入れ歯安定剤のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方から溶けない取れない強力入れ歯安定剤も

      2018/05/22

人気の入れ歯安定剤

入れ歯がうまく口にはまらなければ、食べ物を食べることも話すことも難しくなってしまいます。そんなときに入れ歯をしっかりと安定させてくれるのが入れ歯安定剤です。

ところがいざ入れ歯安定剤を選ぼうと思っても、ポリグリップやタフグリップなどよく似ている製品も多いため選び方が分からなくなってしまいます。

そこで今回は、入れ歯を使うときに便利な入れ歯安定剤のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。入れ歯安定剤の使い方はもちろん、溶けない入れ歯安定剤や強力で取れない入れ歯安定剤についてもご紹介します。




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入れ歯安定剤とは?

そもそも入れ歯安定剤とは、どのようなものなんでしょうか。入れ歯を使用するときには必ず入れ歯安定剤が必要なのでしょうか。

入れ歯と歯茎の間に入れる安定剤

欠損した歯の代わりに装着する入れ歯。通常は欠損部分にしっかりとはまるように作られています。

ところが欠損部分が大きくなると入れ歯の固定が難しくなります。

そんなときに、歯茎と入れ歯を接着する役割を果たすのが入れ歯安定剤です。

入れ歯安定剤を使うことで、歯茎と入れ歯の隙間を塞いでピッタリとくっつけることができます。入れ歯が固定されることによって、本物の歯のように入れ歯を使うことができます。

また入れ歯が歯茎に直接当たるのを防ぐことができ、歯茎を入れ歯から守ることができます。

入れ歯安定剤は、入れ歯を固定すると同時に衝撃から歯茎を守る緩衝材として働きます。

入れ歯だからといって必ず必要なわけではない

入れ歯安定剤は、歯茎に入れ歯をしっかりと固定できない場合に使用するものです。

そのため、残っている歯などによって入れ歯が歯茎に固定できている場合には、無理に入れ歯安定剤を使用する必要はありません。

あくまで歯茎と入れ歯の間でトラブルを抱えたときに役立つアイテムです。

食事がしやすくなる

入れ歯安定剤を使用することで、歯茎に入れ歯をしっかりと固定することができます。その結果、入れ歯に安定感が生まれて食事しやすくなります。

入れ歯が不安定でグラついていると、食べ物をしっかりと噛むことができなくなりますが、入れ歯安定剤を使うことで入れ歯のグラつきを抑えて本物の歯のように入れ歯を自由に操れるようになります。

入れ歯が安定しないために食事しにくい場合には、入れ歯安定剤が重宝します。

痛みが改善される

入れ歯安定剤は、歯茎と入れ歯をくっつけて固定するのはもちろんのこと緩衝材としても働きます。

入れ歯が歯茎に当たって刺激することで歯茎に痛みを感じている場合には、入れ歯安定剤を使って衝撃を和らげることで痛みを感じにくくなる場合があります。

入れ歯による歯茎の痛みを軽減したいときにも、入れ歯安定剤は大活躍します。

会話しやすくなる

入れ歯を使用している人と会話していると「ハフハフ」と空気が抜けるような話し方をしていて、明瞭に言葉を発することができない人もいます。そんな人は、口の中の空気が歯茎と入れ歯の隙間から抜けています。

