電気コンロのオススメ人気比較ランキング 2017-2018 使い方やIHとの違いも解説!

   

人気の電気コンロ

卓上でお鍋をするときに便利な電気コンロ。IHクッキングヒーターとは違い、鍋を選ぶことなく加熱することができ、土鍋を使った調理も可能です。

そこで今回は、1台あるだけで何かと重宝する電気コンロのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。使い方やIHクッキングヒーターとの違いについても解説します。



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電気コンロとは

IHクッキングヒーターとも似ている電気コンロですが、どのような調理器なのでしょうか。

ヒーターで加熱する調理器

電気コンロは、内蔵されているヒーターを加熱することで調理を行う調理器。IHクッキングヒーターやカセットコンロとは構造的に全く異なります。

ヒーター自体が加熱するため、IHクッキングヒーターとは異なり鍋を選ぶことなく調理可能。鉄やステンレスの鍋だけでなく、土鍋や耐熱ガラス鍋などでも調理することができます。

またヒーター自体が発熱するため、IHクッキングヒーターが苦手とする炙ったり焦げ目をつける調理も行うことができます。網で食材を焼く調理、お餅を焼く調理、スルメを炙る調理など、IHクッキングヒーターには難しい調理も可能。温度管理が難しい燻製なんかも作ることができます。

電気コンロとIHクッキングヒーターとの違い

電気コンロにとても似ているIHクッキングヒーターですが、構造的には全く違うタイプの調理器です。

IHクッキングヒーターは、内部に配置されたコイルに流れる電流を使って、金属製のフライパンや鍋を自発的に発熱させるという仕組みで加熱します。

つまりIHクッキングヒーター自体が熱くなることはなく、置かれている鍋が熱くなります。

一方の電気コンロは、内部のヒーターが加熱することで電気コンロ自体が発熱。置かれているフライパンや鍋が電気コンロの熱を受けて温めるという仕組みです。

つまり電気コンロ自体が温かくなり、その熱で鍋が熱くなります。

IHクッキングヒーターはIH対応の調理器しか使えませんが、電気コンロは基本的にはどんな調理器でも使うことができます。

電気コンロの火力

電気コンロは、調理の補助を行ったり保温を行うことが基本的な機能。そのため火力は他の調理器に比べて弱くなっています。

強火であっても消費電力は大きくなく、大火力で食材を炒めるような調理には不向き。またIHクッキングヒーターと異なり、熱のロスがあるためさらに火力が弱くなります。

調理したものを保温したり、再加熱したりといった用途には十分使えますが、火力を重視して選ぶような調理器ではありません。

電熱部分の仕様の違い

電気コンロは、製品によって電熱部分の仕様に大きな違いがあります。大きく分けると3種類あります。

電熱線タイプ

ニクロムヒーターなどの電熱線が露出しているタイプの製品です。

鍋はヒーターの上に設置された五徳の上にのせることができます。

シンプルな構造のため軽量で安価な製品が多くあります。

シーズヒータータイプ

シーズヒーターは、ニクロム線などの電熱線を金属パイプなどの絶縁体で覆ったものです。

シーズヒーターは、暖房機器に使われていることの多いもので、調理器ではあまり見かけないものの暖房機器として見かけている人は多いはずです。

構造的に電熱線が守られているため、電熱線タイプに比べて頑丈になっており、高い耐久性と長寿命が魅力です。

また温度のコントロールがしやすく安定した火力で調理可能。ヒーターに汚れが付着しても故障しにくく、簡単に掃除することもできます。

プレートタイプ

ヒーター部分がプレート上になっている製品。プレート全体が温まり、鍋はプレートの上に直接置いて調理します。

プレートのため汚れたときに掃除しやすく、火力も高めになっているのが特徴です。

形状的にはIHクッキングヒーターに似ていますが、IHクッキングヒーターでは使えないアルミ鍋や銅鍋を使った調理が可能になっているため汎用性が高いヒーターといえます。

