舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方から口コミの評判まで

      2018/05/12

人気の舌ブラシ(舌クリーナー)

口臭の原因として認知され始めている舌の汚れである舌苔。舌の表面に付着した歯垢などで、絶対が付着していると舌の上が白くなります。そんな絶対を取り除けるのが舌ブラシ(舌クリーナー)で、今では当たり前のオーラルケアの一環となっています。

ところが舌ブラシ(舌クリーナー)を選ぼうと思っても、さまざまな種類があるだけでなく、効果的な使い方が分からないことで舌ブラシ(舌クリーナー)の効果に対して半信半疑の人を少なくありません。

そこで今回は、口臭対策に絶大な効果を発揮する舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。効果的な使い方から口コミの評判まで確認してから選びましょう。




Amazonが送料無料になる秘密の裏技とは?

舌ブラシ(舌クリーナー)とは?

そもそも舌ブラシ(舌クリーナー)とは、どのようなオーラルケアアイテムなのでしょうか。あまり馴染みがないしたブラシ(舌クリーナー)のことを知っておきましょう。

舌の汚れをこすり落とす道具

一見するとツルンとして凹凸がないように見える舌ですが、実は表面がブラシ状になっています。その理由は、味を感知するために舌の表面積を広げるためです。

そんな凹凸の中には、どうしても食べカスや歯垢が付着します。舌に付着した汚れは一般的に舌苔と呼ばれており、虫歯や歯周病、さらには口臭の原因とされています。

そんな舌苔を取り除けるのが舌ブラシ。デリケートな舌の表面の汚れだけをキレイに取り除くことができる道具です。

歯磨きのついでに、歯ブラシで舌を磨く人も多いですが、歯ブラシは歯を磨くための道具であるため舌を磨くと舌を傷つける可能性があります。口腔トラブルの原因にもなるので絶対に歯ブラシでは磨かないようにしましょう。

ブラシタイプ、クリーナータイプ、ハイブリッドタイプがある

舌ブラシは、舌クリーナーとも呼ばれています。その理由は、舌ブラシの形状にあります。

舌ブラシや舌クリーナーと呼ばれる製品は、大別すると3種類が販売されています。それぞれブラシタイプ、クリーナータイプ、ハイブリッドタイプです。

ブラシタイプ

先端が繊維などによってブラシ状になっており、ブラシを舌の表面に擦りつけることで、舌苔を浮き上がらせて取り除くことができる舌ブラシです。

舌にしっかりと付着している舌苔を浮き上がらせる効果が高く、頑固な舌苔にも対応することができます。

クリーナータイプ

先端がゴムやシリコン製のヘラとなっており、舌の表面の汚れを擦り落とすことができる舌ブラシです。

舌を優しくケアすることができ、汚れがヒドくない場合にはクリーナータイプで十分に舌苔を落とすことができます。

ハイブリッドタイプ

ブラシタイプとクリーナータイプの両方が付いている舌ブラシで、ブラシで舌の汚れを浮き上がらせてクリーナーで掻き出して舌苔を落とすことができます。

ブラシタイプとクリーナータイプの利点を組み合わせており、高い効果に期待することができます。

舌ブラシ用の歯磨き粉のような舌ブラシ専用ジェルもある

歯磨きのために歯磨き粉があるように、舌ブラシにも舌磨きのために専用の舌ブラシジェルがあります。

舌ブラシ専用ジェルを使えば、舌の汚れをより効率的に取り除くことができます。またジェルによって舌の表面の細菌を減らすことができるため、口臭を防ぐ効果もあります。

舌苔がヒドい場合には、舌ブラシ専用ジェルを併用しましょう。

口臭対策に効果抜群

口臭対策として歯磨きをしたりマウスウォッシュをしたりする人は多いですが、どれだけ歯や歯茎をケアしても口臭が抑えられない人は少なくありません。そんな人は、口臭抑えるために歯や歯茎だけでなく舌のケアも必要になります。

意外と口臭の原因となりやすい舌。舌の汚れに無関心な人も多く、舌が汚れていることで口臭が発生している場合があります。

口臭は、食べカスや歯垢を細菌が分解するときに発生するガスが原因となっています。舌が汚れて舌苔が付着していると、舌の上で細菌によってガスが発生し、口臭の原因となります。

また歯ブラシで中途半端に舌の表面を磨くと、汚れが出てきて口臭を悪化させてしまう場合もあります。

舌ブラシなら、そんな口臭の原因となる舌の上の汚れをしっかりと取り除くことができるため、口臭の発生を未然に防ぐことができます。

口臭を抑えたいと考えている人は、歯や歯茎はもちろん舌のことまで考えたオーラルケアが必要不可欠です。

虫歯や歯周病対策にもなる

舌が汚れていると、口臭だけでなく虫歯や歯周病にもなります。

歯や歯茎をどれだけ清潔にしても、舌が汚れているとすぐに口腔内の環境が悪化します。舌に隠れていた細菌が早歯茎に影響を及ぼし、虫歯や歯周病を引き起こします。

一所懸命に歯を磨いていても、虫歯や歯周病が一向に改善しない人の中には、舌にトラブルを抱えている場合があります。虫歯や歯周病を抑えたいなら、舌ブラシを使って舌の汚れを落とすことが非常に重要となります。

舌の見た目もキレイになる

人と話していると、口の中の舌が見え隠れすることがありますが、相手の舌が白く汚れていると清潔な印象を持つことは不可能です。

逆に舌がキレイなピンク色をしていると、それだけで相手に対して清潔で健康的な印象を抱くことになります。

舌ブラシで舌苔を取り除いておけば、舌の見た目をキレイにすることができ、相手にも好印象を与えることができます。

歯の白さを重視するのと同じように、舌の美しさにもこだわってみましょう。

舌ブラシは効果なし?

舌ブラシを使っている人の中には、その効果に疑問を感じている人も少なくありません。舌ブラシには効果がないのでしょうか。

答えは、舌ブラシの使い方によって舌ブラシの効果も変わってきます。

舌ブラシは、正しく使うことで絶対を効果的に取り除くことができます。事実、研究では口内炎やインフルエンザの発症を抑えることが分かっており、高い効果を発揮することは間違いありません。

一方で、舌磨きの頻度や使い方を間違えてしまえば絶対を取り除けないどころか、舌を傷つけたり口臭を悪化させる原因にもなります。

舌ブラシを効果的に使うためには、正しい効果的な舌ブラシの使い方を理解しておく必要があります。

舌ブラシ(舌クリーナー)の効果的な使い方

ただ闇雲に舌ブラシで舌をこすっても舌苔を取り除くことはできません。それどころか舌を傷つける原因にさえなってしまいます。

それではどのように舌ブラシを使えば良いのでしょうか。舌ブラシの効果的な使い方をご紹介します。

舌の状態を確認する

まずは舌の状態を確認しましょう。舌の汚れ方によって体調を把握することができます。

・舌の表面が白い:身体の冷え、胃弱
・舌苔がまだら状態:免疫力が低下
・舌の表面がひび割れている:水分不足
・舌の表面が赤い:高血圧
・舌苔がまったくついていない:栄養不良、ミネラル不足
・舌の縁がギザギザ:慢性疲労、むくみ
・舌苔が黒い:喫煙、胃潰瘍、胃がんの可能性
・舌の裏の血管が膨らんでいる:脳卒中の可能性