歯茎と入れ歯の間に空洞が発生して空気が抜けてしまうと、発音するのが非常に難しくなり会話が困難になってしまいます。

しかし入れ歯安定剤を使って歯茎と入れ歯の間の空洞を埋めることによって、空気が抜けるのを防いで会話をスムーズに行えるようになります。

入れ歯安定剤はコミュニケーションを円滑に行うためにも大きな助けとなってくれます。

入れ歯安定剤には種類がある

入れ歯安定剤には大きく分けると2種類の製品があります。それぞれ粘着タイプとクッションタイプです。

さらに粘着タイプには、クリームタイプ、粉末タイプ、シートタイプの3種類が存在します。

そのため大別すると2種類、詳細に分類すると4種類も存在することになります。

クリームタイプ

粘着力が強く、やわらかいため伸ばしやすく扱いやすい特性があります。

一方で粘着性が強いため、入れ歯を洗うときには苦労します。

レジン床、金属床の入れ歯に使用可能です。

粉末タイプ

粉末が均等に広げられるため使用時に違和感が少なく、入れ歯を洗うときにも外しやすくなっています。

ただし、粉末タイプの入れ歯安定剤は唾液と混ざることによって粘着性を増すため、唾液量が少ない人には不向きです。

レジン床、金属床の入れ歯に使用可能です。

シートタイプ

形状が安定しているため持ち運びに便利です。

一方で使用するときには水が必要なため、使用できる場面が限られます。

レジン床、金属床の入れ歯に使用可能です。

クッションタイプ

クッション効果が高いため緩衝材機能に優れており、合わない入れ歯を使用するときには痛みを緩和できます。

しかし連続して使用するとアゴの関節や粘膜に悪影響を及ぼすこともあるため注意が必要です。

レジン床の入れ歯に使用可能。金属床には使用できません。

基本的にはシリコン床の入れ歯には使えない

入れ歯には、歯茎と接触する部分の素材に応じてさまざまな製品があります。一般的なのがレジン床、金属床、シリコン床の3種類の入れ歯です。

この中でも、レジン床と金属床の入れ歯に関しては、幅広い入れ歯安定剤を使用することができます。

しかしシリコン床の入れ歯は、基本的には入れ歯安定剤を使用することはできません。

シリコン床の入れ歯を持っている人で、入れ歯安定剤の使用を迷っている人は、入れ歯安定剤の使用はやめておきましょう。

差し歯には使えない

差し歯を入れ歯安定剤で固定してごまかしながら使っている人もいますが、すぐに使用を中止して歯科医師で診断を受けましょう。

入れ歯安定剤は、入れ歯を一時的に固定することを前提としているため、差し歯を固定することはできません。

差し歯を入れ歯安定剤で固定していると、隙間に汚れが溜まって口腔トラブルの原因にもなります。

差し歯を固定するために入れ歯安定剤を探しているなら、それは大きな間違いです。

入れ歯安定剤の使い方

入れ歯は、どのようにして使うものなのでしょうか。入れ歯安定剤の使い方を知っておけば、入れ歯安定剤選びの役に立つこと間違いありません。

クリームタイプの入れ歯安定剤の使い方

1.入れ歯をキレイに洗う
2.入れ歯を清潔なティッシュなどで拭く
3.クリーム状の入れ歯安定剤を小豆サイズに絞って数ヶ所にセットする
4.指などで入れ歯安定剤を伸ばさずそのまま装着する
5.入れ歯安定剤を歯茎に固定するため1分~2分ほど噛みしめる
6.はみ出した不要な入れ歯安定剤はティッシュなどで拭う

クリームタイプの入れ歯安定剤は、装着した際に入れ歯と歯茎の間で伸びるため、わざわざ伸ばす必要はありません。

また総入れ歯などでは、口蓋部分にはあまり入れ歯安定剤を塗る必要はありません。

粉末タイプの入れ歯安定剤の使い方

1.入れ歯をキレイに洗う
2.入れ歯を清潔なティッシュなどで拭く
3.粉末状の入れ歯安定剤を撒く部分に指などで水を塗る
4.入れ歯に粉末状の入れ歯安定剤を振りかける
5.口の中を水でゆすいで湿潤状態にしてから入れ歯を装着する
6.入れ歯安定剤を歯茎に固定するため1分~2分ほど噛みしめる

クリームタイプの入れ歯安定剤と同様で、粉末タイプの入れ歯安定剤も口蓋部分にはあまり入れ歯安定剤を振りかけないのがポイントとなります。

シートタイプの入れ歯安定剤の使い方

1.入れ歯をキレイに洗う
2.入れ歯を清潔なティッシュなどで拭く
3.入れ歯にシートを当ててサイズを合わせる
4.シートが入れ歯よりも大きすぎる場合には、はさみなどでカットする
5.シート状の入れ歯安定剤の形状が整えば、シートを水で濡らす
6.入れ歯に当てはめてから、さらに入れ歯に合わせてはさみでカットする
7.指で入れ歯の床全体にシートを広げてなじませる
8.入れ歯にシートが広がれば口の中に入れる
9.入れ歯安定剤を歯茎に固定するため1分~2分ほど噛みしめる

シートタイプの入れ歯安定剤は、はさみなどでシートを入れ歯の形状に合わせてキレイに切っておくことで、装着したときの違和感を最小限に抑えることができます。

またシートを入れ歯にしっかりと馴染ませてから使用するようにしましょう。

クッションタイプの入れ歯安定剤の使い方

1.入れ歯をキレイに洗う
2.入れ歯を清潔なティッシュなどで拭く
3.クッションタイプの入れ歯安定剤を指に取る
4.入れ歯安定剤を指で入れ歯に伸ばしていく
5.入れ歯安定剤の量は入れ歯の大きさに合わせて変える
6.流水下で入れ歯安定剤をなじませるように伸ばす
7.入れ歯に入れ歯安定剤がしっかりなじんだら口に装着する
8.入れ歯安定剤を歯茎に固定するため1分~2分ほど噛みしめる

クッションタイプの入れ歯安定剤は、しっかりと入れ歯になじませてから装着するようにしましょう。

入れ歯安定剤を取り除く方法

1.入れ歯を取り外す
2.入れ歯がしっかりと歯茎にくっついて外れない場合にはお湯を口に5分程度含む
3.入れ歯を取り外した後に入れ歯安定剤が歯茎に残った場合はティッシュペーパーやガーゼで取り除く
4.最後にやわらかい歯ブラシやスポンジブラシで清掃する

