トイカメラのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 デジタル・フィルムから子供用まで

   

人気のトイカメラ

気軽に楽しく撮影できるカメラといえばトイカメラ。おもちゃのようなデザインとは対照的に、高精細を追求しているデジタルカメラとは異なる趣のある写真を撮影できます。

しかしトイカメラを選ぼうと思っても、デジタルタイプやフィルムタイプなどのトイカメラがあり、さらに撮影できる写真も製品によって大きく異なるため、自分に合ったトイカメラを見つけるのは一苦労です。

そこで今回は、誰でも失敗なく自分らしい写真を撮影できるトイカメラのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。デジタルタイプ、フィルムタイプに分けてランキングをご紹介しているため、最高のトイカメラを簡単に見つけられます。




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トイカメラとは?

そもそもトイカメラとは、どのようなカメラなのでしょうか。まずはトイカメラの基本を押さえておきましょう。

おもちゃ感覚で使えるカメラ

本格的なカメラは、気軽に購入することも使うこともできません。しかしトイカメラなら、そんな小難しいことを考える必要がありません。

トイカメラは、玩具に用いられるような素材で製造されており、まさにおもちゃのように子どもでも使えるのが大きな特徴です。

安価な材料を使い、簡素化された構造となっているため、製品によって耐久性や撮影できる写真のクオリティが大きく異なります。また比較的安価で販売されています。

その特性によって、トイカメラは歪み・ぼけ・現実とかけ離れた色調が生じるなど、特殊な写りをみせる製品が少なくありません。

一方でそれら独特な写真の風合いが、写真の持ち味として高い評価を受けることもあり、一部では熱狂的な愛好者を生み出しています。

トイカメラにはデジタル式とフィルム式がある

トイカメラは、方式によって大きく2種類に分けることができます。それはデジタル式とフィルム式です。

デジタル式トイカメラ

デジタル式トイカメラは、トイデジカメやトイデジとも呼ばれており、トイカメラとデジタルカメラの機能を持ち合わせた製品です。

明確な定義はありませんが、一般的には低価格でトイカメラのように写真に強いクセがある製品を指します。

デジタル式であるため、記録も表示もデジタル式となっており、撮影した写真は付属のモニターやパソコンなどにデータを転送して確認します。

フィルム式トイカメラ

基本的にトイカメラといえば、フィルム式の製品を指します。

フィルム式のトイカメラは、主に銀塩写真を撮影することができ、撮影される写真には独特の風合いがあります。

またトイカメラの中には、特殊なエフェクトを付加するユニークな機能を搭載している製品も少なくありません。

撮影した写真は、その場で現像されるものもあります。

デザインがユニークでオシャレ

トイカメラの大きな魅力は撮影できる写真だけではありません。

トイカメラは小型でユニークなデザインをしている製品も多く、オシャレなアイテムとしても認識されています。

トイカメラという名前通り、まるでおもちゃのように遊びながら撮影しても楽しいカメラとなっています。

自由度の高いプラスチックなどを用いて製造されているため、奇抜なデザインの製品も多く置いておけばインテリアとしても楽しむことができます。

カメラ初心者のための入門用のカメラにも最適

写真を撮影する楽しさを教えてくれるトイカメラ。そもそもしっかりとした写真を撮影できないため撮影テクニックの有無に関係なく、誰が撮影しても雰囲気のある写真を撮影することができます。

写真を撮るという体験自体が楽しいものであることを実感させてくれるトイカメラは、これまでカメラに全く興味がなかったカメラ初心者にはうってつけの製品。値段も安いため入門用のカメラにもピッタリです。

トイカメラで写真を撮影しているうちに、カメラが趣味になる人も少なくありません。

子どものカメラデビューにもピッタリ

おもちゃのようなトイカメラは、子どもが使うためにあるような製品。子どもが初めて持つカメラにも最適です。

子どもに高級なカメラを与えても使いこなすことが難しく、また子どもの乱暴な使い方に耐えることはできません。

トイカメラなら楽しく写真を撮影することができ、乱暴に扱って壊れてしまっても安価であるため大きな損失になりません。

子どもにカメラの楽しさを教えたいと思っていたり、カメラに興味を持っている子どもがいる場合には、トイカメラで子どもにカメラデビューさせてみましょう。

とにかく安い

トイカメラの大きな特徴は値段です。

安価な素材と簡易な構造を採用しているトイカメラは、一般的なカメラに比べてはるかに安い値段で購入することができます。

値段が安く使い捨てるくらいの気持ちで楽しめるのがトイカメラの魅力。気になっているなら、とりあえず1台買って試してみるということも気兼ねなくできてしまいます。

トイカメラの選び方のポイント

トイカメラを選ぶときには、どのようなポイントに気を付けなくていけないのでしょうか。トイカメラの選び方を見ていきましょう。

デジタル式かフィルム式か

まずトイカメラを選ぶうえで決めておかなくてはいけないのが、デジタル式トイカメラを選ぶか、それともフィルム式トイカメラを選ぶかという点です。

デジタル式トイカメラは、撮影した写真がデータ化される特徴があり、補正機能があったり他の人と共有できたりSNSに投稿できたりとデジタル式ならではの特性を兼ね備えています。

