コードレスハンディクリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 ダイソンやマキタも

      2018/07/28

コードレスハンディクリーナー(掃除機)

1台置いておくだけで、好きなタイミングで気軽に掃除ができるコーモダンデコモダンデコドレスハンディクリーナー。コードレスのためどんな場所にも持ち込むことができ、家の中だけでなく自動車の掃除でも重宝します。

ところがコードレスハンディクリーナーは、ダイソン、マキタ、ツインバード、山善などのメーカーから販売されており、選び方に迷ってしまうものです。

そこで今回は、コードに邪魔されず手軽に掃除できるコードレスハンディクリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキングをご紹介します。強力な吸引力や静音性を備えたコードレスハンディクリーナーから、その使い方や選び方までご紹介します。




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コードレスハンディクリーナー(掃除機)とは?

一般的に使われているキャニスター式掃除機やスティッククリーナーとハンディクリーナーにはどのような違いがあるのでしょうか。まずはコードレスハンディクリーナーの特徴を見ていきましょう。

手に収まるからハンディクリーナー

ハンディクリーナーは、読んで字のごとく手で持って使う小型の掃除機のこと指します。

片手で持てるほど軽い製品が主流で、1㎏前後の重さしかありません。中には500g未満と非常に軽い製品もあり、500mlのペットボトル飲料を想像すればどれほど軽いかが分かります。

また多くのハンディクリーナーには掃除が難しい細かな場所にも対応するアクセサリーが用意されており、コンパクトなボディを生かして普通の掃除機では面倒な細かな掃除がしやすくなっています。

ハンディクリーナーとスティッククリーナーの違い

ハンディクリーナーに近い製品にスティッククリーナーがあります。

スティッククリーナーは構造的にもハンディクリーナーに近いですが、主に掃除をする場所が異なります。

ハンディクリーナーはテーブル、ソファ、棚、階段、サッシといった複雑な立体物の周辺で力を発揮しますが、スティッククリーナーは主に床を掃除することを目的に設計されています。

ただしスティッククリーナーの中には、アタッチメントを交換したりハンドルを外したりすることでハンディクリーナーとして使える製品もあります。

しかしながらスティッククリーナーは本体の重さが2㎏前後の製品が多く、軽量でコンパクトなハンディクリーナーのように簡単に取り扱うことはできません。

一方でパワフルな吸引力を備えた大型のハンディクリーナーもあり、アタッチメントを取り付けることでハンディクリーナーながらスティッククリーナーとして使える製品もあります。

2ウェイタイプでスティッククリーナーとハンディクリーナーを兼ねている製品も多いため、その違いはあいまいになりつつあります。

スティッククリーナーをハンディクリーナー代わりに使うことを検討しているなら、以下の記事を参照してください。

コード式スティッククリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 長時間吸引力持続

コードレススティッククリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 吸引力、紙パック有無、価格をチェック

コードレス式とコード式がある

ハンディクリーナーは、大きく分けるとコードレスで使える製品とコードを差して使う製品があります。

コードレスハンディクリーナーは、コンセントに縛られることなく手軽にどこでも掃除ができる反面、充電が必要不可欠なうえにバッテリー容量の問題から長時間の使用ができず使っているうちに吸引力が低下します。

コード式ハンディクリーナーは、安定した吸引力を維持することができて低価格な製品が多い反面、掃除するときにはコードを差す手間が必要でコードが届くコンセントから5m程度の範囲でしか掃除ができません。

コードレスハンディクリーナー、コード式ハンディクリーナーのどちらの方式にも一長一短があり、どちらが優れているということはありません。

ハンディクリーナーは、手軽な掃除を実現するアイテムですが、環境や用途に合った製品を選ぶことでより実用的なアイテムとなります。

紙パック式とサイクロン式がある

多くの掃除機と同じように、ハンディクリーナーにも紙パック式とサイクロン式の2種類が存在します。

紙パック式は、市販の紙パックを装着することで使うことができ、吸引したゴミを紙パックの中に溜めます。ゴミが増えると紙パックごと捨てることになります。

フィルターも紙パックに付属しているため、フィルターやダストボックスの掃除が不要で手軽に使えますが、紙パックを購入する必要があるためランニングコストがかかり、ゴミが溜まると吸引力を持続できません。

サイクロン式は、ダストボックスに吸引したゴミが溜まる構造となっています。ゴミが溜まると、ダストボックスを取り外してゴミだけを捨てます。

ゴミを捨てれば吸引力を持続することができ、紙パックが不要なためランニングコストがかかりません。一方でフィルターやダストボックスは定期的に手入れする必要があります。

紙パック式とサイクロン式、どちらの方式が使いやすいかは使用者の趣向や使用状況によって変わるため、好みの方式を採用している製品を選びましょう。

本格的な掃除にも対応

ハンディクリーナーの中には、ノズルを装着することで床を広範囲に掃除できるスティッククリーナーとして使用できる製品も数多くあります。

スティッククリーナーとして使える大型のハンディクリーナーは、吸引力もパワフルでダストボックスの容量もしっかり確保されているため、本格的な掃除に対応することができます。

