万歩計(歩数計)のオススメ人気比較ランキング 2017-2018 腕時計型からポケットイン型まで

   

人気の万歩計

健康維持のための散歩やウォーキングには欠かせない万歩計(歩数計)。ダイエットや運動のために使う以外にも、日常的に装着して歩くことで1日にどれくらい歩いているのか測定することができ、健康管理に役立つ情報を集めることができます。

しかしいざ万歩計を選ぼうと思っても、オムロン、タニタ、山佐時計計器(ヤマサ)、シチズンなどが万歩計を販売しており、さらに腕時計型からポケットイン型まであるためどれを選べばいいのか分からなくなります。

そこで今回は、健康管理の段一歩を踏み出すために必要不可欠な万歩計のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。万歩計の選び方から万歩計アプリについてまでご説明します。




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万歩計(歩数計)とは?

歩数をカウントしてくれる万歩計ですが、そもそもどのような機械なのでしょうか。万歩計(歩数計)を選ぶ前に、まず万歩計の基本について学びましょう。

万歩計(歩数計)は歩数を数える機械

万歩計は、歩数を数えるための機械で、体に装着した状態で歩くことによって歩数を自動的に数えてくれる装置です。

一般的な名称は歩数計ですが、歩数計メーカーの山佐時計計器株式会社(YAMASA)の登録商標である万歩計という言葉が普及したことで、歩数計よりも万歩計という言葉の方がより一般的になっています。

万歩計は、基本的には歩数をカウントする機能を持っていますが、最近では体重、性別、年齢といった項目の数値を入力することで、個人の体型に合わせた運動消費量を表示できる万歩計も登場しています。

そのほかにも、1日の運動強度のグラフを作成できるもの、適切なウォーキングのピッチを教えるもの、ゲーム機能が搭載されているもの、歩幅を入力して歩行距離を表示するものなど多機能化しています。

歩数を数える機械でありながら、歩数を数えるだけにとどまらない機能を備えているのが万歩計です。

万歩計の仕組み

万歩計の仕組みは、大きく分けると2種類あります。

1つは上下の振動によって電気スイッチが開閉し振動回数を記録する振り子式。もう1つは運動による上下方向の加速度に応じて電圧が生ずる機構を利用する圧電センサー式です。

圧電センサー式は通称「加速度センサー」と呼ばれ、高性能モデルでは横方向も追加した3軸方向の検測を行います。歩行状態であることを判断するためのアルゴリズム、センサー感度や個人差による誤差を考慮したプログラミングがされています。

仕組みの違いは性能も大きな影響を与える要素になっており、単純な機構の振り子式と複雑な機能の圧電センサー式では、同じ歩数を歩いたとしても歩数のカウントに差が出ることがあります。

万歩計はシンプルで簡単

万歩計の機能を搭載している製品は数多くあり、スマートフォンだけでなく腕時計などにも歩数計機能が搭載されています。

しかし端末に万歩計機能を搭載している製品は、精度に問題があるだけでなく複雑なため使い勝手も悪くなります。

一方の万歩計は、機能が非常にシンプルで分かりやすく、機械が苦手な人や高齢者にも簡単に扱うことができます。

装着様式によってさまざまなタイプがある

万歩計には、身に着ける方法によってさまざまなタイプの製品があります。

腰にぶら下げるように装着するタイプ、ポケットやカバンに入れるポケットインタイプ、手首に装着する腕時計タイプ、ネクタイピンやベルに内蔵させるタイプなどがあり、その形式は多様化しています。

しかし大きく分けると手首に装着する腕時計型とポケットやカバンに入れるポケットイン型が主流となっており、この2つのタイプの製品が多く販売されているのが実情です。

スマートフォンの万歩計アプリ機能

携帯電話やスマートフォンなどの端末が普及した2000年代からは、携帯電話やスマートフォンに万歩計機能が搭載されるようになりました。

さらにスマートフォンのアプリにも万歩計アプリが登場しており、アプリをダウンロードするだけで気軽に歩数をカウントできるようになっています。

ただし万歩計アプリやスマートフォンの歩数計機能の中には、歩数カウント精度が低く歩数がカウントされず正確な歩数が分からないようなものもあります。

気軽に利用できる万歩計アプリですが、そもそも正確な歩数が分からないこともあるため万歩計アプリを利用するときには精度に注意が必要です。

百均の万歩計は使える?

できるだけ安い価格で万歩計を購入しようと考えている人は、百均ショップで販売されている低価格の万歩計を選びたくなるものです。

そこで気になるのが「百均の万歩計が本当に使えるのか?」ということです。

結論から言うと、百均の万歩計は大まかな歩数は分かるものの信頼性には乏しいため正確な歩数を計ることはできません。

百均の万歩計の多くは振り子式を採用しており、その構造上、精度がどうしても劣ってしまいます。さらに性能や機能も低く、正確な歩数を計測することは困難です。

万歩計は、歩数が正確に計れなければ全く意味がありません。万歩計自体、それほど値段が高い機器ではないため、百均の万歩計で間違った歩数をカウントするくらいならしっかりとした性能と機能を兼ね備えた万歩計を選ぶべきです。