一方でスマートフォンのカメラには多彩なエフェクトが用意されている製品もあり、トイカメラ風の写真が撮れるスマートフォンもあります。そのためわざわざトイカメラを使わなくてもスマートフォンで代用できる場合もあります。

フィルム式トイカメラは、撮影した写真を実物の写真にすることができます。フィルム式ならではのぼけや風合いを楽しむことができ、写真といえばデジタル式となった現代では難しいレトロで特別感のある1枚を撮影することができます。

一方でフィルム式トイカメラは、撮影するたびに写真を現像する必要があり、フィルム代や現像代が必要になるためランニングコストは決して安くありません。

デジタル式トイカメラもフィルム式トイカメラも、それぞれに魅力的な持ち味があるため、好みに応じて選ぶべき方式を決めましょう。

撮影できる写真の風合い

トイカメラは、歪み・ぼけ・現実とかけ離れた色調が生じるなど製品ごとに大きな特色があります。そのため選ぶトイカメラによって撮影できる写真の風合いも大きく変化します。

狙い通りの風合いの写真を撮りたいときには、選ぼうと思っているトイカメラにどのようなクセがあり、撮影した写真がどのような風合いに仕上がるのかをしっかりチェックしておく必要があります。

撮影できる写真の風合いに関して、実際に撮影した写真をチェックしてみるのが一番。SNSなどで確かめれば、自分が選ぼうとしているトイカメラでどんな写真を撮れるのかが分かります。

機能

トイカメラにはユニークな機能が搭載されていることが多く、機能によっては撮影される写真の風合いも大きく変化します。

魚眼レンズで撮影できるトイカメラや機能によってぼやけたり歪んだりするトイカメラもあります。

またモニターを備えているカメラやその場で現像できるカメラなら、撮影後、すぐに撮影した写真をチェックすることができ、撮り直すか否かを判断することもできます。

機能面もしっかりと見極めたうえでトイカメラを選ぶようにしましょう。

使いやすさ

大きさや重さだけでなく形状までさまざまなトイカメラ。日常的に持ち歩いてサッと取り出して撮影することも多いため、使いやすさも重視しておきたいポイントです。

小型のトイカメラなら持ち運びが容易になり、一般的なカメラと似た形状の製品なら使用するときに迷うこともありません。

おもちゃのようなトイカメラは奇抜な形状の製品も多く、そのデザインが使い勝手に結びついていないのも面白いところです。

トイカメラにおいては、使いやすさだけでなく使いにくさも魅力であるため、トイカメラに求める性質と実際の使用感のバランスを取りながら最適なトイカメラを見つけましょう。

デザイン

遊び心が重要なトイカメラは、写真とは直接関係がないデザインも重視すべきポイントになります。

可愛くてオシャレなトイカメラなら、写真を撮っているだけで楽しくなるものです。また写真を撮っている姿も絵になり、撮影した写真ではなく写真を撮影するという行為を遊びにすることができます。

トイカメラを部屋に置いておく場合には、インテリアとしての効果も考慮しなくてはいけません。

耐久性

比較的耐久性の低いトイカメラですが、写真を撮影する前に壊れるほど脆ければ使う気にもなれません。

トイカメラを買うということは、壊れやすいのは承知の上かとは思いますが、必要最低限の耐久性はしっかり確保しておきたいところです。

耐久性を重視してトイカメラを選ぶのは無粋ですが、普通に使えるくらいの耐久性はトイカメラであっても必要不可欠です。

価格

一般的なカメラに比べて安いトイカメラ。3000円~5万円程度で購入することができます。

値段が高いハイエンドのトイカメラは、トイカメラとは思えないほどしっかりとした造りになっており、多彩な機能を備えているため長く楽しむことができます。

値段が安いローエンドのトイカメラは、耐久性はいまいちなものの、撮影できる写真のクオリティーの低さが逆にたまらない魅力にもなっています。

トイカメラはおもちゃであるため、あまり値段のことは気にせず撮影していて楽しそうなものや使ってみたくなるようなものを選ぶことをオススメします。

思い付きで何となく選んだトイカメラで撮影してみるのも一興です。

フィルム式トイカメラのオススメ人気比較ランキング

ここからはレトロで独特な風合いを楽しめるフィルム式トイカメラのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。撮影できる写真の風合い、機能、耐久性、デザイン、遊び心、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

