家庭用アイスクリームメーカ―のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方から口コミの評判も

      2018/01/11

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暑い季節になると食べたくなるのがアイスクリーム。家庭用アイスクリームメーカ―があれば、好きなときに好きなだけアイスクリームを食べることができます。

今回は、家でも簡単にアイスクリームが作れるようになる家庭用アイスクリームメーカ―のオススメ人気ランキングをご紹介します。



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アイスクリームメーカーとは?

アイスクリームメーカーを選ぶ前に、アイスクリームメーカーについて学んでおきましょう。

アイスクリームができる仕組み

アイスクリームは、牛乳、生クリーム、砂糖、卵黄などを原料にした食べ物。原料を冷やしながら空気を含むように攪拌してクリーム状に凍らせると作ることができます。

アイスクリームメーカーは、アイスクリームの原料を冷やしながら撹拌してくれる装置で、冷やし方は大きく分けて2種類あります。

アイスクリームメーカーの種類

アイスクリームメーカーには、冷凍容器型とコンプレッサー型があります。それぞれメリットデメリットがあります。

1.冷凍容器型

アイスクリームの原料をあらかじめ冷やしておいた冷凍容器によって冷やすという方法を用います。

冷凍容器型は、冷凍庫で容器を冷やせば作れるため複雑な構造が不要です。そのため価格が安く故障しにくいというメリットがあります。

一方で、アイスクリームを作る前には、冷凍庫で容器を長時間冷やさなければならず、一度、アイスクリームを作ると容器が温まります。そのため連続してアイスクリームを作れず、一度に大量のアイスクリームを作れないというデメリットがあります。

また作る前に容器を冷やす下準備も欠かせず、冷凍庫の準備や容器を冷やすスペースの確保も必要になります。

2.コンプレッサー型

コンプレッサー型は、コンプレッサーで原料を冷やしながらアイスクリームを作る仕組みです。

コンプレッサー型のメリットは、いつでも好きな量のアイスクリームを好きなだけ作れるという点。事前の準備も不要で連続してアイスクリームを作ることができます。

一方のデメリットは、まず構造が複雑なため価格が高いこと。さらに複雑な構造によって大きなサイズになり、冷凍容器型と比較すると故障する原因も多くあります。

アイスクリームメーカーがあれば自宅で気軽アイスが作れる

子どものおもちゃのように思われているアイスクリームメーカーですが、非常に実用的な調理家電です。

アイスクリームメーカーがあれば、自宅で手軽にアイスクリームを作ることが可能。子どもたちと一緒にアイスクリームを作るのは食育にもなります。

また市販のアイスクリームと異なり、材料を全て自分で選ぶことが可能。甘さの調節ができることはもちろん、安全性に配慮した健康的なデザートを毎日楽しむことができます。

アイスクリームメーカーの使い方

家庭で一般的に使われている冷凍容器型のアイスクリームメーカーの使い方です。

1.冷凍庫で冷凍容器を半日~1日冷やす
2.冷凍容器をセットする
3.卵黄、砂糖、生クリーム、バニラエッセンス、ホワイトキュラソーなどの材料をボウルで混ぜる
4.電源スイッチを入れて、材料をアイスクリームメーカーに注ぐ
5.20分ほど待てばアイスクリームが完成

基本的には、どのアイスクリームメーカーもこの手順で作ることができます。また入れる材料を変えることでオリジナルアイスクリームを作ることができます。

アイスクリームメーカーでアイスクリームを作るためには下準備が欠かせませんが、慣れてしまえばそれほど苦になることもありません。毎日でもアイスクリームを楽しむことができます。