万歩計(歩数計)のメリット

万歩計を持つことには、どのようなメリットがあるのでしょうか。

1日の運動量が分かる

万歩計を持って歩数をカウントすることで、大まかな1日の運動量を計測することができます。

1日の運動量が分かれば、自身の健康状態と照らし合わせて運動量をコントロールすることができます。

自分のおかれている状況を手軽に把握することができるアイテムこそが万歩計です。

運動量の目標を設置できる

1日の運動量を把握できる万歩計ですが、運動量が分かれば運動量の目標を具体的に設定することができます。

ウォーキングやランニングなどでは、運動する時間や距離を決めて計測しますが、万歩計ならより正確に運動状況を計測しながら運動に取り組むことができます。

特に決まった時間に決まった量の運動ができない忙しい人は、空いた時間に歩くなどの積み重ねが運動量の増加に有効。万歩計なら、ランニングやウォーキングをしなくてもちょっと歩くだけでしっかりカウントしてくれるため、気軽に運動することができ歩数の増加がモチベーションにもなります。

運動をするために必要な目標の設定を可能にしてくれるのが万歩計です。

ダイエットできる

1日の歩数が可視化されて明確になれば、意識的にこまめに運動するようになります。その結果、総合的な運動量が増加してダイエットすることができます。

ダイエットというと、ハードな運動や過剰な食事制限をイメージしてしまいますが、歩く量を増やすだけでも十分なダイエット効果を発揮できます。

歩くだけなら誰でも気軽にダイエットを始めることができ、心理的なハードルも低くなるためダイエットに取り組みやすくなります。

万歩計を買って身に着けるだけでダイエットに対する意識が変わり、自然と体重を落とすことができます。

健康的な生活が送れる

体重を落とすダイエットができれば健康的になりますが、同時に筋力量もアップします。

年配者の中には、健康のために散歩やウォーキングをする人も多いですが、明確な目標がない散歩やウォーキングは長続きしません。

しかし万歩計を装着して散歩やウォーキングをするだけで、運動量を客観的に測定することができ運動に対する客観的な評価をすることができるようになります。

万歩計を装着すれば、自然と筋力量が増加して健康的な生活が送れるようになります。

万歩計(歩数計)の使い方

万歩計の正しい使い方を知っておけば、万歩計を使い始めても失敗なく歩数をカウントすることができます。

1.万歩計の設定を行う
2.歩き出す前にスタートボタンを押す
3.歩く
4.歩き終わればストップボタンを押す

基本的には、万歩計のスタートボタンを押して歩けば自動的に歩数がカウントされます。

万歩計は非常にシンプルな機器であるため、基本的な機能は簡単に使いこなすことができます。

健康な生活を送るために必要な1日あたりの歩数は1万歩とされており、1万歩を目安として歩きましょう。

ちなみに1万歩あたりの体重別の消費カロリーは以下のようになります。

体重/歩数 1万歩
45㎏ 240キロカロリー
50㎏ 268キロカロリー
55㎏ 294キロカロリー
60㎏ 321キロカロリー
65㎏ 348キロカロリー
70㎏ 374キロカロリー
75㎏ 401キロカロリー
80㎏ 428キロカロリー
85㎏ 455キロカロリー
90㎏ 481キロカロリー
95㎏ 508キロカロリー
100㎏ 535キロカロリー

万歩計(歩数計)の選び方のポイント

万歩計を選ぶときには、どのようなポイントに気を付けなくてはいけないのでしょうか。万歩計の選び方をご説明します。

万歩計のタイプで選ぶ

まず選ぶべきは万歩計のタイプ。大別すると腕時計型とポケットイン型があります。

腕時計型は、リストバンドや腕時計のような形状をしており腕に巻いて使うタイプです。体と密着していて煩わしさがなく、ウォーキングやランニングなど運動をするときに便利です。

ポケットイン型は、ポケットやカバンに入れて持ち運ぶタイプ。わざわざ装着する必要がないため気軽に使うことができ、1日を通して歩数を計りたいときに便利です。

使用状況や用途を考えて、自分合っている万歩計のタイプを選ぶようにしましょう。

万歩計の仕組みで選ぶ

万歩計には、振り子式と圧電センサー式という2つの方式があります。

振り子式はリードスイッチ式とも呼ばれており、上下の振動によって電気スイッチが開閉し振動回数を記録するというもの。

構造がシンプルであるため低価格でコンパクトですが、しっかり固定しないと正確な歩数をカウントすることができません。また歩行以外の振動でも歩数としてカウントする場合もあります。

振り子式は、安価な万歩計を求める人、おおよその歩数が知りたい人、万歩計を歩行中以外に使わない人、複雑な機能が不要な人などにオススメです。

圧電センサー式は3D加速度センサー式とも呼ばれており、運動による上下方向の加速度に応じて電圧が生ずる機構を利用するもの。

誤差が少ないうえに上下、前後、左右のあらゆる方向に揺れても正確に歩数をカウントできるため、体に固定せずポケットやカバンに入れても使うことができます。また機能が豊富なのことも特徴ですが、振り子式に比べて値段が高くなる傾向にあります。

圧電センサー式は、1日の歩数を計測したい人、できるだけ正確に歩数を知りたい人、万歩計をポケットやカバンに入れて使いたい人、消費カロリーや運動量を知りたい人、歩行時間や歩行距離も知りたい人、万歩計を使ったゲームなどを楽しみたい人、多少値段が高くても気にしない人にオススメです。

