サイクロン式掃除機のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 ダイソン、パナソニック、日立が躍動

      2018/08/03

高価格帯サイクロン式掃除機

掃除機で掃除をしていると困るのが吸引力の低下。思い通りにゴミを吸い込まなくなると掃除をしていてとてもストレスが溜まります。しかし高価格帯サイクロン式掃除機を使えば吸引力の低下に悩まされることなく快適な掃除ライフを送ることができます。

ところがサイクロン式掃除機を選ぼうと思っても、ダイソン、パナソニック、日立、東芝、シャープなどのメーカーからさまざまな機能を搭載したサイクロン式掃除機が販売されているため、選び方に迷ってしまうものです。

そこで今回は、家中隅々まで掃除することができるキャニスター式のサイクロン式掃除機のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。本格的に掃除したいならこのキャニスター式掃除機のサイクロン式掃除機です。




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キャニスター式掃除機とは?

キャニスター式の掃除機とは、どのような掃除機のことをいうのでしょうか。まずはキャニスター式掃除機について基本を知っておきましょう。

昔ながらの本体からホースが伸びたタイプの掃除機

キャニスター式の掃除機は、一般的に「掃除機」というと多くの人が思い浮かべるタイプの掃除機です。

大きく分けると本体とホースノズルに分かれており、ノズルで吸い込んだゴミをホースを通して本体へと送る構造となっています。

本体にはタイヤが付いており、床の上を引きずって運びながら掃除を行います。取っ手が付いているため、持ち上げた状態で掃除するスタイルも可能です。

ほとんどの製品がコード式となっており、屋内での使用を想定されています。

吸引力が強い

最近になって増加してきたスティッククリーナーですが、吸引力や清掃力はキャニスター式の掃除機には敵いません。

キャニスター式掃除機は、強力なモーターが搭載されていることが多く本体重量が重い反面、しっかりとした清掃を実現します。

清掃力が高いものの重量もあるため持ち運ぶのが大変ですが、キャニスター式というタイヤによって走らせて移動できる特製と長いホースによる広い掃除範囲によって移動の負荷を軽減しています。

アタッチメントが豊富

大型でしっかりとした掃除をすることを前提に設計されているキャニスター式掃除機は、アタッチメントにこだわった製品も少なくありません。

通常のヘッド以外にもすきまノズル、洋服用ブラシ、布団用ブラシなどさまざまなシチュエーションでの掃除に対応できる付属品が付いている場合もあります。

アタッチメントは掃除機の機能に大きく影響しており、アタッチメントが豊富な掃除機なら掃除したいポイントを思い通りに掃除することができます。

アタッチメントの有無は、求める掃除機能にも直結します。

紙パック式とサイクロン式がある

キャニスター式掃除機を選ぶときに重要になるのが、紙パック式とサイクロン式のどちらを選ぶのかという点です。

紙パック式は内部の紙パックで吸い込んだゴミを閉じ込めて紙パックごと捨てるという仕組み。サイクロン式は内部で生み出された空気の渦によってゴミと空気を分離するという仕組みになっています。

紙パック式、サイクロン式それぞれにメリットとデメリットがあるため簡単に説明します。

紙パック式のメリット

・手入れ不要でゴミ捨てが簡単
・ゴミを見なくていい
・ゴミを捨てる間隔が長い

紙パック式は、吸引したゴミを紙パックの中に閉じ込めるタイプの製品。紙パックは別途購入し、掃除機にセットしてゴミを捨てるときには紙パックごと捨てることになります。

紙パック式は、紙パックがフィルターの役割を果たしており捨てる時には紙パックごと捨ててしまうためゴミの処理が非常に簡単。ゴミを捨てる間隔が長く2ヶ月程度は紙パックを交換せずに済みます。

掃除機を使っているとゴキブリなどの害虫を掃除機で吸い取って駆除することがありますが、紙パック式なら吸い込んだ害虫も紙パックごと捨てるため不快な気分になることはありません。また紙パックの中にゴミが詰まっているため、ゴミ箱からゴミが漏れる危険性を減らすこともできます。

紙パック式のデメリット

・紙パックの購入と保管が必要
・吸引力が持続しない
・排気が臭う

紙パック式は、掃除機を使うためにどうしても紙パックを使う必要があるためランニングコストがかかります。また買ってきた紙パックを保管するなど管理の手間もかかります。

さらに紙パックは短期間で紙パックを交換できないため、紙パックを交換するまで吸引力は低下し続けます。

長期間にわたって紙パックの中にゴミを入れており、吸気はゴミの中を通って排出されるため排気が臭くなる可能性も高まります。

紙パック式掃除機がオススメの人

紙パック式は、掃除機自体の手入れが不要で簡単に取り扱うことができます。そのため掃除機の手入れをしたくない人にオススメです。

掃除をした後に掃除機を掃除するのが面倒な人やゴミ捨てを簡略化したい人にはピッタリの製品。潔癖な人は、ゴミを見たりゴミに触れたりしたくないものですが、ゴミを紙パックに閉じ込める紙パック式はそんな潔癖な人にこそ最適です。

紙パック式掃除機に関するランキング記事は以下を参照してください。

低価格紙パック式掃除機のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 ハイパワーの激安掃除機

高価格紙パック式掃除機のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 お手入れ簡単掃除機

サイクロン式のメリット

・ランニングコストが安い
・吸引力が持続する
・排気が臭わない

サイクロン式は、吸引したゴミを内部で空気とゴミに分離するタイプの製品。ダストボックスに溜まったゴミだけを捨てることになります。

紙パック式とは異なり紙パックを使わないためランニングコストは非常に安く、また紙パックの管理の手間を省くことができます。

サイクロン式の最大の特徴は吸引力が持続することで、簡単にゴミを捨てることができるため短期間で吸引力は復活。常に強い吸引力で掃除することができます。

さらにゴミを捨てる頻度が多いことでダストボックス内にゴミが溜まることがなくなり、排気の臭いも軽減されます。

サイクロン式のデメリット

・ゴミをこまめに捨てなくてはいけない
・フィルターやダストボックスの洗浄が必要
・ゴミを見る必要がある

サイクロン式の場合には、ゴミがダストボックスに溜まるとすぐに吸引力が低下するため頻繁にゴミを捨てる必要があります。掃除機を使いっぱなしにするような使い方はできません。

