DBPOWER プロジェクター PJ06を徹底レビュー!使い方からスマホの接続方法までご紹介!

      2018/03/18

DBPOWER プロジェクター PJ06の箱

手軽にホームシアターを実現できるアイテムといえばプロジェクターですが、最近では小型で高解像度のプロジェクターを安く購入できるようになりました。

そんな小型のプロジェクターで大人気となっているのがDBPOWERの製品「DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06」。使いやすさと低価格を実現している注目のプロジェクターです。

今回は、そんな人気のプロジェクター「DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06」を徹底レビューしていきます。使い方からスマホの接続方法、さらにはメリットやデメリットもご紹介します。




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DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06の内容と仕様

まずはDBPOWER プロジェクターの内容と仕様を見ていきましょう。

内容

DBPOWER プロジェクター PJ06の内容

・プロジェクター本体
・高さ調節ネジ
・リモコン
・電源コード
・HDMIコード
・AVコード
・保証カード
・クイックユーザーガイド
・取扱説明書

プロジェクターを動かすために必要な装備は全て揃えられています。

ミニプロジェクターということもあり本体自体は非常に軽量で、置き場を選ばずどこにでも設置することができます。

高さ調節ネジが付属しているため、プロジェクター本体下のネジ穴にセットします。このネジは、プロジェクターの角度調整に対応しているだけでなく、三脚などに固定するときにも使います。

難しい設定は不要で、コードをつないで電源を入れれば簡単に使い始めることができます。

接続に必要なコードはHDMIコードとAVコードしか同封されていないため、それ以外のコードが必要な場合には別途用意する必要があります。

取扱説明書には、基本的な使い方が記されています。取扱説明書は日本語で書かれているものの、中国製のプロジェクターということもあり日本語の翻訳がおかしな部分もありますが、使い方を理解するには十分です。

仕様

ブランド DBPOWER
本体サイズ 18.7cm×14.9cm×7.7cm
重量 950g
解像度 800×480(1080PフルHDに対応)
明るさ 1500ルーメン
色数 1677万色
コントラスト 2000:1
ランプ寿命 50000時間
接続端子 USB/SD/HDMI/AV/VGA/SV-OUT/VGA/赤外線
映写距離 1m~5m
投写サイズ 32インチ~176インチ
技術タイプ LED+LCD
フォーカスモード マニュアルフォーカス
台形補正 ±15度
画面 4:3/16:9
スピーカー 8Ω2W
OSD言語 日本語対応

コンパクトな本体とは対照的に、パワフルで高解像度の映写を実現します。

明るさが1500ルーメンと一般的なミニプロジェクターの2倍の光量を誇るため、ある程度の暗さなら映し出される映像や画像を認識することができます。

また色数1677万色に加えて高コントラストのため、色のメリハリがしっかりしており色彩豊かな表現が可能になっています。

ランプ寿命も非常に長く、長期間の使用が可能。

投射サイズは32インチ~176インチとかなり幅広く、家庭用の一般的なモニターでは映し出せない大画面で写真や映像を見ることができます。

入力はUSB/SD/HDMI/AV/VGA/SV-OUT/VGA/赤外線に対応しているため、幅広いデバイスで接続することが可能です。スマートフォン、レコーダー、パソコン、ゲーム機と、さまざまなデバイスで使用可能です。

ただしUSBなどは直接つないでも出力することができないため、スマートフォンの出力にはHDMI-USB変換ケーブルが必要となります。

フォーカスモードはマニュアルとなっており、プロジェクターのレンズ上のダイヤルを回すことでフォーカスを自由に変更することができます。

台形補正がついているため、プロジェクターの角度が斜めになってもプロジェクター側で角度を補正してまっすぐ映像を映し出すことができます。台形補正もダイヤルによるマニュアルです。

日本語に対応していますが、中国製のプロジェクターであるため日本語の一部に誤りや翻訳のミスがあります。ただし意味自体は理解できるため、実用性には何ら問題はありません。

DBPOWER ミニ LED プロジェクター 1500ルーメン 1080PフルHD対応

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DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06の使い方

