ビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 4K映像撮影から子供用運動会用の選び方まで

      2018/02/20

人気のビデオカメラ(ハンディカム)

赤ちゃんや子どもの成長記録、運動会、スポーツ観戦など、イベントを記録するためには欠かせないのがビデオカメラ(ハンディカム)です。スマートフォンの普及によって需要は低下しているものの、高画質で長時間撮影できるビデオカメラも多く一定の人気を集め続けています。

ところがそんなビデオカメラを選ぼうと思っても、パナソニック、ソニー、JVCケンウッド(日本ビクター、ケンウッド)、キヤノンなどのメーカーが、独自色を打ち出したビデオカメラを販売しておりどれを選べばいいのか迷うものです。

そこで今回は、イベントでは大活躍するビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。4K映像が撮影できるビデオカメラから、赤ちゃんや子どもの成長をとらえるのにもぴったりな1台をご紹介します。




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ビデオカメラ(ハンディカム)とは?

そもそもビデオカメラとはどのような家電なのでしょうか。まずはビデオカメラの基本について知っておきましょう。

映像の撮影に特化したカメラ

最近では、デジタルカメラでも美しい動画を撮影できるようになりました。しかし、超高画質な動画を長時間にわたって撮影するにはデジタルカメラでは不向きです。

ビデオカメラは、動画を撮影することに特化したカメラで、手にしっかりフィットして長時間の使用でも疲れにくい工夫が凝らされています。

また動画を撮影するために便利な機能がたくさん搭載されており、被写体がブレることなくフレームに収め続けることができます。

カメラの用途の中心が動画の撮影なら、ビデオカメラは心強い味方になってくれるでしょう。

ビデオカメラには2種類ある

ビデオカメラは進歩によって用途に応じた2つの種類に分かれています。

ハンディカム

1つ目は、ビデオカメラといえば誰もが想像するハンディカム。円筒形のような形をしたデザインが主流で、片手に収まり長時間の撮影が可能になっています。

アクションカム

2つ目は、近年になって登場したアクションカム。撮影者の激しい動きにも耐えられるようにコンパクトかつ軽量になっているのが特徴です。またハンディカムにはない高い耐久性を兼ね備えているのも特徴です。

動く被写体を長時間にわたって撮影したいならハンディカム、激しい動きをしながら自分が見ている景色を撮影したり自撮りをしたい場合にはアクションカムを選ぶようにしましょう。

4K映像など超高画質で撮影できる

ビデオカメラは動画を撮影することに特化した製品。そのため、スマートフォンやデジタルカメラでは難しい超高画質な映像も撮影できます。

フルハイビジョン映像はもちろんのこと、最近では4K動画を撮影できるビデオカメラも急速に普及しています。

4K動画なら超高精細で非常に美しい映像をそのまま残すことができます。

思い出に撮影した映像は、見返すまでに数年~数十年のタイムラグが発生します。時間が経過すれば、現在では美しいと思っている高画質の映像も色褪せて見えてしまうものです。

