中華アクションカメラ「ThiEYE T5 Edge」を徹底レビュー!使い方や画質からmicroSDカードまでご紹介!

      2018/03/18

中華アクションカメラ「ThiEYE T5 Edge」

小型のアクションカメラが次々に登場しており、写真撮影や動画撮影も身近なものとなりました。アクションカメラといえばGoProが有名ですが、最近では中国製の「中華アクションカメラ」というアクションカメラのジャンルがコストパフォーマンスの高さから人気を博しています。

今回は、そんな中華アクションカメラの中でも大人気となっている最新型の「ThiEYE T5 Edge」を徹底レビューしていきます。ThiEYE T5 Edgeの特性から実際に使ったからこそ分かる使い勝手までご紹介します。




Amazonが送料無料になる秘密の裏技とは?

このレビュー記事はGearBest(ギアベスト)の提供でお送りしています。

ThiEYE T5 Edgeの内容と仕様

まずはThiEYE T5 Edgeの内容と仕様を見ていきましょう。他のアクションカメラとの違いや注意すべきポイントも同時に確認しておきましょう。

内容

1.アクションカメラ本体
2.防水ケース
3.非防水カバー
4.リモコン
5.360度回転クリップマウント
6.360度回転Jフック
7.平面用ベースマウント
8.曲面粘着マウント
9.接着シート×2個
10.アンチフォグインサート(曇り止めシート)×2個
11、充電用バッテリー
12.マイクロUSBケーブル
13.取扱説明書(日本語対応)
14.クリーニングクロス
15.携帯用収納袋

基本的に必要なアイテムは全て揃っています。ただしmicroSDカードが付属していないことには注意が必要です。

このアクションカメラは非常に高性能なため、4Kの高画質でも映像を撮影することが可能です。そのためmicroSDカードも高性能かつ大容量な製品が求められます。

その他に注目しておかなければならないポイントが充電用バッテリーです。長時間の撮影を行う場合には、予備のバッテリーがなければバッテリー切れで使えなくなってしまいます。この製品には予備バッテリーを搭載されていないため、長時間撮影を行う場合には予め予備バッテリーを用意しておきましょう。

仕様

ブランド DBPOWER
本体サイズ 6cm×4.2cm×3.3cm
重量 70g
使用できる環境 空中撮影、自転車、エクストリームスポーツ、バイク、スキー、水中
チップセット iCatch V50
センサー パナソニック34112 CMOSセンサー
センサーサイズ 1/2.3インチ
タイプ 4K
スクリーン スクリーン付き
スクリーン解像度 320x240
スクリーンサイズ 2.0インチ
スクリーンタイプ LCD
バッテリー容量 1100mAh
バッテリータイプ 内蔵型
充電方法 USB充電
充電時間 2時間
連続稼働時間 4Kで約80分間 / 1080Pで約100分
カメラ解像度 1400万画素
ISO オート、100、200、400、800、1600、3200
広角 170度
リモコン リモコン付属、音声コマンド対応
防水機能 防水ケース付きで深さ60mまで対応
無線LAN機能 対応
Wi-Fi距離 最大10m
カメラタイマー機能 対応
手ブレ補正機能 対応
オーディオ機能 内蔵マイク、スピーカー

基本性能が充実していて高スペックなのがThiEYE T5 Edgeの大きな魅力です。

コンパクトで軽量なため非常に持ち運びやすく、カメラを意識せずに撮影することが可能です。

4K、30fpsの高画質で映像を撮影することが可能なため、現在のカメラにおいて最高レベルの高画質で映像を残すことができます。

防水機能やWi-Fi機能を搭載しているのは当たり前。大きな特徴が手ブレ補正機能であらゆる方向の振動に対応することが可能です。

アクションカメラで撮影する際には、手ブレが大きな問題になりますが、ThiEYE T5 Edgeで撮影した映像はまるで高性能なビデオカメラで撮影したかのようにブレを抑えることができます。

