iPhoneに最適な格安スマホ・格安SIM・MVNOのオススメ人気比較ランキング 2018-2019

      2018/09/09

iPhone 8 Plus と iPhone 8 の外観

iPhoneを使うためにソフトバンクと契約する人も少なくありませんが、その料金の高さに頭を抱えているのではないでしょうか。

ところが格安スマホや格安SIMを提供するMVNOを利用すればiPhoneを使いながら月額料金を抑えることができます。

そこで今回は、使い勝手のよいiPhoneを低価格で使えるiPhoneに最適な格安スマホ・格安SIM・MVNOのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。




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各社の格安スマホ・格安SIMサービスの概要の一覧表は、以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

iPhoneに最適な格安スマホ・格安SIM・MVNOの選び方のポイント

iPhoneに最適な格安スマホ・格安SIM・MVNOを選ぶときには、どのようなポイントに注意すべきなのでしょうか。

対応端末にiPhoneが含まれているのか

まず最初に見ておかなければいけないのが、MVNOが提供している格安スマホや格安SIMがiPhoneに対応しているのか否かです。

MVNOでは対応端末を確認できるようになっており、その中にiPhoneが含まれていないと手に入れた格安SIMが動作しない場合があります。

またiPhoneにもバージョンがあり、対応している端末はバージョンによって細かく分けられています。

例えばiPhone6に対応している格安SIMだからといって、必ずもiPhone7に対応しているとは限らず、iPhoneのバージョン次第では不具合が生じることもあります。

iPhoneを持っている人や特定のiPhoneを使いたい人は、利用したい格安SIMが手持ちのiPhoneに対応していることを確認しておきましょう。

MVNOの格安スマホでiPhoneが販売されているのか

MVNOの中には、格安SIMとスマホ端末をセットで販売する格安スマホを提供している場合があります。

格安スマホの品揃えの中には、iPhoneが含まれていることがあり、格安SIMとセットで購入することで割安で手に入れられることもあります。

iPhoneを持っておらず、これから格安SIMとiPhoneを揃えようと考えている人は、契約したいMVNOの格安スマホの中にiPhoneがないか調べましょう

手持ちのiPhoneをSIMロックを解除してSIMフリー化するか

iPhoneを使いやすくしたり、格安SIMを制限なく選べるようにするためには、SIMロックを解除してiPhoneをSIMフリー化しておくことが最も良い方法です。

ただしSIMロックの解除には、制限があったり手間がかかったり手数料が必要だったりと面倒なことが目白押しです。

そのためiPhoneを格安SIMで使う場合には、手持ちのiPhoneをSIMロックを解除してSIMフリー化するか否かをはっきりと決めておきましょう。

ドコモ、au、ソフトバンクから乗り換えか

大手キャリアから乗り換えを行う場合には、契約してい大手キャリアと同じ回線を利用している格安SIMを選ぶか、手持ちのiPhoneのSIMロックを解除する必要があります。

使っていたキャリアと回線を同じにするか、それともSIMロックを解除するかは、ドコモ、au、ソフトバンクのうち、どの大手キャリアから乗り換えるかによって判断が分かれるところです。

ドコモを使っていた人

ドコモから格安SIMへと乗り換える場合には、多くの場合でSIMロック解除をせずに乗り換えることができます。

ドコモの回線を利用して格安SIMサービスを提供しているMVNOは非常に多く、そのままドコモ回線のMVNOを利用すれば手間をかけずに簡単に乗り換えることができます。

auを使っていた人

auから格安SIMへと乗り換える場合には、選ぶMVNO次第ではSIMロックを解除する必要はありません。ただしSIMロックを解除することでiPhoneの利用の幅は広がるため、SIMロック解除をオススメします。

少数ながらauの回線を提供しているMVNOは存在しており、またau回線のMVNOのサービスもそれなりに優れています。

ただしau回線を利用してiPhoneを使う場合、iPhoneを介して他の機器をネット接続するテザリングが利用できないMVNOも少なくありません。

またSIMロックを解除することによって、ドコモ回線を利用した格安SIMを利用することができるようになり、格安SIMの選択肢も大きく広がります。

どうしても面倒な場合やテザリングが不要な場合にはSIMロックを解除せずに使うこともできますが、できるならSIMロックを解除しておきましょう。

ソフトバンクを使っていた人

ソフトバンクから格安SIMへと乗り換える場合、SIMロック解除は必須と言って過言ではありません。

ソフトバンク回線を利用してiPhoneを使える格安SIMも存在しますが、その数が極端に少なくサービス内容も乏しくなっています。

そのため選べる格安SIMの数を増やそうとすれば、どうしてもSIMロック解除をしなくてはいけなくなります。

auからの乗り換えの場合には使いやす核安SIMも残されているためSIMロックを解除しなくてもどうにか不便なく使うことができますが、ソフトバンクからの乗り換えの場合には面倒でもSIMロックを解除しておきましょう。

iPhoneに最適な格安スマホ・格安SIM・MVNOのオススメ人気比較ランキング

ここからは、iPhoneに最適な格安スマホ・格安SIM・MVNOのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。

