを起動したりという新しいUIを提供。優れた操作性を実現しています。

高解像度フロントカメラに加えて多彩なカメラ機能を兼ね備えており、カメラを重視したい人にもオススメです。

低価格なら必要十分な機能を兼ね備えているスマートフォン。デザインにもこだわっているため選びやすいスマートフォンに仕上がっています。

口コミの評判

・スペック的にも必要最低限はあるし、動作もキビキビとして格安とは思えない仕上がりで満足です。(前使用機種が 「FREETELのSAMURAI雅」だったので 比較すると動作は全然マシ)よほど重いゲームとかを動かさない限り、不満は出ないと思います。また指紋認証が使いやすいのには驚きました。見た目の質感も格安には見えません。また最近主流の5.5インチではなく、本機種の5インチはやはり断然持ちやすいです。
・このタイプは文字化けとか色々有りますが‼今はアップデートされ改善にって絵文字が化け無いが小さくなるでも格安SIM系の格安スマホは平仮名、英字は良いけど「数字が」配列が変わるのが多く!ZTE社は変わら無いので重宝してます。
・ メインで使っても良いぐらい完璧な商品でした!充電器が付属してました。日本のコンセント対応です。動作は荒野行動ってゲームだとカクカクするからドン勝を狙うのはキツいかも。LINEとか電話は凄くサクサク動きます!ネットは読み込みが少し遅いです。Twitterは問題無く使えます!
・たとえですが、パソコンと同じと考えればいいのでは。パソコンもゲームをサクサクしたい綺麗な写真や動画を撮り編集したいと言う人はお金を出せばいくらでも気に入るものが手に入ります。電話、メール、ラインしかしない私にはメイン機で十分機能してくれていますし、1年以上壊れなければコスパ最高です。ちなみにYモバシムです。。。

6位:ASUS Zenfone Live

ASUS Zenfone Live

ネットや写真を楽しむことができる初めてのスマートフォンにも最適なスマートフォンです。

コンパクトながら大画面を採用しているため、見やすさと使いやすさを両立しています。長時間使っていても疲れることがありません。

また大容量バッテリーを採用したことで充電切れを気にせずに使うことができあmす。

トリプルスロットを搭載しているのも大きな特徴で、さまざまなサイズのSIMカードを複数使用することが可能。2つの番号を同時待ち受けできるデュアルスタンバイにも対応しているため使い方の幅が広がります。

キッズモードや簡単モードも搭載されているため、子どもやお年寄りにも使いやすくなっています。ユーザーインターフェースにこだわっているため、直観的にやりたいことがやれるようになっています。

初心者がスマートフォンを使うときに不便になりそうなポイントをしっかりとサポートしてくれているスマートフォン。初めてのスマートフォンにもオススメです。

口コミの評判

・全体的な印象はとてもコンパクトで女の子の手のひらにちょうど良く収まる感じです。性能・機能面も母や長女の普段使いには必要充分なパフォーマンスで、同じLive の旧モデルと比較してもアプリのもっさり感がずっと軽くなっていい感じです。
・SIMフリーで機種切替しました。この価格でこの性能なら文句ないです。動作が時々モサっとしますが十分に許容範囲です。バッテリーは休日にフルに使えば1日持ちませんが、平日なら2~3日持ちます。カメラの写りは良いですね。この薄っぺらい本体に5層レンズが入ってF2.0らしいです。画素数も1300万と無理のないサイズで受光量も多め、AFもコントラストじゃなくて位相差で焦点は早めです。フルサイズにすると重いのでMサイズで撮影していますが十分な画質と描写です。光学ズームと暗所耐性さえ我慢できるならコンデジの出る番は無いですね。これがコンデジより安いのですから恐ろしいものです
・自宅のWifi専用として買いました。今までがASUSのメモパッド7を使っていたのでかなり処理が早くなりました。ようつべは自宅のwifi環境にもよるでしょうけどほとんどカクツキません。顔認証は周りが暗いと認証しにくいですがパターンロックとの併用で特に困りません。明るければ顔認証はスムーズです。ゲームは全くしないのでよく分かりません。画像は十分綺麗だと思います。カメラは周りが暗いとやはり荒くなりますが昼間に外で撮影する場合は本当にきれいです。買って正解だと私は思っています。
・キッズケータイとして、小学生の子供に使わせています。キッズモード、シニアモード付いています。サブ機としてもオススメです。アプリを4、5個立ち上げるとモッサリしたり、止まったりすることがありますが、それでも値段を考えるかなり優秀と思います。カメラは期待しない方が良いです。