さすがに広い家では厳しいものがありますが、ワンルームやワンフロアが狭い家ならハンディクリーナー1台で対応することも可能です。

手軽な掃除が実現できる

コンパクトで場所を取らず掃除したいときにすぐに取り出してサッと掃除できるハンディクリーナーは、掃除のハードルを劇的に下げてくれます。

キャニスター式掃除機では、収納している掃除機を取り出して掃除をする準備をするだけでも大変ですが、コードレスハンディクリーナーならバッテリーの充電さえしておけばいつでもすばやく掃除を開始できます。

掃除が苦手な人は、掃除の準備をしなければいけない時点でやる気が削がれて掃除を始めることができないものですが、コードレスハンディクリーナーならやる気が削がれる前に掃除を開始することができます。

思い付きで掃除ができるくらい手軽な掃除用実現してくれるのがコードレスハンディクリーナーです。

水分を吸引できる製品もある

コードレスハンディクリーナーの中には、ゴミやチリだけでなく水分を吸引できる製品もあります。

飲み物をこぼした場合にも、水分を吸引できるコードレススティッククリーナーが手元にあれば、すぐにこぼした飲み物を回収することができます。

デスクに1台あるだけで、さまざまなトラブルに対応できるアイテムです。

コードレスハンディクリーナーの使い方

コードレスハンディクリーナーとは、どのように使うと効果的なのでしょうか。コードレスハンディクリーナーの使い方をチェックしましょう。

コードレスハンディクリーナーの基本的な使い方

1.コードレスハンディクリーナーを使用するまでにバッテリーを充電しておく
2.スイッチを入れる
3.ゴミを吸引する
4.掃除場所に合わせたアタッチメントを利用する

ポイントはアタッチメントの使い方。付属のアタッチメントによって掃除に適した場所、適してしない場所は変わります。

必ず掃除する場所に合わせて最適なアタッチメントを選ぶようにしましょう。

コードレスハンディクリーナーは、細かなところもサッと掃除することが可能。また電源がなくても動くため、自動車の中を掃除するときにも大活躍します。

コードレスハンディクリーナーの長所を生かして、デスクの上や自動車の中などちょっとした掃除がしたいところで活用しましょう。

コードレスハンディクリーナーのお手入れ方法

1.ダストボックスを取り外す
2.中のゴミを捨てる
3.水分を吸い込んだときには水で洗う

ダストボックスのゴミを捨てるのは当たり前ですが、問題は水分に対応している場合です。

水分を吸い込むことができる場合には、ダストボックスなども水で洗えるようになっているため、汚れがたまらないようにしっかり洗っておきましょう。

水分を吸引してダストボックスが濡れた状態で放置していると大変不衛生です。水分を吸引したときには、必ずダストボックスを洗っておきましょう。

コードレスハンディクリーナーの選び方のポイント

気軽に掃除ができるコードレスハンディクリーナーを選ぶときには、どのようなポイントに気を付ける必要があるのでしょうか。コードレスハンディクリーナーの選び方のポイントをチェックしていきましょう。

性能と機能

小型サイズのハンディクリーナーは、詰め込める基本的な性能や機能が限られるため製品によって大きな差はありませんが、形状が製品によって大きく異なるため性能や機能にも違いが生まれます。

吸引力には大きな差はないものの、ヘッドの形状や取っ手の形によって使いやすさが変わります。またノズルの細さも細かな部分を掃除するうえでは重要な要素です。

ハンディクリーナーの場合は、アタッチメントが機能に大きな影響を与えるため本体だけでなく付属するアタッチメントもしっかりと確認しておきましょう。

サイクロン式か紙パック式か

昔は一般的だった紙パック式ですが、最近ではサイクロン式が主流となりつつあります。

サイクロン式と紙パック式には、それぞれメリットとデメリットがあり、掃除機に求めるものや用途によってどちらがベストチョイスになるかは変わります。

サイクロン式は、吸引力を持続しやすく手入れさえすれば低いランニングコストで使うことができます。またダストボックスのゴミをしっかり処理すれば排気が臭うようなこともありません。

紙パック式は、吸引力の持続力がなく紙パックが必要なためランニングコストはかかるものの、こまめに掃除機を手入れする必要がないため使いっぱなしにすることができ、紙パックごと捨てるためゴミも衛生的に処理できます。

自分に合った方式の掃除機を選ぶようにしましょう。

スティッククリーナーとして使えるか

ハンディクリーナーの中には、ロングノズルを使うことでスティッククリーナーとして1台2役をこなせる製品もあります。

スティッククリーナーとして使えれば、床など平面的な場所も効率的に掃除することができ広範囲な掃除が可能。一人暮らしのワンルーム程度ならハンディクリーナー1台でカバーすることもできます。