舌苔は、舌の細胞の新陳代謝に加えて食べカスや歯垢によって形成されています。そのため舌の表面に薄く舌苔が付着しているのは健康的な状態です。

一方で舌苔に異常がある場合には、体調に問題がある可能性が疑われます。どれだけ舌の汚れを落としても根本的な原因は解決できないため、体調を整えることを優先しましょう。

舌ブラシの使い方

1.あらかじめ歯磨きをして口内の汚れを取り除いておく
2.鏡の前で舌を出して舌苔を確認する
3.舌ブラシを水で湿らせる
4.舌ブラシを舌の奥から手前に向かって滑らすように軽く動かす
5.オエっとえずく嘔吐反射を起こしやすい人は息を止めて舌ブラシを使う
6.舌ブラシはこまめに汚れを水で洗い流しながら使う
7.一度で全ての舌苔は取り除かない

舌ブラシを使う前に、歯磨きをして口の中をキレイにしておくと、より効果的に舌ブラシを使うことができます。

また舌ブラシを使うと、嘔吐反射を起こしてしまう人も少なくありません。そんなときには、息を止めると嘔吐反射が起きにくくなります。

舌ブラシを力強く動かしてしまうと、舌を傷つける原因になります。舌は非常にデリケートなため、舌が傷つかないように丁寧に舌ブラシを扱いましょう。

舌ブラシで舌苔を取り除くと、舌ブラシが汚れます。舌ブラシが汚れるたびに流水で洗い流してキレイな状態を保ちましょう。

舌ブラシで舌苔を一度に全て取り除こうとすると、舌に負担がかかります。舌の細胞を傷つけないように、絶対は少しずつ取り除きましょう。

舌ブラシ専用ジェルを使うと効果アップ

歯磨きをするときに歯磨き粉を使うように、舌ブラシを使うときには舌ブラシ専用ジェルを使うと、より効果的に汚れを落とすことができます。

舌ブラシ専用ジェルの使い方は、舌に塗りつけてから舌ブラシで舌を磨くだけです。非常に簡単で、より高い効果を発揮することができます。

虫歯、歯周病、口臭の予防にも高い効果を発揮するため、舌をケアしたい人は積極的に使ってみましょう。

タンジェル(舌ブラシ専用ジェル)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果や使い方は?

舌ブラシの効果的なタイミングと正しい使用頻度

舌ブラシを使う最適なタイミングは朝と夜です。

就寝中は、唾液の分泌量が低下するため口腔内の状態も悪化します。舌にも多くの舌苔が付着し、寝起きのイヤな口臭の原因にもなっています。

朝に舌ブラシを使えば、大量の汚れを取り除くことができ高い効果を発揮することができます。

また眠る前にも舌ブラシは効果的。できるだけ口腔内を清潔な状態にしておくことで、就寝中に唾液の分泌量が低下しても口腔内の状態の悪化を防ぐことができます。

使用頻度は朝と夜の1日2回程度が最適で、舌ブラシを使用する時に優しく使えば1日2回でも舌を傷つける心配もありません。

舌をキレイにしたいからといって使いすぎは禁物。舌ブラシの使用頻度が多すぎると舌を傷つける可能性があるため、1日2回程度に抑えておきましょう。

ただし食後すぐに使用するのは控えましょう。食後すぐでは嘔吐反射を引き起こしやすくなっているため、食事をしてからしばらく時間が経ってから行うようにしましょう。

舌ブラシ(舌クリーナー)の選び方のポイント

舌ブラシ選ぶときには、どのようなポイントに気をつけなければいけないのでしょうか。舌ブラシの選び方のポイントを確認しておきましょう。

タイプ

舌ブラシには、ブラシタイプ、クリーナータイプ、ハイブリッドタイプの3種類が存在します。

舌が汚れている場合には、汚れを掻き出すことができるブラシタイプが効果を発揮します。

それほど汚れがヒドくなく繊細な舌を持っている人は、刺激の少ないクリーナータイプがオススメです。

掻き出した汚れをしっかりと取り除きたい場合やブラシタイプとクリーナータイプを使い分けたい場合にはハイブリッドタイプが役立ちます。

それぞれのタイプで、得意とする舌の状態が変わってくるため、自分の舌の状態や使い方に合わせて最適なタイプの舌ブラシ選びましょう。

舌苔の除去力

舌ブラシを使う理由は、口臭対策や虫歯対策などさまざまですが、その手段は舌苔を除去する以外にありません。つまり、舌苔が取れない舌ブラシは、どれだけ使っても意味がありません。

タイプや舌の状態によっても舌苔がどれくらい除去できるかは変わりますが、凹凸のある舌の表面にフィットするものなら少ないストロークで効率的に舌苔を取ることができます。

舌苔が取れない舌ブラシを使ってしまうと、舌苔を取るために何度も舌ブラシをストロークさせることになり、結果的に舌を傷つける原因となります。

デリケートな舌のことまで考えれば、舌苔の除去力に秀でている舌ブラシを選びましょう。

舌触り

どれだけ舌苔を取り除けても、使うたびに舌がヒリヒリしたり痛みを感じたりしていては、進んで舌ブラシを使う気にはなりません。

舌の汚れを拭うときに痛みや違和感がない舌触りの良い舌ブラシを選ぶようにしましょう。

舌ブラシの舌触りは、使ってみなければ分からないものであるため、口コミの評判を積極的に参考にしましょう。

柄の長さ

舌ブラシを口の奥まで挿入する場合には、柄が長い方が使いやすくなります。

一方で柄が長すぎると先端の操作が難しくなり、嘔吐反射の原因ともなります。

長すぎず短すぎない柄の長さで操作性を確保してください。

柄の柔らかさ

舌ブラシは、先端を舌に押し当てながら奥から手前に引っ張ることで舌苔を効果的に取り除きます。

そのため柄にある程度の柔軟性があると、柄がしなって舌ブラシの先端を舌の表面にピッタリと押し付けることができます。

舌ブラシの操作性だけでなく、舌苔を取り除く効果にも大きく影響するため、ある程度、柄に柔軟性のある舌ブラシを選びましょう。

材質

舌ブラシはさまざまな材質で作られており、ブラシやクリーナー部分は繊維、プラスチック、ゴム、シリコン、金属などが使われています。

材質によって、舌ブラシの特性も大きく変わります。繊維なら細かい汚れを取ることができ、ゴミやシリコンならやさしく舌の表面から汚れを取ることができます。金属製の舌ブラシの中には銅製の製品もあり、銅は高い抗菌効果を発揮します。