しかし4K映像ほどの高いクオリティの動画を残しておけば、時間が経ってから見ても十分に美しく当時の臨場感をそのまま味わうことができます。

色褪せない思い出を残したいなら、超高画質の映像が撮影できるビデオカメラが一番です。

軽量かつコンパクトで長時間使える

超高画質の映像が撮影できるビデオカメラですが、映像のクオリティからは考えられないほど日進月歩によって小型で軽量になっています。

軽量かつコンパクトなため、手に持った状態でも長時間使用することが可能。片手で操作できるのも特徴で、両手が塞がらないため撮影中にも高い自由度を保ちます。

また腕力がない女性でも、軽量であるため自由に扱うことが可能です。

軽量かつコンパクトで取り回しに優れており、撮影時の負担を軽減してくれるのはビデオカメラの大きな特徴です。

手ブレ補正機能で誰でも簡単に撮影できる

素人がカメラで画像や映像を撮影しようとすると必ず手ブレで失敗することになります。

特に映像を撮影する場合には、手ブレを起こすと画面が揺れ続けるため映像のクオリティを極端に避ける原因になります。

しかし動画を撮影することに特化しているビデオカメラは手ブレを防ぐための機能が満載。

初めてカメラで動画を撮影する初心者であっても安心して美しい映像を撮影することができます。

手ブレ補正機能に優れたビデオカメラを選んでおけば、撮影後に映像を見返して手ブレでがっかりする心配もありません。

三脚が使える

ビデオカメラは、被写体を長時間にわたって撮影できるのが大きな特徴です。長時間の撮影では、三脚を使用することで披露することなく安定して美しい映像を撮影できます。

三脚で固定して映像を撮影できるのはビデオカメラの大きな特徴で、スマートフォンなどでは難しい作業になります。

数分間の映像を撮影するならスマートフォンでも問題ありませんが、数時間の撮影になるならビデオカメラが本領発揮します。

音質に優れている

ビデオカメラというと、どうしても映像のことばかり注目しがちですが、画質だけでなく音質にもこだわることができます。

優れたマイクを搭載していることはもちろん、外付けマイクも販売されているためより音質にこだわった映像を撮影することができます。

映像の美しさに加えて音質にも優れていれば、撮影した状況そのままを保管することができ、映像を見返した時に臨場感を与えてくれます。

映像はもちろん音にもこだわりたい人は、ビデオカメラで撮影しましょう。

夜間の撮影も可能

暗い場所で動画を撮影するのは難題。カメラの性能はもちろん細かな設定をしなければ、夜間撮影はできません。

ところがビデオカメラには、夜間撮影機能が搭載されている製品もあり、複雑な設定をすることなく簡単に夜間撮影が可能になります。

暗所撮影でもこの機能は大活躍するため、暗い場所で美しい映像を撮りたいときには非常に便利です。

動画編集機能がある

撮影した映像をそのまま見るのも楽しいものですが、楽しい思い出は美しい景色をより鮮明にするには編集が必要不可欠です。

ところが映像の編集は非常に難しく、パソコンにデータを取り込んで専用の編集ソフトで映像を操作しなくてはいけません。

しかし最近のビデオカメラには、ビデオカメラ本体に映像編集機能が搭載されており撮影した映像をその場で自由に編集することができるようになっています。

機械が苦手で映像編集の技術がない人でも、ビデオカメラを使えば直感的に映像編集することができます。

ビデオカメラの中には、パソコンではなくスマートフォンで映像編集できる製品もあります。パソコンは使えないもののスマートフォンなら使えるという人はスマートフォンによる映像編集機能が搭載されたビデオカメラを探してみましょう。

値段が安い

一昔前なら数十万円していたビデオカメラですが、現在では数万円で購入することができるようになっています。

ビデオカメラは非常に値段が下がっており、なおかつ性能や機能は上がっています。

気軽に買える価格帯のビデオカメラも多いため、値段を気にせずビデオカメラ探しができます。

ビデオカメラはレンタルできる

最近では、ビデオカメラをレンタルするサービスも提供されており気軽にビデオカメラを借りることができます。

結婚式、旅行、運動会、誕生日会など短期間だけビデオカメラを使いたい人も少なくありません。

そんな時にはわざわざビデオカメラを購入せずに、レンタルするというのも賢い方法です。

また高額なビデオカメラを購入する前に、一度レンタルして購入しようか迷っているビデオカメラの使い勝手を試してみるというのも賢いレンタルサービスの活用法です。

ビデオカメラには、レンタルサービスがあるということを知っておくだけで選択の幅を広げることができます。

用途別ビデオカメラ(ハンディカム)がオススメの人

どんな人がどんなビデオカメラを選べばいいのでしょうか。用途別でビデオカメラをオススメしていきます。

旅行でビデオカメラを使う人

旅行では人物から景色までさまざまな映像を撮影しなくてはいけません。また手に持って移動しながら撮影することも多くあります。

そのため手ブレ補正機能が充実したビデオカメラがオススメ。ハイクオリティの静止画の撮影機能があれば、景色と映像だけでなく写真としても残しておくことができます。

その他には景色と人物を同時に撮影する時に便利な高倍率ズームがあれば、撮影できる範囲を大きく広げることができます。

旅行ではアウトドアをすることも定番です。ビデオカメラが過酷な環境に置かれる可能性を考えれば、防塵・耐水機能を備えていると安心して使えます。

赤ちゃんや子どもの成長の記録にビデオカメラを使う人

赤ちゃんや子どもの成長を色褪せることなく残したいなら、4K映像に対応したビデオカメラを持っておきたいところです。

また映像だけでなく音声も大切な思い出。音質にもこだわっているビデオカメラを選んでおきましょう。

日常の映像を撮影するなら、暗い場所での撮影も想定されます。夜間撮影機能があれば、時間を気にせずいつでもどこでも撮影できます。

子どもが遊んでいる場面を撮影する場合、水やホコリにビデオカメラが晒される可能性もあります。そのため防塵機能や耐水機能を備えたビデオカメラなら安心して使うことができます。

結婚式や誕生日会のイベントでビデオカメラを使う人

結婚式や誕生日会では暗い場所で広い範囲を撮影する能力が求められます。

そのため広角レンズを搭載しているビデオカメラなら、無理なく広い範囲を撮影することができます。

また感度の高いビデオカメラを選んでおけば暗い場所でも鮮明に美しい映像を撮影できます。

結婚式は誕生日会といったイベントでは暗転する場面も多いため、不意の暗闇にも対応できるビデオカメラを選んでおきましょう。

運動会やスポーツ観戦でビデオカメラを使う人

運動会やスポーツ観戦では遠くで動いている被写体を撮影する必要があります。

ズーム機能とオートフォーカス機能に優れていれば、遠くで動いている選手や子どもも臨場感たっぷりに撮影することができます。

また三脚を使わない場合には手ブレ補正機能も非常に重要。ズーム機能を使えばどうしても手ブレが強まるため、高い手ブレ補正機能を備えたビデオカメラを選んでおきたいところです。

人混みから撮影する場合にはハイアングルやローアングルになることもあります。自動補正機能があれば、傾いた映像も水平になるため不安定な姿勢でも美しい映像を撮影できます。

ビデオカメラ(ハンディカム)の使い方

ビデオカメラを選ぶ前に基本的な使い方を知っておきましょう。ビデオカメラの使い方が分かれば、選ぶときにも具体的なイメージがしやすくなります。

ビデオカメラの基本的な使い方

1.ビデオカメラに充電バッテリーを装着する
2.ビデオカメラをアダプターでコンセントにつないで充電する
3.電源を入れて日時を設定する
4.ビデオカメラのベルトに手を通して保持する
5.液晶モニターを開いて液晶モニターを見やすくする
6.スイッチやダイヤルを操作しながら撮影する

基本的な使い方は難しくありません。しっかりと設定を行い、操作するためのスイッチを理解していれば簡単に撮影を開始することができます。

使える機能や細かな設定に関しては、ビデオカメラによって異なるため取扱説明書をしっかり確認しましょう。

ビデオカメラの映像をパソコンやDVDに保存する方法

1.パソコンとビデオカメラをUSBケーブルで接続する
2.ビデオカメラの電源を入れてパソコンに認識させる
3.ビデオカメラに保存されている映像データをパソコンに移す
4.パソコンに移した映像データをDVDに保存する

