ミキサーのオススメ人気比較ランキング 2016-2017 小型一人用スムージーから大型氷粉砕タイプまで

      2017/09/09

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季節の変わり目には体長を崩しやすいですが、そんなときこそ健康的にミキサーで作ったスムージーを飲みたいものです。

今回は、ミキサーのオススメ人気ランキングをご紹介します。スムージーが作れる一人用の小型タイプのものから、氷を砕くことができる大型タイプまでご紹介します。

ミキサーの選び方のポイント

ミキサーを選ぶうえで、どのようなことに気を付けなければいけないのでしょうか。

性能

まず最も重要になるのが、ミキサーの性能。同じように見えるミキサーでも性能が違えば出来上がりも違います。

ミキサーの役割は大きく分けて2つあります。それは「食品を撹拌すること」と「食品を切り刻むこと」です。

食品を撹拌する能力は、モーターの回転速度に大きな影響を受けており、また一度に撹拌できる容量にも影響を受けます。

一方で食品を切り刻む能力は、刃の鋭さと形状に影響を受けます。

性能の高いミキサーでスムージーやジュースを作ると、食品が酸化する前に短時間で切り刻んで混ぜ合わすことができます。風味がよく美味しいスムージーを作ることができます。

性能の高いミキサーはモーターの出力が高く鋭利な刃をしているものとなります。選ぶ際にはモーターの出力と刃に注意しましょう。

機能

ミキサーには、ただ混ぜるだけでなくさまざまな機能が付いた製品があります。

氷砕き機能、アタッチメント機能、飲み口機能、ミル機能などです。

製品によっては、ミキサーのカップでそのままジュースが飲めたり、コーヒー豆を挽いたりすることができるため、用途に応じて必要な機能をチェックしておきましょう。

価格

ミキサーを選ぶうえで価格も大切な要素となります。安ければ安いほどうれしいものです。

しかし一般的に価格が安い製品は性能や機能が低く、価格が上がれば性能や機能は高くなる傾向にあります。

ただしミキサーには大きく分けて1人分が作れる一人用の小型ミキサーと複数人分が同時に作れる大型ミキサーがあります。小型ミキサーは値段が安く、大型ミキサーは値段が高くなっています。

性能や機能に妥協せず、なおかつ安い製品が欲しい場合には小型ミキサーも選択肢に入れましょう。

デザイン

ミキサーを実際に使い始めて気付くのがデザイン性の重要さです。購入時には見逃されがちなポイントで、購入後に後悔したりミキサーの使用をやめたりする場合にはデザインを考慮していないことが多いです。

ミキサーのデザインの中でも重要なのが大きさで、大きいサイズの製品は狭いキッチンに置き場を見つけ出せずに片付けられてしまいます。一度、片付けてしまえばわざわざ取り出すのが面倒になり使わなくなります。

また置き場を見つけてもデザイン性が低ければオシャレなキッチンを台無しにしてしまう原因にもなります。

ミキサーを使ったときの実用性だけでなく、普段の置き場や使う頻度なども考慮したサイズとデザインを選びましょう。

小型ミキサーのオススメ人気ランキング

ここからは小型ミキサーのランキングです。性能、機能、価格、デザインなどを考慮してランク付けしています。毎朝、新鮮なスムージーを気軽に飲みたい人は小型ミキサーがオススメです。

5位:Vitantonio マイボトルブレンダー VBL-31

Vitantonio マイボトルブレンダー カシス VBL-31

5位は、ビンタトニオのマイボトルブレンダー「VBL-31」です。

小型のミキサーで、1人が飲むのにちょうどよい400mlの量のスムージーを作ることができます。作ったボトルはブレードから外すとコップ代わりとなり、そのまま飲むことができます。さらにキャップまで付いているため、ボトルを持ち運んだり冷蔵保存することもできます。