入れ歯安定剤によって入れ歯が歯茎にしっかりとくっついて外れない場合には、お湯を口に5分程度含むことで取り外しやすくなります。

ただし60℃以上のお湯は入れ歯の変形の原因となるため、あまり熱いお湯を使用してはいけません。

また口腔内に残った入れ歯安定剤は、水に濡れると取りにくくなります。水で口をゆすぐようなことはせずに、ティッシュやガーゼで拭き取りましょう。

万が一、入れ歯安定剤を呑み込んでしまっても健康には問題ありません。体に吸収されずに排出されるため、心配する必要はありません。

入れ歯安定剤の選び方のポイント

入れ歯安定剤を選ぶときには、どのようなポイントに気をつけなければいけないのでしょうか。入れ歯安定剤の選び方のポイントをチェックしておきましょう。

タイプ

入れ歯安定剤には、さまざまなタイプの製品があります。

それぞれクリームタイプ、粉末タイプ、シートタイプ、クッションタイプがあり、使用できる入れ歯の違いやメリットとデメリットまで特徴も大きく異なります。

そのため入れ歯安定剤選ぶときには、まず使用者に合った入れ歯安定剤のタイプを見つけることが重要になります。

粘着力

粘着力が弱い入れ歯安定剤では、使用していてもすぐに入れ歯が外れてしまいます。

入れ歯が外れる原因のひとつに噛み合わせがあり、噛み合わせが悪ければ入れ歯外れてしまいます。

一方で噛み合わせに問題がないのに入れ歯が外れてしまう場合には、入れ歯安定剤の粘着力不足が原因かもしれません。

しっかりとした粘着力を持っている入れ歯安定剤を選びましょう。

持続力

粘着力と同じくらい重要なのか持続力です。

入れ歯安定剤は入れ歯を装着している間はつけっぱなし。そのため長時間使用することも多くなります。

入れ歯安定剤の持続力がなければ、長時間にわたって入れ歯を装着し続けることは難しくなります。

入れ歯を長時間にわたって装着することが前提となっている人は、入れ歯安定剤の粘着力に加えて持続力にも目を向けておきましょう。

色と見た目

入れ歯安定剤が入れ歯からはみ出したとき、入れ歯安定剤の色が歯茎と合っていなければ入れ歯を強調する原因となってしまいます。

入れ歯を装着していると口元がどうしても気になるため、入れ歯安定剤の色が合っていないと口元が気になって食事や会話にも集中することができません。

またはみ出した入れ歯安定剤だけが目立ってしまうと、見た目にも美しくありません。

入れ歯安定剤の中には、目立たないように透明やピンク色に着色されているものがあるため、見た目が気になる場合にはできるだけ歯茎になじむ色の入れ歯安定剤を使用しましょう。

味と香り

デリケートな口の中に入れる入れ歯安定剤は、味や香りも非常に重要です。

強い味や香りの入れ歯安定剤では、食べ物の味が分かりにくくなり食事の邪魔となってしまいます。そのため食事の邪魔をしない入れ歯安定剤を探している人は、無添加のものがオススメです。

一方で入れ歯安定剤を塗った入れ歯を口の中に装着したときに爽快感を求めるなら、メントールが配合されているものを選びましょう。爽快感を得ることで清潔感を感じることもできます。

入れ歯安定剤の味と香りも使い勝手に大きな影響を与えるため、しっかりと吟味してから選ぶようにしましょう。

使いやすさ

入れ歯安定剤は、タイプや特徴によって使い勝手も大きく変わります。

同じように見える入れ歯安定剤であっても、自宅で使用するのか、旅行先で使用するのかによって使いやすさは変わります。

入れ歯安定剤によっては、使用時に水が必要なものやはさみが必要なものもあり、場合によっては道具が揃っていないことで使えない場合もあります。

そのため実際に入れ歯安定剤を使用する状況を想像して、スムーズに使える使いやすい入れ歯安定剤を選ぶようにしましょう。

価格

入れ歯安定剤は、製品の性質や量によって値段が異なるものの、1000円前後で購入することができます。

ほとんどが市販品のため値段の差がそれほどなく、どれを選んでも値段に大きな違いが現れません。

そのため、入れ歯安定剤は値段で選ばずに使いやすさに応じて選ぶようにしましょう。

粘着タイプ入れ歯安定剤のオススメ人気比較ランキング

ここからは部分入れ歯から総入れ歯と幅広く使える粘着タイプ入れ歯安定剤のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。粘着力、持続力、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