またフィルターやダストボックスはゴミによって汚れるため、ゴミを捨てるだけでなく洗浄する必要があります。水洗いできる製品も多くあり、水を使って掃除機をキレイに洗わなければ性能を維持できません。

ゴミを捨ててダストボックスを水洗いするため、どうしてもゴミに触れることは避けては通れません。ゴミ箱にゴミを捨てた後も、ゴミ箱内からゴミが漏れ出す可能性もあります。

サイクロン式掃除機がオススメの人

サイクロン式は、ランニングコストが安く吸引力を持続できるのが特徴。吸引力の強さや低コストを求める人に最適です。

掃除機自体の掃除の手間はあるものの、それさえ苦にならなければ吸引力を持続することができランニングコストを抑えられるのがサイクロン式掃除機。常にダストボックス内のゴミを管理できるなら、紙パック式掃除機よりも衛生的で使いやすい掃除機です。

こまめな掃除や掃除機の管理がしっかりできる人にはベストなのがサイクロン式掃除機です。

掃除機の効果的な使い方

掃除機の効果的な使い方を知っておけば、掃除機を選ぶときに見るべきポイントを見つけるヒントになるかもしれません。掃除機の効果的な使い方をチェックしておきましょう。

掃除する前に部屋を整理整頓する

1.部屋の床にモノを置かない
2.家具などを部屋の隅に設置して広いスペースを確保する
3.家電のコードはまとめて床を這わないように工夫する

掃除機で部屋を掃除する前に、まず掃除しやすい部屋を作りましょう。

掃除機は広い床を掃除するときに便利な家電です。そのため広いスペースができるように家具や家電を配置します。

掃除中に邪魔になりやすいのが家電の電源コード。まとめて床を這わないように配置しておけば、掃除のときに掃除機にコードが引っかかることがありません。

掃除機の使い方

1.掃除機本体は持てる場合は持って掃除する
2.掃除機のコードを接続しているコンセントから離れるように掃除を進める
3.ゴミを吸い取るタイミングはノズルを引いたときを意識する
4.ノズルの操作は速すぎないように意識する
5.部屋の隅の掃除をしてから部屋の中心を掃除する

基本的な掃除の方法ですが、なんとなく掃除機をかけるのと掃除の仕方を意識して掃除機をかけるのでは掃除の効率も精度も大きく変わります。

ポイントは、掃除機で効率的にゴミを吸引することを意識することです。ゴミをできるだけムラなく吸引できることを意識して掃除してみましょう。

カーペットやじゅうたんで掃除機をかける方法

1.カーペットに合わせたヘッドの掃除機を選ぶ
2.カーペットの毛の反対方向に掃除機をかける
3.掃除機をかける目安は1㎡あたり20秒
4.汚れやすい場所は丹念に掃除機をかける
5.ガムテープやコロコロで仕上げをする

カーペットの掃除を掃除機で行う場合には、カーペットに合わせたヘッドを選ぶことが重要です。回転ブラシがカーペットの毛に引っかかってカーペットを傷める原因になる場合があるため、気を付けておきましょう。

掃除機をかける目安は1㎡あたり20秒程度で、ゆっくりと丁寧に掃除することで毛の根元のゴミまでしっかり吸引することができます。

食べカスなどが落ちやすい汚れやすい場所は丹念に掃除し、コロコロなどで仕上げをすると完璧に掃除することができます。

サイクロン式掃除機の手入れの方法

1.ダストボックスを取り外して中のゴミを捨てる
2.フィルターに付着したゴミを捨てる
3.ヘッドに搭載された回転ブラシを取り外してゴミを取り除く
4.各パーツの汚れがヒドい場合には水洗いする
5.水洗いしたパーツはしっかり乾燥させてから組み立てる

サイクロン式の掃除機は、ダストボックスにゴミが溜まる構造となっているため、使用後にはこまめにダストボックスを取り外してゴミを捨てるようにしましょう。

またフィルターを搭載している製品も多いため、フィルターに付着したホコリなどを処理することも忘れてはいけません。

ヘッドには回転ブラシが搭載されていることも多く、この回転ブラシも洗うことができます。

ほとんどの掃除機で取り外したパーツは水洗いできるため、特に汚れているときには水洗いしておきましょう。

掃除機によっては、フィルターにティッシュペーパーを当てておくことでゴミ捨てが簡単にできる場合があります。ティッシュペーパーを使い捨てのフィルター代わりに使える場合には、積極的に試してみましょう。

サイクロン式掃除機の選び方のポイント

優れたサイクロン式掃除機を選ぶときには、どのようなポイントに気を配る必要があるのでしょうか。サイクロン式掃除機の選び方のポイントを見ていきましょう。

性能と機能

高価格帯サイクロン式掃除機を選ぶうえで基本となるのが性能と機能。

本体重量、モーターパワーによる吸込仕事率、ホースやノズルの強度といったハード面から、ハンドルの持ちやすさ、スイッチの位置、切替モードといったソフト面にまで及びます。