ただしコードレスハンディクリーナーは、バッテリー式ということもあり使用時間とパワーが制限されるためスティッククリーナー対応の製品は限定されます。

スティッククリーナーとしての機能も求めるなら、ロングノズルが付属しているのかをチェックしましょう。

軽くて扱いやすいか

ハンディクリーナーは手に持って扱う家電であるため、軽ければ軽い方が扱いやすくなります。

コードレスハンディクリーナーの重さは1kg前後の製品が多く、1リットルのペットボトル飲料をイメージすればどの程度の重さなのかが分かりやすくなります。できるだけ軽い掃除機を選ぶことで気軽に掃除することができるようになります。

またハンドルの形状、ヘッドの構造、重心の位置などによって扱いやすさも変わるため、単純に軽ければ扱いやすいというわけではありません。

ただしコードレスハンディクリーナーは、製品によってサイズとパワーに大きな差があり、本格的に掃除ができる大型サイズの製品からちょっとした掃除ができるおもちゃのような小型の製品まであります。

しっかりとしたパワーを求めるなら、ある程度のサイズは必要不可欠となります。

バランスが取れていて長時間使っていても疲れにくいものを見極めましょう。

バッテリー容量と稼働時間

バッテリーの容量は、コードレスハンディクリーナーが掃除できる時間を直接的に決定する要素です。

バッテリー容量は製品によって大きく異なるため、稼働時間も製品によって10分~30分と大きな差があります。

ちょっとしたゴミやホコリを片付ける程度の掃除なら10分間の稼働時間で終わらせることができますが、一部屋をしっかり掃除するには30分以上は運転できるバッテリー容量が欲しいところです。

想定しているコードレスハンディクリーナーの用途に合わせて必要となる稼働時間が確保できる製品を選びましょう。

静音性

掃除機全般でいえることですが、掃除機を選ぶときには静音性は非常に重要になります。

コードレスハンディクリーナーの運転音は70dB(デシベル)以下となっていますが、出来る限り運転音が小さい製品を選ぶようにしましょう。

また音の発生源や音質によって聞こえ方が個人で変わるため、単純な音の大きさだけでは比較できないことも留意しておきましょう。

以下は一般的な音圧レベルの目安です。

40dB:図書館の中
50dB:普通の事務所
60dB:騒がしい事務所の中・普通の会話
70dB:電話のベル
80dB:地下鉄の車内・電車の中
90dB:大声による独唱・騒々しい工場の中
100dB:電車が通るときのガードの下

この音圧レベルと比較して掃除機を選びましょう。

価格

コードレスハンディクリーナーは、低価格の製品が多く1万円以下で購入することができます。

価格幅は2000円~3万円程度となっており、どのような製品を選ぶのかによって予算は大幅に変わります。

高価格帯の製品は、メイン掃除機として1台で部屋中掃除することもできるポテンシャルを秘めています。欲しい掃除機に合わせた予算を組んでおきましょう。

コードレスハンディクリーナーのオススメ人気比較ランキング

ここからは、家の中をサッと掃除するのに役立つコードレスハンディクリーナーのオススメ人気比較ランキングをご紹介します。性能、機能、使いやすさ、手入れのしやすさ、静音性、デザイン、価格、口コミの評判などを参考にランク付けしています。

12位:山善 電池式クリーナー ZHD-340

山善 電池式クリーナー ZHD-340

低価格家電で人気を博す山善のハンディクリーナー。コンパクトなサイズと低価格が高評価です。

本体重量290gというコンパクトなハンディクリーナーで、乾電池式で単三電池4本で動きます。連続運転時間は35分と十分な掃除時間を確保しています。

隙間ノズルが付属しているため、家具と壁の隙間といった細かな部分まで掃除することができます。

ダストケースの取り外しも容易で、ボタンを押して引っ張れば簡単に取り外すことができます。あとは溜まったゴミをゴミ箱へと捨てればゴミの処理は完了です。

乾電池を使うためランニングコストは高いですが、充電式の乾電池を使えば非常に気軽に使えるハンディクリーナーになります。自動車の中やオフィスのデスクなどちょっとした掃除に役立つハンディクリーナーです。

口コミの評価

・ペットの毛、人間の髪の毛程度しか使わないのでパワーはこれで満足しています。
・小鳥を飼っているので、脂粉やら餌の飛び散らかしをサッと掃除できて、音もそんなに大きくないので小鳥を驚かせるような事もないので、大変いいと思います。吸引力はそんなに無いですが間違って小鳥を吸う事もありません。
・知ってる方は実践されていると思いますが、自分は電池をエネループ系に換えて、ダストケースに普通のティッシュを一枚挟んで使ってます。これでダストケースの隙間が減って吸引力がアップして、お手入れもティッシュごとゴミを捨てられて超楽チンになるので、非常に気に入って重宝しています。
・ペット(うさぎ)のゲージ内掃除に活躍中です。ウサギのころころウンチなら十分な吸引力。もちろん抜け毛等も吸い込んでくれます。