端的に言ってしまえば、簡易的な万歩計なら振り子式、本格的な万歩計なら圧電センサー式ということになります。

万歩計の精度で選ぶ

万歩計を選ぶうえで精度は重要なポイント。使用状況によっては、精度を重視する人も重視しない人もいるためです。

万歩計の仕組みとも関係しますが、万歩計は製品によって精度が異なります。そのことを踏まえて自分に合った万歩計を選びましょう。

おおよその歩数をカウントすれば問題がないという人は精度をそこまで気にする必要がありませんが、明確な目標を決めて歩数を計る場合にはできる限り精度の高い万歩計を選びましょう。

万歩計の機能で選ぶ

歩数をカウントすることが主目的である万歩計ですが、多機能な万歩計も数多く存在します。

歩行距離を測定できる機能、歩行時間が測定できる機能、消費カロリーが測定できる機能、運動量が測定できる機能、測定したデータをグラフにできる機能、ゲームができる機能、チャージしている電子マネーをチェックできる機能など、さまざまな機能が存在します。

これらの機能をうまく使えば、運動に対するモチベーションを高めることが可能になります。

さまざまな機能を使いこなす自信がある人は、積極的に多機能な万歩計を選びましょう。

万歩計の使いやすさで選ぶ

多機能な万歩計を使いこなすことができれば、楽しんでウォーキングすることができます。ただし機械が苦手な人にとっては、不要な機能が使いやすさを阻害する要因になるかもしれません。

万歩計の基本的な機能は、歩数をカウントすること。もし歩数をカウントすること以外に万歩計を使うつもりがないなら、操作がややこしくなるため多機能な万歩計を選ばないようにしましょう。

シンプルな機能でボタンが分かりやすく簡単に操作できる万歩計なら、難しいことを考えずに歩数のカウントを始められるため使い勝手がよくなります。

万歩計にとって機能も重要な要素ではありますが、機械が苦手な人や難しい機能が不要な年配者は使いやすさに焦点を絞った万歩計選びをするべきです。

万歩計のサイズで選ぶ

どれだけ多機能で高精度に歩数が計れても、万歩計を持って歩いたときに邪魔になっては万歩計を使う気も失せてしまいます。

カバンの中に入れて使うなら大きさもそれほど気になりませんが、ポケットに入れたり腕に装着して使う場合にはサイズにも気を配りましょう。

身に着けていても運動の邪魔にならず気にならない万歩計を選ぶようにしましょう。

万歩計の価格で選ぶ

万歩計は比較的値段が安く、500円~1万円程度で購入することができます。

ボリュームゾーンは3000円前後となっており、3000円前後の万歩計を選べば性能も機能も使いやすさも充実した製品を選ぶことができます。

万歩計は、納得できる製品でなければ使用する意味がなくなる機器であるため、値段よりも自分に合った性能や機能を搭載しているか否かを重視して製品選びをしてください。

腕時計型万歩計(歩数計)のオススメ人気比較ランキング

ここからは腕に装着して運動できる腕時計型万歩計(歩数計)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

6位:IRUN スマートブレスレット

IRUN スマートブレスレット

さまざまな機能を搭載しているスマートブレスレットです。

iPhoneとAndroidに対応しており、スマートフォンと連携することでさまざまなことができます。

主な機能は装着者の活動の記録で、歩数、移動距離、カロリー消費量などを計測することができます。そのほかにも心拍系、血圧測定、睡眠モニタリング、目覚まし時計などとしても使うことができます。

メッセージアプリのやりとりやカメラの遠隔操作などもできるため、スマートフォンを使用するときにサポートすることができます。

歩数以外にもさまざまな身体情報をデータ化できるため、運動状況を把握することが可能。アイデア次第で使い方は無限大です。

防水機能を搭載しているためタフに使うことができるスマートブレスレット。スマートフォンと連携させましょう。

口コミの評判

・操作性に関してはシンプルで使いやすいですね!
・う~ん。ハッキリ言って、参りました。いい意味で。この価格にしてこの機能、デザイン、軽さ、なかなかいいです。説明書もしっかりあり、大変分かりやすいです。
・このお値段で、この機能十分使えると思います。日本語の説明があったので、それを読みながら設定は簡単でした。着信を振動で通知してくれるし、時刻のチラ見などがすぐ分かる点が良いかと思います。
・普段の生活からこれをつけていると自分がどの程度動いているかがわかりとても役立ちます!歩いたり走ったりするのがとても楽しくなりました!シンプルでかっこいいデザインとなっています!