5位:OUKITEL C15 PRO+

OUKITEL C15 PRO+

スリムボディで大画面を実現した使いやすさを重視したスマートフォンです。

手になじむスリムなボディに大画面フルビューディスプレイを採用しており、持ち運びやすさと見やすさを兼ね備えています。なめらかで美しいフォルムは手にフィットして長時間の使用でも疲れません。

指紋センサーと顔センサーの両方を搭載したことで、高いセキュリティーを発揮しながら日常的な使用をしっかりとサポートしてくれます。

トリプルスロットを採用したことで使い方の幅が広がります。SIMカードを使い分けたいときにも便利です。

ソニー製のトリプルカメラを搭載したことで写真撮影にも対応しています。

大容量バッテリーで長時間の使用も可能で、バッテリー切れの心配がありません。

スッキリとしたデザインに使いやすさを兼ね備えたスマートフォン。同じような性能と機能を兼ね備えたスマートフォンも多いですが、ここまで安くてコストパフォーマンスに優れたスマートフォンはなかなかありません。

口コミの評判

・ヘビーユーザーではない妻のために購入しました。

CPUがMT6761 クアッドコアARM Cortex-A53 2.0GHz、メモリが2GBですから、ヘビーユーザーにはメモリが心配ですが、CPU自体はAntutuスコア60,000を超えていますから、サクサク動いてくれます。保存容量は16GBですので、写真データなどを本体に保存される方はSDカードが必要でしょう。大きさや重さについては他のレビューにもありますとおり、6.088型で十分大きく、168gとあまり重くなく、持ちやすいサイズです。また、バッテリーも3200mAhと他の商品に引けを取りません。十分に一日使うことができます。そのうえで、何よりも低価格なのがいいですね!この本体にDocomoのMVNOの0simを入れて使えば、月額0円で使うことができます。おそらく、現時点で考えられる限り最高にコスパがいいスマホではないでしょうか。開封直後に、最初からガラスフィルムがきれいに貼ってあるのと、保護ケースに入っているのもいいですね。保護ケースやフィルムも別に購入すればそれなりにいい値段しますから、これも11,000円の中に含まれているのがすばらしいです。悩んでいるくらいならぜひ買うべし!大変おススメできる商品です!
・自分のスマホはともかく、簡単に落としたり壊したりしてしまう子供や家内に渡すスマホには、あまり高価なものは選びたくないものです。壊れたときにも「まあしょうがないね」で済むというのは、家庭内平和のためにも大事なことで、そういう意味で1万円そこそこのスマホはありがたい存在です。いくつかある1万円そこそこのスマホをいくつか試しましたが、中でもこれが一番優れていると思います。性能的にもおそらくトップですし、画面も広くて綺麗です。壊しやすい彼ら彼女らにとって、最初からTPFケースや保護フィルムがついているのも高ポイント。ナビゲーションバーがいつもと逆の配置でしたが、設定の"Navigation Bar"から設定すれば大丈夫です。(なぜかここだけ英語)これなら性能も十分なので、安心して家族に渡せます。世のお父さんにとってありがたい機種だと言えるでしょう。なお、こういった用途ならMVNOはドコモ系をおすすめしておきます。最初はUQと契約していましたが、AU系は1万円台の機種だとことごとくアウト(実際には微妙につながりますが)ですから。
・1月の初めに同メーカーのK7(RAM 2GB)を購入、なかなか良かったので今回こちらを買いました。YAMADAモバイルのsim(docomo系)を使用、つかみは悪くないです。画質は自分的には特に気になりません、なによりメーカーオリジナルアプリが入っていないのが良いです。充電時の発熱もK7はかなり熱くなりますが、C15Pは殆ど感じられませんでした。それからK7はsim2枚かsimとSD1枚づつの挿入のどちらかだったのですが、この端末はsim2枚とSDの計3枚挿入出来るのも良いです。(裏ブタを開けるのにコツがあるようで、結構手間取りました)サブとして使用するには充分な端末だと思います、なによりこの価格で6inch以上の画面 指紋認証 android9等優秀な端末です。後は何ヶ月使えるか、ある意味楽しみです。参考までにですが、動画を見る場合 K7の方が画面が大きく見やすいです。画面の明るさも照度50%位ならK7の方が明るいですが100%だと逆にC15Pの方が明るいです。
・今回iPhone 6sのサブ機として購入しました。最近のiPhone は高いので壊れてもすぐに購入するわけにもいかないので、今回初めて格安スマホとしてこちらを購入しました。スマホで重たいゲームをしない、カメラ性能は気にしない、電話として、ネットサーフィン、SNSなどとして使う方には必要充分な性能です。私はまだ届いたばかりですが、自宅のWiFi で使用しています。iPhone 6s が壊れた時にsimをさして使う予定のサブ機なので基本的には仕事でのメールの返信やネットサーフィン、SNSに使うのみになりますが、このお値段なら満足です。ケースとフィルムも貼ってあり親切と感じました。microSD は32GBを入れれば64GBになるので充分実用的なスマホになります。