また一般的に170度の広角レンズで撮影した映像は魚眼レンズのように歪んだ映像となります。迫力のある映像を撮影するときには便利ですが、通常の映像を撮影したいときには不向きです。

しかしこのThiEYE T5 Edgeなら、歪みを修正して違和感のない映像を撮影することが可能。画像編集ソフトなどでわざわざ修正する必要もありません。

そのほかの性能や機能は、一般的なアクションカメラのワンランク上となっています。

ThiEYE T5 Edgeの使い方

ThiEYE T5 Edgeをうまく使いこなすための使い方をご紹介します。準備するものや必要なものもまとめてご紹介します。

ThiEYE T5 Edgeの準備

1.箱からアクションカメラ本体を取り出す
2.付属のバッテリーをアクションカメラに取り付ける
3.対応するmicroSDカードを準備する
4.microSDカードを取り付ける
5.リモコンに電池を入れる
6.撮影環境に合わせて防水ケースやマウントを使用する

基本的な準備はそれほど難しくありません。取扱説明書を読みながら、付属のパーツを直感的に組み合わせれば使用することが可能です。

問題となるのがmicroSDカード。このアクションカメラにはmicroSDカードが付属されておらず別途に用意しておかなければなりません。

また高性能なアクションカメラであるため対応するmicroSDカードが限られています。対応しているmicroSDカードに関しては次項で解説します。

ThiEYE T5 Edgeの設定

1.電源ボタンを押して起動する
2.電源ボタンを押してメニュー画面を開く
3.Camera Settingを選んでシャッターボタンで進む
4.Languageを選んでJapaneseを選び、日本語に切り替える
5.録画設定、写真設定、カメラ設定を操作して最適な設定にする

ThiEYE T5 Edgeは日本語にも対応しており、言語を切り替えれば日本語でメニューから設定を選ぶことができます。

中国製のアクションカメラのため、日本語メニューの翻訳に少しおかしな部分もありますが、設定を変更するのに支障はありません。

撮影状況や撮影したい動画や写真に合わせて最適な設定を行いましょう。

必要となるmicroSDカード

4K映像に対応しているアクションカメラの場合、書き込み速度が非常に重要になります。また映像を撮影すると容量が大きくなるため、容量もしっかり確保しておきましょう。

データ容量と撮影時間の関係に関しては一概には言えませんが、4K、30fpsなら32GBで1時間、128GBで4時間程度の撮影が可能です。

高画質の映像ばかりを撮影しないなら32GBでも十分ですが、不安なら容量の大きなmicroSDカードを選びましょう。

対応していないmicroSDカードを選ぶとアクションカメラがうまく機能しないため注意が必要です。最大128G、class 10かUHS-1のmicroSDカードに対応しています。

