高性能1.5合炊き炊飯器のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 一人暮らしに最適

      2018/07/11

一人暮らしに最適な高性能1.5合炊き炊飯器

一人暮らしでも温かくておいしいご飯を毎日食べたければ、値は張るものの高機能で高性能な炊飯器を手に入れることが一番です。

ところが少量のご飯をおいしく炊ける炊飯器は探してもなかなか見つけることができず、どれを選べばいいのか迷ってしまうところです。

そこで今回は、一人暮らしに最適な高性能1.5合炊き炊飯器のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。1万円以上の高額商品ですが、満足できるご飯を炊き上げてくれます。




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一人暮らしに最適なサイズの炊飯器とは?

さまざまなサイズの炊飯器が発売されていますが、一人暮らしに最適な炊飯器のサイズはライフスタイルによって変わります。

一合の量

お米の種類や水加減によっても変わってきますが、一般的に一合は茶碗に2杯分の量となります。

一合を炊けば2食分となるため、これを基本にして何合炊きの炊飯器を買うべきなのかを考えていきましょう。

大きすぎても小さすぎてもいけない

「大は小を兼ねる」という言葉通り、大きいサイズの炊飯器を買えばどんな場合にも上手く炊飯できるとは限りません。

炊飯器が大きすぎるとあまりに少ない量のご飯を炊くことができません。そのため一人暮らしで使う炊飯器は大きくても3.5合以下にしておきましょう。

あまり自炊しない人

あまり自炊しない人は、最大で1.5合が炊ける炊飯器でも問題ありません。

コンパクトな炊飯器は場所も取らないため「たまにご飯を炊いて食べたくなるけど頻繁に炊くわけではない」なら1.5合炊きを選びましょう。

いつも炊き立てが食べたい人

いつも炊き立てのご飯が食べたいなら、1.5合~3.5合の炊飯器を選ぶのがオススメです。

毎日のようにご飯を炊くなら一度に炊く量が少なくても問題ないため1.5合でも十分に対応できます。ただし食べる量が多かったりお弁当用に多めにご飯を炊く必要があるなら、3.5合を選ぶと安心です。

一度にたくさん炊いて冷凍保存したい人

一度にたくさんのご飯を炊いて冷凍保存しておきたい人は3合~3.5合の炊飯器を選びましょう。

このサイズなら一度に茶碗6杯分のご飯を炊くことができるため、1日3杯分食べても一度ご飯を炊けば2日間は食べ続けることができます。

ただしこれ以上大きなサイズとなると5.5合の炊飯器となります。5.5合の炊飯器は、食べきれないご飯を炊いてしまうリスクや一人暮らしの小さなキッチンに置き場がないことを考慮するとオススメできません。

一人暮らし用の高性能炊飯器の選び方のポイント

一人暮らし用の高性能炊飯器を選ぶ場合、いったいどのようなポイントに気を配る必要があるのでしょうか。

容量・サイズ

まず注意すべきは炊飯器の容量とサイズです。

あまり大きすぎる炊飯器は置き場所に困り、逆に小さすぎる炊飯器は一度に炊けるご飯の量が少なすぎて使い勝手に劣ります。

自分が必要とするご飯の量から逆算して、最適な容量とサイズの炊飯器を選びましょう。

ただし1.5合の炊飯器は、ご飯を炊くだけのシンプルな機能の製品しかなく高機能や高性能を求めれば必要とするご飯の量に関係なく2合以上の製品しか見当たりません。

小さいサイズの炊飯器しか受け入れられない場合には、性能や機能は犠牲にするしかありません。

性能と機能

多種多様な炊飯器がありますが、性能と機能はバラエティに富んでユニークな製品が数多くあります。

低価格帯の炊飯器では通常の炊飯機能と保温機能程度しかありませんが、高価格帯となると炊飯器の内釜にこだまわった製品、ご飯以外の料理を作れるようになっている製品などさまざま製品があります。