4位:Blackview A60 Pro

Blackview A60 Pro

大きめのディスプレイと圧倒的な大容量バッテリーを兼ね備えたスマートフォンです。

スマートフォンの中でもディスプレイサイズが大きめになっており、持ち運びよりも使用感を重視しているスマートフォンです。長時間の使用に耐えられる設計となっています。

大型ディスプレイに加えて大容量バッテリーを搭載したことでバッテリー切れを気にせずに長時間の使用ができます。

5MPフロント+8MPデュアルリアカメラを採用したことで写真撮影でも鮮明な写真を撮影可能。カメラ性能を重視したい人にもオススメです。

顔認証、指紋認証、パスワードによるロックが可能で、好みの方法でスマートフォンのセキュリティー対策ができます。

デュアルSIMに対応しているため、使い方の幅を広げることができます。

デザインはそれほど洗練されていませんが、それ以上に実用性に優れていてしっかり使えるスマートフォン。実用性を重視したい人にピッタリです。

口コミの評判

・よくわからないメーカーで不安いっぱいでしたが…結果、大満足です。まず、出荷が早い。 梱包も丁寧で、日本語マニュアルもあり、しかも最初から80%近く充電してあってすぐ使えました。気になっていたsimとwifi 動作ですが、問題なく繋がりました。Dmmモバイルのsim、JCOMをbuffalo のルーターで使用しています。画面も大きく、入力やタップもせっかちな私も気にならないくらい早いです。また、大きいのに軽くて、使っていくのが楽しみです。
・仕事用で使っていた購入後1年ちょっとのハイエンドなAndroid端末があまりにも発熱してバッテリーが全然持たないのでスペアのつもりで購入しました。まず、スマホケースや保護フィルムがすでに装着された状態で届きいい意味でビックリしました。起動後すぐに日本語化でき迷うことなく使用開始できました。ソフトバンクシムで運用中ですが私の行動範囲では電波の掴みは問題ない無かったです。(山間部はあまり行くことがありません。)処理速度はハイエンド機と比べると遅くなっているはずなんですが…体感的にはわかりませんでした。余計なアプリが全く入ってないからかもしれません。仕事の合間にツムツムも問題なく出来ています。(笑)通話やデータ送受信で結構使ってもバッテリーはかなり持ちます。コスパかなり良いですがちょっと残念?なところも…電子コンパスが入っていないようで地図が北固定になることとマイクロUSBがタイプBだったので持ち歩くケーブルが一つ増えたことです。(ケーブルは付属していましたが)しかしながらこのコスパ…繋ぎで買ってそのうち買い替えようと思っていましたがこのままメイン機になりそうです。
・セットアップが簡単なので、すぐ使えました。画面がとてもキレイで、またタッチパネルの感度もとてもよく、ストレスを感じさせない操作感です。カメラの画質もとてもいいです。最初からケースに入っており、ケースに拘りのない私にとって買う手間が省けてよかったですね。使用したばかりなので、バッテリーの持ちについては分かりませんがセットアップから軽く使用した感じはとてもよかったです。ちなみに、持った感じは少し重めです。
・海外旅行では情報収集の為にもスマホは欠かせないのですが、海外でiphone最新型モデルを触っているのは「お金あるよー」と言う看板を出して歩いているようなもの。スリなどの犯罪に巻き込まれ易いと聞きます。この度は両親が海外旅行が好きなので、こちらの価格が高くないと評判も良いAndroidスマートフォンを購入しました。商品を届いて、設置して今までは2週間ぐらい試用してみました。まず外観、大きさ、重さ、本機の作りが満足しています。次にアプリケーションを操作して反応もスムーズで、画面感もいいです。一番嬉しいのは両親の使い方も上手になりました♪(^o^)。私も安心です!良心的には、新品でこの価格で買えるとは驚きです。

