ブルーレイプレーヤーのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 DVD対応製品も

      2018/02/27

人気のブルーレイプレーヤー

高画質な映像を楽しむことができるブルーレイディスクを見るために必要不可欠なのがブルーレイプレーヤー(ブルーレイディスクプレーヤー)です。最近では映像を再生するための方法が多岐にわたり、ディスクメディア以外の再生方法も登場していますが、最新のブルーレイプレーヤーならさまざまなメディアに対応することができます。

ところがいざブルーレイプレーヤーを選ぼうと思っても、パナソニック、ソニー、LG、サムスン、ヤマハ、東芝などのメーカーが、ブルーレイプレーヤーを提供しておりどれを選べばいいのか分からなくなります。

そこで今回は、DVD対応した製品も見つけることができるブルーレイプレーヤーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。幅広いメディアに対応したブルーレイプレーヤーなら、さまざまな方法でコンテンツを楽しむことができます。




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ブルーレイプレーヤーとは?

そもそもブルーレイプレーヤーとはどのような製品なのでしょうか。まずはブルーレイプレーヤーの基本知っておきましょう。

ブルーレイディスクを再生できる機械

ブルーレイプレーヤーは、ブルーレイディスクプレーヤーとも呼ばれており、ビデオ規格の一つであるブルーレイディスクを再生するための専用装置です。

そのため映像を録画する機能は搭載されておらず、ブルーレイディスクの映像を再生することしかできません。

映像を録画する機能が搭載されている製品はブルーレイレコーダーとなるため、間違えないように注意する必要があります。

DVDの再生にも対応している

ブルーレイプレーヤーは、基本的にDVDを再生する機能も搭載されています。そのためほとんどのブルーレイプレーヤーはDVD対応となっています。

比較的新しいブルーレイプレーヤーを購入する際には、DVDも再生できるため安心して購入することができます。

さまざまな規格に対応するブルーレイプレーヤーも

ブルーレイプレーヤーがブルーレイディスクだけでなくDVDにも対応していることはご説明しましたが、製品によってはそれ以外の規格に対応していることもあります。

重要となる規格が4Kの高画質映像を再生することができる「Ultra HD Blu-ray」という規格。「Ultra HD Blu-ray」に対応していれば、高精細の映像を大画面で楽しむことができます。

テレビも4Kに対応した製品が登場しているため、テレビを買い換えることを考慮して「Ultra HD Blu-ray」に対応しているブルーレイプレーヤーを選んでおくべきです。

さまざまなメディアに対応するブルーレイプレーヤーも

ブルーレイプレーヤーには、さまざまな規格に対応した製品が存在します。規格が対応していなければ、ブルーレイディスクでも再生できない可能性があるため注意が必要です。

そのため自分で録画したブルーレイディスクを再生するなどを想定している場合には、再生可能なブルーレイプレーヤーの規格をチェックしておく必要があります。

以下は一般的に使われるブルーレイディスクの規格です。

ブルーレイ(1回書き込み):BD-R
ブルーレイ(繰り返し書き込み):BD-RE
DVD(一回書き込み):DVD-R
DVD(繰り返し書き込み):DVD-RW

これ以外にも3D映像に対応したBlu-ray 3Dなどブルーレイディスクのメディア規格は存在しているため、購入時には注意が必要です。

ブルーレイプレーヤーとDVDプレーヤーの違い

ブルーレイプレーヤー見ている時になるのがDVDプレーヤーとの違いです。

ブルーレイプレーヤーは、ブルーレイディスクとDVDディスクを再生することができます。

一方のDVDプレーヤーは、ブルーレイディスクの再生はできずDVDディスクの再生のみ可能となっています。

またブルーレイプレーヤーの方がDVDプレーヤーでよりも値段が高いですが、最近ではブルーレイプレーヤーも値段が下がっておりDVDプレーヤーと遜色ない値段で買える製品も登場しています。

多少高くても汎用性の高いブルーレイプレーヤーを買う人が増えています。

テレビに接続して視聴する

ブルーレイプレーヤーは、ブルーレイプレーヤー単体だけでは映像を視聴することはできません。

基本的には、テレビと接続することが必要不可欠となっており、画質もテレビに合わせたものとなります。

そのためブルーレイプレーヤーだけ性能が高くても、接続するテレビの性能が低ければブルーレイプレーヤーの本領を発揮することができず、高画質の映像を楽しむことはできません。

