オフィス向けウォーターサーバーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 メリットやデメリットも

   

コップの水を指さす中年男性

オフィスやサロンに欠かすことのできないウォーターサーバー。手軽に水分補給できる環境を整えることで従業員の熱中症対策や仕事の効率を上げることができます。

しかしいざウォーターサーバーを導入しようと思っても、業務用ウォーターサーバーのメリットやデメリット、コーヒーを入れられるかや費用まで分からないことだらけです。

そこで今回は、オフィスやサロンなど業務用に向いているオフィス向けウォーターサーバーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。メリットやデメリットについてもしっかり解説します。




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オフィス向けウォーターサーバーとは?

そもそもウォーターサーバーとは、どのようなものなのでしょうか。またオフィス向けウォーターサーバーとは、家庭用のウォーターサーバーと違うのでしょうか。

水やお湯が出てくる給水器

ウォーターサーバーは、水が入った専用のペットボトルを設置することでいつでも水を飲むことができる給水器です。水道の蛇口をひねるように水を出すことが可能で、誰でも簡単に使用することができます。

またウォーターサーバーは、水だけでなくお湯を出すことも可能なものがほとんどで、いつでも冷たい水と温かいお湯を飲むことができます。

家庭用に広く普及しているウォーターサーバーですが、もともとは業務用に開発された製品。オフィスでも活用できる便利な機能が備わっています。

安全でおいしい水が飲める

ウォーターサーバーは、業者が提供する専用のボトルに詰められた水を供給することができます。

ウォーターサーバーの水は、業者によって提供されているものが異なりますが、厳格な品質管理を受けているため安全な水となっています。

また特定の水源から採水した水を使用している業者がほとんどで、ウォーターサーバーによって水の味も異なります。

オフィスビルの場合、水道水はビルの貯水タンクから供給されることがほとんどです。一度、貯水タンクに貯められた水道水は劣化するため、そのまま飲むには味的にも安全性的にも向いていません。

しかしウォーターサーバーの水なら、ビルの貯水タンクの保守管理に左右されることなく安全でおいしい水をいつでも飲めます。

好みの水源の水を利用しているウォーターサーバー選ぶことで、常においしい水を飲むことができるようになります。

ウォーターサーバーが水を管理する

ウォーターサーバーは、水を管理する構造を備えており、ペットボトルの水を自動的に衛生的に管理できるようになっています。

基本的な構造は、ウォーターサーバー内部のタンク内に一定量の水が貯水されるようになっており、タンク内の水が減るとその都度ペットボトルから新鮮な水が供給されるようになっています。

そのため水は常に新鮮でおいしい状態が保たれており、衛生的な状態となっています。また水がなくなる度に人がわざわざ給水する必要がなく、全てがウォーターサーバーによって自動的に行われるため管理が非常に簡単です。

水を自動的に管理してくれるのがウォーターサーバーです。

月額料金で配達してもらう

ウォーターサーバーは、基本的に月額料金を支払うことで一定量の水を定期的に配送してもらうという仕組みとなっています。

ウォーターサーバー本体の代金は、無料である場合も多く実質的に水代だけで利用することができる場合がほとんどです。

またウォーターサーバーによって追加で水を購入することも可能で、水の減り具合に合わせて柔軟に対応してくれるウォーターサーバー業者も多く存在します。

従業員1人あたりの月額料金の目安

ウォーターサーバーは、消費する水の量に応じて月額料金が変動します。消費する水の量が多くなれば料金が高くなり、逆に消費する水の量が少なければ料金は安くなります。

そこで気になるのが従業員1人あたりの月額料金の目安です。

仮に従業員が1日の勤務中にコップ2杯の水(500ミリリットル)を飲んだ場合、1カ月あたりの料金は約1750円となります。

水の消費量や契約したウォーターサーバーの料金にもよりますが、従業員が5人なら月額料金を1万円以下に抑えることもできます。

水を大量に飲む人や調理に使うことなどを考えても、1人あたり月額2000円程度として計算すれば、おおよその月額料金を導き出すことができます。

電気代はかかるが気にする必要はない

ウォーターサーバーを稼働させるためには電気が必要となり、必然的に電気代がかかります。

ウォーターサーバーの電気代は製品によって異なりますが、月額400円~1000円程度となっています。

ウォーターサーバー電気代がかかるなら、電気代のことが気になってきますが、実際には電気代をウォーターサーバー選びの考慮に入れる必要ありません。

なぜならウォーターサーバーで必要となる電気代は、ウォーターサーバー内で水を冷やしたり温めたりするために必要となるものだからです。

例えばミネラルウォーターを購入しても常温で飲む人はほとんどおらず、多くの人がミネラルウォーターを冷蔵庫で冷やしたりポットで温めたりして飲むことになります。ミネラルウォーターの代金を考える時には、冷蔵庫やポットで冷やしたり温める際に必要となる電気代は考慮されていません。