11位:ブラック&デッカー ハンディー クリーナー オーブ ORB48

ブラック&デッカー ハンディー クリーナー オーブ ORB48

球体型のユニークなデザインが光るハンディクリーナー。スタイリッシュなデザインが特徴です。

重量750gのコンパクトなハンディクリーナーで、手のひらに収まるサイズ感。ハンドルを開くとノズルも開くという折り畳み式です。

スイッチを押している間だけ吸引する構造で、サイクロン式のため紙パックは不要。吸い取ったゴミはフタを開けてフィルターを取り外し、専用ブラシで取り除いて除去します。

連続使用時間は約7分と非常に短いですが、専用の充電台があるため置いておくだけで簡単に充電することが可能。短い運転時間を補うことができます。

充電器、フィルター、先細ノズル、ブラシノズル、アクセサリースタンドなどの付属品があり、掃除するシチュエーションに合わせてアタッチメントを変えて掃除することができます。

部屋に置いていても恥ずかしくないスタイリッシュなデザインで他社製品と一線を画す掃除機。オフィスのデスクやリビングの棚の上などに置いておいてサッと使いたいハンディクリーナーです。

口コミの評価

・小学一年生の娘が、自分用の掃除機に使っています。もともとは喘息持ちの娘のため、ペットの毛や埃をこまめに取る目的で購入しました。猫の毛や埃程度の掃除であれば難なく行なう事ができます。
・他のハンディ掃除機に比べて軽く、長さや取っ手のデザインも子どもに持ちやすいサイズであることに購入後気がつきました。今では子どもが自分で掃除機をかけるようになっています。
・コーヒーミルで飛び散った粉を吸うのに使用。吸引力は十分ですが、ミルの粉の出口を吸わそうとするとするとノズルの自由度がないのがネック。テーブルの様な平たいところを吸わせるなら良いのではないかと思います。
・見かけよりパワーがあり、デザインも掃除機とは思えない可愛くてコンパクト。ただ、横からの風にホコリが舞ってしまうのが残念かなぁ。でも、手軽にちょっとかけたい時すごく便利です。

10位:FUKAI 充電式ウェット&ドライハンディークリーナー FC-800

FUKAI 充電式ウェット&ドライハンディークリーナー FC-800

フカイ工業の実用性を重視したハンディクリーナー。固体だけでなく液体も吸引することができます。

重量720gの流線形の掃除機で、取っ手を掴んでスイッチを押すだけでサッと掃除することができます。500円玉を連続して吸引するパワーを兼ね備えており、どんなゴミも回収できます。

最大の特徴は液体にも対応している点。液体を吸引できるため、テーブルにこぼした飲み物や窓ガラスに付着した結露の水滴などを吸い込んで取り除くという使い方ができます。

充電時間は10時間~12時間で、連続使用時間は15分間。ちょっとした掃除をするには十分の運転時間です。

縦型充電スタンドが付属しているため、収納をするときにも使うときにも非常に扱いやすくなっています。

ちょっとした掃除をするのに最適な掃除機。液体も吸引できるため、ゴミの状態を気にせずどんなものも掃除できます。

口コミの評価

・吸引力や重さなど使用感はとても良かったです。気軽に掃除ができるようになりました。ただ、ゴミがいっぱいになったとき手入れをするのが大変でした。
・この製品の良いところは、やはり小さいことと、そこそこの吸引力があることです。見た目も悪くなく、吸込口が透明なので、吸い込んだ中身が見え、ゴミのたまり具合の確認に良いと思います。ゴミは、簡単に捨てられますので、ゴミのたまり具合を見てポイしています。
・購入して1年ほど使っていますが、気づいたときにホコリや細かいごみなどを吸い取るときにちょうど良く重宝しております。吸い口のパーツも数種ついているので掃除の用途に合わせて使い分けられるので便利です。
・可もなく不可もなく普通に使えますが充電が手間です、この手の商品はACアダプターの方が吸引力は強いのは確実、簡単な車内清掃向けですね。

9位:EVERTOP ハンディクリーナー コードレスUSB充電式クリーナー

EVERTOP ハンディクリーナー コードレスUSB充電式クリーナー

軽量で小型というハンディクリーナーに外せない要素を兼ね備えた掃除機。USBで充電できるためパソコンを利用する人にはピッタリの製品です。

本体重量420g、長さ32㎝というコンパクトなハンディクリーナー。片手でも軽々持つことができ、長時間の使用でも疲れることがありません。

大きな特徴はUSB端子で充電できる点。パソコンやカーチャージャーを使って充電することができ、コンセントがなくても使用できる範囲が広がります。

サイクロン式で紙パックは不要。クリアなダストボックスのためゴミの量がひと目で確認でき、ボタンを押すだけで簡単にダストボックスを外すことができます。ゴミ捨ても簡単に行うことができ、フィルターは水洗いできるため吸引力を持続できます。

充電時間は5~6時間、持続時間は25分間でコンパクトな掃除機としては長時間の使用が可能になっています。隙間ノズル、ブラシ付ノズルが付属しているため、細かな場所も掃除することができます。