材質によって舌ブラシの機能も決まるため、材質にも注目した舌ブラシ選びをしてください。

使いやすさ

舌ブラシは、製品によって材質や形状が大きく異なります。この舌ブラシの違いは使いやすさに直結します。

舌の汚れの取り方も製品によって大きく異なり、使いやすさは個人差もあります。

舌ブラシを使う状況を想像して、使いやすそうな特性を兼ね備えている舌ブラシを選ぶようにしましょう。

使いやすさに関しては、実際に使ってみなければ分からない部分も多いため、使用者による口コミの評判なども参考にしてください。

耐久性

1回や2回使っただけで使えなくなってしまう舌ブラシなら、どれだけ安くてもコストパフォーマンスが優れているとはいえません。

洗って何度も使う舌ブラシは、必要最低限の耐久性が求められます。

耐久性の高いしたブラシなら、多少値段が高くても長く使うことができるためコストパフォーマンスは高まります。

耐久性に関しては、ブラシタイプに比べてクリーナータイプの方が耐久性が高く、また汚れを洗い落としやすいため衛生状態を保つことも簡単です。

またブラシタイプであっても、細かな繊維ではなくプラスチックなどの突起でブラシ部分が作られている舌ブラシなら、比較的長く使用することができます。

耐久性を重視するなら、ブラシタイプよりもクリーナータイプを選びましょう。

価格

舌ブラシは、製品によって値段が異なり300円~2000円程度で購入することができます。

値段が安い製品は耐久性が低く、一方で値段が高い製品は耐久性が高くなっているため、値段よりも効果や使いやすさを重視する方が得策です。

値段がそれほど高くはないため、値段よりも使いやすそうなものを優先して選ぶようにしましょう。どれだけ安くても舌苔がしっかり取れないなら舌ブラシを使う意味がなくなってしまいます。

ブラシタイプ舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキング

ここからは、細かな舌の汚れまで取り除いてくれるブラシタイプ舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。使いやすさ、舌苔の除去力、舌へのやさしさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

3位:micro result 舌クリーナー スイトローザ

micro result 舌クリーナー スイトローザ

ドイツ生まれの口臭の原因となる舌の汚れを除去できる舌ブラシです。

ドイツの科学技術によって生み出された新開発のマイクロファイバーを採用している舌ブラシで、超極細繊維が舌の表面の細かい溝にまで届いて汚れをキレイに取り除くことができます。口臭の原因となる舌の汚れを取り除けるため、口臭を自然と抑えることができます。

マイクロファイバーはデリケートの舌にも非常に優しく、舌の上を滑らしても傷つける心配がありません。接触面も広いため、少ない回数で効率的に舌の掃除を可能にします。

専用の替えパッドが用意されているため、いつでも清潔な舌ブラシを使うことができます。

ハンドルは持ちやすさを追求しており、人間工学に基づいて指の形に合わせたデザインとなっています。しっかりと舌ブラシを持って舌を清掃することができます。

ドイツの科学技術の粋を詰め込んだ舌に優しい歯垢除去率の高い舌ブラシ。できるだけ舌に負担をかけたくない人は、この舌ブラシがオススメです。

口コミの評判

・かるくなでるだけで、舌がキレイになります。使い始めて2ヶ月ほどになりますが、パッドがはずれたりということはありません。
・タニタのブレスチェッカーで“3”より下がったことが無かったのに、これを使った翌日には“0”になりました。たった一度使っただけで信じられません。ブレスチェッカーが壊れたのかもしれません。ただ、舌の表面がこんなにヌルヌルしてるものだとは知りませんでした。
・普通の舌クリーナーを使うと舌の表面がヒリヒリするが、この舌クリーナーは布製なのでピタッと舌に吸い付いて気持ちよく汚れが取れた。口臭もなくなった感じ。さすがはドイツだね。よく考えたもんだ。
・いろいろな舌磨きグッズがありますが、これは傷つけることなく優しく、それでいて舌の汚れをごっそり取ってくれます!汚れの酷い時だけ使えばいいと思います。歯医者さんに勧められ買ってみましたが、手放せないですよ。

2位:リクープ 舌ブラシ

リクープ 舌ブラシ

舌の湾曲した表面にもピッタリと合う舌ブラシです。

ナイロン製の毛でやさしく舌苔を取り除くことができる舌ブラシで、植毛がカーブしているため湾曲した舌の表面にもピッタリと合わせて一度で広範囲を清掃することができます。

毛は、舌を傷つけないソフトな極細もを採用。細かな毛によって汚れは取るものの舌を傷つける心配はありません。

グリップ部分は軽量で握りやすいデザインとなっており、歯ブラシのようにしっかりと保持することができます。狙い通りのコントロールを容易に可能とし、最適な力加減で舌をケアすることができます。

柄の内側くりぬかれているため、ぶら下げて保管することもできます。

柄はポリプロピレンを材料にしており、抗菌剤を含有しているため常に衛生的な状態で使用することができます。

使い慣れている歯ブラシと似ているため直感的に使うことができ、狙い通りの舌ケアを可能にしてくれる舌ブラシ。初めて舌ブラシを使う人にピッタリです。

口コミの評判

・薬で寝ようとすると、どうしても口の中が不味くて、それが気になって眠れない…眠れないから薬を足す…余計不味くて更に気になる…という負のスパイラルに陥っていましたが、これ一本であっさり解決しました。一方方向(奥から手前)に、強めに磨いても大丈夫です。磨いたあとは、口の中スッキリ。口臭もたぶん改善されていると思います。
・もともと舌に汚れがたまりやすかったので、いろんな舌ブラシを使っていました。安いものから高いものまで使ったことがありますが、こちらの商品がもっともコスパが良いです!!シンプルな作りながら、すごくよくとれる!!口内もスッキリ!!歯磨き→舌磨きが当たり前になるといいですね。
・舌ブラシの中でもかなり安いほうですが、これで十分きれいになります。傷もつきません。
・今までプラスティックの舌ブラシを何年も使用していました。今回使ってみて、今までと全然違う!よく取れます。今までのは何だったの。

1位:シキエン 舌ブラシ W-1 ダブルワン

シキエン 舌ブラシ W-1 ダブルワン

圧倒的な実力によって大人気となっている舌ブラシです。

特殊ナイロンを採用した新タイプの両面使用舌ブラシで、歯ブラシでは取り除くことが難しい食べカスや舌苔を優しく除去することができます。

一般的な舌ブラシとは異なり、極細ナイロン繊維をループ状にしたものをランダムに編み込んでいるため、舌の上を舌ブラシで撫でても繊維の先端が舌に刺さるようなことがありません。ループ状の繊維に汚れだけが引っかかり、舌を傷つけることなく汚れを落とします。