高価格帯の掃除機は、高性能や高機能が当たり前となっており、製品によって特色のある性質を持っています。

基本性能は十分のため、自分に合った機能を搭載している掃除機を選ぶようにしましょう。

ヘッドの可動域

掃除機の使いやすさを決めるうえで重要な要素となるのがヘッドの可動域です。

キャニスター式掃除機は、広い床から家具の隙間までさまざまな場所を掃除できなければいけません。そんなときヘッドの可動域が広ければ、無理なくヘッドを掃除したいポイントへ送り込むことができゴミを回収することができます。

あらゆる方向に思い通りに動くヘッドと固定されているヘッドとでは、掃除の負担が雲泥の差となります。ヘッドの可動域に注意して製品選びをしてみてください。

アタッチメント

キャニスター式掃除機の魅力でもある豊富なアタッチメント。アタッチメントを取り替えることで、さまざまなシチュエーションに対応した掃除が可能となります。

高価格帯の掃除機は、アタッチメントで掃除機の特色を打ち出している製品も少なくありません。

エアコンの掃除をしたい場合や布団を掃除したい場合など、具体的に掃除するシチュエーションが頭の中に思い浮かべられるなら、イメージを実現できるアタッチメントが付属した掃除機を選びましょう。

メンテナンスのしやすさ

サイクロン式の掃除機は、こまめにゴミを捨ててフィルターのホコリを取り除くなどしっかりとした手入れを継続的に行わなければ本来の性能を発揮できません。

そこで大切になるのが、いかに簡単にメンテナンスできるかということになります。

ダストボックスを取り出しやすかったりフィルターとダストボックスを丸ごと水洗いできる製品は、日常的に使っていて負担が少なく性能を維持しやすくなります。

使い勝手というと掃除機を手に持って使っている場面を想像してしまいますが、メンテナンスのしやすさも使い勝手に大きな影響を与えます。

静音性

掃除機を使っていて気になるのが大きな音。音を理由に掃除機の使用をためらう人も少なくありません。

最近のキャニスター式掃除機は、パワーの割に静音性に優れた製品が多くなっています。運転音が70dB(デシベル)以下の製品も珍しくありませんが、出来る限り運転音が小さい製品を選ぶようにしましょう。

また音の発生源や音質によって聞こえ方が個人で変わるため、単純な音の大きさだけでは比較できないことも留意しておきましょう。

以下は一般的な音圧レベルの目安です。

40dB:図書館の中
50dB:普通の事務所
60dB:騒がしい事務所の中・普通の会話
70dB:電話のベル
80dB:地下鉄の車内・電車の中
90dB:大声による独唱・騒々しい工場の中
100dB:電車が通るときのガードの下

この音圧レベルと比較して掃除機を選びましょう。

デザイン

高価格帯のサイクロン式掃除機は、デザイン性に優れた製品も少なくありません。

見た目といういう点でもデザイン性は重要になりますが、それ以外にも使い勝手や持ち運びやすさにも影響を与えます。

デザインが優れていれば、掃除するのも楽しくなるものです。また見える場所に片付ける場合には、デザインはさらに掃除機選びで重要な要素となります。

吸引力や使いやすさは当たり前ですが、デザインにも注目して掃除機を選びましょう

価格

サイクロン式掃除機は5000円~5万円と製品によって価格に大きなバラつきがあります。

価格が高ければ高いほど基本性能や機能が優れており、アタッチメントも豊富になっています。

今回は1万5000円以上で販売されている製品を高価格帯のサイクロン式掃除機と定義していますが、この価格帯では通常の床掃除に加えてさまざまなシチュエーションに対応した掃除が可能になります。

アタッチメントが豊富に取り揃えられている掃除機も多く、高所から隙間まで掃除できるだけでなく、さらには布団クリーナー代わりに使用できる製品もあります。

高価格帯サイクロン式掃除機のオススメ人気比較ランキング

ここからは隅々までしっかりと掃除できる高価格帯サイクロン式掃除機のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、価格、口コミの評価などを参考にしてランク付けしています。

12位:パナソニック サイクロン掃除機 MC-SR24J-W

パナソニック サイクロン掃除機 MC-SR24J-W

パナソニックのサイクロン式掃除機でシンプルな構造にすることで価格を抑えています。

本体重量は2.9㎏と軽量でコンパクトなボディのため持ち運びには便利で、小回りが利くため家具の隙間や部屋の角でも引っかかることはありません。

吸引力を持続する構造が備わっており、パワープレスサイクロンによる遠心分離と空圧分離によって強力パワーを99%以上持続可能。集められたゴミは集塵部で圧縮されるため、ゴミ捨てのときにゴミが散らかる心配もありません。

さらにノズル上部にはエアダストキャッチャーが搭載されており、上部から吸気することで舞い上がったホコリをキャッチ。掃除機をかけることで部屋内にホコリが舞い上がるのを防いでくれます。

床面との接触点数の多いY字ブラシを採用しているため、拭き掃除しているようにフローリングを磨き上げる効果があります。

運転音も静かでわずか63dB~56dB。掃除中の掃除機の音に悩まされることもありません。

小さくて小回りが利き使い勝手が良い掃除機。操作も簡単でハンドルで行えるため、狭い日本の家に適した扱いやすい掃除機です。

口コミの評価

・軽さ、音の静かさ、パワー、電源コードのしなやかさ、どれをとっても申し分なし。さすがパナソニックですね。
・初サイクロンです。以前のに比べてまず本体の軽さに驚きました、パワーも数字的には大したことないですが我が家の普段使いには充分です。ゴミも簡単に捨てやすいのと、音とコスト面も併せて満足してます
・今迄ダイソンを使用していましたが、軽量でサイズもコンパクトで家庭用であれば十分です。
・軽量で持ち運びラクラクです。小回りがよく掃除がし易い。ゴミパックが不要で助かります。