5位:Willful スマートウォッチ

Willful スマートウォッチ

歩数はもちろん消費カロリーまで分かるスマートウォッチです。

iPhoneとAndroidに対応しており、スマートフォンとの連携が基本的な使い方となります。

歩数、カロリーの消費、移動距離、運動した時間などのデータを計測可能になっており、専用アプリを利用してグラフで表示することができます。目標を設定して達成の目安にすることができます。

メッセージアプリを確認することが可能で、スマートフォンの延長として使用することも可能になっています。

運動記録以外の身体記録も取得することができ、睡眠の質や脈拍もチェックできるため健康管理に使用できます。

操作方法も非常に簡単でシンプルかつスタイリッシュ。1日中腕に装着していても気になりません。

万歩計を超えた機能を持つスマートウォッチ。一度使えば手放せなくなること間違いありません。

口コミの評判

・歩数、カロリー計、移動距離、睡眠時間などスマホを利用して健康管理する事ができる多機能でとても便利なスマートウォッチです。防水機能もついていて、普段はブレスレットのように目立たず必要な時のみ必要な機能を表示してくれるので、オシャレに使いこなせそうです。
・画面も適度な大きさですし、誤タッチもほとんどありません。
・親へのプレゼント用に。普段健康管理の為に歩いている父に万歩計代わりにもなるこちらを購入。これなら親も喜んでくれると思います!値段も手頃ですし、機能も色々充実しているので購入できて良かったです!
・スマホとのペアリングも問題なくできました。着信やLINEの通知もバイブと文字で知らせてくれます。コストパフォーマンスも優れていて、満足しています。

4位:goode スマートブレスレット

goode スマートブレスレット

歩数計以外にもさまざな機能を搭載したスマートブレスレットです。

iPhoneとAndroidに対応しています。

歩数はもちろん、距離や歩行時間、消費カロリーまで確認することが可能。健康管理を簡単にする心拍数や血圧のチェックも可能です。

メッセージアプリを使用することもでき、SNSやメールの通知を受け取ることもできます。

運動データは、記録できるだけでなく分析も可能になっており、毎日の運動量を確認しながら目標を設定して運動に取り組むことができます。

防水機能を搭載しているため、普段から身に着けて使用することが可能。水に濡れても故障しないため、安心して日常的に使うことができます。

デザインを選ぶこともできるスマートブレスレット。他のスマートブレスレットと基本的な機能は同じですが、デザイン性で一歩抜きんでています。

口コミの評判

・赤ちゃんと一緒にウォーキングしながら、体脂肪を燃やし、消費したカロリー計測ちゃんと計測してくれます。子育てとダイエット両立できて、本当にうれしいです。
・シンプルで良さそう。健康を意識するのには、ぴったり。価格も安いし、十分ですね~。
・LINEのメール通知バイブやスマホ探しや歩数計などいろいろ出来てこの価格は安いと思います。接続に問題ありませんでした。電池もなかなか持ちますね。5日ぐらいは問題なし。充電も便利でした。
・私は66才女性です。毎日歩くようにしているため、歩数計が欲しかったのですが、いろいろ探しているうちに、これを見つけました。ちょうど1か月使っています。ベルトもなじんできました。スマホに接続するのも簡単でした。血圧もそれほど血圧計で計ったものと大差ないようです。私は不整脈がでたりしますので、心拍数を常に図れるのがいいですねえ、また睡眠の状態がわかるのもすごいし、おもしろいです。なにより値段が安くて私にも買えたのが、うれしいです。

3位:GanRiver スマートブレスレット

GanRiver スマートブレスレット

多様な通知機能を兼ね備えた運動量を全般的にチェックできるスマートブレスレットです。

iPhoneとAndroidに対応しており、ほとんどのスマートフォンと連携させることができます。

歩数計、心拍計、 睡眠計、 着信電話通知、リモートカメラ撮影、 長座注意、 置き忘れ通知、SMS通知、目覚まし通知、時間表示、携帯探し、データ同期、運動データ分析など多様な機能を備えており、スマートフォンの利用をサポートしてくれます。

歩数計としてはもちろん、心拍計や睡眠計にもなるため健康管理が可能。運動データは分析できるため、運動量や運動の質を確かめることも可能です。

防水機能を搭載しており、生活防水のためつけっぱなしで不便なく生活することができます。

デザイン性にも優れており、シンプルなデザインのためどんな洋服にも合わせることができます。

万歩計だけでなく、さまざまなシーンで使用することができるスマートブレスレット。値段も安くコストパフォーマンスに優れています。

口コミの評判

・心拍などの測定・ラインなどの通知・防水など多彩な機能が備わっていて、ビックリしました。ランニングや仕事中などでも、携帯を見る事なく色々通知してくれるのにも、とても満足してます。
・歩数計もついているので、自分が1日にどの位歩いているのか、数値で見るうちに意識してウォーキングするようになりました。この価格でこの品質は素晴らしいと思います。
・お手頃な値段なのに、多機能で使いやすくオシャレ!すぐ気に入りました!歩数計、心拍計機能が付いているので、私は健康管理とダイエットのために利用しています。充電の持ちも問題ありません。
・より効果的にダイエットをするには心拍数や歩数がきになるのでこちらのブレスレットで確認しながら走ってます。また、スマートフォン音楽再生などのコントロールもできるのでいちいちスマートフォンを触らなくて良いのが嬉しいです。機能はさることながら、見た目もシンプルで満足してます。

2位:山佐時計計器 万歩計 TM-650

山佐時計計器 万歩計 TM-650

ヤマサの時計型の万歩計です。

時刻合わせ不要の電波時計を内蔵している万歩計で、腕時計として使うことも可能です。

腕時計タイプのため、使いやすく見やすいという特徴を兼ね備えており、歩いた振動や腕の振りで歩数をカウントします。

歩行判定機能を搭載しており、歩行以外の振動を制御することが可能。歩き始めてからしばらくの間は、歩行かどうかを見極めるため歩数がカウントされず、10歩以上歩くとまとめてカウントされます。また2秒以上歩行を留めた場合、再度10歩以上歩かなければ歩数がカウントされません。