小型ながらパワフルなモーターと4枚羽ブレードで氷を砕くことも可能。スムージーレシピブック付きで、さまざまなレシピに挑戦することができます。

使い方も簡単で、本体に固定して押したままひねるとボトルがロックされて自動回転が始まります。約40秒後に自動停止するので、回転中つきっきりにならずに使用可能です。

追加ボトルもあるため、家族分揃えれば1台で家族全員分のスムージーを作ることができます。

カラーは、オリーブ、カイス、レモンの3色が用意されており、キッチンのインテリアに合わせて選ぶことができます。

3000円前後の価格帯ですが高性能で、スムージーを作ることに特化したミキサーです。

口コミの評価

・大満足!使いやすくて手入れも簡単です!レシピ本も同封されてるので、いろんなスムージー楽しめてます。
・使いやすいので、毎朝使っています。見た目もオシャレでかわいいので気に入ってます。
・可愛くてとても使いやすいです。ただ回転時の摩擦の臭いが気になります。
・色がかわいいし一人分を作るのにちょうど良いので気に入っています。容器は細長く手が届かないので柄付きのスポンジを使っています。

4位:Excelvan ミニボトルブレンダー NB100A

Excelvan ミニボトルブレンダー NB100A

4位は、Excelvanのミニボトルブレンダー「NB100A」です。

非常にコンパクトなミキサーで、容量280mlと少量。本当に1人分のスムージーを作って飲むだけに特化しています。

非常に小さな本体のため、狭いキッチンでも置き場に困ることはありません。ビビットなイエローはキッチンでも差し色となりインテリア性の高さが際立っています。

ボトルは飲み口を装着すればそのまま飲むことができ、キャップを突ければ持ち運びもできます。ただし小型な分、パワーは幾分弱く、角氷も2㎝以下の小さなものでないと砕けません。

一方で簡素化に努めた結果、手入れが非常に楽になっており、水を入れて混ぜるだけでほとんどの汚れを取ることができお手入れ簡単です。また使い方もセットして押し込むだけとシンプルで、小型なため本体が動きやすく吸盤で固定する仕組みとなっています。

とにかく小型化を追及した製品で、簡単に使えて簡単に飲めるミキサー。

口コミの評価

・使い勝手が良くて、コンパクトなのにクリーミーなスムージーが作れます。
・可愛いし、コンパクトで場所も取りません。ただ大きい氷はだめなので、氷必須の方にはおすすめしません。
・入院中の母に毎日違った野菜・果物のスムージーを届けるのに、ふたつきミニボトルブレンダーは便利。少しパワーがたりないかな。
・まだ耐久性はわかりませんが、小型で一人用としては重宝してます。

3位:タイガー ミキサー SKR-T250

タイガー ミキサー SKR-T250

3位は、タイガーのスムージージューサー「SKR-T250」

4位のミニボトルブレンダー「NB100A」を上回る小型化をした製品で、容量はコップ1杯分250mlです。

スムージーを作ったカップに、タンブラー飲み口キャップをつければそのままのめる親切設計で持ち運びも可能。丸ごと煮沸消毒できるガラス製コップで、プラスチック製とは異なり清潔さを保つことができます。

また他の製品に比べて安全性が考慮されており、カップカバーをかぶせてから上部スイッチを押すことで撹拌が開始されます。小型ながら角氷も2個まで砕くことができ、冷たいスムージーも作れます。

幅11.6×奥行12.6×高さ28.5cmという本体サイズのため、テーブルの上に置いておいても違和感なし。小型なため音が静かで、ミキサー特有の騒音に悩まされることもありません。

カラーは、ピンクベリーとブルーベリーの2色が用意されています。

価格帯は4000円前後と高額ですが、使い勝手の良さと高級感を考えれば納得の値段です。

口コミの評価

・容器部分が小さくて軽いので洗いやすく、コップとしても使えて便利。
・一人暮らしにちょうど良いサイズ。そのままコップとして使えるし、お手入れも簡単なので続けられる。
・コップ一杯分だけ作れるものを捜していました。コンパクトでキッチンでも邪魔にならず、気軽に使えて重宝しています。
・毎日りんごとにんじんや青物などでスムージーをつくってます。お気に入りです。