ビデオカメラの映像データをパソコンに移すことさえできれば、あとはソフトを使って映像データをDVDに簡単に保存できます。

DVDに映像データを保存するためのソフトは多く存在するため、ソフトに合わせて使いましょう。

ビデオカメラ(ハンディカム)の選び方のポイント

ビデオカメラを選ぶときにはどんなポイントに気を付けなければいけないのでしょうか。ビデオカメラの選び方のポイントを見ていきましょう。

性能

ビデオカメラには大きく分けて3つの解像度が存在します。それぞれハイビジョン、フルハイビジョン、4Kとなっています。

家庭用に映像を残す場合にはフルハイビジョンでも十分ですが、将来的には高画質が一般的になることを考えれば4Kを選んでおくのもいいでしょう。

もちろん解像度だけがビデオカメラの性能の全てではありませんが、解像度をしっかりチェックしておけば撮影できる映像の画質を把握することができます。

撮影可能な時間

ビデオカメラには、連続撮影が可能な時間は限られています。

撮影可能な時間は録画時間と連続撮影時間に分けることができます。

録画時間は、データ容量の問題で制限されるもので、画質を下げたり容量を増やせば長時間の撮影が可能です。ただし録画時間に関しては、データを移し替えるにはどうすればいくらでも撮影できるため、実用面ではそれほど気にする必要はありません。

ビデオカメラを連続して使う場合に最も注意しなければいけないのは連続撮影時間です。

連続撮影時間は、バッテリー容量によって制限されます。連続撮影時間が短いビデオカメラでは、長時間の撮影が難しくビデオカメラの自由度を下げてしまいます。

こまめに充電できる環境が整っていれば連続撮影時間が短くても対応することはできますが、旅行先などで撮影する場合には連続撮影時間ができるだけ長いビデオカメラの方が利便性が高まります。

使用する場面と撮影時間を考えて、最適な時間、連続撮影が可能ビデオカメラを選ぶようにしましょう。

機能

ビデオカメラを選ぶうえで機能は非常に重要なポイントです。

手ブレ補正機能、タッチパネル機能、ワイプ撮り機能、夜間撮影機能、防水機能、防塵機能、最低被写体照度などの要素があり、機能によってビデオカメラのできることや使える場面が大きく異なります。

必要な機能がある場合には、機能を重視したビデオカメラ選びもアリです。

サイズと重さ

ビデオカメラは長時間手に持って撮影を続けることも少なくありません。

そのためサイズや重さは非常に重要な要素。どれほど高性能かつ高機能なビデオカメラであっても、重ければ撮影を連続して続けることはできません。

特に女性がビデオカメラを選ぶ場合にはサイズと重さが非常に重要となり、腕力がない場合にはできるだけコンパクトで軽いビデオカメラ選びがポイントになります。

またビデオカメラは持ち運ぶことも多いため、大きくて重たいビデオカメラを選ぶと荷物になってしまいます。

使うことと持ち運ぶことを考えて、快適に使用できるサイズと重さのビデオカメラを選ぶようにしましょう。

使いやすさ

手に装着して長時間にわたって撮影を続けることになるビデオカメラ。使いやすいビデオカメラならストレスフリーで撮影を続けることができ、疲労も軽減してくれます。

スイッチの位置や設定のしやすさが使いやすさに大きな影響を与えます。分かりやすくて操作しやすい設計なら、初心者でも直感的に扱うことができます。

使いやすさに関しては、実際に使ってみなければわからない部分も多いため、口コミの評判を参考にすると使いにくいビデオカメラを避けることができます。

耐久性

ビデオカメラの中には防塵機能や耐久機能を備えた製品もあり、過酷な環境でも壊れることがないビデオカメラもあります。

アウトドアで使用する場合には、耐久性は非常に重要な項目となります。

水中でも撮影が行えるビデオカメラなら、水遊びなどでも気兼ねなく撮影ができます。

ハードな使い方が想定される場合やできるだけ故障を防ぎたい場合には、耐久性を重視したビデオカメラを選んでおきましょう。

価格

ビデオカメラ性能と機能によって値段が大きく異なり、1万円~10万円程度で販売されています。

低価格のビデオカメラでも基本的な撮影は可能となっており、普段使いには十分な性能を兼ね備えています。

しかし高価格のビデオカメラなら、超高精細の4K映像が撮影できるものや防塵機能と防水機能で圧倒的な耐久性を兼ね備えている製品もあります。

高価格帯のビデオカメラの方が性能や機能が充実しており、撮影する映像にこだわりたいなら値段は気にせずできるだけ高性能かつ高機能なビデオカメラを選んでおきましょう。

ビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキング

ここからは高画質の映像を撮影できるビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

6位:キヤノン デジタルビデオカメラ iVIS HF R62

キヤノン デジタルビデオカメラ iVIS HF R62

しっかりとした手ブレ補正機能とオート撮影機能でキレイに撮れるビデオカメラです。

手ブレ5軸補正を搭載し、あらゆる方向への手ブレも柔軟に対応可能。光学式手ブレ補正機能と電子式手ブレ補正機能のダブル方式の採用によって、高精度の手ブレ補正を実現。初心者でも美しい映像を撮影することができます。