アイスクリームメーカーの選び方のポイント

アイスクリームメーカーを選ぶときには、どのようなポイントに気を配る必要があるのでしょうか。

冷凍容器型とコンプレッサー型

アイスクリームメーカーを選ぶときには、まず冷凍容器型を購入するのか、コンプレッサー型を購入するのか決めることが大切です。

上記の説明通り、アイスクリームメーカーといっても冷凍容器型とコンプレッサー型とでは構造から使い方まで全く違います。

ちょっとアイスクリームを楽しみたいなら冷凍容器型、本格的にアイスクリームを食べたいならコンプレッサー型を選びましょう。

メーカー

アイスクリームメーカーは、大きく国内の低価格メーカー、国内の高価格メーカー、海外メーカーの3つに分けることができます。

国内の低価格メーカーは、アイリスオーヤマやドウシシャが有名。国内の高価格メーカーは、貝印とパナソニックが有名です。

海外メーカーの製品は取扱説明書が英文であったり、故障の際に修理が難しいなどの問題が起こります。海外メーカー品は、取り扱いが難しいため、本格的にアイスクリームに挑戦したい場合をのぞいては購入を控えるのが無難です。

それぞれのメーカーが独自色のあるアイスクリームメーカーを販売しているため、メーカーで選ぶのも賢い選び方です。

サイズ

アイスクリームメーカーにとってサイズは非常に重要。一度に作ることができるアイスクリームの量や収納の問題がサイズによって決まります。

冷凍容器型のアイスクリームメーカーは、冷凍庫で冷凍容器を冷やす必要があるため、大きすぎる製品を選ぶと冷凍庫に冷凍容器が入らない可能性があります。また小さすぎる製品を選ぶと、今度は一度に作れるアイスクリームの量が少なく不満を残すことになります。

コンプレッサー型でもサイズは重要で、日常的に使うものではないため収納することも多く、収納する際には大きすぎると収納スペースを圧迫してしまうことにもなります。

サイズが小さければ使い勝手が良いもののアイスクリームを作れる量は少なくなり、サイズが大きければ使い勝手は悪いものの一度に作れるアイスクリームの量は増えます。最適なサイズを見極めて選びましょう。

価格

冷凍容器型とコンプレッサー型で価格には雲泥の差があり、家庭で手軽に使うとなると実用的なのは冷凍容器型となります。

アイスクリームを食べる頻度と製品の値段を天秤にかけて、どのようなアイスクリームメーカーを選ぶのか決めましょう。

家庭用アイスクリームメーカ―のオススメ人気ランキング

ここからは、家庭用アイスクリームメーカ―のランキングです。価格、使いやすさ、評判、デザインなどから総合的にランク付けしています。

10位:ドトール アイスクリームメーカー Yonanas 902

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10位は、並行輸入品であるドトールの「Yonanas 902」です。

フローズンヨーグルトやアイスクリームが作れるアイスクリームメーカーで、果物やチョコレートをアイスクリームのようにすることができます。そのためチョコレート入りや果物入りのアイスクリームを作ることができます。

使い方は、凍った食材を上の投入口に放り込むだけ。押し出すとアイスクリーム状になって出てきます。

作ることができるアイスクリームの食感は柔らかくフローズンヨーグルトやソフトクリームのような質感で、食材が凍っていれば作ることができるため一度に大量のアイスクリームを作ることができます。

果物をアイスクリームにできるユニークなアイスクリームメーカーです。

口コミの評価

・製品自体は構造がシンプルで使いやすく掃除も楽です。出来たアイスは自然の甘味で中々美味しいですよぉ~。
・どんなフルーツでも美味しいアイスクリームに簡単に変身させるすぐれもの。早速夕食後に試運転。使い方は簡単。部品数少なく掃除は楽。
・未だバナナとブルーベリーなどの果物しか試していませんが、大変気に入りました。これからいろいろな果物に挑戦したいと思います。
・卵アレルギーが有り手軽にアイスが買えなくて、果物しか試していませんが、大変気に入りました。

9位:パナソニック コードレスアイスクリーマー 電池式 BH-941P

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9位は、パナソニックのコードレスアイスクリーマー「BH-941P」。