3位:UMIDIGI A5 Pro SIMフリースマートフォン

UMIDIGI A5 Pro SIMフリースマートフォン

ソニー製の超広角トリプルカメラを搭載したカメラ性能重視の人に嬉しいスマートフォンです。

優れたカメラ性能とカメラ機能を兼ね備えたスマートフォンとなっており、カメラを多用する人が選びやすくなっています。

ディスプレイは大型で大きめサイズのスマートフォンになっています。持ち運びよりも使い勝手を重視したい人にピッタリです。

大容量バッテリーを採用しているためバッテリー切れの心配がありません。長時間の使用に耐えることができ、高速充電も可能にあんっています。

デュアルSIMに対応しており、トリプルスロットになっているためSIMカードを複数使うことが可能です。

格安ながらカメラ機能をしっかりと押さえておきたい人にオススメのスマートフォン。有力候補としてほかのスマートフォンと性能を比較してみましょう。

口コミの評判

・POWER、F1と迷ったがタイムセールで安くなっていたのでこちらを購入しました。他レビューで書かれているような不具合、不満点は一切ありません。はっきり言って1万円ちょっとの機種なのに性能良すぎです。当方、主にネット、ショッピングアプリくらいしか使わないライトユーザーには十分すぎるスペックです。見た目も高級感があります。ボロクソに書かれているカメラ性能ですが、一体何が悪いのかさっぱり分かりません。画質もいいしピント合わせ、フォーカスも全く問題ありません。総評してとても良い製品としか言いようがありません。ただしミドルユーザー以上の方はそれなりの機種を購入したほうが良いです。悪いレビューを書いてる方は自身の使い方と製品のスペックが合っていないだけだと思います。
・なかなか良いですよ。SDカードが内蔵ストレージの増設として認識できます。もちろん外部として使用もできます。SIM2枚とSDカードを同時に使用できるので便利です。日本のネットワークもほぼフル対応のようなのでどんなSIMでもほぼ使用できるみたいです。エントリーモデルというよりミドルレンジの下の方って感じ?グローバルモデルなので、中華スマホと違い余計なアプリが入っていないので、設定もスムーズですね。トリプルカメラもついているし、GPSも精度良いです。コスパは、ものすごく良いと思います。充電がちょっと遅い感じです。
・値段の割に、画面の広さ、動作のスピードなど、とても満足しています。バッテリーは少し大きめで、その分、わずかに重いかもしれませんが気にならない程度です。全体として、バランスの良いスマートフォンと思います。充電端子は昔のタイプのUSBです。充電器もついてくるので不自由はありません。Android9が動いてます。安くても"新しい"スマホをお探しの方に、おすすめです。
・とても気に入ってます!!画質がびっくりするほどきれい裏もちゃちさが無いのでとても良いお買い物でした。

2位:HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3

大きな画面で見やすく使いやすい必要十分な機能を備えたスマートフォンです。

大型ディスプレイを採用しているスマートフォンで、文字や写真が見やすくスマートフォン初心者でも操作しやすくなっています。

洗練された湾曲デザインも特徴で、スタイリッシュなだけでなく手にぴったりとフィットして使用感をサポートしてくれます。

カメラ機能が優れており、ダブルレンズにAIカメラを搭載したことで美しく立体感のある写真を撮影することができます。自撮りでもAIによって簡単でキレイに写すことができます。

高いグラフィック処理能力によって高い負荷がかかるスマートフォンゲームもサクサクと快適に起動します。

大容量バッテリーを採用しており1日中使ってもバッテリー切れを起こすことがありません。ゲームも動画も長時間楽しめます。

顔認証機能を採用したことでロック解除が非常にスムーズ。プライバシー保護と使いやすさを実現しています。

ある程度、ハードにスマートフォンを使いたいという人も満足できる性能と機能をしっかりと搭載したスマートフォン。性能と機能を重視するならこのスマートフォンを選んでおきましょう。