基本的な料金プランが優れているか、通信速度は速さ、対応しているiPhoneの数、大手キャリアにどの程度対応しているのかなどを参考にしてランク付けしています。

7位:BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)

プラン種別 データ通信のみ データ通信SMS付き 音声通話
(データ+SMS+音声通話)
1GB
音声通話スタートプラン
1,400
3GB
3ギガプラン(旧エントリープラン)
900 1,020 1,600
6GB
6ギガプラン(旧ライトSプラン)
1,450 1,570 2,150
12GB
12ギガプラン
2,700 2,820 3,400
20GB
20ギガプラン
4,500 4,620 5,200
30GB
30ギガプラン
6,750 6,870 7,450

ドコモからの乗り換えに対応しています。

料金設定の幅が広く、料金プランが選びやすいうえに安く、かけ放題オプションを取り揃えている格安SIMです。

iPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しており、iPhoneに最適な格安SIMといえます。

ドコモ回線を利用しているためドコモからの乗り換えにピッタリで、SIMロックを解除不要で使うことができます。

長電話をする人でなければ、料金プランとオプション次第で満足できる格安SIMとなっています。

BIGLOBE SIM(ビッグローブSIM)の格安SIMの料金プランのメリットとデメリット



6位:IIJmio(みおふぉん)

データ通信専用SIM(タイプD) SMS付きデータSIM(タイプD) 音声通話SIM(タイプD) データ通信専用SIM(タイプA) SMS付きデータSIM(タイプA) 音声通話SIM(タイプA)
3GB 900 1,040 1,600 - 900 1,600
6GB 1,520 1,660 2,220 - 1,520 2,220
10GB 2,560 2,700 3,260 - 2,560 3,260

auとドコモからの乗り換えに対応できます。

オプションを利用することで大容量のデータ通信容量にすることができる格安SIM。小容量のデータ通信容量は刻まれていないため最適な料金プランを見つけにくいですが、かけ放題の通話オプションが充実しているなど使いやすい格安SIMです。

みおふぉんはiPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しており、iPhoneに最適な格安SIMといえます。

また数少ないau回線が選べる格安SIMでもあり、さらに複数回線を契約したときにドコモ回線とau回線でデータ容量を分け合うことができる唯一のサービスを展開しています。

ドコモ回線も十分に優れていますが、au回線ではトップクラスに優れた格安SIMとなっています。

多くのiPhoneに対応していることとドコモ回線とau回線を利用できることから、auからの乗り換えをする場合には必ずチェックしておくべき格安SIMです。

IIJmio(みおふぉん)の格安SIMの料金プランのメリットとデメリット

5位:UQモバイル

データ通信専用SIM(データ高速プラン) 音声通話SIM(データ高速+音声通話プラン) データ通信専用SIM(データ無制限プラン) 音声通話SIM(データ無制限+音声通話プラン) スマホ+音声通話SIM(おしゃべりプラン) スマホ+音声通話SIM(ぴったりプラン)
2GB
(26ヶ月目以降は1GB/月)
- - - - 1,980円
(14ヶ月目以降は2,980円)
(5分以内の国内通話が何度でも無料)
1,980円
(14ヶ月目以降は2,980円)
(60分/月無料通話、26ヶ月目以降は30分/月)
3GB 980 1,680 - - - -
6GB
(26ヶ月目以降は3GB/月)
- - - - 2,980
(14ヶ月目以降は3,980円)
(5分以内の国内通話が何度でも無料)
2,980
(14ヶ月目以降は3,980円)
(120分/月無料通話、26ヶ月目以降は60分/月)
14GB
(26ヶ月目以降は7GB/月)
- - - - 4,980
(14ヶ月目以降は
5,980円)
(5分以内の国内通話が何度でも無料)
4,980
(14ヶ月目以降は
5,980円)
(14ヶ月目以降は)
(180分/月無料通話、26ヶ月目以降は90分/月)
データ無制限
(月間データ容量無制限で
送受信最大500kbps)
- - 1,980 2,680 - -

auから乗り換えをする場合には、筆頭の候補となる格安SIMです。

UQモバイルは、大手キャリアと格安SIMの中間的な存在であり、他社の格安SIMに負けない料金設定でありながら充実したサービス内容と高速の通信速度を誇っています。

料金プランの中には、音声通話に関するオプションもセットになったものがあり、5分かけ放題や一定時間内の通話が無料になるため通話を利用するユーザーにも最適です。

iPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しており、iPhoneに最適な格安SIMといえます。