プロジェクターを購入してから実際に使うまでの具体的な手順をご紹介します。

プロジェクターの準備

1.箱からプロジェクター本体と必要なコードを取り出す
2.本体とコードをつなぐ
3.リモコンに電池を入れる(リモコンがなくても本体で操作可能)
4.本体下に高さ調節ネジをセットする
5.レンズキャップを取り外す

プロジェクター本体の準備はそれほど手間取りものでありません。

プロジェクター本体に電源コードをセットし、さらに入力したいデバイスに対応したコードをセットすれば準備は完了しします。

ポイントとなるのが、デバイスに対応するコードをセットできるか否か。対応していないデバイスやコードをセットすると、プロジェクターが正常に起動していても映像を映し出すことができません。

よくある失敗がスマートフォンとプロジェクターの接続。USBコードでスマートフォンとプロジェクターをつないでもスマートフォンの映像や写真を映し出すことはできません。スマートフォンとプロジェクターでつなぐにはHDMI-USB変換ケーブルが必要となるため、事前に準備しておきましょう。

プロジェクターの設置

1.プロジェクターで画面を映したいスクリーンの位置を決める
2.画面サイズを決める(メーカー推奨は72インチ)
3.プロジェクターの電源を入れる
4.画面を映したい位置に想定する画面サイズが投射できる位置にプロジェクターを設置する
5.プロジェクターは台や三脚の上に設置する(大きなテーブルなどでは画面下側が映し出せない場合がある)
6・レンズ上のダイヤルで画面の角度と焦点を合わせる
7.画面がキレイに映写できれば設置は完了

プロジェクターの設置は、まず画面を映したいスクリーンを決めるところから始めます。

スクリーンには市販のスクリーンを使用してもいいですが、なければ白い壁やロールスクリーンなどを代用しましょう。

画面を映し出す場所が決まれば、今度は画面サイズを決めます。このプロジェクターでは32インチから176インチまで画面サイズ選ぶことができます。

画面サイズが決まれば、画面を映写したいポイントに狙い通りの画面サイズが映写できるようにプロジェクターの位置を決めます。

プロジェクターの電源を入れて、画面を映しながら距離を探ります。

プロジェクターは、台や三脚などで距離と高さを調整しましょう。

プロジェクターの設置が完了すれば、レンズ上のダイヤルを回して画面の角度とピント調整します。

ピントを調節して画面がキレイにまっすぐ映し出されれば、プロジェクターの設置は完了です。

プロジェクターの設定

1.プロジェクターの電源を入れる
2.設定を選択する
3・各設定を任意に変更する

プロジェクターの設定の変更は、設定項目から自由に変更することができます。

初期設定のままでのキレイに映像を映すことができますが、映画などでは暗いシーンが多いためコントラストを変更して見やすくすることをオススメします。

プロジェクターの映写

1.入力するデバイスを接続する
2.ソースを選択する
3.メディアが対応している信号源を選ぶ
4.USBなどを接続した場合には、映像、音楽、写真、テキストから任意のフォルダを選ぶ

接続したデバイスと設定した信号源が合っていれば、すぐに映像が映し出されるため簡単に使うことができます。

問題となりやすのがスマートフォンの接続で、上記で説明した通り、USBケーブルで直接スマートフォンとプロジェクターをつないでも画面を見ることはできません。スマートフォンを使用しているためにはHDMI-USB変換ケーブルが必要となります。

デバイスやメディアを間違えなければ、取扱説明書を読まなくても機械が得意な人なら直感だけで扱うことができます。

DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06を実際に使ってみた映像

かなりやっつけ仕事で撮影した映像のため、撮影した映像のクオリティーがヒドいのはご了承ください。

映写できる映像は最大サイズに近い170インチでもかなり鮮明。7畳程度の部屋の壁いっぱいになっても十分な画質を維持していました。

もっと映写する映像を小さくすれば画質を向上させることができるため、画質を重視して画面を小さくするか、迫力を重視して画面を大きくするかを選ぶ自由があり、画面サイズを簡単に変更できるのは小型で設置しやすいこのプロジェクターならではの特徴と言えます。