10位:共和 mk 入れ歯安定剤

共和 mk 入れ歯安定剤

食事の味も変えることがない無添加の入れ歯安定剤です。

クリームタイプの入れ歯安定剤で、歯茎に入れ歯がしっかりとくっついてズレにくくなり、食べ物をしっかりと噛むことができるようになります。

無添加のため食事の味を変えることなく食事を楽しむことが可能です。色素や香料も入っておらず、ムダに手が加えられていません。

金属床にも使用することができ、幅広い入れ歯に対応することができます。

巻き上げ器がついているため、最後まで絞って使い切ることができます。

シンプルでムダのない入れ歯安定剤。ただシンプルに入れ歯を歯茎に固定したい人にオススメです。

9位:アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ トータルプロテクション(残存歯に着目)

アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ トータルプロテクション(残存歯に着目)

残存している歯をしっかりと守ってくれる部分入れ歯と総入れ歯に対応した入れ歯安定剤です。

クリームタイプの入れ歯安定剤で、少量でもピタッと固定することができます。

色素や香料を含まず、味ほとんど変えずに食事を楽しむことができる無添加となっており、幅広い用途で使用することができます。

入れ歯の横ズレを防いでくれるため、残っている歯に負担を与えることがありません。

入れ歯をしっかりと歯茎に安定させることができるため、歯茎へのダメージを抑えて口内環境を健全な状態に保つことができます。

しっかりと任意の場所に入れ歯を止めることによって、残っている歯や歯茎にかける負担を最小限に抑えることができる入れ歯安定剤。部分入れ歯の人は、残っている歯をこの入れ歯安定剤を使って守りましょう。

口コミの評判

・確かに粘着力がありなんでも食べられていいのですが、外した後の歯茎に付いた安定剤を取るのに歯ブラシを使ってかなりの時間が掛かるのが大変ですよね~。もっと簡単に取れる方法は無いのでしょうか?
・使った感じはクッションタイプと違ってチューブから出しやすく入れ歯に塗りやすく使いやすいです、ただ入れ歯を外した時に歯茎に吸着してはがしにくい。

8位:Ciメディカル GC ジーシー 歯科医院専用 新ポリグリップ無添加

Ciメディカル GC ジーシー 歯科医院専用 新ポリグリップ無添加

歯科医院専用の入れ歯安定剤です。

歯科医院専用の製品を販売しているジーシーの入れ歯安定剤となっており、歯科医師が推奨するだけの性能を誇ります。

水溶性のため、口腔内で硬化し歯肉を傷つける心配がなく、歯茎を優しくケアすることができます。

在宅診療などで一時的に入れ歯を安定させたいときにも有効。クリームタイプのため使いやすく、強い接着力を発揮します。

色素や香料を含まない無添加タイプとなっているため、食べ物の味を変えることなく使用することができます。

歯茎を守りながらしっかりといれ歯を接着することができる入れ歯安定剤。歯科医院が推奨する製品だけあり、性能は市販品を超えています。

口コミの評判

・主人に購入。市販のポリグリップだとつきは良くても食事中に緩む。1日持たないなどの不満があったようですが、これだと1日持つようで満足しているようです。
・中々、くっつくのが無く食事の度に悩んでいましたが、これなら食べやすいと喜んでくれました。
・ピッタリと付くので喜んでくれました。

7位:シオノギヘルスケア タッチコレクトII

シオノギヘルスケア タッチコレクトII

金属床でもプラスチック床でも使用することができる兼用タイプの入れ歯安定剤です。

シートタイプの入れ歯安定剤となっており、テープ状の入れ歯安定剤を床に貼り付けて固定します。

しっかり固定できるのはもちろんのこと、持ち運びにも非常に便利で携帯用としても利用することができます。

総入れ歯だけでなく部分入れ歯にも使えるため、幅広い用途に使用することができます。

無香料で無着色の無添加となっているため、味や香りに邪魔されることなく食事を楽しむことができます。

入れ歯安定剤をコンパクトに持ち運びたいときに非常に便利な製品。状況に応じて使い分けましょう。

6位:エーザイ シーボンド 上歯用 下歯用

エーザイ シーボンド 上歯用 下歯用

上歯用と下歯用の専用シートにすることで使いやすさを劇的に向上させることができた入れ歯安定剤です。

シートタイプの入れ歯安定剤で、総入れ歯に対応することができます。

シートタイプの入れ歯安定剤は、入れ歯の形状に合わせてシートをカットするなど装着には手間がかかります。

ところがこの入れ歯安定剤は、上歯用と下歯用の専用シートを採用。最初から入れ歯の形に合わせた形状となっているため、カットすることなくスムーズに使うことができます。

シートタイプのため剥がしやすく、使用後の処理も簡単です。

クッション性を兼ね備えているため、食べ物を噛んだときにも刺激を伝えにくく、歯茎を優しく守ってくれます。

海藻から抽出して成分を固定材としているシートタイプのユニークな入れ歯安定剤。使いやすさとソフトな使い心地が魅力の入れ歯安定剤です。

口コミの評判

・3年の愛用経験あり。私の入歯にクッション度合ピッタリ! 装着・脱着も簡単。
・恥ずかしながら自分は下歯一本で義歯を調整中なのですが、これを使えばベースが中途半端な状態でも痛みやぐらつきもなく、外すときもシートを剥がすだけで糊のこりもなく非常に良いと思います。
・クリームタイプに比べ安定感があり食事が楽になりました。
・私の場合シートを水につける前に入れ歯に合わせて、シートの外周を、あらかじめハサミで切り置きしています。こうするとシートを水につけるだけで入れ歯にはめ込めるので楽です。