10位:ロモグラフィー フィッシュアイ FCP100

ロモグラフィー フィッシュアイ FCP100

魚眼レンズを生かした可愛い写真が撮れるトイカメラです。

フラッシュを内蔵しており暗い場所でも撮影可能。焦点距離は1㎝からとなっており、近くのものも遠くのものも撮影することができます。

使用するフィルムは市販の35㎜フィルムとなっており、通常のフォトラボで現像、プリントすることができます。

チープでレトロな写真を撮影できるトイカメラ。写真が現像されるワクワク感もたまりません。

9位:富士フイルム インスタントカメラ チェキ instax mini8プラス

富士フイルム インスタントカメラ チェキ instax mini8プラス

トイカメラの代名詞にもなっているトイカメラです。

若者の間ではトイカメラの代名詞となっているチェキ。現代的な可愛らしいデザインで使いやすさにも定評があります。

大勢で記念撮影するのにはもちろん、自撮りにも最適なトイカメラで、楽しく可愛らしい写真を簡単に撮影することができます。

セルフショットミラーが付いているため自撮りもしっかりサポートすることができ、操作が簡単で撮影後にはフィルムがすぐ出てくるため撮影した写真をチェックできます。

10代~20代の女性のハートを鷲掴みにするトイカメラ。カラーは5色用意されており、デザインが可愛いのも魅力です。

口コミの評判

・友人の出産祝いで購入。ランニングコストがかかるものなので注意が必要かとおもいますが、撮ってすぐ出来上がるので親戚(特におじいおばあ)携帯に弱い世代には絶大な効果があったそうです。ハードで保管するのも悪くないみたいです。
・見た目は私の思った通りの商品で海外に行って使わせて頂いたのですが、とってもとってもかわいくてよかったです!これからもたくさんの思い出を残していきたいと思います!!
・カラーがどれも可愛くて迷いましたが、ミントにしました。娘もとても喜んでいます。
・インスタントカメラの宿命か、結構大きくて重いです。小学生高学年用に購入しましたが、ちょっと大きく重いので、持ち運びには専用のカバーなど使用した方がよいですね。映りは良かったです。

8位:PowerShovel ゴールデン・ハーフ Golden Half

PowerShovel ゴールデン・ハーフ Golden Half

ハーフサイズカメラで1コマに2コマ分の写真が撮影できるトイカメラです。

最大の特徴は1コマに2コマ分の写真が撮影できることで、通常の35㎜フィルムの1コマを分割して写真を撮影できるため、同じフィルムでより多くの写真を撮影することが可能。

例えば24枚撮りフィルムなら48枚、36枚撮りフィルムなら72枚の写真が撮れるため、ランニングコストを抑えることができます。

絞りは2段階、ホットシュー付き、限りなく軽量で、小型のモデルとなっているため持ち運びにも便利です。

プラスチックレンズと派手な発色が特徴で、非常に発色のよいカメラでカラフルな写真を撮影するのに向いています。

現代では馴染みがないハーフサイズカメラ。少ないフィルムでたくさんの写真を撮影できるのが魅力です。

口コミの評判

・持った感じは、コンビニおにぎりを持った時のサイズと質量で外装は、ゴムとプラスチックの間みたいな感じの樹脂製?で、肌触りがよく、滑りにくいです。
・フィルムのセットも簡単でとても扱いが楽なカメラです。フィルムを巻き、絞りを晴れ・曇・フラッシュから選択、シャッターを切る、ととてもシンプルな操作で初めての人や子供にも扱えると思います。
・まずサイズが小さく、とんでもなく軽いことにびっくり。
・フラッシュも色セロハンが様々くっついて写真に色をつけられるものも探せばあるし、これは使いやすいです。35mmフィルム使用だし、値段も手頃。写りもポワンとして好き。