この歩行判定機能によって正確な歩数のカウントを実現しています。

時計としての機能もしっかりしており、1秒単位のストップウォッチ機能や3気圧の防水機能を兼ね備えているため、日常使いにもピッタリな万歩計です。

腕時計と万歩計を合わせた高機能な製品。操作も簡単なため、機械が苦手なお年寄りにもオススメできる1台です。

口コミの評判

・軽いので腕時計をしているのを忘れてしまいます。万歩計があるので便利です。

1位:GanRiver スマートブレスレット

GanRiver スマートブレスレット

多機能なスマートブレスレットです。

iPhoneとAndroidに対応しており、iOSデバイスでもAndroidでも使うことができます。

活動量計、歩数記録、サイクリングモード、屋内での運動モード、屋外での運動モード、時間表示、日付、距離、カロリー消耗表示、心拍測定、音楽再生、紛失防止、カメラ遠隔操作、着信通知、SMS通知、Line通知、Skype通知、 Facebook通知、 Twitter通知、 Whatsapp通知、 長座注意通知など、さまざまな機能を搭載。スマートウォッチの基本機能は網羅しています。

生活防水に対応しているため、多少の水で故障することはありません。

湾曲した0.96インチOLED大画面タッチスクリーンを採用しており、操作性と視認性が向上。見やすさと使いやすさを両立しています。

デザインもスタイリッシュで、スリムボディのため装着していても邪魔にならず着けていることを忘れるほどの着け心地です。

歩数以外にもさまざまな身体情報を測定できるスマートブレスレット。健康維持に欠かせない機能が詰まっています。

口コミの評判

・時間や心拍数など、スマホでデータ確認ができて助かっています。数字も大きくて見やすく走っている時に、タイムや歩数、運動量など確認できて楽しいです。また、スポーツウオッチだから、軽いので負担になりません。
・お風呂以外は常に時計を身につけているので、軽さもとても重視しました。実際軽くて違和感なく使えます。
・カロリー計算や、万歩計としても使えるので便利です。また防水機能がしっかりしているので雨の日や、汗をかいた時も安心して使えます。液晶も見やすく、操作性も良いので満足しております。
・多機能で、防水機能もあり、とても便利です。LINEの通知機能もあるので嬉しいです。

ポケットイン型万歩計(歩数計)のオススメ人気比較ランキング

ここからはポケットやカバンに入れて気軽に歩数を数えられるポケットイン型万歩計(歩数計)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

10位:山佐(YAMASA) 万歩計 ゲームポケット万歩 新平成の伊能忠敬 GK-700

山佐(YAMASA) 万歩計 ゲームポケット万歩 新平成の伊能忠敬 GK-700

ヤマサのゲーム感覚で歩くことができる万歩計です。

江戸時代に日本地図を実寸して作成した伊能忠敬の弟子になって日本地図を作製するゲームが楽しめる万歩計で、バーチャルに海岸沿いを歩くことで日本地図を完成させることができます。

約1万9000kmを歩く実距離モードと50倍の速さで進むことができる高速モードを選ぶことでき、地図を完成させることを目標にすればウォーキングを続けるモチベーションとなります。

日本地図が完成するとステキなエンディングが待っています。また毎偶数正時になると個性豊かなキャラクターが応援してくれるため、モチベーションにもなります。

ゲームが楽しめるユニークな万歩計ですが、歩数だけでなく歩行距離、消費カロリー、体脂肪燃焼量、歩行時間、時計、カレンダーなど機能は満載。シンプルな操作性で使い勝手も良くなっています。

日本地図を作るというちょっとした目標を持つことで歩くモチベーションを生み出す万歩計。性能と機能も十分で、ゲームを楽しまなくても万歩計として活躍します。

口コミの評判

・忠敬君に励まされています。毎日一万歩が目標になりました。日本一周目指して頑張るぞー・・・。
・購入して何年になるでしょうか、ものすごい距離を歩きます。日本の海岸線を延々と歩くので確か千葉県だけでも500km位ありました。現在は鹿児島です。半分以上は終わりました。
・ウォーキング時だけ着けてます。身長体重歩幅を入力すれば歩行時間、消費カロリー、が分かります。1万歩行すれば音楽が…楽しみながら使えます。
・とにかく歩くのが楽しくなりました。ノルマがないので、あまり歩けなかった日に落ち込まなくていいのが助かります。日本一周達成するのは、果てしない夢のようですが、伊能さんに励まされて頑張れそうです。

9位:シチズン 電子マネービューアー付き歩数計 TWTC501

シチズン 電子マネービューアー付き歩数計 TWTC501

シチズンの電子マネーを確認できる万歩計です。

3D(3軸加速度)センサーを搭載した万歩計で、歩数や時刻だけでなく各ICカードの残額が表示できる万歩計です。

万歩計としたの機能はシンプルで、基本的には歩数しか確認することができませんが、電子マネービューアー機能でチャージしている電子マネーの残額がチェックできるため、散歩中の買い物などのときには便利です。