そのためウォーターサーバーで必要となる電気代はミネラルウォーターを使用する際にも必要となるものであり、電気代を考慮してミネラルウォーター選びをするのはあまり意味がありません。

もちろん月々の電気代が気になるなら、ウォーターサーバーを選ぶ上でも電気代に十分気を配る必要ありますが、電気代を気にするよりもウォーターサーバーに使われる水自体を気にする方が得策だといえます。

ウォーターサーバーの代金が意外と安い

料金の話となると気になるのがウォーターサーバーの月額料金ですが、500ミリリットルあたり70円前後が相場となっており、500ミリリットルのペットボトルのミネラルウォーターが100円以上することと比較すると比較的安く購入することができます。

もちろんミネラルウォーターの値段は商品によって異なり、また2リットルのペットボトルと比較するとウォーターサーバーの月額料金は割高となります。

そのため市販のミネラルウォーターとウォーターサーバーのどちらの方が安いかというと、商品や容量によってミネラルウォーターの方が安い場合とウォーターサーバーの方が安い場合がでてきます。

ミネラルウォーターに比べてもウォーターサーバーは意外と安くて実用的なもので、使い方によっては安くておいしい水を飲めるものだということを知っておきましょう。

水は宅配される

ウォーターサーバーを導入すると業者から定期的に水が詰められたペットボトルが配達されます。利用者は配達された水をウォーターサーバーにセットするだけで、水を飲めるようになります。

仮にウォーターサーバーをミネラルウォーターで代用すると考えると、ミネラルウォーターがどれだけ安くても定期的な購入と運搬、さらには管理も必要となります。水を飲むのに膨大な手間と時間が浪費されることとなります。

その点、ウォーターサーバーは水の代金にそれらのコストが含まれているため、総合的に考えればコストを安く抑えることができます。

オシャレなウォーターサーバーも

業種によってオフィスのインテリアは大きく異なり、サロンなどでは店舗の雰囲気が非常に重要な業種もあります。そんなオフィスに野暮ったいウォーターサーバーは設置できません。

最近のウォーターサーバーは、デザイン性を重視した製品も多く登場しており、店舗の雰囲気を損ねないデザインのウォーターサーバーを簡単に見つけることができるようになっています。

また落ち着いたデザインのウォーターサーバーからインテリアのアクセントになるようなウォーターサーバーまで用意されているため、ウォーターサーバーで店の雰囲気を変えることもできます。

家庭向けもオフィス向けも同じウォーターサーバー

家庭向けのイメージが強くなったウォーターサーバーですが、元来はオフィス向けのサービス。そのため家庭向けのウォーターサーバーと思われているサービスであっても、オフィスで利用することができます。

わざわざ法人向けのウォーターサーバーを契約する必要はありません。

ただし数百人、数千人という大規模なオフィスで業務用のウォーターサーバーを探しているなら、ウォーターサーバーの台数も必要になるため業務用に特化した特別な契約を結びましょう。

オフィス向けウォーターサーバーのメリット

オフィスにウォーターサーバーを導入することで、具体的にどのようなメリットが得られるのでしょうか。オフィスにおけるウォーターサーバーのメリットを見ていきましょう。

おいしい水が飲めるようになる

ウォーターサーバーを使えば、いつでもおいしい水が飲めるようになります。ウォーターサーバーの水は業者によって異なり、好みの水を選ぶことで自分に合ったおいしい水をいつでも飲めるようになります。

またウォーターサーバーが水をしっかりと管理してくれるため、ウォーターサーバーの水は常に新鮮なものとなっています。水の品質が落ちていないため、最高の状態の水を飲むことができます。

ウォーターサーバーを導入することで得られるメリットはたくさんありますが、おいしい水を飲めるというのは最も大きなメリットといえます。

給湯システムでコーヒーやインスタント食品も

最近のウォーターサーバーは、冷水だけでなく温水も飲めるように給湯システムが搭載されています。この給湯システムは、電気ポットのような役割を果たしてくれます。

いつでも熱湯を出すことができるため、急な来客があってもすばやくお茶やコーヒーを準備することが可能。商談をスムーズに始めることができます。

また従業員の休憩や昼食でも大活躍。お茶やコーヒーが気軽に飲めるだけでなく、昼食用のインスタントラーメンやインスタント味噌汁なども手早く作ることができるため、忙しいときにも大助かりです。

ウォーターサーバーというと夏に活躍するイメージですが、給湯システムが搭載されたことで1年を通して活躍してくれます。

衛生的で安全な水が飲める

ウォーターサーバーの水は、業者が取水地から採水した水にろ過工程などを施した徹底的な衛生管理を経た水となっています。

厳格な衛生管理によってボトル詰めされているウォーターサーバーの水は、有害物質など健康を害する物質が取り除かれており、水道水などに比べて安全性の高いものとなっています。

もちろん水道水も安全性は高いですが、浄水場ではキレイになっていても水道管を通る中で汚染されてしまうこともあります。しかしウォーターサーバーの水の場合、そういった汚染も発生しません。