7位:Lomo Fisheye Baby 110

Lomo Fisheye Baby 110

小型でどこでも気軽に撮影できるトイカメラです。

コンパクトながら広角170度のレンズやPCフラッシュコネクターを搭載していて充実した機能を持つトイカメラ。もちろんフラッシュ撮影も可能です。

さらに多重露光や長時間露光も可能で、エフェクトを駆使して思った通りの写真を撮影することができます。

デザインも非常にシンプルで可愛らしく、誰でも簡単に扱うことが可能。初心者にもプロもシンプルな写真撮影を楽しむことができます。

フラッシュ機能を備えた可愛らしいトイカメラ。ポケットに入れて町に出かければいつもの景色も違って見えてくるはずです。

6位:superheadz vivitar ultra wide and slim

superheadz vivitar ultra wide and slim

初心者からマニアまで満足させるトイカメラです。

22mmの超広角レンズを搭載した完全アナログのコンパクトカメラで、独特なワイド感とビビットな発色によってチープでレトロな1枚を撮影することができます。

また写真の隅が暗くなるトンネル効果が頻発するため、独特の風合いの写真を撮ることができます。

重量は75gと非常に軽量でコンパクトなた持ち運びにも便利。35㎜フィルムを使用するため、フィルムの入手も簡単で、気軽にいつでもどこでも写真を撮影できます。

独特な写りで世界中のファンを満足させているトイカメラ。散歩するときにはポケットに入れて持ち出したくなる1台です。

口コミの評判

・このカメラの『通』好みのところは、22mmのワイド・レンズを搭載しているということにつきるだろう。単焦点・ズーム無しのデジタル名機である RICOH GR DIGITALシリーズで言うとGW-1を装着し21mmの世界となったのにある意味似ていると思う。これにトイ・カメラ特有のトンネル効果(周辺光量落ち)もほどよく発生して実に味がある写真が撮れる。最も普及している35mmフィルムが使えるというのもいい。
・ただ被写体へ向けてシャッターを押す。写りはトンネル効果の広角レンズでワイドで味のある写りが楽しめる。逆行、ピンぼけ、ブレなんて関係ないや!何でも直感的にバシバシ撮ろう!チープなボディは超軽量なのでどこでも気軽に持ち運べる。そんなトイカメラ。
・LOMOやホルガも使っているが本機のテキトーぶりにひかれてつい持ち歩く。壊れてもすぐに買い直せる価格だし…。
・安さ、利便性、デザインなどでこれに勝るトイカメラはない。

5位:Lomography Lomo LC-A+

Lomography Lomo LC-A+

簡単に多重露光撮影ができるトイカメラです。

35㎜フィルムに対応しており、簡単にフィルムを調達することができます。好みのカラーネガ、スライドフィルム、モノクロフィルムで写真撮影を楽しめます。

伝説的なMinitar 1 32/2.8レンズでコントラストの高い鮮やかな発色の写真が撮影でき、ヴィネット効果(周辺光量落ち)は写真にクラシカルなムードを与えます。実験的な写真を楽しむこともできます。

MXスイッチをスライドさせるだけで簡単に多重露光が可能で、レトロで芸術的な写真も撮影できます。

ISO100からISO1600までの数値に設定可能で、パッケージに含まれるケーブルレリーズを使い美しい長時間露光写真が撮影できるため、多彩な写真を撮影できます。

1台でさまざまな風合いの写真を撮影できるトイカメラ。実験的で芸術的な写真に挑戦したい人にオススメです。

口コミの評判

・とても耐久性が高く、使いやすく、私が望んだ予想外で奇抜な写真を撮影できます。
・とても楽しいカメラです。
・私はプロの写真家で数年前からトイカメラを使うことを検討してきましたが、このカメラを試してみることにしました。結果、失望することはなく、非常に素晴らしいカメラでした。
・どんな撮影スキルの人でも楽しむことができる素晴らしいカメラです。

4位:ポラロイド Snap

ポラロイド Snap

フィルム撮影だけでなくデジタルデータも保存できるトイカメラです。

懐かしいポラロイドの雰囲気とモダンなデザインを融合したインスタントカメラで、小型のためポケットに収まりどこにでも持ち運んで撮影することができます。

耐水性で破れない丈夫なフォトプリントを採用しており、色鮮やかで滲まないフルカラー写真を撮影できます。手や指を汚す心配がありません

撮った写真はそのままプリントアウトされ、写真の裏側はシールになっているためそのまま貼って楽しむこともできます。

またmicro SDカードに対応しており、パソコンなどへのデータ保存も簡単。エフェクトを付加して写真を加工することもできます。

さまざまな使い方ができるレトロとモダンが融合したトイカメラ。思わず持ち歩きたくなるオシャレなデザインも魅力です。

口コミの評判

・すごい機能で、大満足。デザインも良いです。ポラロイドなのにメモリ機能付き。ただ、電源の入れ方がちょっとね。すぐに触ってしまうため入切りがはげしいです(笑)
・絵のみで簡易的な説明が施されており、プリンターで実際紙の設定方法も知っていたのでそこまで困ることはなかった。
・思ってたより、綺麗に撮れます。
・ポラロイドってだけでテンション高くなる。これを撮影したいですねえ。