実用性を重視した使い勝手の良いハンディクリーナー。見た目も機能のシンプルで手軽に掃除したい人にはオススメです。

口コミの評価

・USBで充電して、コードレスで使えるハンディークリーナーです。車の掃除や部屋の気になる部分を簡単に掃除ができるので便利です。ブラシノズルも付いていて、場所に合わせて取り替えながらの掃除もできます。フィルターの清掃も簡単なので、手入れもらくちんです。
・主な使い道はペットの抜け毛対策だったのですが、使ってみてビックリ。本製品の吸引力は立派な掃除機です。そんな訳で日常のちょっとした掃除に使っています。
・細かいゴミもどんどん吸ってくれます!
・コンパクトでデザインも良く、便利なのは充電がmicroUSBなので車に積んでるスマホの充電器でそのままハンディークリーナーを充電できます。
・とても小さく軽いのでびっくり。しかし、使っみると吸引力もあるし使いやすいです。もちろん、部屋の掃除に使うわけでないので、机回りや棚の掃除などに便利です。車の掃除用に買ったのですが、細かなゴミをきれいに拾うのでいろいろ、用途はありそうです。

8位:ツインバード コードレスハンディクリーナー サットリーナサイクロン GX-R HC-5235

ツインバード コードレスハンディクリーナー サットリーナサイクロン GX-R HC-5235

コード式ハンディクリーナーでも人気を博しているツインバードのコードレスハンディクリーナーです。パワフルな掃除機で豊富なアタッチメントを組み合わせることでスティッククリーナーとしても使えます。

本体重量は1.0㎏と軽量ですが、各アタッチメントを装着すると1.5㎏程度になります。充電時間は6時間で、連続使用時間は約10分とかなり短くなっています。

豊富なアタッチメントが特徴で、隙間ノズル、隙間ブラシ、ブラッシングノズル、床用吸込口、吸引ホース、延長パイプ、ベッドブラシが付属しており、状況に合わせてアタッチメントで便利に掃除することが可能。組み合わせ方は15通りで、アイデア次第でさまざまな使い方ができます。

もちろんスティッククリーナーとして広範囲に床を掃除することもできます。

充電台も付属しており、アタッチメントも充電台に片付けておくことができます。

サイクロン式掃除機のためダストカップやフィルターを取り外して水洗いすることが可能。常に衛生的な状態を保つことができます。

ハンディクリーナーの枠組みを飛び出した多彩な使い方ができる汎用性の高い掃除機。吸引力が強く7000円前後で購入できるため、一人暮らし用のメイン掃除機にも最適です。

口コミの評価

・掃除機にコードがないだけでこんなに掃除しようと思えるようになるなんて。早く買えば良かった。
・吸引力は普通の掃除機と同等あり収納もコンパクトで言うことありません。いい物に出会った思いです。
・いちいちコンセントにコードを差し込まなくて良いので、使いたい時気軽にすぐ使える。便利に使っています。
・小さいけれどとても使いやすいです。すぐ取り出して使えるし吸引もいいです。少し残念なのは使用時間がもう少しあればいいと思います。
・デザイン製もカッコよくて、性能も思ったより良かったので、購入して満足してます。

7位:Holife コードレス掃除機 HLHM036BWJP

Holife コードレス掃除機 HLHM036BWJP

ハンディクリーナー専用の掃除機。無駄な機能がなく、ハンディクリーナーとしての性能を突き詰めています。

本体重量は1.7kgですが形状は人間工学に基づいて設計されており、長時間使用しても疲れにくくなっています。

大容量のバッテリーを搭載しており、30分間の連続運転が可能。1回で80畳以上の広範囲を掃除することもできます。

強力な吸引力を実現しており、髪の毛やホコリを逃しません。隙間ノズルなどアタッチメントを使えば、狭い場所のゴミも逃さず吸引できます。

稼働音は80dBとかなり大きいため静音性に優れているとはいえませんが、その分、吸引力はすさまじくしっかりとゴミを吸い込んでくれます。

コードレスハンディクリーナーは吸引力が弱くなりがちですが、この掃除機は吸引力が非常に強く安心して使うことができます。複雑な機能がなく値段も6000円前後ですが、値段相応の吸引力を発揮してくれます。

口コミの評価

・このサイズの商品としては吸引力はまあまあだと思いますが、使う場所はかなり選ばないと大変なことになります。床やテーブルにあるピンポイントのゴミを吸い取るには良さそうです。
・重さ、音、吸引力、どれも満足のクリーナーです。猫を飼っているので抜け毛、トイレ周りの砂など毎度重い掃除機を出して掃除していたのですが、こちらを購入し、掃除がとても楽になりました。コードレスはやはり使い勝手が良いです。
・大きさがコンパクトで置き場を取らなくて、性能も良いために、結局メイン機は購入せずにこれ1台だけで暮らしています。1ヶ月以上経過しましたが困ることはありません。
・充電回数がありますが、短時間の使用なので、一回の充電で何回も使えるので、かなり長く使用することができそうです。パワーもそこそこで満足しています。

