ワンタフトブラシのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 種類別の使い方から子どもの磨き方まで

      2018/05/12

人気のワンタフトブラシ

奥歯や親知らずにトラブルを抱えている人の強い味方になってくれるのがワンタフトブラシ。歯ブラシの一種であるワンタフトブラシは、ヘッドが非常にコンパクトで先端が小さいため、女性や子どもの小さな口の奥歯や親知らずの汚れ、歯周ポケットの歯垢をピンポイントで落とすことができます。

ところがワンタフトブラシを選ぼうと思っても、種類や数が多いわけではないうえに使い方や磨き方が分かりにくいため選び方が分からなくなるものです。

そこで今回は、奥歯や親知らずのオーラルケアの救世主であるワンタフトブラシのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。種類別の使い方から子どもの磨き方までご紹介します。




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ワンタフトブラシとは?

一般的な歯ブラシのヘッドを極端に小さくしたようなワンタフトブラシですが、具体的にはどのような歯ブラシでどのような特徴を兼ね備えているのでしょうか。

磨きにくい歯の隙間をピンポイントで磨ける

歯磨きをしていて磨き残しが多くなるポイントはいくつかあります。歯と歯の隙間、歯周ポケット、歯並びの悪い部分、奥歯、親知らずといったポイントに磨き残しが発生します。

一般的な歯ブラシのヘッドは大きいため、ピンポイントで歯の隙間を磨くことには向いておらず、丁寧に歯を磨いていても磨き残しが発生してしまいます。

そこで大活躍するのがワンタフトブラシ。通常の歯ブラシのヘッドと比べてワンタフトブラシのヘッドは1/5程度の大きさしかありません。そのため口の中の狭い空間でもスムーズに動かすことができ、ピンポイントを磨くことができる小さなブラシによって歯周ポケット、奥歯、親知らずなどをキレイに磨くことができます。

どれだけ丁寧に歯を磨いていてもしっかりと磨けない部分を補ってくれるのがワンタフトブラシです。

ブラシの形状で得意な磨き方が異なる

ワンタフトブラシには、大きく分けて2種類のブラシの形状が存在します。それぞれ山型と平型です。

ヘッド部分が非常に小さなワンタフトブラシですが、ブラシの形状に応じて得意とする歯の磨き方が変わります。

山型のワンタフトブラシは、狭い隙間に潜り込むことができるため歯と歯の隙間や歯と歯茎の付け根など三角形の空間が形成されている部分を効果的に磨くことができます。

平型のワンタフトブラシは、山型のワンタフトブラシに比べて毛が長くなっています。そのため虫歯や歯周病の原因菌が潜む歯周ポケットの奥の汚れを取り除くのに効果的。歯周病になると歯茎が腫れるため歯周ポケットがより深くなってしまいますが、平型のワンタフトブラシの毛なら、深い歯周ポケットの奥にも届くことができます。

同じように見えるワンタフトブラシでも、ブラシの形状に山型と平型の違いがあり、それぞれ得意とする歯磨きポイントが違うことを理解しておきましょう。

女性、子ども、赤ちゃんの口で大活躍

狭い空間で細かく歯を磨くときに便利なワンタフトブラシ。女性、子ども、赤ちゃんといった口が小さな人の歯磨きでは大活躍してくれます。

成人男性と異なり、口が非常に小さな女性、子ども、赤ちゃんでは、歯並びの悪い場所や入り組んでいる奥歯などの磨き残しが増えてしまいます。

そんな普通の歯ブラシでは歯磨きは難しいポイントも、ワンタフトブラシを使えばいとも簡単に磨くことができます。

口が小さいと思う人は、普通の歯ブラシに加えてワンタフトブラシを活用してみましょう。

広範囲を磨くのは苦手

ピンポイントを丁寧に磨くことができるワンタフトブラシですが、ブラシ事態が非常に小さいため広範囲を磨くのには向いていません。

歯と歯の隙間や歯と歯茎の隙間など細かな部分は磨きますが、歯の表面などは通常の歯ブラシで磨く方がはるかに効率よくキレイに磨くことができます。

ワンタフトブラシは広範囲を磨くことは苦手としているため、適材適所で普通の歯ブラシとワンタフトブラシを使い分けるようにしましょう。

電動歯ブラシ用のワンタフトブラシもある

広く普及している電動歯ブラシ。高性能な歯ブラシも多く、電動歯ブラシをメインに使っている人も少なくありません。

ワンタフトブラシは、そんな電動歯ブラシに対応している製品もあり、先端を付け替えることで普通の電動歯ブラシと電動ワンタフトブラシに使い分けることができます。

電動歯ブラシを使っている人も、ワンタフトブラシを使ってみましょう。より高精度で歯を磨くことができます。

仕上げ磨きにも重宝する

子どもや赤ちゃんに歯磨きを任せると、どうしてもブラッシングが甘いため磨き残しが発生します。そんなときには大人が仕上げ磨きをしてあげる必要がありますが、ワンタフトブラシ足上げ磨きにも重宝します。

磨き残しが多いのは奥歯や乳歯から永久歯に生え変わる段階で歯並びが悪くなっているポイントです。

ワンタフトブラシを使えば、そんな磨き残しが発生するポイントも丁寧にキレイに磨くことができます。ヘッドが小さいため子どもの負担も小さく、仕上げ磨きを嫌がられることも減ります。