テレビの性能とブルーレイプレーヤーの性能を合わせることが重要になります。

4Kアップコンバートで高精細に

4Kアップコンバートとは、ハイビジョンやフルハイビジョンといった4K未満と呼ばれている規格の映像を4K相当の高解像度の映像へと変換する機能です。

この機能が搭載されているブルーレイプレーヤーなら、元の映像の画質より高画質な映像を楽しむことができます。

ただディスクに入っている映像をそのまま再生するだけでなく、より美しい映像を作り変えてくれるのが4Kアップコンバートです。

ブルーレイプレーヤーの選び方のポイント

ブルーレイプレーヤー選ぶ時にはどんなポイントに気を付けなければいけないのでしょうか。ブルーレイプレーヤーの選び方を確認しておきましょう。

テレビの性能とブルーレイプレーヤーの性能を合わせる

ブルーレイプレーヤーの性能や機能以前に、まず確認しなければならないのがテレビとの兼ね合いです。

どれほど高性能なブルーレイプレーヤーを購入しても、テレビがブルーレイプレーヤーの性能に追いついていなければ宝の持ち腐れとなってしまいます。

必ずテレビに合った性能のブルーレイプレーヤーを購入するようにしましょう。

ただし将来的にテレビを買い換えることが想定できるなら、現在のテレビとは合わなくても高性能なブルーレイプレーヤーを選んでおきましょう。ブルーレイプレーヤーに合わせてテレビを買い換えることができるようになります。

対応している規格

ブルーレイプレーヤーの性能を決定付けるのが対応している規格です。

次世代の高画質規格である4Kなどの高画質映像に対応したブルーレイプレーヤーなら、高精細で美しい映像を大画面で楽しむことができます。

4K以外にも、ハイビジョンやフルハイビジョンなどを製品によって対応している規格は異なります。

必要に応じた規格に対応しているブルーレイプレーヤーを選ぶようにしましょう。

対応しているメディア

せっかくブルーレイディスクを再生しようと思っても、メディアが対応していなければ再生することができません。

市販のブルーレイディスクを再生するだけなら規格にこだわる必要はありませんが、ビデオカメラで撮影した映像や録画した映像をブルーレイプレーヤーで見ようと思っているならメディアの規格もしっかりチェックしておきましょう。

機能

ブルーレイプレーヤーにはさまざまな機能が搭載されています。

画質を向上させる4Kアップコンバート機能、Wi-Fi接続によるインターネットとの接続機能、ゲーム機との連携機能、映像を早回しや遅回しで見ることができる機能などがあります。

機能が豊富なほど使い勝手が良くなり、利便性が高まります。

ただブルーレイディスクを再生したいだけなら機能にこだわる必要はありませんが、ブルーレイプレーヤーの汎用性を高めてさまざまな機器と連携させたいなら、機能にもこだわったブルーレイプレーヤー選びをしましょう。

オーディオ関連

映像だけでなく音にも力を入れたいブルーレイプレーヤー。オーディオ関連も重要な要素になります。

オーディオとしても使用できるブルーレイプレーヤーも存在しており、音楽を再生したい時にも使うことができます。

CDよりも多くの音情報を記録できるSACD対応のプレイヤーを使えば、ブルーレイプレーヤーで大迫力のサウンドを楽しむことができます。

オーディオとして使用したい場合には、オーディオとしての使いやすさもしっかり確認しておきましょう。

接続端子

テレビ以外にはさまざまな機器と連携して使用することとなるブルーレイプレーヤー。接続端子もチェックしておかなければいけない重要なポイントです。

ブルーレイプレーヤーは基本的にHDMI端子に対応しています。HDMI端子は、映像と音の信号を1本のケーブルで同時に送ることができるため、データの劣化を防ぐことができます。

またオーディオとして使う場合には、音声出力に対応した端子が搭載されているブルーレイプレーヤーが大活躍します。

ブルーレイプレーヤーに接続する予定となっている機器がある場合には、接続端子をしっかりチェックして機器が接続できるかを確かめておきましょう。

リモコンと操作性

どれだけ性能や機能に優れたブルーレイプレーヤーであっても、操作性が乏しければ使う気になりません。

リモコンのボタンの配置が分かりやすければ、直感的に行いたい操作を行うことができます。

またリモコン以外も重要で、本体で直接、再生や停止、巻き戻しなどの操作ができる製品の方が使い勝手に優れています。

高機能なブルーレイプレーヤーの中には、スマートフォンやタブレットが専用アプリでリモコンになる製品もあります。

ブルーレイプレーヤー選びというと、どうしても画質や機能ばかりにこだわってしまいますが、操作することも考えたブルーレイプレーヤー選びをしましょう。

レスポンス

ブルーレイプレーヤーを操作していて、ボタンを押してもすぐに切り替わらなければイライラしてしまうものです。

性能に優れたブルーレイプレーヤーは、レスポンスにも優れているためボタンを押すとすぐに反応してくれます。

レスポンスは操作性に深く関わる部分で、使用時の快適性に大きな影響を与えます。すぐに反応せずイライラしてしまう人は、レスポンスに優れたブルーレイプレーヤーを選びましょう。

サイズと重さ

盲点なのがブルーレイプレーヤーのサイズと重さ。大きすぎるブルーレイプレーヤーは、テレビ台の下に収まらず置き場に困ることがあります。

ブルーレイプレーヤーを設置予定の場所に物理的に収納できることをしっかり確認したうえで、最適なサイズのブルーレイプレーヤーを選ぶようにしましょう。

メーカー

ブルーレイプレーヤーを製造販売しているメーカーは多く存在しており、それぞれのメーカーが独自のブルーレイプレーヤーを打ち出しています。

もちろんメーカーの独自性や気に入っているメーカーのブルーレイプレーヤーを購入するのもありですが、それ以上にテレビとの連携を考えたメーカー選びをオススメします。

テレビのメーカーとブルーレイプレーヤーのメーカーを同じメーカーにすることで、テレビとブルーレイプレーヤーの連携がしやすくなりそれぞれの機能を最大限発揮することができるようになります。