舌ブラシの中には、刺激の強さによって使用後にヒリヒリ感を感じてしまうものがありますが、舌の粘膜を荒らすこともなく、また舌乳頭を傷つけることもなく、汚れだけを取り除くことができます。

独特の形状は、複雑で形が変わる舌の表面にピッタリと沿うため、少ないストロークでもしっかりと汚れを取ることができます。

「舌ブラシ W-1(ダブルワン)」シリーズには、外出時の持ち運びの便利な「W-1ST」、ブラシ部抗菌仕様の「NewW-1NEXT」、全て抗菌仕様の「W-1ROYAL」、ケースも抗菌仕様の「W-1ROYALST」などもあるため、好みや状態に合わせて使い分けられるのもポイントです。

舌を傷つけることなく汚れだけをしっかり取り除くことができる大人気の舌ブラシ。とりあえず使えそうな舌ブラシを探している人は、必ず試してみましょう。

口コミの評判

・最近悩んでいた舌苔による白い舌が嘘のように綺麗になりました。歯磨きの最後に歯ブラシで舌を磨くと痛みがありますが、この商品はただ撫でているだけという感じで痛みが全くありません。それなのにキレイになってきています。使用2~3日で実感出来ました。これは絶対リピします。
・いろんな舌ブラシを使ってきたが、これが一番いい。ブラシ型の舌ブラシは磨いてる感がすごくて舌の細胞まで削ってそうで怖かったけどこちらはソフトな当たり。シリコンぽくてつぶつぶの舌ブラシは磨いてる感はないが取れてる感もなかったけどこちらは取れます。よく取れて、洗っても完全に落ちないから月に数本使ってます。
・最初はこんなもので本当にキレイに舌苔が取れるのかと疑っていたがブラシを水に付け優しく擦っていると少しずつキレイになっていき何度か吐き気を起こしながら最後に口内を水で流して鏡を見たらビックリ!舌苔がこびりつき白かった舌がピンク色に変わっていました。使用後はブラシを良く洗い流し繰り返し使える様に乾燥してます。歯磨き前の日課になりそうです!
・毎日歯ブラシで舌磨きをしていた。ぬめりはある程度取れるけど舌糊がなかなか取れない。歯ブラシで舌傷つくし買うかなーって買ったら驚くほど舌糊が取れる。歯ブラシで取れないのになぜ舌ブラシで取れるのかはわからない。口臭予防考えると買いでしょ。

クリーナータイプ舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキング

ここからは、舌の表面の汚れをこそぎ取ってくれるクリーナータイプ舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。使いやすさ、舌苔の除去力、舌へのやさしさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

7位:フセ企画 コケとっと舌クリーナー

フセ企画 コケとっと舌クリーナー

金属製の舌苔を掻き出すように取り除くことができるチタンを素材にした舌クリーナーです。

スプーンのような形状しており、先端部分が丸みを帯びたヘラ状となっています。この絶妙なカーブが舌の表面にフィットし、舌の汚れを掻き出すことができます。

舌ブラシのように細かな部分まで汚れを取るのは難しいですが、舌の汚れが多い人は、この舌クリーナーで掻き出すだけで大まかな汚れを除去することができます。

形状が絶妙で、舌の奥まで届くためしっかりと舌苔を除去することが可能。グリップの持ちやすさも操作性の向上に貢献しています。

高評価のポイントは、耐久性と衛生面。金属製のため、一度購入すれば長く使い続けることができます。また金属製で洗うこともできるため、汚れをしっかり除去して常に衛生的な状態を保つこともできます。

ただし、舌に対する負担が大きいため、1週間に2回~3回の使用が推奨されています。

たまに気になる舌の汚れを取りたい人にはうってつけの舌クリーナー。ランニングコストが非常に安く、衛生面が気になる人には最適な舌クリーナーです。

口コミの評判

・舌を掃除することに関しては申し分ない。先の反り返しの形状や大きさはかなり奥まで届く。長くて薄く幅のあるグリップ部分は持ちやすく力を加減しやすいので舌を傷つけないことに貢献している。機能性は追及した結果だと思われるが、用途は「舌クリーナー」でありながら完成したデザインだと思う。素材をチタンとしているところも心憎い。
・これまで舌苔取りはいろいろありましたがチタン製のものは初めてでした。ステンレス製のものを使ったことがありますが硬度の関係からか肉厚があり、これほど使いやすくはありませんでした。舌苔がしっかり取れます。3本ほど買い求めて、自宅に2つ旅行用に1つ置いています。
・舌用ブラシはどうも衛生面が気になりましてこれを購入しました。いや自分しか使わないから衛生面とか関係ないやんけと思いますがやはり気になるので。
・結論。ものすごくとれます。これでまだ取り足りない!って人はもっと高いやつ買ったらよい!

6位:永豊堂 KENT舌クリーナー KNT-8059

永豊堂 KENT舌クリーナー KNT-8059

板状の本体を折り曲げて使うちょっと変わった舌クリーナーです。

先端を口の奥に挿入する従来の舌クリーナーとは異なり、両端を持って折り曲げることで中央部分にカーブを作り出し、そのカーブで汚れをこそぎ落とすユニークな舌クリーナーとなっています。

この舌クリーナーは、両サイドのエッジ部分がシャープ面とソフト面に分かれており、サイドを交換することによってしっかりと舌苔を取り除くことも優しく舌苔を取り除くこともできます。舌の汚れ具合や状態に合わせて、使い分けられるのがポイントです。

折り曲げて使用するため、必然的に喉を突くようなことがなくなります。その結果、嘔吐反射を引き起こしにくくなり、嘔吐反射を起こしやすい人も安心して使用することができます。

使用後には汚れをキレイに洗い流すことで衛生的な状態を保つことができます。

舌を清潔にすることで口臭予防と味覚アップを図ることができる舌クリーナー。嘔吐反射が起こりやすい人は、この舌クリーナーを試してみるべきです。

口コミの評判

・これまで、舌をキレイにする用具を何点か購入したが、これが一番だった。汚れもしっかり取れて、これといって違和感がなく使える。ほかの用具に比べ一番優れている点は、汚れを取り除きやすい点だ。単純に水で流すだけで十分である。ただし、使いすぎると舌を痛めるかもしれないので、気をつけたい。
・こんな何の工夫もなさそうな物で…と半信半疑で買いましたが、全くの誤解でした。やさしいタッチで舌の奥までオエッとなることなく、かつしっかりこそいでくれました。歯ブラシと同じくらいの長さなので持ち運びにも便利で構造が簡単なのでゆすげばきれいになりますし、長く使っていけそうです。
・長年愛用しています。樹脂製なので金属よりは当りが優しいので気に入っています。また、曲げ方も自由が利くので舌への当りの調整が楽です。
・値段以上の働きをしてくれます。サッと1~2回通すだけで舌が綺麗になります。軽くでも十分取れるので優しく使うといいでしょう。ブラシと違って衛生的ですしいい商品だと思います。