電気コンロの電気代

気になる電気コンロの電気代ですが、カセットコンロはもちろんIHクッキングヒーターよりも安くなっています。

製品や火力にもよりますが、電気コンロの1時間あたりの電気代は10円以下。他の調理器に比べて圧倒的なランニングコストの安さを実現します。

ただし火力が弱く、本格的な調理には不向き。再加熱や保温といった使い方が基本であることを覚えておきましょう。

電気コンロのメリット

電気コンロには、さまざまなメリットがあります。使い方さえピッタリあえば大活躍してくれる調理器です。

火力調節が簡単で安定している

火力を簡単に調節するだけで使える電気コンロ。火力が一定で誰でも簡単に使うことができます。

こまめな火力調節をしなくても一定の火力で加熱できるため、鍋を楽しむときにも火力調節に気を配る必要がありません。

コンパクトで軽い

シンプルな構造の電気コンロは、どの製品もコンパクトで軽量になっています。

卓上で使うことが多いため、テーブルの上のスペースを圧迫することがありません。また軽量のため簡単に持ち運ぶことができます。

収納場所から取り出すときにも、収納場所に片付けるときにも、コンパクトで軽量なのが嬉しいところです。

鍋を選ばない

IHクッキングヒーターとの大きな違いが、どんな鍋でも使える点です。

IHクッキングヒーターは、鉄とステンレスの鍋しか使うことができませんが、電気コンロなら鉄やステンレスはもちろん、アルミ鍋、銅鍋、土鍋、耐熱ガラス鍋など、さまざまな材質の調理器を使うことができます。

鍋をするときには土鍋という人も多いでしょうが、土鍋を使うなら電気コンロです。

焼いたり炙ったりできる

ヒーター自体が発熱する電気コンロは、焼いたり炙ったりといった調理も可能です。

網を置いてお餅を焼いたり干物を焼いたりできるのは、電気コンロならではの調理方法といえます。

コンセントがあれば使える

カセットコンロなら、使うためにカセットボンベが必要。使い終わったボンベの処理も必要になります。

しかし電気コンロなら、コンセントさえあればどこでも使うことができます。どこでも手軽に使えるのは電気コンロの強みです。

電気代が安い

パワーはそれほど強くはない電気コンロですが、電気代もそれほど高くはありません。

ランニングコストが安いため気軽に使うことができます。節約志向の人にもオススメできます。

本体価格が安い

シンプルな構造で作られている電気コンロは、本体価格も非常に安くなっています。

手軽に購入して使うことができるため、試しに買ってみるということができる調理器です。

電気コンロの選び方のポイント

電気コンロを選ぶときには、どんなポイントに気を付けなくていけないのでしょうか。

性能

電気コンロの性能は、消費電力に大きく影響されます。

消費電力の大きい製品は、高火力による調理が可能となり、料理の幅を広げたり調理時間を短縮できたりします。

ただしキッチンで食材を煮たり焼いたりといった本格的な調理ではなく、卓上で鍋を再加熱したり保温したりといった補助的な使い方をする場合には、大きな消費電力は不要です。