5位:アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ V (歯グキの健康に着目)

アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ V(歯グキの健康に着目)

入れ歯安定剤を使用すると問題を抱えやすい歯茎の健康に着目した入れ歯安定剤です。

クリームタイプの入れ歯安定剤で、歯茎に入れ歯がぴったりとフィットするため違和感なく使用することができます。

細かい食べカスなども入り込みにくく、入れ歯安定剤のことを気にせず好きなものを食べることができます。

歯茎の健康のことまで考えられており、ビタミン酢酸エステルを配合していることで、歯茎の健康を維持することができます。

また無添加のため、色素や香料を含んでおらず、入れ歯安定剤が食事の邪魔になるようなこともありません。

少量でもピッタリと歯茎と入れ歯をくっつけることができ、歯茎の健康にまでこだわることができる入れ歯安定剤。

入れ歯安定剤を使う場合には、歯茎にトラブルを抱えていることも多いですが、この入れ歯安定剤なら歯茎にトラブルを抱えていても安心して使用することができます。

口コミの評判

・ピッタリとして使い心地が良いです。似た商品で「タフグリップ」がありますけど、安定感で大差がありますね。ベタベタした感じがありますけど、使い心地の良さの利点が上回りますね。
・ポリグリップにもミントとかあるけど、これが一番食べ物の味が変わらなかった気がする。勿論、個人差があると思うので一概には言えないけどあくまで私個人の意見です。
・入れ歯には必需品です。よく着くし、長時間持つので重宝しています。
・今迄、別のボリグリップを使っていたけれど、いまいち気に入らなかったのですが、知人に勧められて使ってみると、価格は、他の商品より少し高いですが、使用感はごく少量で歯ぐきにしっかり固定され、一日以上持ちます、外す時も下の方から、少し空気を入れるようにして持ち上げると、すぐ外れますよ、とても気に入っています。

4位:ライオン 新ファストン

ライオン 新ファストン

入れ歯に違和感を感じてきた人もしっかりと入れ歯を固定することができる総入れ歯用の入れ歯安定剤です。

粉末タイプの入れ歯安定剤で、ムラなく入れ歯に広げることができるためしっかりと固定できます。

入れ歯と歯茎の隙間が小さい人、新しい入れ歯がなじまない人、入れ歯に違和感を感じている人にピッタリです。

天然原料のカラヤガムが主成分のため、ネバつかず程よい粘着力を発揮します。

入れ歯を外した後の不快なベタつきが少なく、水ですすぐだけで口の中をスッキリとさせることができます。

粉末タイプのため違和感なく使用することができる入れ歯安定剤。使用後の不快なベタつきがないため、使いやすさも好評を得ています。

口コミの評判

・親が使用していますが、この商品だと痛みもなく食べられるそうです。ずっとファストン愛用しています。
・おそらく現在日本で市販されている、いわゆる総入れ歯安定剤としてはベスト商品ではないでしょうか。入れ歯にパパッとふり掛けるだけで装着できますから、クリームやペーストタイプのような手間がありません。ですから、朝のあわただしい時にも重宝し、速やかに装着することができます。
・アルコールが入っていると知らず購入。アルコールアレルギーですが利用できました。粘着力が非常にいいです。
・これだけの量があると安心して、日に2度使用する事が出来ていいです。

3位:アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ S(お口さわやかミント味)

アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ S(お口さわやかミント味)

ミントの香味で口内を爽やかにしてくれる入れ歯安定剤です。

噛んでもズレにくいクリームタイプの入れ歯安定剤で、強力に入れ歯を歯茎に固定することができるため、違和感なく食事を楽しむことができます。

優れた粘着力と持続力を発揮することができ、長時間使用することができます。

ミントのフレーバーを採用しているため、入れ歯を装着した後の爽快感を得ることができます。

食べることはもちろんのこと、話したり笑ったりしても入れ歯がズレないため、快適なコミュニケーションに役立ちます。

食事用というより人と会って話をするときに口元をサポートしてくれる入れ歯安定剤。ミントの香りで気になる口臭も防ぐことができます。

口コミの評判

・他社のより柔らかく、フィット感、清涼感あり。ただし人によりけり、好みがあると思います。やはり比べてみないと実感できないと思います。
・大容量のこの安定剤は、入れ歯の固定にとても強力な接着剤です。
・一度塗るとほぼ一日もちます。食事も2回以上可能だと思います。また購入したいと思います。
・徐々に溶け出すタイプの安定剤(接着剤)です。溶け出さないことを売りにしている商品もありますが、口の中に残っているということは、悪臭も残るということです。溶け出すこの商品には、その心配がないと思い、長年愛用しております。