5位:エビス くりたん 舌クリーナー

エビス くりたん 舌クリーナー

携帯することのできる持ち運びに便利な舌クリーナーです。

職場や旅行先で口臭が気になるときにサッと取り出して使用することができる舌クリーナー。コンパクトな形状で専用のケースが付属しているため、持ち運びに非常に便利です。

部分はラバーヘラとなっており、舌へのの辺りに優しく舌を傷つけることなく汚れだけを取り除いてくれます。ラバーヘラのためサッと洗うことができてお手入れも簡単。すぐに乾燥するため素早く片付けることもできます。

片手に収まるコンパクトサイズのため操作も非常に簡単。柄の部分もしっかりしているため、先端を思い通りの場所へと運ぶことができます。

デザインも可愛らしく、人に見られても恥ずかしい思いをする心配はありません。

ランチの後、デート前、旅先、商談、外出先など、口臭が気になるときに大活躍してくれる舌クリーナー。自宅と外出先で舌クリーナーを使いたい場合には、これを選んでおきましょう。

口コミの評判

・良品です。コンパクトで携帯できますし(ケース付き)、舌に当たるラバーヘラが細いので奥のほうまで差し入れても、ブラシ状の舌みがきよりも「おえっ」となりにくいです。ブラシ状のものより衛生的ですし、交換も頻繁でなくて大丈夫かも…?
・軽く磨くだけで舌苔がきれいに取れる!小さいから持ち運びも便利だし、ケース付きで衛生的!
・6歳の娘へ購入し毎日嫌がらず使っています。口臭も減りました。
・これがないともう駄目です!ブラシタイプなど色々なものを試しましたがコレが一番よく取れます!!

4位:アマルマ アーユルヴェーダ 銅製タングスクレーパー

アマルマ アーユルヴェーダ 銅製タングスクレーパー

抗菌性に優れている銅で作られた舌クリーナーです。

両サイドを持って中央部分のヘラで舌の表面の汚れを取る舌クリーナーで、シンプルな形状ながら舌苔を狙い通りに取り除くことができます。

インドのアーユルヴェーダの考えを元に設計されており、朝起きたときの口のネバネバや舌苔を取り除くことで、健康を手に入れることができるとしています。

銅製のため抗菌性に優れていて、舌の表面の細菌の活動を弱らせることができるだけでなく、保管するときにも衛生的な状態を保つことができます。

普段の使用では、舌クリーナーに付着した汚れは水洗いでキレイに落とすことができます。

サビや変色などを起こすこともありますが、歯磨き粉やレモン汁などを柔らかい布につけて磨くだけで汚れを取ることができます。

銅の力で舌の表面の汚れを落としたい人にピッタリの舌クリーナー。インドで手作りされた本格派の舌クリーナーで、耐久性の高さも魅力です。

口コミの評判

・毎朝、口の中が違和感が拭えませんでしたが、この商品を使ってからは気になる粘着や匂いが日に日に気にならなくなっていきました。インド人がこれを使ってるという話を聞いたのをきっかけに購入しましたが、とても良かったです。今でも毎朝欠かさずに使っています。
・朝毒素が排出されていると本で読んで使用していますが、一度使うとくせになります。歯磨きだけよりも、口の中のさっぱり感が違います。サイズの丁度よくて、非常に便利。力強くおすすめです。
・すごく取れます!本当によく取れます!今までの舌磨きはなんだったのだろう?と思います。
・エッジが鋭いので使用する前に紙やすり500番1000番2000番で面取りをしました。ブラシの時よりも舌が軽くなった感じです。メーカーさんにお願い、面取りをしてから出荷するのが親切と思います。

3位:グリーンベル 舌クリーナー

グリーンベル 舌クリーナー

ステンレス製で耐久性に優れた舌クリーナーです。

先端がヘラのような形状になっており、舌の表面を滑らせることで舌苔を取り除くことができます。

ネック部分が細くなっているため、口の中に入れても自由に角度を変えながら動かすことができます。グリップ部分もしっかりしているため操作性に優れています。

全体がステンレス製になっているのもポイントで、高い耐久力を発揮して長く使用することができます。

衛生的にも優れており、使用後には水で洗い流すだけでキレイになります。雑菌が気になる場合には、煮沸消毒することで完璧に殺菌することができます。

シンプルで使いやすい衛生的にも優れている耐久性の高い舌クリーナー。煮沸消毒できる舌クリーナーを探しているならこれで決まりです。

2位:エジソン 舌クリーナー エジソンの舌クリーナー

エジソン 舌クリーナー エジソンの舌クリーナー

ロリポップキャンディのような可愛らしいデザインに特徴のある子どもにも使いやすい舌クリーナーです。

柔らかなラバー素材で作られている舌クリーナーで、キャンディを模したデザインが特徴です。

先端部分がゴム製のヘラで形成されており、舌の上を滑らせるだけで汚れを掻き取ることができます。

柄の部分が細いため、口腔内でも思い通りに動かすことができます。先端もコンパクトなためピンポイントで汚れを取り除くことができ、嘔吐反射を抑えながら舌磨きすることができます。

デザインの可愛らしさもポイントで、舌磨きを嫌がるような子どもにも使いやすくなっています。

子どもから大人まで使用できる舌クリーナー。大人と同じ舌クリーナーを使わせることで、子ども楽しく安心して舌磨きすることができます。

家族みんなで舌磨きをしたい場合には、この舌クリーナーが大活躍してくれるでしょう。

口コミの評判

・息子にプレゼントしたら口臭が気にならなくなったと喜んでいます。カレーなど食べた時とかわ必ず愛用しているそうです。
・今まで舌磨きなんてとバカにしていましたが、こんなにスッキリするのなら、もっと早くから始めていれば良かったです。
・柄が長かったり、太かったりすると収納に困ることがあるのですが。子供用品であるからか大きすぎず小さすぎず、携帯用としても○。ラバーの硬さも私には丁度よく、本体だけでなく専用ケースもデザインされてて可愛いです。
・可愛いのによく取れます!こんなに舌にコケが付いてたんだとビックリです!痛みもなく、見た目も可愛いので洗面所においていても楽しいです。

1位:ののじ ソフト舌クリーナー 舌も!

ののじ ソフト舌クリーナー 舌も!