目安としては本格的な調理に使うなら1000W程度の製品、調理補助に使うなら600W程度の製品を選ぶようにしましょう。

用途に合わせた消費電力の製品を選ぶことで使い勝手を良くすることができます。

機能

電気コンロには、それほどたくさんの機能が付いているわけではありませんが、どの製品も温度の切り替えができるようになっています。

細かく温度を変えられる製品は、火加減を微調整することができるため、料理に合わせた最適な温度で調理ができます。

また温度過昇防止機能など安全性に配慮されている機能が搭載されていれば、安心して使うことができます。

使いやすさ

操作性に優れている操作部なら、直観的に間違えることなく温度調節ができます。

またオンとオフを切り替えるスイッチがあれば、簡単に電源を落とすことができます。

そのほかにも、運転中を知らせるランプが付いている製品なら一目で運転状況を把握することができます。

ちょっとしたことで使い心地は変わるため、使いやすさが考えられている製品を選びましょう。

手入れのしやすさ

ヒーターのタイプによって、汚れたときの掃除の難易度は変わります。

また本体の素材が汚れに強い製品なら、サっと拭くだけで汚れを取り除くこともできます。

形状があまり複雑ではなく、できるだけフラットで掃除しやすい製品を選ぶことで、衛生的に使うことができ故障を防ぐこともできます。

コードの長さ

卓上で使うことも多い電気コンロは、コードが短すぎると置きたい場所に置けなくなる可能性があります。

またコードに余裕がなければ、コードが張った状態となってしまい、足を引っ掛けて電気コンロと鍋をひっくり返すという危険な事故を引き起こす原因にもなります。

使う場所が決まっているなら、コンセントと設置場所の距離を確認して余裕のある長さのコードを備えている製品を選びましょう。

デザイン

卓上で鍋を囲むときなどに使う電気コンロは、デザインにもこだわっておきたいところです。

オシャレな製品ではなくても、テーブルに置いて恥ずかしくないデザインをしている製品を選んでおきましょう。

中にはデザイン性にこだわったオシャレな製品もありますが、インテリアを重視する人は性能や機能よりもデザイン性を重視した選び方も楽しいかもしれません。

価格

電気コンロはシンプルな構造の調理機器ということもあり、低価格で販売されています。

価格は2000円~1万円程度となっており、性能や機能によって値段は異なります。

高い製品を選んで長年使うのもよし、あえて安い製品を買って使い捨てるような使い方をするのもよし。値段に幅があるため、使い方に合わせた予算を組むことができます。

電気コンロのオススメ人気比較ランキング

ここからはちょっとした加熱調理に便利な電気コンロのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、手入れのしやすさ、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

7位:アイテック クリスタルガラスグリル IT-1011

アイテック クリスタルガラスグリル IT-1011

プレートタイプの電気コンロです。

IHに対応していない鍋でも使うことができる鍋を選ばない電気コンロで、あらゆる鍋やフライパンを使えることが最大の魅力。鍋やフライパンを浮かせても加熱することができます。

加熱するとグリル部が赤くなるため、見た目にも加熱状態が分かり安全です。

温度調整はダイヤル式で、無段階調節ができるため好みの火力に細かく調整できます。最大1000Wと高火力なため本格的な調理に使えます。

プレートにガラストップを採用した掃除のことまで考えられている電気コンロです。本格的な調理に利用しましょう。

口コミの評判

・この商品は見た目ただの電機コンロにガラストップを付けただけの様で余り期待はしていなかったが、操作が簡単で火加減を微妙に調節でき思いのほか使い易い。
・電気代とガスを比較して買いましたが出し入れや支度が楽で綺麗に吹き取れます。
・思ったより火力が強いので調理ができそうです。でも、なんで⁈と思うくらい電気コードが短い。

6位:東芝 電気こんろ HP-635

東芝 電気こんろ HP-635

東芝のシンプルで低価格の電気コンロです。

一人暮らしにもピッタリなコンパクトデザインな電気コンロで、テーブルの上でも場所を取りません。

五徳は高さを調節することができ、料理や鍋底の形状に合わせて使い分けができます。

火力は3段階の調節が可能で、調理に合わせて火加減を自由に変えることができます。

コンパクトかつデザインがオシャレな電気コンロ。最大600Wのため高火力ではありませんが、一通りの調理は十分に可能です。

口コミの評判

・燻製の昇温用に購入しましたが、鍋の保温、チーズフォンデュに重宝に使えます。
・鍋を煮込んで食卓で食べるときに移し替えるのに大変重宝しています。価格も手ごろで熱源も適温に調整出来、デザインもいいです。
・IHは使用できる鍋は限られますが、電気コンロは万能で土鍋やアルミ鍋の使用も可能です。主に保温用に使用しています。東芝製なので安心感があり購入しました。
・火力3段切替(外300W・内300W・内外600W)ちょっと火力が弱いかな?