3位:富士フイルム ハイブリッドチェキSQ10

富士フイルム ハイブリッドチェキSQ10

大きなモニターで撮影した写真が見やすいトイカメラです。

従来のインスタントカメラにデジタル技術を融合させたハイブリッドなインスタントカメラで、チェキらしい簡易な使い方にデジタルらしい利便性が合わせられています。

大きな特徴は撮影した写真を選べるところ。撮影後に、写真を選んで調整や加工をすることができ、さらに好みの写真をプリントアウトすることができます。

内蔵メモリに約50枚保存することができ、マイクロSDにも対応。写真のデータを移すこともできます。

二重露光、バルブ撮影、マクロ、フラッシュ切り替え等、多彩な撮影モードを搭載しています。トイカメラらしい撮影も可能です。

フィルム式とデジタル式の良いところを融合した最新型のトイカメラ。シンプルな使い勝手ですが、本格的な撮影も可能な1台です。

口コミの評判

・会社の忘年会で使用しました。デジカメやスマホで撮影はするけど、プリントまではなかなかする機会がありません。また、撮った写真をプリントの形でその場で直ぐに手にできることはまず無いのでとても喜ばれました。複数人で撮影した時に全員に同じ写真を渡すことが出来るのも大きなポイントです。トイカメラ風のエフェクトをかけて撮影していましたが、それも珍しがられて喜ばれました。
・誕生日に写真好きの友達にプレゼントしました。かなりいい値段しましたが、他にはない保存機能やフィルターが10種類も付いていて非常に喜んでいました。フィルムがもう少し安ければいいですね。
・カメラ初心者です。正直楽しいです。画質とか細かい機能は一眼レフに遠く及ばないのかもしれませんが、こだわりの少ない自分にはその場で撮ったものをその場で出す!これが素敵なんです。
・とにかくたのしいです。センサーはデジタルなんでフィルムに強いこだわりのある人に向いてないですが、フレーミング、露出など調整できるし、プリントするとチェキらしい色味と仕上がりになります。写真が好きな人も素人も楽しめると思います。

2位:Lomography Diana Mini

Lomography Diana Mini

ハーフとスクエアの写真が楽しめるトイカメラです。

昔からフィルムカメラを使っていた人には懐かしく、デジタル世代には新鮮なハーフフレームに対応しているトイカメラで、ハーフとスクエアの写真を撮影できるのが特徴です。

ハーフサイズなら最大72枚もの写真を撮影することができ、たくさんの写真を撮影することもできます。

多重露光撮影にも対応しているため、レトロでユニークな写真を撮影することも可能。写真撮影の楽しさを思う存分味わうことができます。

コンパクトなため持ち運ぶのにも便利で、カバンやポケットに入れておいても邪魔になりません。

さまざまな使い方を楽しむことができるトイカメラ。往年のカメラファンも新顔のカメラファンも納得の1台です。

口コミの評判

・全く期待していませんでしたが(笑)、思ったより良い写真が取れました。
・初めての本格的に使用したトイカメラで、以前ホルガを使いましたが、大きかったため、すぐに持ち歩かなくなりました。でもDiana miniは、何より軽いし、かわいいし、小さいし、少しぐらいぬれても、軽くならぶつけても壊れないし。
・写りとしては、淡くてレトロ!なかなかいい感じ。
・シャッターを押したときの、カシャン!という音が気持ちいいです。なんというか、この単純な作りのシャッターが作り出す、「確かに撮った手応え」がカシャン!という音と共に指先から伝わってきて、実際にやってみるととても小気味良く、どんどん撮影したくなるのです。

1位:ホルガ HOLGA120GN

ホルガ HOLGA120GN

フィルム式トイカメラとしては世界的な人気を誇るトイカメラです。

ロングセラーで定番ともいえるトイカメラで、レトロ感あふれるデザインも大きな魅力になっています。

撮影できる写真も平面的でレトロ感があり、ただ撮影するだけで思い出の中の風景のような写真を撮影することができます。

エフェクト機能も付いているため、狙い通りの雰囲気を醸し出すことも可能。自分だけの1枚を撮影することができます。

複雑な機能はないもののトイカメラの醍醐味を堪能できる1台。まずはこのトイカメラから始めてみるのもいいかもしれません。

デジタル式トイカメラのオススメ人気比較ランキング

ここからはSNSなどでも気軽に共有できるデジタル式トイカメラのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。撮影できる写真の風合い、機能、耐久性、デザイン、遊び心、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

10位:BONZART AMPEL

BONZART AMPEL

思い出画質で映像や写真を保存できるトイカメラです。

二眼のトイカメラで、二眼レフカメラのようなレトロなデザインでありながらデジタルカメラとして使うことができます。

縦に並んだ2つのレンズ、上部の液晶モニター、前面のシャッターボタンなど、他のカメラとは一線を画すデザインのため、慣れていない間は使い方に戸惑うかもしれませんが、使い方に慣れていく過程も楽しむことができます。

撮影はカメラ上部に搭載された液晶モニターを覗き込みながらウェストレベルで構図を決めて行います。通常の4:3の撮影フォーマットに加え1:1の正方形のフォーマットも選択可能です。

レンズ自体を斜めにしたチルトレンズが搭載されており、非常に高額なチルトレンズを新たに揃える必要もなく、デジタル処理に頼らない光学処理によるミニチュア風写真の撮影が可能です。

色褪せた写真、ポップな写真、ビビッドな写真と、思い描いた写真を撮影できるトイカメラ。思い出を残すのにも最適な1台です。

口コミの評判

・遊びの写真にはもってこいのトイカメラだと思います。軽くて持ち歩き易いので気軽なカメラ散歩には最適な相棒です。あえて電池式なのも、電池交換さえすればいつでも何処でも撮れる最高の相棒です。
・今回このデジカメを手に入れ楽しいです。
・二眼レフの形を模したデジカメです。2つの性質の違うレンズを搭載していて1つはジオラマ風の画が撮れます。液晶モニターがトップにあって二眼レフのように上から覗いて撮影します。撮ってる人がちょっとステキに見えます。また人物を撮ると普段よりローアングルになり、さらにカメラマンに見つめられないので自然な表情になるかも。
・web用なら十分ですね。新しらしいカメラで激写しましょう。面白いカメラです。