2位:アース製薬 入れ歯安定剤 ポリグリップ パウダー無添加

アース製薬 入れ歯安定剤 ポリグリップ パウダー無添加

入れ歯の安定感を極限まで高めることができる粉末タイプの入れ歯安定剤です。

粉末タイプのため容器から出しやすく、簡単に入れ歯全体に広げることができます。使いやすさが大きなポイントになっています。

歯茎と入れ歯の間にしっかりと入り込んでフィットするため、強く噛んでもズレにくく入れ歯に安定感を与えてくれます。

香料や色素を含んでいないため、食事中にも食べ物の味や香りを邪魔することがありません。料理のおいしさそのままに味わうことができます。

金属床にも利用することができるため、幅広い入れ歯で使用することができます。

食事の際にはしっかりと入れ歯を固定して、まるで自分の歯で食事をしているかのような感覚を取り戻してくれる入れ歯安定剤。食事のために入れ歯をしっかりと固定したい人にオススメです。

口コミの評判

・今まで、入れ歯があわなくて入れ歯自体していなかったのですが、これを買ってからかなり入れ歯を使用するようになりました。
・上義歯に使用しています。耐久持続時間が長いのが魅力です。24時間位は大丈夫です。価格も安めなので助かります。
・いろいろ研究し試したが、使用しやすく機能的にも期待通りで満足。
・以前はチューブ入りを使っていたが、此方の方が扱いやすく夜寝る前の後始末もやりやすいです。

1位:アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ 無添加(色素・香料を含みません)

アース製薬 部分・総入れ歯安定剤 新ポリグリップ 無添加(色素・香料を含みません)

噛んでもズレにくくシンプルに使いやすい入れ歯安定剤です。

クリームタイプで汎用性が高く、部分入れ歯から総入れ歯までさまざまな形状の入れ歯に対応することができます。

優れた粘着力と持続力を持っており、入れ歯をしっかりと歯茎にくっつけることが可能。食事をしても入れ歯がズレにくく、少量でもピッタリと入れ歯を歯茎に固定することができます。

色素や香料を含んでいない無添加タイプのため、食事をしても味や香りを邪魔することがありません。

手軽に使えるのも大きな魅力で、ほかの入れ歯安定剤と使い分けることができます。

入れ歯をしっかりと歯茎に固定する入れ歯安定剤に求められる性能をシンプルに備えている入れ歯安定剤。とりあえず入れ歯安定剤を探しているなら、まずこの入れ歯安定剤を選んでおきましょう。

口コミの評判

・リピート購入で愛用しています。部分入れ歯ですが、皮膚との密着がよいので、1日間は固定できます。
・部分入れ歯など、少量を使用することが必要な場合に、無駄がなくて好感が持てます。使用感や接着力は、従来の製品と同じです。使い慣れている人には、違和感なく、便利さが増すだけでしょう。
・初めての使用ですが、部分入れ歯の中に食べ物のカスが入る不具合はなく、毎日利用しております。
・使い方はとても簡単で、最後までしっかりと固定してくれます。

クッションタイプ入れ歯安定剤のオススメ人気比較ランキング

ここからは総入れ歯に最適なクッションタイプ入れ歯安定剤のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。粘着力、持続力、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

5位:小林製薬 タフグリップクッション ピンク 入れ歯安定剤(総入れ歯・部分入れ歯)

小林 タフグリップクッション ピンク 入れ歯安定剤(総入れ歯・部分入れ歯)

入れ歯安定剤で問題となりやすい使用中に溶けてしまう問題を解決している製品です。

入れ歯安定剤を使っているうちに溶けてしまうようなものが存在しており、入れ歯安定剤が溶けることによって入れ歯がしっかりと固定できなくなってしまいます。

この入れ歯安定剤は、歯茎に入れ歯をしっかりと固定して長時間にわたって安定させることができます。食事をしていても口の中で溶け出す心配がありません。

一度使用すれば、洗うことで2日から3日ほど連続使用することができる長持ちタイプです。コストパフォーマンスにも優れています。

適度なクッション性も兼ね備えており、歯茎への衝撃を和らげて固いものが食べやすくなります。

また入れ歯安定剤をつけたままの状態で入れ歯を洗浄することができるため、長く衛生的に使用することができます。

上あご用と下あご用のどちらの入れ歯も使えるため、使用する部位を選びません。

ピンク色のため目立ちにくく自然な入れ歯の着け心地を実現してくれる入れ歯安定剤。入れ歯安定剤が溶けてしまうことが嫌な人にオススメです。

口コミの評判

・父が使用しています。色々入れ歯安定剤を試してみて、この商品が一番だとの事。
・パウダータイプやクリームタイプも使用してみましたが、このタイプは自然と溶けてなくなってしまい体内へ入るわけで、体に害は無いとはいえ
便秘になったりするそうです。(あくまで父の場合で、個人差があると思いますが)その点この「タフグリップ」は溶けずに効果がなくなれば、ぺろ~んと簡単に剥がして捨てることができるので、体内に入ることも無く安心して使えるらしいです。
・91歳の父は歯茎が弱く、この商品だとちゃんと固定出来て良いそうです!
・100歳の母の入歯安定剤として使用しています。ほかの安定剤は使用したことがないので比較はできませんが、入歯に塗ってから3日は安定して十分もちます。