舌磨きの大敵である嘔吐反射を抑えることができる舌クリーナーです。

舌クリーナーを使用するとどうしても起こってしまう嘔吐反射。舌の奥に舌クリーナーを挿入するだけで吐き気を催し、オエっとなってしまいます。一度、嘔吐反射起こしてしまうと連続して嘔吐反射が起こり、舌を磨くだけでとても疲れてしまいます。

そんな嘔吐反射を科学的に防ぐ構造を取り入れたのがこの舌クリーナーです。

舌に無理な力を与えることなく舌苔を取り除けるように、独自の3枚ブレードを採用。1回のストロークでキレイに舌苔を取り除けます。

1枚目のブレードによって舌の表面のヒダの方向をそろえ、2枚目と3枚目のブレードによって舌苔を掻き出すことができます。

スリムなサイズに加えて、適度なしなりを発揮するため、舌の表面にブレードがしっかりと密着して広範囲を一度に清掃することができます。

先端が尖っていないのもポイントで、口の奥に入れても嘔吐反射が起こりにくい仕組みになっています。

抗菌剤を配合しているため雑菌が繁殖しにくく、衛生的に使うことができます。

歯科専門医も推奨している嘔吐反射を防ぐことのできる舌クリーナー。嘔吐反射を理由にして舌クリーナーを使わなかった人は騙されたと思ってとりあえず試してみましょう。

口コミの評判

・初めての舌クリーナーですが、あまり痛くなくてしかも「舌苔」らしき白いぬるぬるのようなものも取れていて感動しました。完璧にピンク色に戻るということはありませんが、ほどよく取れている感じがします。
・期待通りの性能です。きちんと舌のお掃除ができる。当方、喫煙者なので舌の色や付着物が気になり、使用回数多いですが、また柔らかいので舌を痛める心配はない。家使用以外に、出張用にも追加購入しました。
・今までの歯ブラシで、舌を磨いていました。一度傷つけてしまい、出血してしまいました。これなら傷をつけることなく安心です。オエってなりにくいです。
・先天性の溝状舌の為、舌の溝に汚れがたまりやすくでもおえってなりやすいのですがこれに出会えてから舌の汚れが全く気にならなくなりました。舌ブラシ的なものはすべておえっとなってしまうのですがこのクリーナーだと大丈夫でした。白っぽいヨゴレが取れて口臭も全くなくなり快適です。溝状舌の人はぜひ試してほしいです。

ハイブリッドタイプ舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキング

ここからは、ブラシとクリーナーのいいとこどりをしているハイブリッドタイプ舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。使いやすさ、舌苔の除去力、舌へのやさしさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

6位:松本金型 新感覚 舌ブラシ したつつみ

松本金型 新感覚 舌ブラシ したつつみ

舌を包み込んで汚れを取ることができる新感覚の舌ブラシです。

先端を折り曲げて使用することができるユニークなデザインの舌ブラシで、舌を包み込んで汚れを取ることができるため、舌の表面だけでなく側面もケアすることができます。

ブラシ部分は表と裏で形状が異なり、一方はカギブラシ、もう一方はヘラブラシとなっています。深い部分の舌苔を丁寧にとりたいときにはカギブラシ、表面の舌苔を優しく取りたいときにはヘラブラシが活躍します。

ブラシ部分に柔軟性があるため形状を自由に変えられるのもポイント。舌の表面や側面にフィットさせることができます。

ブラシは着脱できる交換式となっており、ブラシを外せば収納することもできるため携帯にも便利です。

使用後には立てて置いておくことができるため衛生的に使うこともできます。

ヘッドの幅を伸縮させないから舌のさまざまなポイントの汚れを取ることができる舌ブラシ。一般的な舌の表面を撫でるだけの舌ブラシに満足できない人でも、この絶ブラシなら納得できます。

口コミの評判

・今までの中で一番いい。金属でないから傷もつかない。しっかり取れるし痛くもない。もうこれ以外は使わない。
・7種類ぐらいの舌ブラシを試してきたが、これに敵うものはない!柔らかすぎず強すぎず、とっても綺麗に舌を掃除してくれる。ブラシの部分が白色なので、汚れてる時は色で分かります。その汚れを蛇口の水で流しながら磨きます。舌が綺麗になってくると磨いても透明なのでそこでおしまい。毎日朝と寝る前は必ず磨きます。因みに正しい舌磨きは一日1~2回なんだそうです、やり過ぎ厳禁。お酒飲んだ次の日の朝とか口の中が苦い時は特に分かります、磨いた後は本当に違う。
・週1で使ってます。自分の舌が汚さがわかりました。2面あるのですが、1面は細かく、2面は粗い感じのブラシになります。あと、側面もそぎ取れるのでとてもいいです。
・舌ブラシの話題をTVで見聞し、アマゾンで探し、この商品を選びました。持ち手のところにねじが切ってあり、そのねじを外すと、持ち手の中に替えのブラシが入っており感心してしまいました。使用感も良く、これまで歯ブラシでやっていたブラッシングを、この舌ブラシでやるようになりました。

5位:グリーンベル 舌クリーナー ブラシ&ヘラ G-2181

グリーンベル 舌クリーナー ブラシ&ヘラ G-2181

ブラシとヘラで舌苔を完全に取り除くことができる舌ブラシです。

ブラシ部分とヘラ部分が両端に分かれており、先端を入れ替えることによって舌ブラシとしても舌クリーナーとしても使用することができます。

舌ブラシで舌の汚れを浮き上がらせてから、舌クリーナーで浮き上がった汚れを掻き出すことによって舌苔を完全に除去することができます。

舌ブラシがブラシが密集しているため、強力に汚れを浮き上がらせて取り除くことができます。

また絶クリーナーは3重構造になっており、汚れを逃さず少ないストロークで取り除くことができます。

柔軟なヘッドによって舌の表面にピッタリと密着するため、効率的に舌苔を拭います。

食品衛生用途に使用されているエラストマー素材を採用しており、安全性が高く衛生的に優れているのも魅力的なポイントになっています。

軽くてしっかり汚れが取れて使いやすい三拍子そろった舌ブラシ。ブラシが繊維ではないため衛生的に長く舌ブラシを使いたい人も満足できる製品です。

口コミの評判

・類似の舌クリーナーは思うより取れませんでしたがこちらは画期的に汚れが取れます。
・1日ですっきりキレイとはいきませんが、3日くらいでかなりキレイになりました(夜のみ集中してしっかり使用)。使い続けたいと思います。
・最初は強く舌に当ててしまいましたがそっと当てても大丈夫です。使用後はよく洗えるので清潔に保てます。
・今まではザラザラした不織布みたいなのとか、ブラシタイプとか使っていました。ゴムってなんか、取れない感じしていました。それに、これは2つにわかれていて面倒そうでした。ブラシとヘラが一緒になってるやつありますから。ですが、こちらの商品を使ってみると、意外にいいんです。ゴムブラシでまず汚れを落とし、あとでヘラで掻き出す。今は面倒とも思わず、毎回歯磨き後にやっています。おかげで綺麗になりました。