オート撮影機能を搭載しており、逆光でも暗いところでもカメラ任せでキレイな映像を撮影できます。

人物の有無、動き、距離、背景などをカメラが自動認識するため、状況に合わせた最適な撮影方法を自動的に実践。さらにキヤノン独自の手ブレ機能「マルチシーンIS」と組み合わせ、合計107パターンから自動で選ぶため、シーンに合わせて最適な撮影方法を行います。

赤ちゃんを撮影するためのベビーモードが搭載されており、赤ちゃんの誕生日を登録するだけで生後日数を自動算出し「生後日数スタンプ」を貼り付けることができます。

さらにお好みで「身長・体重スタンプ」の貼り付けも可能。簡単な撮影で赤ちゃんの成長記録を残すことができます。

ビデオカメラによる映像の撮影を非常に簡単にしてくれるハンディカム。画質の良さと高倍率ズームであらゆるシーンで使える汎用性の高いビデオカメラです。

口コミの評判

・軽さに驚きました。約250gでペットボトル半分程度で、長時間の撮影でも手が疲れにくいです。動画だけでなく写真も取れますし、とても扱いやすいです。特にAF固定機能はとても便利です。
・運動会などで自分の子供にロックをしておくと、ずっと子供だけにピントを合わせてくれて他の子が前にきても自分の子供に合わせてくれるので、いちいち再調整する必要がありません。
・コンパクトで持ち運びも気にならず、ビデオ編集もでき快適に使っています。
・予想以上の小ささと軽さにビックリです。生後1ヶ月の子供を沢山撮りたいと思います。ありがとうございました。

5位:ソニー ビデオカメラ HDR-MV1

ソニー ビデオカメラ HDR-MV1

音質にこだわった撮影が可能なソニーのコンパクトなビデオカメラです。

高画質はもちろんのこと高音質で長時間の記録が可能なこのビデオカメラ。音質にこだわりたい人は満足する製品です。

ステレオ方式のマイクを搭載しておりライブの空気感をそのままりありに収録することが可能。非圧縮リニアPCMサウンドでフルハイビジョン動画を撮影しながら音声の記録には音源を圧縮せずそのままの音を記録することができます。

レンズには、ドイツの名門光学機器メーカーカールツァイスの「テッサーレンズ」を採用。120°の広角レンズは狭い室内や後ろに下がれない場所での撮影にも大活躍。限られた撮影環境においても幅広く全体を撮影することができます。

Wi-Fi機能とNFC搭載を搭載しており、手持ちのスマートフォンやタブレットと連携させることも可能。スマートフォンによってリモート撮影することができるため撮影の自由度高います。また撮影した動画や画像は、簡単に転送することができ共有やインターネット上への動画投稿も簡単です。

映像はもちろんのことをレコーダーとして音声録音にも使えるコンパクトなビデオカメラ。室内で音にこだわった映像を撮影した人や音によって臨場感を出したい人にはこれ以上ない1台です。

口コミの評判

・電子ピアノからライン入力で撮影するときはノイズも入りにくく良いです。画像もキレイです。
・スタジオ入りした時に遊び感覚で使用しています。ズームがなく固定ですが、広範囲撮影できるのであまり気になりません。画質はほどほどですが音がきれいに撮れるのでお気に入りです。価格も安いし買って損はないと思います。
・液晶が固定で使いづらそうと購入をためらっている方へ自分のスマホにPlayMemoriesアプリを入れればスマホから撮影画面をリアルタイムで見ることができます。スマホから録画、停止ができるので便利です。
・バンド撮りは勿論普段撮りにも使用しています。広角なのが良いですね。狭い場所でも広範囲に撮影してくれます。

4位:ソニー ビデオカメラ FDR-AX55

ソニー ビデオカメラ FDR-AX55

ソニーの4K高画質で撮影できるビデオカメラです。

解像度にこだわりたい人にはオススメできるビデオカメラで、高精細な4K動画を撮影できるのが大きなポイントです。

レンズで取り込んだ光を電気信号に変える重要な役割を担うCMOSセンサー。高画質な映像を実現するために、4K記録にも対応する16:9の動画専用のセンサーを新開発しました。専用センサーに行って高解像度かはもちろんのこと低照度環境下でもノイズの少ない映像を実現しています。

ズームしてもブレにくい新開発の空間光学手ブレ補正機能を搭載。レンズとセンサーが一体となり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つため、ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れます。

従来のオートフォーカス速度に比べて、大幅な高速化を実現したソニー独自のファストインテリジェントAFを搭載。ダイナミックなカメラの動きにもしっかり対応してくれます。

フルハイビジョンの4倍もの画素数を誇る4K撮影が可能なビデオカメラ。小型かつ軽量で扱いやすいにもかかわらず、驚くほど高精細な映像を撮影できます。

ビデオカメラに必要不可欠な画質と使いやすさを両立した1台。とにかく画質にこだわりたい人は、このビデオカメラで決まりです。

口コミの評判

・初心者にも使いやすく手ブレ補正もしっかり効いているのでかなり使いやすいです。
・重さは然程気にならないです。手ブレ補正は感動ものです。
・映像はすごくきれいです。風景などを撮影する場合は、4Kで撮影。少し動きのある動画は、FHDの60pで撮影するといい映像がとれています。
・素晴らしいです。細かい事はよくわかりませんが、使い勝手は非常に良く、文句なしです。

3位:パナソニック デジタル4Kビデオカメラ WX995M

パナソニック デジタル4Kビデオカメラ WX995M

パナソニックの高画質な4K撮影やワイプ撮影ができるビデオカメラです。

高画質を求める人には外せない4K映像に対応したビデオカメラですが、ただ高解像度の映像が撮影できるだけではありません。

手ブレ補正機能はもちろんのこと、撮影後に補正できる「あとから補正」機能を搭載。撮影後に映像を編集、補正することで、より美しく思い通りの映像を作り上げることができます。