取り扱い端末の中にはiPhoneも用意されており、格安スマホとしてiPhoneを選ぶにも最適。格安スマホ用のお得な料金プランも用意されています。

オプションの中には、有料ながらauのキャリアメールが使えるというものがあり、auから格安SIMへと乗り換える場合であってもauのメールアドレスを継続して使うことができます。

auからの乗り換えには最適な格安SIM。対応しているiPhoneも多く値段を抑えつつサービスが優れていることから、auから格安SIMに移行するならUQモバイルが最適です。

UQモバイルの格安SIMの料金プランのメリットとデメリット



4位:DMMモバイル

データ通信専用SIM SMS付きデータSIM(データ通信専用SIM+150円) 音声通話SIM
ライト 440 590円 1,140
1GB 480

630円 1,260
2GB 770 920円 1,380
3GB 850

1,000円 1,500

5GB 1,210 1,360円 1,910
7GB 1,860 2,010円 2,560

8GB 1,980 2,130円 2,680
10GB 2,190 2,340円 2,890
15GB 3,280 3,430円 3,980
20GB 3,980 4,130円 4,680

ドコモからの乗り換えに対応しています。

常に業界最安値に挑戦している格安SIMで、料金設定が非常に安いことで知られている格安SIMです。料金の安さに加えて料金プランが細かく幅も広いため、ライトユーザーからヘビーユーザーまで最適なプランを見つけることができます。

通話オプションには10分間のかけ放題オプションが用意されており、通話を利用する人も通話料を抑えることができます。

iPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しており、iPhoneに最適な格安SIMといえます。

DMMモバイルには、SNSフリーオプションがあります。これは月額250円でLINE、Twitter、Facebook、Facebook Messenger、Instagramなど主要なSNSのデータ通信容量を消費することなく利用できるというもので、電話の代わりに通話アプリを中心に使っている人なら、通話料とデータ通信量の両方を抑えることができます。

回線速度も速く安定しているうえに、「バースト転送機能」を搭載しているため低速時にもデータ通信容量の少ない通信ならサクサク動きます。

コストパフォーマンスに非常に優れた格安SIMで、料金をできるだけ抑えたいという理由で大手キャリアから格安SIMに乗り換えを考えている人にはピッタリの格安SIMです。

DMMモバイルの格安SIMの料金プランのメリットとデメリット

DMMmobile

3位:楽天モバイル

データSIM(SMSなし) 050データSIM(SMSあり) 通話SIM
ベーシックプラン 525円 645円 1,250円
3.1GBプラン 900円 1,020円 1,600円
5GBプラン 1,450円 1,570円 2,150円
10GBプラン 2,260円 2,380円 2,960円
20GBプラン 4,050円 4,170円 4,750円
30GBプラン 5,450円 5,520円 6,150円

ドコモからの乗り換えに対応しています。

選べるデータ通信容量は豊富で、大容量のデータ通信容量まで選ぶことができるためヘビーユーザーに人気のある格安SIMです。

料金設定も安く最安値の水準となっています。

通話オプションに強いのが楽天モバイルの特長で、5分のかけ放題オプションや無制限のかけ放題オプションが用意されており、ちょっとした用事に電話を使う人から長電話を頻繁にする人まで対応しています。

通信速度や通話の品質に関してもまずまずといったところで、大企業である楽天が運営していることから今後も通信網の設備が増強されることが期待されます。

iPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しておりiPhoneに最適な格安SIM。またiPhoneを格安スマホとして購入できる数少ないMVNOとなっています。

楽天モバイルで格安SIMとセットにしてiPhoneを購入すれば、iPhone本体を割引価格で購入できるだけでなく、メーカー認定整備済のiPhoneを手に入れることができる安心。優れたiPhoneを低価格で購入できます。

もちろん楽天モバイルはドコモ回線で運営されているため、ドコモのiPhoneなら楽天モバイルのSIMカードを挿入するだけでそのまま使うことができます。

通話利用が多い人や通信品質を確保したい人はもちろん、格安スマホでiPhoneを選びたい人にオススメできます。

楽天モバイルの格安SIMのメリットとデメリット



2位:LINEモバイル

 データ通信専用SIM※1

(LINEフリープラン)

音声通話SIM※1

(LINEフリープラン)

SMS付きデータ通信専用SIM※2

(コミュニケーションフリープラン)

音声通話SIM※2

(コミュニケーションフリープラン)

SMS付きデータ通信専用SIM※3

(MUSIC+プラン)

 音声通話SIM※3

(MUSIC+プラン)

1GB 500円(+120円でSMS付き) 1,200円 なし なし なし なし
3GB なし なし 1,110円 1,690円 1,810円 2,390円
5GB なし なし 1,640円 2,220円 2,140円 2,720円
7GB なし なし 2,300円 2,880円 2,700円 3,280円
10GB なし なし 2,640円 3,220円 2,940円 3,520円