ブルーレイプレーヤーを選ぶときには、使っているテレビを製造しているメーカーを確認しておきましょう。

価格

ブルーレイプレーヤーは、性能や機能によって幅広い値段の製品が販売されています。

最近ではブルーレイプレーヤーも値段が下がっており、1万円~5万円程度で購入できるようになっています。

高性能かつ高機能な製品なら2万円以上する場合もありますが、シンプルにブルーレイディスクを再生するだけなら1万円以下でも十分使えるブルーレイプレーヤーを見つけることはできます。

ブルーレイプレーヤーを選ぶときには、値段よりも使用するシチュエーションを頭に思い描いて、より使いやすい製品を選ぶことをオススメします。値段よりも使用感の満足度を重視しましょう。

ブルーレイプレーヤーのオススメ人気比較ランキング

ここからは4K高画質で大迫力の映像を楽しめるブルーレイプレーヤーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、価格、口コミの評価などを参考にランク付けしています。

8位:ヤマハ ブルーレイプレーヤー BD-A1060

ヤマハ ブルーレイプレーヤー BD-A1060

4Kアップスケーリングにも対応しているヤマハの高性能なブルーレイプレーヤーです。

ホームシアターシステムにピッタリな製品で、映像はもちろん音質にもこだわっています。

1.2mm厚の鋼板製ベースプレートを採用したダブルボトム構造によってドライブメカニズムの設置を安定させ、ディスク回転などによる振動も抑え込むことで音質を改善します。

音響専用コンデンサーやアナログ、デジタルの分離電源を採用した高音質設計となっており、高音質で大迫力のサウンドを実現。細部にまでこだわった音を出すことができます。

CDだけでなくSA-CDにも対応しており、オーディオ機器としても十分な能力を発揮します。

4Kアップスケーリング対応で、古いフォーマットで録画された映像コンテンツでも高画質の映像にして鑑賞することができます。

Wi-Fi内蔵に加え、Wi-Fi Direct®やMiracast™にも対応しており、スマートフォンなどとも簡単に連携してインターネット上のコンテンツも楽しむことができます。

自宅に最高のホームシアターを提供してくれる高性能なブルーレイプレーヤー。値段は高いですが、さまざまな規格とメディアに対応しており美しい映像を体験することができます。

口コミの評判

・リモコンが付属し、再生や停止といった基本操作は、リモコンで快適に行えます。
・「CDモード」を備えているのがユニークです。本体前面に専用のスイッチを設け、CDモードをONにすると、使用しない回路を停止し、HDMIからの映像・音声出力も制限し、ノイズを低減します。また、CD再生時には、ディスクの回転数を20%抑制します。実際にCDで聞き比べてみましたが、CDモードをONにすると、レンジが広がり、開放的で心地良い音に改善されます。CDプレーヤーを設置していたスペースで、BDプレーヤーに置き換えたいニーズがあると思いますが、そうしたユーザーの多くは、本機の音質に満足できると思います。
・4Kにアップスケーリングして出力できます。他に高品位なアップスケーラー、映像装置をお持ちの方は、処理をそちらに任せると良いでしょう。
・価格帯からも、最高峰の画質や音質を追求する製品ではありませんが、手頃な価格でありながら、AV機器として物量を投入し、回路構成、電源、シャーシなども拘りが感じられる力作です。CDプレーヤーの置き換えで、そこそこ良いCDの再生音が得られるBDプレーヤーが欲しい!、というニーズには、ピッタリの1台だと思います。コストパフォーマンスに優れ、お薦めできる好製品です。

7位:パイオニア ブルーレイプレーヤー BDP-X300

パイオニア ブルーレイプレーヤー BDP-X300

音質にこだわった設計を採用したパイオニアのブルーレイプレーヤーです。

とにかく音にこだわっているブルーレイプレーヤーで、さまざまなメディアやファイルの再生に対応。幅広いメディアでコンテンツを楽しむことができます。

音声専用DAC基板を搭載し、映像信号とは別に音声信号を処理することで、高品位な信号伝送を実現。音声専用DACや電源基板からのノイズや定在波を抑えるシールドケースを採用したことで、高音質再生を実現しました。

また、リアインシュレータ―部に定在波制御インシュレーターを装備することで、共振や外部からの振動を抑制し、ハイレゾ音源再生の音質を向上しています。

新開発の「HQ SOUND」機能により、HDMI接続で信号を伝送する際に映像信号をミュートし、接続されたAVアンプ内でビデオ信号がオーディオ信号に影響するのを抑えることができるため、CDやBDの音声のみの再生時に高品位なオーディオ再生を実現します。