BH-941Pの特徴は、冷凍容器型でありながらコンプレッサー型のようにいつでもアイスクリームを作れる点にあります。

BH-941Pに原料をセットしてから本体ごと冷凍庫に入れて冷やすという方法を採用しており、冷凍庫内で電池式の撹拌装置が動き続き冷凍庫で冷やしながらアイスクリームを作ります。

そのため容器の予備冷却が不要で、食べたいときにいつでもアイスクリームを作ることができます。

ただしアイスクリームの仕上がりレベルはそれほど高くなく、また電池を使うためランニングコストがかかり、途中で電池切れを起こすなどのトラブルも起きやすい製品です。

原料をセットして冷凍庫に入れれば勝手にアイスクリームができるという手軽さが最大のポイントのアイスクリームメーカーです。

口コミの評価

・使い方は、アイスクリームやシャーベットにしたい液体を入れて、撹拌用の羽のついた上蓋をセット、黄色のボタンを押して、後は冷蔵庫に入れるだけです。500mlまで液体を入れられます。あらかじめ容器を冷凍しておく必要がないので思い立ったらすぐ作れます。
・材料を揃えるのに慣れてしまえば、あとは混ぜて入れて冷凍庫へポン!たったそれだけでアイスクリームが作れちゃうので重宝してます。
・自分で作れるので また、洗うのも簡単で扱いやすい品物です。
・もっと早く買えば良かったと思う!!材料の準備に多少時間はかかりますが、出来上がりのクリーミーナアイスは絶品。

8位:新津興器 アイスクリームメーカー ホームスワン SIC-25

アイスクリームメーカー ホームスワン SIC-25

8位は、新津興器のアイスクリームメーカー、ホームスワン「SIC-25」です。

冷凍容器型のアイスクリームメーカーで、容器の容量は250ml。20分程度でアイスクリームを作ることができます。

コンパクトサイズのため、冷凍庫に容器を入れても場所を取らず、食べ切るのに最適なサイズとなっています。簡単なレシピも付いているため、さまざまな味のアイスクリーム作りにも挑戦できます。

スイッチ一つの簡単な操作でアイスクリームを作ることができるため、子供でも簡単にアイスクリームが作れるアイスクリームメーカーです。

口コミの評価

・普通に作れますよ。蓄冷剤を寝る前に冷凍庫の中に入れておけば、次の日にはアイスが20分くらいですぐにできます。
・蓄冷剤を容器に入れて、そこに材料を入れてスイッチを押せば勝手に混ぜてくれるので簡単にアイスができて重宝しています。
・家庭用冷蔵庫の強さは丁度真ん中に設定していますがそれでスプーンがスッと入るちょうどいい柔らかさのアイスに仕上がります。冷蔵庫によっても出来上がりの硬さは変わりますので、中くらいに設定しておいて徐々に好みの硬さに近づけるように調節していけばいいと思いますよ。

7位:クイジナート アイスクリームメーカー ICE-30BC

クイジナートアイスクリームメーカー ICE-30BC

7位は、クイジナートのアイスクリームメーカー「ICE-30BC」です。

並行輸入品で冷凍容器型のアイスクリームメーカー。特徴はかなり大きなサイズであることです。

一度にたくさんのアイスクリームを作れる反面、冷凍容器が冷凍庫のスペースを圧迫するという欠点もあります。

デザインはメタリックで非常にスタイリッシュ。カラーもシルバーとレッドが揃っています。

デザインがオシャレでキッチンに置いてもインテリアになる製品。たくさんのアイスクリームを一度に作りたい人向けです。

口コミの評価

・常にフリーザーボウルを冷凍庫に入れていつでも作れるようにしています。 多少音がしますが、家で作ったとは思えないレベルのモノが作れます。量も作れますので絶対おすすめです。
・悩みましたが、買って大正解でした。ジェラートを作ってみましたが、作りたてのおいしいこと!!この夏、大活躍しそうです。
・冷媒の能力は期待以上で、レシピりの時間で大量にでき、満足。できばえもしっかりしていてよく冷えており、そのままでも十分なくらい。
・少し時間がかかるのと音を気にしなければ、できた後冷凍庫で保存してもかたくならずなめらかなアイスが出来ました。