映像の色調も非常に自然で、実写からアニメまで違和感なく楽しむことができました。

音質も思った以上に悪くなく、映画などの映像コンテンツを楽しむときには十分に視聴に耐えるレベルとなっていました。

映写した映像を撮影するテクニックがないためかなり薄暗い映像に見えますが、暗い部屋で実際に見れば鮮明な画質と大画面の迫力によって大画面のテレビに慣れている人でもかなりの没入感を堪能することができます。

実際の映像では画質や音質を伝えきれていませんが、画面サイズは分かっていただけると思います。

DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06のメリット

実際に使ってみたからこそ分かるDBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06のメリットをご紹介します。

操作が簡単

操作が非常に簡単で、かなり直感的に扱うことができます。

機械が苦手な人でも取扱説明書が付属しているため、説明書を見れば簡単に使うことができます。

またリモコンも付属しており、離れた位置からでも操作が可能。わざわざプロジェクター本体の小さなボタンを何度も押す必要がありません。

プロジェクターを使用する場合には、プロジェクターだけでなくデバイスも同時に操作しなければなりませんが、プロジェクト自体の操作が簡単でどこからでも行うことができるため、デバイスとの併用もスムーズに行うことができました。

画面サイズが大きい

セッティングさえできれば、想像以上に快適なホームシアターを作ることができました。

画面サイズが非常に大きく、また画面サイズを自由に設定することができるため、思い通りのサイズ感で映像を楽しむことができます。

迫力のある大作映画などでは、一般家庭のテレビやディスプレイでは不可能なほどの臨場感を味わうことができました。

小型のため持ち運びも設置も簡単

ミニプロジェクターであるためコンパクトで非常に軽量。そのため持ち運びも設置も非常に簡単でした。

片手でラクラク持つことができ、カバンなどにもすっぽり収まるためどこにでも持ち運んで使用することができます。レンズには専用のカバーが付属しているため、移動中にレンズが傷つくような心配もありません。

またこのコンパクトさは設置の際にも非常に有効で、どこにでも簡単にプロジェクターを設置することができ、向きを変えたり位置を動かしたりするのも簡単なためセッティングや調整もスムーズに行えました。

プロジェクターがコンパクトだということが、これほど便利だとは使うまで想像できませんでした。

映像が高画質で粗さがない

コンパクトなため映像のクオリティが心配になりますが、想像以上に高画質な映像を楽しむことができました。

最大にしても粗さはそれほど目立たず、かなりキレイな映像となりました。

また荒らさが気になる場合には、画面の大きさを調節すればある程度カバーすることができました。

映像を見ているうちに、荒さはそれほど気にならなくなるため画質にこだわる人でも十分に納得できるプロジェクターだと思います。

これ以上画質にこだわるなら、さらに本格的なプロジェクターを選ぶか液晶ディスプレイなどで映像を視聴することをオススメします。

ある程度暗ければキレイに見える

1500ルーメンという圧倒的な明るさが特徴であるこのプロジェクター。一般的なミニプロジェクターの1.5倍の明るさということもあり、映像をはっきりくっきり映し出すことができました。

部屋を真っ暗にしなくても、ある程度の暗さなら十分に映像を楽しめる画質を実現できました。

もちろん部屋をできるだけ暗くすれば、その分、映像はキレイに映りました。

ただし光が非常に強いため、映写中にレンズを直接覗き込むと目にダメージを受けるため注意が必要です。子どもと一緒に映像を見る場合には、特に注意が必要です。

多彩なデバイスに対応している

パソコン、カメラ、ゲーム機、スマートフォン、タブレット、USBメモリーと多彩なデバイスに対応しているプロジェクター。デバイスを選ばずさまざまな方法で映像を映し出すことができます。

パソコンに簡単につないで映像を映し出すのは大きな魅力で、HDMI端子に対応しているため映像と音質のクオリティを高く保つことができます。

さまざまなデバイスに対応していることで、プロジェクターに合わせてデバイスを用意する必要がありません。手持ちのデバイスで対応できるため、利便性が高く使い勝手にも優れていると言えます。