音質はもちろんのことが画質にもこだわっています。

4K/24pアップスケーリングに対応しており、4K/24p対応のテレビに接続することで手持ちのBDタイトルを4K解像度で楽しむことができます。

Wi-Fi Direct™とMiracast™にも対応しており、ブルーレイプレーヤーと接続したテレビに“Miracast"対応デバイスのコンテンツをミラーリングすることも可能となっています。

操作性にも優れており、リモコンのボタンで10秒前や30秒後にスキップできる「10秒戻し」「30秒送り」機能に対応しており、映像コンテンツをさまざまな再生方法で楽しむことができます。

3万円前後という価格ながら、圧倒的な音質を実現しているブルーレイプレーヤー。値段からは考えられない高性能、高機能なブルーレイプレーヤーでコストパフォーマンスに優れているのは間違いありません。音にこだわりたい人は、このブルーレイプレーヤーを選びましょう。

口コミの評判

・A-B間リピートができるブレイヤーを探していましたが、私の簡単な調査の範囲ではパイオニアしかなさそうです。リモコンにしっかりA-Bリピートのボタンがあり、たいしたものです。プレイヤーの操作がサクサクでき、HDDを操作しているように感じで気持ちが良いです。そのためか、リモコン操作もBDP-180に比べ、応答が早くなってます。プレイヤーとしては少々高額ですが、価格に見合った性能だと思います。
・音楽鑑賞用のステレオとBRとDVDを部屋も変えて完全分離したので、音質がいいと評判になっていたこちらのBRプレーヤーを購入。映像も文句ないし、音質の高さが以前使っていたネットワークプレーヤーとは雲泥の差。
・CDプレイヤーとして使っています。特にUSBに入れた音を再生すると、CDで聴く以上の音を聴くことができます。HQ soundのボタンを押すと、さらに上級の音になります。とても満足しています。
・10年くらい使ったLGのBlu-rayプレイヤーと比べると明らかに画質が良く、透明感や奥行きのある描写にさすがだなと思いました。CDプレイヤーとしても音質が良いですが、今時のAVアンプとHDMIケーブルで繋ぐだけでSACDマルチチャンネルが再生出来ます。4K再生までは要らないけど、画質と音質にこだわったユニバーサルプレイヤーを探している方にはおすすめ出来ます。

6位:オッポ プレーヤー OPPO UDP-203

オッポ プレーヤー OPPO UDP-203

新世代技術を採用したことで圧倒的な映像美を実現したブルーレイプレイヤーです。

米ドルビーラボラトリーズが開発した新世代HDR技術「Dolby Vision(ドルビービジョン)」に対応。「Dolby Vision」は従来のテレビ画面では体験することのできなかった、印象的なハイライト、鮮やかな色彩、沈み込む黒を再現し、テレビでの視聴体験を大きく変えてくれます。

新時代の規格である「Ultra HD Blu-ray」に対応しており、4Kメディアファイルの再生をすることができます。また4K解像度のあらゆるデータが再生可能になっているため、今後の変化にも対応できます。

Kアップスケーリング機能を備えているため、手持ちのコンテンツも高精細な映像で楽しむことができます。

複数の音楽メディアや映像メディアとも簡単に連携することができ、使い勝手も優れているためオーディオ機器としても大活躍してくれます。

2系統のHDMI出力端子を搭載しており、HDMI 2.0に対応する映像・音声出力用メイン端子とHDMI 1.4に対応する音声出力専用端子を搭載しているため、映像と音声を切り分けて使うことができます。

専用アプリによる操作も可能になっているため、スマートフォンやタブレットを使って思い通りに操作することができます。

圧倒的なパフォーマンスを誇る高性能なブルーレイプレイヤー。将来的なメディアにも対応することができ、長く使うことができる1台です。

口コミの評判

・UHDBlue-ray Hi-Rses Audioを5.1CHサラウンドで再生しました。ビーチの映像と波、風の音ですが、まるでそこに居るような感覚でした。操作性はとても良く、日本の製品には無い反応の早さですが、安っぽい動きではありません。
・購入する前までは正直実力と価格のバランスに不安があった。しかし、実際に聴いてみると、”普通”この価格でこの音は得られない。特にクラシックでのバイオリン独奏やピアノ伴奏でのオペラのアリアなどでは、ただ音が良いと言うよりも、とにかく演奏現場の空気感が凄い!!何と言うか、張り詰めた空気感や下手をすると録音現場の気温までが伝わってきそうな感じだ。
・購入するまでは正直プレイヤーは重視していなかったのですが、オーディオに繋いで視聴してみてビックリ‼️世界観が変わりました。
・画質・音質の良さは勿論ですが操作性のしやすさとソフトの読み込みの速さレスポンスの良さは流石です。フロントデザインもオーディオ製品ぽく存在感があっていい。