複雑な機能がないため使いやすく、3Dセンサーによって歩数をしっかりカウントするため誤差をなくすことが可能です。

電子マネーの残高を確認する機能のためだけにこの万歩計を買う人がいるほど、電子マネーユーザーには嬉しい機能を搭載している万歩計。電子マネー用のカードなら荷物にならないため散歩にも最適です。

口コミの評判

・出かける前(駅に向かう途中)にICカードの残額が確認できるので便利しています。歩数計につけるという発想がとても良いです。コンパクトな電子マネービューアとしても使えます。3Dセンサーのため、歩数計としてもしっかりしています。
・歩数をダイアリーに記録して月毎に体重との相関を検証しているのですが、用事で外出の日が続くと書き漏れが生じたりもあります。その時はメモリーで遡って確認出来るので、便利だなと思います。SUICA/PASMOやWAON、楽天EDYを利用していますから、買い物前に残高確認出来るので助かっています。
・歩数計としての機能は最低限のものであるが、電子マネービューアーは便利です。パソリはパソコンに接続しなければなりませんが、残額を確認するには十分だと思います。
・電子マネービューアーがとても便利なので、家族用に購入しました。歩数計は、バッグに入れたり持ち歩くだけで何もせずに自然にカウントしてくれます。

8位:ドリテック 歩数計 キシリウォーカー 3Dセンサー 消費カロリー表示

ドリテック 歩数計 キシリウォーカー 3Dセンサー 消費カロリー表示

ドリテックの粒ガムに見立てたデザインの万歩計です。

スタイリッシュでシンプルかつコンパクトな万歩計で、ポケットに入れて持ち運ぶのに最適なサイズ感となっています。

3Dセンサーを採用しているため誤作動が少なく、精度の高い歩数カウントを実現します。

機能は豊富で歩数、歩行距離、消費カロリー、時計機能、誤カウント防止機能、最大7日間のメモリ表示などを搭載。コンパクトなボディにしっかりとした機能を詰め込んでいます。

デジタル表示のディスプレイは非常に見やすく明瞭。ボタンも操作が容易で、機能も分かりやすいため誰でも操作できます。

デザイン性に優れていてコンパクトで持ち運びしやすい万歩計。ガムをポケットに入れる感覚で歩数を計ることができます。

口コミの評判

・本当にガムみたいに思えますし、角がなくてかわゆいですね。また文字もある程度大きいので良いですね。
・カウンター機能は完璧ですね。今まで振り子式のものを使ってきましたがカウントをしないこともあったので当セットを購入。不便なく使えています。
・コンパクトで多機能な万歩計に時代の流れを感じます。一昔前のものとは大違い、消費カロリー、歩行距離の表示はもちろんのこと、一週間の計測結果を知ることが出来る。これは便利。お薦めの商品です。
・オープン画面は時計です。セレクトボタンを押すごとに歩数、歩行距離、燃焼カロリーというふうに切り替わっていきます。私は、これらの数字をグラフに落とすのが日課です。ポケットに入れていても、小さいから全然邪魔にならず、ポケットのふちをストラップの先で挟むので下に落として壊すこともありません。私は、とても重宝しています。

7位:シチズン デジタル歩数計 peb TW610

シチズン デジタル歩数計 peb TW610

シチズンの操作しやすい万歩計です。

デジタル表示とシンプルな物理ボタンが特徴の万歩計で、3D加速度センサーのため歩数カウントの精度には安心です。またポケットに入れてもバッグに入れても測定することができます。

スリムで軽量デザインのため持ち運びが非常に便利で、日常のどのようなシーンで持ち歩いても違和感がなく邪魔になりません。

多くの人が知りたい8つのデータを測定することが可能。歩数、消費カロリー、脂肪燃焼量、歩行距離、歩行時間、平均速度、エクササイズ、日付と時刻、目標達成度をチェックできるため、ウォーキングのモチベーションを保つための装置としても機能します。

シンプルな使い方も可能ですが、多機能なためしっかり使い込むことで全ての機能をフルに使ってより効率的なウォーキングを実践することもできます。

落下防止用のストラップが付いているため、バックやポケットから落ちそうになっても落下を防ぎ、故障や紛失の心配がありません。

コンパクトながら充実した機能を兼ね備えている万歩計。飽きっぽい人も目標達成度表示でモチベーションを保ち続けることができます。

口コミの評判

・歩く機会も増えたので、試しに買ってみたところ、軽いし、小さいし、時間もわかるしとても便利。おしゃれだし、昔の万歩計のイメージとは全然違いますね。ひももついてるので安心です。
・デイリーの目標値へのインジケータや時計、他の表示も簡単に切り替えられるし大きな文字なので老眼には助かる。
・歩数、時間、カロリー等が的確に表示されるために毎日携行している。
・シンプルかつ必要最小限の機能が備わっており、歩数の誤差もほとんど無し、サイズもちょうどいい。