また高性能な炊飯器では、内釜自体が発熱する「IH式」を採用しており、低価格帯の製品に多い釜底のヒーターで加熱する方式「マイコン方式」の製品はほとんどありません。

そのためただ炊飯しただけでも低価格帯の製品よりご飯をふっくらおいしく炊き上げてくれます。

求める機能がある場合には、機能を優先して選びましょう。

メーカー

炊飯器の有名メーカーは、タイガー魔法瓶、象印マホービン、東芝、パナソニック、三菱電機となっており、それ以外にも有名無名の企業が炊飯器を製造しています。

有名メーカーの製品は使っている人も多いため情報が手に入りやすく、信頼できるメーカーの製品を選んでおけばしっかりとしたアフターフォローを受けることができます。

デザイン

高性能炊飯器は、そのデザインにもこだわりのあるものが多数あります。

一方で見た目にこだわらず昔ながらの炊飯器のデザインをそのまま踏襲した製品もあり、デザインは炊飯器を選ぶ際に重要なポイントとなります。

斬新なデザインが好みなら、奇抜な色や形をした炊飯器を選びましょう。

価格

高性能の炊飯器は1万円以上が当たり前となっており、この価格帯になると3合炊き以上が普通のサイズとなります。

一度に炊けるご飯の量が多ければ機能も豊かになる傾向にあります。機能と価格を見ながら判断しましょう。

一人暮らしに最適な高性能1.5合炊き炊飯器のオススメ人気比較ランキング

ここからは一人暮らしに最適な高性能1.5合炊き炊飯器のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。サイズ、機能、価格、口コミの評価などを比較してランク付けしています。

7位:三菱 IHジャー炊飯器 備長炭 炭炊釜 NJ-SE068

三菱 IHジャー炊飯器 備長炭 炭炊釜 NJ-SE068

三菱製のIH式の3.5合炊きの炊飯器で、デザイン性に富んでおり炊飯釜にこだわった製品です。

ダブル炭コート「備長炭炭炊釜」を採用し、IHと相性が良い炭を外側に2重コーティングすることで発熱性を高め、ふっくらとおいしいごはんを炊き上げることができます。さらに内側にはハードコートとカーボンが使われており、耐久性を上げて遠赤外線効果を発揮します。

また米の吸水力を上げる超音波吸水機能があるため、給水時間を短縮させることが可能です。

カラーはホワイトとピンクがあり、好きな色を選ぶことができます。

口コミの評判

・同じお米でも炊飯器で全然違うんですね~。いまいち美味しくないなぁと思ってたお米でもこれで炊くと艶々ピカピカで粘りもありの最高級のご飯になりました。この美味しさにハマってしまい、毎日ふりかけでご飯の美味しさを堪能しています!買って正解です。
・14年使用した炊飯器が不調になったので買い替えをしたのですが、お米がおいしく炊き上がります!ホント、おかずがいらないくらい「おいしい!」
・超音波吸水はお米を水に浸すことなく炊けるという機能ですが、やはり浸したほうがより加減を調整できると思いました。
・今まで土鍋釜を使っていたので重く こちらは こぢんまりとした大きさが丁度いいです。内蓋も洗いやすいです。

6位:タイガー IH 炊飯器 tacook(タクック)JKU-A551-W

タイガー IH 炊飯器 tacook(タクック)JKU-A551-W

炊飯器内に専用のクッキングプレートを入れることで炊飯しながらおかずを作ることができる炊飯器です。

手軽にご飯とおかずが同時にできるう内なべ「クッキングプレート」を搭載しており、ご飯の上にクッキングプレートを置いてそこに調理したいおかずを置くことで一度にご飯とおかずが過熱できるというアイデア製品となっています。

また料理が苦手という人でも安心な40種類のメニューが掲載されたクックブックが付属しているため、炊飯器にセットするだけの簡単料理を楽しむことができます。

ユニークな機能だけでなく炊飯自体にもこだわっており、3層遠赤特厚釜と土鍋コーティングを採用しており、土鍋で炊いたようなふっくらしたご飯を炊くことができます。

口コミの評判

・普通に美味しく炊きあがりました。タイガーなのでもっちり系に炊けるかなと思っていましたが前に使っていた三菱のと変わらずしゃきっと炊きあがってくれました。しゃっきり好きには良!
・極うまで炊いたとき、すごくおいしかった。いい商品だと思います。
・角型なのでおさまりが良いです。また、操作も簡単で使いやすいと思います。
・炊き立てのご飯とっても美味しく頂けました、又、冷めたご飯をレンジで温め直してこれもおいしかった。
・思ったよりコンパクトで、可愛い感じです。ご飯を炊きながらおかずも一品、同時調理ができるので、便利です。

5位:パナソニック 3合 炊飯器 IH式 SR-KA055

パナソニック 3合 炊飯器 IH式 SR-KA055-W

非常にシンプルな炊飯器で、使い勝手の良さに定評があります。

発熱性が高く熱伝導に優れたダイヤモンド銅釜を採用。おいしいご飯を炊けるようにしつつ、耐久性を高めています。

またコンパクトでシンプルなデザインで、3合炊きのため一人暮らしの狭いキッチンでも置き場所に困りません。

銀シャリコースというご飯をおいしく炊き上げるモードがあり、前炊きで、約40℃と約60℃の2段階の温度で浸水させることにより旨み成分(オリゴ糖)と甘み成分(グルコース)を生成してご飯の旨みと甘みを最大限まで引き出してくれます。