11位:東芝 サイクロン式クリーナー トルネオV VC-S500-V

東芝 サイクロン式クリーナー トルネオV VC-S500-V

東芝の人気掃除機「トルネオV」。自走ブラシが魅力的な掃除をしていても疲れにくい掃除機です。

本体重量は3.2kgと使っていても疲れにくいサイズ感。立体的な新型ボディを採用位しており、走行時の引っかかりを抑えることができます。

バーティカルトルネードシステムを採用しており、12気筒のサイクロン部分によって細かなゴミまでキレイに分離して99.9%のゴミを分離することに成功。さらにゴミを圧縮するため捨てるときにも散らかりません。

ノズルやヘッドにも工夫があり、カーボンヘッドを採用したことで扱いやすくて丈夫なヘッドとなりました。またねじれんホースを採用しており、ホースの根本が回転することでねじれを防ぎます。

この掃除機はダストカップなどが水洗いできるようになっており、ダストカップとサイクロン部だけでなくヘッドのブラシを洗うことができます。

運転音も非常に静かで64dB~58dBと静音性に優れた製品です。

アタッチメントには隙間ノズルとお手入れブラシしか付いていませんが、アタッチメントを減らすことで高品質ながら低価格を実現している掃除機。複雑なアタッチメントが不要ならこの掃除機を選びましょう。

口コミの評価

・抜群という訳ではありませんが重宝しています。静粛性は少し期待以下でした。
・今まで使っていたのも東芝製のトルネードでしてたが、ゴミ捨ても楽になっているし、ヘッドも小さくなって、より狭い隙間でも入って行けるようになりました。
・自走式で、軽いので、使いやすいです。ゴミ捨てもポイなのでらくです。上をぽんとたたいて、上部についた埃などを下におとしてから、ポイすてしています。
・とても軽く扱いが楽です。ゴミもよく吸い取ってくれます。まだ使い始めたばかりなので分かりませんが、耐久性があれば最高です。

10位:パナソニック サイクロン掃除機 MC-SR540G

パナソニック サイクロン掃除機 MC-SR540G

サイクロン式掃除機の手入れの難しさを解消したパナソニックの掃除機です。

本体重量は2.6㎏と非常に軽量でコンパクト。扱いやすいサイズです。

この掃除機は、手入れを簡単にすることを重視した構造となっています。パナソニック独自のダブルメタルという機構を採用しており、金属製フィルターを採用することで目詰まりを防ぎフィルターの手入れを2年行わなくても吸引力を持続することができます。

アタッチメントから本体の部品に至るまで工夫を凝らすことで全体の軽量化に成功。他の掃除機に比べて非常に軽いため、持ち運びや引き回しを楽々こなせます。

またヘッド部分にはLEDナビライトを搭載しており、暗い場所でも見やすく掃除しやすくしてくれます。

集めたゴミはワンタッチで開くダストボックスのフタによって簡単に捨てることができ、ダストボックスやフィルターは丸ごと水洗いできるため衛生的です。

運転音は61dB~57dBと非常に静かで掃除機とは思えない静音性を実現しています。

使い勝手を重視して簡単に手入れができるようになっている掃除機。4万円前後という高額掃除機ですが、使い勝手は抜群で素晴らしい仕事をしてくれます。

口コミの評価

・吸引力が強く細かいゴミまで良く吸い込みます。家内が使っているので細かいことまでわかりませんが、とても使いやすいと言っていました。
・早速使ってみましたが、しっかりごみも取れており、ごみが溜まっていくのが目に見え、掃除に一段と力が入りそうです。掃除機がない状況で、クイックルワイパーだけで掃除をしていましたが、思っていたよりほこりなどが残っていたことに驚いています。
・気に入った点は ①スティックの部分が軽くて持ちやすい。②先端にLEDが付いているので暗い所を掃除するのに重宝。③ゴミ捨てがボタン一つで出来、とても簡単。 良い買い物をしました。
・使いやすい。ゴミ捨てやすい。中身掃除しやすい。思ってたより小さい。LED感動した。などなど。格段に生活の質が上がりました。

9位:シャープ サイクロン掃除機 プラズマクラスター搭載 EC-PX700

シャープ サイクロン掃除機 プラズマクラスター搭載 EC-PX700

シャープ独自のプラズマクラスターを搭載したサイクロン式掃除機。掃除機でありながら消臭効果や除菌効果が期待できます。

本体重量は2.9Kgと軽量ボディになっており、持ち運びが容易に行えます。

プラズマクラスター搭載の2段階遠心分離サイクロン「パラレルフローサイクロン」を搭載。8つの小型サイクロンによって吸引力低下の原因となる微細なハウスダストを99.9%分離し、パワーを99%以上持続させることができます。

サイクロン式掃除機はフィルターの手入れが面倒ですが、この掃除機は約2年半もフィルター掃除しなくても吸引力を持続させることに成功しているためお手入れ簡単。ダストボックスのゴミもワンタッチで捨てることができるため衛生的です。

さらにダストボックス内にはプラズマクラスター放出されるためゴミの消臭や除菌が行われ排気はクリーンです。

もちろんダストボックスやサイクロン部は取り外して水洗い可能なため衛生的に使い続けることができます。

手入れの手間を大幅に軽減して得意のプラズマクラスターで消臭や除菌を実現する掃除機。手入れのしやすさと軽量ならでは使いやすさが高評価です。

口コミの評価

・よく吸い込みますし音も静かで満足しています。
・サイクロン式は紙パック式より吸引力が弱いといわれてますが思ったよりも吸ってくれます。ただ、掃除機の掃除がしにくいです。
・サイクロン掃除機半信半疑で購入しましたが中々の吸い込みでビックリしました。よかったです。
・以前使っていたものはフィルターのつまりをそうじする手間が大変だったので今回はフィルターレスの本品を購入しました。水洗いできるパーツが皆形がシンプルなので楽そうです。本体は非常に軽く動きも軽やかです。