2位:アイリスオーヤマ ボトルブレンダー PBB-330

アイリスオーヤマ ボトルブレンダー PBB-330

2位は、アイリスオーヤマのボトルブレンダー「PBB-330」です。

低価格でおなじみのアイリスオーヤマの製品で、3000円を切る価格を実現しています。容量は330mlとゆったりめで、コンパクトボディながら3㎝以下の角氷を砕けるパワーがあります。

カップはそのままキャップを装着すればボトルとして使用することができ、持ち運びや冷蔵保存も可能。スムージー以外にも、離乳食、ドレッシング、ふりかけなどを作ることができます。

取り外して丸洗いできるためお手入れも簡単。食洗器にも対応しています。

カラーは、アイボリー、グリーン、ピンクの3色が用意されています。

はっきり言ってデザイン性はいまいちですが、低価格ながらしっかりとした性能と機能を詰め込んだ製品。インテリアにそこまでこだわらないなら、さまざまな料理に応用もできて汎用性がある「PBB-330」で決まりです。

口コミの評価

・この価格でこの品質、文句言えません。高野豆腐のブロックを砕くのに使っています。問題ありません。
・ダイエットも兼ねて朝食スムージーを作ってます。大変良い買い物をしました。
・軽いし、小さいので扱うのが簡単。手軽に使えていい。

1位:日立 パーソナルブレンダー HX-C1000

日立 パーソナルブレンダー HX-C1000

1位に輝いたのは、日立のパーソナルブレンダー「HX-C1000」です。

3000円を切る低価格帯の商品ながら、パワーがあり食材をしっかりと撹拌することが可能。サイズは少し大きめですが、一般的なミキサーに比べてコンパクトです。

ボトルは2種類、600mlと400mlが付属されており、使用シーンに合わせて容量を自由に選ぶことが可能。1人分だけでなく2人分を同時に作れるため家族が多くても対応できます。

また一杯あたりの栄養摂取量がわかる15種類のレシピブック付で、さまざまなスムージーに挑戦することができます。

価格と比較するとデザイン性は優れており、カラーはブラウンとレッドが用意されています。

価格や実用性だけでなくデザイン性もしっかりと押さえられている「HX-C1000」が総合的に高評価となり1位となりました。

口コミの評価

・野菜ジュースを作るため購入。最初は、柔らかいものを下に入れるのか上に入れるのか、説明書ではいまいちわからないのが難点ですが、非常に使いやすく、場所もとらないので重宝しています。
・音も以前の物よりうるさくないです。そして何よりボトルと歯の部分が分けられて歯の部分が洗いやすいことが素晴しいです。
・使いやすいです。専用のブラシまで付いているので洗いやすくてこのお値段はお買い得です。お陰さまで面倒くさがりな私でも毎日スムージー作ってます。
・軽くて丈夫で使いやすいです。私はブロッコリーのスープ、毎週作っています。

大型ミキサーのオススメ人気ランキング

ここからは大型ミキサーのランキングです。性能、機能、価格、デザインなどを考慮してランク付けしています。スムージーはもちろんのこと、大容量のため本格的な料理にも利用できます。

5位:FUKAI ミル&ジュースミキサー FJM-703GW

FUKAI ミル&ジュースミキサー FJM-703GW

5位は、フカイ工業のミル&ジュースミキサー「FJM-703GW」。

昔懐かしいレトロなデザインですが、性能や機能は安定しています。ミキサー容量は750ml、ミル容量は250mlで、一度に大量の食材を処理することができます。

消費電力200ワットのハイパワーとチタンコートカッター4枚刃で、食材だけでなく角氷を砕くことも可能。スムージーだけでなくミキサーを使う料理の下処理を行うこともできます。