4位:シオノギヘルスケア クッションコレクトEZ

シオノギヘルスケア クッションコレクトEZ

適度な弾力でしっかりと噛むことができるようになる入れ歯安定剤です。

部分入れ歯から総入れ歯にまで幅広く対応することができ、汎用性の高さが大きな魅力となっています。

溶けることもなくベタつくこともないため使い勝手がよく、入れ歯安定剤のベタつきに悩まされている人にピッタリです。

適度な弾力で4日間から5日間の連続使用が可能。高いクッション性で歯茎を守りながら、噛みやすさも実現しています。

香味がついていないため、入れ歯安定剤に食事の味や香りを邪魔されることもありません。食べ物本来の味をお楽しみながら食事できます。

長く使用することができる強力な入れ歯安定剤。1度の使用で、入れ歯安定剤を長く使用した人にオススメです。

口コミの評判

・主人が、若いのに入れ歯になって。色々使用したけど。これが一番良いそうです。

3位:小林製薬 やわらかタフグリップ 総入れ歯安定剤 歯ぐきになじむピンク色

小林製薬 やわらかタフグリップ 総入れ歯安定剤 歯ぐきになじむピンク色

薄く伸ばすことができるため塗りやすい入れ歯安定剤です。

クッションタイプの入れ歯安定剤は適度な弾力がある反面、指で伸ばすには硬いため、握力がない人は入れ歯にうまく伸ばすことができません。

しかしこの入れ歯安定剤は、やわらかいため小さな隙間にも薄く伸ばすことができます。握力のないお年寄りでも簡単に扱うことができます。

強い吸着力でしっかりと入れ歯を安定させることができ、食事の際にも入れ歯がズレにくくなります。

また適度なクッション性があるため、歯茎への衝撃を和らげて硬いものも難なく噛むことができます。

口の中で溶けだすことがなく、ベタつきを抑えながら2日間~3日間使えます。長持ちタイプのため、コストパフォーマンスにも優れています。

最後までしっかりと使えるように巻き上げ器具がついており、チューブから出しやすくなっています。

入れ歯に薄く伸ばすことができるため、最小限の使用量で安定した使い心地を実現してくれる入れ歯安定剤。最長3日間と長く使えるのも魅力的です。

口コミの評判

・いい商品です。入れ歯安定剤としてはいいものだと思います。次も買うつもりでいます。
・いろんなものを使ってみても満足できなかったけれどこれだと使いそうです
・やわらかく密着。昔からあるこの商品、やはり、密着力が良いですね。これからも使います。
・塗布直後は扱いが整形修正しやすく伸びが良いのでGOOD。やはり柔らかさが決め手だ!最長3日間使用できるが・・・厚みが無くなるのが欠点かな!

2位:シオノギヘルスケア クッション コレクト

シオノギヘルスケア クッション コレクト

クッション効果で入れ歯と歯茎の隙間にしっかりとフィットしてくれる入れ歯安定剤です。

溶けないベタつかない入れ歯安定剤で、口の中に長時間入れていても変質する心配がありません。

クッションタイプのため、歯茎に対する負担を最小限に抑えることができます。またしっかりと噛むことができるため、固いものを無理なく食べることができるようになります。

少量でもしっかりと密着し、適度な弾力を維持したまま4日間~5日間の使用が可能。長時間使用できるのも人気となっている理由です。

香味が食事を邪魔することもないため、食事の美味しさをそのまま楽しむことができます。

使いやすくて長く使用できる入れ歯安定剤。特別な機能はありませんがムダな部分もなく、実用性に富んだ質実剛健の入れ歯安定剤となっています。

口コミの評判

・使いやすくて満足した。
・クッション材として入れ歯を安定させてくれるし、口内で溶けることはないので、べたつかない。長年愛用しています。価格は高めですが、他製品で満足できない方は一度お試しを…。
・入れ歯安定剤としては最高です。
・歯茎がおかしいとき使いますが、入れ歯との間に塗れば楽になります。ただ硬い取り出しや塗ってから洗うなどの面倒くさいことがあります。お湯などに溶けないのはとてもいいです。

1位:小林製薬 タフグリップクッション 透明 入れ歯安定剤(総入れ歯・部分入れ歯)

小林製薬 タフグリップクッション 透明 入れ歯安定剤(総入れ歯・部分入れ歯)