8位:日立 掃除機 サイクロン パワーブーストサイクロン CV-SC300

日立 掃除機 サイクロン パワーブーストサイクロン CV-SC300

日立の人気サイクロン式掃除機で、独自のブラシ構造によるジェット吸引機構によって強力なゴミのかきとりを実現します。

本体重量は3.5㎏と他のサイクロン式掃除機に比べてやや重めになっていますが、取り扱うには十分な軽さです。

この掃除機は気流を作り出すことで強い吸引力を実現させる構造となっており、ヘッド部分に吸引を強めるための仕掛けが搭載されています。

新開発のジェット吸引機構を搭載することでヘッド下の気密性を高め、ブラシでゴミをかきこみつつ気流で細かなゴミを吸引。カーペットの奥に入り込んだゴミまで吸い取ります。

また上部からも空気を取り込むことでヘッドが床に吸い付くのを防ぎ、ヘッドを自由に滑らせることができるようになっています。

サイクロン部にも工夫があり、独自のパワーブーストサイクロンと小型かつ軽量のハイパワーファンモーターで強力な吸引を実現します。

吸い込まれたゴミはサイクロン室で分離されて圧縮。排気のゴミ除去率は99.999%のため非常にクリーンになり、集められたゴミは圧縮されるため捨てるのが楽。ダストカップやフィルターも水洗いできるため清潔です。

強力パワーながらファンモーターの羽根音、振動音やサイクロン室内の風切音を抑制。吸口の駆動音や排気音も抑えて低騒音化に成功しており、56dBの低騒音となっています。

他の小型サイクロン式掃除機と比較してやや大きいものの、吸引力、静音性に優れている掃除機。広いフロアなら重さもそれほど気にならずヘッドの扱いやすさが強みになるため、階段が極端に多い家でなければ素晴らしい仕事をしてくれます。

https://www.youtube.com/watch?v=r5CdJeSBksc

口コミの評価

・やはりメリットとして大きいのはパックの交換いらずで容器の中のゴミ捨ても簡単。ただエコモードは使い物にならないイメージです笑。それでもしっかりと埃を吸ってくれてるなーと目で見て分かるので掃除するのが楽しいです。
・サイクロンは初めてですが、取り扱いは楽です。全て水洗いが出来るのも嬉しい。ただ想像より重たい。付属品が別売で本体に全て収納出来ないのは不便。
・我が家はフローリングがメインですので吸引力は然程問いませんが、ラグマットの掃除でも十分に掃除ができます。自動吸引では自動で吸引力を調整しますが、音が静かですので常に強設定でも良いかと思います。
・サイクロンは初めてです。すごい吸引力で前の掃除機とは比べ物になりません。ゴミが見えるのも掃除をした感があって良いです。ヘッドのローラーが回転して前に進んでいくのも軽くてい感じです。

7位:ダイソン サイクロン式クリーナー Dyson Ball Turbinehead CY25 TH COM

ダイソン サイクロン式クリーナー CY25 TH COM

人気の掃除機メーカーあるダイソンのキャニスター式掃除機。有無を言わさない強力な吸引力が魅力です。

本体重量は2.72㎏と軽量ながら、しっかりとした吸引力を実現します。

ダイソン独自のダイソン デジタルモーター V4と2 ティアーラジアルサイクロンによって強力な吸引力を生み出します。24個のサイクロンが同時に機能することで、強力な遠心力を生み出し風量を強めます。

ヘッドには、空気の力で回転するカーボンファイバーブラシを搭載したタービンヘッドを採用しており、床に落ちているゴミを逃さずかきこみます。

吸引したゴミはサイクロンでしっかりと分離されたあと、空気は交換不要のHEPAレベルフィルターを通るため排気はクリーンです。

アタッチメントにはコンビネーションノズルとフトンツールが付属しており、布団クリーナー代わりに使うこともできます。

優れた吸引力と信頼性によって安心して購入できる掃除機。値段は少々高いですが、しっかりとした吸引力が保証されているため失敗のない買い物ができます。

口コミの評価

・この製品はタービンヘッドを採用しています。タービンヘッドとは、空気の力で回転するヘッドで、腕力の少ないお年寄り、女性、子供等に向いております。タービンヘッドなので、土汚れ、砂汚れ等の吸引が弱いです。
・軽いので嬉しいです。ゴミ捨てとても簡単。迷いましたが購入して正解です。
・機能面に関しては、吸引力が確かに宣伝通り凄いです。騒音は普通の掃除機並みではないかと思います。本体は思ったより小さいですが、ホースが少し長いので収納には少し手間がかかります。
・かなりコンパクト、軽くなっています。左手で本体、右手でノズルを持って掃除することが多いので軽いのは助かります。

不正品を避けて割引特典を受けるためにも公式サイトからの購入をオススメします。

6位:パナソニック サイクロン掃除機 MC-SR550G

パナソニック サイクロン掃除機 MC-SR550G

パナソニックのハウスダストを検知することができるサイクロン式掃除機です。

本体重量は約2.6kgと軽量で、掃除するときには小回りが利き、持ち運ぶときには軽快に移動できます。さらに小型軽量パワーノズルを搭載したことで、掃除機本体だけでなくノズルの軽量化も実現。階段などの掃除もラクラクでこなせます。

ヘッド部分が簡単に取り外せるため、家具の隙間などを掃除するときもわざわざ隙間ノズルに交換する必要がありません。またLEDナビライトを搭載しているため、暗い場所でも明るく照らして掃除をサポートしてくれます。

コンパクトながら高機能でハウスダストを検知することができるハウスダスト発見センサーを搭載。部屋の汚れている場所が一目瞭然になるため、徹底的に掃除すべき場所が簡単に判断できます。