カラーはホワイトとブラックの2色があるため、キッチンの雰囲気や好みに合わせて選びましょう。

難しい機能が不要でおいしいご飯だけを求める人にはオススメです。

口コミの評判

・とっても気に入って使ってます。ご飯の炊き上がり、無洗米も炊けるので重宝してます。
・以前はマイコンの炊飯器でしたが、やはりIHの炊飯器の方がご飯の甘みを感じる気がします。
・場所を取らない炊飯器を探していたら、検討してよいと思う。
・いろいろな製品の内容を比較、検討してこれに決めました。ご飯の炊き具合は美味しくなった気がします。ただ規定通りの水加減では少し硬いような気がします。今は好みの固さになるように模索中です。各部品の取り外しは簡単で手入れはしやすいかと思います。

4位:象印 圧力IH炊飯器 3合 NP-RK05-NZ

象印 圧力IH炊飯器 3合 NP-RK05-NZ

炊飯器の有名メーカー象印の圧力IH炊飯器は、おいしいご飯を炊くことに特化した製品です。

これといったユニークな機能は搭載しておらず、シンプルなご飯のおいしさを追求しており、黒まる厚釜と3通り炊き分け圧力によってご飯をおいしく炊き上げることができます。

また30時間おいしく保温できる「うるつや保温」を採用しており、炊いた後のご飯をいつでもおいしく食べることができます。

ご飯を追求した炊飯器だけあり、白米以外のご飯を炊くメニューが豊富で、雑穀米、玄米、金芽米が炊ける「健康米メニュー」を搭載しています。

おいしいご飯を炊きたい人だけでなく、玄米や雑穀米など白米以外のご飯をよく炊く人にオススメの炊飯器です。

口コミの評判

・三合炊きの炊飯器を探していました。ふっくらと炊き上がります。
・いつも1~2合しか炊かなかったので、思った以上に美味しく炊きあがります。
・低価格圧力IH炊飯器とは思えない炊き上がり!お米が美味しくいただけます。
・満足している。早炊きなどはあまり使わない。中の釜の部分はテフロン加工で米のこびりつきなどもなくて使用しやすい。
・この炊飯器、最高です。毎回、玄米占用に使用していますが、以前の炊飯器と比べて、出来上がりが美味しい。お勧めです。

3位:日立 炊飯器 IH 打込鉄釜 おひつ御膳 2合 RZ-WS2M

日立 炊飯器 IH 打込鉄釜 おひつ御膳 2合 RZ-WS2M

非常にユニークな炊飯器で、炊飯器をそのままおひつとして使えるご飯にこだわった炊飯器です。

まずサイズが2合炊きと微妙な量となっており、これは炊いたご飯を食べきる前提で設計されているためです。

また炊いたご飯は上部のおひつ部分を取り外してそのまま食卓へと持ち運ぶことができ、あつあつのご飯を食べることが可能。おひつは70℃を2時間キープすることができます。

操作もシンプルで、コースによって炊き込みご飯、雑穀、玄米などを炊くことができます。

ブラウンゴールドとメタリックレッドの2色が用意されており、形状も先進的なデザインで魅力的です。

おいしいご飯を少量だけ炊いて食べきってしまう人にオススメの製品です。

口コミの評判

・毎夕食に0.5合炊いています。他メーカーの炊飯器で0.5合炊けるものもあるようですが、卓上に持っていくにはこのサイズはコンパクトでちょうど良い。毎夕炊き立てのご飯が食べられ、満足しています。
・いつも一食分がテーブルの上で炊くことができ、ご飯が残ることが無くなり大満足です。
・一合のお米が美味しく炊けてとても重宝しています。カップも専用のものが付いていて、一合半もきちんと計れるのが良かったです。2合の炊き込みご飯はギリギリかな?でも、良い買い物ができました。
・女房と二人住まいには似合いの一品です。三合焚きは、魅力ある各社の製品が有りますが、このタイプは正に、探して会えた一品です。出来れば単身赴任時に出会えたらと思っています。

2位:象印 IH炊飯器 3合 NP-GG05-XT

象印 IH炊飯器 3合 NP-GG05-XT

性能と価格のバランスが取れた象印のIH炊飯器です。

強火で炊き続けて米の旨みを最大限に引き出す「豪熱沸とうIH」を搭載。またご飯の甘みがさらにアップする「熟成炊き」を搭載しています。

栄養価の高い雑穀米や玄米、金芽米が炊ける「健康米メニュー」もあり、白米だけでなく玄米などにも対応しています。

保温機能にも力を入れており、「うるつや保温」「高め保温」という2種類の保温モードを選ぶことが可能。保温時間も最大30時間と長いため、炊いたご飯をいつでもおいしく食べることができます。