6位:ツインバード 掃除機 コードレスウェット&ドライクリーナー HC-EB21

ツインバード 掃除機 コードレスウェット&ドライクリーナー HC-EB21

ツインバードの水分まで吸引できるコードレスハンディクリーナーです。

場所を選ばずどこでも手軽に掃除できるのが魅力のコードレスハンディクリーナーで、あらゆるものを吸引することができます。

窓ガラスの結露除去や飲み物をこぼしたときなどに、水分を気にせず吸引することができます。吸水ノズルが床面に密着し、液体をかき集めながら吸引するため取り逃しがありません。

土や砂も吸い取るためガーデニングの後始末にも最適。もちろん、吸水ノズルを外せば普通のゴミやホコリもしっかり吸い取るので、通常のハンディークリーナーとしても十分活用できます。

水分を捨てるときには簡単水抜き栓でダストケースを外さずに水分だけを捨てることができます。

本体重量が約1.5kgと軽量で片手でもって掃除することができます。

連続使用時間は10分でちょっとした掃除なら十分にこなすことができ、集塵容量は0.5リットルあるためたくさんのゴミを吸引できます。

窓ガラスの結露から自動車の掃除まであらゆる場面のちょっとした掃除で活躍するコードレスハンディクリーナー。値段も3000円前後と非常に安いため、気になるならとりあえず買ってしまいましょう。

口コミの評判

・植物の水やりに、受け皿に溜まった水を一瞬で吸い取ります。値段が安かったので期待せず買ったのですが、約2年が経ち、便利で買って良かったと思っています。
・もはや掃除機。しかも、かなり強力なやつ。普通の掃除機要らないくらいの吸い込み力。液体は吸ったこと無いけど、固形物ならば無敵。
ただ、差し込み式のブラシが時々取り外し困難になる(強く嵌まってしまい)。
・以前もツインバードさんのハンディクリーナーを使用していました。充電器に立てることができて、付属品も収納でき、アタッチメントをすぐ付け替えることができて便利です。サイクロンなので、吸い込む力は合格です。ちょっと重いのと、音が大きめなところが改善点です。
・水も吸えるので、風呂上がりの脱衣所に落ちた毛髪の掃除に使用しています。小型の掃除機の割には吸引力があります。付属のノズルを付ければ1分程度で脱衣所の床が綺麗になり重宝しています。2年使用していますが、吸引力の衰えも故障もないです。この値段でここまでもてば、元が取れた様なものです。

5位:ダイソン ハンディークリーナー DC34

ダイソン ハンディークリーナー DC34

大人気の掃除機メーカーであるダイソンのハンディクリーナー。高額の掃除機ではありますが、性能は折り紙付きです。

本体重量約1.3㎏という軽量の掃除機で、人間工学に基づいたデザインにすることで重量を分散して扱いやすく設計されています。

連続運転時間は15分ですが、スイッチをトリガー式にすると運転時間を無駄にすることがありません。また強モードは6分間の運転時間を持続します。

ダイソン デジタルモーター V2とルートサイクロンテクノロジーというダイソンの独自技術を詰め込むことで強力な吸引力を実現。さらにサイクロン方式を採用することで吸引力を持続することに成功しています。

強い吸引力であるため音が大きくなりそうですが、静音性に優れた製品で稼働音は極めて静かです。

ダストボックスにも工夫が施されており、片手でボタンを押すだけ簡単にゴミ捨てを行うことができます。

ただしアタッチメントはコンビネーションノズル、隙間ノズルしか付いていないためスティッククリーナー代わりに使うことはできません。

製品の質の高さに加えて信頼のおけるダイソンの掃除機という安心感がある製品。基本性能が非常に高く掃除機が楽しくなる1台です。

口コミの評価

・吸引力抜群!軽い!それ以上必要でしょうか?吸い口のオプションが限られますが、ダイソンでこの価格なら納得です。後悔しませんよ!
・最初からこれを買えば良かった。ごみが楽に捨てられる。機動性。うさちゃんの糞吸込みに十分なパワー。
・こちらは少し世代前の製品になります。しかし、能力としては大して劣っていない(吸引力・操作性・機構などです。)と思います。ですから最新の機種でないと絶対にダメだというポイントを押さえている上での選択でない限り、多くの方に買いだと思います。
・この吸引力は良いですよ、音も静かで掃除が楽しくなります!流石ダイソン!
・吸引力は最高です。ただ掃除の途中で電池がなくなることがあるので一部屋づつ掃除しています。
・結構15分って長いです。それに大分吸い込みが良いので、15分の設定でも良い感じ。充電時間長さは余り気にしない人向きです。

不正品防止の観点や保証が受けられることから公式サイトからの購入をオススメします。

4位:マキタ 充電式クリーナー コードレス 掃除機 CL100DW

マキタ 充電式クリーナー コードレス 掃除機 CL100DW

工具メーカーとして知られるマキタの作業現場で活躍するコードレスハンディクリーナーです。

質実剛健の実用的な性能と機能が求められる工具メーカーのマキタが提供しているコードレスハンディクリーナーで、家庭用の掃除機にはない基本性能の高さが人気を博しています。