有害物質による汚染が進む昨今の状況を考えれば、衛生的で安全な水を確保する手段としてウォーターサーバーは非常に有効といえます。

従業員の健康を守り、仕事の効率が上がる

わざわざ進んで水を飲むのは難しいものです。仕事に追われて忙しい従業員ならなおさらで、こまめな水分補給ができないことで仕事中は水分が不足しがちになります。

しかし水道のように蛇口をひねるだけで簡単においしい水が出るなら話は別。簡単に水が飲める環境を整えることで、自然と飲む水の量も増えます。冷たい水が飲めない場合にも白湯ならおいしく飲むことができます。

1日に必要となる水の量は想像以上に多く、目安としては次の量とされています。

体重40㎏:1740ミリリットル
体重50㎏:2180ミリリットル
体重60㎏:2610ミリリットル
体重70㎏:3050ミリリットル
体重80㎏:3480ミリリットル

もちろん全てを水で飲む必要はないため、実際に飲む水の量は目安よりも少ない量の水となりますが、おおよそ1日2リットルという目安はあながち間違いではありません。

体内の水分量が低下すると、思考力が低下することは周知の事実。体内の水分量を保つことで仕事のパフォーマンスは劇的に向上し、仕事に対するやる気や能率が上がります。

仕事に行き詰ったときには、水やコーヒーを飲むことで気分転換することもできます。

暑い季節になると怖いのが熱中症。こまめに水分を補給することで、熱中症対策をすることができます。

水をいつでも気軽に飲める環境を整えることで、水を飲む量が自然と増えていき、その結果、従業員の健康を守ることができます。

従業員の健康管理は経営の基本。従業員の健康を守り気持ちよく働ける環境を整えることで、仕事の効率を上げることができます。

福利厚生に最適

従業員に対する福利厚生の一環としてウォーターサーバーの導入は最有力候補となります。

水を飲まない人間はほとんどおらず、性別や年齢に関係なく誰でも利用できるウォーターサーバーは従業員の誰もが納得するものです。またウォーターサーバーの契約は月額料金で、費用がそれほど高いわけでもなくコントロールしやすいのも特徴です。

水にこだわる人が増えており、水道水が飲めない人が少なくない昨今の状況を考えると、福利厚生としてウォーターサーバーを導入する価値は十分にあります。

冷蔵庫やポットが不要になる

ミネラルウォーターを冷やしたり温めたりするために冷蔵庫やポットを使っているなら、ウォーターサーバーを導入することで冷蔵庫やポットが不要になるかもしれません。

ウォーターサーバーには、冷水機能や温水機能が搭載されており、水を冷やしたり温めたりすることができます。

つまりウォーターサーバー自体が冷蔵庫やポットの代わりとなります。

ウォーターサーバーを導入することで職場に設置する冷蔵庫やポットの無駄を省くことができます。

水を管理する手間が省ける

ミネラルウォーターを購入した場合には、常に水の管理に頭を悩まされることになります。しかしウォーターサーバーならそんな悩みはありません。

水がなくなりそうになったからといってわざわざ注文する必要もなければ、水の劣化を気にして急いでペットボトルを空にする必要もありません。水の管理は、すべてウォーターサーバーと業者が行ってくれます。

業務上で何かを管理すると、その手間や時間は従業員の負担となり、最終的にはコストになってしまいます。ウォーターサーバーを導入することで、最終的には可視化されていなかったムダなコストを削減できるかもしれません。

値段が安い

ウォーターサーバーは500ミリリットルあたり70円前後が相場となっています。ミネラルウォーターと値段だけを比較すると、高いとはいえないものの安いともいえません。

しかし水を注文する手間、水を運ぶ手間、水を管理する手間などを考慮すると、全ての手間を省けるウォーターサーバーの値段はミネラルウォーターよりも安く感じざるを得ません。

水の量と値段だけを考えれば決して安くはありませんが、総合的なことを考えれば明らかにミネラルウォーターよりもウォーターサーバーの方が安いと断言できます。

初期費用が不要

ウォーターサーバーを導入する際、初期費用が不要な業者も存在します。

ウォーターサーバーの初期費用の多くはウォーターサーバー本体の費用となりますが、ウォーターサーバー本体を無料で貸し出している業者も少なくありません。

そのためしっかりと業者を選べば初期費用が不要、月額料金のみでウォーターサーバーを導入することもできます。

災害時や断水時にも役立つ

大きな地震が発生するたびに、3日分の飲料水を備えておくことことの重要性がアナウンスされますが、実際に3日分の飲料水を備えて日常生活の中で管理するのは非常に面倒なため、多くの人が大規模な災害に備えて飲料水を備えるようなことはしていません。