付属のミルを使えば、コーヒー豆を粉砕したり乾物からふりかけを作ったりできます。

パワーがあるためどんな料理にも利用可能で、低価格であることが高評価につながりました。

口コミの評価

・毎朝、ジュースを作っています。値段の高いミキサーと比較した訳ではありませんが、十分に機能しています。細かさも特に問題なし。特にモーターが臭いとかもありません。
・まだミルの方は使用していませんが、ミキサーに限って言えば、この価格帯でこの性能は十分だと思います。
・お値段の割には、大満足です。音が少し大きいという事でしたが、そんなに気になりませんでした。
・スムージー用に購入、毎朝作っています。コンパクトで 洗うのも簡単で 重宝しています。もう少し、動力があるともっと料理に使うのですがジュースくらいには問題無し。

4位:ティファール ミキサー ミックス & ドリンク BL1301JP BL1325JP

ティファール ミキサー ミックス & ドリンク BL1301JP

4位は、取っ手が取れることで知られるティファールのミキサー「BL1301JP」です。

大型ミキサー部門でランクインしていますが、実は非常にスリムでコンパクト。本体重量は1.1㎏しかなく、小型ミキサーと変わらない大きさです。

ただしコンパクトボディながらハイパワーの製品で、小型ミキサーの2倍近い300ワットの出力を誇ります。そのためミキサーの故障になりやすい氷や冷凍フルーツも問題なく粉砕することができ、容器容量は600mlですが十分に撹拌することができます。

ミキサーには珍しいスピード調節機能を搭載しており、食材に合わせてスピード調整も可能です。

ジャーはプラスチック製のため軽量で手入れが簡単。安心の2段階ロックシステムで安全性も確保しています。

カラーは2色で、ルビーレッドの「BL1325JP」とホワイトの「BL1301JP」が用意されています。また無駄な取っ手がなくデザイン性の高さが光ります。

6000円前後と値段は高めの製品ですが、置き場所に困らないコンパクトさ、優れたデザイン性、高い性能と機能を考慮すれば値段は問題になりません。

口コミの評価

・いろいろ付いていないシンプルなミキサーが欲しかったので購入しました。まだ一度しか使っていませんが掃除もしやすく良かったです。
・小型だけどパワーがあるので、砕き残しが無いクリーミーな出来上がりになる。
・氷などの硬いものも砕ける。
・部品が洗いやすい設計になっている。
・容器一杯に材料を入れても、低速と高速ボタンを切り替えながら使えば、材料の入れ直しをしなくても良い。

3位:テスコム ジュースミキサー TM8100

テスコム ジュースミキサー TM8100

3位はテスコムのジュースミキサー「TM8100」です。

ミキサーの定番となっているテスコムの製品。ガラス製のボトルで重厚感のある作りとなっています。

容量はたっぷりの1000mlで、大型波刃チタンカッターによって角氷もそのまま砕いてクラッシュアイスを作ることができます。

誤作動を防ぐ安全設計でミキサーボトルをボトル台にセットして本体に取り付けないと、動作しないようになっています。また故障を防ぐモーター保護装置で、モーターに過剰な負荷がかかったとき自動で電源が切れるようになっており、安心して使うことができます。

収納時にはボトルを本体にはめ込むことでコンパクトにすることができ、置き場に場所を取りません。

使い勝手がよくデザイン性も良い製品で、価格も5000円前後に抑えられておりコストパフォーマンスは文句ありません。ただし安全装置には不満の声が上がっており、誤作動で停止するという声がちらほら上がっているのが気になるところです。

価格、性能、デザイン性から高い評価で1位に選ばれてもおかしくない製品ですが、人によっては気になる誤作動による停止というマイナス要素で3位となりました。

口コミの評価

・デザイン、機能共にシンプルで使いやすいので、大満足です! 音もイヤな金属音がさほどしません。
・スムージー用なので、葉野菜や果物を主に本機でジュースにしてます。少しの水を入れて充分に飲めるスムージーができます。アーモンドなど少々入れても綺麗に砕けます。
・昔の物に比べると、すごく早く調理ができてビックリしました。見た目もオシャレです。スムージーを作る時は氷もジャキジャキです。
・ジューサーですから、音は凄いです。冷凍されたバナナやロックアイスもなんなく砕いてくれます。部品も少なくお手入れも楽。