5位:ソニー リージョンフリー ブルーレイ/DVDプレーヤー BDP-S1700

ソニー リージョンフリー ブルーレイ/DVDプレーヤー BDP-S1700

リージョンフリーに対応したソニーのブルーレイプレーヤーです。

海外仕様の製品ですが、日本語メニューに対応しているため画面操作は非常に簡単。安心して使うことができます。

リージョンフリーに対応しているのが大きな特徴です。リージョンフリーとは、各地域で決められた制限を取り払う機能で、海外製のブルーレイディスクやDVDディスクも再生することが可能となります。

またソニーのクラウドゲームサービス「PlayStation Now」にも対応しており、PlayStation ユーザーにとっては非常に嬉しいポイントとなっています。

軽量小型なため置き場所に困ることはなく、切り替えもスムーズに行うことができます。

リモコンもシンプルなため使い勝手が非常によく、誰でも簡単に操作することができます。

海外製のブルーレイディスクやDVDディスクを視聴したい場合には最適なブルーレイプレーヤー。日本語に対応しているため、英語が分からない人でも安心して使えるのも大きなポイントです。

口コミの評判

・DVDのリージョンフリー機を持っていましたがブルーレイ リージョンBの英国ドラマ SHERLOCK を見たくなり購入。リージョンB 50i ソフトを問題なく見ることが出来て満足です。
・大きさもコンパクトだし、なんといっても クイック起動で立ち上がるのでまったくと言っていいほどストレスを感じることなく使用できています。おまけにYOUTUBE NETFLIX もLAN接続にて使用でき、海外物ですが保証もあるので安心して利用できそうです。
・今まではリージョンなどを気にしながら購入しましたが、これで安心です。画質もきれいに写りました。日本語表示があり、安心です。とりつけも女性の私でも簡単にできました。
・かねてから欲しかったリージョンフリーの商品。軽くて操作も簡単でした。さっそく海外のBDやDVDを視聴できています。買って損はない商品だと思います。これからの時代、世界のいろいろな作品、みたいですもんね。迷われてる方はお勧めします。

4位:サムスン ブルーレイ プレーヤー BD-H5100

サムスン ブルーレイ プレーヤー BD-H5100

低価格ながらリージョンフリーに対応しているサムスンのブルーレイプレーヤーです。

このブルーレイプレーヤーは、リージョンフリーに対応しているため全世界のブルーレイディスクやDVDディスクを楽しむことは可能。国や地域に関係なくさまざまなコンテンツを利用することができます。

HDアップコンバート機能を搭載しており、高画質に対応していない映像を、より詳細に、よりクリアに映し出すことが可能。大迫力の映像を楽しむことができます。

クイックスタートモードにより、ブルーレイディスクを入れるとすぐに再生され、待たされる事がありません。操作も簡単でストレスフリーで映画を楽しむことができます。

電圧の対応も幅広いため日本だけでなく海外で使用する事も可能です。メーカーからのファームアップにも対応しているため、最新の状態で国内外のブルーレイディスクやDVDディスクを楽しむことができます。

リージョンフリーに対応したブルーレイプレーヤーながら値段が安いのが大きな魅力。できるだけ予算抑えてリージョンフリーのブルーレイプレーヤーを手に入れたいならこの製品にしておきましょう。

口コミの評判

・DVDはリージョンフリーです。Blu-rayは試してませんが、A.B.C変更手順のやり方が日本語で書いてある紙が入ってます。誰でも簡単に変更出来ます。本体はコンパクトで読み込み音もさほど気になる程では有りません。

3位:パナソニック ブルーレイプレーヤー DMP-BDT180

パナソニック ブルーレイプレーヤー DMP-BDT180

4Kアップコンバートに対応したコストパフォーマンスに優れたパナソニックのブルーレイプレーヤーです。

最大の魅力は4Kアップコンバート機能にあります。フルハイビジョンの映像を4K映像に変えることができるため、高精細な映像を楽しむことができます。

さらにフルHDアップコンバート機能も搭載しており、手持ちの DVDディスクの映像も高精細にすることができます。

ハイレゾ音源対応しており音楽CDを大幅に上回る音質を楽しむことができます。

有線LAN接続によってインターネットにも接続できるため、YouTube、Netflix、Huluといったインターインターネット上のコンテンツも思う存分楽しむことができます。

使いやすさもこだわっており高速起動と高速トレイオープンで操作によるストレスがありません。リモコンの電源ボタンを押すだけですぐにディスクをセットしてみたい映像を見ることができます。

機能を簡潔にしつつブルーレイプレーヤーに求められる高画質と使いやすさを実現した。値段も比較的安く1万円前後で購入できるのも多くの人から高評価を得ている理由です。

口コミの評判

・使いやすくていい、メーカーも安心できるので、大変満足しています。
・BDプレイヤーが無かったので購入。mp4ファイルだけ入れても再生できるので重宝。コスパとても良い。
・起動が早くてとてもいいと思います。ブルーレイとDVDそれにネットに繋げれるのもいいですね。Huluがテレビで観たいけどTVに機能が付いていないなら値段も手頃だしいいと思います。
・動作応答・速度共にまずまずの早さで満足のいくものだった。再生画質も悪くないが特別良くもない。付属のリモコンでパナソニック以外のTVの電源操作は不能。DVD・BDを見る為に購入したので、それに関しては申し分ない性能。