6位:TWINBIRD 電動アイスクリームメーカー KI-4665

TWINBIRD 電動アイスクリームメーカー KI-4665

6位は、ツインバード工業の電動アイスクリームメーカー「KI-4665W」です。

冷凍容器型のアイスクリームメーカーですが、冷凍容器が500mlの容量にもかかわらずコンパクトサイズのため、冷凍庫のスペースを占領しません。また本体サイズも幅18×奥行18.5×高さ29.5cm重さ3.2kgとコンパクトで、キッチンの置き場が狭くても置くことができます。

操作はシンプルなスイッチで、オン/オフの切り替えだけで作ることができます。

撹拌羽根の形状にこだわり、滑らかな口当たりのアイスクリームを作ることができるKI-4665W。コンパクトさとアイスクリームのクオリティを兼ね備えたアイスクリームメーカーです。

口コミの評価

・蓄冷ポットは他製品に比べて最小サイズという事で場所を取りません。口当たりの良いアイスクリームに満足しています。
・蓄冷部分が、確かにコンパクトでいいんですが、そのぶん作れる量は少なめです。3人分には物足りないぐらいの量です。
・少し音がうるさいので、作っている20分間はテレビの音などが聞きづらいです。

5位:ドウシシャ 電動アイスクリームメーカー DIC-16BL

ドウシシャ 電動アイスクリームメーカー DIC-16BL

5位は、ドウシシャの電動アイスクリームメーカー「DIC-16BL」です。

冷凍容器型のアイスクリームメーカーで、コンパクトなデザインが特徴。冷却容器が小さいため、冷凍庫にスペースがなくても問題ありません。本体サイズもコンパクトなため置き場に困りません。

冷凍能力の持続力もあり、しっかりとしたアイスクリームを作ることができます。レシピも付属しており、初心者でもおいしいアイスクリームを作ることができます。

コンパクトなアイスクリームメーカーを求める人の期待にしっかりと応えてくれる製品です。

口コミの評価

・豆乳ホイップと牛乳と卵、抹茶やフルーツ、かき氷のシロップ、とにかく多様なアイスクリームが作れます。
・アイスクリーム作ってみました。レシピ見て作りましたが、美味しかったです。ただ2人前ぐらいしか作れないので少し物足りないところはあります。
・冷凍室で場所をとらなくて助かります。
・家族3人で食べきれるくらいの量なのでちょうどよいです。また、食べたいときにすぐに作れるよう冷凍庫でいつも冷やしていますが、小型なので邪魔になりません。

4位:貝印 アイスクリームメーカー DL-0272

貝印 アイスクリームメーカー DL-0272

4位は、アイスクリームメーカーの人気企業である貝印の製品「DL-0272」です。

冷凍容器型のアイスクリームメーカーで、最大容量が1リットルと大量のアイスクリームを一度に作れることが特徴。材料が入れやすい大きな注ぎ口のため、アレンジの際に使う果物なども簡単に入れることができます。

ただし容器を冷やす時間が長く、600mlのアイスクリームでは18時間の事前冷凍が必要となっています。

国内メーカーで人気製品のため外れがなく、誰でも簡単にアイスクリームを作れるアイスクリームメーカーです。

口コミの評価

・10分もかからずに、おいしいアイスクリームができました。ポットの内側にオリーブオイルを薄く塗っておくと、壁面についたアイスも剥がしやすくなります。
・買ってよかった。きちんと作る(熱を通す、泡だて器を使用するとか)ととてもおいしいです。子供にも旦那にも好評です。お手入れも簡単でいい。
・投入口が少し小さいので、入れるところが汚れることがあります。作る量を増やすと固まりにくいので、液体350mlくらいを目安に作っています。夫婦2人なら一日に十分、食べられます。
・まとめて作って蓋のできる小さな容器に小分けにしておくと、いつもでアイスクリームが食べられるし、安価に作れてよい。糖質オフのアイスクリームは高いので。