ダストボックスにも工夫が凝らされており、パナソニック独自のダブルメタルを採用。フィルター部分のステンレスガードは斜め穴加工によって内側と外側の桐生を逆方向にすることで細かいゴミを通しにくくしています。この構造を採用することによってお手入れを簡単にしており、約2年間はお手入れ不要で使用することができます。

さらに8気筒の遠心分離ユニット搭載したことで、ステンレスガードを通過したわずかな粉塵も高速回転の遠心力で強力に分離します。

ゴミの通過部分はメタルコーティングされておりゴミの付着を防ぎます。とにかくダストボックスにゴミが付着しにくくなっており、お手入れが簡単になっています。

ゴミ捨てはワンタッチで可能になっており、こまめなゴミ捨てで排気の臭いを防ぎます。ダストボックスは丸ごと水洗いできるため汚れてしまっても清潔にすることができます。

使い勝手を良くする機能を網羅しており、サイクロン式掃除機の欠点であるゴミ捨てを簡略化しているサイクロン式掃除機。値段は高めに設定されていますが、使い勝手の良さを考えれば十分に納得できる1台です。

口コミの評判

・今まで紙パック式を使用しており、吸引力に違いがあるように思いますが、音の影響もあるかも。比較すると静かです。LEDも埃が良く見え、センサーを頼りに掃除が楽しくなる。ゴミ捨ても簡単で煩わしさを感じません。埃、ゴミの見える化は掃除をしなければと行動させてくれ、買って良かったです。
・とても軽い。ゴミ残りがランプで知らせてくれる。ゴミ捨ても楽。今まで掃除しなかった私も、掃除が楽しくなったので、休みの日が来る度掃除するようになりました。
・これはすごい掃除機!溜まったゴミの排出がワンタッチでとても簡単。ヘッドが軽くて小さく使用が楽だし、ヘッド先のライトのおかげでゴミを見逃しません。電源コードが柔らかくてリール収納で絡まりません。掃除が楽しくなります。
・まずヘッドが小回りが利いて掃除しやすい。軽い。中のフィルターがステンレスでゴミが付着しにくいのでお手入れ簡単。ここはパナソニックだけなので売りだと思う。ヘッドにLEDがついていて昼間でもゴミがよく見える。感心した。高いところオッケー!ノズルの付け替えで細いところオッケー。いまのところオールオッケー。最近はお手入れが面倒な人はサイクロンから紙パック掃除機に戻るらしいけど初めてのサイクロン掃除機なのでこまめにお手入れして使わせてもらいます。さて何年使えるかな。

5位:東芝 サイクロンクリーナー トルネオV VC-SG512

東芝 サイクロンクリーナー トルネオV VC-SG512

東芝の人気サイクロン式掃除機「トルネオV」。さまざまなシチュエーションに対応した掃除を実現してくれる掃除機です。

本体重量は3.3kgと扱いやすいサイズ感となっています。

新開発「バーティカルトルネードシステム」を搭載しており、2つのサイクロンを垂直設計することでコンパクトな本体で吸引持続力を実現。12気筒のサイクロンで、ミクロのゴミを99.9%分離し、2つの気流でゴミと空気を分離・圧縮します。

ヘッドにはカーボン素材を採用しているため軽々と取り扱うことが可能。またヘッドは自走式のため床に置けばスイスイと進むことができます。ヘッドの可動域は広く床にピタっとくっつく設計となっているため6.5㎝の隙間なら掃除可能。ソファやベッドの下など掃除しにくい場所も掃除できます。

イオンカーボンヘッドは、マイナスイオンで静電気を抑えてAgブラシで菌まで拭き取ることができるため床を清潔にすることができます。

アタッチメントが豊富で、伸縮ノズル、付属品用ホース、ロングブラシ、洋服布用ブラシ、ふとん用ブラシ、隙間ノズル、お手入れブラシなどが付属しているため、さまざまな場面で掃除をすることができます。

強力な吸引力と多彩な対応力でどんな状況でも見事に掃除できてしまう掃除機。しっかりガッツリ掃除したい人こそ選ぶべき掃除機です。

口コミの評価

・型は古かったけども、お値段も安くなっていて操作性など、家族みんな満足してます。
・吸引力も満足ですし、布団用のローラーなど細々したノズルを入れるバックも入っていて助かります。
・お手入れしやすいし、使い心地も快適で本体自体には満足しています。
・初めてのサイクロンです。意外と静でびっくりしました!アタッチメントも豊富に入っており便利です。

4位:ダイソン サイクロン式クリーナーコード式 dyson V4 Digital Fluffy + CY29FF

ダイソン サイクロン式クリーナーコード式 dyson V4 Digital Fluffy + CY29FF

ダイソンの大きなゴミから小さなゴミまでしっかり吸引する圧倒的な吸引力が魅力のサイクロン式掃除機です。

本体重量は3.14kgとなっており、圧倒的なハイパワーを実現しています。

ダイソンデジタルモーター V4を搭載しており,高速でパワフルなモーターによって床面のゴミを取り除きます。

さらに複数のサイクロンを搭載した2 Tier Radial サイクロンテクノロジーによって、強力な遠心力を生み出して微細なゴミを分離することができます。

セルフライティング機能を搭載しているため、掃除機が移動中にバランスを崩しても重力によって安定します。一般的な掃除機は掃除中に倒れてしまうようなこともありますが、この掃除機は倒れても自動的に起き上がるように設計されています。わざわざ倒れた掃除機を起こす手間は必要ありません。

360度回転数で可動式ハンドルを搭載しており、高い操作性を実現しながら腕にかかる負担を軽減します。床だけでなく高い場所を掃除するときにもこの機能が非常に有効に働きます。