子どもや赤ちゃんがいる家庭なら、仕上げ磨き用にワンタフトブラシを置いておきましょう。

入れ歯のケアや矯正装置の周りも磨きやすい

ケアをするのが難しい入れ歯や矯正装置。通常の歯ブラシでゴシゴシと磨いても汚れが取れないどころか、不具合が発生する可能性さえあります。

そんな場合には、ソフトにやさしく磨けるワンタフトブラシがオススメ。複雑な形状の部分もワンタフトブラシの先端でキレイに磨くことができます。

入れ歯のケアや矯正装置の周りを磨くときにもワンタフトブラシを活用してみましょう。

犬や猫などペットにも使える

ペットの歯を磨く時にはペット用の歯ブラシを使うものですが、ワンタフトブラシでも代用することができます。

犬や猫の歯は尖っているため歯ブラシで磨くのも一苦労ですが、ワンタフトブラシならピンポイントで歯を磨くことができるため犬や猫の歯にも対応することができます。

またヘッドがコンパクトでネックが細いため口の小さな犬や猫にも使うことができます。

ペット用の歯ブラシで犬や猫の歯磨きをするのが難しい場合には、ワンタフトブラシを活用しみるのもいいかもしれません。

ワンタフトブラシの正しい使い方

奥歯や親知らずといった磨きにくいポイントもしっかりと磨くことができるワンタフトブラシですが、使い方を間違えればうまく歯を磨くことができません。ワンタフトブラシの使い方と磨き方を確認しておきましょう。

状態に合わせたワンタフトブラシを選ぶ

1.奥歯や親知らずなど歯の隙間を磨くことを重視するなら山型を選ぶ
2.歯周病などで拡大した歯周ポケットを磨くことを重視するなら平型を選ぶ

まずは口腔内の状態に合わせたワンタフトブラシを選ぶようにしましょう。

ワンタフトブラシによって磨くのが得意なポイントが変わってきます。奥歯や親知らずを磨く場合なら山型、歯周病の後で拡大した歯周ポケット磨く場合なら平型がオススメです。

口の状態に合わせて最適なワンタフトブラシを選ぶことで、より効率的に歯を磨くことができます。

ワンタフトブラシの基本的な持ち方と動かし方

1.磨く場所に合わせてペングリップとパームグリップを使い分ける
2.歯の根元や歯と歯の隙間など磨きたいポイントにワンタフトブラシを当てて回転させるように磨く

ワンタフトブラシには、鉛筆を持つように握るペングリップと手で抱え込むように握るパームグリップの2つの持ち方があります。

基本的には、ペングリップの方が繊細な操作がしやすいですが、腕力がない場合やペングリップに慣れていない場合にはパームグリップを試しましょう。

またワンタフトブラシの基本的な動かし方は、磨きたい場所に当ててクルクルと回転させるように動かすというものです。このとき汚れを掻き出すような一方的な動きは歯茎を傷つける可能性があるためやめましょう。

クルクルと回転させる動かし方は、歯垢を粉砕して浮き上がらせるのと同時に毛細管現象によって歯垢を吸い上げて取り除く効果に期待することができます。また歯の根元や歯の隙間などピンポイントを磨くときにも効果的です。

正しいワンタフトブラシの持ち方と動かし方で歯を磨きましょう。

ワンタフトブラシで歯を磨く方法

1.口を水でゆすいで汚れを洗い流す
2.通常の歯ブラシで歯を磨く
3.全体の汚れが取れればワンタフトブラシで磨く
4.磨き残しがある部分を集中的にピンポイントで磨く
5.あまり力を入れず優しく磨くのがポイント
6.歯と歯の隙間は小刻みに動かす
7.歯並びが入り組んでいて回転させられないポイントは毛先を上下に動かす
8.歯を磨き終えれば水で汚れをゆすいで流す

ワンタフトブラシは、ピンポイントで歯を磨くことに優れています。そのため効率的に歯を磨くためには、まずは普通の歯ブラシで丁寧にブラッシングして大まかな汚れをとることが大切になります。

ワンタフトブラシを使うときには、口腔内の形状に合わせて最適な動かし方を選ぶようにしましょう。

ワンタフトブラシで歯を磨くときにも歯磨き粉は非常に有効。集中的に汚れ落としたい場所や有効成分で殺菌したい場所は、少量の歯磨き粉をつけて歯を磨きましょう。

奥歯や親知らずがしっかり磨けているか判断するのは至難の業です。そんなときは、一度、口を水でゆすいでからワンタフトブラシで奥歯や親知らずを磨き、ワンタフトブラシを匂いでみましょう。悪臭が残っているようなら、まだ磨き残しがある証拠。悪臭がなくなるまで丁寧にブラッシングしましょう。

ワンタフトブラシの選び方のポイント

ワンタフトブラシを選ぶときには、どのようなポイントに気をつけなければいけないのでしょうか。ワンタフトブラシの選び方のポイントを確認していきましょう。

ブラシの形状

最初に確認しておかなければならないのがブラシの形状です。

ワンタフトブラシには、山型と平型の2種類のブラシ形状があり、それぞれ得意とする磨き方が異なります。

そのため解決したい口腔トラブルに合わせて最適なブラシ形状を選ぶようにしましょう。

ただし、ブラシ形状は磨きやすさを決定づける要素であるものの、ブラシ形状はある程度変化するため柔軟に対応することができます。奥歯や親知らずを磨きたいなら山型、歯周ポケット磨きたいなら平型程度の選び方で構いません。