災害への備えはオフィスも同様。災害がいつ発生するかは分からず、拘束時間が長い業務中に発生することも十分予想されます。

オフィスに従業員がたくさんいる業務中に災害が発生すれば、従業員全員分の水の確保は困難を極めます。

そんな非常に面倒な災害時に備えた飲料水の確保ですが、ウォーターサーバーを導入すればこの問題が簡単に解決します。

ウォーターサーバーを使うだけで、常に飲料水を確保することが可能となり、災害などで水道が断水しても一定量の飲料水を確保することができます。

客の中に子どもやお年寄りなど体力がない人がいる場合には、いざというときに飲料水が確保できなければ大変な事態に陥る可能性はあります。

ウォーターサーバーは日常的に安全でおいしい水を供給してくれるだけでなく、いざというときの備えとしても非常に優秀です。

オフィス向けウォーターサーバーのデメリット

メリットだらけのオフィス向けウォーターサーバーですが、もちろんデメリットも存在します。

設置スペースが必要

ウォーターサーバーを設置するには、ある程度の設置スペースを確保する必要があります。

ウォーターサーバーの中には卓上タイプの製品も存在しますが、卓上タイプであっても一定の設置スペースは確保しておかなければなりません。

オフィスが狭い場合や設置スペースを確保できない場合には、ウォーターサーバーの導入が難しくなってしまいます。

水道水に比べて値段が高い

総合的に考えれば値段が安いウォーターサーバーですが、水道水と比べると価格的にボロ負けしてしまいます。

もちろん飲料用のウォーターサーバーの水と生活全般に使用する水道水を比べるのはナンセンスな部分がありますが、最近では水道水の品質が向上していることに加えて多種多様な浄水器があるため水道水でも十分おいしく飲むことができるようなっています。

もちろん水道水を取水地にこだわった天然水のように好みの味にしたり、水道水で特定のミネラルを大量に摂取したりすることはできませんが、水道水でも十分に飲めることを考えればウォーターサーバーを導入する必然性は失われます。

ただしどうしても水道水に抵抗のある従業員がいる場合には、ウォーターサーバーの導入は有力な選択肢であることは変わりません。

ペットボトルの廃棄が面倒

ウォーターサーバーを使用する場合には、ペットボトルやウォーターバッグを使います。水を使い終われば、ペットボトルやウォーターバッグの処理が必要不可欠となります。

ボトルには大きく分けて3つの種類があり、使用後に回収するリターナブルボトル、自分で処分するペットボトルのワンウェイボトル、自分で処分するウォーターバッグのワンウェイバッグがあります。

それぞれ業者に回収してもらったり自分で処分したりする必要があり、水の管理の大部分を業者に任せられるウォーターサーバーであっても最低限管理しなければならない部分はあります。

もちろんミネラルウォーターを購入することや使用後に発生するペットボトルの処理を考えれば楽なものですが、全く管理をしたくないという人にとってはウォーターサーバーのペットボトルの廃棄は欠点となります。

契約が継続的

基本的にウォーターサーバーは一定期間の契約が必要となり、一定期間を過ぎる前に契約を破棄すると追加料金が発生する場合が少なくありません。

一度契約すれば、一定期間は継続してウォーターサーバーを使用しなければならなくなり、不要になったからといってすぐに契約を解除するということはできません。

契約したウォーターサーバーを気に入れば全く問題にはなりませんが、契約したウォーターサーバーが気に入らなければ我慢してウォーターサーバーを使い続けることとなります。

自由に契約したり解約したりするのが難しい契約システムは、ウォーターサーバーの導入ハードルを上げています。

いろんな水を飲めない

ウォーターサーバーを契約してしまうと、業者が提供する水しか使用できなくなります。

例えばミネラルウォーターを購入している場合なら、メーカーを変えるだけでさまざまな取水池の水を楽しむことができます。しかしウォーターサーバーの場合には、一度契約してしまうと水の選択肢が制限されます。

水によほどこだわっていたり、さまざまな水を飲んでみたい人には、1種類の水を大量に購入するウォーターサーバーは向いていないかもしれません。

ウォーターサーバーの使い方

ウォーターサーバーの具体的な使い方を知っておくことで、ウォーターサーバーを導入したときのイメージを明確に持つことができます。

ウォーターサーバーの初回設置方法

1.ウォーターサーバーを箱から取り出す
2.部屋の使いやすい場所にウォーターサーバーを設置する
3.安全装置などがあればしっかりセットしておく
4.ボトルをウォーターサーバーにセットする
5.水を出して内部の空気を抜く
6.コップ1杯分の水を排水する
7.電源コードをコンセントにつなぐ
8.ウォーターサーバーの電源を入れる
9.正常に稼働していることを確認すれば設置は完了

ウォーターサーバーによって設置方法や初期設定方法などは異なるため、必ず各ウォーターサーバーの取扱説明書を確認して設置するようにしましょう。

基本的には、ウォーターサーバーにボトルを接続して水を出し電源を入れれば設置は完了します。それほど難しいものではないため、機械が苦手な人でも心配する必要はありません。

ウォーターサーバーのお手入れ方法

1.空になったボトルを取り外す
2・水がウォーターサーバーの残っている場合には拭き取る
3.冷水コック、温水コックの口元をブラシで清掃する
4.受け皿は取り外して水洗いする