ここで基準となる書き込みスピードは、書き込み90mb/s以上の製品です。

オススメのmicroSDカードは以下の2種類です。

Samsung microSDカード EVO Plus Class10 UHS-I対応

Samsung microSDカード EVO Plus Class10 UHS-I対応

サムスンのこのmicroSDカードは、私が実際に使ってみた製品です。

32Gでも何の問題もなく使用することができました。

低価格の並行輸入品もありますが、品質などを考えると純正品を選ぶことをオススメします。

サンディスク ( SANDISK ) microSD Extreme PRO

サンディスク ( SANDISK )  microSD Extreme PRO

サンディスクのmicroSDカードも評価の高い製品です。

書き込みスピードも基準をクリアしており、4Kアクションカメラで使用できたという声も多い製品です。

サムスンのmicroSDカードと同様に低価格の並行輸入品もありますが、品質などを考えると純正品を選ぶことをオススメします。

ThiEYE T5 Edgeのメリット

実際にThiEYE T5 Edgeを使ってみたからこそ分かるThiEYE T5 Edgeのメリットをご紹介します。

画質が想像以上に良い

高解像度で撮影できる中華アクションカメラが多いですが、中動画や画像が歪んでいたり、色味が不自然な製品も少なくありません。

ところがこのThiEYE T5 Edgeは、画質に優れており十分に実用的な映像や写真を撮影することができます。

キレイな写真や動画が撮影できるというのはカメラに求められる当たり前の機能ですが、基本的な部分がしっかりと押さえられているアクションカメラと断言できます。

解像度が幅広く細かく選べる

動画撮影なら4K/30fps、2.7K/30fps、1080P/60fps、1080P/30fps、720P/120fps、720P/60fpsとかなり細かく解像度を選ぶことができます。

高画質な映像を撮影したいときにも、画質を落として長時間の撮影がしたいときにもモードの切り替えで自由に選ぶことができます。

microSDカードの容量によって、自由に解像度を選べるのは嬉しいポイントです。

さまざまな撮影方法が可能

動画や写真の撮影はもちろんのこと、タイムラプス映像などもを撮影することができます。

ホワイトバランス、カラーモード、ISO、露出設定、セルフタイマー機能、コマ撮り撮影機能など多彩な設定項目が用意されているため、かなり細かく設定することができます。

環境に合わせて設定を変えることも可能で、陸上写真も水中写真もバッチリ撮ることができます。

機能が豊富なため、狙い通りの写真や動画を撮影することができます。

リモコン、スマートフォン、音声で操作できる

リモコンが付属しているだけでなく、Wi-Fi機能によってスマートフォンと連携できたり音声認識機能が搭載されているThiEYE T5 Edge。操作方法も自由に選ぶことができます。

さまざまな方法で操作できるため、設定をもちろん撮影でも非常に便利です。

慣れた方法で使用できるため、思う存分、ThiEYE T5 Edgeを使い倒すことができます。

手ブレ補正機能がスゴイ

動きながら撮影することも多いアクションカメラは、どうしても映像や写真のブレが気になってしまうものです。

しかし多くのアクションカメラには、満足できるような手ブレ補正機能が搭載されていません。

しかしThiEYE T5 Edgeは、優れた手ブレ補正機能を備えており、かなり高い精度でなめらかな映像を撮影することができます。

動きながらの撮影が前提となるアクションカメラにおいて、この高い手ブレ補正機能は大きな魅力といえます。

湾曲を補正する機能が搭載されている

ThiEYE T5 Edgeには、アクションカメラの広角レンズ特有の湾曲した視野角を補正する機能が搭載されています。

補正後にも、多少は湾曲しているものの映像や写真を見ても違和感はそれほどありません。

湾曲した映像や画像が臨場感を与える一方で、普通の映像や画像を撮影したいときには邪魔になります。しかしThiEYE T5 Edgeなら、湾曲の補正をするかしないか選べるため、好みの映像を撮影することができます。

耐久性に優れている

防水ケースが付属しているThiEYE T5 Edge。防水ケースはしっかりとしたもので、かなり高い耐久性を誇ります。

多くのアクションカメラが水深30m程度までしか対応していないのに対し、ThiEYE T5 Edgeは水深60mにまで対応することができます。

実際に水深60mまで潜って映像を撮影したわけではないので耐久性に関して断言はできませんが、水に濡らしてもしっかりと映像や写真を撮影できたため一定の耐久性があることは断言できます。