※1、2、3:各プランにはSNSのデータ通信容量がカウントされないカウントフリーが適用されます。対象のSNSはプランによって異なります。
※1:カウントフリー対象サービス:LINE
※2:カウントフリー対象サービス:LINE、Twitter、Facebook、Instagram
※3:カウントフリー対象サービス:LINE MUSIC、LINE、Twitter、Facebook、Instagram

ドコモからの乗り換えに対応しています。

料金プランが細かく刻まれているためライトユーザーからミドルユーザーまでに最適な料金プランを見つけることができる格安SIMで、人気SNSで使用するデータ通信容量が消費されないのが最大の魅力となっています。

料金プランの中には、LINE、Twitter、Facebook、Instagramといった主要なSNSのデータ通信容量がカウントされないものがあり、SNSを中心に利用する人にとっては非常にお得な格安SIMとなっています。

料金プランのデータ通信容量の限界は10GBですがSNSに限れば無制限となるため、SNSを中心に利用するヘビーユーザーには最適です。

また通話オプションもしっかりしており、10分のかけ放題オプションがあるため安心。専用アプリで通話料を半額にすることもできます。

他社の格安SIMと比較して通信速度も速いため、通話を利用する代わりにLINEを使えば通話料とデータ通信容量を同時に抑えることができます。

iPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しておりiPhoneに最適な格安SIM。

ドコモ回線であるため、SIMロックを解除しない場合にはドコモからの乗り換えにしか対応していませんが、基本となるサービスが非常に優れているためオススメできる格安SIM。

ドコモから乗り換える場合には、LINEモバイルをしっかりチェックしておきましょう。

LINEモバイル(ラインモバイル)の格安SIMの料金プランのメリットとデメリット



1位:mineo(マイネオ)

データ通信専用SIM(Dプラン) 音声通話SIM(Dプラン) データ通信専用SIM(Aプラン) 音声通話SIM(Aプラン)
500MB 700円 1,400円 700円 1,310円
1GB 800円 1,500円 800円 1,410円
3GB 900円 1,600円 900円 1,510円
6GB 1,580円 2,280円 1,580円 2,190円
10GB 2,520円 3,220円 2,520円 3,130円
20GB 3,980円 4,680円 3,980円 4,590円
30GB 5,900円 6,600円 5,900円 6,510円

au回線、ドコモ回線を用意しており、auとドコモからの乗り換えに対応することができます。

業界最安値クラスの料金設定で、料金プランはシンプルで分かりやす核安SIMです。

選べるデータ通信容量の幅が広く、どんな要望を持つユーザーにも応えることができるため、ライトユーザーからヘビユーザーまで満足させることができます。

また10分間のかけ放題オプションも用意されているためちょっとした通話が中心のユーザーにもピッタリです。

iPhone 5c/5s以降に発売され全ての機種に対応しており、ほとんどのiPhoneで問題なく使うことができます。

格安スマホを利用する場合にはフリーメールを使うことが一般的ですが、マイネオ専用のメールアドレスが使用可能なため安心。またデータ通信容量をグループやユーザーで分け合えるシステムがあるため、データ通信容量に無駄が発生しません。

マイネオは、au回線のAプランとドコモ回線のDプランがあるため、auとドコモ両方の乗り換えに対応することが可能。SIMロック解除不要で使うことができます。

auとドコモの両方に対応している幅の広さに加えて、料金プランやサービス内容が非常に優れている格安SIM。どの格安SIMを選べばいいのか分からない人は、とりあえずマイネオを選んでおけば間違いありません。

mineo(マイネオ)の格安SIMの料金プランのメリットとデメリット

まとめ

iPhoneで格安SIMを使う場合、大手キャリアから同じ回線の格安SIMへと乗り換え、大手キャリアからSIMロック解除したiPhoneで格安SIMへ乗り換え、手持ちのSIMフリーiPhoneで格安SIMを利用、格安スマホでiPhoneを購入するなどいくつかのパターンがあります。

状況に応じて選べる格安SIMや回線が異なるため、まずは自分がどのようなパターンに当てはまるのかをしっかりと見極める必要があります。

大手キャリアは数が少ないため選ぶのに困りませんが、格安SIMの数は多く選ぶだけでも一苦労。iPhoneを使うという点だけでなく格安SIMの料金プランやサービスそのものにも目を向けなくてはいけません。

ランキングに挙げたMVNO以外にもたくさんのサービスがありますが、まずはランキング内のMVNOを重点的に調べるとiPhoneに合った最適な格安SIMに早く出会うことができます。

各社の格安スマホ・格安SIMサービスの概要の一覧表は、以下の記事を参照してください。

格安SIM・格安スマホを一覧表で徹底比較!速度、評判、品質、料金プランとかけ放題オプションのまとめ!

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