2位:パイオニア ブルーレイプレーヤー BDP-3140

パイオニア ブルーレイプレーヤー BDP-3140

パイオニアの音声付き早見・遅見再生機能搭載のブルーレイプレーヤーです。

DVDの映像でも高精細に楽しむことができるハイビジョンアップスケーリング機能を搭載しており、映像を高画質化できるためキレイな映像を楽しむことができます。

またリアルな表現を可能にする必要な色彩に関する機能が充実しており、色彩鮮やかなハイビジョン映像を視聴することができます。

映画本来の質感を再現するために毎秒24コマと映画製作と同じコマ数で再生することが可能。映画製作者が作品に込めたディティールまで描き出して、映画を持つ本来の滑らかな質感を引き出します。

音質にもこだわっており映画館で使用されているような迫力のある音声を楽しむことができます。

見たい映像が多すぎて、消化が追いついてない人でも音声付き早見・遅見再生機能を使えば、1本の番組を短時間で視聴することが可能。時間がない人には非常に嬉しい機能です。

設置も簡単でHDMIケーブル1本をつなぐだけですぐに視聴を開始することができます。テレビのリモコンで連携操作できるのも設定が苦手な人にとっては嬉しいポイントです。

突出した性能や機能は備えていませんが、自宅で映像コンテンツを楽しむために必要十分な性能や機能を兼ね備えているブルーレイプレーヤー。値段が安く使い勝手もよくムダに高性能ではないため、そこまで性能や機能にこだわらない人には最適な製品です。

口コミの評判

・当たり前ですが、BD、DVD、CDまでなんでもOKで価格もお手頃。ありがたいですね。
・後ろにある音声用光端子がお気に入りです。ソニーの5.1chヘッドホンに光ケーブルで接続しました。高音質でプロジェクターとの組み合わせでホームシアターが完成しました。
・価格以上の機能性で画像もとてもきれいです。この商品にした決め手は光端子出力ができる事でした。旧式ですがそれなりの値段がしたサラウンドシステムに接続するためです、とても良い音で映画を楽しんでいます。
・必要十分な機能で満足です。リモコンがもっとシンプルでもいいかも。

1位:ソニー ブルーレイプレーヤー UBP-X800

ソニー ブルーレイプレーヤー UBP-X800

4Kに対応しており4Kアップコンバートまで備えている圧倒的な高画質で映像コンテンツを楽しみたい人のためのブルーレイプレーヤーです。

ソニー初となるUltra HD ブルーレイに対応したブルーレイプレーヤーで、高精細な映像を視聴できるのが最大の魅力です。

従来のブルーレイの映像をはるかに超える高画質を楽しむことができるため、画質にこだわっている人には大きな魅力となります。

ソニーの独自技術によってHDR非対応の4Kテレビでも高画質の映像を楽しむことが可能です。

4Kストリーミング対応になっており、Amazon ビデオ、YouTube、Netflixといったインターネットコンテンツも高精細で楽しむことが可能。動画配信サービスを利用できるため豊富なコンテンツから好みの映像を視聴することができます。

その他にもハイレゾ音源をBluetooth経由で伝送可能な「LDAC」に対応しており、CD音源などもハイレゾ相当の高音質にアップスケーリング可能。4Kテレビにつなげば、フルハイビジョン映像をさらに高精細な4K映像に変換できる4Kアップコンバートを利用できます。

画質と音質にこだわり抜いたことで、これまでの映像体験では味わえなかった圧倒的な迫力を楽しむことができるブルーレイプレーヤー。これまでとは違うワンランク上の視聴体験を求めている人は、このブルーレイプレーヤーを買っておきましょう。

口コミの評判

・DVD、ブルーレイとプレーヤーは使い分けて見ていますが、このブルーレイプレーヤーの4Kアップデートがすごいのか、輪郭などが補完され古いDVDなどもDVDプレーヤー以上に鮮明に映り、きれいに見れて驚きました。おすすめします。
・ソニーが出した初めてのUltra HDプレーヤーということで購入。値段も安くはないが、初期の商品としては手頃な値段だと思う。大きさは今の小さなブルーレイプレーヤーの倍くらいの大きさ位だと感じた。
・プライムビデオではPS4よりも選択画面が速く快適に動かせます。nasneで録画したものや、USBで繋いだHDDのファイル(MKVも…)までこちらで見るようになりましたので、5万円以下でのAV環境としてお買い得だと思います。
・NASに保存した様々なメディアを、TVで滑らかに再生させるプレーヤーとしての性能を高く評価します。最新だけに対応していないコーデックはまだ見つけてません。知る限り現在最強です。

低価格ブルーレイプレーヤーのオススメ人気比較ランキング

ここからは1万円以下で購入できる低価格ブルーレイプレーヤーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、価格、口コミの評価などを参考にランク付けしています。