操作しやすい

4つのボタンで全ての操作を行うThiEYE T5 Edge。ボタンが少ないため操作が非常に簡単です。

またメニュー画面や各設定画面も非常にシンプルになっており、取扱説明書を見なくても直感的に操作することができます。

操作がしやすいため機械が苦手な人でも安心して使いこなすことができます。

いろんな使い方ができる

コンパクトかつ軽量なためどこにでも持ち運んで気軽に写真を撮影することができるThiEYE T5 Edge。耐久性の高いため、持っていく場所を選びません。

またドライブレコーダー機能が搭載されているため、自動車に設置すればドライブレコーダーとして利用することが可能です。

2種類のマウントが付属しているため、乗り物に合わせてマウント装着することも可能。幅広い使い方ができます。

小型で耐久性が高く撮影できる映像のクオリティーの高いため、アイデア次第でさまざまな使い方を楽しむことができます。

値段が安い

かなり高性能で高機能なアクションカメラですが、値段が非常に安いのが最大の魅力と言っても過言ではありません。

購入するサイトによっては1万円前後で手に入れることも可能。アクションカメラの代表格であるGoProを1台買う予算で、ThiEYE T5 Edgeなら数台購入することができます。

値段は安いのに本格派の性能と機能を備えているため、コストパフォーマンスは圧倒的です。

高画質で撮影できて手ブレ補正機能もついていて、この値段のアクションカメラは他にありません。

ThiEYE T5 Edge Native 4K

ThiEYE T5 Edge Native 4K

日本の半額以下で信頼性の高い電化製品を購入することもできるギアベストで購入することをオススメします。

海外サイトの利用方法が分からず不安な人もギアベストでの買い方通りに購入すれば安心です。

ThiEYE T5 Edgeのデメリット

メリットがたくさんあるThiEYE T5 Edgeですが、使えば分かるデメリットも存在します。

化学的な臭いがする

ThiEYE T5 Edgeを持ち運ぶための専用の袋が付属していますが、この袋から化学臭がします。

時間が経てば臭いもなくなるのでしょうが、購入直後はどうしても臭いが気になってしまいます。

臭いはこの製品の特性によるものなのか、手持ちのThiEYE T5 Edge特有のものなのかは不明ですが、とにかく臭いが気になりました。

※開封してから2日~3日後には、ほとんど気にならないほど臭いが消えていました。できるだけ風通しのよいところに置いたり、陰干しすれば、さらに早く臭いを除去できそうです。

モニターで映像がしっかり確認できない

2インチモニターを備えているThiEYE T5 Edge。モニターだけで撮影した写真や映像の出来栄えをチェックするのはかなり難しくなっています。

どのような写真や映像を撮影できたかは十分に確認できますが、そのクオリティまではモニターが小さすぎてなかなかチェックできません。

ただしWi-Fi機能を備えているため、撮影した写真や動画をスマートフォンでチェックすることは可能です。

日本語の翻訳が不完全

多言語に対応しているThiEYE T5 Edge。設定で日本語を選ぶことで、メニュー画面は日本語化することができます。また取扱説明書も日本語で書かれています。

ところが翻訳されている日本語が不完全で、読みにくい部分が少なからずあります。

アクションカメラの根本的な機能には関係なく慣れてしまえば問題になりませんが、不完全な日本語翻訳は使い勝手を悪くしていると言わざるを得ません。

音質には期待できない

しっかりと録音することができるThiEYE T5 Edge。設定によってノイズを抑制することも可能です。

ただし高音質とは言えず、あくまで周辺の音をしっかりそのまま録音できる程度の性能。楽器の演奏を録音するなど音が重視される場合には撮影に向いているカメラとは言えません。

なお録音できる音自体は決して悪くはないため、その点については分かっておいてください。

予備バッテリーが付属されていない

バッテリーが1つしかないため、予備バッテリーを自分で用意する必要があります。

スペックの上では100分程度を録画することができますが、現実的には、バッテリー1つでは1時間程度の撮影が限界です。そのため長時間の撮影を行うことができません。

ThiEYE T5 Edge Native 4K

ThiEYE T5 Edge Native 4K

日本の半額以下で信頼性の高い電化製品を購入することもできるギアベストで購入することをオススメします。

海外サイトの利用方法が分からず不安な人もギアベストでの買い方通りに購入すれば安心です。

ThiEYE T5 Edgeがオススメの人

こんな人は、ThiEYE T5 Edgeを購入するべきです。

安価で高性能なアクションカメラを求めている人

ThiEYE T5 Edgeを総評するならコストパフォーマンスに優れているの一言に尽きます。

圧倒的な性能と機能を兼ね備えており、高価格帯のアクションカメラとも十分に張り合うことができます。

解像度など表記されているスペックが優れている製品はたくさんありますが、ThiEYE T5 Edgeは撮影した映像や写真の風合いが非常に自然で全く違和感がありません。