9位:SCIENCETECH Bigshot Camera

SCIENCETECH Bigshot Camera

ユニークな機能で普通のデジタルカメラとは違った写真が撮影できるトイカメラです。

このトイカメラは組み立てるところから始まります。組み立て作業自体は簡単ですが、自分でカメラを組み立てるため愛着も沸きます。

回転式のレンズが搭載されており、ノーマル、ワイド、3D撮影がワンタッチで切り替え可能。フロントダイヤルを回してレンズを切り替えることで、さまざまな写真を撮影することが可能です。

LEDフラッシュを内蔵しており、手動で発電することができるためどこでもフラッシュ撮影できます。

組み立てるところから始まるこれまでにない切り口のトイカメラ。撮影だけでなく作ることも楽しい1台です。

口コミの評判

・ちょっとどんな物か不安でしたが、興味があったので買ってみました。箱を開けてみると英語で書かれた説明書と日本語で書かれた説明書が入っていました。製作には日本語説明書を読み英語説明書で確認する感じでしょうか。説明書どおりに組んでいけば大丈夫です。
・メインの精密部品が完成済みとはいえ自分で完成させたという実感はありますね。表では詳しい仕様は書かれていませんが画素数は300万画素で内臓されているメモリーは121MBです。約140枚くらい保存できます。
・電池は手回しとUSBからでも充電できます。
・画質はまだ部屋でしか撮っていないのでわかりませんが、ブレていなくてもピントが甘いかなというレベルです。そこはトイカメラということで満足しています。三時間もあれば完成しますよ。

8位:Swimming Fly デイトリッパー

Swimming Fly デイトリッパー

8㎜カメラのようなデザインをしたユニークなトイカメラです。

8㎜カメラ感覚で写真を撮影できるトイカメラで、レトロなショートムービー風の音声付動画や光加減で全く違う色合いに撮れる静止画など、多彩な機能を兼ね備えています。

MP3形式での音声録画ができるため、視覚だけでなく聴覚でも楽しむことができます。

ファインダーを覗きながら撮影できるため、映画監督気分で撮影を楽しむことができます。

使い方が面白いトイカメラで、レトロな雰囲気も可愛らしい1台。カメラで遊ぶのにはもってこいなトイカメラです。

7位:フーヴィー ビスケットカメラ2

フーヴィー ビスケットカメラ2

ビスケットの形をした可愛らしいトイカメラです。

ビスケットのようにふんわりとした写りをするトイカメラで、写真はもちろん音声付きムービーにも対応。microSDカードが使えるため、大量の写真や動画を保存しておくことができます。

USB充電式で、電池が不要なためランニングコストがかからず経済的。気兼ねなく撮影を楽しむことができます。

手のひらサイズの小型なカメラで、持ち運びも簡単。カバンに突っ込んでおいて、気になったものを撮影するという遊びもできます。

本当におもちゃのようなトイカメラですが、写真も動画も撮影できる1台。複雑なエフェクト機能はありませんが、気軽に撮影を楽しめます。

口コミの評判

・パソコンに繋げないと充電できないのが、少し億劫だった。見た目はアクセサリー感ありかわいかった。
・なんといっても見た目がかわいいです。男が持つのが恥ずかしくなるくらいにかわいいです。見た目が本気でビスケットそのもので、質感的にもラバー張りのマットな感じでホールド感もいいです。
・写りも退色がかった色と柔らかい描写で、非常に気に入ってます。今のカメラなのに本気で「昔撮って色あせた写真」のようにみえて、すごく不思議です。
・欠点を自分の工夫でカバーできれば、楽しい写真がいっぱい撮れそうなトイデジです。

6位:superheadz Rhianna

superheadz Rhianna

フィルムで撮影したかのような質感を再現するトイカメラです。

1960年代風のデザインを採用しており、1台1台ハンドメイドで製造されているデジタルカメラです。そのため通常のデジタルカメラのような厳格な製造工程の管理・環境のもと作られていません。

基本性能は高く、800万画素、連写(最大6枚)、タイマー撮影、手ブレ補正、露出補正(-3~+3)、シャープネス調整、彩度調整、デジタルズーム機能など、現在のデジタルカメラに求められる機能は全て網羅しています。そのためシンプルなデジタルカメラとしても使えます。

特徴的なのがエフェクト機能。白黒、セピア、ネガティブなどの基本的なエフェクトに加えて、Sunset、Gothicといったユニークなエフェクト機能も備えており、全20種類のエフェクトに対応。フィルムのような質感を再現できます。