毛の硬さ

毛の硬いワンタフトブラシなら、歯周ポケットなどの歯と歯茎の隙間の奥の隠れた歯垢までしっかりと取り除くことができます。

一方で歯茎が弱っていたり子どもなどのデリケートな口なら、ブラシの毛の硬さが歯茎を傷つける原因になってしまいます。

そのためある程度しっかりと磨きたいと思っていても、少しやわらかめの毛の硬さを選ぶことがベストチョイスになります。

歯茎を傷つけないように優しくに磨けるやわらかめの毛の硬さを選ぶように心がけてください。毛の硬さが物足りなくなったら、少しずつ調節して毛を硬くしていくようにしましょう。

毛の細さ

歯と歯の隙間や歯周ポケットの汚れを取るためには、できるだけ毛が細いワンタフトブラシがオススメです。

毛が細ければ、通常の歯ブラシでは取り除くことができなかった汚れにも届くことができます。

ピンポイントで汚れを落とすワンタフトブラシだからこそ、毛が細く隅々までキレイに磨けるものを選びましょう。

毛の密度

ブラシの毛の密度も、歯垢を除去する力に大きな影響を与えます。

基本的にはブラシの毛の密度が濃ければ濃いほど歯垢を取り除きやすくなります。

毛の密度に関しては、シンプルにできるだけ密度の濃いものを選びましょう。

ネックの角度

ワンタフトブラシのネックの角度は非常に重要です。角度がついていないものは、口の奥までブラシの先端を届かせるのが難しくなります。

特に仕上げ磨きで子どもなど他者の歯を磨くときにはネックの角度が非常に重要になり、ある程度、ネックに角度があった方がスムーズに歯磨きできます。

推奨されるネックの角度は約15度。歯科医で使用される器具と同じ角度で、より歯磨きがしやすくなります。

ワンタフトブラシを選ぶときにはネックの角度にも注意してみましょう。

柄の長さ

自分でワンタフトブラシを使う場合にはあまり気にする必要はありませんが、子どもなど他者の口を仕上げ磨きする場合には柄の長さの重要性が高まります。

柄が長ければ口の奥まで歯ブラシを挿入しやすくなり、操作も簡単になります。

子どもの仕上げ磨きようにワンタフトブラシを選ぶ場合には、使いやすい柄の長さなのかをしっかりとチェックしておきましょう。

耐久性

ワンタフトブラシは毛が束となっているため簡単に潰れるようなことはありません。それでもしっかりと歯を磨くためには、ある程度の耐久性が必要となります。

耐久性の低いワンタフトブラシでは、毛がすぐに倒れてしまい清掃効果を維持することができません。

耐久性に関しては使ってみなければ分からない部分も多いため、口コミの評判を参考にするのも賢い選び方です。

価格

ワンタフトブラシは、一般的な歯ブラシとそれほど値段は変わらず、1本100円~500円程度で購入することができます。

ワンタフトブラシの場合には、値段よりも使いやすさがより重視されます。どれだけ安いワンタフトブラシでも、しっかりと歯を磨かなければ意味がないからです。

そのため、自分の口腔状態に合っていることや使いやすいことを基準とし、値段のことは気にせず選ぶようにしましょう。

ワンタフトブラシのオススメ人気比較ランキング

ここからは、歯ブラシと併用することで磨き残しを防ぐことができるワンタフトブラシのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、使いやすさ、磨きやすさ、耐久性、価格などを参考にランク付けしています。

13位:オーラルケア ピーキュア P-Cure

オーラルケア ピーキュア P-Cure

デリケートな歯肉にも優しく届くワンタフトブラシです。

ワンタフトブラシは、歯はもちろんのこと歯茎へのケアも重要な仕事。このワンタフトブラシは、そんな歯茎のケアを重視した製品です。

歯周病対策を重視しており、歯肉炎によって弱ってしまった歯茎にも優しく対応することができます。細い毛先によって、歯周ポケットの奥の歯垢をしっかりと除去することができ、歯周病に効果絶大です。

また毛が細くて長いため、弱っている歯茎も優しくケアすることが可能。歯茎に当たっても痛みを感じることがなく、いたわりながら歯垢を取り除くことができます。

ブリッジやインプラントといった装着具の複雑な形状にも対応することができます。

歯周病対策に高い効果を発揮するワンタフトブラシ。歯周ポケットが汚れてしまっていることで歯周病になっている人は、このワンタフトブラシで磨き残しをなくしましょう。

口コミの評判

・インプラントをした周辺の歯肉が弱くなることもあるので、そんな時は優しくブラッシングしています。歯ブラシに比べると優しいタッチです。
・毛足が長いので、装置の周りや、普通の歯ブラシでは磨きにくい、ワイヤーが邪魔している部分も楽に磨けます。
・ポケットが深くなった部分に使用すると歯茎と歯の間に綺麗に入り、気持ちよく磨けます。がんばって使い続けたいと思います。
・ライオンのEXワンタフトと比べると、少し柔らかいかな?ライオンのは毛先が真っ直ぐですが、こちらは三角です。どこかのサイトで、歯茎が腫れているとき等はこちらを使うと良いということで、とりあえずストックです。