5位:東芝 ブルーレイディスクプレーヤー SD-BD1K

東芝 ブルーレイディスクプレーヤー SD-BD1K

東芝のREGZAと連携することでより快適に使うことができるブルーレイプレイヤーです。

東芝の薄型テレビであるREGZAに対応している製品で組み合わせることで快適な使用感を実現できます。レグザリモコンで操作が可能になり、電源連動や簡易再生が可能になります。

ブルーレイの美しさと迫力のサウンドを手軽に楽しむことができ、ディープカラーに対応したテレビとHDMIを接続することでより鮮やかな階調表現が可能になります。

また毎秒24コマで製作された映画などのフィルム素材の映像を、余計な処理を行うそのまま出力できるため、映画本来の質感を再現することができます。

ブルーレイディスクに収録されたドルビーTrue HD、DTS HD Master Audio等のHDMI出力に対応。対応したアンプとHDMI接続することで、高精細な ハイビジョン映像を引き立てる迫力の7.1chサラウンドを楽しめます。
低価格ながら色彩にこだわったブルーレイディスクプレーヤー。画質も音質も優れているため、十分に満足できる映像体験を楽しむことができます。

口コミの評判

・購入後数年経ちますが良い商品です。REGZAリンクの反応もよく壊れるまで使用します。
・プロジェクターでブルーレイの映画ソフトなどを観るために購入しました。映像はHDMIで接続し、音声は同軸をAVアンプに、光をサラウンドヘッドホンに接続して使っています。出力端子も必要に揃っているのもこの製品の魅力です。
・この値段でブルーレイプレイヤーを買えるなんて!って感じです。機能も操作性も全然問題ありませんでした。お薦めの一台です。
・接続するテレビが東芝のレグザでしたので、色々悩みましたがリモコンでテレビと連動してスイッチがオンできるということでこれに決めました。録画はHDDを使用して一部を除き見た後は消去するというスタイルでいますので、高価な録画機能付きは必要とせず、プレイヤーのみでよかったのです。テレビと同じメーカーなので相性も良く満足しています。

4位:LG ブルーレイプレーヤー BP250

LG ブルーレイプレーヤー BP250

ブルーレイプレーヤーとしては最安値レベルのLGのブルーレイプレーヤーです。

置き場所を選ばないシンプルかつコンパクトなブルーレイプレーヤーで設置場所の選択肢も広がります。

またHDMIケーブルを接続できるためハイクオリティな映像と音声を楽しむことができます。

ブルーレイディスクやDVDディスクといった再生メディアに対応しており、ブルーレイプレーヤーとしては十分な機能を兼ね備えています。

USB接続により、USBメモリーや外付けハードディスク内のファイルも再生可能です。また、音楽CDをMP3形式で、USBメモリーに保存することもできます。

ムダな機能を全て削ぎ落とし、限界ともいえる低価格を実現しているブルーレイプレーヤー。普通に使うことができるため、ブルーレイプレーヤーに過剰な性能や機能を求めない人はこれにしておきましょう。

口コミの評判

・リモコンが小さく若干使い辛いが大きな問題ではない。何よりこの値段で安定してブルーレイ鑑賞を楽しめるので大満足。
・ハードディスク内蔵型がいきなり壊れたのでレビューを見て購入!手軽な金額、手軽に接続!今まで売ってるブルーレイ用って高額でなんなんだ?って感じです!
・軽くてコンパクトです。使いやすくて助かってます!この価格は安い!
・単にブルーレイプレイヤーという商品名がもったいないくらい色々なものが再生できます。USBメモリに入れた動画等が再生できてとても便利です。

3位:日立マクセル ブルーレイプレーヤー BD-PL100

日立マクセル ブルーレイプレーヤー BD-PL100

日立マクセルの非常にシンプルなブルーレイプレーヤーです。

ブルーレイディスクとDVDディスクを再生することが可能で、さまざまなメディアに対応できるため録画した映像などを楽しむこともできます。

USBメモリに対応しており、写真や動画の再生も可能です。

高速起動モードを搭載しているため、みたいと思ったときにすぐ起動。待たされることなく映像を見ることができるためストレスフリーで楽しむことができます。

HDMI接続に対応しているため、映像も音声もハイクオリティで視聴可能。テレビとの接続も簡単で、設置から設定まで誰でも行うことができます。

これといった難しい機能はありませんが、シンプルなため操作性に優れており誰にでも使えるブルーレイプレーヤー。CDやUSBメモリなどにも対応しているため、活躍の場面は非常に多くあります。

口コミの評判

・安いですが、使いやすいですし、性能も十分良いと思われます。製造会社の知名度は競合他社に比べれば落ちますが、全く問題ない性能と思えます。
・コンパクトで充分過ぎる程の多機能、ディスクもSDHCカード(32GBまで)もHDMIケーブル1本で簡単に再生出来ました。画質も音も文句無し。
・起動のスピードはやや遅めですが、のんびりゆったり再生を楽しむには丁度良い感じ。
・特に重宝している機能は、再生時に直ぐに設定出来る「ノイズリダクション」や鮮明な画質に補正する「超解像設定」でディスクが高価な時代に画質を落として録画したディスクの再生には嬉しい限りです。