そのほか発酵から焼き上げまで手作りパンが楽しめる「パン(発酵・焼き)」メニューも搭載しているため、ご飯以外の料理でも活躍します。

シンプルなデザインとコンパクトな設計、性能の高さに1万3000円前後という手頃な価格設定で非常にバランスが良い炊飯器です。

口コミの評判

・6人家族ですが、こちらは玄米を好む両親用の炊飯器として購入しました。柔らかめに炊いていますが、食感も良く美味しいと評判は上々です。小型で取り扱いも楽なので、料理長の妻も喜んでいます。
・商品説明どおり、いい商品でした。特に悪いところはありませんでした。
・コンパクト。機能はしっかり付いている。デザインも無難。
・簡単で使いやすく毎日ご飯を炊くようになりました。毎回一合炊いています。一合でもとてもおいしく炊けて大満足です。
・一人暮らしにぴったりな小型で高性能な商品をと選びました。品質、機能に全く不満はありません。使いやすい。

1位:アイリスオーヤマ 炊飯器 IH 3合 RC-IA30-B

アイリスオーヤマ 炊飯器 IH 3合 RC-IA30-B

米の銘柄に合わせて最適な炊き上げを実現するユニークな機能を搭載したアイリスオーヤマの炊飯器です。

この炊飯器には重量センサーが搭載されており、水の重さを自動軽量してくれます。その結果、最適な水分量をしっかりと量ってから米を炊くことができるため、いつでも誰でもおいしくご飯を炊くことができます。

また31の米の銘柄に合わせて炊飯する銘柄炊き分け機能が搭載されており、米の品種ごとの粒の大きさ、風味、粘りなどに合わせた炊き方を自動調節で行ってくれます。

内釜にもこだわりがあり、アルミ、ステンレス、銅の三層構造の圧釜を採用。高い熱伝導率の銅釜によって炊きムラを抑えます。

炊飯メニューも5つそろえられており、無洗米・白米・炊きこみ・おかゆ・玄米から選ぶことができます。そのほかに煮込み、蒸し、発酵モードがあり、煮込み料理や付属の蒸しプレートを使った蒸し料理、さらには発酵料理まで作ることができます。

操作画面は非常にシンプルで、炊飯メニューと米の銘柄を選ぶだけで簡単に炊飯をスタートさせられます。

驚くべきことにこの炊飯器はIH部分とおひつ部分に分離する珍しい形態の炊飯器で、炊飯後はおひつ部分だけを食卓に持ち運べばあつあつのご飯を食卓でよそうことが可能。また残された台座のIHは、最大火力1000W、火力調整5段階のIH調理器として使うことができます。

おいしくご飯を炊き上げるだけでなく、炊飯器がIH調理器になったりおひつになったりという多機能っぷりが高評価。価格も1万2000円前後と高機能炊飯器としては破格の安さ。一人暮らしの人が炊飯器に求める要素を全て詰め込んだ炊飯器で、どの炊飯器を買えばいいか迷っている人なら絶対に買うべき炊飯器です。

口コミの評判

・一人暮らしの方にとってもおすすめです。いちいち何合と計らなくても使えるので楽です。
・ご飯が炊けて、IHコンロにもなる。ガスで揚げ物をすると熱と油煙で嫌になりますが、IHは放射熱が無く油煙も出ない。油跳ねも少量でびっくり。炊飯よりIHコンロの使用頻度が多くなってます。
・夫婦2人に丁度良い大きさで、お釜の部分だけ食卓へ運べるのが何よりいい所です。
・ご飯もふっくら、美味しく炊けます。色々な機能に満足しています。
・おいしく炊けました。使用方法は簡単でした。保温機能は使用しないようにしています。
・炊き立てはもちろん、保温した御飯も、今まで以上においしくいただきました。年数のたった炊飯器を使用している方は、早めに交換をお勧めします。

まとめ

高性能炊飯器は、少し値段は張るものの毎日食べるご飯の味を底上げしてくれると考えると決して高い買い物ではありません。しかし選び方を間違えると無駄な買い物となってしまいます。

どの製品でも高性能であるためご飯の炊き上がりは見事なもので、ご飯の質はやわらかさや水分量などの好みの問題になってきます。

一方でデザインと機能は千差万別。ご飯の質にこだわったものからユニークな機能を搭載したものまであります。使わない機能がある場合には無駄になるため、自分の使用するシチュエーションをしっかりと思い描いて必要な機能を搭載した製品を選びましょう。

ご飯に関する調理家電の記事は以下を参照してください。

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