2位:パナソニック ミキサー MX-X501-N

パナソニック ミキサー MX-X501-N

2位は、パナソニックのミキサー「MX-X501-N」。

ミキサーの中でも高級路線の製品で、価格は1万円を超えていますが、値段相応の高性能が魅力です。

消費電力が255ワットとハイパワーとパナソニック独自の「ブラックハードチタンコート ファイバーカッター」で、食材を瞬時に粉砕することが可能。

ブラックハードチタンコート ファイバーカッターは、刃先にのこぎり状になっており、繊維をより細かく粉砕できるため、滑らかな仕上がりのスムージーを作ることができます。また粉砕力が高いため、水を減らした濃いスムージーを作ることができます。

さらに食材を後入れできる新機能「アレンジホール」を搭載しており、仕上げ時に食感を残したい食材を投入したり状況に応じて加水したりできます。

ふたを開けずにブレンドできる「スムージーバー」も付いており、空回りしやすい葉野菜をふたを開けずに撹拌することができ、かきだすときにも便利に使えます。

そのほかミルも付いており、コーヒーを挽いたりふりかけを作ることもできます。

「MX-X501-N」以外にも、ミルなしの「MX-X301」、ミルとタンブラーが付いた「MX-X701」も用意されています。

高価格ながら独自技術で使いやすくなっている高性能ミキサー。高級感のあるデザインも美しくミキサー上級者を大満足させてくれる製品です。

口コミの評価

・毎日スムージーを作って朝食に使っています。ガラスの容器が洗う時少し重くて気が重いです。一人前のスムージーですから容器の半分ですのでもう少し容器が小さければいいのになあとか思っています。
・手入れも簡単で毎日使ってます。他のメーカーのものも試しましたが、スムージーの出来上がり具合がverry goodです。買って良かったと思う商品です。
・色、デザイン、内容とも大変満足しています。さすがパナソニックですね。
・毎日利用しています。価格の割にはよくできた製品です。3人分のジュースが作れますので実用的です。掃除も簡単。満足して日々使っています。

1位:FUKAI ジュースミキサー FJM-601

FUKAI ジュースミキサー FJM-601

1位に輝いたのは、フカイ工業のジュースミキサー「FJM-601」です。

5位の「FJM-703GW」と同じメーカーの製品で、高評価のポイントは質実剛健な実用性重視の姿勢です。

昭和レトロなデザインの製品で、難しい機能は一切なし。とにかく粉砕することだけに機能を絞っており、そのシンプルな作りによって3000円を切る低価格を実現しています。

スイッチには入、切、以外に押している間だけブレードが回転するフラッシュがあり、好みの撹拌具合でスムージーを作ることができます。

ボトル容量は750mlと大容量、ブレードはステンレス製4枚刃となっています。

見た目そのままの「ザ・ミキサー」な1台。値段の安さとミキサーに必要な機能を重視したことでコストパフォーマンスを最大限まで引き上げたことで高評価となりました。

口コミの評価

・家庭菜園をしてるため、野菜ジュースを作るために購入しました。比較的音も静かですし使い勝手がいい。手入れも簡単ですし、家族の人気者になりつつあります。
・機能も容量も文句なし、安くて使いやすいし、とっても気になります。
・思ったより使いやすいし、使ったあと洗いやすいです。たまに漏れることもありますが。重宝します。
・シンプルで余計な機能もなくとても使いやすいです。パワーも満足です。
・毎日使ってます。氷はうまく砕けませんが、操作も簡単でなかなかよいです。大根おろしもつくれました。

まとめ

ミキサーは大きく分けて2種類あり、用途に応じて選びましょう。

毎日、スムージーを作りたい人なら置きっぱなしにできるスリムな小型ミキサー、料理にもミキサーが使いたい人は大型ミキサーを購入するようにしましょう。

シンプルな低価格製品もあれば、高機能な高価格製品もありますが、ミキサーは買ってみたものの毎日は使わずしまい込んでしまいやすい製品でもあります。そのため、まずは低価格製品を買ってからミキサーを毎日使うようなら高価格製品を買うという買い方も良いかもしれません。

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