6位:タニタ 3Dセンサー搭載歩数計 FB-731

タニタ 3Dセンサー搭載歩数計 FB-731

タニタの3Dセンサーを搭載した高精度の万歩計です。

非常にシンプルな万歩計で、見やすい大画面液晶に分かりやすボタンだけを配置した製品。ムダな機能はほとんどなく歩数計測だけに特化しています。

大きなストラップ穴が付いているため、チェーンやヒモを通して落下防止を防ぐことが可能。さまざまな方法で持ち歩くことができます。

ムダな機能がないため操作が簡単で、表示も見やすく分かりやすくなっています。機能が不要でシンプルな万歩計を求めている高齢者のニーズを的確に掴んでいます。

難しい機能が不要で、高い精度の歩数カウントを求めている人に最適な万歩計。機能がシンプルなためコンパクトで頑丈で値段も安く歩数だけを計測したい人にはピッタリな製品です。

口コミの評判

・余計な操作ボタンもなく簡単な上、表示も見やすいので両親にプレゼントしたところ大好評でしたので、周りの高齢の方々にもプレゼントしていますが、みなさんに喜んでいただいています。こういうものは、簡単な使用方法で、見やすいといったシンプルなものに限りますね。
・100円ショップで3つ違うものを買いましたが、すぐ外れてしまったりリセットボタンが知らずに身体に当たって0になったりと使えなかったのでやはりちゃんとしたものをと思い購入しました。衣服から外れることも無くリセットボタンも誤って押されることは無いです。非常に重宝しております。字も大きくて見やすいです。
・本当にただ何歩あるいたのかだけを知りたかったのと、機械操作は苦手だったので、こういうボタン1つのシンプル操作なのがとてもいいです。そしてポケットに入れてても確かにしっかりカウントしてくれてます。紐とクリップがついてるので、ポケットからの落下も防げそうです。
・単純明快に歩数のみを表示する歩数計。つまり、値をリセット(クリア)さえしなければ、月間なり年間なり好みに応じた期間の合計歩数を記録することができる。自分の場合、日が変われば表示がゼロに戻る歩数計(データは本体に記録されている。)と共に本機も併用し、片方は日々の記録を、本機はその都度の計画に応じた合計歩数・距離を記録している。本機で記録した歩数をリセットする際は「クリア」と表示された白いボタンを押し込むが、結構な力を入れて押し込む必要があるので、意図に反して記録をゼロに戻してしまうおそれは無い。

5位:山佐(YAMASA) ポケット万歩 EX-150

山佐(YAMASA) ポケット万歩 EX-150

ヤマサのシンプルな機能のポケット万歩計です。

万歩計としては最小サイズの製品で、その重さは約15g。ポケットに入れて持ち歩いても邪魔になりません。

3D加速度センサーを搭載しており、正確に歩数を測定することができるため歩数に誤差がありません。

機能は非常に少なく歩数を液晶5桁のデジタル表示できるだけ。このシンプルさが使いやすさにつながっており、面倒な操作が苦手な人や機能が不要なお年寄りに高評価を得ています。

デザインもシンプルで操作も簡単な万歩計。値段も800円前後と非常に安くコストパフォーマンス抜群の製品です。

口コミの評判

・操作も体裁も非常にシンプル、非常に使いやすいです。毎日ボタンを1回長押しするだけ。いつの間にかポケットの友となりました。
・単純に歩数だけを大きく表示しているが、シンプルで非常に使い易い。
・余計な機能やメモリーや設定がなく、ゼロリセットが手動なのが何より最高。
・親指サイズで小さいので、気軽に携帯できるので重宝しています。

4位:タニタ 歩数計 PD-635

タニタ 歩数計 PD-635

タニタの振り子式の万歩計です。

シンプルで低価格な万歩計で入門ユーザーやシルバー層でも使いやすい単機能になっています。

振り子式万歩計は、歩数カウントの精度が低くなることがありますが、感度調節機能が付いているため歩数カウントの精度を上げることが可能。自分の歩き方に合わせた感度に設定できます。

1000万歩以上の長寿命設計となっているため長く使うことができ、大きくて見やすい表示画面のため歩数の確認も簡単です。

試しに万歩計を使ってみたい人にオススメの1台。値段も安いため、とりあえず買ってみるのに最適です。

口コミの評判

・仕事柄かなりハードな作業をしていますが、ベルトに付けて邪魔にならず落ちることも無く毎日使用しております。
・母が使うので、なによりもシンプルなのを探していました。文字も大きいので見やすくて良いです。
・ほんとに簡単な作りで簡単です。思ってたより小さくてコンパクトでした。しかし数字は見やすいです。
・いろいろな機能は必要ない、歩数が計れたら良いという人に最適です。特筆すべきは、電池交換がラクなこと。フタをスライドさせるだけでドライバーが必要ないので電池が切れても安心です。

3位:テルモ 歩行強度計 メディウォーク MT-KT02DZ

テルモ 歩行強度計 メディウォーク MT-KT02DZ

テルモの歩行の状態まで可視化できる万歩計です。

一般的な万歩計は、歩数を数えられても歩行の質まで確かめることは難しいですが、この万歩計は今の歩きが中強度(速歩き)か分かります。歩行の状態を確認しながら歩くことができるため高いダイエット効果に期待できます。