初心者はカメラワークに失敗することもありますが、この補正機能を使えば失敗をなくすことができ、プロのカメラマンのようなカメラワークを再現できます。

さらに面白いのが2つのシーンを同時に残せるワイプ撮り機能。メインカメラと液晶パネル横のサブカメラの2つのカメラで同時に撮影できるため、さまざまな活用法が可能になります。

例えば、メインカメラで赤ちゃんを撮影しサブカメラで自分を撮影する、メインカメラで舞台に立つ子どもを撮影し、サブカメラでそれを見守る妻を撮影する、といった具合に、メインカメラとサブカメラを使い分けることでこれまでなかった撮影方法を実現できます。

本体は軽量かつコンパクトで、重量は358gしかないため自由自在に扱うことが可能。思い通りのカメラワークを実現してくれます。

高解像度で補正機能が優れており、ワイプ機能でユニークな映像を作り出すことができるビデオカメラ。家族の記録を残しておくにはこれ以上ないハンディカムです。

口コミの評判

・あとから補正は非常に良い機能と思います。4Kでこの価格っていうのもよかったです。今までのフルHDと比べても全く別物できれいに撮れています。大満足です。
・4Kの画質はやっぱり美しいですね。プロ用機材に比べれば劣る部分はありますが、一般向けのカメラとしてはハイレベルな画質だと思います。オート撮影の精度もなかなか高く、かつ手ぶれ補正もしっかり効くので初心者でも簡単にきれいな映像が撮れます。必要あらば、映像の色味や露出なども調整できますから、ちょっとしたマニュアル撮影を楽しみたい人の欲求も満たしてくれそうです。
・コスパ最高!この値段で4Kが撮影出来るのは嬉しい。ただ外部マイクは必要。
・重くないし、静かだし、普通の環境で個人で使うには十分です。水平の表示があるので自然を撮るのに役立っています。動きがあるものを撮っていないので、ピント合わせの追従性はわかりません。ただ、作成される動画ファイルのサイズが大きいので、取り込みと編集には辛抱が必要です。

2位:ソニー ビデオカメラ Handycam HDR-CX680

ソニー ビデオカメラ Handycam HDR-CX680

ソニーの高精度オートフォーカス昨日と大容量の内蔵メモリーを備えたビデオカメラです。

高速かつ高精度にピント合わせてくれるファストインテリジェントAFを搭載。被写体を逃さず撮影することができるため、決定的な瞬間も取り逃がすことがありません。

大容量の64GBの内蔵メモリーを採用しており、ハイビジョンの高画質映像も長時間にわたって記録し続けることができます。

レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保ち続ける空間光学手ブレ補正機能で、ズームや動きながらの撮影でも手ブレを不正で安定した映像を撮影します。

5軸方向で手ブレを補正し、ワイド撮影時は約15倍ブレない安定した映像を実現。あらゆるシチュエーションでなめらかに映像を撮影できます。

Exmor R CMOSセンサーで高精細かつ高画質な映像を実現。特に夜景や暗い場所での撮影で威力を発揮し、ノイズを提言した鮮やかな映像を撮影できます。

音質にもこだわりがあり、アドバンスドサウンドシステムで音質のクオリティが格段に向上しています。美しい映像をもちろんのことクリアな音で思い出に臨場感を与えます。

思い通りに映像を撮影することができ、使い勝手にも優れているビデオカメラ。さまざまな場面で使える汎用性の高さに強みがあり、使用するシチュエーションが決まってない人にオススメです。

口コミの評判

・30倍光学ズームは凄い。でも手持ちで30倍もすると、もちろん手ぶれが大きく撮影動画は後で見てられない。このカメラはほんと、スムーズに補正するので、手持ちでも十分30倍で撮ったものも見られる。
・電池残量が推定時間で表示される。グリップベルトにUSB端子に収納し充電する時に簡単に取り出せる。予備のバッテリーを買わなくてもモバイルバッテリーで充電できる。
・価格の割には画像も綺麗だし、初心者でもとても使いやすいので気に入りました。
・今までのと比べられないくらい、とてもいい感じで撮れました。買ってよかったです。

1位:パナソニック HDビデオカメラ W580M HC-W580M

パナソニック HDビデオカメラ W580M HC-W580M

パナソニックの高倍率ズームとワイプ撮り機能で魅力的な映像作りができるビデオカメラです。

メインカメラだけでなくサブカメラが搭載されており、ワイプ機能で2つの映像を同時に撮影することができます。ワイプ機能によって1台で2人を同時に撮影することができ、今までになかった映像作りが可能になりました。

90倍の高倍率ズームを搭載しており、遠く離れた被写体も逃すことなく撮影することが可能。ズームにしても映像は鮮明できめ細かく映すことができます。

ピント調節機能で高速でピントを合わせてくれるため、動きの激しい運動会などでも子どもにすばやくピントを合わせることができます。

本体は約309gと非常に軽量。持ち運びもラクラクで、腕力のない女性が長時間持っていても疲れません。

その他にも手ブレ補正機能や広角レンズ で思い通りの映像を撮影することがで、Wi-Fiでスマートフォンと接続できるため、撮影した動画のデータを転送したりSNSにアップしたりすることが簡単にできます。

非常に使いやすく初心者でも簡単に扱うことができる軽量かつ機能に優れたビデオカメラ。値段も安くハンディカムに欲しい性能と機能が全て備わっており、非常に器用なためあらゆるシチュエーションで活用することができます。