リチウムイオンバッテリーを採用しており軽量ながら実用性を重視したハイパワーとなっています。ゴミやチリをしっかりと吸引することができ、掃除の精度を一段と高めてくれます。

集塵方式やカプセル式となっており、ゴミ捨てはカプセル部をひねって外すだけと非常に簡単。誰でも扱うことができます。

トリガスイッチ式となっており、使いたいときだけすばやくスイッチのオンとオフを切り替えることができます。ムダなバッテリーの消耗を防ぐことができます。

1回の充電で約12分の使用が可能で、一部屋を掃除するには十分な時間を確保できます。

収納に便利なフックが付いているため、引っ掛けて片付けておくことができます。

DIYはもちろんのこと日常生活の清掃においても圧倒的なパワーを発揮してくれるコードレスハンディクリーナー。値段は抑えつつ高性能なコードレスハンディクリーナー探しているなら、実用性重視のこのコードレスハンディクリーナーがピッタリです。

口コミの評判

・マキタの充電式クリーナーは他にも型番がありますが、リチウムイオン電池であることと、軽さを重視してこのモデルを選びました。自宅で2階や階段を掃除するのに使っています。バッテリーは10分程度しかもちませんが、そこまで時間かけて掃除していないので我が家では問題ないです。吸引力も強くて、満足です。いい買い物をしました。
・とても満足しています。軽くて、吸い込む力ありました。デザインも満足です。
・家具の隙間に収納でき、フロアワイパーと同じ感覚で、使いたいときにすぐ使えます。掃除をする回数は増えましたが掃除時間は減った気がします。
・とても使いやすくて掃除が好きになりました。即座の起動が可能なトリガー式が便利だし、軽量で負担感も少ないので、素晴らしいです。

3位:ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Triggerpro HH11 MH PRO

ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Triggerpro HH11 MH PRO

圧倒的な吸引力で大人気となっているダイソンのハンディクリーナーです。

片手で持って軽々と使用できるハンディクリーナー。本体重量は約1.8kgと軽量で女性でも簡単に扱うことができます。

豊富なアタッチメントを搭載しており、アタッチメント交換することによってあらゆる場所を掃除することが可能。フトンツールまで付いているため、布団の掃除もできます。

強力な吸引力を生み出すダイソンデジタルモーターV7を搭載し、2 Tier Radialサイクロンによって微細なゴミやハウスダストを空気から分離します。

運転時間は最大30分間となっており、コードレスハンディクリーナーとはしては非常に長くなっています。掃除の途中でバッテリー切れにならず、時間を気にせずしっかり掃除することができます。

ポストモーターフィルターによって製品全体で0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%以上捕えます。排気は非常にクリーンです。

気になる運転音もしっかり抑制することができ、静音性に優れているため音を気にせずいつでも気になったときに掃除できます。

ワンタッチで簡単にゴミを捨てられる機構を採用したことで、手を汚さずにキレイにゴミだけ捨てることができます。

とにかくハンディクリーナーに欲しい機能を余すことなく搭載している超高性能なコードレスハンディクリーナー。この掃除機を買えば、これまでの掃除の概念が変わること間違いありません。

口コミの評判

・音は豪快ですがさすがにしっかりと吸います!目的は布団クリーナーと車内掃除と空気清浄機のフィルター掃除にと多用途で考えてハンディクリーナーを探していました。でもコードレスは時間切れの心配と吸い込みの弱さで選ばずにいたのですが店頭デモ品を使ってみて吸引力の凄さに驚いて購入。値段にビビってましたが時間切れになる前に吸引力で掃除時間が短縮され熱暴走の心配もなく多用途活用できています。
・良いと思います。しいて言えばゴミが捨てにくいです。謎の白い粉が本体に着くことがあります。
・布団掃除をすると他の掃除機と違い、話題の「謎の白い粉」が取れました。布団はできるだけ掃除してたのですが苦笑いするしかありませんでした(笑)
・ハンディの掃除機としては吸引力は強力です。ただ、コード式の掃除機に比べると、吸引力も、バッテリーの持続時間も劣るので、これをメインの掃除機にする家庭はいないと思うので高価なサブ掃除機です。