カメラとしての基本的な性能が優れていて1万円前後という低価格で購入できるなら、非常に安いものです。

また汎用性が高いため、メインカメラとしてだけでなくサブカメラとしても使用可能。他のカメラを購入しても、いろいろなところで使いまわすことができます。

値段が安くていつまでも使えるため買っておいて無駄にならないのがThiEYE T5 Edgeと言えます。

中国メーカーの製品に抵抗のない人

製品自体は優れていますが、ところどころに詰めの甘さがあります。

日本語の翻訳の不完全さなども、詰めの甘さと言わざるを得ません。

中国製の家電に多い詰めの甘さにも目を瞑れるなら大満足できるアクションカメラと言えます。

逆にちょっとしたことで不快感を感じるなら、GoProなど値段は高くても万全の品質に期待できる製品を購入するべきです。

試しにアクションカメラを使ってみたい人

性能の高さと値段の安さが大きな特徴となっているThiEYE T5 Edge。アクションカメラ初心者にも最適なアクションカメラと言えます。

初めてアクションカメラを使う人には手頃な値段であるため選びやすく、性能も充実しているため長く使用することもできます。

試しにアクションカメラを使ってみたい人は、まずThiEYE T5 Edgeを選んでみましょう。

旅行にカメラを持っていきたい人

旅行のためにカメラを探しているなら、ThiEYE T5 Edgeが最適かもしれません。

普通の写真や動画ならスマートフォンなどでも撮影することができますが、ThiEYE T5 Edgeを使えば臨場感のあるスマートフォンでは撮影することはできない動画や写真を撮影することができます。

また防水性能があるため、防水ケースに入れれば水に濡れても壊れることがありません。海や川でも気軽に撮影することができます。

コンパクトなため持ち運びにも優れており旅行に持っていくにはうってつけのカメラと言えます。

過酷な環境で撮影したい人

アウトドアなど過酷な環境で写真や映像を撮影するなら、ThiEYE T5 Edgeがピッタリです。

基本性能が高いため、狙い通りの写真を撮影することが可能。また耐久性にも優れており、水に濡れても壊れる心配がないのもアウトドア向けです。

値段もそれほど高くないため、壊れてしまったり紛失してしまったりしても損失を最小限に抑えることができます。

危険な環境や過酷な環境にカメラを持ち込む場合には、性能と値段のバランスが非常に重要になります。その点においては、ThiEYE T5 Edgeは最適なカメラとだ断言できます。

ThiEYE T5 Edge Native 4K

ThiEYE T5 Edge Native 4K

日本の半額以下で信頼性の高い電化製品を購入することもできるギアベストで購入することをオススメします。

海外サイトの利用方法が分からず不安な人もギアベストでの買い方通りに購入すれば安心です。

まとめ

発売以来、世界中で高い評価を受けているThiEYE T5 Edge。性能や機能と値段のバランスが秀逸で、多くの使用者がThiEYE T5 Edgeに満足しています。

欠点もいくつかありますが、利点に比べれば些細なもので十分許容することができます。

特に手ブレ補正機能は優れており、この価格で手ブレ補正機能を搭載しているアクションカメラはなかなかありません。

ギアベストで購入すれば、非常に安く手に入れることができるため、気になっているならとりあえず買ってみてはいかがでしょうか。

アクションカメラ(ウェアラブルカメラ)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 激安4Kの使い方から選び方まで

 - 家電・アイテム, ライフハック・ノウハウ, アイテム・ガジェット・雑貨, レビュー , , , , , , ,