12位:Ciメディカル Neotuft ネオタフト 歯ブラシ

Ciメディカル Neotuft ネオタフト 歯ブラシ

タフトブラシと歯ブラシが合体した新発想のワンタフトブラシです。

2010年のグッドデザイン賞を受賞した歯科医院専用のワンタフトブラシで、最大の特徴はワンタフトブラシとミニブラシが合体したデザインやります。

西利の形状の歯ブラシを1本にすることで、丁寧かつ簡単に歯を磨けるようになっています。先端の凸部分で歯の溝や隙間を磨くことで、ミニブラシによって自然と歯の表面を磨くことができます。

歯の裏側や歯周ポケットの歯垢を取り除くときにも非常に便利です。

歯科医と歯科衛生士が多くの患者の歯型を元に考案した独特のデザインが特徴のワンタフトブラシ。しっかりと歯垢を除去できるだけでなく、効率的に歯磨きができるのも他のワンタフトブラシにない魅力となっています。

口コミの評判

・奥歯の裏側まで磨ける優れものです。これからもよろしくお願いします。
・以前、知り合いの歯医者からた貰った歯ブラシだったが、なかなか良いと判断し、家族の分を注文した。娘も大変気に入り良かったと思った。
・さすがに、賞を取るだけの値打ちがあります。時間があれば、口にくわえています。奥歯磨きも最高です。
・歯の間の歯垢が残りやすい部分と、歯全体がこれ1本で磨けます。歯科医に勧められ購入しました。ただ面を中心に磨くと、先端の出っ張ったブラシの傷みは早くなります。

11位:エビス ポイントブラシ

エビス ポイントブラシ

歯ブラシでは届きにくいポイントで発生する磨き残しに対処できるワンタフトブラシです。

歯ブラシでは難しい磨きたい歯にピンポイントで届くワンタフトブラシで、ヘッド部分がコンパクトなため奥歯部分までスムーズに挿入することができます。

ブラシ部分は、歯間部に入りやすい円錐状となっており、段違いの歯、奥歯の裏側、矯正装置の隙間など目的とする部分にしっかりと届きます。

ネック部分に角度が付けられているため操作性にも優れており、狙い通りのポイントを思い通りにストレスなく磨くことができます。

毛先にはソフト加工が施されており丸みを帯びた形状となっているため、歯茎への負担を軽減することができます。歯垢はしっかり取り除きますが、歯茎が傷つくようなことはありません。

山型のブラシと独特なネックの角度によって思い通りに磨きたいところを磨けるワンタフトブラシ。汎用性が高く、磨きにくいポイント全般に使うことができます。

口コミの評判

・奥歯の側面がエグレたように浸食されているのを発見し、ピンポイントで磨ける歯ブラシを探してこれにたどり着きました。柄に変な屈曲がないので、ターゲットの歯に当てやすく、良かったです。また、「ふつう」を買ったのですが、毛が適度に硬くてしっかり磨けます。毛先がきれいに円錐状になっていて、まさにピンポイントに届きます。
・歯医者さんによると、内側に角度がついている方が良いとの事で、このタイプって意外と少ないです。やっとみつけました。
・今までいろんなワンタフトブラシを使いましたが先がとがっているせいで歯茎が傷んで逆効果でした。これは素晴らしい!全く歯茎が痛みませんこんなブラシを待っていました!開発の人は天才か!
・奥歯の、親知らずが元あった場所の歯茎(ポケット)をみがくために購入してみました。通常の形の歯ブラシよりもピンポイントでみがけているようで、何よりでした。

10位:Tepe コンパクトタフト

Tepe コンパクトタフト

ヘッドとネックが極端に細くなっていてストレスなく口の中で動かせるワンタフトブラシです。

最大の特徴はその形状にあります。柄の部分に比べてヘッドとネックが非常に細くなっており、口の中で動かしても違和感なく歯を磨くことができます。フラットな形状となっているため、口の中でも引っかかりにくくなっています。

ヘッドとネックの細さとは対照的に柄の部分が太いため、しっかりと保持することが可能。ペングリップしやすく力を抜いて優しく丁寧に歯を磨くことができます。

700本の短いソフトなフィラメントが歯垢をしっかりと除去し、歯茎から少しだけ生えている永久歯や親知らずもしっかりと磨くことができます。

ヘッドとネックが細いため小さな口にも使いやすく、子どもの仕上げ磨きでも大活躍してくれるワンタフトブラシ。他のワンタフトブラシが使いにくかった人は、一度は試してみる価値があります。

口コミの評判

・親知らずなど、一番端っこの奥歯の最も向こう側、も磨けます。このタフト歯ブラシ無しで、虫歯知らずになるのは難しいのでは、と思います。
・某助産師さんの有名ブログで紹介があった歯ブラシです。毛の量が多く、硬すぎず、持ち手もとても持ちやすいです。何度もリピートしています。
・使い初めは慣れないと思いますが、使っているうちに、これでないと磨いた気になりません。
・いろんなタフトブラシを使いました。結論から言いますと、Tepe社が一番です。他社のは、歯茎に刺さって痛かったり、毛の密度が薄くて磨き辛かったりで、Tepe社のものとは比べものになりません。