口コミの評判

・初期からギャラクシーを使ってましたが、今回初めて他の製品にかえました。ギャラクシーのデザインが好きだったので全く期待していなかったのが、みてびっくり、いいと思います。ハイスペックなものと比べればメモリー等物足りなさは感じますが、しかし予想以上の動作の滑らかさ、操作性の良さ、この金額でこの製品、十分満足しました。
・非常にサクサク動作して使い易いです。メモリーも多くのアプリを入れてもまだまだ半分程度で余裕があり十分です。デザインもよい。hauwei商品に何かと日本人は偏見している人が多いけど、買わされる高価なiphoneよりもコスパの高いhauweiを買って格安スマホにしたほうが得策。
・ゲームやカメラは、一切使わないので、スクロール感や、文字入力の快適性しか気にしないのですが、今までに使ったスマホの中でも、かなり良いです。文字入力も今のところ100%正確に入力出来ていますし、上下のスクロールだけじゃなく左右のスクロールも、かなり正確です。なかなか左右のスクロールが、正確に出来る機種は少ないのですが、これは、合格点出せますね。
・価格の割に、見た目、ちゃんと高級感があり、操作性も良いです。カメラの画質も良いです。Huaweiは2台目になりますが、性能はアップして、価格は抑えられています。私はブランドにそんなにこだわりはないので、こちらで十分です。

1位:UMIDIGI F1 SIMフリースマートフォン

UMIDIGI F1 SIMフリースマートフォン

圧倒的な大容量バッテリーに加えて高性能かつ高機能が詰め込まれたスマートフォンです。

一般的に十分なバッテリー容量とされているスマートフォンの2倍ものバッテリー容量を搭載しており、長時間の使用しながらバッテリー切れの心配は絶対にしたくないという人に最適です。

大型ディスプレイを採用したことで見やすく操作しやすくなっています。大型ディスプレイに負けない鮮明な画質となっており、使用感を徹底的に追及しています。

カメラの性能と機能も十分で、こだわらずにキレイな写真を撮りたい人も十分に納得させることができます。

顔認証でロックを解除できるため利便性にも優れています。とにかく使い勝手のことが考えられています。

この価格帯ではありえない性能と機能を兼ね備えたワンランク上のスマートフォン。飛び抜けたコストパフォーマンスを発揮しているスマートフォンで値段以上の性能と機能を発揮するため、どのスマートフォンを買えばいいのか分からないならこれにしておけば間違いありません。