3軸加速度センサーを搭載しており、正確に歩行スピードや歩数を測定することができます。

もちろん万歩計のため、歩数や歩行距離も確認可能。それ以外にも消費カロリーや総消費カロリー、さらには時刻表示などもできるため使い勝手はバツグンです。

蓄積したデータは、パソコンなどに取り込んでグラフにすることもできるため、記録しておくのにも便利です。

高性能かつ高機能で、歩行の質まで気を配ったウォーキングをしたい人にピッタリの万歩計。短期間で高い効果を出したい人にオススメです。

口コミの評判

・テルモを身に着けるようになって、健康度がますます増してきたように思います。80歳代で月に2~3度、山の斜面や町道の雑草を、草刈り払い機で刈っても疲れません。
・毎日の生活が、科学的に俯瞰されるようになり、健康長寿に大いに役立っています。
・テルモのサイトにPCでデーター管理できるスマイルデータビジョンという無料のソフトをダウンロードしてNFCリーダーでメディウォークからデータを取り込んで使用しています。
・自分は30秒速歩、30秒ゆっくり歩行を朝昼晩10分×3回やって終わります。この商品を知る前は、夜の歩行時の30秒を腕時計では見られないため、ストップウオッチを購入してやっていましたが、音を頼りの計時であり、人混みでは使いずらかったのがメデイウオークを使用し出したら、アバウトの計時もしくは計時しなくともメデイウオークが記録してくれるため、気にせずに歩くことができるようになりました。

2位:山佐(YAMASA) 万歩計 ポケット・バッグイン万歩計 ポケット万歩 EX-500

山佐(YAMASA) 万歩計 ポケット・バッグイン万歩計 ポケット万歩 EX-500

ヤマサの多機能ながら操作性にも優れている万歩計です。

万歩計に求められる一通りの機能を網羅しており、歩数、歩行距離、消費カロリー、歩行時間などを計ることができます。計測したデータはメモリーに保存されるため、見返してチェックすることもできます。

コンパクトなサイズのためポケットやカバンに入れて簡単に歩数を計ることができ、使いやすさはバツグンです。

操作もボタンが3つのため容易で、機能もそこまで複雑ではないため誰でも簡単に扱うことができます。

ディスプレイが大きく数字が見やすいため、歩数や消費カロリーをサッと確認することができます。

万歩計に欲しい機能だけをしっかりと押さえている万歩計。ムダな機能は不要なものの歩数以外にも計りたい人にはちょうどよく、多くの人に高評価を得ている万歩計です。

口コミの評判

・基本的な機能はしっかり押さえています。ずぼらな私のためにあるかのように、しっかり長い間のログを保存してくれます。あと便利な機能としてリセット機能があります。これは一日の総歩数は保存しつつも、図りたいところから再スタートできます。
・ポケットに入れても精度が高い計測ができて良かったです。まだ試していませんがバッグに入れても計測できるのは性能が高いと思います。歩いた時間とカロリー消費量、距離を表示切り替え出来て便利です。
・仕事柄、立ち仕事で一日どの位歩いているのか気になって購入しました。色もデザインもちょっと可愛いので、ポケットに入れて持ち歩いてもいい感じです。毎日の仕事の励みになります。
・大きさも薄さも気にならないサイズなので、ポケットに入れっぱなしでも問題ないです。入っているの忘れて、洗濯しそうになりました。機能的に、使いやすく数字も見やすいので、使いやすいです。

1位:オムロン 歩数計 HJ-325

オムロン 歩数計 HJ-325

オムロンのコンパクトで使いやすい高性能な万歩計です。

多くの万歩計は横型ですが、この万歩計は縦型のためコンパクトながら手の中で操作しやすくなっています。

3D加速度センサー搭載で、ポケットやカバンに入れても正確に歩数を計ることが可能です。

1つのボタンに1つの機能を搭載した分かりやすい操作性に加えて、ディスプレイの数字を大きくすることで視認性を高めて使いやすさに配慮しています。

歩数を測定することができ、さらに過去の最高歩数記録も保存することが可能。過去の記録を目標にしてウォーキングに励むことができます。

落下防止ストラップやストラップ用クリップも付いているため、落下を防ぐことができます。

値段も2000円前後と安くシンプルで操作もしやすい万歩計。分かりやすいため高齢者へのプレゼントにも最適で、機能が不要な人はこの万歩計で間違いありません。

口コミの評判

・クリップがついていて、ポケットにとめておけるのがいいですね。以前使っていたのはよく落としました。
・いつも使っていたのが壊れてしまったそうで、おばあちゃんにプレゼントしました。字も大きくみやすいそうです。とても喜んでいました。
・コンパクトでポケットなどに入れやすく、操作/機能もシンプルで使いやすい。1週間分のデータがためておけるので、記録忘れによる抜けも生じにくい。
・毎日使うものとして、かさばらず操作が簡単。値段も手ごろで数字も見やすい。

まとめ

スマホ用のアプリで代用する人も多い万歩計ですが、正確に歩数を測定するなら万歩計を購入しましょう。

さまざまな機能を搭載している万歩計も多く、消費カロリーや歩行距離が分かればウォーキングのモチベーションアップにもつながります。

ウォーキングをするときにポケットにスマホが入っていれば邪魔になりますが、コンパクトな万歩計なら邪魔にならずウォーキングにも集中できます。

1台あれば健康管理に使えて意外に便利な万歩計。万歩計を購入しようか迷っているなら、値段もそれほど高くはないため試しに買って使い勝手を確かめるのもひとつです。

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