口コミの評判

・このカメラを買えば、当然ワイプ撮りがしたくなります。最初はスマホで撮ってましたが、結局ウェアラブルカメラも買ってしまいました。他のカメラでは撮れないような映像が撮れておもしろいです。
・今年のスノボは、このビデオカメラのおかげで撮影も楽しくできました!ズームやピントの速さも素晴らしく、スノボで動いてる人物を追いかけても綺麗に撮影できます!
・孫の運動会用に購入しました。でも娘が気に入りもう1台必要になりそうです。
・とにかく軽い。以前のカメラと比べてあまりの軽さと価格、スイッチ類の少なさに不安を覚えたが、性能も機能も勝るとも劣らなかった。まだまだ4Kいらないので必要十分な性能です。

3万円以下のビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキング

ここからはコストパフォーマンスに優れた3万円以下のビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、耐久性、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

7位:三洋電機 デジタルムービーカメラ Xacti CA100 DMX-CA100

三洋電機 デジタルムービーカメラ Xacti CA100 DMX-CA100

三洋電機の完全防水機能とフルハイビジョンムービーの撮影が可能なアウトドアにぴったりなビデオカメラです。

片手でしっかり握ることができるコンパクトなボディで、携行性に優れておりどんな場所にも持ち運ぶことが可能。アウトドアにはうってつけの1台です。

動画も静止画も高画質で撮影することが可能。人間工学に基づいた形状をしており、長時間の撮影でも疲れることがありません。

3mの防水機能に対応しており、水に濡れた状態での撮影はもちろん水中での撮影も可能。雨に濡れた状態や冬のスキー、夏のシュノーケリングなど、1年を通して使うことができます。

汚れた場合には、防水機能があるため水で丸洗いすることができます。気軽に衛生的に使うことができます。

撮影機能にもこだわっており、フルハイビジョンムービーでありながら、リアル1400万画素の高精細写真撮影に対応。最大12倍のズームも可能で、アップや引きのような撮影テクニックも使用できます。

気軽にアクティブに使い倒すことができるハンディカム。ハードな環境で映像を撮影したい時には、このハンディカムが大活躍してくれます。

口コミの評判

・多少荒っぽい使い方をしても大丈夫だし、プールや海水浴、スキーにスノボ、アウトドアとシーンを選ばずマルチに使える上に、価格の割に高画質なのがGOOD!
・防水って想像していた以上に便利です。子供が触って汚れてもふき取ることができるし、水辺で撮影できるし!!
・手軽に海やプールで撮影が出来て大満足です。画質もフルHD対応で申し分ありません。他にSONYのHDR-SR12も所有していますが重たいのとHDD内蔵の為取り扱いに気を使わなければならず結局海以外でも本機ばかり使用しています。
・フルハイビジョンで撮ると簡単に良い画像が撮れます。写真もこんな小さなカメラで撮れるかと思うほど、精密な写真です。驚きました。

6位:Besteker ポータブルデジタルカメラ Z82

Besteker ポータブルデジタルカメラ Z82

高性能なマイクが付属しているコストパフォーマンス抜群なビデオカメラです。

フルハイビジョン映像が撮影できるビデオカメラで、高精細かつ高画質な映像を撮影することは可能。光学10倍ズーム、デジタル120倍ズームに対応しており、遠くの被写体もキレイに映すことができます。

本体重量は約305gと非常に軽量。片手で簡単に持ち運ぶことができ操作も容易です。

外付けマイクが搭載されており、音にこだわった映像を撮影することも可能。高画質の録画と高音質の録音によって、撮影時の臨場感を蘇らせることができます。

3インチの液晶モニターには、タッチパネル機能が搭載されており直感的な操作を行うことができます。操作性に優れており誰にでも簡単に扱うことができます。

5軸ハイブリッド手ブレ補正機能を装備しており、あらゆる方向のブレに対応することが可能。動きながらの撮影でも被写体をしっかりとらえることができます。

価格からは考えられないほどハイクオリティな映像を撮影できるビデオカメラ。音質にこだわりたい人はこのハンディカムにしておきましょう。

口コミの評判

・使いやすく出来ています。・・・直感的に使える一般的な仕様です。各種設定はLCDタッチパネル操作方式です。・・・カメラ本体ボタンでも操作できます。記録した写真、ビデオ共に、綺麗です。本体には、録画ボタンと、シャッターボタンしかないので、操作が簡単です。
・本体側面のディスプレイを開くと自動的に電源が入り、閉じれば電源OFFとなります。ズーム操作や撮影開始も片手で簡単に行うことができ、ディスプレイはタッチ式のため直感的な操作が可能です。ディスプレイは上下に回転可能ですので手を伸ばした上方からの撮影も問題なく行えます。初めてのビデオカメラとしては必要十分の機能と付属品で使い勝手もよく非常にオススメできます。
・簡単な設定で綺麗に撮影することはできました。彼女と旅行中に大活躍です!保護用カバーも付いているので、安心です。使いやすいし、超軽いです。軽量で手も疲れないから大満足です。
・某有名メーカーではありませんが、十分高画質に録画することができます。なによりも外付けのマイク付きなので録音がとてもキレイに録音できます。外付けマイクを取り付けると臨場感が増すので、マイク付きのほうが発表会などでは強みだと思います。画質は十分キレイで60インチのテレビで視聴しても全く問題ありませんでした。

5位:inkint フルハイビジョンビデオカメラ

inkint フルハイビジョンビデオカメラ

超低価格ながらフルハイビジョン映像を撮影することができるビデオカメラです。

高画質のフルハイビジョン映像を撮影することができ、さらに最大16倍のデジタルズーム機能を搭載。高精細な映像や写真を撮影することができます。

ナイトビジョン機能が搭載されているため、暗闇でもキレイに映像を撮影することができます。さまざまなシーンで活用することができ、日常的な映像の撮影なら十分にこなすことができます。