4位:エビス グランツ舌クリーナー

エビス グランツ舌クリーナー

3枚のラバーヘラと高密極細毛によって舌苔を絶対に逃さないで舌ブラシです。

奥側にブラシ、手前側にヘラが配置されている舌ブラシで、舌の上を滑らせると大きな汚れをヘラが掻き取って残って小さな汚れをブラシが取り除く構造となっています。

ヘラは3枚用意されているため、ヘラが通過した時点でほとんどの汚れが取れます。しかしそれでも頑固に残っている汚れは、高密極細毛によって優しく取り除かれます。

ドーム型のカット植毛を採用しており、舌の表面にフィットする形状で広範囲を一度に清掃することができます。

ネック部分がしなる構造となっているため、余分な力を逃して必要以上に舌に負担をかけることがありません。優しくケアすることができるため嘔吐反射を防ぐこともできます。

グリップも手にフィットする形状となっており、しっかりと保持して狂いなく舌の清掃を行うことができます。

ヘラとブラシの2段構えで、1度に舌苔をキレイに取り除くことができる舌ブラシ。舌に負担をかけずに舌をケアしたい人は、この舌ブラシを優先的に候補に入れておきましょう。

口コミの評判

・舌ブラシダブルワンからこちらに乗り換えてみました。ダブルワンは舌磨きとしてはとても良かったのですが、目が細い繊維のせいか、1種間ぐらい経つと製品自体が少し汚い感じになるのが気になっていました。こちらは、構造上その辺りが気にならないのでとても気に入っています。ブラシも適度にしなるので、舌にも負担が少ないように思います。
・歯医者さんに勧められて購入しました。ヘラとブラシを両方備えており、機能的で良いとのことでした。舌苔(舌の汚れ)がきれいに取れると思います。歯みがきの後、いつも使用して舌ケアしています。
・舌の汚れがすっきりとしました。鏡を見ながらやったのですが、白いものが、どんどんと落ちていきました。ただ、あまり奥まで入れるとせき込んでしまいます。
・この舌クリーナーのメリットになるのですが、吐き気がしない! 舌を磨いた後の感じがとても良い! 作りにまったく問題が無い!と言った所でしょうか。まだ使い始めて2週間なのですが、これと言って不具合が御座いません。通常の歯ブラシで舌を磨くのは大変ですが、この舌クリーナー、とても使いごこちが良いです!

3位:BUTLER バトラー やさしい舌ブラシ

BUTLER バトラー やさしい舌ブラシ

歯ブラシ感覚で舌を磨くことができる舌ブラシです。

奥川にヘラ、手前側にブラシを配置した舌ブラシで、ブラシによって舌の表面の汚れを浮き上がらせてから、ヘラで汚れを掻き出すことができる構造となっています。

このブラシとヘラのダブルアクションによって、効率的にスピーディーに舌磨きを行うことができます。

形状自体は歯ブラシに非常によく似ており、普段使っている歯ブラシと同じような感覚で使用することができます。

ブラシもヘラも柔らかな素材で作られており、舌に必要以上の負担をかけることなくケアできます。

値段が安いのもポイントで、ほかの舌ブラシに比べて低価格に抑えられているためコストパフォーマンスにも優れています。

使い慣れている歯ブラシに使い勝手が近く、さらに値段も安いため、初めてした舌ブラシを使う人には親しみやすい製品。とりあえず舌ブラシを使ってみたい人は、この舌ブラシから試してみましょう。

口コミの評判

・セラブレスのジェルと合わせて使用しています。歯ブラシとシリコンが一緒になっているので力を入れすぎずに舌の汚れを傷つけずに取れやすく、リピート買いしています。
・色々使いましたが、何だかんだこれが一番使用感が良い気がします。
・他社のものは硬いのか軽い力でも舌から血が出たり、汚れが落ちなかったりしましたが、これはブラシが柔らかいので血も出ないし汚れ物よく落ちるので何度もリピ買いしてます。
・舌ブラシ効果があるのかないのかわからないけれど使いやすく、舌触りもいい。何はともあれ安い。

2位:貝印 ケアレッシュ 舌クリーナー アソート KQ0412

貝印 ケアレッシュ 舌クリーナー アソート KQ0412

両面でブラシとクリーナーを使い分けることができる舌ブラシです。

幅の広いヘッドには、ブラシとクリーナーが取り付けられています。表と裏でブラシとクリーナーを使い分けることができるため、最初にクリーナーで大まかな汚れを取ってから、ブラシで汚れを浮き上がらせ、最後に再びクリーナーで汚れを掻き出すとというような使い方が可能。使用者の好みに応じた使い方を臨機応変に行うことができます。

ネック部分が細くなっているため、口の中にもスムーズに入れやすく、ヘッドに幅があるため一度に汚れを取り除くことができます。

ヘッドの大きさは嘔吐反射を軽減し、オエッとえずいてしまう失敗を減らすことができます。

グリップは持ちやすい太さで、握力のない子どもやお年寄りもしっかりと持つことができます。

ブラシが毛ではないため、清掃しやすく衛生状態を長く保つことができます。

ブラシとクリーナーが分離されていることで、思い通りの使い方を実現することができる舌ブラシ。値段も安いため気になっているならとりあえずお試し感覚で買ってみてもいいかもしれません。

口コミの評判

・先ずはブラシ面で舌を優しくブラッシング。オエッとなりつつも、ん、まあこんなもんかな…という程度なのだが、裏面のクリーナー面で手前にかき出してやると、一気に汚れが取れる。まだ4、5回しか使用していないので、継続使用でどこまで舌が綺麗になるのかは不明だが、定期的に(パッケージ裏には週に1回程度とある)使えば、ある程度の清潔さを保つことが出来ると思う。エストラマー素材で、水洗いもしやすい。
・もう15年はリピート購入している。使い心地、使い勝手、手入れの容易さ、そして効果、どれをとっても最高レベル。
・週一ぐらいが推奨とされていますが、取り敢えず今ある舌苔を取り去ろうと思い、1日1回で5日連続でやったところ、かなり綺麗になりました。持つ部分も歯ブラシと太さが変わらず、持ちやすく、歯ブラシスタンドにも問題無く入ります。使ったあとも洗い易く、非常に楽です。価格も手頃なので、ブラシ部分が摩耗してきたら、また同じ商品を買おうと思います。
・口臭の悩みはなく、完全な興味本位でしたが意外なところで大きな効果を実感しました。季節柄マスクをつけて勤務しており、舌ブラシを使った日にマスクをしたところ、なんと自分の息の「気配」すら全く感じませんでした。普段から歯磨きを心がけており自分の口臭を意識したことはありませんでしたが、完全な無臭になるとはこういうことかと驚きました。パッケージが推奨する週一程度で充分効果は持続しました。

1位:ブレスケア 舌クリン 舌専用ブラシ 口臭の原因となる舌の汚れ除去 W機能 取り除きヘラ&かき出しブラシ

ブレスケア 舌クリン 舌専用ブラシ 口臭の原因となる舌の汚れ除去 W機能 取り除きヘラ&かき出しブラシ

口臭の原因となる舌苔を浮き上がらせて取り除く2段構えの舌ブラシです。

先端が掻き出しブラシと取り除きヘラで構成されており、舌の汚れをブラシで浮き上がらせてからヘラでキレイに掻き出すことができます。少ないストロークで、口臭の原因となる舌の汚れをスムーズに除去することができます。