昔懐かしいレトロな写真を撮影したい人にはうってつけのトイカメラ。エフェクトをフルに使って自分らしい写真を撮影しましょう。

口コミの評判

・思ったよりチープです。5000円までが妥当かもしれませんが・・・個人の判断です。ただこれでしか撮れない写真もあるのは事実ですが好みが別れると思います。
・設定が保存できないと聞いてましたがなれるとサクッと設定でき毎回違う設定で写せる?メリットがあると思えます。
・電池式じゃ無く内蔵バッテリーで交換できなさそうです。付属ストラップもチープでUSBケーブルはミニBです。まあまあ面白いです。

5位:タカラトミー 3D SHOT CAM

タカラトミー 3D SHOT CAM

立体写真を作れるユニーク機能が売りのトイカメラです。

このトイカメラで撮影した画像は、L判サイズでプリント出力すると、1枚の紙に左右二枚が自動的にレイアウトされます。サイズに合わせて上下を切り取り、レンズ付きのビューアーにセットすると、写真が立体的になって見えます。

ビューアーは平にすればポストカードサイズとなり、メッセージを書き込めばグリーティングカードとしても活用できます。人物、花、風景、建物など、身の回りのものを撮影して、結婚報告、出産報告、誕生日パーティー、クリスマスパーティーなどさまざまな場面で使えます。

人間の右目と左目では異なる景色を見ているということを利用して、立体に浮き出て見える感覚を実現しています。

これまでにない新しいカメラの使い方を提案するトイカメラ。大事な連絡をするときにも使える実用性に富んだ製品です。

口コミの評判

・1000円で3Dカメラが買えるって信じられない。プリントせずにモニターで3Dを楽しんでいます。電池の電圧にシビアだから、故障したと思ったら電池を交換してね。
・操作性はレンズ付きフィルムみたい。簡易なビュアーも同梱されている。30万画素ながら感度も画質も良い。1メートル以内でも無理しなければボケずに撮れる。
・専用ビューアーは付属していますが、平行法で立体視でも楽しめるカメラです。記念撮影や永久保存版など、大切な一枚の撮影には不向きです。遊びだけの目的で使用するおもちゃのカメラです。16万画素相当の画像なので、画質を追求される人には不向きです。
・立体カメラはいろいろあるけど、シンプルではトップクラス。デジカメプリント立体視では代表格で、チープ、シンプル。子供用途かなと思うけど、オモチャカメラの範疇でもある。いろいろなステレオカメラを使っている人には、ぜひ追加でこれを勧める。

4位:Kenkoトイカメラ DSC Pieni

Kenkoトイカメラ DSC Pieni

動画も静止画も撮影できる簡単に使えるトイカメラです。

アクセサリー感覚で持ち歩くことができるコンパクトなトイカメラですが、しっかり動画と静止画を撮影することができます。

USB接続で充電することができ、撮影したデータはSDカードを介してスムーズにパソコンへ送ることが可能。保存や共有も簡単に行えます。

動画は音声付のため臨場感があり、有効画素数は約131万画素あるためトイカメラとは思えない画質の写真を撮ることができます。

超小型で持ち運ぶのが全く苦にならないトイカメラ。気兼ねなく何となく写真を撮影したい人には最適です。

口コミの評判

・おもちゃです。良くも悪くも。トイカメラ好きとしては、ファインダーが使えない、写りが荒い、思ったように撮れないのは当たり前なのでOKです。動画も撮れるし、写りも面白く、カメラも小さいので持ち歩いてます。
・色展開も含めかわいらしくまとまっていますし、サイズもキーホルダー程度と面白いアイテムではあります。唯一残念なのは、ファインダーが全く使い物になりません。画角指標のために凹面成型したかったのかもしれませんが、歪みきっており画角や被写体はおろか前方の色味くらいしか判別できません。
・ちゃんと綺麗に撮れてビックリしました!本体はとても小さく、のぞき穴から景色を見て撮影はできなく、感覚的に撮って楽しんでます。
・これはあくまでおもちゃです。画質は期待しないで。トイカメラではデジタルハリネズミ2を持っていますがこのカメラの方が画像のインパクトがあるような。ただ、狙いどおりの写真は撮れないです。