音質も決して悪くない

プロジェクターですが、音質も快適な視聴に耐える十分なものとなっています。流れている音楽やキャラクターのセリフも聞き取ることができました。

もちろん本格的なオーディオシステムに比べればまだまだですが、プロジェクターのスピーカーとしてはかなりのレベルと言えます。

このプロジェクター1台で映像も音声もしっかり確保できるのは高く評価できるポイントです。

コストパフォーマンス抜群

プロジェクターに求められる画質や明るさをしっかり確保しているこのプロジェクター。これだけ高性能ながら非常に安く販売されています。

1万円以下という値段で購入できるとは思えないほど高画質。また小型であるため使い勝手にも優れており、思い付きで簡単にホームシアターをセッティングすることができます。

大画面で充実した視聴を満喫できるのはプライスレスな時間です。自宅が簡単に映画館になることを考えれば、破格の値段で購入できると言わざるを得ません。

DBPOWER ミニ LED プロジェクター 1500ルーメン 1080PフルHD対応

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DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06のデメリット

実際に使ってみたからこそ分かるDBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06のデメリットをご紹介します。

セッティングに手間取る

プロジェクターはセッティングが非常に重要で、うまくセッティングできなければキレイな映像を映し出すことができません。

映像を映し出す場所を決めてしまえば、すぐに使いこなすことができましたが、条件に合う場所を部屋の中から探し出すのが大変でした。

プロジェクターを使用するために必要な部屋の条件とは

・映像を映し出せる一定の広さの壁がある
・壁とプロジェクターの間に一定の距離を作ることができる
・壁とプロジェクターの間に障害物がない

の3点。この条件を満たす部屋は意外と少なく、使用できる場所もある程度まで制限されてしまいました。

またプロジェクターを設置する場所が決まっても、プロジェクターの置き場所や電源コードが届くコンセントの確保、さらにプロジェクターに入力するためのデバイスの置き場所など、映像を見るためのセッティングが煩雑でした。

セッティングを容易にするためには、スクリーン、三脚、延長コード、長めの接続端子コードなどを用意しておくとスムーズにプロジェクターをセッティングすることができます。

そのままではスマートフォンで使えない

USB対応であるため簡単にスマートフォンが使えてしまいそうにも思いますが、スマートフォンとプロジェクターをつなぐためにはHDMI-USB変換ケーブルが必要不可欠です。

このポイントに気付けなければ、スマートフォンを何度もUSBケーブルでつないでむ無駄な時間と徒労感を味わうことになります。

このプロジェクターを買った人の多くが、プロジェクターとスマートフォンのつなぎ方が分からず困っています。

もちろん取扱説明書には、HDMI-USB変換ケーブルが必要なことは記載されていますが、プロジェクターに慣れていない人はHDMI-USB変換ケーブルが必要な事になかなか気付けません。

またスマートフォンとプロジェクターをつなぐためには、HDMI-USB変換ケーブルを別途に購入しなければならず、無駄な出費がかかってしまいます。

スムーズに簡単にスマートフォンとプロジェクターをつなげないのは、このプロジェクトが抱える欠点と言えそうです。

とにかくコードが短い

プロジェクターに搭載されているコードは、とにかく全て短く使い勝手がよくありませんでした。

ノートパソコンやスマートフォンなど、プロジェクターにデバイスを近づけられるならそれほど気にはなりませんが、デスクトップパソコンやレコーダーなど設置場所が限られているデバイスを使う場合には、コードの短さが致命的な欠陥となっています。

プロジェクターは設置場所によって画面の大きさや画質が変わります。そのためプロジェクターを設置できる位置はかなりシビアになります。

この限られた条件の中で、さらにパソコンやレコーダーの位置まで限定されると接続はほぼ不可能となります。

このプロジェクターの自由度を高めるためには、延長コードの導入や接続コードを長いものに取り替える必要があります。

日本語が怪しい

中国製のプロジェクターであるため、ところどころ日本語が怪しい部分が散見されます。

プロジェクターのメニュー画面の文字だけでなく取扱説明書にも日本語がおかしい部分があります。

意味自体は理解できるため実用面では問題にはなりませんが、やはり日本語が怪しいとどうしても不安な気持ちにさせられます。

駆動音がする

プロジェクターを使用中には、それなりに大きな駆動音が発生します。

プロジェクター近くにいる状態で音が出ていない場合には、駆動音がそれなりに気になりますが、プロジェクターから少し離れたり映像や音楽が流れ始めればさほど気にならなくなる程度の音量です。