舌の表面には舌乳頭と呼ばれる小突起がありますが、その隙間に入り込んでいる汚れもしっかりと取り除くことができます。

一方で舌は非常にデリケートな組織ですが、この舌ブラシなら少ないストローク数で汚れを取り除けるため、舌を傷つける心配がありません。使用後に舌がヒリヒリしたり痛みを感じたりするようなこともありません。

ブラシの素材にはエラストマーを採用しており、水で洗ってから乾燥させて保管しておけば長期間使用することもできます。

えずきにくさもポイントで、嘔吐反射が理由で舌磨きを苦手としていた人も安心して使うことができます。

シンプルな構造ながら使いやすくてしっかりと舌苔を除去できる舌ブラシのスタンダード。とりあえず使ってみれば、その効果と使い心地を実感して納得できること間違いありません。

口コミの評判

・オエッとならずちょうどいいサイズ感。数回の磨きで白い苔が取れる洗浄性能。シンプルな構造の洗いやすいゴムにより、とても快適な舌磨きを行う事ができました。舌磨きにはこれをオススメします。
・舌ブラシはいくつかの製品を試しましたが、これが1番綺麗になると思います。1回の掻き出しで取れる量はそんなに多くないですが、全体がシリコン製なので、ブラシの劣化がなく何度でも繰返し使用できる点が魅力です。舌のざらつきが明らかに軽減されます。
・もっと早く買って習慣付けておきたかったと後悔するほどの効果です。細かく話すと綺麗なお話ではないのでアレですが、使って「うわぁ」ってなるほどです。お口が臭いのだけはイヤなので歯だけでなく舌もきっちり綺麗にしておきたいです。
・舌苔がよくとれます!私の場合はやさしく2度がけすればほぼ綺麗になり、それ以上やってもあまり変わりません。舌にあまり強い刺激は頻繁に与えないほうがいいと聞きましたので、やりすぎないほうがいいのかもしれません。週一くらいで充分に感じます。それでも、使用後はとてもスッキリしますよ!

PR:サン・クラルテ製薬 マウスウォッシュ ゴッソトリノ

マウスウォッシュのゴッソトリノの袋

舌ブラシと併せて使いたいオーラルケアアイテムが、サン・クラルテ製薬のマウスウォッシュであるゴッソトリノです。

実際の使用感が分かるレビューの通り、口に含んでぐちゅぐちゅとするだけ歯と歯の隙間や歯茎に引っかかった食べカスや汚れが30秒ほどでキレイに取れてしまいます。

歯磨きをする前にゴッソトリノで大まかな汚れを取り除けば、より効果的に舌苔を取り除くことができます。

奥歯や親知らずは歯磨きでケアするのが難しく、口腔洗浄器やデンタルフロスを使わなければ汚れを取り除くことができません。自宅でケアするなら口腔洗浄器やデンタルフロスの選択肢もありますが、外出先や時間がないときにはなかなか使えません。

そんなときに使えるのがゴッソトリノ。ただ洗い流す従来のマウスウォッシュと異なりしっかりと食べカスを分解してくれるため、驚くほどゴッソリと食べカスや歯垢を除去できます。吐き出した液を見ると、そのスゴさを実感できます。

歯の間の頑固な歯垢も事前にゴッソトリノを使っておくことで効果的に浮き上がらせることが可能。もちろんデンタルフロスを使用した後にゴッソトリノを使えば、口腔ケアの仕上げとなり歯の間を掃除することで発生した口臭をリセットできます。

ゴッソトリノは、汚れの原因となるタンパク質を固めて取り除くことができるため、舌の表面の汚れも浮き上がらせて取り除きやすくします。舌ブラシの効果を引き上げるだけでなく少ないストロークで汚れが取れるようになるため、舌が敏感で刺激に弱い人も舌を傷つけることなくケアすることができます。

香味はマイルドで刺激がないため舌がデリケートな人でも使うことができ、天然由来の薬用成分をふんだんに使っているため効果はバツグン。安全性も高く誤飲してしまっても安心です。

液体歯磨きとして代用することで、歯磨き粉の代わりに使用することもできます。

場所を選ばずオーラルケアをしたいならゴッソトリノが強力にサポートしてくれます。初回なら70%OFFで購入することができます。また即効性のある口臭対策ができるため、舌ブラシだけでは口臭対策が心配な人も併用することで万全の口臭対策が実現します。

口臭対策マウスウォッシュ「ゴッソトリノ」を徹底レビュー!口コミの評判通り有効成分で口臭抑えられる?

口コミの評判

・一回使ったら病みつきになる!コップに出してグチュグチュして吐くだけで落としきれない汚れが目に見えます。
・低刺激用のマウスウォッシュを探していたらたまたまゴッソトリノを見るけることが出来ました。使ってみるとほとんど刺激を感じることもなく、口臭も落ち着いていきました。
・最初は少し独特な味がすると思ったんですが何回か使ってるうちに全然気にならなくなりました。ゴッソトリノを使うと口の中の汚れが取れるのでスッキリします。思ってた以上の汚れが、ごっそり。
・ちゃんと汚れが見えるから毎日に普段の歯磨きもしっかり出来る様になりました小分けになっているので衛生的にもいいと思いました。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

さまざまな形状とタイプがある舌ブラシ。使い勝手や嘔吐反射のしやすさは個人差があり、舌ブラシによって使いやすいものと使いにくいものがあるため、必ずいくつか異なる種類の舌ブラシを購入して自分に合ったものを見つけてください。

口臭対策に劇的な効果があるのは周知の事実ですが、口腔内の汚れや細菌を減らすことで虫歯、歯周病、インフルエンザなどさまざまな病気を予防することができます。舌をキレイにしておくだけで病気全般に対応できるため、歯磨きと一緒にやってみてください。

口のネバつきや口臭が気になる人は、舌の汚れが原因かもしれません。今すぐ鏡を見て舌苔がついているようなら、すぐに舌ブラシを試しましょう。早く使わなかったことを後悔すること間違いありません。

オーラルケアアイテムに関しては以下の記事を参照してください。

ワンタフトブラシのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 種類別の使い方から子どもの磨き方まで

歯間ブラシのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方からサイズの選び方まで

デンタルフロス(糸ようじ)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方や臭いのある出血や痛みの理由も

舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方から口コミの評判まで

タンジェル(舌ブラシ専用ジェル)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果や使い方は?

歯のホワイトニングジェルのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 自宅での効果や口コミの評判も

 - 家電・アイテム, ライフハック・ノウハウ, ランキング, アイテム・ガジェット・雑貨 , , , , , , , , , , ,