総入れ歯にも部分入れ歯にも使用することができる隙間をしっかりと見ることができる入れ歯安定剤です。

透明なクッションタイプの入れ歯安定剤で、入れ歯を装着していても入れ歯安定剤が透明なため目立ちにくくなります。

溶けることもベタつくこともないため、口の中に違和感を残しにくく安心して使うことができます。

洗いながら2日間~3日間の使用が可能となっており、長期間にわたって使用できるため財布にも優しい入れ歯安定剤です。

吸着力が高く、入れ歯を長時間安定させることができるため、違和感なく入れ歯を自分の歯のように使うことができます。

しっかりと噛むことができるようになるため食事も美味しくなります。また適度なクッション性により歯茎への衝撃を和らげて、固いものも食べやすくなります。

入れ歯をピタッと安定させることができる入れ歯安定剤。とりあえずクッションタイプの入れ歯安定剤を探しているなら、まずこの入れ歯安定剤を試してみましょう。

口コミの評判

・この製品は熱い物を食べても溶けない、長時間義歯を安定してくると86歳の母が大満足しております。
・口の中に溶け出さないので、気持ち良く食事ができます。ただ、はみ出した部分の処理が、少々むずかしく思います。
・ピンク色を以前から使用してますが透明でも効果は一緒だと思います。
・義歯の違和感を解消し、挟まりの不快感を解消してくれます。全量絞り出すのは、辛いと思われる方は、キャップの側を下に向けて保存してみて下さい。絞り出し器要らずです。

PR:サン・クラルテ製薬 マウスウォッシュ ゴッソトリノ

マウスウォッシュのゴッソトリノの袋

口に食べカスが残るのを防いで残った歯を守るのに役立つのが、サン・クラルテ製薬のマウスウォッシュであるゴッソトリノです。

実際の使用感が分かるレビューの通り、口に含んでぐちゅぐちゅとするだけ歯と歯の隙間や歯茎に引っかかった食べカスや汚れが30秒ほどでキレイに取れてしまいます。

歯磨きをする前にゴッソトリノで大まかな汚れを取り除けば、より効果的に歯磨きすることができます。

奥歯や親知らずは歯磨きでケアするのが難しく、口腔洗浄器やデンタルフロスを使わなければ汚れを取り除くことができません。自宅でケアするなら口腔洗浄器やデンタルフロスの選択肢もありますが、外出先や時間がないときにはなかなか使えません。

そんなときに使えるのがゴッソトリノ。ただ洗い流す従来のマウスウォッシュと異なりしっかりと食べカスを分解してくれるため、驚くほどゴッソリと食べカスや歯垢を除去できます。吐き出した液を見ると、そのスゴさを実感できます。

香味はマイルドで刺激がないため誰でも使うことができ、天然由来の薬用成分をふんだんに使っているため効果はバツグン。安全性も高く誤飲してしまっても安心です。

入れ歯を使っていると、どうしても食べカスが口の中に残ってしまいます。また口内環境が悪化すると残存歯まで失うことになりますが、マウスウォッシュでケアすれば残った歯を大事に守ることができます。

液体歯磨きとして代用することで、歯磨き粉の代わりに使用することもできます。

場所を選ばずオーラルケアをしたいならゴッソトリノが強力にサポートしてくれます。初回なら70%OFFで購入することができます。また即効性のある口臭対策ができるため、いざというときのためのお守り代わりにもなります。

口臭対策マウスウォッシュ「ゴッソトリノ」を徹底レビュー!口コミの評判通り有効成分で口臭抑えられる?

口コミの評判

・一回使ったら病みつきになる!コップに出してグチュグチュして吐くだけで落としきれない汚れが目に見えます。
・低刺激用のマウスウォッシュを探していたらたまたまゴッソトリノを見るけることが出来ました。使ってみるとほとんど刺激を感じることもなく、口臭も落ち着いていきました。
・最初は少し独特な味がすると思ったんですが何回か使ってるうちに全然気にならなくなりました。ゴッソトリノを使うと口の中の汚れが取れるのでスッキリします。思ってた以上の汚れが、ごっそり。
・ちゃんと汚れが見えるから毎日に普段の歯磨きもしっかり出来る様になりました小分けになっているので衛生的にもいいと思いました。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

想像以上に幅広いタイプのある入れ歯安定剤。それぞれに使い心地や使いやすさのポイントが異なるため、状況に応じた入れ歯安定剤選びが非常に重要になります。

また入れ歯安定剤のタイプによっては、使用できる入れ歯と使用できないで歯があるため注意が必要。必ず使っている入れ歯に対応している入れ歯安定剤であることを確認しておきましょう。

入れ歯安定剤は、とにかくいろいろ使って試してみることが非常に重要。入れ歯安定剤選びは、健康において非常に重要な口の問題に直結するため、妥協せずにもっとも使いやすいものを見つけ出しましょう。

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