3位:ブルーノ デュアルアイスクリームメーカー BEO032

ブルーノ デュアルアイスクリームメーカー BEO032

3位は、ブルーノのデュアルアイスクリームメーカー「BEO032」です。

デュアルアイスクリームメーカーは名前の通り、2つのアイスクリームを同時に調理できるユニークな製品。テイストを変えたり、アイスクリーム・シャーベット・ジェラートを作り分けたりすることができます。

大きさは幅35.6×奥行21.9×高さ21.9cm。冷凍容器型で、冷凍容器は1カップあたり200ml。冷凍容器が小さいため、冷凍庫の小さなスペースにも問題なく入ります。

カップを取り外せばそのまま食べることができるため、洗い物が少なくて済みます。よく考えられたユニークな製品です。

2位:アイリスオーヤマ アイスクリームメーカー ICM01

アイリスオーヤマ アイスクリームメーカー ICM01

2位は、アイリスオーヤマのアイスクリームメーカー「ICM01」です。

コストパフォーマンスの高さで大人気のアイリスオーヤマの製品で、2000円前後の低価格が特徴です。

冷凍容器型で、容器の容量は500mlとちょうどよいサイズ感。幅14.6×奥行14.6×高さ16.2とコンパクト設計のため、キッチンにおいても邪魔になりません。

クッキングガイド付きのため、好きな材料を使ってオリジナルアイス、ジェラート、シャーベットなども楽しむことができます。

低価格ながらしっかりと作り込まれており、初めてアイスクリームメーカーを購入する人にはオススメの製品です。

口コミの評価

・器をよく冷やす(凍らす)、材料を混ぜよく冷やす。これだけでおいしいアイスクリームができました。
・仕事が終わってからの、アイスクリーム作りが楽しいです。ココナッツミルクを入れて、すご~くおいしいですよ~!!!
・1人だけでアイスを作るにはピッタリ。アイスフリークなんで1日一回は作ってます。
・出来上がりが少し緩いので、冷凍庫で冷やし直してます。

1位:貝印 アイスクリームメーカー DL-5929

貝印 アイスクリームメーカー DL-5929

1位に輝いたのは、貝印のアイスクリームメーカー「DL-5929」です。

アイスクリームメーカーの定番商品で、コンパクトサイズのアイスクリームメーカー。直径16×高さ16.5cmとなっています。

冷凍容器型で1回で作れるアイスクリームの量は2人が食べきるのにちょうどよい300mlです。

構造がシンプルなため洗うのも楽、扱うのも楽。オリジナルレシピが付属しているため、さまざまなアイスクリームを作ることもできます。

仕上がりは少し緩いため、一度作ってから冷凍庫で冷やして食べる人が多いようです。

2000円前後という低価格、シンプルなデザイン、コンパクトサイズという無駄のないアイスクリームメーカーです。

口コミの評価

・初めてアイスクリームメーカー買いました。いま作り方の試行錯誤中です。2日に1回以上作ってます。混ぜて空気を含ませると体積が増えて楽しい!
・手入れも楽!出来上がりはかなり柔らかいので一旦冷凍庫で凍らせる必要があります。
・貝印の前の型は最大1Lなので、いっぺんにつくれて楽ですが、冷凍庫の場所とるスペースを考えると、このくらいがちょうどよいです。
・普通のカップアイス以上のものは確実に作れると思いますので、この価格であればかなりお得だと思います。

まとめ

かき氷機は多くの人が購入しますが、アイスクリームメーカーは使い勝手が分からずなかなか購入する人がいません。しかし使い方さえ分かれば非常に簡単にアイスクリームを作ることができます。

また安いものでは2000円前後で、よくアイスクリームを食べる人なら自作した方がお得にアイスを楽しむことができるのもポイント。オリジナルアイスクリームも簡単に作れて添加物を使わないため安全安心なのもうれしいですね。

氷菓に関する調理家電は以下を確認してください。

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