付属のリモコンを使って遠隔操作することもできるため、長時間の撮影でもカメラの前に立ち続ける必要はありません。

3インチの液晶モニターを採用しており、撮影した映像はしっかり確認することができます。モニターの向きを変えれば自撮りの際にも便利です。

ビデオカメラに必要な性能と機能をしっかり押さえながら、1万円前後という低価格が非常に魅力的なビデオカメラ。初めてビデオカメラを使う人は、使い捨てるくらいの気持ちでまずこのカメラを買って練習してみるのもいいかもしれません。

口コミの評判

・クリックリリースリングとセーフティテザーが付いており、カメラ落下対策にバッチリです。ショルダーの肩パットにも厚みが有り、メモリーカードが入るチャック付きのポケットも付いているので、このお値段でこの性能はお得だと思います。
・値段も安かったのとFHDだったのが購入の決め手になりました。機能も充分に揃っており、パソコンにもアップロードできるので持っているパソコンに保存していきたいです。
・暗闇でも写るのがすごい。説明書も最後のほうで、日本文の説明があります。詳細ではありませんが、本体が日本語の表示設定ができるので、カメラの最初にする設定もやりやすかったです。この価格で、この商品はお勧めします。
・重さも軽く持ち運びにも困らないので女性の方にもとても使いやすいと思います。これからもどんどん使っていきたいです。

4位:JVCケンウッド ビデオカメラ EVERIO GZ-R300

JVCケンウッド ビデオカメラ EVERIO GZ-R300

日本ビクターとケンウッドから誕生したJVCケンウッドの防水防塵機能を備えた耐久性に優れたビデオカメラです。

大容量の内蔵メモリーと大容量の内蔵バッテリーを搭載しており、長時間にわたって撮影することが可能。時間を気にせず思う存分撮影できるのがこのビデオカメラの大きな特徴です。

さらに耐久性も備えており、防水、防塵、耐衝撃、耐低温の4つの安心機能によって、過酷な環境でハードな使い方をしても故障する心配がありません。

耐水機能を備えているため、屋外で使用して汚れてしまってもまるごと水洗いすることができます。汚れることを気にすることなく使用できるため、アウトドアなどでも大活躍してくれます。

撮影条件に合わせてカメラが自動的に最適な設定を行う機能を搭載。難しい撮影テクニックもややこしい設定も不要。誰もが思い描いた通りに映像を撮影できます。

低価格ながら優れた耐久性と長時間の撮影能力が魅力的なビデオカメラ。画質や音質では、他のビデオカメラに負ける部分もありますが、難しいことを考えず気兼ねなく撮影できる使い勝手のやつが大きな持ち味です。

口コミの評判

・むちゃくちゃ軽くて、操作も簡単でモニターも充分の大きさで、映りも綺麗で満足してます。
・画質が綺麗で持ちやすい!画面のタッチの反応が良い!このカメラ大好きです!
・子供の部活撮影用に購入しました。少々の雨でも心配いらないのは、本当に心強い!画質も思った通りで満足しています。
・価格も良いですし。防水・防塵の安心感は最高です。また充電もUSBなので、モバイル環境があればいつでも充電できます。ガンガン使いたい人向けで、お子さんが小さい内はこんなのがベストかと。画質云々より、どんなところでも気軽に使って記録を残せると言うのが最大のアドバンテージではないでしょうか。

3位:Besteker ポータブルビデオカメラ 312P

Besteker ポータブルビデオカメラ 312P

超低価格でコストパフォーマンス抜群のビデオカメラです。

COMSセンサーを搭載しており、有効画素数2400万画素で撮影することが可能。16倍デジタルズームを搭載しており、遠くの被写体を逃すことなくしっかり撮影することができます。

3インチの液晶モニターを備えており、モニターは270度回転します。あらゆる角度にモニターを剥けた状態で撮影することができます。

満タンに充電でした状態で2.5時間の撮影が可能。長時間の撮影が行えるため、時間を気にせず思ったままに撮影を楽しむことができます。

コンパクトかつ軽量で持ち運びに便利。腕力がない女性が連続撮影しても腕が疲れません。

無駄な機能を省いてビデオカメラに必要な機能だけを押さえている製品。値段が非常に安く汎用性に優れているため幅広い年齢層の人が満足できるビデオカメラ。6000円前後という破格の値段で購入できるため、初めてのビデオカメラにもオススメです。

口コミの評判

・とにかく軽い。以前のカメラと比べてあまりの軽さと価格、スイッチ類の少なさに不安を覚えたが、性能も機能も勝るとも劣らなかった。まだまだ4Kいらないので必要十分な性能です。とても小さいサイズで、私の手に収まるサイズでしたので、操作しやすいです!
・品物が届いて持ってみて驚いたのが軽さ。子どもが保育園に行き始め、行事事が多くなった為購入しました。運動会やお祭りなどで、頑張る姿は、デザインもかっこよく、サイズも軽くて小さく持ち運びやすいので子供の運動会や旅行などで大活躍です。
・低価格でコスパのいい物を探してました!いつも携帯のカメラや動画しか使ったことがなかったので、念願のビデオカメラにウキウキワクワク。そこまで期待はしてなかったのですが、ズームにしなければ普通に綺麗ですし、このお値段ならズームの画像が荒くても気になりません!操作も簡単なので初心者の私でも使いこなせませた!
・価格的に魅力があったので購入しました。今まではスマホやデジカメでビデオ撮影していたのでビデオカメラの購入は初めてです。画質が粗いとレビューにもありましたがズームアップせず普通に使う分にはあまり気になりません。子供が使う場合でも安価なので安心できます。高度な性能は求めていなかったのですが2400万画素で手振れ補正も付いているし操作方法も初心者の私には分かりやすかったので充分満足しました。