9位:プラウト Plaut

プラウト Plaut

使いやすさと高い耐久性を兼ね備えた実用的なワンタフトブラシです。

耐久性に優れたPBT毛材を採用しており、長期間使ってもブラシが潰れにくくなっています。清掃力が落ちにくく、最後までしっかりと歯を磨くことができます。

毛材は1本1本丁寧に植毛されており、毛先は中心に向かって滑らかにカットされているため歯肉を傷つけずに歯垢を砕いて取り除くことができます。

他のワンタフトブラシに比べて植毛の密度が濃く、歯垢除去力がアップしています。毛細管現象を起こしやすく、砕いた歯垢もしっかりと吸い上げます。

また特徴的なブラシの形状によって、虫歯や歯周病を引き起こしやすい歯の隙間や歯と歯茎の間などもしっかりととらえることができます。

ヘッドとネックは細く歯磨きしやすくなっており、奥歯の裏側までヘッドをスムーズに挿入することができます。

握ったときにちょうどよいグリップの太さになっており、操作性を高めてくれます。

シンプルながら使いやすくてしっかりと歯垢を除去することができるワンタフトブラシ。操作しやすいため歯を磨いていても疲れにくく、長時間の歯磨きも可能となります。

口コミの評判

・使ってみたら、歯一本一本を磨くにも使いやすいし、なによりすきっ歯にしっくりきてしっかり磨けます。次の定期検診が楽しみです。
・ソフトでもコシがあり、先端部分で隙間をしっかり清掃できます。手磨きは、普通の歯ブラシではなく、これ一本で仕上げています。奥歯の咬合面の溝、側面の溝などまで隅々まで磨けて、口がさっぱりします。
・大学病院の歯科に行った時にこの商品を紹介されてからリピートで購入しました。歯肉炎だったのですが、こちらの商品を使用し始めてからすっかり完治しました。
・歯並びが悪く、親知らずもまだ三本残っています。普通の歯ブラシ、この歯ブラシ、フロスを続けたら散々歯医者通いしていたのがピタリと止まりました。旅行にも必ず持ち歩いています。手放せません。

8位:エビス ポイントブラシ ちょんまげブラシ

エビス ポイントブラシ ちょんまげブラシ

ちょんまげをワンタフトブラシのデザインに取り込んだ製品です。

磨き残し対策に最適なワンタフトブラシで、磨きたい部位に的確にブラシが届きます。

ユニークなデザインが大きな特徴となっており、柄の部分には顔が描かれていて、まるでブラシがちょんまげのように見えます。仕上げ磨きを待つ子どももデザインに喜びます。

ネック部分には絶妙な角度がついており、磨き残すことが多い奥歯まで磨きやすくなっています。

またブラシ部分は円錐形にカットされており、細かな隙間にもピンポイントで届きます。

毛先にはソフト加工が施されているため、歯茎への負担は軽減しつつ歯垢はしっかりと除去します。

段違いの歯の間、矯正装置の隙間、奥歯の裏側と磨き残しが多いポイントを入念に磨けるワンタフトブラシ。デザインが気に入ったならとりあえず買っておきましょう。

口コミの評判

・歯と歯茎の間に歯ブラシがしっかり入るので、しっかり気持ちよく磨けます。子供の仕上げ磨きにもオススメです。大人も普通の歯磨き後に使うのがいいと思います。
・普通に使いやすい形で、ブラシの硬さも調度いい感じの商品です。
・歯茎もしっかり鍛えられて、使うほどにしまってきます。値段もさほど高くないですが、デザインがいまいち・・・(笑)
・虫歯予防に毎日使用しています。とても使いやすい商品です。

7位:BUTLER バトラー 集中ケアブラシ

BUTLER バトラー 集中ケアブラシ

歯科医師も推薦する集中ケアが可能なワンタフトブラシです。

いつものブラッシングではなかなか磨くことができない部分を集中的にケアするために開発されたワンタフトブラシです。

仕上げ磨きや矯正治療中、かぶせものや孤立歯、残存歯のケアに大活躍してくれます。

大人から子どもまで年齢や性別に関係なく使用できるワンタフトブラシとなっており、仕上げ磨きにも最適です。

円錐形のブラシを採用しており、細かい部分も先端でしっかりと磨くことができます。耐久性と弾力性を兼ね備えた毛を使用していることで、歯垢をしっかりと除去しながら長期間使用することができます。

ネックには約10度の角度がついており、口のすみずみまでブラシを届かせることができます。

ダブルグリップとラバーハンドルを採用しており、前歯を磨くときと奥歯を磨くときに持ち方を変えることでポイントに応じてスムーズに歯を磨くことができます。

歯科医が推奨するだけあって非常に使いやすい汎用性の高いワンタフトブラシ。幅広いポイントを磨きたいときには、このワンタフトブラシが大活躍してくれます。

口コミの評判

・柔らかめがいいのでいろいろ試していますが今の所これが一番柔らかいです。
・子供の歯磨きチェック用に使っています。いくつか試しましたが、固すぎず柔らか過ぎず丁度良い感じです。
・矯正中で、デンタルフロスを使うのが難しいのでこちらを使用しています。この歯ブラシで矯正器具の周りや歯と歯の間を磨いてから、普通の歯ブラシで歯の全体を磨くようにしています。とても使いやすいです。
・本製品は、ワンタフトブラシでも太く、毛が短く、緩い円錐形です。歯と歯の間や、歯茎の境目を磨くと言った用途よりも平らなブラシでは磨けない緩いカーブの箇所にうまくフィットするブラシです。前歯の裏や、大臼歯の側面に最適です