不正品防止の観点や保証が受けられることから公式サイトからの購入をオススメします。

2位:マキタ 充電式クリーナー18V バッテリー・充電器付 紙パック式・ワンタッチスイッチ CL182FDRFW

マキタ 充電式クリーナー18V バッテリー・充電器付 紙パック式・ワンタッチスイッチ CL182FDRFW

マキタのパワーアップしたバッテリーで強力に吸い込むことができるコードレスハンディクリーナーです。

紙パック式となっておりゴミ捨ての手間がかからず、ゴミを捨てるときにも周囲にホコリが飛び散らず手も汚しません。

奥の奥までしっかり届くT型ノズルが床面に密着して浮かないため、ソファや棚の下もラクに掃除することができます。

プロ用充電工具のハイパワーモーターを採用しており、工具メーカーならではの実用性の高い掃除機に仕上がっています。

ワンタッチスイッチで自由なスタイルで持つことができます。連続運転によって高い所や狭いところ階段などの掃除も快適になりました。

2段階のスピード調節機能があるため、掃除する場所や汚れ方に合わせて最適なパワーで吸引することができます。

バッテリーの容量が低下するとLEDライトが点滅して知らせてくれるため、掃除の途中でバッテリー切れを起こすようなこともありません。

リチウムイオンバッテリーを搭載していて非常にバッテリー容量が多く、強モードで20分、標準モードで40分の清掃が可能です。

とにかく実用性を重視して開発されたコードレスハンディクリーナー。デザインにこだわらず費用対効果を重視するなら、このコードレスハンディクリーナーは最有力候補になります。

口コミの評判

・比較的コンパクトでありながら、パワー十分。前のクリーナーは10年以上使用したので買い換えました。ノズルが色々と交換できるので車の掃除にも使用できます。18Vの充電池なので、同じマキタのインパクトレンチにも使用できます。趣味で使用する程度なので本体のみ購入で、電池を使いまわしています。
・掃除が楽になりました。特に階段の掃除や1階から2階へ掃除していくときに、コンセントを差し替えなくてよくなったのがよかったです。
・キッチンにおいています。気がついたときにさっと使えます。普通の掃除機やルンバも使ってきましたが、我が家は、これと、ダスキンモップの併用がよいという結論にいたりました。
・吸引力が今まで使用していたコードレスと比べると、かなりの満足です。本体も軽くて、これなら気づいたときにすぐに取り出せて便利です。パワーもこれぐらいあれば十分です。買って良かったと思います。

1位:ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Mattress HH11 COM

ダイソン 掃除機 ハンディクリーナー V7 Mattress HH11 COM

ダイソンの高性能ながら値段を抑えてコストパフォーマンスを向上させたコードレスハンディクリーナーです。

圧倒的な吸引力は間違いないダイソンのハンディタイプのクリーナーで、ダイソン デジタルモーターV7と2 Tier Radialサイクロンによってゴミを吸引して空気と分離することができます。

さらにポストモーターフィルターによって製品全体で0.3ミクロンもの微細な粒子を99.97%以上捕えます。

運転時間も30分と長く、長時間の掃除をしてもバッテリー切れを起こしません。

静音性にも優れており、衛生的なゴミ捨て機能によってワンタッチでゴミを捨てられるため手が汚れず衛生的です。

付属のツールも優秀で、コンビネーションノズル、隙間ノズル、フトンツール、ミニ ソフトブラシ、延長ホースを使えば家中隈なく掃除することができます。

大きなポイントが値段。ダイソンの掃除機は値段が高いイメージがありますが、この製品は4万円前後とダイソンの掃除機としては比較的安く購入することができます。コストパフォーマンス抜群の掃除機となっています。

性能、機能、値段の三拍子が揃っているダイソンのハンディクリーナー。予算を抑えつつしっかりとした性能と機能を兼ね備えたコードレスハンディクリーナーを探しているなら、このハンディクリーナーを選んでおけば絶対に失敗はありません。

口コミの評判

・ちょっとゴミ落ちてるなと思ったらさっと出して使えるので便利。ロングパイプとローラーヘッドを買い足して普通の掃除機としても使ってます。
・3か月迷った末に、一人暮らし用に購入しました。コードレスかつ小型というのは圧倒的に有利だと思います。毎日少しずつでもキレイにしたいという方にはぴったりです。使用時間に若干の不安もありましたが、少しずつ使うなら全く問題は感じません。
・吸引力ハンパないです。ベッドやソファを掃除したけど今までよく平気でいられたと思うくらいゴミが取れます。
・週1回掃除機に布団掃除のアタッチメントをつけて掃除していましたが、思い立って購入。やはりというか…まったく掃除ができていなかったことが判明しました。布団クリーナーの某メーカーを使用している妹家族の布団にも使用してみました。さすがに綿埃はでませんが…チリや粉末状の細かいゴミを捕獲(笑) 買い替えるそうです。

不正品防止の観点や保証が受けられることから公式サイトからの購入をオススメします。

まとめ

使い勝手がよく掃除が身近なものになるハンディクリーナー。気軽に掃除ができるようになります。

一方で製品の構造上、吸引力の弱さや運転時間の短さという欠点を抱えており、欠点をしっかりと理解した上で使う場面を限定しなければ役立たずの掃除機となってしまいます。

コードレスハンディクリーナーは自由度が非常に高いため、掃除が苦手な人ほど使ってみるべき掃除機です。

ハンディ掃除機に関するランキングは以下の記事を参照してください。

ハンディ掃除機(ハンディクリーナー)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 静かで吸引力がある1台を

コードレスハンディクリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 ダイソンやマキタも

コード式ハンディクリーナー(掃除機)のオススメ人気比較ランキング 2018-2019 吸引力と安さが魅力

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