基本的には見える部分をキレイに掃除するだけで清掃は完了します。

ウォーターサーバーとボトルの接続部分が不衛生だと注がれる水が汚染される可能性があるため、衛生面に注意しましょう。

オフィス向けウォーターサーバーの選び方のポイント

オフィス向けのウォーターサーバーを選ぶうえで、どのようなポイントに気をつけなければいけないのでしょうか。業務用ならではのウォーターサーバーの選び方のポイントを見ていきましょう。

水の種類

ウォーターサーバーに使用されている水は大きく分けて2種類あり、それぞれ天然水とRO水となります。

天然水とは、各地の取水地で採水した水のことで、取水地によって味が変わります。また含まれているミネラル成分なども変わるため、硬水から軟水まで種類が豊富でミネラルウォーターのように使うことができます。

RO水は、逆浸透膜(RO)で不要な成分を除去したものとなっており、純水に近い水となっています。余計なものが一切入っていないため、飲料水としてはもちろん料理にも利用することができます。

天然水とRO水のどちらを選ぶかは好みの問題となりますが、天然水はそのまま飲料として飲むことが多い人、RO水は料理などにも利用したい人に向いています。

ボトルの種類

ウォーターサーバーには、大きく3つのボトルの種類があります。それぞれリターナブルボトル、ワンウェイボトル、ワンウェイバッグです。

ボトルによって使用方法や処理方法が異なります。

使用したボトルを回収してもらいたいならリターナブルボトル、使用したボトルを自分で処分したいならワンウェイボトルやワンウェイバッグを選びましょう。

オフィス向けとしてオススメなのが、使い捨てのワンウェイボトルトワンウェイバッグ。ウォーターサーバーの管理の手間をできるだけ省くことができ、特にワンウェイバッグはゴミの処理が容易なため最優先となります。

ウォーターサーバーに関する煩雑な業務をできるだけ減らすためにも、ボトルの種類はしっかり吟味しておきましょう。

機能

ウォーターサーバーには、多彩な機能を備えている製品も多く、ウォーターサーバーの機能によって使い勝手も大きく異なります。

冷水機能や温水機能など、水の温度を管理できるウォーターサーバーなら非常に使い勝手が良くなります。

また省エネ機能を備えているウォーターサーバーなら電気代を安く抑えることが可能です。

ただしオフィスで使用することを考えれば、冷水機能と温水機能以外の機能はムダとなることがほとんどです。ムダな機能が搭載されていると分かりにくく使いにくくなるため、できるだけシンプルな機能で誰でも使えるウォーターサーバーを選びましょう。

設置スペース

どれほど高性能なウォーターサーバーであっても設置スペースが確保できなければ意味がありません。

省スペース化が進むウォーターサーバーですが、ウォーターサーバーによって必要となる設置スペースは異なります。

そのため設置を予定しているスペースに収まるサイズのウォーターサーバーを選ぶようにしましょう。

どうしても設置スペースが確保できない場合には、卓上タイプのウォーターサーバーの設置を考えてみましょう。

使いやすさと操作性

一見、良さそうに見えるウォーターサーバーであっても使ってみると使いにくいということは少なくありません。

ウォーターサーバーに水をセットしやすいか、自然な姿勢で水を注ぐことができるか、ボタンが分かりやすく配置されているか、子どもでも操作できるくらい簡単な操作性かなど、実際にウォーターサーバーを使用することを想定した観点からウォーターサーバーを見極めましょう。

特にウォーターサーバーの利用者の性別や年齢に幅があり、機械が苦手そうな人がウォーターサーバーを操作することが予想される場合には、ムダな機能を省いたシンプルな操作性に優れたウォーターサーバーを選びましょう。

デザイン

デザイン性に優れたウォーターサーバーを設置できれば、インテリア的にも納得できるものとなります。

最近ではデザイン性にこだわったオシャレなウォーターサーバーを増えており、デザインを優先したウォーターサーバー選びも可能となっています。

従業員しかいないオフィスならデザインの重要性は下がりますが、サロンなど来客の目に触れる環境ならデザインの重要性は上がります。オフィスのインテリアに合わせたウォーターサーバーを見つけましょう。

ウォーターサーバー代とメンテナンス代

ウォーターサーバーを導入するときには、購入する水の月額料金ばかりに気が向きますが、ウォーターサーバーによってはウォーターサーバー本体やメンテナンスに費用がかかる場合があります。

ウォーターサーバーを選ぶときには総合的な費用を考慮するようにしましょう。

ウォーターサーバー代とメンテナンス代が無料の業者もあるため、できるだけ予算抑えたい場合にはウォーターサーバー代とメンテナンス代がかからない業者を選びましょう。

電気代

ウォーターサーバーを使用する時には、多くの場合で電気代が必要となります。

冷蔵庫や電気ポットをウォーターサーバーが兼ねていると考えれば電気代にそこまでこだわる必要はありませんが、それでもできるだけ安くしたいなら電気代にも注目しておかなければなりません。