口コミの評判

・1万円台で買えるあらゆるスマホの中で群を抜いてコスパ最強のスマートフォンです。ある程度スマホの知識のある方、ある程度ご自身でネットで簡単な検索をできれば、不具合などは解決できると思います。初期不良についてはご自身でメーカーとやり取りする覚悟があるなら大丈夫です。商品レビューについては多数ユーチューバーの方が動画をアップロードしていますので、そちらで詳細について見てください。とにかくコスパ最強です。メモリ4GBで十分です。ストレージ128GBで最強です。SDカードは256GBまでサポートしております。CPUはHelio P60を採用しており、ゲーミングスマホとしても最低限機能します。バッテリーは5150mAhで一日使い倒しても大丈夫です。予備バッテリーを持ち歩く必要はありません。カメラは1600万画素、望遠用レンズ800万画素です。背景のボケた写真を撮れます。裏技ですが、G-camのアプリを導入すればきれいな夜景写真が撮れます。標準のカメラでも最近アップデートがあり、夜景撮影モードアプリが追加されました。最強です。対応バンドはドコモ系、ソフトバンク系SIMならプラチナバンド対応です。au系SIMについては、対応不可とありますが、一応使えるSIMもあるのでご自身で調べて自己責任で使ってください。技適認証マークも国内取得済みなので、安心して使って大丈夫です。2019年2月に発売されたf1ですが、半年経過した今(8月)でも群を抜いてコスパ最強です。上位互換機種のF1PLAYが発売されましたが、こちらはストレージが半分64GBでスペックダウンしており、メモリは6GBにスペックアップしておりますが、ほとんど意味がないです。4GBで十分です。メモリは上がれば上がるだけバッテリーを食うので専売特許の5150mAhをバカ食いしてしまいデメリットです。S3Proとの比較ですが、こちらは後期ロットのアンツツスコアが10万台という不具合が発生しており、F1から1万プラスした割にコスパが悪く、カメラの評判も悪いためおすすめできません。A5Proとの比較ですが、こちらはカメラが3眼となっており広角レンズが追加されておりますが、カメラの評判が悪く撮った写真は手振れ補正をかけると緑色になる不具合がありダメです。アップデートにより改善される可能性はありますがダメです。その代わりF1より5千円安いので、カメラが必要ないなら軍配はこちらに上がります。POWERとの比較ですが、こちらはF1との価格差のわりにCPUがスペックダウンしHelio P35となっていますが、省電力CPUを唱っている割に、省電力のメリットが体感ほとんどないのでダメです。定価15777円なのですが、F1はタイムセールで最安15810円で買えたこともあり、POWERの存在価値を完全に消してしまいました。これを買うなら数千円足してF1を買いましょう。8月25日に発売する、F1の上位互換機種Umidigi Xのスペックが発表されましたが、こちらはダメです。ディスプレイ解像度がHD+でF1よりもスペックダウンしております。さらに価格は27777円程度になるとされ、F1に1万足すほどの価値ははっきり言ってないです。画面内指紋認証、有機ELディスプレイを搭載しましたが、その他のスペックはダウンしているので、上位機種とはとても呼べません。F1を買いましょう。F1がコスパ最強スマホです。他の似たようなスマホを買う価値はないです。迷ったらF1を買いましょう。中華ということで偏見がある方もこの端末で中華デビューしてください。素晴らしいコスパ最強スマホの誕生です。
・一週間使ってみた。画面サイズと画質はそこそこ良いバッテリー持ちも良く、人に進めるためにメインとして使用!(技適のことは置いといて)普通に使いやすく、iphone7使ってたけど、僕はumidigiの方が今のところ使いやすいかな。!!(個人意見)FPSのスマホゲームはしないから、全くカクつくこともなく2万ならマジで満足!ただ、まだ一週間しか使ってないから今後が怖いけど何かあっても 安いからそこまで痛くない。無駄金払ってIph○neとか高いスマホ使ってるなら H○AWEI AS○S UMIDIGI ○ppo とかの格安スマホと格安sim使う方が他の事に金使えるし、良いと思う。ただ、使うなら自己責任な部分があるけどiphone買う金有るなら、性能良い格安スマ2台を進める。 (Iph○ne民を馬鹿にしてる訳じゃない)まぁ、まずiph○ne持ってるやつはこういうスマホ売ってる事すら知らないと思うしどうでもいいけど。買うなら満足度が高い。ただ、どこか不具合があるかも!後技適がない。 
・高価なスマホいくらでもあるが、この金額でこの動作とバッテリの持ちは私にとっては十分すぎる。私の場合バッテリーは2日は問題なく持つ。ベンチマークテストをするときにバッテリーセーバーをoffにしてやらないと数値が極端に下がるとコメントあったが、私の場合は逆の値がでた。GPS、ブルートゥース、バッテリーセーバーをオンで、ベンチマークは14万をこえていた(offでは14万を少し切った)。ゲームなんか全くしないし、カメラの品質もどうでもよく、電話待受、ネット利用、メール、YOUTUBEやアマゾンプライムの動画再生などなら動作に全く問題なく、2万円を切る値段なのでとても満足している。
・この価格帯とは思えないくらいサクサク動くスマホです。いまのところ問題無く使えています。

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まとめ

スマートフォンは性能を確認するのが非常に面倒なうえに細かな機能が多すぎて、選んでいるうちにどれを買えばいいのか分からなくなりやすい製品です。人によって勧める製品も違い、その理由も自分の経験を基にしていることが多いため何を信じれば分からなくなります。

また自分の思い描いていた製品と異なる製品だった場合には大きな後悔が残りやすい買い物となります。

スマートフォンを購入する際には、どのような使い方をするのかを具体的に頭の中に思い描き、その使い方に沿った性能や機能の製品を選びましょう。

契約すべき格安SIMについては以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

SIMフリー格安スマホ端末のランキング一覧は以下の通りです。

1万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホデビューにピッタリ

2万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 スマホゲームもサクサク

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4万円台のSIMフリー格安スマホ端末のオススメ人気比較ランキング 2019-2020 快適なスマホライフ

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