2位:JVCケンウッド ビデオカメラ Everio GZ-E109

JVCケンウッド ビデオカメラ Everio GZ-E109

非常に軽量で設定を全てカメラに任せることができるビデオカメラです。

ダイナミック60倍ズームを搭載しているビデオカメラで、遠くの被写体もくっきりはっきり映すことができます。子どもの表情も大きくキレイにうつります。

本体は195gと非常に軽量。これまでのビデオカメラにはない軽快な使い心地を約束してくれます。持ち運びにも撮影にも負担が小さく、腕力が弱い女性はもちろんのこと子どもでも簡単に扱います。

アクティブモードを搭載しており、手ブレ補正機能があるため動きながらでもキレイに撮影することが可能です。

高画質エンジンと高感度センサーを搭載しており、明るい場所はもちろんのこと暗い場所でも鮮明に映像を撮影できます。

インテリジェントオート機能搭載で、撮影条件等に合わせ自動で最適画質を設定してくれます。面倒な設定はすべてカメラに任せて撮影に集中することができます。

3.0型タッチパネル液晶で視認性が高く、操作も簡単に行うことができます。

他のビデオカメラでは考えられないほど軽く、撮影に全く負担がかからないのが大きな魅力。値段も比較的安くコストパフォーマンスにも優れた1台です。

口コミの評判

・基本的なカメラ性能は他社に遜色有りません。安くてビデオカメラが手に入るので素晴らしい。問題は画角。エントリー機ゆえに、運動会なら問題ないのですが、室内での子供の日常など、被写体がカメラと距離を取れないときは、なんとも被写体が画面に収まらないこともあり得ます。
・特に不具合も無くて綺麗に撮影、収音してくれますので、こだわる点が無ければ価格もとってもリーズナブルだと思います。
・特に不満はありませんが外部マイクの入力端子があれば。
・気になる点としては、ホールド用ベルトが外せない?点と液晶画面のボタンが小さく少し視力が悪いと、見ずらい点が気になりました。

1位:パナソニック HDビデオカメラ V360MS

パナソニック HDビデオカメラ V360MS

パナソニックの家庭の日常を撮影するにはうってつけのビデオカメラです。

高倍率の90倍ズームが可能になっており、遠くの被写体もアップで映すことができます。広い範囲をカバーするため、運動会などでも大活躍します。

5軸ハイブリッド手ブレ補正を搭載しており、あらゆる方向の手ブレを修正してくれます。カメラをしっかり固定することに慣れていない初心者でも安心して美しい映像を撮影できます。

傾きやすい場面でも水平で見やすい映像に自動補正してくれるため、人混みの中でのハイアングルやローアングルの撮影、会話しながらの撮影、室内や建物など被写体の傾きが目立つ場面での撮影でも、キレイに水平に撮影できます。

裏面照射型高感度MOSセンサーを採用したことで、部屋の中や暗い場所でも明るく撮影できます。

写真撮影モードでは、10.0メガピクセルの高精細写真記録が可能。高精細な写真が撮れるため、旅行などではこれ1台で動画から写真まで撮影できます。

ベビーカレンダー機能を備えており、赤ちゃんの生年月日と名前を登録すると撮影した動画を月齢ごとにサムネイル表示できます。

広角28mmレンズを採用しており、狭い場所や動けない場所でも広範囲を一度に画面内に収めることができます。室内や公園の遊具内など、身動きが難しい場所でも思い通りの映像を撮影できます。

3万円以下という価格帯ながら、家庭で使用するには十分な性能と機能を兼ね備えているビデオカメラ。子供の成長や家族の思い出を残しておくためにビデオカメラを探しているなら、このハンディカムを選んでおけば間違いありません。

口コミの評判

・USBで充電出来るので大きめのモバイルバッテリーで充電切れを防げるので即決。お値段の割に画像も使い勝手も良く軽さに驚きました。レンズカバーが手動なので閉め忘れがあります。
・お手頃価格で使いやすい。機能も充分、画質も綺麗です。軽いし充電時間もさほどかからず機能的だと思いました。
・息子の保育園の運動会で使いたくて購入しました。生後2ヵ月の妹ちゃんを抱っこしながらだったので、遠いし片手だし大変だったのですがズームでとてもキレイに撮影できました!
・最近のコスパは恐ろしいですな!!昔じゃ考えられない様な値段でこの性能!素人には十分すぎる性能でおま!旅行の際は予備バッテリーくらいはあったほうがいいね。

まとめ

動画をスマートフォンで撮影する時代となりましたが、高精細の動画を長時間にわたって撮影するならハンディカムは欠かすことができません。

ハンディカムは軽量かつコンパクトになっており、スマートフォンでは難しいさまざまな機能を兼ね備えています。また耐久性も高いため、長年にわたって使用できるのも大きなポイントです。

どうせ思い出を残すなら、時間が経ってから見ても満足できる画質で撮っておきたいものです。値段も比較的安いため、気になっているなら思い切ってハンディカムを使ってみましょう。

ビデオカメラに関する記事は以下を参照してください。

ビデオカメラ(ハンディカム)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 4K映像撮影から子供用運動会用の選び方まで

http://commonhome.info/?p=6089

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