6位:ライオン デント EX ワンタフト 歯ブラシ onetuft

ライオン デント EX ワンタフト 歯ブラシ onetuft

ライオンの3種類の毛先の長さによって症例に応じた使い分けが可能なワンタフトブラシです。

歯間部、歯頸部、叢生部、臼歯遠心部、歯周ポケット、矯正装置周辺など、磨き残しがちな部位の清掃用の部分磨き歯ブラシ。普通の歯ブラシでブラッシングした後の磨き残しも、しっかりと掃除することができます。

さまざまな症例に応じて使い分けられる3種類の毛先をラインナップしています。毛の長さだけでなく形状も異なるため、歯周病予防、虫歯予防、口臭予防など状態に合わせて最適なものを選べます。

ネック部分は絶妙な角度がついており、さらに柄には滑り止めがあるためしっかり握って操作することができます。

到達性に優れたスーパーテーパード毛の採用で歯周ポケットや根分岐部、矯正装置周辺の清掃に適しています。

シンプルながら磨き残しの汚れの除去のことを考え抜いているワンタフトブラシ。3種類を使い分けて、磨き残しを徹底的になくしましょう。

口コミの評判

・これは良いです!歯並びが悪く、重なっていてうまく歯ブラシが入らないところや、歯周ポケットなどにすいすいと入っていきます。仕上げはいつもこれです。
・価格も歯医者よりも安く、かつ3本も入っていたので、質が心配でしたが、まったく問題ありません。他の方も書かれていますが、歯周ポケットはこの歯ブラシでないとダメです。
・歯医者さんにこの商品を教えてもらいました。親知らずの手前にポケットがあり、これで溝をなぞると驚くほどきれいになります。普通の歯ブラシと2本使いして、普通の歯ブラシで磨いた後に仕上げで使用しています。
・奥歯の裏側や、歯間、歯周ポケット等、通常の歯ブラシでは届きにくい場所をしっかり磨けます。ブラシに角度がついているので、握りやすくみがきたい所に確実にとどく。仕上げに使うと清掃効果が高いと思います。

5位:Ciメディカル ミクリン MICLIN ワンタフト

Ciメディカル ミクリン MICLIN ワンタフト

歯科医院専用の細部にしっかりと差し込むことのできるワンタフトブラシです。

歯ブラシだけでは届きにくい部位のポイント清掃のために開発されたワンタフトブラシで、歯科医院専用のワンタフトブラシだけあって清掃効果は折り紙つきです。

円錐状にカットされているブラシはポイント清掃に適しており、普通の歯ブラシでは磨けない歯の隙間や溝にも先端をしっかりと差し込んで磨くことができます。

凹凸の部分にもしっかりとフィットするため奥までブラシが届いて、隠れている歯垢を取り除けます。虫歯や歯周病の対策にもなります。

スリムなヘッドとネックに対して柄が太くてしっかりしているため、容易に操作することができます。細かい部分も丁寧に磨くことができる高い操作性を実現してくれます。

シンプルで直感的に使うことができるピンポイント清掃に向いているワンタフトブラシ。奥歯や親知らずのトラブルで困っている人は、このワンタフトブラシがオススメです。

口コミの評判

・毎日、愛用している。これがないと困る。それほど使いこなしている。歯の隅々まで磨くことができる優れもの。
・この歯ブラシは歯科医で治療した際に歯槽膿漏対策で勧められた物だ。使い勝手が良くピンポイントで磨く事ができとても重宝している。
・親知らずのはえ方が悪く、普通の歯磨きでは奥歯が磨けていない、ということで歯科医でお勧めされ使ってます。
・これを使用したら最後、他の歯ブラシはもう使えません。最初は面倒かなとも思いましたが今では癖になるほど馴染んでしまい完全に習慣化しております。歯の隅々まで丁寧に磨く事ができ、尚且つ歯茎のマッサージにもなるという優れ物。これは買いです。

4位:ラピス Lapis ワンタフトブラシクリア ホワイトニング 歯科用 LA-001CW

ラピス Lapis ワンタフトブラシクリア ホワイトニング 歯科用 LA-001CW

歯垢の沈着による黄ばみや着色汚れを取り除くことができるホワイトニング効果のあるワンタフトブラシです。

タフトブラシの多くは、歯垢を取り除いて虫歯や歯周病を予防する効果を謳っています。ところがこのワンタフトブラシは、歯の黄ばみを取り除くホワイトニング効果を打ち出しています。

ホワイトニング効果を生み出す秘密は毛にあります。特殊ホワイトニング毛を採用したことで、毛先に歯垢や黄ばみ、汚れの除去効果を備えており、使っているだけで歯の黄ばみを取り除いて白い歯を手に入れることができます。

汚れだけを落としてエナメル質は削り落とさないため、ホワイトニング効果あるものの歯を痛める心配はありません。

耐久性の高いナイロンの毛を採用しており、長期間にわたって使用することができます。

虫歯や歯周病といった絶対に対処しなければならない口腔トラブルに加えて、ホワイトニングまで可能な高機能なワンタフトブラシ。歯並びが悪く歯と歯の間が黄ばんでいる人は、このワンタフトブラシで歯に白さを取り戻して清潔感のある口元を手に入れましょう。