省エネタイプのウォーターサーバーも存在するため、総合的なコストを抑えたいなら電気代が安く済むウォーターサーバーを見つけましょう。

価格

ウォーターサーバーの費用として必要になるのが、水の月額料金です。500ミリリットルあたりの水の相場は70円程度となっており、70円をひとつの目安としてウォーターサーバーを探してみましょう。

従業員1人あたりの月額料金は2000円程度と概算することができ、水の値段を抑えればさらに安くすることもできます。

ただしトータルコストを考えるなら、月額料金だけでなくウォーターサーバー代や電気代も考慮にしなくてはいけません。

総合的に考えて料金が安く、さらに求める機能や好みの味の水であることなど条件を満たしているウォーターサーバーを選びましょう。

オフィス向けウォーターサーバーのオススメ人気比較ランキング

ここからは、会社のオフィスやサロンに設置すれば従業員のパフォーマンスを上げることができるオフィス向けウォーターサーバーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。水の味、機能、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

5位:ウォーターサーバー うるのん

ウォーターサーバー うるのん

品質管理体制に力を入れることで業界最高水準の品質を実現しているウォーターサーバーです。

運営しているのは一部上場企業で、広大なプラントには最新の設備を備えており最高品質の天然水をボトリングしています。検査室も併設されており、水の品質の安定を実現しています。

水を飲む時に気になるのが残留放射能物質。うるのんでは、第三者機関によって放射性物質検査を定期的に行っており、これまで一切放射性物質が検出されていません。

水の品質の高さだけでなく味にも自信があります。

富士山の麓から汲み上げた天然水が原水として使用されており、バナジウムなどのミネラルをたっぷり含んでいる体にも優しい水です。

モンドセレクションでは金賞を受賞、味覚を評価するiTQi国際優秀味覚コンテストでは三ツ星である優秀味覚賞を受賞しています。国際的に味が評価されているおいしい天然水です。

配送料、メンテナンス料、サーバーレンタル料が無料となっており、初期費用が不要で始められるのも大きな魅力です。

サーバー本体は床置きタイプと卓上タイプが用意されており、冷水機能と温水機能を兼ね備えているため、お茶やコーヒーもすぐに作ることができます。

チャイルドロック機能で安全性を高めており、さらに3つのカラーバリエーションから選べるため、オフィスに合わせたデザインを選ぶことができます。

サーバー本体は約3年に1回無料で定期交換してもらえるため、長期間使用しても衛生的に使い続けることができます。

天然水の味と品質で勝負している質実剛健なウォーターサーバー。サーバー本体の機能もシンプルなため使いやすく、サーバーデザインが問題ないなら優先的に候補にしておきましょう。

https://youtu.be/GSEIb1eLGLU

口コミの評判

・サーバーのデザインが好みで、色もいくつかあるので、好きなものを選べるのがよかったですね。卓上タイプを選びました。
・水は富士山の天然水だそうで、子どもも気に入って飲んでくれています。維持費も特に高いとは感じておらず、リーズナブルだと思います。
・冷たい水も温かい水もすぐ飲めるので家事に役立っています。そのまま飲んだり紅茶に使ったりしていますが、子どもはインスタントラーメンに使っています。
・サーバーの見た目がよく、天然水もおいしいです。

4位:ウォーターサーバー フレシャス

ウォーターサーバー フレシャス

豊富なサーバーデザインから選ぶことができるどんなオフィスにもマッチするウォーターサーバーです。

豊富なデザインからサーバー本体を選ぶことが可能となっており、一般的なオフィスからデザインが重視されるサロンまで幅広く利用することができるウォーターサーバーです。

天然水は、富士山の標高1000mで採水されたバナジウム入りの天然水が使用されています。ミネラルが豊富な天然水ながら口当たりがまろやかな軟水で、コーヒーやお茶といった飲料に使用すれば、苦味やエグ味を抑えてまろやかな口当たりにしてくれます。

水のセットがしやすいのも特徴で、ウォーターボトルやウォーターパックが一般的なウォーターサーバーに比べてコンパクトに設計されているため、腕力がない女性でも簡単にセットすることができます。女性が多い職場でも安心です。

ウォーターサーバーにはフレッシュ機能が搭載されており、定期的にサーバー内の温水を循環させることによって内部を殺菌。衛生的な状態を自動的に保つことができます。

さらにサーバー内には、雑菌の含まれる空気が入らないエアレス構造を採用しているため、水の劣化を防ぎ最後の一滴まで水の鮮度を保ちます。

サーバーのレンタル料、配送料、メンテナンス料は無料となっており、初期費用がかからないため安心して導入することができます。

デザイン性に優れたウォーターサーバーで、どんなオフィスにも合うデザインとなっており、サーバーのデザインを重視しなければならないオフィスでも活躍してくれるウォーターサーバー。衛生状態を保つ仕組みも満載で、安心しておいしい天然水を飲みたい職場にオススメです。