5位:石崎電機製作所 電気コンロ SK-65S

石崎電機製作所 電気コンロ SK-65S

武骨で実用性重視の電気コンロです。

最大出力600Wの電気コンロで、ヒーターにはニクロムヒーターを採用しています。

火力調節は3段階で、調理状況や鍋の形状に合わせて最適な火加減にすることができます。弱火はもちろんじっくりに煮込むときに使えるトロ火も可能です。

操作部はダイヤル式となっており、誰でも簡単に直観的に扱うことができます。

汚れが落ちやすく清潔なステンレスボディーを採用しており、お手入れも簡単にできます。

武骨なデザインがカッコイイと思える電気コンロ。3000円前後という低価格も魅力です。

口コミの評判

・うどんや焼き肉お餅を焼いて食べる楽しみです。一人鍋いいですね。
・直火状態と、炙り焼きしたい場合など、火力調整だけではなくて、調理法を使い分けできる、とても創意工されたコンロです。小型なので、調理台だけではなく、別の場所に移動して使用する場合にも、充分、対応します。
・燻製時の熱源に使用しますが、造りも良く、コストパフォーマンス抜群です。
・燻製を作る為に使いました。自作の薫製器に上手く適合し満足しています。安定した温度で上手に燻製が出来て良かったと思っています。

4位:ヒロ・コーポレーション セラミック電気クッキングヒーター HKC-1500

ヒロ・コーポレーション セラミック電気クッキングヒーター HKC-1500

プレートタイプで手入れが簡単な電気コンロです。

鍋を選ばず使える電気コンロで、プレートには耐熱ガラスプレートを採用しているため汚れたときにもサっと拭き取れば汚れを落とすことができてお手入れ簡単です。

操作部は無段階調節可能なダイヤル式となっており、細かく温度調節できるため料理に合わせた加熱ができます。

最大出力は1000Wと電気コンロとして高火力で、さまざまな料理に対応することができます。

温度過昇防止機能を備えているため安全面も万全。安心して使うことができます。

主要な調理器として大活躍してくれるデザインもシックな電気コンロです。

口コミの評判

・職場の友人から頼まれ購入しました。使い勝手は職場で仕出し弁当の味噌汁を耐熱容器に移し電子レンジで温めていたけど、鍋を直接温められるから凄く助かるとの事。
・購入してからかなり使用しました。ただとても良いです。食卓の上で手軽に使用でき、また持ち運びも便利で使用度が高いです。
・食卓の上でも使えて大助かりしております。持ち運びが簡単で助かります。
・手入れが簡単、無段階温度調節ダイヤルが付いていて、温度過昇防止機能の安全装置が付いていて、安かったのでこれに決めた。大きさがA4サイズ程度なので一人用鍋がぴったりです。

3位:石崎電機製作所 クッキングヒーター SK-1200S

石崎電機製作所 クッキングヒーター SK-1200S

スタイリッシュなステンレス仕様の電気コンロです。

シーズヒーターを採用している製品で長寿命を実現。耐久性が高いため、長年にわたって使うことができます。

最大出力は1200Wと高火力で、電気コンロの中では最も火力が出る部類に入ります。火力は4段階切り替えで、1200W、800W、400W、270Wと強火から弱火まで対応しているため調理の幅も広がります。

温度調節はダイヤル式ですが、主電源スイッチが付いているため、完全に消火することができて安全。電源の切り忘れを防ぐことができます。

シンプルかつスタイリッシュで、幅広い火力に対応できる1台。調理目的で電気コンロを探している人にピッタリな製品です。

口コミの評判

・こっそりと警備室で使用しております。昨シーズンは鍋焼きうどんやレトルトカレー等夕食時に活躍してくれました。
・電気は火力が不安でしたが、しっかり沸騰し、料理には全く困りません。カセットコンロを使っていましたが、よくつまって火がでなくなっていましたが、こちらはそんなこともなく重宝しています。
・以前はカセットコンロ使用で鍋の途中で ガス切れになりあわてて入れ替えることが多かったが、電気コンロは温度調整もでき、ガス切れの心配もなく、この冬は大変重宝になった。
・独り暮らしのちょっとした料理のために購入。蓋のない鍋だと完全には沸騰しませんがそれでもインスタントラーメンとかは問題なく調理出来ます。しっかりと暖めてからなら炒め物も普通に出来ますし、使える鍋に制限が無いのでIHよりも使い勝手が良いです。