ソフトローラークリーナーヘッドを搭載しており、アイロンフェルトで覆われたローラーカーボンファイバーブラシを搭載。このブラシによって大きなゴミから小さなゴミまで回収することができます。

お手入れのことも配慮されており、レバーを押すだけで簡単にダストボックスからゴミをゴミ箱へ移すことができます。フィルターは洗浄可能で、年に1回の洗浄でお手入れできます。

音響工学に基づいた設計を採用したことで静音性にも優れており、騒音が発生しにくいため時間を気にせずいつでも掃除することができます。

少し大きめの掃除機ですが、大きくても扱いやすい機能を満載しています。パワーを重視してフローリングやカーペットから徹底的にゴミを取り除きたい人はこの掃除機が最有力候補となります。

口コミの評判

・ハンドル部分が回転することによって、エアコンや高いところの掃除に最適。
・旧モデルからの買い替えですが、信じられないほどの吸引力を発揮してくれます。容量は低下していますが、それ以上に吸引力が凄いのでしっかり補っています。コンパクトに片付けておけるのも最高。
・吸引力に優れていて、移動しやすくて、便利なツールがたくさんついていた。驚いたのが想像していたよりもはるかに静かな運転音だった。今のところ満足していて、買ったことは間違いじゃなかった。
・吸引力が圧倒的なので、ペットを飼っている人やアレルギー体質の人には強くオススメします。使いやすさもバツグン。ダイソン、よくやった。

不正品を避けて割引特典を受けるためにも公式サイトからの購入をオススメします。

3位:シャープ サイクロン掃除機 プラズマクラスター搭載 EC-QX310

シャープ サイクロン掃除機 プラズマクラスター搭載 EC-QX310

軽量ボディで移動に便利なシャープのサイクロン式掃除機です。

本体重量は2.4kgと非常に軽量になっており、移動するときには非常に便利です。コンパクトなデザインとなっているため、狭いスペースにも入り込むことが可能。持ち上げて運ぶときにも負担にならず、階段などの掃除で大活躍してくれます。

特徴的な大きなタイヤによって段差をスムーズに乗り越えることができています。掃除中にカーペットに引っかかるようなこともありません。

自走式のヘッドを搭載しており、ヘッドの可動域が非常に広くなっています。壁際でもスムーズに動き、小回りローラーで楽に掃除を行うことができます。

遠心分離サイクロンを採用しており、丸型カップの中でゴミと空気がパワフルに遠心分離します。たくさんのゴミを吸引してもパワーが持続し、HEPAクリーンフィルターを搭載しているため排気も非常にクリーンです。

さらに排気に乗せてプラズマクラスターイオン空気中に放出するため、排気の臭いを消臭するだけでなく、部屋の空気を浄化してくれます。

お手入れのことも考えられており、カップをつけたままでもフィルターのホコリを落とせるようになっています。またダストカップやフィルターは丸ごと水洗いできるため非常に衛生的です。

ダストカップ上部フィルターの目詰まりを自動で検知して手入れするタイミングを知らせてくれる機能があるため、どのタイミングでお手入れをすべきか簡単に判断できます。

各種アタッチメントも豊富で、隙間ブラシ、ベンリブラシ、ベンリヘッドなどが付属しているため、床以外にもさまざまなポイントを徹底的に掃除できます。

コンパクトでスムーズな掃除が行えるだけでなくプラズマクラスターで排気をクリーンにできるサイクロン式掃除機。できるだけコンパクトな掃除機を探している人にピッタリです。

口コミの評判

・吸引力に感動!そして軽さに感動!前のは重くて出し入れすら面倒で、クイックルワイパーで済ませる日も多く、かなりサボり気味でした。これならスイスイ楽しんでやれそうです。見た目もシンプルで良い。
・とにかく軽いです。だから持って階段を上がるのも楽です。吸引力もこれくらい吸ってくれれば十分だと思います。
・軽いし、可愛い、スキマノズルなどの小さなパーツも全て手元に付いてるので大変使い易いです。排気も無臭。コードの戻りも軽快です、掃除が苦手な自分ですが、これならストレス無く使えるので本当に良かった、やっぱりシャープ製品は快適ですね。
・吸引力まずあります。あと、本当にお手入れがラクです。ダストボックスが取り外ししやすい。操作も分かりやすい。見た目もそこそこ良い感じで、本体軽いので持ちながら掃除機かけられるし、大好きな商品です。掃除の本でこの商品名指しでおすすめされてたので、本読みながら衝動的にポチったのですがこれは買ってよかったです。

2位:ダイソン 掃除機 Dyson Ball Animal+Fluffy CY25 AF

ダイソン 掃除機 Dyson Ball Animal+Fluffy CY25 AF

ダイソンの多彩なアタッチメントで徹底的に部屋中の掃除ができるサイクロン式掃除機です。

本体重量は2.75kgと軽量化されており、スムーズに持ち運んで移動することができます。日本の狭い家でも、このコンパクトな掃除機ならストレスなく掃除できます。

ダイソンデジタルモーター v4と2 Tier Radial (ティアーラジアル)サイクロンテクノロジーを搭載。高速でパワフルなモーターによって圧倒的な吸引力を生み出しつつ、24個のサイクロンが同時に機能することで強力な遠心力を生み出して風量を強めてくれます。

交換不要のHEPAレベルフィルターを搭載しているため、排気も非常にクリーンです。部屋の空気よりもキレイな空気を排出するため、掃除するだけで空気までキレイになっていきます。