口コミの評判

・デザインも素敵だし高さも使いやすくて満足です!水の交換もカンタンだし長く使えると思います。
・使い始めて1年半。すぐに温かい飲み物が飲めて、冬の寒い間は特に重宝しています。わざわざやかんを使ってお湯を沸かすということがなくなりました。水の交換も、上に持ち上げなくていいのは本当にメリットだと思います。見た目も可愛いですし、手放せません。
・二人暮らしでひと月に4本消費しています。使い始めて3ヶ月ほど経ちますが、富士山の美味しい水を常温のまま、炭酸水に変えて、珈琲に・・など様々なシーンで美味しくいただいています。
・見た目がスタイリッシュでステキです。子供も使いやすく、ボタンが少し固めなので溢れることがなく重宝しています。

3位:ウォーターサーバー ライフスタイルウォーター

ウォーターサーバー ライフスタイルウォーター

3ヶ月おためしプランでウォーターサーバーのあるオフィスを体験できるウォーターサーバーです。

最寄りの採水地から直接天然水を届けるサービスを提供しており、静岡県御殿場市、京都府福知山市、大分県日田市の3ヶ所を採水地としています。最寄りの採水地から直接天然水が届けられるため、鮮度が高い地元の水を飲むことができます。

また取水地が近いため注文にも柔軟に対応することが可能。追加の注文に対しても翌日出荷が可能となっているため、水が不足してもすぐに対応できます。

気になる安全性ですが、放射性物質検査を定期的に実施しており、安心安全な生産体制を整えています。

ボトルは回収不要でリサイクルゴミとして廃棄することができるため、天然水使用後のボトルの処理も簡単に行うことができます。業者の回収を待つ必要はありません。

ウォーターサーバーにも工夫が凝らされており、タンク内に取り込む空気をクリーンにするクリーンエアシステムを搭載。タンク内やボトル内を限りなく無菌状態に保つことができます。

またサーバー下部にボトルをセットする足元ボトル構造を採用しており、バスケットを使ってボトルを運べるため腕力がない女性でもボトルをセットすることが可能。女性が多い美容室などでも安心して採用することができます。

初期費用0円、サーバーレンタル料0円、配送料0円と3つの0円で初期費用がかかりません。必要となるのは水代のみとなっており、コスト面を心配することなくウォーターサーバー運用をスタートすることができます。

導入費用が無料で、さらに3ヶ月おためしプランがあるため初めてウォーターサーバーを導入するオフィスにはうってつけのウォーターサーバー。まずはウォーターサーバーの使い心地を試してみたいという人は、ライフスタイルウォーターから始めてみましょう。

口コミの評判

・小さな子どもがいるので安心なお水を飲ませてあげたいと思ったのがはじめたきっかけ。冷水にもチャイルドロックがついていて、いたずら防止になってとっても安心です。ライフスタイルウォーターの定期配送にしてから、子ども連れでの買い物が楽になりました。
・まろやかな天然水は、ウイスキーや焼酎の水割りにも最適ですね。インテリアにも馴染むのでデザインも気に入っています。
・今までスーパーまでお水を汲みに行っていました。家まで届けてくれて、ボトルを捨てるのも簡単。何と言ってもらく楽サーバーはボトルのセットが楽で、気になる膝と腰への負担も軽減され助かっています。
・お水代以外にかかる料金がなく、家計的にも計算しやすい。特許製品なので安心して使えます。

2位:ウォーターサーバー コスモウォーター

ウォーターサーバー コスモウォーター

地元の水を48時間以内に発送することで新鮮でおいしい天然水を常に供給することができるウォーターサーバーです。

汲みたての天然水を直送する方式を採用しており、オフィスに一番近い採水地から汲み上げた天然水を工場から直送します。製造から48時間以内に出荷されるため、高い鮮度を保つことができます。

採水地は静岡、京都、大分の3ヶ所で、それぞれ特色のある天然水となっています。

静岡の天然水は富士山のバサルト層が生み出すバナジウム含有の天然水で、健康維持や美容に最適な天然ミネラルが豊富に含まれています。バナジウムをはじめカルシウム、ナトリウム、マグネシウム、カリウムなどがバランスよく溶け込んでいます。

大分の天然水は世界有数のクリーンな水が採水できる日田の天然水で、さまざまな天然のミネラル成分を含み有機ゲルマニウムやシリカを含みます。現代人に不足しがちな栄養素が豊富で、シリカは肌の保湿、骨や毛髪、爪やコラーゲンの再生を手助けしてくれます。

京都の天然水は福知山市の丹波雲海で知られる三岳山麓で採水しており、年月をかけて花崗岩に浸透した天然水でバランスの良いミネラル成分が特徴です。バランスの良い天然ミネラル分は体に吸収されやすく、柔らかく飲みやすいまろやかな水となっています。

供給されている天然水は全て軟水で、まろやかで口当たりの良いほのかな甘さを感じる飲みやすい水となっています。コーヒーや紅茶にも最適で、そのまま飲むだけでなく飲料用の天然水としても利用することができます。