3位:Vivitar ViviCam

Vivitar ViviCam

トイカメラとは思えない本格派のトイカメラです。

名前通りのビビッドな写真を撮影することができ、設定を変えればさまざまな趣の写真を撮ることができます。発色が凄まじく、アメリカらしい写真を撮ることができます。

背面にはモニターを備えており、モニターでしっかり確認しながら写真を撮影することが可能。トイカメラに多い撮影の失敗を防ぐことができます。

また撮影後には、すぐに写真を確認できるため撮り直しの判断も容易です。

デザインもスタイリッシュでアクセサリー感覚で持ち運ぶことが可能。コンパクトなため邪魔になることもありません。

とにかくビビッドな特有の発色の写真を楽しむことができるトイカメラ。トイカメラらしくない高い性能も魅力です。

口コミの評判

・トイカメラなのに、デジタル。色もデザインも素敵です。使いやすいし、ファッションアクセサリーにもなります。
・露光などがコンデジ等と比べると甘いのか、同じ瞬間に取った写真でも色合いがばらける事があります。ちょっとおしゃれなトイデジ、と割り切ってしまえばそれもフィルムカメラのような”味”だと思います。
・デザインに惹かれて購入しました。トイデジにしては高い画素数、ビッビットな色合い(これはモードにより調整可能です)などかなり満足感のある仕様です。
・マクロ撮影に関してはかなり綺麗で、旅行先の写真を友人に見せたときは雑誌の切り抜きと間違えられました。

2位:CHINON/superheadz Digital Harinezumi 4.0

CHINON/superheadz Digital Harinezumi 4.0

デジタル式としては大人気となっているトイカメラです。

有効画素数は約300万画素で美しい写真を撮影することが可能。直観的に写真を撮影できるシンプルな操作性も大きな魅力です。

ユニークなデザインをしており小型で可愛らしく持ち運びも容易です。

10種類のカラーモードを搭載しているため、思い通りのトーンの写真を撮影可能。8㎜を彷彿とさせるレトロで味のあるムービーも撮影できます。

露出オーバー機能や多重露光機能を備えており、幻想的な世界観の写真も撮影できます。3.5倍相当のデジタルズーム機能で、遠くの被写体も撮影できます。

小型のモニターが付いているため、撮影の失敗を防ぐことができ被写体をチェックしながら撮影できます。

充電機能もしっかりあるため、市販のUSB充電器でも充電できます。

さまざまな機能を搭載していて、とにかく撮影していて楽しいトイカメラ。デジタル式トイカメラを探しているなら、必ずチェックしておきたい1台です。

口コミの評判

・カワイイ!モニターが小さいけど味のある写真が撮れるので満足しています。動画もとれるのもgood。
・ムービーが素晴らしいです。例えば先日、vivid1で赤い花柄の傘を開く所を撮ったのですが、開いた瞬間に赤がパッと光り輝き、とても美しくて見惚れてしまいました。また、30fpsで撮っても時々コマ落ちする。角度によって白飛びが激しかったりしっかり映ったりするといった不器用なところも、iPhoneビデオじゃ絶対に撮れない味になっています。
・とてもいいです。意図して撮るより 適当に撮った方が楽しめます。ただ、壊れやすいので丁寧に扱った方が良いです リュックに入れっぱなしで壊れました笑
・楽しいカメラです。こういうカメラに惹かれてしまうんだなぁ。。

1位:HOLGA DIGITAL

HOLGA DIGITAL

トイカメラに求められる機能を網羅しているトイカメラです。

トイカメラを代表するブランドであるホルガのデジタル式トイカメラ。ホルガのプラスチック製ボディのおもちゃっぽい質感や周辺光量が大きく低下する独特の写りなどそのままにデジタル式にしました。

使い勝手はフィルム式に似ており、液晶モニターがないため撮影した写真はパソコンで確認するまで分かりません。ただしWi-Fi対応SDカードを使えばその場ですばやく写真をチェックできます。

本体上部のダイヤルで「4:3」「1:1」を選ぶことができ、簡単に切り替えることができます。

デザインも可愛らしく、カラーも取り揃えられているため好みの1台を選ぶことができます。小型のため、子どもが使うにもピッタリです。

初めてのトイカメラにも安心して選ぶことができる製品。値段もお手頃で撮影できる写真も味があるため、トイカメラの醍醐味を味わうことができます。

口コミの評判

・娘のクリスマスプレゼントに購入しました。撮ってすぐ写真を確認できないところが新鮮です。首から下げててもとてもかわいいです。
・アメリカ旅行に持って行きました。5日間のうち1回電池入れ替えしましたが、サイズ感が可愛くて満足です。
・めちゃかわいいし、電池もかなり長持ちするから最高でした。買ってよかったです。
・この写真をとる時の難しさがとても癖になります。また、トイデジならではのチープさからのしっかりしたつくりで、感動しました。撮れた写真はめちゃくちゃ味があります。

まとめ

デジタルカメラやスマートフォンのカメラでは撮影できない昔懐かしいチープな写真を撮影できるトイカメラ。キレイに撮影できるだけがカメラではないことを教えてくれます。

持ち運びにも便利でデザインも可愛いため撮影していること自体が楽しくなるのもトイカメラの魅力で、肩ひじ張らずに遊び半分で写真を撮影できるのも魅力です。

トイカメラごとにユニークな機能を備えているため、好みのトイカメラを買い集めて写真を撮り比べするのも楽しい遊び方です。

写真を撮影する面白さを純粋に楽しむことができるトイカメラ。値段も安いため、気になっているなら試しに買ってみてはいかがでしょうか。

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