プロジェクターとしては、駆動音がそれほど大きくないどころか小さいくらいですが、やはり耳障りな音がなるというのはどれほど小さくてもデメリットと言えそうです。

熱が出る

稼働中にはプロジェクターから熱が出ます。

最新の冷却システムを搭載しているため、常にプロジェクターを冷却しながら高い性能を発揮していますが、連続で使用しているとプロジェクター自体が熱くなるため驚いてしまうこともあります。

もちろんやけどするほどの熱さではありませんが、夏場など部屋が暑くなりやすい環境ではプロジェクターの熱が気になるかもしれません。

DBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06がオススメの人

こんな人は、ぜひDBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06を買っておきましょう。

ホームシアターを作りたい人

映画鑑賞が大好きな人は、自宅にホームシアターがある生活は憧れです。

多彩なデバイスに対応しているこのプロジェクターが1台あれば、簡単なホームシアターが自宅ですぐに実現できます。

難しい技術もややこしい機材も必要なく、パソコンとプロジェクターさえあればさまざまな映像コンテンツを思う存分楽しむことができるようになります。

ホームシアター気分を味わってみたい人には、まずこのプロジェクターからはじめてみることをオススメします。

大画面で映像を楽しみたい人

176インチのテレビを自宅に置くのは現実的ではありません。しかしこのプロジェクターなら、176インチの大画面を自宅に置くことが可能になります。

思い通りの画面サイズに自由に変えることができるため、視聴する人数にあった最適なサイズの画面を作り出すことができます。

大画面で見る映像は臨場感も没入感も全く違います。気軽に大画面で映像を楽しみたいなら、このプロジェクターを導入してみましょう。

プロジェクターを持ち運びたい人

プロジェクトを探している人を中には、プロジェクター持ち運び必要がある人もいるでしょう。そんな人にはこのミニプロジェクターがピッタリです。

本体の重量が約1kgと非常に軽量でコンパクトなため、カバンに入れてどこにでも持ち運ぶことができます。

異動先でのセットも簡単に行うことができるため、プロジェクターを持ち運ぶ必要性がある人は、このプロジェクターにしておきましょう。

使用後にプロジェクターを片付ける必要がある人

プロジェクターを出しっぱなしにすることができず、使用後には片付ける必要がある人にとっては、軽量で持ち運びが簡単なこのプロジェクターが最適です。

サッと取り出してサッとセットできるだけでなくサッと片付けることもできるプロジェクターのため、気軽に使用することが可能です。

準備や片付けが面倒なプロジェクターでは、わざわざ取り出して使う気にもなれませんが、このプロジェクターなら準備も片付けも手間いらずのため、気が向いたらリビングルームを映画館に帰ることができます。

プロジェクターの準備や片付けが面倒だと思っている人は、ぜひこのプロジェクターを使ってみてください。

できるだけ予算を抑えたい人

コストパフォーマンスに優れているこのプロジェクター。販売されているプロジェクターの中でも非常に値段が安くなっています。

値段は安いもののクオリティは十分で、満足できる画質で映像を楽しむことができます。

プロジェクターの質にはこだわりたいものの、できるだけ予算を抑えたいという欲張りな人も満足できるのがこのプロジェクターです。

DBPOWER ミニ LED プロジェクター 1500ルーメン 1080PフルHD対応

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まとめ

非常に値段が安いDBPOWER ミニ LED プロジェクター PJ06ですが、値段からは考えられないほどのハイクオリティな映像を楽しむことができます。

コンパクトで軽量なため扱いが非常に多いで、操作性にも優れています。また画質もコントラストも想像以上のレベルで、家庭用ホームシアターには十分な性能となっています。

気になっているなら買って損はないプロジェクターと断言できます。今のうちに買っておかないと後悔するかもしれませんよ。

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