ウォーターサーバーはスタイリッシュでデザイン性に優れており、どんなオフィスにも合わせることができるシンプルなデザインとなっています。

使いやすさや衛生面にも万全で、ボトルバスケット式でウォーターサーバーの下部にボトルをセットする方式のため、重たいボトルも簡単にセットすることができます。

またクリーンサイクルシステムを採用しており、自動的にウォーターサーバー内部を熱湯が循環することで、衛生的な状態を保つことができます。

さらにクリーンエアシステムを採用しているため、雑菌が含まれる空気をクリーン処理することによって、ボトル内は常に冷静的な状態が保たれます。

全ての機能がバランスよく秀でており欠点を見つけることができないウォーターサーバー。ウォーターサーバーの設置に失敗したくない人は、このウォーターサーバーを選んでおけば間違いありません。

口コミの評判

・コストパフォーマンスが高く、水を買って持ち帰る手間なくおいしい天然水をいつでも飲めるのでお得で嬉しいです。料理にも向いているお水だと思います。
・家庭用のウォーターサーバーをいろいろ確かめた末に、料金システムが分かりやすいコスモウォーターを選びました。一人暮らしにはちょっと多いですが、料理などにも贅沢に天然水が使えて導入してよかったです。
・これまで水のボトルを持ち上げて設置することに抵抗がありウォーターサーバーの導入を断念してきましたが、このコスモウォーターは簡単にボトルを設置できるため選んで間違いがなかったと実感しています。
・安さ、コンパクトさ、デザイン性の三拍子が揃ったウォーターサーバーで重宝している。

1位:ウォーターサーバー プレミアムウォーター

ウォーターサーバー プレミアムウォーター

選べる天然水とサーバーでどんなニーズにも応えることができるウォーターサーバーです。

好みに合わせて3つの採水地から選べる仕組みとなっており、富士吉田、南阿蘇、金城から採水地を選べます。

富士吉田は、4大ミネラルと言われるカルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウムを理想的なバランスで含む天然水が魅力。

南阿蘇は水の郷として知られ、皮膚や毛髪に必要なシリカを含み、おいしさの成分である溶存酸素が豊富です。

島根県の金城は、炭酸水素イオンやシリカに加えて温泉に含まれる成分の一つとして知られるサルフィートを含有しています。

全ての天然水が軟水となっており、老若男女問わず口に合うやさしい甘さの天然水です。紅茶やコーヒーなどの飲料、インスタント食品にも利用することができます。

サーバー本体にも力を入れており、13種類のサーバーデザインから最適なサーバーを選ぶことができます。斬新なデザインで一般的なウォーターサーバーでは考えられないほどオシャレなウォーターサーバーも用意されており、普通のオフィスはもちろんインテリアに気を配る店舗でも導入することができます。

サーバーはデザインだけでなく使いやすさのことも考えられており、各サーバーが特色のある機能を打ち出しています。

サーバーレンタル料、送料、メンテナンス料は無料で、初期費用が不要なためコスト面を心配することなく始めることができます。また乗り換えキャンペーンなどのお得なキャンペーンを展開しており、安く導入できる場合もあります。

天然水とサーバー本体に豊富な選択肢を用意したことで、どんなオフィスでもマッチするウォーターサーバーを見つけることができるウォーターサーバー。デザイン性にこだわったオシャレなウォーターサーバーを探しているなら、プレミアムウォーターにしておきましょう。

口コミの評判

・非常時でもお水をきちんと備蓄できているという安心感はお金には変えられません!さらに、育ち盛りの子どもたちにとって大切な水分補給も、ジュースの出番が減り、妻も大喜び。家族をしっかりサポートするウォーターサーバーとしてうちでは大活躍しています。
・プレミアムウォーターを頼むようになってから、家族全員水道水は飲めなくなりました(笑)
・他のウォーターサーバーと比べてオシャレだったのと、お水の品質と味にこだわっている努力が一番伝わってきたので「プレミアムウォーター」を選びました。実際、飲んでいる水道水と全然違いました。
・ウォーターサーバーも想像していた以上にオシャレで、キッチンにもマッチしています。本当に選んで良かったと思います。

まとめ

もはやオフィスに必要不可欠と言っても過言ではないウォーターサーバー。利便性や実用性に加えて、いざというときの備えとしてもオフィスにとって必要な設備となっています。

水を飲むことで生産性が向上するという研究結果が発表されており、最近では従業員に水分補給を促すことの重要性が認知されています。おいしい天然水なら、水が苦手な人でもゴクゴク飲むことができ、こまめな水分補給の習慣化が可能になります。

利便性を考えても生産性を考えても従業員の健康を考えても、コストを上回るメリット得られるウォーターサーバー。まだウォーターサーバーをオフィスに導入していないなら、とりあえずお試し期間のあるウォーターサーバーを導入して使い勝手と仕事の成果の変化を確認してみましょう。

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