思い通りにコントロールできる優れた操作性を実現する可動式連結部を採用しており、掃除機を思い通りにコントロールすることができます。

ダストボックスを簡単に取り外してワンタッチでゴミ捨てができるようになっているため、掃除後に手を汚すことなくゴミを処理できます。

豊富のアタッチメントが大きな特徴となっているこのサイクロン式掃除機。ソフトローラークリーナーヘッドと新開発のダイレクトドライブクリーナーヘッドの2つを搭載。汎用性の高いソフトローラークリーナーヘッドだけでなく、カーペットの奥深くからゴミをかき出しフローリングから微細なホコリを取り除くことができるダイレクトドライブクリーナーヘッドを使い分けることで、より高精度の掃除を行うことができます。

このほかにも、カーボンファイバーソフトブラシ、リーチアンダーツール、フトンツールなどが搭載されており、普通の掃除機では掃除できない細かな部分まで徹底的に掃除することができます。

静音性にも優れており、音響工学に基づいた設計によって製品全体の運転音を低減することに成功しています。

掃除の精度、汎用性、使いやすさ、静音性とキャニスター式掃除機に求められるポイントを全て押さえている隙のないサイクロン式掃除機。家中を1台の掃除機で徹底的に掃除したいなら、この掃除機で決まりです。

口コミの評判

・コードレスタイプとどちらにしようか悩みに悩んでこちらのタイプに決めました。ラグに絡まった髪の毛も一度かけただけでしっかり吸ってくれるので、同じ所を何度もかけなくて良い!掃除時間短縮にもなりました。小回りも利くし、吸引力も抜群だし、掃除も楽しくなりもっと早く購入すれば良かったと思いました。
・ホースが太いので取回しのしづらさ以外は満点です。猫4匹を飼っていますが、掃除機だけでコロコロが不要になりました。部屋全体の抜け毛も目立たなくなりました。ペットを部屋飼いされている方にはお勧めです。
・初めてのダイソンです。カーペットの犬の抜け毛もよく取ってくれます。吸い付くような感じでヘッドが動きます。値段は張りましたが大変満足しております。
・この吸引力があるダイソンでした。
値上げや値段設定には腹が立ちますが、能力があります。赤い絨毯が、この新型に切り替えたら蘇りました。廉価版のダイソンでは吸えてなかったということです。

不正品を避けて割引特典を受けるためにも公式サイトからの購入をオススメします。

1位:ダイソン サイクロン式クリーナー コード式 dyson V4 Digital Absolute CY29ABL

ダイソン サイクロン式クリーナー コード式 dyson V4 Digital Absolute CY29ABL

汎用性の高さと使いやすさがほかの掃除機を圧倒しているダイソンのサイクロン式掃除機です。

ダイソンならではの圧倒的な吸引力を実現。ダイソンデジタルモーター V4と2 Tier Radial サイクロンテクノロジーによって、これまでの掃除機では実現できなかった吸引力を生み出すことに成功しています。

吸引力で知られるダイソンの掃除機ですが、サイクロン式掃除機は吸引力だけではありません。

セルフライティング機能を搭載しており、バランスが崩れても自動的に安定するように設計されています。掃除機が倒れにくく、倒れたとしても自動的に起き上がるため、掃除機本体のことを考えずに掃除に専念することができます。

また360度回転する可動式ハンドルを搭載しているため、あらゆる方向にハンドルを向けることができます。低位置から高位置まで高さを気にせずスムーズに掃除することができます。

ヘッドにも工夫が凝らされており、ソフトローラークリーナーヘッドとダイレクトドライブクリーナーヘッドを搭載。ナイロンベルトで終われたローラーにカーボンファイバーブラシを搭載したヘッドによってゴミの大小にかかわらずしっかり吸引し、さらにカーボンファイバーブラシとナイロン素材のブラシを組み合わせたヘッドによってカーペットの奥に潜んでいるゴミもしっかりと取り除くことができます。

交換不要で洗浄可能なフィルターは1年に1回のお手入れで衛生的な状態を保つことができます。レバーを押すだけでゴミに一切触れずに捨てられるダストボックスによって、掃除後のゴミ処理やお手入れも非常に簡単になっています。

音響工学に基づいた設計で静音性にも優れており、使用後には小型でコンパクトな形状にして片付けておくことができるため収納場所に困ることもありません。

あらゆる場所を楽に徹底的に掃除することができるサイクロン式掃除機。一度使えば、その掃除の仕上がりにほかの掃除機が使えなくなることは間違いありません。

口コミの評判

・使い方がめちゃくちゃ簡単。カーペットのうえを滑らせるだけであらゆるものを吸い上げてくれる。本体が転んでもすぐに立ち上がるため、掃除機の使い方がこれまでとは劇的に変わって楽になった。ダイソンの掃除機は高いかもしれないけど、最高の掃除機を手に入れたければこれしかない!!
・この掃除機は軽くてコンパクトなのに驚くような吸引力でした。カーペットでもフローリングでも最高の仕事をしてくれました。それにゴミ捨てがとても簡単なので、手入れのことを考えるとこの掃除機以外考えられない。使いやすさ、掃除のしやすさ、保管が簡単で大満足です。
・これまで使ったことのない最高の掃除機でした。
・とても軽いし、どこでも簡単のキレイにできる。犬と猫の毛もしっかり吸い込んでくれて、これまでの掃除機の中で間違いなく一番の掃除機。

不正品を避けて割引特典を受けるためにも公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

しっかりとした掃除を目指す人には必要不可欠なキャニスター式掃除機ですが高性能な製品はどうしても価格が上がってしまいます。

そんなときには旧モデルを選ぶのが賢い選択。優れた性能をできるだけお手頃価格で買いたい場合には型落ち製品を積極的に探すのが効率的で、最新モデルとそれほど変わらない性能の製品を安くで手に入れることもできます。

またサイクロン式掃除機は手入れが面倒なイメージがありますが、最近では手入れが不要な製品も数多く出ているため積極的に選んでいきたいですね。

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