口コミの評判

・初めて磨いたときは本当に磨き難くてすぐにやめてしまいましたが、普通の歯ブラシではどうしても落とせないザラザラした部分があり再度使ってみたところツルツルに仕上げることができました。今では普通の歯ブラシで磨いた後に歯間や根本の仕上げはこれを使っています。
・歯茎の為にコレを購入。早速使ってみたら奥歯の届きにくいところまでとうちゃくして、マッサージ出来ます。特に左上奥歯の歯茎磨きが苦手な為たまに違和感があり、急いで歯茎マッサージしてましたが、これからは普通の歯磨きの仕上げにこちらで歯茎マッサージします。
・ほんとは普通の歯ブラシと併用するのが良いのかもしれないが、コレ一本で賄っている。隙間、奥歯にも届くのできれいに磨けている。普通の歯ブラシだと適当にやってしまいがちな歯磨きも、細いからこそ丁寧に磨けている。
・歯並びがとても悪い為普通の歯ブラシや有名メーカーの電動歯ブラシ等も試しましたが歯の間の汚れにはほぼ届きませんでした。こちらは歯を1本1本磨かなければならないので、自然と歯の間の汚れも取り除こうとします。ただずっと歯を見て磨かないといけないので、涎がどうしても垂れてしまいます。なので、主にお風呂に入った時にガッツリ使っています。

3位:エビス 歯科向 プロフィッツ K10 ワンタフト

エビス 歯科向 プロフィッツ K10 ワンタフト

エビスの歯科向けに開発されたワンタフトブラシです。

汎用性の高いワンタフトブラシで、あらゆる隙間に差し込んで歯垢を除去することができます。

ブラシの先端が円錐形となっており、尖った先端を歯と歯の隙間や歯と歯茎の隙間に挿入することで歯垢を掻き出すことができます。

ネックには絶妙な角度がつけられており、僕はまでスムーズにブラシを届けることができます。

ペングリップに最適な柄にはラバーがついており、滑り止めによって正確な操作が可能となっています。

奥歯や親知らず、矯正装置など幅広い部分を磨くことができる汎用性の高いワンタフトブラシ。とりあえず細かな部分を磨きたい人は、このワンタフトブラシを選んでおけば間違いありません。

口コミの評判

・こんな形をした歯ブラシがあるなんて初めて知った。これはいい!奥歯の奥まで届く。歯周ポケットまで届いているかどうかは分からないが、これまで以上にスッキリ感がある。磨いた後、歯鏡で確認してもとりあえず見える範囲にプラークは発見出来ない。
・奥歯の奥(裏側)を磨くのに、歯科衛生士さんに紹介してもらったのがこのブラシでした。大きい歯ブラシでは磨き残してしまう部分に良く届いて、研磨剤ハミガキに頼らなくても歯がツルツルになります。
・ワイヤで矯正中です。ふつうの歯ブラシだと、細かいところが、ぜんぜん磨けない。でもこの歯ブラシだとラクラクです。
・以前は他のメーカーのを使っていましたが固すぎて歯茎に炎症が起きてしまいました。こちらの柔らかめは問題なく綺麗になります。犬の入り組んだ歯にもぴったりです。

2位:ラピス Lapis ワンタフトブラシ パール 歯科用 LA-001

ラピス Lapis ワンタフトブラシ パール 歯科用 LA-001

シンプルな使いやすさと値段の朝から好評を得ているワンタフトブラシです。

毛のカットの具合、ハンドルやヘッドの角度など、ワンタフトブラシにおいて非常に重要なポイントを歯科医院と一緒に考え抜いて開発されたワンタフトブラシです。

歯科医院の知識と経験が反映されており、持ちやすい柄には歯科医が使用する器具と同じような角度が付けられており、口の中を縦横無尽に動かすことができる工夫が凝らされています。

ネックもヘッドもスリムな設計となっているため、口の中に入れても違和感なく奥歯までキレイに磨くことができます。

ブラシの毛には世界のトップメーカーであるデュポン社の高品質なナイロン毛を使用。高い耐久性と清掃性を実現しています。

凸凹している歯並び、奥歯、親知らず、孤立歯、矯正装置の間、前歯の裏側、子どもの仕上げ磨き、入れ歯のお手入れと、幅広い用途で使用できるのも大きな魅力です。

高品質ながら値段を抑えられており、とりあえず使うワンタフトブラシには最適な1本。どのタフトブラシを買えばいいのか迷っているなら、とりあえずこのワンタフトブラシを試してみましょう。

口コミの評判

・色と形に惹かれて買って見ましたが気に入りました。これで磨いた後普通の歯ブラシで磨くんですが翌朝のスッキリ感が全く違います。今後も使い続けようと思います。
・長さやグリップの細さ、良い感じです。ヘッドもしっかりしてます。使いやすいし、奥が磨きやすい。値段がもう少し安かったら嬉しい。
・歯の隙間の汚れが取りやすく、使いやすくて重宝してます。色もかわいいです。
・現在歯列矯正中なので必需品で、何回も購入しています。歯科で購入するとけっこうなお値段なので、このお値段でこの品質はとても助かります。歯の裏の細かい部分や、歯間の汚れも気持ち良く落とすことができます。

1位:クリニカ アドバンテージ デンタルタフト

クリニカ アドバンテージ デンタルタフト

磨き残しを集中的にケアすることができる大人気のオーラルケアブランドであるクリニカのワンタフトブラシです。

汚れを落としたいところへピンポイントで毛先が届くワンタフトブラシで、磨き残しを集中的にケアすることができます。

歯並びの悪いところや奥歯の奥にまでブラシの毛先が届くため、スムーズに汚れを掻き出して口腔トラブルの原因を未然に排除してくれます。

口の中で動かしやすいワンタフトブラシの中でも最もコンパクトなヘッドを採用しており、どんなワンタフトブラシよりも歯磨き中にヘッドが邪魔になりません。

ロング先細毛を採用したことで、歯と歯の隙間や歯と歯茎の隙間にまで毛の1本1本が届きます。

軽い力で小刻みに動かしやすいペングリップに適した六角形スリムハンドルを採用しており、子どもの仕上げ磨きでも重宝します。

とにかく使いやすくてキレイにピンポイントの汚れを落とすことができるワンタフトブラシ。初めてのワンタフトブラシを探している人は、これを選んでおけば失敗はありません。