2位:LG ブルーレイプレーヤー BP350

LG ブルーレイプレーヤー BP350

LGのフルハイビジョンアップコンバート機能を搭載したブルーレイプレーヤーです。

1万以下という価格帯の製品とは思えないほど多機能なブルーレイプレーヤーで、この1台でさまざまなことを行うことができます。

本体は非常にコンパクトなため置き場を選ばず、床に手を設置することが可能。設置スペースが限られていても問題ありません。

HDMIケーブル1本でテレビにつなぐことができ設置が非常に簡単。ハイクオリティな映像と音声を楽しむことができます。

多種多様なメディアの再生が可能となっておりブルーレイディスクや DVDディスクはもちろん、音楽CD、BD-R、BD-RE、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW、CD-R、CD-RWの再生に対応します。

アップコンバート機能を備えているため、画質の悪いDVDディスクの再生でも高精細な映像に変換することは可能です。

Wi-Fi接続に対応しており、ネットワークに接続するとBD-Liveのインタラクティブ機能やYouTubeの再生が可能です。インターネット上の膨大なコンテンツを楽しむことができます。

高性能かつ高機能で非常に値段が安いコストパフォーマンス抜群のブルーレイプレーヤー。こだわりがないならこのブルーレイプレーヤー以外は考えられません。買っておいて絶対に損はありません。

口コミの評判

・比較対象となる製品は買ったことはないので画質、操作性云々はよくわかりません。ただ、入力切り替えで自動電源オン、Wi-Fiによるソフトウェア更新、YouTube視聴(リモコン検索はしにくい、スマホでYouTube起動してキャストすると超快適!!こんなことできるのかと驚いた!)もできるので十分すぎます。自分は使いませんがusbからの音楽、映像ファイル再生も可能です。
・安くて機能的には十分。DVD再生以外には使っていませんが、特に問題なく使えています。1年以上使ってますが、今のところ不都合はありません。
・DVDプレイヤーが壊れたのでこの値段でブルーレイが見れるのが魅力で決めました。WIFIがあればYouTubeも見れるのが驚き。ケーブル付きで大満足です。
・初めてブルーレイプレイヤーを買いました。他の商品は使ったことがないので比較は出来ませんが操作も簡単で映像も綺麗です。買って良かったです。

1位:パナソニック ブルーレイプレーヤー DMP-BD90

パナソニック ブルーレイプレーヤー DMP-BD90

パナソニックのフルハイビジョンアップコンバート機能に対応した低価格のブルーレイプレーヤーです。

コンパクトサイズながら高画質の映像を楽しむことができる製品で、業界最小、最軽量のコンパクトサイズを実現。どんな場所にも置くことができるため、設置スペースを気にせず使うことができます。

DVD映像もフルハイビジョンのコンバート機能によって高精細にすることが可能。高画質の映像を楽しむことができます。

リモコンの電源ボタン押すだけで電源オフの状態から約1秒で画面が表示され操作を始められるため、高速動作でストレスなく快適に使用することができます。

ハイレゾオーディオ再生に対応しており、音楽CDをハイレゾ音源で楽しむことができます。音にこだわる人も満足できる圧倒的な音質で聞くことができます。

必要最小限の性能と機能をぎゅっと詰め込み、多くの人を満足させることができるブルーレイプレーヤー。圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。

できるだけ予算を抑えたいものの、画質や音質をおろそかにしたくない人はこのブルーレイプレーヤーを選びましょう。きっと大満足できます。

口コミの評判

・操作方法の説明を軽く見ればすぐ分かるくらいに簡素化されて高齢の方でも分かりやすいUI。中国メーカー製と違い、初回起動の読み込みも早くディスク再生もストレスなく出来る。
・ブルーレイは観ませんが、DVDを高画質で観たいので。50インチAQUOSに買い替えと同時に導入しましたが、キレイですね。設定も特に必要なかったのが好印象です。
・プレイヤーがない人なら買って後悔なし。場所とらないのでじゃまにもならんし。ブルーレイが見れるからこれで充分。
・これはいい!子供がブルーレイ対応のDVDを借りてきたのを機に、思い切って購入しました。評価が良いのとコスパも良さそうということで、お急ぎ便にて購入。難しい操作がなく、接続も簡単!こりゃーいい!!!

まとめ

ブルーレイプレーヤーを持っていない人も少なくありませんが、1台あるだけで映像コンテンツの楽しみ方が大きく変わります。

ブルーレイプレーヤーと言うと非常に値段が高いイメージもありますが、最近では値下がりが続いておりしっかりとした性能と機能を持ちながら1万円以下という低価格で購入できるようになっています。

インターネットと接続できる製品もあり、パソコンでネットの配信コンテンツを楽しんでいる人もテレビの大画面で配信コンテンツを楽しめるブルーレイプレーヤーは買っておいて損はありません。

テレビしか持っていない人は、テレビの実力を最大限に引き出すためにもすぐにブルーレイプレーヤーを導入しましょう。

レコーダー、プレーヤーに関する記事は以下を参照してください。

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