2位:東芝 クッキングヒーター HP-103K

東芝 クッキングヒーター HP-103K

東芝の高性能な電気コンロです。

シーズヒーターを採用した電気コンロで、高い耐久性を誇ります。

最大出力は1000Wあり、温度調節は7段階のダイヤル式。簡単に細かく温度を変えることができ、強火にもなるため本格的調理ができます。

出力以上の高火力が持ち味で、他の電気コンロでは難しい高温調理が可能。ヒーターと鍋を近づけることで、温まりやすく温度調節にも素早く反応します。

汁受け皿が着脱式となっているため、お手入れも簡単。汚れをキレイに取り除くことができるため衛生的に使うことができます。

本体にパイロットランプが付いているため運転状況を一目で確認することができ、安全性と利便性が高められています。

基本性能が高く、日本を代表するメーカーである東芝製という安心感もある電気コンロ。リピーターも多い製品で、1万円前後と値段が高いですが長年使うならこれくらいしっかりした製品を買っておきたいところです。

口コミの評判

・ホットプレートと違って、あらゆる鍋、フライパンを乗せることができます。電熱効果抜群で、お好み焼きを作りましたが、ものすごく美味しくできました。すぐに熱くなるので、使い勝手もいいし、温度調節も簡単です。
・たこ焼きプレートでたこ焼きを作りましたが、熱の通りがよく、香ばしく美味しいたこ焼きができました。
・電熱部が分解掃除できるので便利です、ダイヤルによる調整も使いやすいし意外とすぐにお湯を沸かす事も出来ます。コンパクトな電熱器ではこれ以上のものはないのでは?
・いやはや、名機ですね。これで2台目です。熱量調節スイッチがだめになり買い替えですが、さんざん使ったので納得の買い替えです。価格の安い電熱器もあるのですが、ニクロム線がむき出しで、吹きこぼれなどつくと手におえませんが、この電熱器はニクロム線の周りに金属パイプ?の様なもので覆ってあるため、吹きこぼれの際にもゴシゴシ洗え、従って長持ちします。

1位:イズミ 電気コンロ IEC-105

イズミ 電気コンロ IEC-105

イズミのコストパフォーマンス抜群の電気コンロです。

最大出力が600Wで、本格的な調理よりも補助的な調理や保温に向いている製品です。

シンプルな構造でボディは鮮やかなオレンジ色を採用。デザイン性も高くなっています。

五徳は高さ調節ができるため近火や遠火にすることで温度調節が可能。ヒーター切り替えで3段階の温度調節が可能で、料理に合わせた使い分けができます。

電源コードは1mと短いため、コンセントとテーブルの位置に注意が必要。延長コードが必要な場合もあります。

シンプルな製品のため性能や機能は単純ですが、価格が2000円前後というコストパフォーマンス抜群の製品。テーブルの上で鍋を再加熱したり保温するために電気コンロを探している人には最適な1台です。

口コミの評判

・コンパクトで持ち運びできて重宝しました。出力は最初弱く感じますが、温まると十分な火力です。
・コンパクトで使いやすいです。湯豆腐なんか最高です。手軽に暖かい料理が食べられるのでとても満足です。
・このお値段でこのクオリティは言うことナシです。ガスコンロよりは時間がかかるのかもしれないけど火力も十分あります。確かにコードが少々短い気もしますが、気にすることなく問題なく使えます。
・燻製用に使っていて、豚肉の油が大量に落ち、発火し、盛大に焦げ散らかしましたが、なんの問題もなく使えています。

まとめ

本格的な調理から補助的な調理まで使い方もさまざまな電気コンロ。コンパクトなため持ち運んで使ったり、自室に設置して使ったりとアイデア次第でいろんな使い方ができるのも魅力です。

安い製品なら2000円前後で購入できるため、試し買いしても失敗することがありません。

いろんな場面で大活躍するため、家に電気コンロがないなら試しに1台くらい買ってみてもいいかもしれませんね。

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