口コミの評判

・親知らずが磨ききれていないと歯科で指摘を受けてタフトブラシを勧められました。ワンポイント用のブラシなのでおえっとならずに親知らずの後ろまで磨くことができます。磨き残しも随分減りました。
・奥歯と親知らずの間に食べかすが溜まりやすいので、デンタルタフトで掻き出してからフロスでフィニッシュがいつもの流れです。奥歯の裏側(喉側?)のブラッシングにも使いやすい。
・子供の仕上げ磨きに使っています。子供がひとりで使うには難しいかも知れません。鏡を見ながらピンポイントで使う必要があります。
・上下前歯の裏にステインがついていてずっと気になっていたのですが(今までは歯医者に3か月に一回いってクリーニングしてた)、本商品を使い毎日前歯裏を少しずつ磨いていたらステインが一週間くらいで完全になくなりました。前歯ががたついてるので普通の歯ブラシだとうまく磨けず、タフトで一本一本磨けて気持ちいいです。

PR:サン・クラルテ製薬 マウスウォッシュ ゴッソトリノ

マウスウォッシュのゴッソトリノの袋

歯ブラシと併せて使いたいオーラルケアアイテムが、サン・クラルテ製薬のマウスウォッシュであるゴッソトリノです。

実際の使用感が分かるレビューの通り、口に含んでぐちゅぐちゅとするだけ歯と歯の隙間や歯茎に引っかかった食べカスや汚れが30秒ほどでキレイに取れてしまいます。

歯磨きをする前にゴッソトリノで大まかな汚れを取り除けば、より効果的に歯磨きすることができます。

奥歯や親知らずは歯磨きでケアするのが難しく、口腔洗浄器やデンタルフロスを使わなければ汚れを取り除くことができません。自宅でケアするなら口腔洗浄器やデンタルフロスの選択肢もありますが、外出先や時間がないときにはなかなか使えません。

そんなときに使えるのがゴッソトリノ。ただ洗い流す従来のマウスウォッシュと異なりしっかりと食べカスを分解してくれるため、驚くほどゴッソリと食べカスや歯垢を除去できます。吐き出した液を見ると、そのスゴさを実感できます。

細かな部分まで溶液が届くため、ワンタフトブラシを使ったときにも効果的に汚れを除去できます。

香味はマイルドで刺激がないため誰でも使うことができ、天然由来の薬用成分をふんだんに使っているため効果はバツグン。安全性も高く誤飲してしまっても安心です。

液体歯磨きとして代用することで、歯磨き粉の代わりに使用することもできます。

場所を選ばずオーラルケアをしたいならゴッソトリノが強力にサポートしてくれます。初回なら70%OFFで購入することができます。また即効性のある口臭対策ができるため、いざというときのためのお守り代わりにもなります。

口臭対策マウスウォッシュ「ゴッソトリノ」を徹底レビュー!口コミの評判通り有効成分で口臭抑えられる?

口コミの評判

・一回使ったら病みつきになる!コップに出してグチュグチュして吐くだけで落としきれない汚れが目に見えます。
・低刺激用のマウスウォッシュを探していたらたまたまゴッソトリノを見るけることが出来ました。使ってみるとほとんど刺激を感じることもなく、口臭も落ち着いていきました。
・最初は少し独特な味がすると思ったんですが何回か使ってるうちに全然気にならなくなりました。ゴッソトリノを使うと口の中の汚れが取れるのでスッキリします。思ってた以上の汚れが、ごっそり。
・ちゃんと汚れが見えるから毎日に普段の歯磨きもしっかり出来る様になりました小分けになっているので衛生的にもいいと思いました。

不良品の補償を受けることができて割引価格で購入できるため公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

まだあまり馴染みのないワンタフトブラシですが、一度使えばその快適な磨き心地に手放すことができなくなってしまいます。

特に口腔トラブルを抱えている人には非常に便利な歯ブラシで、まさにかゆいところに手が届くような普通の歯ブラシでは磨けないポイントを見分けるのが最大の魅力です。

奥歯や親知らずは、どうしても磨き残しが発生して虫歯や歯周病だけでなく口臭の原因にもなります。ワンタフトブラシさえあれば、そんな届かない汚れも取り除くことができます。

これまで歯ブラシだけを使ってオーラルケアをしてきた人は、騙されたと思ってとりあえずワンタフトブラシを試してみてください。これまでの口腔トラブルが嘘のように解決するかもしれません。

オーラルケアアイテムに関しては以下の記事を参照してください。

ワンタフトブラシのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 種類別の使い方から子どもの磨き方まで

歯間ブラシのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方からサイズの選び方まで

デンタルフロス(糸ようじ)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方や臭いのある出血や痛みの理由も

舌ブラシ(舌クリーナー)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果的な使い方から口コミの評判まで

タンジェル(舌ブラシ専用ジェル)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 効果や使い方は?

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